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2026-01-27 20:18

ソフトウェアを作るとこは表現になるかも

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参照元はこちらのメルマガ
https://mailchi.mp/lobsterr/vol348-third-spaces

英語ですが翻訳して読んで頂ければ。
https://www.a16z.news/p/softwares-youtube-moment-is-happening
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サマリー

ソフトウェアの発展により、プログラミングが表現の一部となる可能性が語られています。バイブコーディングやAIを用いた開発が進み、非エンジニアでも容易にソフトウェアを作成できる環境が整いつつあることが紹介されています。このエピソードでは、ソフトウェアやプログラムを作成するプロセスが表現になる可能性について探求されています。特に、具体と抽象のコミュニケーションにおける感覚の違いや、アイデアを実際の形にするための時間と努力について語られています。

ソフトウェアと表現の関係
はい、シゴクリラジオ大橋です。よろしくお願いいたします。このシゴクリラジオは、パーソナリティである私、仕事クリエイター大橋が、仕事づくりに関して話をしていく番組となっています。
寒いですね。
テーマは、今回
ソフトウェアですね。プログラムと言ってもいいんですが
そのプログラムが表現となると、効果、効能を謳う、ではなく表現となるという、あるこれはメルマガなのかな、記事がありまして
そちらを引用しておきましょうというところで、これ書いておきますね。
概要欄を貼っておきますので、よかったら見てみてください。そこからですね、自分なりにですね、ソフトウェア表現となるという、いきなり言われてもわからないと思うので
何かというと、ここでも話題にしますけど、バイブコーディングというのがあります。バイブというのは雰囲気、空気みたいな感じ、バイブスですね、ノリみたいな
コーディングするプログラムを書くと。
まさにですね、意味しているものは広がりつつあると思いますが、日本語ですよね、日本人というか日本語圏の人なら、自然言語を入れて
AIにプログラムを作らせると。AIを使っている人ならイメージがつくかもしれませんが、使っていない人でもプログラムが書ける人でない
いわゆるコーディングができる人じゃなくても、それでプログラムを作っていくことができますよね、そういう話です。
それをバイブコーディングとか、AIコーディングとか、AI開発とか、あとはAI駆動開発といってもいいんでしょうか。
さまざまなことがありますが、そのニュアンスはさまざまあるけども、ITエンジニアとかプログラマーという、いわゆるプロの人が使うんじゃなくて
そうじゃない、非エンジニアも使えますよね、というところを僕は推していくという立場です。
エンジニアとして仕事しているわけじゃないので。そのAI開発とか、AIコーディングをしていった時に、ボコボコボコボコできるわけですよ。
ソフトウェア、ツール、プログラム、ゲームもね。それって何ですかね、ということになっていくと、それが今言ったソフトウェアですが、
確かに時間を測りたい、そんなことはないと思いますけど、時間を測りたいと。タイマーアプリを作ればいい。
でもタイマーアプリって、スタートしてストップして終わりというのではなくて、何か自分のやりたいタスクを管理したいものに特化したものであるとか、
自分用のタイマータスクアプリを作りたいということができるわけです。リスナーのあなたもできます。
それを後は使ってリリースということになると、外部に公開したりすることになると、自分だけじゃないとちょっと面倒くさくなってくるんですけど、
それもだいぶできつつあると。外部に見せるって公開すると課金が必要だったり、サーバーとかに移し替えて設定しなきゃいけなかったりするんですけど、
そこが本当に何も知らないとハードルがちょっと高い。だけど頑張ればできなくないというところでどうかという話になってきます。
プログラム作成の簡易化
そのソフトウェア自体がポコポコ見出されると。出産物よりも副産物でもいいし、出産物というのはメインに作ってもいいんですけど、
そのスピードが速いわけですよ。例えばスマートフォンだったらアプリを探すじゃないですか、こういうことをしたい。
でもアプリを探さずに作った方が速いみたいになるわけです。それが今まではプロのコードを書ける人とかプログラマーだけだったかもしれない。
しかもプログラマーでもコードを書くのが速いとかじゃなくて、作って試すんだらアプリを使った方がいいっていうのだったんですが、
プログラマーであればまさにそっちの方が速いし、素人と言われる詳しくない人でもできるようになってくる。
それがまさに表現。つまり1個ハイタイマータスクアプリを使っただけでは別に表現とかなく、そういうのを自分が作りたかっただけですってなりますよね。
でもこれが2個、3個となっていって、10個、100個ってなっていったら、たくさん作るってことじゃないですけど、たくさん作ろうと思わなくても、
指示を出せばできるんですね。なので、作っていったまさに過程であるとか奇跡というかプロセスですね。
それをなんで作ったかって言ったら、人によって違うわけです。困っていることを言ってください、もしくは解消しますと。
その分アプリができる、プログラムができる、ソフトウェアができるわけです。それがまさにソフトウェアが表現になるということになります。
これがとても面白くて印象的だったので拾ってみました。
僕も聞いたことがなかったので、表現には多分なるかなと。それだけだと紹介になってしまうので、僕なりに解釈していくと
僕がWebSIMとAIで作っているのが2020年の7月終わりくらいからやってますけど、これが1年と3ヶ月?違いますね。
7月からだから半年?1年半くらいになったわけですよ。1年半やってるんですよね。
それが良い悪いとか置いておいて、どうなっていくかというとアイデアを入れれば作ってくれるっていうプロタイプの環境になったわけですよ。
ということは何が言いたいかというと、前からの話とか被っている部分もあると思いますけど、プログラムが書けることに価値があまりなくなってくる。
書けることがすごいとかボトルネックというかできないからエンジニアに依頼するとか見てもらうとか。
もちろん既存の大きなシステムとか回っているものは依然としてメンテナンスしなきゃいけないし価値はあると思うんですが、
これから作るものとか今言っているような生活している中での自分がこういうのがあったらいいなっていうのは、
言えばいい、書けばいいっていうのは日本語を支持すればいいという状況になっているわけです。
なっているので、それを別に学習とか言うためにプログラムを学びたいということで、
学習するためにコーディングを書くとか勉強するというのが全然ありだし、やった方がいいと思います。
精度を上げるためにはね。
だけど、それを何かやろうとしない方がいいということですね。
だからコーディングの価値はどうしても下がってくる。
下がらざるを得ないという感じですか。
誰でも使える。
なのでアイデアですね。
自分が着想したこととか、これって課題だよねとか、これ問題なんじゃないかというふうに拾ってくる、見つけることがめちゃくちゃ大事になるんじゃないかというふうに僕も感じました。
まさに違和感ですね。
だから日常生活というか、今日1日でもいいですし、こんなことがあったんだよねっていうのがめちゃくちゃ大事なんです。
それがその人だから見つけるとか、それが面白いとかではなくて、面白くてもいいんですけど、
それを毎回ね、必ず面白いとかじゃなくて良くて、自分がこう思ったからこうしたっていうアイデアです。
アイデアと価値の重要性
アイデアと課題がめちゃくちゃ大事なんで、それを見つけられるかになります。
見つけたらそれを後は入れて、こうしていきたいと。
だからアイデアはいますけどね。
だから時間が測れないって言ってもしょうがないんで、じゃあ時間を測るものにするのか、
時間が来たら何か通知してくれるアラートの方に行くのか、メールとかで通知するのか、
何がいいんだろう。
ちょっと畑迷惑ですけど、友人とかの通知が行って、あまりやると怒られますけど通知が行くようにして、
その人が来たけどっていう風にお知らせする。
罰金じゃないけど、タバコとかお酒をやめるためのお金を課金してやるっていうアプリとかあるんですけど、
あれって本当に課金しているものは多分少ないと思います。
だけどその分節約できたみたいなのがあって、それもどっからのアプリを使うとかダウンロードしなくてもよくて、
しかも無料のやつでさえそうだし、有料のやつでさえも自分でアイデアがあれば作れると。
もちろんそのAIにできることとか難しいことみたいなのはあるんで、
AIを操作するという勉強は必要なんだけど、明らかにその行動を勉強するとかっていうよりはハードルは低いんじゃないかなと。
し、簡単なような気がします。
アイデアとか課題とか違和感とかが大事になって、形にするというのがコーディングという技術が必要だったのが、
それがだいぶ必要なくなる。
あとは形にはできるから、形にできるということまではもう誰しもができるようになって、
そのゲームをプレイする、もしくはツールを使うというときにこういうものがあるんだねっていうことをある種の示すというか。
例えば写真みたいな感じっていうんですか。もしくは絵を描いたって感じなんですか。
伝わりますか。絵を描いたり。あと文章でもいいですよね。記事を書いていったらこの人の雰囲気こんな感じだなとか、
絵を描かせたらこんな感じのテイストができますとか、
それ意図せず、意図したり意図しなくてもどちらでもいいんですけど、
写真も見せたらこういう画角と言いますか、撮り方をするんだなって。
なんか出てきますね。それと同じようにプログラムソフトウェアもなるというふうに解釈できるかなっていう話です。
僕からすると。そうなるとどんどん使っていってどんどんやればよくて、
仕事繰りなんでそれが仕事になっていったほうがいいとかもちろんあるんでしょうけど、
仮に別に仕事にならなくても、趣味でもいいですし、
自分がそれでできるってことで充足するわけです。生活が充足するっていうんですか。
それで作れますよね。そんなのって言ったらおかしいんですけど、
絵を描けるだったら絵を描き方を教えられるし、写真も写真の撮り方を教えられるし、
表現ができるんだったらその表現の仕方自体を教えられますよね。
あとアイディアの見つけ方も多分教えられるような気がします。
なんとなくじゃなくてね。
そのあたりがすごく面白い可能性なんじゃないのかなと思いました。
そこで、自分ではまさに、主語くりっぽいんですけど、
主語くりっぽいのでいくと自分がそんなに価値ないんじゃないかなと思ってても、
実はある人にとってはものすごく価値がありますよねっていうことが往々にしてあると。
そこはもう信じていくしかないですね。
全部価値ないからもういいんだっていうふうに不的されるわけじゃないけど、
自分の中に閉じ込まらないほうがいいかなってぐらいです。
全部を出せってことじゃないけどちょいちょい出していくと。
僕の中では大と中小ってクイズを何回か話したので、
もしかしたら聞いている方は認知いただいているかもしれませんが、
クイズゲームを作ったんですよ。
表現としてのソフトウェア作成
それも僕が面白いなっていうふうに、
自分でやって面白いなぐらいはあるんですけど、
そこまで面白いかなぐらいの。
自信がありすぎるのも怖いじゃないですか。
これはもう人の考え方自体ですけど、
自信があったところで人が評価するだけなんで、
ぼちぼちこれは絶対ダメだなって思わなければ、
面白いかなぐらいで良いなって僕は思ってました。
企画の感覚でね。
出して、楽しんでもらえそうだなってことで出していったわけですね。
そんなに面白いとも思わなかったんだけど、
多分僕の感覚と人の感覚違っているなっていうのが一個だけその場合あって、
具体と中小についてはコミュニケーションとか伝えるっていうことを
このしおこくりラジオでも結構言ってるわけですよ。
考え方としてね。
その時に自分の考え方とか感覚っていうのがある種普通になるわけですよ。
リスナーの中でもある種普通になる。
だけどそうじゃない人とかと喋った時に全然噛み合わなかったり、
むしろすごく噛み合って話しやすいとかないですか。
その違いってなんだと思いますとか、
自分の伝え方がすごく細かく言ってるんだけど、
相手が理解できてなかったり、
毎回そういう細かいことを言わなきゃいけなかったり、
もしくはこちらはわかってるのに毎回具体的な細かい話をしてくるとか、
その具体と中小の概念の粒度といいますか、
粗さみたいなのをクイズでやるとちょっと考えたりするっていう、
これは想定してなかったんですけど効能があると。
科学的には証明できないですよ。
そういう声をいただいたってくらい。
確かに自分でやっててもどっちだったかなって考えるんで、
それが刺激になるんじゃないかなっていうのが見つかったみたいな感じですね。
これもものすごく時間をかけて、ものすごく考えて、
アイデアを出しそれを形にしていったらめちゃくちゃ時間かかるわけですよ。
アイデアを形にする過程
作成自体っていうのは、このプログラムを作成する自体は全然時間はかかってなくて、
数時間もかかってないです。30分とか。
だけどそれをリリースしたり、使ってもらってヒアリングしたりアンケート取ったり、
整えていくっていう方向の方が時間かかりますよね。
だから最初にプロトタイプを作るところに時間をかけずに、
それを持って聞けると。
違和感面白いトレーニングというのもそうですけど、
その違和感面白いトレーニング自体は全然ツールを時間かけてなくて、
それを使ってもらってどうかっていうところ。
これは前話だと思いますけど、そこまでいけると。
あとはそれを磨いていくとか、
あとは僕自身もしくは人に評価をどう判断していくかですね。
みんなが面白いと思っているから面白いといける部分もあれば、
全然刺さらない人もいるわけですね。
例えば具体的に抽象といえば、
別に伝えるとか言葉とかあんまり興味ないですっていう方もいらっしゃるので、
別にその人は対象じゃないよねって。
切り捨てるわけじゃないんだけど、
その対象とする人っていうのは、
どういう人に最も刺さるんだろうかっていうのは考えてもいいし、
一人一つ選べなかったらこういう考え方の人とか、
こういう考えで価値観とか性格とか、
言葉とかクイズが好きっていう人には刺さるかもしれない。
だけどそうじゃない人にはあんまりっていう。
なんかそういうのがあるなと思って捉えてます。
最初にアイディアをプログラムとかソフトウェアという形にしていくのが、
すぐにできてしまうと。
そんなにかからない。
あとは興味とか関心とか、
アイディアを形にした後にどうするかって話になってくるんで、
今度はゲームならゲームだし、ツールならツールだし、
それを磨いていったり、自分なりに改良していったり、
という方が時間がかかるような気がします。
その中でもツールとかゲームとかそういうのをどんどん作っていけば、
磨かれると思うので、
これは表現という言葉はものすごく言い得てみようなことだなと思いました。
だから僕がいっぱい作った400個ぐらいあるんですけど、
それを評価してあなたはこうですよねって言ってくれたことは、
今までないです。
そういう人に多分出会ってないだけだと思うんですけど、
またそのあたりも話すことがあれば、
そういうのを共有していって、
どうなんだと話はしていきたいなと思います。
僕は友人とかに共有していたりしますけど、
それを価値があるというか、面白いよねっていうふうにしてくれる人はいますし、
その一個一個のものが面白いかどうかを置いておいて、
こういうので作りましたっていう。
多分僕はどっちかというとアイディアがない人が多いんじゃないかな。
その課題というか、こうしたらいいっていうのが見つからなかったりする人が
圧倒的に多いんじゃないかなと思ってるんですよ。
だからAIがプログラム作れますって言っても、
果てと困るわけです。何を作ったらいいかわからない。
それはそういうことを書いてる人もいるんですけど、
それが去年ぐらいに言ってたと思うんですけど、
距離感があって、そこまで作りたいものがないんじゃないかなっていう。
だから作りたいものがないから悪いわけじゃなくて、
作りたいものを見つけたいとか、作りたいものを作っていきたいのであれば、
まずそういうツールを知って、遊んでみて、いじってみて、
使っていくしかないのかなみたいな。そんな話になります。
この辺りはもっと言っていっても、僕なりにでも、
これで喋ってますけど、もっと言ってもいいかなと。
そんなことは感じました。もっと言っていっていいと。
全然関係ないんですけど、この四国ラジオも気づいたら、
2023年だと思うんで、1月の20何日ぐらいですか。
1ヶ月前、3年経ちました。この3年間もし聞いてる方がいたら、
ぜひコメント等をしてください。聞いてる方はそこまでいないのであれば、
別に大丈夫です。引き続きゆるゆるやっていきたいと思いますので、
今後とも4年目となりますので、またよろしくお願いします。
というわけで今回は以上となります。あれがなかったですね。
場面転換なかったですけど、今回はこれで以上としたいと思います。
ぜひバイブコーディング、AI開発、どんなツールでもいいので、
別にChatGPTとかGMMとかそういった一般的な生成AIでもいいですし、
そういった生成AIでもアプリとかそういうのもありますから、
ぜひ調べてみて遊んでいただければいいかなと思いました。
今回は以上となります。四国ラジオ大橋でした。
ここまでお聞きいただきましてありがとうございました。
以上失礼いたします。
20:18

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