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はいどうも、リハテツです。今日はですね、今の高齢者は元気だけど、私たちはどうだろうかというお話をしていこうと思います。
まあ今ね、結構高齢な方でも元気な方がね、いらっしゃったりとかしますね。 70、80、またまた90くらいでも全然あの自分の足で歩けている方とか
バリバリで元気バリバリで働いているよっていう方、特に田舎の方とかだとね、よくいらっしゃいますけれども。
まあそういったね、方々を見ていると、やっぱりね、あの元気をもらえるところもありますし、やっぱりこんだけね、元気でいられることって本当にいいなとは思うんです。
うん、じゃあそう考えた時にですね、じゃあ私たちどうなんだろうか。私たち年代、僕今34なんですけれども
まあいわゆるその元気でまだ働いている、まあ30、40、50、60くらいの定年前の人たちね、私たちはどうだろうかっていうところなんです。
これってね、多分ね、おそらくですけど、僕の勝手な予測ですけど、まあ足腰自体は弱くなってんだろうなーって思うんです。
おそらくだんだんだんだん衰えてきているので、そんなに元気にじゃあ動けるかって言われたらちょっと怪しいところがあるんですよね。
なんでかというと、今の高齢者の方っていうのは結局結構ね、僕もリハビリの仕事をしていたので、あれなんですけど、やっぱりね、外で仕事をしていたりとか、
百姓ですね、昔の言い方で言う百姓、農家ですね、やってたりとか、そういった形で結構バリバリ動いてたって方が多いんですよね。
昔なんでそんな今みたいに便利な乗り物っていうのはあまり少なかったわけですから、車があったとしてもなかなかそんな今みたいに乗り続けるってこともなかったかもしれないし、
比較的やっぱり日常生活で動くことっていうのは結構多かったのかなと思います。
その動くことが根本的にもう子供の頃から違うんですよね。
子供の頃、そういう方たちって、今の高齢者の方たちの子供の頃って、もう動くっていうか、外で遊ぶのが当たり前の状況じゃないですか。
なので足腰がね、もうそもそも子供の頃から違うんですよね。
よく今の小学生は運動能力が低くなってるっていうことも言われます。
ってことは、年々子供の運動能力が低くなってるんですよね。
なんで、そもそもの基盤ができてない状態で大人になってるってことなので、
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やっぱりね、基盤が緩い状態だと、もちろんやっぱり怪我とか病気のリスクって十分高まると思うんです。
なので、やっぱりね、今の高齢の方たちっていうのは、基盤がある程度できてたような生活をしてたんですけど、
私たちどうなのかなっていうと、僕みたいな30代とか特に、たぶんね、ほとんどの人たちね、
予防になっちゃうんじゃないのかなって思います。
僕も在宅ワーカーしてるんで今、本当にね、まずい状況なんですけど、
本当に運動しないとどんどんどんどんね、立派な生活になっちゃうんで、本当にまずいんですけれども、
そういった形でね、やっぱり、私たちが今の現役世代が本当にバリバリ動けるようになるかっていうと、
ちょっと怪しいところがあるかと思うんです。
じゃあそのために何かって言ったら、やっぱりもう運動しかないんですよね。
日頃のちょっとした運動でいいんですよ。
いきなり30分撮りましょうって、それはね、もちろん大事なことですよ。
12、2、3回の30分の運動をするということ。
それも非常に大切です。
非常に大切ですけれども、やっぱり日々の中でどのように体を動かしていくかっていうところが非常に大切かなと思います。
倒しくにね、デスクワーカーとかそういう在宅ワーカーの方っていうのは、
基本的に仕事が体を動かさないような仕事なので、
非常にすぐに体がガタがきやすいんですよね。
だからこそ動くことをある意味仕事の一つにしないと、どんどん体って弱っていっちゃうんです。
それってどういうことからすればいいのかっていうと、
例えばちょっと身近な距離だったら歩いていく。
5分、10分そこら辺だったら歩いていったほうが楽というか、
積極的に歩いていったほうがいいかなと思います。
あと階段をなるべく使うとか、そういったところ。
ちょっと休憩時間につま先立ちしてみるとかっていいかもしれないです。
そういったところのちょっとしたところからまずは始めていくっていうところ。
そのちょっとした積み重ねが結局重なって重なって健康な体につながっていくと思うんです。
だからいきなり10段階の10レベルでやっちゃうと大変なので、
いきなりウォーキングとかランニングして筋トレもしてみたいな感じのことを
毎日やるんだみたいな感じになっちゃうと絶対嫌になってきちゃうし、
すぐ体バテちゃうんで、それはちょっと違うと思うんですけど、
まずはそういったところから日常生活で動けるところから動かしてみるとか、
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ストレッチから始めたっていいですもん。
厳密に言うとストレッチって消費カロリー少ないんですけど、
少ないっていうかほとんどないんですけど、
でもやっぱりストレッチから始めてみるっていう、
始めたってことが運動の一つになりますので、
ストレッチも運動の一つですから、
始めたってこと自体がすごい大きな一歩だと思うので、
ぜひそういうところから始めていって、
徐々に徐々に運動する負荷を高くしていったりとか、
時間を長めに取るとか、
そういったところをやっていければいいのかなと思います。
特に日本人の座る時間っていうのは、
大体1日に7時間から8時間くらいって言われています。
これどうですごか、
7時間から8時間座りっぱなしって結構多くないですか?
1日の中で考えてみると。
睡眠時間とほぼ一緒くらい。
もしかしたら睡眠時間より座っているのが長いっていう人も多いかなと思います。
そんな感じなので、
本当に意識的に動かないと、
どんどん足こじ弱っちゃうんですよね。
だからそこを何とか打破していくために、
元気な体を持って、
年を取った後も体が楽に動けるとか、
やっぱり行きたいところに行けるとか、
孫と遊べるようになるとか、
そういった生活ができるといいのかなと思います。
僕はやっぱりそういった生活をしたいですし、
僕の場合は元気バリバリで、
世話を元気で働き続けるってことが目標なので、
そういったところもしっかりと体のメンテナンスもしていかないとなと思っています。
はい、ということで今日はこんな感じで、
今の高齢者の方本当に元気ですけれども、
私たちはどうでしょうかというところで、
おそらく勝手な予測ですけれども、
予防になる可能性が高いので、
今から運動を徐々にやっていきましょうというお話でした。
はい、ということでこういった話をまたメルマガの方にまとめています。
サブスタックという方のSNSにアップしていますので、
ぜひそちらの方のフォローもよろしくお願いします。
それでは最後までお聞きいただきありがとうございました。