1. シゴクリラジオ!
  2. 頑張ってやるのではなく、気に..
2026-02-20 23:43

頑張ってやるのではなく、気になる見つかってしまうことをシゴクリの種にしよう

spotify apple_podcasts

---
stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。
https://stand.fm/channels/618b94773db982af52639b7a
00:17
はい、シゴクリラジオ、大橋です。よろしくお願いいたします。このシゴクリラジオは、パーソナリティである私、仕事クリエイター大橋が、仕事づくりに関して話をしていく番組となっています。よろしくお願いします。今回のテーマはですね、考えることが大事というわけで、シンプルに考えること大事という。
自分のように繰り返していくんですが、ある本ですか、Kindleですけども、読んでてね、そんなこと思いましたんで、ちょっとだけね、そんな話をしていきたいと思います。今回もどうぞよろしくお願いいたします。
はい、シゴクリラジオ、大橋です。今回ですね、テーマとしては考えることが大事というわけで、あるKindleですね、電子書籍読んでて、メモしながら読んでたんですけどね。でですね、その内容としてはですね、若干触れると、
要はエッセイではないんですけど、考察みたいなんですね。筆者とか著者の方が書かれてて、面白いなと思ってて、どちらかというと創作術みたいなんですね。本というか文章を書くとか、もしくは創作団で漫画を書くとかそういうやつですね。
その創作に関する話が、この筆者の方はですね、商業作家として、ちょっと間違えてたらすみませんけど、ウェブで、ウェブ漫画家みたいな感じでね、ウェブの媒体があるじゃないですか。それでデビューして、商業作家ですね。だからプロですよね。
だけど紙をやったんだけどうまくいかなかったみたいな感じです。すみません、ざっくりですけど。で、その方がですね、いろいろ書いてるところで、面白かったのがですね、
これかなりしごくりの話になるんで喋ってるんですけど、日々ですね、僕自身の言葉で言えば近いOSってやつで、日々やっても飽きないよと。飽きないが大事ですね。
嫌だとか苦しいとかつまらないみたいな感覚があるとしんどいですよね。
で、カイツマンで言えば、ここの例だと、漫画を描く場合ですよね。実際あなたが漫画家だとした時に、ちょっと想像し難いかもしれないですけど、例として、別に僕が漫画を描いてるわけじゃないですけど、漫画を描こうと。
03:09
それが仕事作りですよ。自分で何かやってみようと。仕事作ってみようと。自分で企業じゃないけどやってみよう。で、漫画を描いてみようと。それを売ってみようみたいなことを考えたりするじゃないですか。
で、その時にいわゆる文字込みっていうのがあって、ネームですよね。あらすじみたいな。あらすじって合ってるかわかりませんけど、全部本番で書き込まずに顔とかもサササって書いて、こんなストーリーでこういう漫画を描きたいんですって。
ある種の企画書みたいな。使用書みたいな。最近だとAIに使用書を書かせて、それで作ってほしいみたいなことやってるんですけど、それに近いですけどね。それ置いておきましょう。要は漫画自体を書かずに、その漫画をこういう漫画ですよねって伝える手法ですね。
ウェブデザインだとフレームワークなんていうのがあったりすると思いますけど、プロダクトのデザインとかだとラフスケッチとかね。わからないですけど。
あとプログラム開発だとプロトタイプっていうのがもしかしたら近いかもしれないですけど、それを持ち込んだり、もしくはこれ完成ですっていうようなものを持ち込んで、漫画を出している出版社の編集者のところに持って行ってチェックしてもらうっていうことが1個ある。
ダメ出しももちろんされるんでしょうけど、ダメ出しというかね、うちで扱いたい、もしくは出したいと。扱いたい、こうするといいんじゃないですかっていうような話を受けてやると。
それ自体を否定しろいわけじゃないです。だけど、何もないところからゼロから生み出す。例えばテーマ設定とかコンセプトみたいな話がいろいろあったんですけど、例えば今アメがあるんで、アメに関する漫画。文字がわかんないですよ。アメが主人公なのかわかりませんけど。
それを書いて人を喜ばせたい。ギャグにするのか作風は置いといて、このアメっていうものをテーマにして何か伝えたいんだみたいな。ときにそのアメの設定自体を新規ですよね。
要はご自身が、リスナーの方が書こうとしたときに、アメそんな興味ないんだけど、ちょっとアメでやってみようみたいな。そこはダメじゃないと思います。それはダメじゃない。だけど、それを苦しんでやるものでもないし、言ったはいいが何も出てこんみたいなんですよね。
で、あると思うんです。仕事作りとか企業とかがそうかなと思っているのが、こういうテーマやこういう課題でこういう解決をしていったら価値があるんじゃないですかっていう人って多分いるんですよ。僕もです。だけど、ぶっちゃけそこまでやらないことが多いわけですよ。
06:14
それが悪いなんて言ってないですよ。だけど、それをやれる状態にする、やっていくように仕組む、自分自身を動かすのが多分仕事作りであり企業だと思ってるんですよね。この辺りで伝わりますかね。で、漫画家の話をすると、アメの漫画って、なんか知らないですけど面白いかどうかわかんないけど、を無理して作るものじゃないってことですね。
その無理かどうか無理して何かやってるか頑張ってやるってところがポイントなんですよ。だから頑張れってことじゃないですよ。頑張れじゃなくて、頑張らずにやれるようなものっていうのにしないと疲れちゃうわけですよ。毎日ケーキを作ってます。ケーキ作りたいんですよ。作りたいんじゃなくて、もう苦労して大変すぎるみたいなのだと多分向いてないです。
この向いてる向いてないっていうと、運みたいな感じになるかもしれないし、性格とか環境になるかもしれないですけど、多分それが人間もそう、僕も自身も人間ですけど、魅力であり個性でいいんじゃないですかねって思ったりしました。難しいですけどね。
もうちょっと話を進めると、そういうふうに飴の漫画っていうのを描いて頑張ってやるんじゃなくて、例えばエッセイ漫画っていうふうに今この秘書の方が書かれてるんですけど、日常で気づいたことがあるからそれを漫画にしよう。
漫画を書くっていうことが目的じゃなくて、漫画を表現の手段にしているっていうのがポイントなんです。つまり手前にあるアイディアは別にあるんです。だから今言ったエッセイと飴っていうのはちょっと分かりづらいかもしれないですけど、飴でもいいし食べ物でもいいし、何かアイディアが出てくる。
もしくはアイディアを見つけている。それが違和感であろうが気づいたことだろうが、なんでみんなスマホばっか見てんだろうねって思って、それを漫画で表現する。わかります?それをプログラムで表現する。それを小説で表現する。
それをプログラムで表現するっていうのが正しいと言うと怒られるんでしょうけど、多分適切な表現の仕方だと思います。わかります?漫画ってことに絞るなら漫画の伝え方のこれをどう漫画で表現するか、コマ割りとかネームとかわかりませんけど、そういう表現の仕方がある。プログラムだったらプログラムの仕方がある。ゲームならゲームがある。わかりますね?
ラジオ、ポッドキャストならそれがある。ブログ、日記、文章ならイラストなら、カメラ、あくまで写真なら、動画ならってなるんですけど、そのあたり伝わりますかね?だから僕自身はそう見てます。頑張って飴の漫画を書くとか、エッセイ漫画っていうのも頑張っちゃダメなんですね。
09:16
リスナーのあなたが日々気づいたことがある、気づくことがある、例えばエコバッグってね、僕も使ってますけど、レジ袋有料ってなったの結局何だったの?みたいなね。環境負荷をかけないっていうところじゃなく、実際調べてないですからわかんないですけど、袋メーカーが小さいと口先が潰れてしまって、
潰れただけじゃんみたいなね。環境の負荷って難しいじゃないですか。なんかEVとか電気自動車のほうが環境負荷が低いって言うけど、でもそれはガソリンで何か出すとかCO2だけ見てるだけで、その手前ですよね。電気を生み出すためには?みたいな。
とか、その前後処理ですよね。バッテリーとかめちゃくちゃ重いやつをどうするのとか。あと電気自動車が重いらしいんですよね、ガソリン自動車。だからタイヤめっちゃ減るんですよね。だから別にそれが電気自動車絶対ダメとかいう話じゃなくて、総合的に見ていくとか全体を見ていくと結構難しいんじゃないかなっていう。
CO2排出通路だけ見てどうこうって絶対的に指標なんてないと思うんですよね。人も。だから僕自身も喋ってますけど、この喋りだけ見てどうかっていう。もちろん初めてこれ聞いた方だったらこの喋りを聞いて、この人を信じられてるんですけど、面白いかどうかを判断していただくしかないんですが。
ただ、面白くなかったら面白くないでしょうがないじゃないですか。しょうがないんだけど、1回こっきりじゃなくて、ちょっと粘れるところまでやってみて、そっからじゃないですか。勘違いとか誤解とかもあるじゃないですか、人間だからね。
そういうところがあるので、話を戻していくと、アイディアがある。もしくは何か気づく。仮説とかでも何でもいいんですけど、アイディアの種みたいなのが出てくるものでないと無理とか新規感が強くて、新しく企業とかでよく飛び散ったやつですよね。
よくやったことがないようなことを、自分の想像もつかないようなことをやると。例えば、なんばないかもしれないですけど飛行機飛ばすぞみたいな。ロケット飛ばすと全然いいんですよ。だけどロケットとか飛行機について全く知らなくて、かつそういう技術もないと。
12:01
っていうのはさすがに無理があるわけです。だから勉強します、やってます、なんかまず最初にこういうのやりますっていうのだったら全然順を追っていけばいいと思うんですけど。ロケット飛ばすぞっていうのがダメとかいいとかじゃなくて、単にチャレンジするのはいいんだけどチャレンジしすぎじゃないかみたいなのはあるわけです。
そのチャレンジしすぎっていうのが新規性が強いというか、ごめんなさい、新規性っていうのは一般的には新しいものってことで、世の中にないものっていうことですけど、ここでの新規性というのは自分にとってご自身にとって、さっき言った近いOSって言ってましたけど、遠いもので、例えば興味がなかったり、頑張ってすごい力を入れたり時間をかけたりコストかけたりしてお金かけてやっとできるようなことです。
それはあんまりお勧めしないというか、お勧めしないです。
だから身近にあるものだし、身近で自分が築いているものっていうのを出していくというのがいいんじゃないですかねっていう。それは一つの指標として多分続くんですよ。
結果的に続くってことですね。話が長くなりましたけど、もう終わっていくんですけど、これはあくまで僕の話ですけど、僕にとって続いていることって何だろうなみたいな。
自己分析じゃないんですけど、考えたらこの電子書籍を日のり読んで思ったのは、やっぱりこういう考えたこととか、この方の本も良いなと思ったんですけど、刺激になって、良いなと思って、そういう考えるの良いなって。
人のことでもいいんですけど、考え方とか価値観とか違いとか、あとはその思考ロジックみたいな。ロジックというとちょっと難しいかもしれませんが、思考の型ですね。動き方というか、動かし方というか。
自分の癖を知るのでもいいし、人の考え方を知るのもいいんですけど、そういうまさに考察とか考えることが好きなわけですね、僕がね。
っていうことに改めてまた気づいたよねっていう話です。でないと、この四国レラジオみたいで喋り続けることもそうですし、別にこれ、このポッドキャストのために頑張って喋ってるわけじゃなくて、なんかこういうのあったよっていうふうに、お裾分けっていう感覚ですけどね。
気づいたことがあるので、ポッドキャストを使って喋っているだけなんで。だから別にブログ記事で書くこともできますし、伝え方がたまたまポッドキャストっていう形式にしているだけなんですよ。だからそれがいいかどうかわかんないですよ。
だけど、話していった方がいいよねみたいな謎の神の声みたいなのがありましてね。確かに喋ってます。だから喋っていった方がいいんじゃない?調子が整うんで。それはやり続ける。だから最近ちょっと短くなってますけど、短めでもいいんでやり続けるってことと、
文章を書くのも何で書いたらいいかとか、いろいろあるじゃないですか。ブログでもいいし、Kindleでもいいし、それはあんまりめちゃくちゃこだわりはなくて、それを自分の中だけに抑えずに出す。だからポッドキャストで出しているのも一つありなんですけど、やっぱり書き言葉でいきたいなっていうのは、やっぱり書くのも好きなんで。
15:21
書いて、それで説明してどうだろうなっていう。だからこれね、書いてはなかったと思うんですけど、ずっと四国理ポイントだとか四国理がどうとか言ってるじゃないですか。これはですね、どこかで一旦やっぱり書いた方がいいかなとは思いました。
少なくともそれができなくてもすぐに書いて、参照する?何々の解というか。番号を付けてもいいんですけど、四国理だからSG001とかね。格好悪いかもしれないですけど。
よく言ってるのが四国理だと、自分がそんな価値ないなとか大したことないなと思っているものが人から見たらすごいいいねっていう。だから僕みたいに考察がどうとかっていうことを、僕はそんな価値がないと思ってたりするんだけど、普段やってるから。
だけど人にとってはその考え方面白い、そういうふうに言えるのいいっすねっていう。それはですね、おそらくラベルと言いますか、いい意味で本とか人の名前とか人の考え方ですね。だからその人の枝派とかじゃなくて、本質の部分でどういうふうに考えているかを見るわけです。
そうすると、そこを押さえておけば多少ずれてても、だいたいそのポイントは当てられるんですよ。なんかキャッチボールですね。キャッチボールでだいたいその人がいる方向に行ったら、ものすごい外れてなかったら取れるってやつですよ。だからお互い取るってことは大事なんですけど、相手は何を言おうとしているのかな。
もしくはこちらが言おうとしていることは何かなっていうことをお互い考えたら、そんなに事故は起こらないですよ。本当に。お互いが協力しなかったらもう事故にまくるんですね。もしくは相手が全然取りに行かないとかだったら良くない結果になりますけど、そういうところも含めて自分にとって考えたり話したり書いたりということですね。
特に考え自体のメタ認知ですね。がやっぱりやってくるのがいいかなってことを改めて思ったよねって話です。だから僕自身にとって違和感なのかアイディアなのか仮説なのかわかりませんが、そういうのが一言で言えば湧いてくる。もしくは気づくので、それを気づかない日っていうのはほぼないですね。
誤解を恐れずに言えばそうですね。誤閉感。まあまあまあ置いといて。それに気づきたいとか、今日は気づくぞとか言ってやってるわけじゃなくて、もちろん意識する日もあるんですけど、こうした考え方なんだなとか、これはもう良くないなとか。
18:10
多分そこを直さないと全然良くないだろうなってことを思うんですよ。これは思う、考えるというよりは思う。で、それを伝えるかどうか。もしくは自分がどうこうしてるかはまた別じゃないです。そこを分けてます。だからですね、正義の使者じゃないですけど、考えではならぬみたいな人って厚苦しいじゃないですか。僕がなってるかもしれないですけど、それは思わないです。
だからその聞いてるリスナーの方が、考えろ考えろとは僕は言わないですけど、僕が考えた方が楽しいかなみたいなのがあるんで、じゃあ考えてるんでそれを出します。だからそれが手段なんですね。その伝える手段はいろいろある。ポッドキャストでも書くでもいいですね。で、それを楽しんでもらえたらいいかなぐらいです。
で、楽しんでもらえたらいいんだけど、多分これは僕にとってはずっと続けていくことなんだよなぁみたいなことを改めて感じました。だから多分出していった方がいいかなっていうふうな気づきです。それに対して、さっき言ったような言葉で言えば新規で頑張って、努力してってやつですね。
頑張って時間とお金をかけてやってるかっていうと、もしかしたら時間をかけてるかもしれないけどお金をすごくかけるとか、そっちよりも時間の方ですよね。やってみて違ったなみたいなことを繰り返してます。
それだけです。だから、わからないですよ。どういうふうにリスナーのあなたが出会ったことがない方はほとんどだと思いますが、どういうふうに聞こえてるかわかりませんが、この人はなんで考えたりなんで話し続けてアウトプットし続けられるんだろうなって、もしかしたら不思議に思ってる方がいらっしゃるかもしれません。いないかもしれないですけど。
それは単に気付いてメモしたり、もしくは前からそういうのを考えてたり、そういうネタが日々集まるからです。日々集まるってことは見たり聞いたり考えたりしてるっていうことですね。それだけです。
で、だったらあとはそれをどうするかってことです。っていうのが僕の話です。だからそれをですね、至極理的に言えば、日々それをやってるかやれているかっていうところで、なんかあるんですよ、それって。全く何もしてない人っていないし。で、それを出すだけと言えば出すだけ。
当然だから、ごめんなさい、それがビジネスならお金になるっていうことはちょっとわかんないです。だけど、ここはちょっと信じていただきたいんですけど、僕のように考えて何か出しますっていう人は、本じゃないけどそういうのを出すぐらいしかないのかなって思うかもしれないですけど、多分これはポータブルスキルみたいな話で全部に効いてくるんですよ。
コミュニケーションから、資料作成から、相手と話すときにどういうふうに伝えていったらいいのかなとか、わかります?結局そういうところかなと思ってます。で、具体的な細かい話で、それをどう活かしてどうするかっていうのがまさにアイディアであり至極理なんですよ。
21:09
だからそれを何をしたらいいですかって聞くのもありっちゃありなんですけど、相手って自分じゃないですか。だから僕はリスナーのあなたから聞いて、もう僕じゃないじゃないですか。だから何か正解なくて、あなたが思う、リスナーのあなたが思うこととか考えたことがやってみたいと思うなら、それをやった方がいいんじゃないですかって立場ですよね。それは変わらないです。僕じゃないから。
それは別に突き放すわけでもなく、そういうものじゃないですか。そこを考える。自分なりに何かやってみようと考えてそれをやるのが大事だし、それこそが至極理だし、そこが面白くないですかって話なんですよ。それが面白くないなら、ちょっと至極理に向いてないっていうか、ちょっと違うなと思いますね。
だから人に言われたことをやるってことじゃなく、自ら見つけ出していくことなんです。なんかそれってすごく難しそうに聞こえるかもしれないですけど、すごく噛み砕いて今回の話で言えば、日々出てくる何かってやつですよね。アイディアでもいいし、気になることでいいんですけど、それを何て言うだろうな。結構いらっしゃるんですけど、変なことに気づいたりするなとか、人とは違うなとか思うかもしれないですけど、それを活かした方がいいと思います。
たぶんね。って思います。それが、たまに言ってますけど、環境が合わなくてうまく出せなかったり、認められんかったなぁみたいなもちろんありますよね。わかります。めちゃくちゃわかります。だったら環境変えるしかないですよね。
そうやって経験していくしかないかなーって遠い目で見ながらしみじみ思いました。なんでごめんなさいね。今回の話でまとめてしまえば、無理して頑張って何かやるっていうのはしごくりっぽくないです。続かないですから。そういう経験ないですかね。
そういう経験していれば、これたぶん続けられないなって。だったらセーブするっていう。細々やるとかね。ちょっとずつやるっていう。それしかないんじゃないですか。というのは、僕も別にそんなんできて、スーパーマンみたいにバンバーンできるわけじゃなくて、日々コツコツコツコツやるしかないなって思って生きてますんで。
とりあえず私はできます、あなたはできませんとかそんな立場じゃないんで、一緒にやっていきましょう。よかったらしごくりスペースも覗いてみてください。プロフィール欄にありますから。ディスコードで待ってます。というわけで今回は以上となります。しごくりラジオ大橋でした。ここまでお聞きいただきましてありがとうございました。以上失礼いたします。
23:43

コメント

スクロール