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スピーカー 1
そうですね。
似たようにいろんな武器で戦う代表的なゲームとしてはモンハンとかありますけど、
やっぱり武器ごとの差とか明確にあったりとか、戦いやすさが全然違ったりみたいなのはあると思うんですけど、
エルデンリーグに関してはどのプレイスタイルでも基本死ぬので。
スピーカー 2
そうですね。死ぬことが前提なので、それで自分がどうするかみたいなところもありますね。
そこの辺システム的にも結構充実しているなと思っているところで、
ステータスの振り直しとかが結構簡単に、ある程度進めていないっぽいですけどできるようになっていて、
なんかゲーム中1個しか手に入らないとかそういうわけではないので、
ちょっと厳しいなと思ったらダンジョンごとにステータス配分変えるとかもできますし、
あと武器もモンハンで言う大剣とか太刀とかいろいろあるんですけど、
それプラス基本攻撃のモーションプラス必殺技みたいなのがあって、
それを結構自由に付け替えれるんですよね。
スピーカー 1
なるほどね。
スピーカー 2
なので自分の愛用していた武器で必殺技次第全然攻略なんとか変わったりみたいなところもあったりして、
そこら辺も結構プレイヤーに考えさせる仕組みというか、
いわゆる試行錯誤してもらえるような設計になっていて面白いなと思いましたね。
スピーカー 1
なるほどね。
だから本気で考えて探索に臨むというやりがいが非常に感じられるフィードバック、
ゲーミフィッケーションが上手いのかなっていう設計なんですかね。
スピーカー 2
っていう感じがありますね、はい。
スピーカー 1
なるほどね。
スピーカー 2
オープンワールドとしてもかなり優秀という話は聞いてて、
スピーカー 1
スカイリームとかフォルアウトとかを作ってるような、
バルブだっけ、会社忘れましたけど、
あそこ以外のオープンワールドっていうのは基本的にマップはダダッピロいんだけれども、
間には特に何もないみたいなことがよくあるんですよね。
スピーカー 2
はいはい。
スピーカー 1
エルデンリングは結構そういうのがなくて、どこ行っても何かしらあるみたいな、
スピーカー 2
オープンワールドの作り込みが充実してるっていうのもかなり評価点高いのかなと思いますね。
はいはい、そうですね確かに。
巡回してるザコとかでも普通に死ねるので緊張感を持って、
マップを走り抜けないといけないとかもありますし、
やっぱり細かく、ちょっと強い敵が溜まってるところとか、
スピーカー 1
カリオペさんとホジマシンスイスイさんくらい聞きたいな。
うん。
はい。
スピーカー 2
はい、そんな感じでしたと。
スピーカー 1
はい。
じゃあ以降は私の方でニュースの話。
まあすごい娯楽的なハッピーな話から、かなり致命的な脆弱性の話に行くんですけど。
メタプスイーデンペイメントの情報流出についてまとめてみたということで、P.O.6さんの記事です。
名前はあれですけど、かなり古くからセキュリティのことについてまとめられてるブログさんですね。
ざっくり何があったかというと、メタプスイーデンペイメントという決済仲介会社がアタックを受けて、
クレジットカード等の情報が流出したので、皆さん気をつけてくださいねという話ですと。
この話を詳しくする前に、結構そのクレジットカード会社の関係性とかどんな風になってて、
どの会社がアタックされてどうなったのかみたいなところがあんまりよくわからないなというところで、
ちょっとその辺の話から軽くします。
また別のSBペイメントサービスのホームページにクレジットカード決済の解説記事がありまして、
その中でアクワイアラートはその仕組みと役割を解説という記事がありますと。
ここで細かくは述べてるんですけど、重要なのは中間の図になってまして、
アクワイアラーイシュア決済代行会社、加盟店、客、あとはそれを大元として司う国際ブランドの関係性の図がありますと。
口頭だけでうまく説明しきる自信はあんまりないので、ぜひ図を見てほしいんですけど。
まずクレジットカードというのは個人で契約することをイメージしてもらいたいんですけれども、
三井住友さんとか楽天だったりとかイオンさんだったりとか、
そういうカード発行会社に対して契約をしてカードが発行されますと。
そのカード発行をしている会社というのがイシュアというカテゴリーに属します。
イシュアというのは国際ブランドとアライアンス契約を結んでいて、カードを発行する権利があるというところです。
次に個人では飲食店とかいってクレジットカードで決済しますということで、
そういう飲食店が何かしらこのカードが利用できるように契約しないといけませんと。
いわゆるクレジットカード決済端末が店頭に置いてあるかどうかとか、
ビザマスターとかが決済できますよってシールが貼ってあったりとか、
ああいうものがあるというのは国際ブランドを使えるように契約をしていますと。
スピーカー 1
その契約というのは誰にしているかというと、
これまた三井住友さんとか大手の銀行系のところがやっているアクアイヤラーというカテゴリーに属する企業と契約をしていますと。
先ほどのカード発行するイシュアとは違って、
アクアイヤラーというのは国際ブランドのクレジットカードとかを世の中に広めるということをミッションとして行っている会社で、
そこが加盟店を増やしていっているという流れですね。
なので飲食店とかはそのアクアイヤラーと契約することになります。
ただこのアクアイヤラーに対してクレジットカードの決済の手続きとかを毎回毎回やるというのは非常に煩雑なので、
飲食店レベルで直接やろうとしても非常にやっていられないということで、
加盟店のところには何か専用の決済端末が置かれていて、
ここにカードさせてくださいと言われると思うんですけど、
あれの中で簡単に手続きをやってアクアイヤラーに掲載してもらっていますという流れなんですが、
その時に決済端末とかアクアイヤラーとのやり取りをもっとやりやすくするということを目的としてできあがっているのが決済代行会社というものになります。
加盟店としては飲食店としてはその決済代行会社と取引の通信をしておいて、
決済代行会社がアクアイヤラーには実際に処理の手続きをするということを行っています。
これをしたくなる一番のポイントとしては、アクアイヤラーと呼ばれている水井住人さんとか広める役割を持っているところは、
ビザに対してこのアクアイヤラー、マスターカードに対してこのアクアイヤラー、JCBに対してこのアクアイヤラーということで各社バラバラなんですけれども、
飲食店としてはどのクレジットカードでも行けますよという形を取りたいわけですよね。
なので会社ごとに違う決済方法とかを個別にやっているなんてやってられないので、
決済代行会社に一任して決済代行会社がそのクレジットカードの情報を見て、
必要なアクアイヤラーに手続きを取るということをやっていますと。
なので加盟店からしてみれば、あまりどこのクレジットカード会社かとか気にせずに、
決済代行会社と通信ができますよという端末さえ導入すれば使えるようになると。
もちろん利用手数料としてアクアイヤラーには支払わないといけないんですけどね。
という関係性になっています。
その上で実際に個人として飲食店で決済をした場合、どういうお金の流れになっていくかというと、
飲食店からは決済代行会社にこの人はいくら使ったようですというのを発信しますと。
決済代行会社からアクアイヤラーに連絡が行って、
スピーカー 1
その時点でアクアイヤラーから飲食店に対して支払いが行われますと。
個人がラーメン一杯食べました。
ラーメンでクレジットカードはなかなかないか。
イタリア料理のフルコースを1万円で食べましたってなったら、
その1万円分がアクアイヤラーから支払われます。
手数料は別途引かれるとして、1万円が亀店の方に支払われますと。
アクアイヤラーからそのクレジットカードを発行している意思あいに対して、
この人が1万円をここの店で使ったらしいから請求してくれというのが意思あいに行って、
意思あいからアクアイヤラーにまず一旦お金が支払われますと。
1万円分。
カード会社は個人に対してその1万円分を請求するという流れですね。
会社が結構間に挟むんですけれども、
クレジットカード会社が直接亀店から取り立てていたりとか、
あとは亀店が持っているクレジットカード端末から直接個人の口座に対して支払い要求が行っているとか、
そういうことはなくて結構いろんな会社さんを挟んでますよという話です。
実際にはこの図に登場しないもっといろんな会社さんも存在するんですけど、
全体像としてはそういう形になりますと。
その情報を踏まえた上で、今回のMetaps Paymentさんというのがどこに該当するかというと、
決済代行会社に位置づけられます。
亀店から何かクレジットカードの支払いがあったときに支払いを仲介する会社さんに位置づけられますと。
リリースしたのはカード番号、有効期限、セキュリティーコード、
あとは氏名、電話番号、メールアドレス、亀店、亀店コードなど、そういった情報が抜かれています。
特に大きな問題となるのがカード番号、有効期限、セキュリティーコード、
これさえあれば他のバードで決済できかねてしまうというところで大きな問題になっています。
こういった情報は必ずセキュリティー上守らなければならないということで、
こういう仲介会社にはPCI DSS というセキュリティー基準を満たしていないと、
仲介会社として認められないということになっています。
なのでこれを確実に取る必要があって、Metaps Payment はそれを取っていたんですが、
それでもアタックを受けてしまって流出してしまったということで、
このPCI DSS の問題がPCI DSS をどう守るかというところについての懸念とかも示されている状態です。
具体的にどうやってアタックされたのかという詳細については正直出ていないんですけれども、
直接のアタックではなくて、この Metaps Payment さんの持っているサービスの一つが
スピーカー 2
はい 以上です
こういうの便利なんで 自宅のPCだけじゃなくて会社のPCにも入って欲しいですけど
会社のPCにでも入って欲しいというか Windowsさんがもはや買収して 買収はちょっとあれだけど
実装して欲しいなというレベルですねという感じです
この記事中にもありますけどTMP200対応PCであれば パスワードレースでアンロックできるみたいなことも書かれているってことは
Windows自体がそういうところに対応してるってのもやっぱ重要要素ではあるんで そういう意味ではWindowsさんもやることはやってるんですけどねという
スピーカー 1
はい そうですね
スピーカー 2
ところだと思いますけど
スピーカー 1
はい それはおっしゃる通りで 見たことあるかわかんないですけど Windowsの資格情報というところの設定ページがあってですね
最近はかなりそういうセキュリティ情報とかは そこで暗号化して管理するというような OSの機能としては拡充されつつあるので
それがもうちょっと良くなると こういった機能との親和性がもっと上がっていくかなという感じですね
スピーカー 2
そうですね なので Windows使ってる人が多いんであれですけど
その分やっぱりユーザーの利便性にも直結するんでね
スピーカー 1
そうですね 個人的にはWindows HALを推奨するのはいいけど
もうちょっと顔認証できるウェブカメラの種類を増やすとか
指紋認証の推奨機器をもうちょっと安く いろんな機器を作れるようにしてもらうとか
なんかやってほしいなという感じですけど
スピーカー 2
なんですかね まあ確かにそれはなくはないですけどね
でもなんか十数年前ぐらいに一回ノートパソコンに 指紋認証ついてるのが流行ったことがあったじゃないですか
ありましたね
結局流行らんかったよねっていう感じで
そうですね
って思いますね
なので指紋認証とかいうよりはやっぱりウェブカメラかなという気はしますね
スピーカー 1
そうですね ノートPCは全部ウェブカメラついてるんでね
スピーカー 2
あれでWindows HALを使えるようになればベストなんですけど
なのでWindows 11の方がハードウェア構成にも
縛りを入れ出したというのを考えると将来的にはそこらへんも込み込みで
ウェブカメラも乗ってるものじゃないとみたいな前提
スピーカー 1
というかメーカーのご意外がいられれば全然いけると思いますけどね
そうですね
いやーなんかその辺のセキュリティ関係は結構相反する派閥もあったりして悩ましいんですけど
そのウェブカメラは危険だからテープでも貼って完全シャットアウトがいいって言ってる人と
スピーカー 1
顔認証が一番セキュリティ度高いんだからやれよっていう人と
まあ外部機を使うべきっていう人となんかもう様々相手派閥の争い感じますね今は
スピーカー 2
やはりそれはでもユースケースにもよったりするんで一概にどれが正解とは思わないですけど
なのでどちらかっていうと全部使えるべき
そういう意味で今のノートPCのウェブカメラはあんまり
セキュリティ性が高くないっていうのは一つ事実なので
まあそこはハードウェア的に保証してくださいという感じかな
スピーカー 1
そうですね 難しいですよねその結構今は
セキュリティ問題の騒がれ度に対してリテラシーとまた技術のコモディティ化の話になったりするのかもしれないですけど
その辺が追いついてない感は若干ありますね
スピーカー 2
はい それはありますけどね
どっちが先かっていう感じですね そのコモディティ化の話にまた戻っちゃいますけど
真にDXのことを考えるとDXにも世代があると思うんで
最先端のDXに対応しようと思ったらやっぱコストが高くなるし要件がきつくなると思うんですよ
そうですね でそれを普及させようと思った結果やっぱコストが高くて普及しないさっきのクレカの話じゃないですけど
みたいになってしまうと本末先頭だなという気もしていて
そうですね そのあんまりちょっと100%ではなくて良くない部分もあるけど普及させるのを優先させるっていうのも
まあ間違いではないと思うんですよね なんでそういう意味でウェブカメラが今ついているっていうのは
ウェブ会議が一般化した世の中ではようやく次のステップに進められるようになったっていう気は感じはしていて
それを考えるとウェブカメラ乗ってるのが常識ではないようになってるんでその上でやっと
セキュリティ制の話ができるのかなと さっき言ったように下人種はもう乗ってないんでセキュリティの話もクソもないじゃないですか
スピーカー 1
今から乗せるのっていう感じだったりすると思うんで そうですね
いやーおっしゃる通りですね まあその辺の普及のさせ方も結構社内というか別の人と議論することもあるんですけど
困らせる方向で普及させる方がいいのか もっと良いことありますよう論がいいのか
スピーカー 2
まあその辺も悩ましいよねーって話はよくしてますね まあどっちが先回というわけではなくて戦略の仕方だと思いますけどね
よく言ってるのはこれは安全衛生と一緒なんだと セキュリティは
スピーカー 1
CPUやメモリ帯域によるオーバーヘッド回避して 高速のデータアクセスを可能にする機能ということで
本来だとCPUがストレージからデータを読んできてここに画像があるから このGPUさんこれ処理よろしくって CPUが画像を読み取った結果を
GPUに吐き出すみたいなワンステップが必要だったんですけど それをやめてCPUからはレンダリングしたいものがある画像はこの辺にあるから
GPUさん持ってってっていう指示をGPUに出してGPUが勝手に持っていく ということをすることでIoを高速化させる
Ioのスループットですかね 全体のパフォーマンスを良くするっていう技術らしいですと
若干本間かいなっていうのとそれが対応できるGPUとか あのマザーボードとかってまた世代が変わるのかなとか若干いろいろ思ったりもするんですが
実際これができるようになるとかなり高速になると思います 実際あのGPU
GPUが大量に必要なゲームとかやってると思うところだと思うんですけどストレージの アクセ数量って凄まじい状態になってるじゃないですか
タスクマネージャーで見ていただいたらすぐわかると思うんですけど あの量を毎回CPUとしてオーバーヘッドかかってたって思うとまあそれだけで1.2
3倍は性能上がりそうだよねって直感的にわかると思うんで この技術が本当にあの期待通りの結果を生み出すんであればかなり
あの Windows の最近のアップデートの中では凄まじい機能だなと思っています
スピーカー 2
はい はい
そう今後各種ゲームで利用できるようになっていくとしているっていうことは ハードウェア構成はまあまあ縛りはあると思いますけど
あの新世代のハードウェアを買わなくてもできる可能性があるとかそういう感じなのかな そうですね
スピーカー 1
だと嬉しいけどまぁちょっとわからないですけど でもハードウェア買わずにこれができるっていう気もあんまりしないので
スピーカー 2
なんかよくわかんないんですよね そうねよくわかんないですけど まあやると効果がありそうっていうのはあの白染めでもまあそれっぽいなぁ的をしているんで
すごくいいなぁと思いますね ここらへんもでもアレですねなんかこう時代を感じるなぁと思うところというか
スピーカー 1
はいこういうのが出てくるともはやその gpu が cpu とは別湖でもう一個頭脳を持っているというか
スピーカー 2
あの 一つの完成されたチップですよねみたいな状況になってきていて
スピーカー 1
はいまあ現在どんどんそういう方向になっていってるっていうのはまあある流れでのこれ っていうのはわかるんですけれども
スピーカー 2
まあそうは言いつつもじゃあの gpu のないもん pc とかどうすんのっていうのも まあでもそうか現状でももう本 gpu とかもある程度のスペックを持つようになってきて
いるんで うんもはやそれ込みのハードウェア構成ですかね最近のものは
スピーカー 1
そうですね そこも恩母だったらその子の機能とかが十分に活かせるのかと言われると難しかったりも
すると思うんで 確かにハードウェア構成悩ましいですね
スピーカー 2
悩ましい気もしますねそのノートパソコンとかでもっとリッチしちゃいけないとかも ありそうな気もしますけどまあまあでもあれかあの
api そもそも gpu でそんなめちゃくちゃ大きいデータを処理するようなノートパソコン みたいなのもあんまりないのって
はいあの手軽に何か 作とデータを処理するぐらいだったら別に api でもいいよねみたいな
状況になるそれこそだからゲームみたいな無限に gpu のリソースを食うような アプリケーションでないとそういうことはない気もするので
スピーカー 1
まあそうすみ焼きはできそうな気もしますね そうですね最初の方に当店さんが言ったその cp 時代の流れとして cpu のやることを極力
減らしていこうという方向性はまあまさにその通りだと思います ね現状でもその
ただノート pc のデスクトップ表示したりとかウィンドウ表示するだけでもそれなりの コースになっているアニメーションとかがついてきたりとかして
cpu のオンボード gpu だけでは結構きつい みたいなこともあったりするんで
まあ少しでもそういった負荷も下げていかないと そのウィンドウ今後ノート pc の最初構成出すウィンドウズは体験としてしょぼいって
スピーカー 2
なりかねないので基盤技術としてこういうのは進めないとってことなんでしょうね
体験としてしょぼいみたいな話を言うと今のノート pc で ssd の手のやつとか売ってるん でもちょっとあんまり
あの 足を突っ込むと無限にの方
スピーカー 1
ところあるとは思いますけどね どうなんでしょうアップルのあの m 1チップの戦略と対抗していくためにの方向性として
なんかこういう話もしているのかなぁとちょっと カングったりもするんですけどね
アップルはもう cpu と gpu を含めたでっかい速庫をドンと置いてしまって全部そこで 最適化すればいいじゃんっていうスタイルですよね
でこっちの今の話っていうのはあの従来の cpu gpu がそれぞれ別の会社 でえっとうまくマザーボード上で連携するという
スピーカー 2
システムを維持したままより最適化を図るためにどういう技術があるかっていう話な 気がするんですよ
スピーカー 1
なんでまぁその辺のロードマップの引き方に差があると思うので まあ
ハードディスクではもうサポートしないとか本当にいろんな 制約をかけてでも最適化を図っていく話は進んでいきそうな気しますね
スピーカー 2
そうですね まあまあまあまあでもそういう言い方すると