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2026-02-24 18:22

調子が悪くても何とか最低限粘るのがいいのかも

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サマリー

このエピソードでは、調子が悪い時でも最低限の行動を続けることの重要性が語られます。完全に止まるのではなく、たとえ6割程度の力でも動き続けることで、パフォーマンスの低下を防ぎ、粘り強く進むことが推奨されています。また、調子が良い時でも浮かれすぎず、自身の状態をコントロールすることが大切だと述べられています。さらに、SNSでの注目やフォロワー数に囚われず、自分自身のペースで活動することの意義についても触れられています。

はじめに:番組紹介と今回のテーマ
はい、シゴクリラジオ大橋です。よろしくお願いいたします。このシゴクリラジオは、パーソナリティである私、仕事クリエイター大橋が、仕事づくりに関して話をしていく番組となっています。よろしくお願いします。
今回のテーマは、ちょっと自己啓発っぽいですが、調子が悪いとき、その話をよくしていたと思います。
お前はずっと調子悪いんだと思われるかもしれませんが、そんなことはないんですが、うまくいっていないときでも、崩さずにですね、隠れつみたいな感じで、
マシーンというとね、ちょっと大げさなんですが、平均を叩き出すためには、調子が悪いときも含めて、全く何も動かないとかね、そこでやめて、そこでなるべく避けてですね、動いていくと。
そうするとですね、普通のときでも動くとね、いいんじゃないかみたいな、パフォーマンスが出るんじゃないかみたいな、そんな話をしていきたいと思います。
フォロワーの方、エマさんですかね、フォローいただいてありがとうございます。
面白いかどうかわかりませんが、引き続きよろしくお願いします。では今回ですね、そんなテーマでいきたいと思います。今回もどうぞよろしくお願いいたします。
調子が悪い時でも動き続けることの重要性
はい、シゴクリーラジオ大橋です。よろしくお願いいたします。今回ですね、調子が悪いときでも最低限というかね、全く動かないことはやめましょうと。
調子が悪い中でも動きましょうと。もがくとかね、そういうことを言うと、ちょっとしんどいというか、やりすぎかなと思いますけど、僕に関してはそんな感じはします。
もがくって感じでとりあえず粘るみたいなね、ダメ元でみたいなのもありますので、そのマインドセットで言っています。
調子が悪いときとか、逆の方がいいんですかね、いいときに頑張ろうみたいな人もいらっしゃると思うんですよね。頑張るというかやろうと。
だけど、調子がいいときって正直そんなないですよねって話なんですよね。だいたいなんか調子が良くない。
それは例えば健康面でも、どこか行きたいとか。年齢も40代に入ってくると、健康ですかって言ったときに、そうじゃないというですね。
僕も健康してるのはそろそろギリギリなんですけど、行かなきゃいけないんだみたいな。2月終わりで3月ですよね。
それはこちらの話ですけど、っていうのもあるし、健康っていうのは心身ですから、物理的な体的な話じゃなくて、心のほうもね、心のケアみたいなのもあって。
例えば怒られたり嫌なこと言われたりとか、喧嘩じゃないんだけど不機嫌をまき散らしてくる人がいたりとか、本当にいろんな人いらっしゃるじゃないですか。
そういう中を乗り越え日々、仕事だけじゃないですけど生活をしていくっていうことをしてるだけでも素晴らしいんじゃないのかなと本当に思います。
まずそういう自分を褒めてあげてくださいみたいな。
調子が悪い時ってしょうがないのはあるじゃないですか。
最近思うのは人なので間違いを起こすし、風邪というか病気もするし、楽しい時は楽しいし、生き生きしてくるし、そうじゃない時も悲しい時は悲しいしね。
そういう上げ下げというか変動があるわけですよ。ずっと泣きのように笑わず悲しまずっていう人なんて、波の上限はさまざまあると思いますけど、あるわけですよ。
だから景気じゃないけど変動があると。変動がある中で自分が良い時悪い時っていうのが繰り返しながら来るので、アベレージと言いますか平均値を上げていくみたいな、ちょっと意識を高める話をしていくと
そこをどうしていったらいいかというところで、今回の話ですね。調子が悪い時でも無理はせずに動いていくと。
パフォーマンスの安定性と6割の法則
だからムラみたいなものかなと思いました。ムラっていうのは調子が良い悪いっていうところがあるんだけど悪い時でも動く、良い時でも無茶しないみたいな。
この四国にラジオでも話したと思うんですが、初めての方もいらっしゃると思うんで、改めて説明しておくと予定とかスケジュールみたいなものは6割ぐらいじゃないかみたいな話です。
6割っていうのは精度とかでもいいんですけど、自分が100動けるって、すごいギリギリ頑張っても全開で100とか150とか知らないですけど、そんなのって1週間に1回ある?月に1回ある?とかね。
下手したら年に2回しかないかもしれないです。ちょっと分からないですけどね、主観なんで。
だけどすごい動けるっていう日なんてほとんどないわけですよ。むしろ調子が悪い日が多いみたいな。
そうなると50%だと半分なんだけど、60くらいの動けるものであればなんとか60で回しつつ、うまくいったりちょっと分かってきたら動けてとか、運もあるんでしょう。
そういうのが繋がってくると80、90となってくるとかね。ちょっと分かんないですけど感覚的な話になりますが、そうやって調子が良くない時でも60くらいは動かすと。
それでなんとか粘っていくみたいなのが大事なんじゃないのかなと思ってます。
クールに見える理由と機嫌の取り方
僕自身がクールだとか言われがちなんですが、別にそんなことは全然なくて。
ただそれは安定みたいなところでシンプルにギャップがあって、僕の方は調子が良くない時でも立ち回りをあまり変えずにやってるだけなんじゃないかなと思います。
例えが良くないんですけど、調子が悪くても文章を書くみたいな。内容とか喋りもそうですけど、そこまで変わらないけどちょっと良くないみたいな。
だけど、日々というかどうなんだろうねみたいな時ってあるじゃないですか。毎日聞いてくださってる方ありがたいですけど。
そうじゃなくても毎日家族とか身近な人とか、もしくはよく仕事とかで接する人と話しててちょっと調子悪いのかなみたいな時ってあるじゃないですか。
ちょっと機嫌が悪いのかなみたいなね。っていうような感じと一緒でパフォーマンスとしては出していくんだけど、なんかちょっと調子悪い時は悪い。
だけど気づかない人もいますよね。それはもうしょうがない。気づける気づけないを別に他人に供養するわけじゃないんですけど。
自分の中でなんかちょっと調子悪いなとか調子悪いなってあるので、そこがコントロールとは言わないんですが、悪いなって時はもう本当によく言われるかもしれないですけど、
さっさと寝たり美味しいもの食べたりして自分の機嫌を取るっていうのはものすごく大事なんじゃないかな。まさに機嫌コントロールですね。
調子が良い時の注意点と楽しみ方
そうやって言うとですね調子が悪い時だけ気をつければいいと思うかもしれないですけど、まあちょっとそれはですね両方一緒で、調子が良い時も調子に乗り過ぎないっていうか、
のもあるんでしょうねと思いました。だからまあ今僕の話に戻すとそのクールな感じというのは、別にその調子が悪くても文章を書くし喋るしみたいなことを一定程度こなすんで、
あんまり乱れないような印象を受けるんでしょうね。僕自身もなんか乱れてワーッとやりたいことはないですね。
カラオケとか行って、カラオケとか全然行ってないですけどね、でなんかはっちゃけてワーッて歌うのもいいですよね。でもそれって数える限りじゃないですかねって思ったり。
で、多くはやっぱり何度も繰り返してるんですけど、調子が良い時とかはっちゃけたい時なんてそれはないわけですよ。
で、なんかその若い方聞いてるかもしれませんが20代とか、
これはまあちょっと僕の偏見というか主観があるんで参考、そんなもんかなぐらいで聞いていただければいいんですけど、
なんかそんなにはっちゃけなくても楽しいよみたいな。わかります?
ここにです今、よく言ってますが飴が置いてあるんですけど目の前に。飴があって、
飴が1個2個3個並んでて並べるだけで楽しいみたいな。
何言ってるかわかんないっていう方もいらっしゃると思うんですけど、なんか物が並ぶと点が並んでて線になるんじゃないかみたいな。
そんなことはいつも思ってるわけじゃないですよ。だけどなんかその飴が並んでるだけで楽しいってなんか良くないですか?
本当に。
だからそういう感度みたいな感覚で精神体というか精神を保てるというかですね。
で飴がなんか並んでてなんかイライラするみたいな人は多分その今言っているパフォーマンスというか安定性みたいなところはちょっと乱れてるかもしれないですよね。
だからやっぱりそこは訓練はいるなと思ってます。
冷静な対応と他者への配慮
要は自分の状態を冷静になんか変なこと言ってるなとか思ったら素直に謝ったりごめんなさいっていうことを言うとか。
もちろん調子がいいなら他の人サポートするみたいな話じゃないけど、余裕があれば手を貸すとかね。
別にリスナーのあなたに対して善人になれと困っている人見たら絶対助けるんだとか。
そういうこと言いたいわけじゃないですけど、気持ち悪いじゃないですか。
やってもいいよっていう時にやると。
そういうやってもいいと言う時にやってなんか変なこと言われたらやらないかもしれないですけどね。
まあまあそういうこともありますよね。社会理不尽だったり非常理だったりしますからね。
粘り強さと自己ケアの重要性
まあまあまあそこは主題ではございませんが、とりあえず調子が良くない時でも粘るというか無理せずですね。
粘って最低限のことをやってご飯食べて寝ると。
明日明日の風が吹くじゃないですが、良いことあると思いますよっていうところです。
これはもう自己ケアっていうか、僕からの良いこともあるよっていうのは非常に難しいところではありますし、
このポッドキャストやってる理由でもありますけど、なんかみんながみんなですよ。
リスナーのあなたも含め僕もそうですけど、同じことをやったら絶対褒められるとか絶対認められるとかじゃないじゃないですか。
これは何でもそうだよなって思います。
だから何度も言ってますけど個人会話でプログラム書いたりとか文書書くとか小説漫画写真とか何でもいいですけど、
注目とフォロワー数の罠
同じようなものを出してバズるバズらないとかあるじゃないですか。
SNSもねもう大概というかね、ある程度距離取ったら僕はいいと思いますけど、
そのバズるバズらないがバズったらいいとかバズらないからダメってことじゃないですよ。
だけど単にアテンションという注意を集められるかどうかってあるわけじゃないですか。
集められる人もしくは集められることってね。
意図的にやってるか知らないですよ。
だけどそれ集めたところでとか、あと集めたからどうとか、あと集めたからいいというとまたね話が違うじゃないですか。
多分その社会というかアテンションとか注意を集めることがいいっていう風に思うのも分かるんですよ。
資本主義的と言いますか。
そうするとお金になったりね人気になったりするからね。
でもそれってやっぱりごく一部だなって僕は思います。
だからなんだろうなその、ただこれは語弊があるし別に誰かを攻撃するわけじゃないですよ。
評価の不公平さと戦う場所
だけど例えば10万人とか100万人のフォロワーがいる人がとが言っていることと、
僕が言うとちょっと例語弊がありますけど僕が言ってることの話が同じだとしても、
多分その支持者の方が多い100万人の人の方が、その人はもちろん努力したりとかね。
やられてきたから別にその100万人のフォロワーがいる人が絶対に良い悪いってことはもちろんないんですけど、
じゃあその話がもし同じようなことを言ってて、
例えばですよ僕の方が話が仮に分かりやすくて、なんか面白かったりするじゃないですか。
知らないですけどね。仮にって思った人がいたときに、
でも僕は僕で100万人のフォロワーがいる人のYouTuberでも同様の評価を受けられないですよね。
それを嫌な人がいるというか、それは正当じゃないとかね。
あと自分もそのフォロワーを得れればいいよっていうような感じを受けちゃうんじゃないでしょうかね。
ちょっとごちゃってしましたけど、これ何に言いたいかというと、
同じ同僚のところで戦うっていうのは別にやりとり戦争するわけじゃないですけど、
そこに行かない方がいいかなと思いました。
なんか分かります?
多分その同じところで行くと同じ評価になるんで、フォロワー合戦みたいになるわけですよ。高い方が。
それがまさに資本主義と言いますか、アテンションエコノミーと言いますか、
注意を集めたり、フォロワーとか数ですよね。
集めた方が勝ちみたいな。
でも勝ちでもないですからね、別にね。
いろんな人いていいんじゃないですか。
だからフォロワーが多くないけど、別に面白いね、でいいんじゃないですか。
分かります?その感覚。
フォロワー数の影響と距離の取り方
っていうことを思ってないと、ずっとですね、証人欲求じゃないですけどフォロワーするとか、
何なんでしょうね、その数ね。
フォローいただくのは全然いいんですけど、数はね、本当に厄介だと思います。
生み出した人すごいですよね、戦術のね。
何でも。
でも昔なかったんですからね、フォローとかフォロワー、何それみたいな。
それが別に関係ないよっていう人が、別にあなたも含めてね。
そんな人ばっかりで、全然気に入らない、何それ、意味あるの?美味しいの?みたいな人ばっかりだったら、
何も影響はなかったんですけど、それが影響というか関係してるわけですよ、社会に。
ものすごく影響してる。
少なくともそう思っているというところがポイントなんですよね。
で、それが幻想だろうが何だろうが置いといて、
そういうものはあまり、距離を置いた方が僕はいいかなと思ったりします。
僕はね。
もちろんそれでYouTubeとか、先生なんかどんどんインスタグラマーだとかってやりたい人は、
なんかこう、追っていかなきゃいけないんでしょうけど、
僕はそのすごい疲れるなというか、大変だなーみたいなことを思うので、
僕はないですね、それはね。
仕事としての活動と考えること
まあ、面白い人もいるんじゃないですか。
だけど、僕はそれはみんな面白いと思わないんで、それで追うのが。
多くの人疲れてるんじゃないですか、それを追うのがね。
やりたくないというか。
仕事だからみたいな。
そこも言語化というか、仕事だからって何でそれやるんですかとか、
そういう風になってるからとかもありません?
それAIが言ったからと一緒で、そこは何も考えてないじゃないですか。
やっぱりそこ考えたいですよね。
で、僕は少なくとも思うので、何なんだろうなーと思ったりします。
すいません、ちょっと脱線気味ですけども。
まとめ:粘り強さとコントロール
今回テーマとしてお伝えしたかったのは、
調子が悪い時ですね。
最低限6割ですか。
6割も多いかもしれませんよね。
3割とか2割とか1割でもいいんですよ。
その自分なりのペースでやってみて、
粘っていくってことが大事。
ゼロで何もしないのは良くない。
動く癖がつかないというか。
例えば話で言えば、誰とも話してないと話し方を忘れるとかないですか。
ほんとに黙ってやってて。
それはめちゃくちゃ分かるんで。
僕もこうやって喋ってます。
ちょっととれた分のない話で申し訳ないですけど。
そういう回もあるというか。
そういう回しかないかもしれないですけど、そんな感じでした。
逆に調子が良い時もセーブというか、
あまり調子に乗らない方が良いのかなと思います。
多分ね。
そのコントロールというところがポイントになってくるのかなというところですかね。
今回はそんなところで終わりたいと思います。
ここまでお聞きいただきましてありがとうございました。
四国レジオ大橋でした。
以上失礼いたします。
18:22

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