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  2. 2026年はシゴクリ追い風ぽい。..
2026-01-08 40:33

2026年はシゴクリ追い風ぽい。と思わないとやってられない件について

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入山さんの2026年予測ポッドキャストネタはこちらから。
https://open.spotify.com/episode/5y0HA8sas0h2RXD3OBUAWb?si=bnLWNUq9QDuRPjc4nB7wCw
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サマリー

2026年に向けた労働環境の変化について、企業のリストラやAIの影響が取り上げられています。特に50代以上の世代が直面する課題や、新しい働き方の必要性が考察され、キャリアモデルの重要性が強調されています。2026年に向けたキャリア形成や就業体験の重要性が語られ、特に若い世代は様々なプラットフォームを活用して学び、体験を積むことが求められています。インターンシップや副業、自分のビジネスを立ち上げることが価値ある経験として紹介されています。2026年に向けて、AIの登場やビジネス環境の変化により、人々が抱える不安や新しい挑戦について深く考察されています。一時的な成功が長期的な成長を奪う恐れがあるため、持続的な学びや充実した経験が必要であると強調されています。2026年の働き方の変化を予測し、特に若手や中堅層における就業体験や副業の重要性が高まることが強調されています。

2026年の労働環境の変化
はい、シゴクリラジオ大橋です。よろしくお願いいたします。このシゴクリラジオは、パーソナリティである私、仕事クリエイター大橋が、仕事づくりに関して話をしていく番組となっています。よろしくお願いいたします。
今回、よく聞いているイリヤマさんという方がやっているポッドキャストがありまして、そこでテーマが2026年どうなるかみたいな話だったんですよ。
細かい話は聞いてもらえればいいと思いますが、そこで大手企業が黒字でもリストラしますよね。そういうのが加速といいますか、各地で起こるようになってきて、AIもありますからどんどん変わっていくんじゃないかと。
なっていくと何が起きるかというと、大手企業で特に40代後半ぐらいですかね。僕が今44歳ですが、そういうところでの大手企業とか勤めている人とか、別に中小企業だからいいとかではないんですけど、そういう人たちが大きな影響を受けるよねと。
これ聞いている人が別に大手企業の人がいるとかわかんないんですけど、だからじゃないから大丈夫とかそれは全くなくて、より影響を受けるかもしれないですよね。守られているところの防御壁がないからね。
それだけだと面白くないので、そこで転職サービスとかそういうのが流行るんじゃないかとか、今後どうなっていくかみたいな話がされていたんですよ。だから細かい話はそちらURL貼っておきますので、聞いてみてください。
それを僕の方が受けて、勝手に受けて、こういうふうになっていくんじゃないかなっていうのをより考えていければいいかなと思いました。なので、あまり好む未来予測とかはしないんですけど、今年というかアイデアとしてこういうふうになるんじゃないかっていうのを話してみたいと思います。
働き方ですね。しごくりでもありますが、そんな話をしてみたいと思います。興味があれば引き続き聞いてみてください。今回もよろしくお願いいたします。
はい、しごくりラジオ大橋です。よろしくお願いいたします。テーマは2026年のどうなっていくか、予測的なもの、特に働くってことに関してしごくり観点で考えていきたいと思います。
結論的にはしごくりですよね。僕が言っているビジネスを作る、商売をしよう、自分で創造的なこと、クリエイティブなことをしよう、生き方を見直すっていうのはちょっと変かもしれませんが、仕事だけじゃない、もちろんないんですが、いろいろやっていきましょうっていうことを言ってるわけですよ。
伝わってるかわかりませんが、言い続けていくし変わらないよねっていう。もうすぐ3年経ちますんで、3年言い続けてるんだなっていう。よう飽きないなって思ってる人ありがとうございます。飽きてません。
残念ながら全然飽きてません。そもそも面白くなってると思います。そういうのもあって、しごくり的には追い風なんだろうなと思ってます。追い風の風がどんどん吹いているような気がします。
炭鉱のカナリア。鳥居ですが、カナリアであってます?なんていうんだろうな。繊細なので、臭いに繊細なのかな、その鳥居は。ガスとか変なのがあったらすぐ死んじゃうという意味で、疲れ方としてはちょっとひどいかもしれませんが、人間が生き残れたようにはしょうがないみたいな。ちょっとわかんないですよ、ちゃんと調べてないんで。
意味では、バンバンそういう影響をフリーランスとか個人である自分としては受けてるんですが、まあまあいいでしょう。個人で吠えててもしょうがない部分もあって、少しずつ社会に影響を与えるというのは大げさですが、アプローチしていく、仕込んでいく、仕掛けていかなきゃいけないなっていうのは、
初めて聞く方はちょっとなんだろうなと思うかもしれませんが、昨年ですよね。2025年11月とか10月くらいからずっと言い続けてきている流れがあるかなと思います。今までそんなことあんまり言ってなかったかもしれないですけど、仕掛けようというね。仕掛けようというのは、リストラのあなたが仕掛けてくださいというよりも、まずは自分が僕が仕掛けていくというところです。
まずですね、大手企業リストラということでバーンと削減された時に、何が起こっていくかというと、メインは若手ではなく50代以降ぐらいなんで、いわゆるシニア層になってくると思いますね。50代はシニアって言わないかもしれないですけど、60代以降かな、シニアは。
そういう人はまず対象になりますよね。ここでポッドキャストにも指摘されていましたけど、優秀な人ほどどこかに行ってやろうというふうになりやすいと思うんですよ。なので、残る人が優秀であるということはあまりなかったりすると。
これは別には優秀でないからダメとかそういう話じゃないんですけど、単に企業はそういう人に優秀な人に残ってほしいから、いろいろ各作じゃないけどやると思いますが、それを選ぶことはできませんからどうなっていくかということにはなりますよね。
50代ぐらい以降の人だとなかなか厳しいんじゃないかって話が終わっちゃうんですけど、だからこそ就寝雇用みたいな考え方が残っちゃっているのはしょうがないとして、変えていく必要性がありますよね。
そういう生き方塾というと変ですけど、僕が関わっていたキャリアモデル開発とかそういうのも追い風なんだと思います。ただそれって今言っている通り50代以降なので、どうしても年齢としては上になりますよね。年齢が上だからダメというよりも、そういう人たち向けのものになりますよね。
AI時代に求められる思考力
だから今20代30代40代はちょっと違うかなってことですね。20代とかまだ働いた経験が少ないとか経験が浅いっていうですね、経験が浅いからダメって言ってないですよ。スタートアップ作ったりとかいろいろやる人もいるからそういう人は全然経験があると思いますが、それ以外だとしてそうじゃない人たちは就職できるのか転職できるのかになっていくと思うんですよ。
今結局AIが出てきて就業体験という意味ではキャリアですよね。最初にこういろんなことを基礎を作っていく経験ができないっていう不安がある方もいると思うんですけど、いきなり消えることはないんじゃないかなと思ってます。大手企業はですね。
AIに対応しないもしくはAIを使わないっていうところでの差別化にはならないと思いますけど、は置いといてシンプルにやっぱり全体的に基礎を体験するとか就職して何か仕事の基本的な流れを組む体験してやってみるっていうのが減るんだと思います。
これは増えることはないんじゃないかな。それはもうAIでっていう簡単に説明しておくんですけど、AIが入ることで人を減らす動きがどうしても強まるわけですね。人を減らすということは人員を削減してもそれでAIプラス掛け算人で少ない人で回すっていうことが普通になっていくわけですね。
それは嫌がらせじゃなくて働かせてあげないっていう嫌がらせではなく、社会構造として人口減少してしまっているのでしょうがなくないですか。
10人今までできたのが相対として9人になりました8になりましたっていうね。社会全体の数ですよ。10人いたものが9人8人になったらもう2人いないからどっかから調達してこようっていうのはなかなかならない。
移民とか外国人の人を入れていくとかはまた別として今回そこに触れないですが、そういうふうになるわけですよね。ってなるとAIと一緒に人が働いていくってことが普通になっていくと。
その時にどうしても社会構造として修行体験という人が今までそれこそ最近就職してやってる人の話は聞いたことないですけど、
2、3年前以降の従来の入って3年ぐらい働くなんていうふうなものはもう消えてしまって、もう頑張ってその3ヶ月ぐらいですか。体験して全部終わらせるとか、そもそもそんな教育っていうのは研修とかそういうのでやって各自やってくださいみたいになってて、基本AIでやるみたいなね。
前話したかわからないですけど、例えばある記事で読んでてプログラミングとか、今回プログラミングってことに業務をしてるだけですけど、別に深い意味はなくて、そこでAIを使いましょうっていう研修教育みたいなのを内定者とか新人向けにやるとするじゃないですか。
すると2つに分かれると、当たり前なんですけどね。言われたからそれをAIに作らせて出しましたっていう前者と、出したんだけどなんかちょっと違うしこうした方がいいかなってことで考えて作りましたっていうね。
考えて作ればいいっていうことを絶賛するわけじゃないんだけど、前者ってAIに作らせてだけなんで、例えばお題でこういうことをやってくださいっていう講師から指示があって、それをそのまま入れてはい出てきましたっていうのって、リスナーのあなたもやられてるかもしれませんが、意味ないですよね。
意味ないっていうのはどういうことかっていうと、僕で言えばですね、アイディアコンテストなりビジネスを考えてくださいみたいなとき、もしお客さんから株打ちするときに、じゃあすいませんいただいた、わかりました、こういう業界でこうですね、じゃあAIに入れるんで、AIに入れたものを読み上げますねっていうときに僕いらないじゃないですか。
でそのお客さんとかそのコンテスト主催者がAIを使えないとかそのAIが特殊であるとかは知らないですよ。だけどジェミン・クロード、チャット・GPT、コパイロットなんでもいいですけど、もうあるじゃないですか。その差があるとかは一旦置いといて使えちゃうわけじゃないですか。
だったらそれを読む、入れるだけですよね。入れるだけの仕事はいらないですよね。で、出てくるのはAIに出てくるっていうのはもういらないですよね。だからAIのアウトプットだけを求めるならいらないってことになるわけですよ。って思ってますが、その点はどうですか。
で、それをそのAIが出してくれたから、どやっていうのもさすがにもう僕はもう飽き飽きしてるんで、AIが作りましたって言う人ないですよね。AIが作ったんでわかるし。で、AIで仮に作ったところであなたがどこまで書かれたことを実行するのか、それともどこまでやるんですか、形にしていくんですか、もしくはどこまで考えたんですかっていうところを証明していく必要があるっていうだけですよね。
で、そういう前者でAIに入れてできましたと、講師側からすると、講師の視点に立つと、それは別にやってもいいんだけど、考えてないよね、意味ないよね、力にならないですよねっていう話で終わるんですよね。
って思います。で、講師で考えて、それでやったっていう人が、僕は優秀だと思いますっていう人が別れるんですよ。別れたら、変な話ですけど、業務体験っていうか経験がなくても、考える人は考えるよねっていうもともともない話になってて、その考える人はAIを多分使える人なんですよね。
AIを使えるというのは、AIに何かお題をコピー、ペーストして、出したものをAIで出しましたってことを使ってるっていうふうには言ってないですよ。AIが使えるというのは活用の意味ですね。AIを利用できるというのは、さまざまなレベルがあると思いますので、その言われたことをコピーして貼り付けて出てきたのをAIを使うっていうのであれば、ぶっちゃけ単純作業じゃないですか、誰でもできると思いますね。
それは意味がない。なぜなら、何も考えてないからですね。そこに思考が入ってない。その人のアイデアだったり、意見だったり、提案だったり、工夫だったり、その自社の環境だったり、今求められている学びだったり、意図や企画、何でもいいんですけど、全くそこにないわけですよね。コピペ作業ですよ、それは。それは意味がないわけですね。
だから学生さんがもしいて、レポートでそれで出させるっていうのも意味がないわけですよ。意味がないっていうのは何も身にならないってことですよ。だからそれは難しいんですよね。それはもうだいぶ使っている人には浸透してきてて、自分が知っているものでは判断できるけど、そうじゃないものに対しては弱いなというか、あんまり使えないんで、結局何度も主張してますが、結局AI時代だからこそ勉強したり学んだりしなきゃいけないよねっていうふうに、
キャリア形成の新しい形
ふうなのが僕は当たり前になっていくんじゃないかなと思います。それに気づいている人はもうどんどん学ぶし、AIを使って学ぶってことでもいいわけですね。AIで出して終わりじゃなくて、AIを使って学ぶっていうのが多分一番いいんでしょう。ちょっと長くなりましたけど、そういう意味で若い人にはやっぱり就業して学んでいくってことが減りますよね。
だからどうなるかというと、主語繰り自体、主語繰りスペースを押すわけじゃないんですけど、どこかまず入る前にサークルでもアルバイトでもボランティアでもいいから学生のうちとかにまず就業体験を積むみたいな、もしくは就業ではないんですけどね。
ニトリのインターンシップがめちゃくちゃ流行ってるっていうので、僕見たんですけど、ほとんどオンラインで学ぶ、Eラーニングじゃないけど、そういうのがうまくパッケージ化されてるんじゃないかなっていうことで、受けるのがよく分かりました。
数万人、5万人とか無理じゃないですか、説明会とかインターンで。だからオンラインで済むってことなんですよ。すごいなと思います。でもそれによってまず就活生はニトリ行って学ぶみたいになってたら、それはそれでニトリは名前が知られるし優秀な人がまずそれで来たり、そこからニトリいいなって思う人が行くんじゃないですかね。それは優れてると思います。
という意味で、その擬似的ですよね。仕事じゃなくてもいいんだけど、何かビジネスコンテストとかでも分かりやすいんですけど、何かをやりたい、成果物をあげたい、その時にチームになって考えてやるっていう経験とか、メンバーとして一緒に何か話をして調整してやっていくとか、そういう経験が僕は価値になると思います。
だから起業しろってことじゃないですけどね。だけど起業したかったらシンプルにそれを目指していけばいいし、自分で何か学んだり経験したりすることを何かどこかで補っていく。自分で補いなければ外部のサービスを使う。だから何とか塾とか学ぶ塾とか、仕事塾って変ですけど、そういうチームで練習するみたいなやつ。
だから修行っていう意味で厳しいかというとそうじゃなくて、やや軽めなものがそういうので流行っていくんじゃないかなと思います。特に若手の人向け20代ですね。30代もしくはもうギリギリ40代の前半ぐらいのところで僕の中の方が30代からですよね。
そういう人はまだまだ若いですとか色々やっていきたいですっていう人がいるから起業してもいいしスタートアップとか転職してもいいと思うんですけど、フリーランスだとか様々な働き方もあるからそういうのをいきなり変えることはできないかもしれないけど、自分でさっきの若手の人が体験ですよね。
就業体験とかチームで成果物を上げていくみたいなのだったらこれはちょっと違ってて、もちろん修行でいろんな会社の仕事業界様々なやってることを知る。これが昔だったら、大手だったらローテーションみたいな感じで最初は営業から入って現場の小売行って、それでシステム部門行ってITやって、どんどんでもアーケディングやってとか。
分析したりとか。そういうのがあったと思うんですよ。おかしくないですけどね。っていうのができなくなっていると思った方がいいんじゃないですかね。っていうのの外部で何か体験をするにはそういうサービスをやっていくと。
しかもこのサービスは今様々な副業プラットフォームとかありますが、副業ってのは複数の副ですね。マルチのものですね。お金をいただきながらやると思います。だからお金が正直安いですね。正規のお金では雇えないような人が安い金額で雇える。
かつそれでもいいよっていう人が今はまだ溢れているような気がしますし、それがどんどん増えていくかもしれないですね。だけど安いからそれをメインにはできないわけですよね。僕がやるんであったりやっていってもたくさんやらなきゃいけないなとは思います。
そのあたりが難しい。会社員とかやってる人はそれをたくさんやる必要はなくて1個やればいいわけだからそのパワーバランスが変わってくるような気がします。基本的には日中の夜か週末ですよね。土日でやっていくから休みがなくなりますよね。大変じゃないですか。
だからそれができるかどうかやっていけるかどうかでだいぶ違ってくるし、いきなり転職しなくてもそういうので副業して体験して知見を高めていくってこともできるから、それが割と刺さる人が多いんじゃないかなと思います。ちょっとくどいですけど、私国理スペースでもそういうのをやれたらいいかなと思いますけど、まだまだどうやってやっていったらいいかもちょっと見えてないですし、僕自身もっとアップデートしていかないとこういうのができないかなと思います。
だけどね、そんなめちゃくちゃ難しい話じゃないと思います。シンプルにそういうのをやってほしい企業がいて、私国理の中でですね、僕がディレクションするとかになると思いますが、うまく独自に立って調整していくと。
で、そういう時に当たり前ですが、右から左に流すような心のないですね。営業担当みたいなね。魂を売ってただ右から左に流して、私国理スペースとか参加する人とかがお金に見えるみたいなね。
もちろんお金取ってやるんですけど、最初はそんなにお金取られないと思いますけど。成果も、仕事も様々なものをやっていけばいいし、毎回その企業が変わるから、それで考えて、ここでもない、ここでもないってやっていくのは僕はですね、めちゃくちゃ楽しいと思ったんですよ。
これ考えててね、いいなこれと思って。興味があったら是非エントリー、エントリーというか参加してみてください。だから別に私国理スペースって仕事をやる場ではないんだけど、どちらかというとこういうことをやっているよということを実践を共有していく場ではあるんですけど、別にそういきなりやるっていうのも大変だから、なんかそういうので練習がてらですね。
練習といってもお客さんは別に本番だから、練習してもらって困るってことにもちろんなるんだけど、でもそれで自分が本業があったりするからこそできる猶予力ってあるじゃないですか。いろいろ今そういう場があるからやっていこうって、それがすごくプラスになると思うんですよね。Googleでいう20%ルールみたいなね。
Google社がめちゃくちゃリストラしてると思いますけど、じゃなくてGoogleっていう会社とか一社の中でやるんじゃなくて、分散して学ぶ場とかそういうのを個人が持って考えてやっていくと。チームでやるとかね。そういう時代になっていくかなと思います。
これは多分昔から僕も言ってるし誰かも言ってると思うんですけど、プロジェクトでやっていくみたいなのと全く同一で、プロジェクトっていうのが一社の中で全部学ぶプロジェクト、お金を生み出すプロジェクト、研修受けるとか全部そこに依存しなくて、いろいろ分散させていくってことですよね。
そのマネジメントとかをAIがやるのはありかなと思います。自分で考えてね。やった上でAIに整理していくっていうね。そういう時代になっていくんじゃないかなと思います。そういうAIが増えてくる、AIエージェントみたいなものを別に代理で任せるんじゃなくて、秘書みたいな感じで話していくっていうのもどんどんできていくんじゃないかなと思ってます。
こういうのも興味があればぜひやってみてください。ポテガスでも言われてますけど転職サービスが盛り上がる。これはどういうのが盛り上がるかを置いておいて、そこで言われているのがライフシフトラボみたいなやつですけど、これは全然ちょっとしか見てないんですけど、50代以降の人とか向けに転職の仕方とかそういうのを学ぶようなものかなと思いますけど、こういうのっていっぱいできてくる感じがしました。
だからさっき言ったキャリアモデル開発みたいなものも、新人向けだとそこにはまるのかなと思ったりしました。これが最も重要なんですけど、やっぱりそこの中で副業もそうだけど、副業は何かある仕事をやろうっていうのも大事ですよね。
自分のビジネスを育てる
全然今自分が会社とか公務員でもいいですけど、自分がメインで所属しているところでやる仕事じゃないものをやるのも大事です。でもそれ以上に大事なのが、僕が思うのが新しく自分でやることですね。例えば漫画が好きだったら漫画を書いてみるとかね。
漫画がめちゃくちゃ上手くて、それで流行らせようということではなくて、それこそ緩いエッセイ系のもので、スティームっていう個人の人が多いですが、ゲームプラットフォームでいいのか、スティーム。
そういうところでPRといいますか、広告さんでしていかなきゃいけない時に、じゃあ何やります?って時にSNS使いましょうってなって、SNSでどうやって示していくんですか?って時にデモ動画を出してバーンってやるのももちろんいいんだけど、そのゲームの世界観で得たエラーとかミスったこととかを、
古いところでは柴田亜美さんのドラゴンクエストの名前を忘れましたけど、なんか4コマがあったと思うんですけど、すみません雑通ですけど、気なしは柴田亜美さんで調べてみてください。
で、南国少年パパくんか。古いですが知っている方がいたらちょっと笑ってください。その話は置いておいて、そういうふうに4コマを書いて、スティームとか個人ゲームをPRするみたいなものができるかもしれませんよね。
だからそれがいきなりできるんじゃなくて、まずは漫画4コマを書くとか、自分で書けないならARに書いてもらうのもいいですけど、その精度とかをやっぱり鍛えていかなきゃいけないから、学んだりやっていく必要性はありますよね。
で、それをすごいサービスにしなくてよくて、誰かから受注したり、もしくは誰かのやつに提案して手伝うとか話をしていってね、そうやって仕事を生み出すってことですね。
ビジネスっていうとちょっと大げさになるんで、まずは自分がその作業をしてお金をもらえるものっていうのを1個でもいいから作っていくってことですね。
それはめちゃくちゃ、今まで生み出したことがない人にとっては世界が変わるぐらいの大きなものだと思ってます、僕は。
だからそれを自分で起業っていうのでもいいんですけど、実際に起業だからそれが。
そういう小さなことをやるってことが僕は重要で、それがまさに主語繰りだなと思ってます。
ポッドキャッシュにも触れられてたんですけど、企業の中で副業禁止ってところはまず選択肢にならないかなっていうふうに言われてたんですけど、確かにそれもあるようになる。
つまり自分でビジネス、商売、仕事をそこをやってるところに行くんじゃなくて、経験が下がったらそれをやらなきゃいけない。
だけど経験をしてたりある程度何かやったらこれ自分でやれるんじゃねっていうことで、メルカリで売るか良いかを追うといて、ハンドメイドで作るでもいいし、
何か自分で生産をしてみる、自分でアイディアを作ってみる、自分で考えてみる、それを一回世に出す、一回誰かに使ってもらう、友達に聞いてもらう、何でもいいです。
そこで一回問んで、じゃあどうしていくか。多くの人は、僕もそうなんですけど、こういうことをやろうと思ってるんですけど、やってみたいですって言って、
それをやってくださいって言うのが変なんですけど、一発でそんなにうまくきれいにスカッといくことなんてまずないんですよ。
これはすごく強調しておきたい。そんなにうまくいくことなんかないんですよね。
だからそこは粘っていくしかないんです。粘るっていうのは時間がかかるところです。いきなり一回の試行でうまくいくことはなくて、
1回、2回、3回、4回、10回くらいはやっていただいて、それでマジで何も動きねえなってなったら、ちょっと考えた方がいいかもしれないですけど、作戦を。
だけどその10回くらいやっぱり粘ってほしいなと思ったりします。それが諦めるのが早すぎる人が多くて、
1回目でやったら諦めますだったら、得られないですよね、知見がね。もうちょっと角度変えて粘ってみてください。
もうちょっとこう、じっと粘る。そういう意味の石の上にも、10回じゃないけど、はいると思います。
見極めが早い、判断が早いっていうのは良いふうに思われるかもしれないけど、単にそれは諦めが早すぎるっていうこともあるし、
学んで得てなかったらあまり意味ないですからね、同じこと繰り返します。
ビジネス環境の変化
そんな感じでですね、若干宿国人スペースに寄せましたけど、だけど今年はマジでそういう大手リストラ、多分これ来ると僕も思うので、
どんどん変わっていくと思います。特に大手企業にいる人が不安になっていくんじゃないかなと思います。
その不安を煽るわけではもちろんないし、リストラされたっていう人にお金を請求してボリュームサボるか、
ような悪質な詐欺的なものが、もしかしたらバックする時代かもしれません。
だけど、それは僕のところでやりそうないというか、そんなことはしないんですけど、
そういう不安を煽るっていうのも、こういう状況だからこそあり得ると思います。
AIもそうじゃないですか、AI使えないから不安になっている人たちもいると思うんですけど、別にAIが使えるからいいとも全く思わなくて、
そもそも自分の仕事になりって定義できていない人がAIを使ったところで自分の代わりに仕事をさせたら、
それでもう自分いらなくなりますからね、ということで終わっているんじゃなくて、
何度も言っていますけど、浮いた時間をどうするのか、インプットをさらにどうするのか、
AIではなかった、自分ではもっと磨きたかった、できなかったことをどんどんやるってことになるから、
そこをやらないと、本質的ではないですよね。本質的なところを見ていかなかったら、
本当にエダ波と言いますか、誤り的というか対象療法的なものになっていって、あまりよろしくないと思います。
最初はいいんですよ、短期で何かやって得ることはいいんですよ、最初のAIをはじめて使うとかね。
学びとブレイクスルー
初めて仕事を送り、何かチャレンジするとかね、全然いいんですよ。
だけど短期的にやって得られるのって最初とかその時だけですからね。
つまり最初ビギナーズラックみたいにうまくいったとか、うまくできたっていうのは、
実はそれは良くなかったかもしれないわけです、長期的に見るとね。
それは自分の思考なり体験なり何かやることを奪っているんじゃないかとも言えるわけです。
そこでドキッとする人は多分センスというか何かあるんですけど、
ドキッとしない人はその短期を繰り返していけばいいというふうに思う人もいると思うんです。
これはインスタントラーメンとかインスタントのものが悪ではないですけど、
ばかり食べててそれを即席で繰り返していったら多分栄養価偏るし、良くないんですよね。
結局そこなんですよ。
だから自分で作れっていうのは、自分で作ることでいろんな調整だったり、いろんなものを取り込めたりするわけだから、
そういうふうになっていくんじゃないかなと思っています。
これは余談ですけど、主語繰りとしても僕としてもですね、
僕が全部仕掛ければ主語繰りっていう概念もしくは主語繰りスペースの宣伝にもなりますし、
特に何度も言ってますけど、すぐ成功したっていう話なんか、
このポッドキャスト聞いてる人って聞きたいわけじゃないと思うんですよ。
失敗してるっていう話は別に広げたいわけでもないですけど、そんな簡単にうまくいくことはないですよね。
そんな魔法はないですよね。
銀の弾丸って言われてますけど、狼人間を一発で倒せる銀の弾丸みたいなやつで、
一発で何かうまくいく魔法のようなものはないっていうのはITではよく言われてるわけなんですよね。
別にそこですぐうまくいったらいいっていう人ももちろんいるし、
うまくいかずに試行錯誤で失敗して何か体験したくないっていう人ももしかしたらいるかもしれないけど、
人間の学び方っていうのは、
僕がですね、これもあと認知科学とか、認知心理学の人かな、だったと思いますけど、
結局学びってブレイクスルーだと思うんですね。
つまりどういうことかというと、
最初はやってみる、できない、だけど粘る、ある日突然ですよ、それを繰り返してですよね。
ギラギラにできないですよ、一日で。
何日も繰り返したり何年も繰り返してある日突然こういうことじゃないってわかる。
それがブレイクスルーですね。
っていうのが起きるんですよね。
でもそのブレイクスルーが起きるときはいつかはわかんないけど、
でも毎日繰り返したり何か勉強して繰り返していくことがなければできないわけです。
だからそれがすぐにうまくいかない。
だから学びってのもすぐにうまくいかないんですよね。
を繰り返していくかと思います。
KPIの重要性
で、これはあんまり公言というか企画とかでどんどん出してるわけじゃないんですけど、
しごくりスペースのほうはKPIですよね。
要は運営における重要指標ですね。
KPIはキーパフォーマンスインフィディケーターでしたっけ?
わかんないですけど、最重要指標というか、どう見るかってことですね。
そういうのが何かって言われたら何ですかって聞かれてないんですけど、
言うならば、しごくりスペースってディスコードですけど、
その参加者の人数ってよく言いそうじゃないですか。
でも参加者数って怪しくてしょうがなくて、
僕の感覚でもディスコードもそうですけど、
コミュニティって1割ぐらいの人が動いてたらいいぐらいなんですよね。
だから10名いたら1人、100名いても10名なんですよ。
多いと思います。少ないと思います。
そんなもんじゃないですか。
ロムって言われている、ロムって死後になってるんで、
90年代とか2000年代はまだ有効だったと思いますけど、
リードオンリーメンバーっていうように見てるだけの人。
僕もロムっていうか見てるだけっていうのはあるんですよ。
あるんで、別にだからダメってわけじゃなくて、
そういう人も含めると、それは見てるから別に活発ではないかもしれないけど、
でも参加しているし関わっているとも言えるわけです。
どっかで話をしているかもしれないですからね。
それは置いておきましょう。
そういう時に人数だけ増やしていっても、
結局人数増やして別に何かが起きるわけでもないから、
そうじゃなくて、僕がKPIとしたいのは、
参加した人の充実度ですよね。
つまりそのしごくりとかスペース、
もしくはそこの出てきた話題とかに対して、
それがヒントになって点が生まれる。
点というのは、何か気づきとか学びとか発見とか、
得たこととか違和感とか、そんな話がある。
何でもいいですよ、トピック話でもね。
それが点でいいんですよ。線にしなくてよくて。
スチーム上物じゃないですけど、
コネクティングドットカーっていうのの点と点をつなぐっていうのは、
その点がいろいろなんてダメなんですよね。
だからその人の参加者の仕事、もしくは学生だったら勉強、
研究者だったら研究のテーマ、
分かりませんが、そういうのが点がいくつかあって、
しごくりがあって、そこで点がつながって線になるみたいな。
だから線を見出そうというのはご自身参加者がやることであるし、
僕がどう関与するってことはあんまりないと思います。
ヒントは出せるかもしれない。
だけど点っていうのは多分出せるんじゃないかなと思ってます。
その参加者が点を得られているか、
それが充実具合って思うんですけど、
点になってきたなっていうのが出てきたら、
それこそがKPIだと思います。
だから別に1人の人が1点じゃなくて複数の点あってもいいし、
複数の人で1つの点を共有するみたいなものがあってもいいんだけど、
その点となれなかったら成果というか、KPIというか、
指標としてはなかなかフワッとしてるんですけど、
良くないかなと思います。
それは10人だろうが100人だろうが1000人だろうが1万人だろうが、
どんな人数が集まろうがどんな人数がそれがアクティブであっても、
その点に残らなかったらもう意味ないかなとそれは思ってますので、
そこが大事だと思うんです。
逆に言えばどんなに少なくてもその点がある限り、
多分そのコミュニティは反映するし、動き続けるし、
そこからやれるから、
それこそ参加した人が副業みたいな感じでやろうとしたときに、
就業体験ってちょっと変ですけど、
仕事繰り体験じゃないけどこういうふうに考えていけばいいんだなみたいなのが
分かるような場にしていくというのになっていくかなと思ったりします。
これも何度も言ってますけど、
そういうのがうまくいけていくようになったら、
企業でも団体でもいいんですけど、
その知見を僕だけが生かしていけるかを置いておいて、
何か提供してビジネスにしていくとか、
プロジェクトにしていくとか、サービスにしていくというのが
どんどんできていくかなと思いました。
余談ですけど、
だからそれって僕から言うと全部、
調べることとか考えることとか、
今このポッドキャストもそうですけど、
全部がどちらかというと点に散らばっているなという感覚があるし、
リスナーのあなたももしかしたらそういう感じになっているかもしれないですけど、
だいぶこれつながってきたなと思います。
結局全部主語繰りだよなみたいな話ですね。
全部本当に。
この話は長くなるのでやめとくんですけど、
インプットしてアウトプットしていく時に、
アウトプットのためにインプットするというのは全然ありなんだけど、
アウトプットをいろいろできる形や箱やいっぱいあると、
結局インプットが重要になってきて、
そこで何を学んでどうしていくか、
誰に届けたかったらこういうふうに届ける、
もしくはこういう生活にしたいならそこのために変化させるという時に、
それってインプット・主行・アウトプットという僕なりのアイディアを出すモデルによれば、
主行次第もしくはインプット次第で決まるんですよね。
だからアウトプットってその手前のインプットと主行で決まる。
もしくは主行で決まる。もしくはインプットで決まる。
だから何をインプットとして主行する。
インプットと主行って分けられないんだけど、
インプットとしてそれで何を得るかを考えて、
そこがアウトプットになるわけです。
だから今回だったらメタ的になりますが、
ポッドキャストを聞いてそれをインプットとして主行した。
ポッドキャストで語られてる部分はもちろんあるんですが、
そうじゃなくて僕なりに捉えて解釈したものが、
もっと就業体験的なものとか、
自分の仕事リスペースには追いかせたとか、
もっとビジネスをやるとか、
復業するということをもっともっとやるような場っていうのは増えていっていいし、
同時に怪しい詐欺とか、
年金をぶち込んで不動産投資とか、
そういうのもどんどん増えてくると思うんですよ、悪い意味で。
AIも出てきて怪しいっていう時に、
いや違うんですよ、仕事リスペース全然違うんですよみたいなことをやっていくと、
自ずと明確になっていくと思いました。
これはですね、前回話したように自信があるっていうね、
自分を信じてるんで、
そこは自信があるんで、そこはしっかりと示していきたいかなと思いました。
そういうふうに解釈をしてやることがまさにアウトプット、
インプット、ポッドキャストを得て、
それを自分なりに思考し考えて、
さらにポッドキャストですね、
四国にラジオでアウトプットしていくってことがまさに、
インプット思考アウトプットの流れかなというふうになるかなと思います。
って時に、別にポッドキャストで言わなくても、
友人に話しても、ブログに書くでも、
思考使いみたいにしてもいいし、いろいろできるわけですよ。
それこそそれをクライアントだったり、
お客さんの話にしてもいいし、営業じゃないけどね、
こういうこと考えたんですけどねって言った時に、
分かるんですよね。
そういう話した時に全然なんか、
つまんないっすねっていうとか、
あと面白いですねっていう人と、
そういうの全然考えてない人は、
マジで話が噛み合わないですよ。
分かる。
だから、そういう意味ではリズムマス検証じゃないんですけど、
相手を見てやろうっていうような感覚を、
あえて取る必要はないんですけど、
さらっと、しれっとなんか言ってみて、
反応を見ていくっていうのは、
どんどんやったほうがいいかなと思います。
それでもう分かりますからね。
そこで熱量だとか、対話できなそうとか、
こちらをすごく見下してくるコマみたいなね、とか、
もしくはこちらが走りすぎてて、
相手が追いついてこれないとかも、
ありますあります。
あるんだけど、
でもそれを調整してのんびりやって、
ポチポチやっててもしょうがないじゃないですか。
リズムが合わないっていうね。
遅すぎるみたいな。
遅すぎるとこちらが速すぎるから、
相手もちょっと遅くしてくださいみたいになるんですよね。
でもまあ、難しいですよね、その調整もね。
やり方を変える、アウトプットの仕方を変えるっていうね。
たまにちょっと、たまに月に1回メールぐらいだったらいいですかぐらいのね、
になるかなと思ったりします。
で、これもね、この話もすごく重要だと思うんですけど、
また機会があればちょいちょい話していきたいと思いますが、
インプット、思考、アウトプットですね。
働き方の変化
はい、まあそんなわけでですね、今回2016年の動き予測ですよね。
働き方どうなるか、大手企業リストラみたいなところをねたりして考えてみました。
だから就業、若手の人には就業体験系のものが増えるし、
中堅どころの人には副業だとか、
仕事を作るためとか、ビジネスをなんかするとか、
自分でこうなんかやるっていうの、もしくはその体験する修行感があるものですよね。
ものがまたどんどん流行ってくるし、
そういうのを作ってくれる人がどんどん出てきてくるから怪しいんですよね。
なんかそういうの大変そうだからやりませんとかね、
になってきちゃうんで、いやいや、
いや、なんか違うっていう、もっともっとできるよみたいな感じがあるんで、
そこは僕なりの自分が貢献できるポイントだと思うので、
社会に対してね、どんどん主国理、主国理、主国理といっていきたいと思いますし、
実践していってアップデートしていきたいと思いました。
というわけで今回は以上となります。主国理ラジオ大橋でした。
ここまでお聞きいただきましてありがとうございました。
以上失礼いたします。
40:33

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