1. シゴクリラジオ!
  2. アイデアコンテストでの対応が..
2026-02-25 27:19

アイデアコンテストでの対応がすごく良かった件

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00:18
はい、シゴクリラジオ、大橋です。よろしくお願いいたします。このシゴクリラジオは、パーソナリティである私、仕事クリエイター大橋が、仕事づくりに関して話をしていく番組となっています。
ちょっとゆっくり喋ってみましたけど、今回のテーマは、あるビジネスコンテスト、アイデアコンテスト、あるといっても、マルイという企業があるんですが、そこの好きを応援するビジネスコンテスト、アイデアコンクールみたいなのがありまして、それを応募したんですよ。
結論的には楽戦というか、取らなかったんですが、その対応がですね、ひいきめに言っても素晴らしいというか、いいんじゃないかっていう。ひいきっていうかね、さっぴいてもね。
リスターのあなたご自身が仕事作りとか、もしくは仕事での対応みたいな話っていうんですかね。そんな神みたいな対応を、神かどうかは置いておいて、しろってこじゃなくて、なんかヒントになるんじゃないかっていう。
優しい世界がいいですよねっていうところで、そんなコミュニケーション対応の話をしていきたいと思います。そんな感じで、今回もどうぞよろしくお願いいたします。
はい。シゴクリラジオ大橋です。よろしくお願いいたします。今回ですね、テーマとしては、マルイという企業がやっているアイデアコンクールがありましたと。それに対して僕が応募しました。結果は楽戦でした。
ただそれはいいんですけど、その審査結果等の対応回りが素晴らしかったというところで。内容については別に出してもいいんですけど、そういうのがあったよっていうことで。メインは対応です。
これね、悪いよっていうと批判になって良くないんでしょうけど、いいよっていうのは多分いいんでしょうね。マルイの企業の株も上がるというかね。別に僕関係者で全くないんですけど。
まずですね、応募したのは違和感の、ちょっとアレンジしてますけど、違和感トレーニングというね、ずっと言ってますけど、違和感、違和感、違和感というのがあるから、そういうのを見つけて考えるというようなものを生かすというのもあるんで。
03:01
それだけじゃなくて、それをどうプロダクトというかサービスにしていくかというところは、何とかひねり出したような感じです。若干当て付けみたいなのがあるんですけどね。
ちなみに落ちたというか、そういう考え方とか視点は評価されたとかコメントいただいたんでよかったんですよ。だからそこはOKと。
そういうだけを得られるのでもいいですよね。斬新な考え方ですよね。角度や視点はいいですよね。
だけど丸井という会社、主体する企業側のリソースを使ってどうしていくかって、接続したり活かしていくってところは見えづらいよね。
分かりました。それはもちろんそうだなと。むしろこれは批判じゃないですよ。批判じゃないですけど、それはこちらで考える部分は一応考えたけど、
それに対して相手側もちょっと難しいかなっていうのが正直なところなんじゃないですかね。めちゃくちゃ分かります。
だからその部分もあればいいかなってことでとりあえずぶつけてみたっていうね。
ちなみにアイデアコンテストっていう事態も、ぶつけてこいって感じだったんでぶつけたんですよ。
だから別に良かったかなってスッキリしてる感じです。だから違和感トレーニングとかそういうのは僕の中でもずっとやっておりますし、
全然最近話してないんですけど、別に辞めたとかじゃなくて、少しずつ機会があれば機会を作ってやっていこうというところではあります。
トレーニングとかサービスとして設計していくと仕組みを作ったりとかになってくるんで、時間がかかったりしていますし、
どういうふうに変化させていくとか大事なんで、今後お楽しみにというかやっていこうと。
今回その話は良くて、対応ですね。メインはここからです。対応が良かったんじゃないか。
アイデアコンテストもそうですし、ビジネスコンテストとかもそうなんですけど、応募すると落選とかいうのがないところもあります。
通知がないところもあります。要は当選したところ、当選とか進む人だけに連絡するというのが多いでしょうね。
だから100とか超えてくると面倒くさいじゃないですか。運営側からするとわざわざ。
何百ですよね。多い人たちに送る。だけど別にメールでBCCでもいいですし、
メールアドレスがトゥになってないことを確認したり、ツールを使ってやれば別にできるから、そんなに手間じゃないと思うんですけど、
そこは気持ちもあるよなとか。それが100じゃなくて1000とかになってくると、そりゃそうかなと思うところですね。
だからやれってことじゃないですよ。倒落で落選側の方の通らなかった人たちに連絡しろってことじゃないですよ。
だけど規模によるよねとか。そういうのは思いますよね。
06:03
今回は通らなかったよっていうメールが来たわけです。
僕の感覚では多くはそうやってダメでしたよね。お力ではないですね。今回は違いますよねとかがありますよね。
いわゆるレスラーの中であれば、20代の学生さんとかだったらちょっとわかんないかもしれないですけど、
社会人で働いたこと、経験がある人だと社交事例というかビジネスメールというか、
学生さんだとお祈りメールというふうに認識したいと思いますけど、ご発展をお祈りするっていうので文末ですよね。
メール等で、今回は採用というか次の選考には進めないとかね。
そういうお断りの文句というところでのお祈りされるっていうのでお祈りメールというふうになってると思いますけど、
そんな感じで、特に社交事例でちょっとダメでした、頑張ってくださいじゃないけど、そういうのが多いわけですよ。
そこでは落ちたというかダメでしたよって合わなかったですよねっていうので話が終わる。
学生さんの話でいくと、就職活動してダメだった理由ってあんまりないですよね。
実際にダメというよりも合わないっていうこともありますから、難しいんですよ、そこ。
で、こういう点でダメでしたっていうのを書いてくるところは、ごめんなさい、アイデアの話に戻すんですけど、
あんまり書くところないです。書いてくれるところがあんまりない。
この点が良くなかったのかもしれない。ここの点が評価をしたけどされてないとかね。
それを示すことでちゃんと評価してそこの視点を見てるよねっていうのを示すエビデンスと言いますか証拠になるから、
どうなんでしょうね。応募者側からするとあった方がいいんじゃないかなとは思います。
これもやれってことじゃないですよ。多くはお祈りメールみたいなものを送って終わりというのが多いですね。
で、マルイの場合はお祈りメールで終わるかなと思って、メールが来てたんですよね。
あ、ダメだったんだな。だからお知らせだけ来てダメだったんだな。そっかそっかと思ったら、ここがポイントなんですけど、
最大の郵送で詳細をお知らせします。郵送なんだみたいな。メールじゃなくて。
で、そしたらですね、なんと郵送、要はお手紙ですよ。いわゆる封書ですよね。が届いてまして、住所とかも登録してるんで、
え、来るんだみたいな。で、5つ今80円で送れないんですよね。大金収納みたいなやつで、大金高納貨。
09:02
後でやるやつで、企業でやればもうちょっと安くなりますけど、とはいえ80円ぐらいはかかるみたいな。
で、かつ内容自体は大したことないと思いますけど、グループですね。〇〇グループっていうんで、社長さんの直筆の手紙で、
当然コピーだと思いますけど、手書きで書かれたやつをコピーしたってやつですね。
と、あれが一筆一筆書いてたらすごい恐ろしいですけど、それは間違ってたら申し訳ないので、
もし、それは手書きで書いてるんですよって言うんだったら言ってください、修正します。
でも手書きじゃないと思います。書いたのは生じゃないと思います。コピーされてると思いますけど、
そのものがあるだけでも全然違いますよね。と、本当の本を仕入れてやってるんだなと。
なかなかそのアイデアコンクールに社長が書いたやつを書かないですよね。なかなか。ガチなんだなって。
で、もう一個がPCというか打ち込んだものですけど、採用されなかったってことと、
その先言ったアイデアはいいし、その視点はいいよね。だけど、自社のグループを活かすにはちょっとわからないというか、
その部分を書いたらもっとよかった。書けてないんですけどね、その点がね。弱いし、見えてないっていうのもあったんで、
もうしょうがないと思います、それはね。限界でしょう、それが。なんでそれを書いてあったんで、
なるほど、それを別店の郵送でお知らせする。つまり、さっき言った、なんでダメだったか文が書かれてると。
かつ、郵送で来ると。かつ、社長の直筆でいいでしょう、手紙があるというところで、非常に印象が良かったという。
お手本というには、別にこれを真似しろってことじゃないですけど、コストもかかるしね。なかなかできないよなっていうところでした。
だから真似しろっていうよりも、ポイントというか考えるべきは、応募者に対して、
言い方悪いですけど、微妙なアイデアもいっぱいあると思うんですよ。僕のアイデアもそうだったかもしれないですけど。
でもそれに対して応募してくれたとか、さまざまなものがある中で、
暇つぶしみたいな人ももちろんいると思いますよね。暇だからみたいな。でも結構考えたり資料作らなきゃいけないんで、その時間を投じますし、
そのために考えて送ったっていうね、情報を入れたり時間を使ったっていうところに対しては、僕はですね、どんなものであれ、
リスペクトというか、それに対してはやっぱりその成果が伴わなくてもやっぱりした方がいいと思います。どんなもので、これはね。
特にこういう見えない、分かりづらいアイデアみたいなものを扱うのは、やっぱりですね、そこがないと相談しづらいというか来ないですよね。
この人に言ったらなんか批判されたり否定されるんだなと思ったら、来ないです。なんか嫌だなって思いません?
12:06
で、郵送はちょっとクロートだなと思いました。なんで郵送にしてるかちょっとよくわかんないです。
それはちょっとマルイの担当者の人が聞きたいですけど、別にメールでもいいんじゃないと思ったんですけど、多分この社長の直筆のお手紙みたいなのが面白いのかなっていうか、
面白いと言ったら怒られますけど、真心っていう意味ではそういうUI UXですよね。手紙が封書で届くっていうのはなかなかないかもしれないんで、
丁寧だなっていう印象を受けるわけですね。で、ここが最大のポイント、さっきから最大のポイントばっか言ってますけど、その封書、だからすべて上回ってるわけですよ。
つまり、投落の通知があるかつ、ダメだったとしても、なんでダメだったかの改善した方がいいっていうところも、おせっかいと思うかもしれませんが、書いてある。
で、納得している。かつ、その社長の直筆の手紙で伝えてくる。
で、マルイグループって、ご存じない方いらっしゃるかもしれませんけど、エポスカードとかね、クレジット、また金融部門、百貨店のイメージがあると思いますけど、
残念ながら名古屋の方にマルイとか全然ないんで、東京とか関東の人じゃないとマルイって全然知らないんじゃないかなと思いますけどね。
で、あとマルイグループっていうエポスカードが全国の百貨店で、なんていうのかな、チェーンじゃないですけど、ブランドとして様々な商業施設でエポスカード、エポスカードとか使いますとかいうので、
特に若年層、若い人20代が最初のクレジットカードとして使うということが多いらしいです。
でもすごい率だったのが3割、4割、もっとの人が、だからもしかしたら学生さんとか若い人がエポスカードを使ってたかもしれないですね。
推しのね、チーカーみたいなカードとかいっぱいありますから、そういうのでも選ぶ人もいるかもしれないですね。
カードは計画的に使ってください。それはいいとして。
で、そういうですね、参考をぶっこんでくるわけです。
投落もするし、理由も入れるし、社長の事実の手紙も入れる。
ってなると、これ嫌いになるわけないじゃないですか。
好きになっちゃうってやつですよ。
別にマルイ時代は全然好きとか嫌いとかないんですけど、
嫌いだったらね、その主催企業が嫌だなとか、不産臭いとか怪しかったら応募しないですからね。
リスクですよね、個人情報を教えるの。
怖いですよね。
だから、おっと思って、ごめんなさい、マルイを好きになりましょうとかそういうことじゃないんですけど、
僕自身は、そういう体験をリスナーのあなたがもしされたのであれば、嫌いにならないですよね。
だからいい印象を与えるので、こうやってポッドキャスターにも喋らせていただくというか、
勝手に喋ってるだけなんですけど、ネタとして取り上げさせてもらいました。
15:05
僕もそういうコンテストとかいろんなものを応募してて、
ここまでのはなかったかなってことで、一番ナンバーワンです。
そんなナンバーワンの称号をいただいても。
コンクール、アイデアコンテストとかそういう事務局側の、
マルイが自社でやってると思いますけど、どっかに丸投げじゃなくて、自社でやってて、
全部一個ずつね、そうやってやってたのに丁寧に読むし、
ちゃんとプロセスでやってるんだろうなっていうことが想像できません?
それがめちゃくちゃ雑にやってるっていうことがここまで来ないじゃないですか、細部まで。
慣れてるとかもあるんでしょうけどね。
これはさらに、後でリンク付けときますけど、
社内でやってたやつを社外に出したというかね。
社外の人間ということで僕がね。
社外枠でエントリーしたっていうやつですね。
社外枠というか今回は社外も含めてってことか。
そういうのです。
で、やるとイメージが上がるじゃないですか。
ブランドの価値が上がるじゃないですか。
エポスカートは別に作ろうとは思わないけど、
それを置いといて、何かやってるなっていう時に、
様々なビジネスのニュースとかね、アイディア、ネタを知れる時に、
マルイやってるんだなとか。
マルイのビジネスモデルってほとんど金融なんですけど、実際はね。
百貨店とかより。
それは置いといて、何か注目しますよね。
いわゆるエポークドセットだか忘れましたけど、
要は認知する何かリストに上がってこないともうやれないわけです。
例えばラムネ、またね。
ラムネありますけど、これは森永ですね。
森永のラムネあるんですけど、
このラムネもラムネ食べるかとかブドウ糖補充するかという時に、
森永のラムネが一番に上がってきちゃうわけで、
他のメーカーのやろうとしない。
例えばチョコレートでもいいですし、何でもいいですよ。
飴でもね。
で、マルイっていうところをどう想像するか置いといて、
カードでもいいし、さまざまな、
僕であればニュースとかを見ていくときに、
企業がたくさんあるわけですよ。
上場企業だけで4000社。
マルイは確か非上場だと思いますけど、ちょっとわからないです。
調べてください、気になる人。
で、世の中で200万とか、企業がある中で、
その印象に残って、しかも良いっていうね。
悪い家ね、悪名高いとかダメですよ。
印象が良い企業っていうところのリストに残ってくるだけでもすごいというわけです。
そこに入ったってことになります。
別にこれが僕が偉そうに言ってるわけではなく、
リスナーのあなたもそういうのは持ってて、
何か良い対応してくれた店員さんだとか、
店員さんが良い対応してくれたらこの店舗も良いんじゃないかと思うし、
採用とか、ちょっとそのね、進路に関わるようなところだと、
雑な対応する人、人事とかでは、やっぱりその人は、
人事できないですよね。
18:02
変に、なんか相手に、
なんか、なんだろうな、
変なこと言うというかね。
だから、対応、人事とか採用のもそうですけど、
めちゃくちゃ見られてるんですよね。
だから僕も見られてるし、相手も僕も見てるしみたいな。
だからですね、これはもちろん名前は挙げたりとかはもちろんないので、
ぼかしときますけど、なんか雑な対応されたところはあるんですよ。
それってリスナーのあなただったらどうします?
なんか、もう二度と関わりに行きたくなくないですか。
雑な対応ですよ。
はいはい、みたいな。
やっぱりそこは丁寧になんかやるっていうのは、
いいんじゃないかなって思いました。
全部が全部やれとは思わないですけど、
毎回話すと、
カジュアルすぎ、
カジュアルがいいわけでもないってことですよね。
カジュアルすぎでもっていうね。
です。
というわけで、もう一回整理しておくと、
事務局と言いますか、
何か募集したりとかね、
コンクールとかコンテストとかやる場合じゃなくてもいいんですけど、
そういったときに初めての方と接するときの仕組みというか対応ですよね。
連絡をしていった方がいいよねっていう、
なんか当たり前の話ですけど、連絡がないのもありますから、
どうなったんだろうねっていうのもありますし、
そういうのも、
悪いケースを言うと、そういうのは連絡がないのに、
自分がまた何かやるときは連絡してくるとかってありません?
都合のいい連絡ってやつです。
自分は連絡したいです。
でもこっちは連絡を求めてないです。
山ほどありますが、
それは虫がいいやつだな、
虫がいい企業だな、
虫がいい担当者だな、
虫がいい部署だなでもいいですけど、
そう思いますから、
なかなかですよね。
逆で、
必要な情報だったり、
雑に扱わないっていうね、
丁寧に扱っていただけるとなると、
なんかいいなって思うわけですよ。
それができる人とかできる企業が、
単に少ないんでしょうね。
本当に面白いもんですよ。
だったら、
丁寧に扱ってくれるところと、
全然悪い人、
僕は仕事できると思ってないですけど、
もし機会があったときに、
なんかいい対応してくれたところだからって、
普通にありますからね。
いいんじゃないっていう。
逆もありますよね。
期待してたり、
がっかりな残念な対応されたら、
めちゃくちゃ株が下がるというか。
でもそんなもんですよ。
生物というか生き物なので。
企業も人も僕もそうです。
そういうときに、
なるべく丁寧にやると。
だから、
個市というか、
一言で言えば、
21:00
本当にこのアイデアコンテスト、
好きを応援するということを
本当に思っているから、
特設サイトを、
それぐらい作るのか分かりませんが作るし、
本当にそれをやっているので、
資料を求めるけど、
それなりにやっぱり、
対応をするし、ちゃんと考えてコメントするし。
一個ずつね。
どれくらいの応募数があったかわからない。
満はないと思いますけど、
頑張ると1000とかいくし、
少なくともザ・スイハクはあると思います。
そういうことに対して、一個ずつ、
コメントしたり、
封書で
郵送を入れるだけでも手間じゃないですか。
でもそれをやるということは、
本気なんですよ。
じゃないと、僕はできないと思います。
その本気さ、
本気でやれっていうのも、
言葉がね、
好きじゃないですけど、本気って。
でもその気持ちが心で動いて、
やるんだっていうことがなければ、
こういう対応はできないと思います。
もっと雑に、はいはいって言って、
募集べろってやって、
はいはいって言う。
そんな募集する人、
多いと思いますよ。
応募する側の気持ちを考えてないというか。
あと、ごめんなさい。
これは、
僕も募集する側でもあるときに、
予算じゃないですね。
もちろん予算というか、
報酬が低かったらとか、
そのリターンですよね。
得られるものとかが、
あまり魅力的じゃなかったら、
適当な人も多くなるのはあるんです。
でもそれは割合の話で、
一個一個できない、
予算がなければ予算がないなりに、
対応を考えたり、
自分でできることをやってみるというのが、
なんていうの、
ブリコラージュと言いますか、
自分の手持ちの札で何とかする、
自分がやれることを何とか尽くしてみるというのが、
本当に典型的なものなのかなと思いました。
だから何かね、
応募してきた人に、
報酬とか、
物品を届けるというのが、
ということでもなく、
郵送で、
封書でやれということでもないですよ。
メールでもいいと思います。
自分なりに、
その企業なりにでもいいんだけど、
分かんないです。
一、担当者がそういうのがいいんじゃないか、
という提案したかもしれないし、
そういうやり方が今まであって、
印象が良かったのでやっていくということかもしれないし、
それは分かんないですよ。
分かんないけど、
自分なりにこういうふうにやると、
相手に対して気持ちが届くんじゃないか。
少なくとも雑じゃなくて、
ちゃんとあなたのこと、
今回やったら僕、応募者の一人ということですけど、
ありがとうございますと、
感謝を伝えつつ、
別に感謝ではあるんだけど、
別に当選というか、
審査が進むわけではなく、
入選ではないから、
それは残念ではあるんだけど、
なんていうんだろうな、
企業自体が、
採用してくれなかったら、
ダメだ、クソだ、みたいなね、
言葉が悪いですけど、
それを思うのはさすがにね、
それってアイディアとか、
中身の話じゃなくて、
アイディアを扱うのが、
24:00
企業側で担当者、
アイディアですから、
それをどう扱っているかという方が、
メタ的ですけどね、客観的ですけど、
アイディア自体よりも、
アイディアをどう扱っていただいたか、
自分が考えたものって、
愛着というかね、
適当に出しているわけではないんで、
自分が思い入れがあるものなのね、
それをどう扱ってくれるか、
子供とは言いませんが、
自分のその可愛いアイディアとか、
愛着のあるもの、
育てるってそういうことですから、
無限にというか、
雑にやられたら腹立つじゃないですか、
それだけですよ。
普通にやってたら、
そんな変でもならないんですけど、
普通じゃない人もいらっしゃるわけです。
雑にやってしまうというか。
でも、
立場が逆転したら分かると思うんですけど、
これはもう、
ちょっとすみません、
長くなりましたけど、一つだけ。
自分がサービス側にいるときは、
なんでお客さん側とか言うんだけど、
自分がお客さんになると、
サービス側の気持ちを考えない。逆もそうですよね。
だからこれ、
慣れるしかないですね。
自分が、
やるときに、
サービス側としてはどうなのか、
お客さんとしてはどうなのか、
その立場が異なるであろう、
もしくは、
全然別目線で見てみる、
というようなことは、
やって鍛えていくしかないですね。
でした。
というわけで、
丁寧に
コミュニケーションしましょう。
だから丁寧というのは、
質が高いとか、
コミュニケーションの質は
高くなるかもしれないですけど、
やっている対応が、
レベルが高いとか、
中身がどうとかじゃなくて、
やり取りを、
充実させるようにしようとか、
一回の会話とか、
そういう中を、
より伝わるようにしようとか、
そういうことなんですよね。
メタ的だから、
なかなか伝わってないような気もしますね。
今回どこまでお話が伝わったか、
わかりませんけど、
そういうですね、
やっぱり一個言えば、
丁寧にというかね、
対応をするというのは、
おすすめですね。
それやってて、
悪くなることってないんですよね。
逆もあると思います。
そういう丁寧な対応いらないから、
雑にやってよっていう、
人もいると思うんですけど、
それはなんかいろいろ、
失うような気がしますね。
わかんないですけど。
少なくともその、
人事的なものとか採用的なものとかは、
かなりクリティカルなものなんで、
そこでめっちゃ悪い印象を与えて、
こんなところで関わりたくないなって思ったら、
ファンがどんどん減っていくわけですよね。
それを取り戻すことがめちゃくちゃ難しい。
よく言われる信頼残高って、
少しずつか蓄えられないんですけど、
消えるときに一気に消えるというか、
僕の信頼残高はどうなってるんでしょうかね、
と思いながらも、
あなたの信頼残高はどうですか、
とかね、
そんな煽ることはないですけど、
27:01
そんな感じで今回は、
アイデアコンテストの事務局側の
対応というか、
キー側の丸いグループの
話をしてみました。
というわけで、
今回は以上となります。
ここまでお聞きいただきましてありがとうございました。
以上失礼いたします。
27:19

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