はい、シゴクリラジオの大橋です。今回ですね、自分のですね、僕大橋の活動の見直しというわけで、振り返りにお付き合いください。
というわけでですね、新たな試験とかニュースとかそういうのじゃないので、僕の活動とか興味ないですという人は閉じていただいて大丈夫です。
ちょっと寂しいですけどね。
まずシゴクリスペースというのは、シゴクリですね、仕事クリエイターということでシゴクリラジオをやってますが、
アウトプットからまずいきましょうか。アウトプットというところではまずそのシゴクリブログというですね、
プロフィール欄から飛んでますが、シゴクリというブログをやってますね。一応分かりづらいのでシゴクリブログと言ってます。
これはですね、何年だろう?14年?6年?ちょっと見ますけど、さすがに。
多分もうそれ結構経っているので、どんなものだったかなと思って見返そうかなと思って見ながらやってます。
えーっと、どんなものだったかな?
あ、でも2016年のやつありますけど、多分2016年かな。
なんか意外に経ってない感じがしますけど、9年とか8年とかそんな感じでやってますね。
それ以前は多分ワードプレスに移行する前は、
あーそうですね、その友人と起業した会社の方でブログとかやっててそっちでしたね。
なんだかんだ言って自分のブログ歴はかなり長くて20年とか大学生ぐらいからやってるんで長いんですよね。
で、まあそれ聞いて驚かれる方もいるかもしれないし、文学ってことをずっとやってる人にとっては当たり前かもしれないですね。
その辺は置いておいて、自分の活動とか最近だとアイディアのネタを毎日投稿してたりしますんで、
音声ボードキャスト聞いた人がそっちに行くかどうかはちょっと僕も分かってなくて、音声だけで楽しみたいっていう人もいると思うんで、
まあまあこれはこれで一ついいかなと思います。
要はいろんなアクセス範囲というかやり方があっていいかなと思ってて、
一概に言えないんですけど、動画とかもいいんだけどテキストとか文章が好きですね。
入りやすいし学びやすいっていうのもあります。
動画がダメってわけじゃないですけど、一方で動画って作るの大変でやっぱり大変ですね。
作ったものが動画から得られるのはいいんだけど、
例えばサッカー動画とか見てますけど、テキストで解体されてもしょうがないというか、
エンタメとかになっていくと違ってきたりするし、非常に一概に言えないですが、
適したメディアですね。
メディアは情報の場、情報コミュニケーションみたいな意味で捉えてますが、
があればいいかなって感じでやってます。
至極にブログが閉じることはないでしょう。
至極にスペースはアウトプットというよりも、
メタライフですね、メタライフ。
どちらでもいいですがイントネーション。
メタライフという2Dメタバースというサービスを使わせてもらってます。
割と初期の頃から使ってます。
すみませんね、全然有料ユーザーじゃないんであんまり言えないですけど、
ユーザーとして、無料有料問わずユーザーとして使わせてもらってるってことですね。
これはですね、スペースとして作ることで、
問い合わせとか、昔ブログにチャットボットみたいなのを配置してたんですけど、
ダメじゃないけど、問い合わせというかチャットで来る人はいたんだけどって感じですかね。
コンバージョンみたいな風に捉えると、そこから仕事になることってまずなかったですね。
別にその問い合わせに答えてなんとかってあるんですけど、
結局その本気度みたいなところとか、
あるじゃないですか、問い合わせしたいっていうのを連絡がつくような形でやれるかどうかとか。
チャットボットシステムっていうのも別にチャットでメールアドレスとか入れたらできますけどね。
そういうのをやってましたよねっていうのがあります。
懐かしいですね、そう考えると。
置いといて、バーチャルスペースとして別にコストがかかるわけじゃないから、
別に僕はいますよみたいなことで、
フリーランスっていう立場的にも別に仕事をしています、話しかけてもいいですよみたいな感じで、
コワーキングスペースじゃないんだけど、そういう雰囲気を出しつつ、
オンラインでそんなものを作れたらいいかなってぐらいで別にやっているわけですよね。
ただ別にこの場でコミュニケーションを上手く発生させたり、
いろんな人がつながってみたいなことはほとんどできていないですね。
ただ全く利用がないわけじゃなくて、知り合いの方というかね、
ほとんどキャリアモデル開発のところでのつながりですが、
そこから企画自体は全然僕が考えてやっているだけなので、
お金払っているとかもらっているとかないですけど、
人はそういうのをやっているっていう。
これも時間がまあまあ経ってまして、
去年の7月くらいからやっているので、そろそろもうすぐ1年で。
どういうことをやりたかったかというのはまた見直していきたいなと思いますけど、
現時点で結局よくわからない人のメタバース空間に行かないじゃないですか。
エンタメとかじゃなかったら。
エンタメでも行かない人もあるじゃないですか。よくわからないところに行かないとか。
なんか怖いとかね。
オンラインでわざわざそこに行くってことは、
お店に行くみたいな感じに似ていると思っていて、
ようが済んだら帰っていくというか。
しかもオフィスって言っているから、余計行きづらいわけですよね。
多分ね。リアルな感覚だとね。
オンラインの感覚だともっと手軽でいいかなと思っているんですけど、
多分ここでは伝わっていないのと、
あとそういう人がそもそもいるのかどうか問題もあるから、
正直怪しいなと思っています。
なので誰が来ていいかわからないし、
そこでずっと騒がれても困るわけなので、
結局これ僕を知っている人じゃないと来ないし、
だから四国ラジオを聞いている人が来ていただいても全然いいですが、
クッションとしてありますよ。
ある種のSNSじゃないんですけど、
メディアというか場がありますよってことは、
何かやっていかなきゃいけないかなぐらいの感じですね。
明確にこの成果を出していいみたいなのはないですが、
結局コミュニティと一緒ですね。
後からまた言うんですけど、
ディスコードをやるとか、
今までもいろいろオンラインサロンみたいなこととか、
いろいろやってきて、そんなにうまくいってないですよね。
ただそれってやめちゃうというか、
やらなくていいかなっていうこともなくて、
何かしらやり続けていった方がいいかなというのはあります。
嫌いじゃないって感じですね。
じゃあそれ好きかって言ったら、
そこに関わる人に楽しんでもらいたい、
幸せになってもらいたいとかはもちろん全然あるんですけど、
誰でもいいわけじゃないよなっていうのがあって、
そこの差事加減ですよね。
いわゆる誰にっていうときに、
依存症じゃないですけど、
そのコミュニティがないと生きていけませんっていうのは、
社交事例とか本音とかっていうのは置いといて、
嬉しいと思うんですけど、
でもそれもさすがにやりすぎじゃないですか。
なくてもいいよねぐらいじゃないと。
でも何かプラスだよねっていう。
要はだから不快と快みたいなときに、
企画とかサービスとかの話からすると、
スペースとかコミュニティがあったときに、
それがあると全てが良くなるみたいな、
良くないことを不快を快にしていくようなものっていう感じではないですよね。
そういうふうに捉えてもらえるのはいいんですけど、
あくまでも企画側はそう考えていないというわけです。
用途以外の使い方もあると思うんで。
ただ、
生きてます。
皆さん生きてるじゃん。リスナーならで生きてる。
生きてます、その上にプラスして、
こうやっていう視点でいいよねっていう、
楽しむ方向なんですよね。
たぶん僕って。
僕がですよ。
みんなにそうしなさいとは言ってない。
ただこれは何度も言ってますが、
じゃああなたがそうやって言うんだけど、
それを強制ではないんだけど、
だからしかし、
楽しいようにもっとやっていきましょうっていう風になるかっていうと、
意識の問題になってきて、
高めていくとか、
成長ってことはあまり好きじゃない方もいらっしゃるかもしれませんが、
僕は好きなんで、
学びとか成長とかを自分で感じられなかったら、
面白くなくないですかっていうだけなんですよね。
だから僕はそういう人とやりたいし、
仕事一緒にしなくてもいいんで、
関わりたいなっていうそれぐらいですよね。
伝え方とか見せ方が下手というか、
僕が上手いわけではないと思いますが、
下手というか、僕が下手かどうかを置いておいて、
上手くないっていう風になった時に、
来てほしくない人が来てしまうのは失敗じゃないですか。
そこはなんとか設計として適切な人に来てもらうというか、
だからコミュニケーションがあまり発生していないところで、
誰でもいいから来てください、
それこそ無料です、
何でもいいからお得ですよみたいなことをやると、
よくないんだろうなとは思います。
だがしかし、
待っててもしょうがないみたいなものも正直あるんで、
これもさじ加減でバランスだよなってことを
思いながらやっているところです。
やりたいのはコミュニティですよね。
コミュニティを作るのが目的でもなく、
そのコミュニティがあることで、
僕の関心、興味からいくと、
社会にアクセスするというのもあるし、
多分画一的な人というか、
僕がつながっているから自慢するわけでもったくないですけど、
面白い人というところでつながってもらいたくて、
そんな感じです。
そういうのってもっとやれるんじゃないのかなと思っています。
むしろ僕がやらないと、
つなぐとか、
ここいいですよねみたいなところのフラットな感じが
なかなかうまくはまらないというか、
できないのかなと思ったりするので、
そのあたり提供してやっていきたいなと思っています。
だからその問い合わせというか、
主語送りブログというか、
メリットというかないと来ないじゃないですか。
見ないじゃないですか。
それはわかるので、
ここがすごく大事なんですけど、
誰が来てほしくてどういう人をつなぎたいかみたいなところの
イメージが曖昧だと多分来ないんですよね。
それが曖昧だったんでしょうね、きっとね。
そういう意味で、
それも重々承知の上で言っているんですけど、
その上で僕ができることというと、
シンプルで、アイディアを出すこととか、
話し聞いて会話することとか、
もちろん面白い人をつなぐみたいなこともありますし、
当初のイメージが曖昧だったときに、
僕がやらないといけないというか、
僕がやらないといけないというか、
人と繋ぐみたいなものもありますし、
当初、もう一個別のものがあって、
当初は四国里パークみたいなことを言っていたんですけど、
公園の思想ですね。
イメージは。
もういいんじゃないかなっていうのを どういうふうに考えているかというと
もう本当こそが直感です
何もやっていない これは試行して何もやっていない
考えるだけで 思うだけで
実際に試していなかったらダメですよ だけどやってもうまあいいかなっていう
そういう意味で諦めですね
まあまあ諦めて 次のやり方やっていこうってことで
一旦これで終わりじゃないんだけど 一旦区切りということにしてみましたというところです
ただ別にその根本のコンセプトとかが悪いと全く思っていなくて
公演みたいにアイディアとかあと 話ができてみたいなところは
オンラインでリアルベースのものがあってもちろんいいんですが
リアルであってもまたね 集客大変だし
なんていうんだろうな コスパ悪いというかタイプ悪いというと
怒られるかもしれませんが
じゃあそこで開いたところで関係性が作れるかどうかみたいなところでいくと
イベントって昔かなりやってたんですけど
やる気ほとんどないんですよね やったとしてもお茶会ぐらいですね
お茶会やって誰か来てくださいも怖いじゃないですか その知らない人ばっかり来てもね
イベントってそういうリスクありますけど そういうリスクも踏まえて
踏まえるとオンラインでさっきのスペースで ちょいちょいやる方が楽だし
調整もしやすいしっていうのありますよね イベントの一番の課題って僕は
僕はですよ その場所を借りるっていうコストと時間だと思うんですね
コストっていうのはお金と時間ですね
であとそれがうまくいかなかったっていうところで リスクリターンでいくと誰も集まらなくてもいいんですよ
仮にね だけどそれでね場所も借りてるから
その集めなきゃいけないじゃないですか そうすると
ここでよくあるサービスとかもね 授業というかイベントでもいいんですけど
イベントか企画するところの大前提がずれてるのが その人を集めるっていう風になって
人がね来る人がものになるんですよね 数ってかないですか動員すればいいみたいな
それがめちゃくちゃ嫌いでして 嫌いというかなんか虚しくなってくるんですよね
でもそれやることで新しい人に出会えるよみたいなことの還元ですね
甘い言葉があると思いますが いやーなんかそれ違うなぁみたいな
いわゆるオーガニックっていうやつですね 自然に増えていく方がいい
自然っていうのは別に野放しにっていうことじゃなくて
自分の言っていることとか 要はメディアじゃないけど伝わって
それでいいなと思ってくれる人が増えていってってことですね
でもねそれもある種甘い見方でもあるわけですよ
SNSで言ったらフォロワーが増えていくっていうのは
広告をして増えるとかじゃなくて なんかやるって増えていくんじゃなくて
自分の活動してたら自然に増えていくっていうような状態を言ってます
でもねそれはそれも甘さがあると僕は思ってて そんな甘くないですよねっていうね
っていうかそういう人を考えている人がいても 結局それ以上に広告をする人がいたり
だから広告なんですよね 広告で場が荒れるというか
荒れるぐらいの広告になっていって
なんていうんだろうそのなんか 雑誌を見たら全部広告だったって嫌じゃないですか
そういう感じにもなりかねないわけですよね それもさじ加減ですよね
そういうことを考えていったときに結局 あえてね
そのリスク取ってやるっていうことは
なんかそのかっこいいとかそういうことじゃなくて 無謀ですよねっていうのもあるわけですね
ごめんなさいこれも別にイベント全くやったことないとか リアルでなんかやったことない人が言ってたらダメですけど
やったんでもういいかなっていう
だからその自分にとってこれやっていいかなっていうのも 区切りをつけていくっていうのが大事っていう
話でもあるかなと言ってて思いました
はいでそれでですねじゃあ今話としてはブログ あごめんなさいアウトプットはブログやってて
SNSはたまにX使ってますけどそこまでかなっていうのを思いつつ
あと今言ったGoogleスペースですね
そこにはビジネスニュースカフェとかアイデアパークっていうのがいろいろやってて
結局それは何でやってたかというと基本はディスコードですね
でやってきたってわけですね
だからディスコードが入ってくるんですよ結局
ここに散らかして違和感発想っていうのはたまに言ってますけど
それもですね一応ウェブシムっていうツールを作ってて誰でもできるようにしたつもりですし
Kindleとかでも出してますがそういう違和感発想のやり方とかね
興味あれば是非ってことですが
その発想法みたいなところとかアイデアを出すっていうやり方をそこまでね細かく言う人って
いなくないけど行ってやってる人ってなかなかいないんじゃないかなと思うんですよ
いるけどアクセスできないとか
いわゆるコミュニケーションというかメディアというか場がなくてってあると思うんで
そういうところだったら別にできるよなって僕は思ってるんですよね
さすがにそこは自信があるというところもありますが
一方であれはダメですよ
さっき言った対象者としてすぐ儲かるのが欲しいですって
儲かるものじゃなかったら嫌ですとか
全然ダメですそういう方はちょっとお断りというか
そこを本当に思ってても言わないですよねって僕は思いますけどどうなんでしょうね
で仮に思ってても言わなくてやってなんかダメだなと思ったら
見切られるというか去っていくっていうのが多くかなと思いますけど
それも甘いものがないそんな話ばっかりですよね
だから使えないというか出てこないやり方っていうのも
いわからん発想で十分機能すると思うんですが
今ポッとアイデアとして言ってるわけじゃなくてずっとやってきてるんで
それをきっかけにもしくは僕を知ってもらいたいというよりもそういう場があるというかね
知ってもらって最終的にはそこで知ってもらう知り合うとか人もしくは
なんていうんだろうなあまあそこで自分がねリスナーのあなたではないんですが
要はそこに来てもらった人が元気になるというかねやってていいんだっていうふうに
あと背中を押すじゃないけど感じでもちろんそれって強制でもないから
強制してほしいですとかなんか言ってほしいですっていう人もいるかもしれませんね
でまあそのビジネスではないんですがお金を取るとしたら個別に僕に相談するとか
その別にメニューが壁打ちとか企画アイデア出しとかはもちろんやりますから依頼があればね
仕事としてねであと調べることね資料を作ってくださいとかねそういうのがあればやると
まあでもね
アイデア出すとかいいけどなんかいろんなものがAIに変わられていってるから
なんか僕がやることどんどんなくなってるなっていうのは思いますね
でAIでまかり通ればと思うならそれでいいけど
正直まだまだきつい部分があるよねっていうところですけど別にAIにね
僕が勝ったとか人間には勝てないとかね
なんかそんなあんまりなくて負けるかもねぐらいですよね
少なくともAIに頼って人間が考えなくなることで人間が考えなくて進むみたいなのはありますが
考えたい人にとっては苦痛ですよね僕考えたいんでなんかつまんないなって思いますね
あの脱線しますけど英語とか外国語を勉強せずに伝わる世界って
なんか良さそうじゃないですか
完璧な意思疎通ができるとしてね
でもそれを何かやった時にやっぱ違いが生まれたり
そこのフィジカルな部分で
なんか作法みたいなのがあってそれがなんか面白いんじゃないですか違いって
だから例えば日本を出て海外で暮らせる人が日本はこうなのに海外はこうだっていうので
違いを述べることはいいと思うんですね違うよね
でもなんかその海外の方がいいよねとかいうことでもなく
日本のが良かったっていうのはもちろんあると思うんですがなじめなくてね
じゃなくて違いがあるよねってことがあった時に
そのなんていうの様々な背景や違いがあるからそういうふうになっているっていうことがあるわけじゃないですか
例えば日本からしたら全部を世界が大雑把になるわけです
でも日本が大雑把なものってありますよねっていう
そんなもんかなと思います雑戦しました
で話を戻していくとそういうふうに違和感発想みたいなのもあるし
あとWebShimってずっと言ってますけどプロタイプもこれも去年のちょうど
これもあれですよねよく考えたらこのShogulスペースっていうのとほぼ同時で7月の末ぐらいからやってて
もうすぐ1年なんですよ
結構やってますよねあと2ヶ月ぐらいですけど実際
これもですねやってきて
じゃあこれは観点として仕事作りですから一応やっていこうかなって思ったんですが
じゃあそのプロタイプを作ることが仕事にするのはちょっと難しいかなというふうに思ってますね
プロタイプ自体にやっぱり作ってほしいっていうのをAIが簡単にできてしまう部分があるから
どちらかというと僕の感覚ですよ
そのプロタイプを作るっていうことをもちろん仕事にしている人は別にいると思うんですよね
大きなやつだったらねシステムとかね
だけどそこまでがっつりしたものを作れないから
なんていうのそのちょっと言い方悪いんですけど
アイキャッチ画像みたいな感じで企画書に全部テキストだとイメージが湧かないから
なんかアイキャッチ画像作ってねっていうふうにAIに依頼して作る作らせるってことがあるとしたら
できるわけですよね作れるわけなんで
それがいい感じのものになるかはまた別ですよね
だけどそういうのがあったほうがいいかなって
それぐらいの世界
それももうどんどんキャンバーとかもそうですけど
いろんなツールがあってできてしまってるんで
みんながやっていくようになるとそれが普通になっていくかなとは思います
で普通なんだけどでもまだ解決されてないっていうかね
なんていうのそのAIだけでできると思わないのがまずアイディアですよね
それは要は指示を投げる時とかにどういうことをやってほしいかとか
どういうものを作りたいどういうアプリゲームツール
ユーティリティと言われるようなものなんでもいいんですけど
自分が例えば困っててそれを自動化したいっていう時に
例えばですよ分かりやすく
効率化したい時にAIに作ってもらう
いいじゃないですかっていう
例えば分かりやすいかどうかを置いといて
サイコロじゃないけど振って
手元にサイコロないんだけどサイコロ振って
それで何か決めたいよみたいな時あるとするじゃないですか
あんまないかもしれないですけど9時でもいいですよね
それは作ってって言えばすぐ作ってくれるんで
1分もかからずそれでランダムのものができる
プログラミングでもちろんやればできますけどできる人は
やらなくてもいいしそういうサイコロツールがあればいいし
ツールがあればそれにアクセスすればいいしいいですし
あと手元にサイコロがあればサイコロ振ればいいわけです
だから別にAIで何か作らなくてもいいんだけど
一つの選択肢になってくるよなっていう話があるんですよね
きっとね
そういう時にやっぱりアイディアがないとできないよなっていう見方ですね
選択肢として入れられるかっていうところがポイントかもしれないですね
そこまで行くにはやっぱりAIを使わなきゃいけなくて
何ができるか何ができなかったのかっていう体験が必要で
アイディアも出さなきゃいけないし試さなきゃいけないってことで
AIとアイディアを試すっていう感覚でそのWebSim AIっていうのを僕は使ってて
かなりだいぶ面白いんですけど