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コミュニティは三年はかかる。少しずつやっていきませふ
2026-06-22 30:43

コミュニティは三年はかかる。少しずつやっていきませふ

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サマリー

本エピソードでは、コミュニティ形成には最低3年かかるという考え方を軸に、ビジネスとの時間感覚のギャップについて考察します。コミュニティ形成には信頼関係の構築や地域への慣れなど地道なプロセスが必要であり、ビジネスのように短期間で成果を求めることが難しい理由を解説。また、個人が仕事を作り出す際にも、試行錯誤や継続が不可欠であり、焦らず少しずつ進むことの重要性を説いています。

コミュニティ形成に3年かかる理由
はい、シゴクリラジオ大橋です。よろしくお願いいたします。このシゴクリラジオは、パーソナリティである私、仕事クリエイター大橋が、仕事づくりに関して話をしていく番組となっています。
今回のテーマは、コミュニティは3年かかるみたいな話です。これは別に、3年必ずかけたらコミュニティができるとか、うまくいくとか、そういう話ではございませんが、最低3年かかるんじゃないか?
で、3年って長くないですか?って話なんですよ。だから3年できるっていう継続性、仕組みですよね。だから、やるぞ!とか言って、何て言うだろう、一年に1回のイベントとかでもいいんですけど、それでもいいと思うんですけど、3年間やらなきゃいけない。つまり3回やらなきゃいけないですね。
3回くらいやると、たぶんやるんだね、みたいな感じはしません?
これからですけど、梅雨が終わってからになりますけど、花火とかあるじゃないですか。花火も花火大会とか運営がすごく簡単ではないと思いますが、そういうところも1回、2回やったらまさに打ち上げ花火でできるんですが、やってることで打ち上げ花火が多いんですけどね。打ち上げ花火的にね。
だけど3回になっていくと、たぶん1回、2回でやって、いわゆるエイヤーでやるってやつなんですけど、エイヤーでやるって何かよくわかんないですよね。
要はノリとかで1回やって、継続性がない単発みたいなやつはそれでいいんですよ。1回、2回。だけど3回ってなってくると、もうこれ違いますよね。それでどういうことですかって話。
大橋さん何を言いたいんですかって話になるんですけど、ビジネスと相性悪いなって話ですね。だからコミュニティでビジネスするとかそういうことは一旦置いておいて、ベクトルとしてですね。
じゃあビジネスやります。お金していきたいです。はい3年かかりますって。なんかもうAIが入ってきてて、3年ってめちゃくちゃ長いんですよね。めちゃくちゃいろんなことできる。もしくは停滞する。逆ですよね。何も動かなかったみたいな話になっちゃう。難しいですよね。
なんでこの3年コミュニティがかかるのにビジネスは3年もかけられないっていうこの矛盾というかですね、ギャップがあると。でどうするのって話になるんですけど、これってものすごく地味なんですけど、3年かけられるように準備していって、
ビジネスやそのビジネスというか稼ぎでもいいですけど、自分の中で稼いでいくものとかそういうのはもう別で用意しておいてやっていくしかないと。もともとこんな話になって何も面白みはないんですけど、でもこの3年かかるっていうのを短縮は多分できないんじゃないかなと思います。なぜならっていう話をしていきたいなと思います。
別に脱小示してるわけじゃなくて、結論だけ言っておくと、要するにここでも主張してるんですけど、人間の脳が改善され劇的に学習が爆速で3倍になるとか5倍になるって多分ないんですよね。
経験したことはもちろん早くなったりとかはもちろんできるんですけど、そんなに変わりますって話じゃないですか。しかも同じ人がそんなに劇的に変わることないじゃないですか。
僕がこのポートキャラクターを始めて3年半くらい経ってるんですけど、喋りが劇的に3倍くらい面白くなったとか、3倍くらい早く喋ってたらおかしいですよね。
たださえ若干早口でやってると思うんですけど、これくらいのペースが一番いいのでこれでやらせてください。これ以上めちゃくちゃ早くするってことはないと思いますし、早すぎて何言ってるかわからないっていうのもやりすぎだと思うんで。
だから3年僕も経ちましたが、学習能力が欲しいな。学習スピードが上がるとか、何か3倍になったとか、それなくて。若干強いて言うならば、たまにお便り等をいただいているところでコミュニティっぽいものがちらちら見えてくる。
そんなにレスラーのあなた側に主告理ラジオのコミュニティに入ってますって感じはもちろんないんですが、僕の感覚ですよ。
何か聞いてて、こういうのいいよねとか、こういうのもちょっと違うけどねとか、そういうのいいっすねみたいなのを頷いていただいたり、頷いていただかなくてもいいんですけど、いいっすねとか、ちょっと違うかなとか。
そういうツッコミを皿洗いしながらでもね。風呂入りながらはちょっと危ないと思いますが、スマホとか壊れると思うので気をつけてください。運転中とかはいいかもしれないですね。
リモートワークとかね、もし仕事中でも聞ける方とか、家事育児とかいろんな状況があると思いますけど、そういうのも聞いていただけるといいと思います。会社の中でみんなで聞くのはちょっと恥ずかしいんで、それちょっとやめていただきたい。
仮にやってても言わないでくださいね。ちょっとコッパでほしいですね。これが流れてくるわけですよね、社内の中に。怖すぎる。ちょっと怖いです。
まあまあ、でもまあ、やろうと思えばできますけど、個人で一人でコソコソと楽しんで、もしくは家族で楽しむ、みんなで楽しむとかね。
どういうラジオ目指してるかわかりませんが。ちょっと長くなりましたけど、そんな話をしていきたいと思います。今回もどうぞよろしくお願いいたします。
人間の学習能力とコミュニティの感覚
はい、中国フリーラジオ大橋です。今回のテーマはですね、コミュニティは3年かかる、しかしビジネスとかは3年もかけられない。1年とかわかりませんが。
とはいえ、ここでビジネスというのは特にスモールビジネスみたいなイメージです。
自分で店をやったりとか、メルカリとかは微妙かもしれないですけど、何か本当に小さなものでもいいんで、仕入れて売るでもいいし、アプリ開発みたいなやつでもいいですし、スモールビジネスなんで、本当に1円以上で全然大丈夫です。
大丈夫というのは稼いだら仕事です。何かすごい稼いだり、いっぱい売らないと仕事じゃないっていうのはテンション下がるのでやめときましょう。
それもまた変だなと思いますから、まず自分ができるところから少しずつやっていくっていうのが中国フリーかなと思います。
このコミュニティ3年って何かっていうと、例えば地域創生みたいな、地域創生っていうのは創造するんですよ。クリエイティビティに生まれる地域創生プロジェクトなんてことね。
現政権ではあんまり言ってないんですけど、前は石破さんでしたか、もう忘れてますね。
岸田さんぐらいとか言ってたような気がしますけど、まあわかんないです。
とりあえず地域起こし協力隊みたいなのがあるんですよね。ご存知の方もいらっしゃるかもしれません。
一応国総務省がお金出して、希望する地域とか募集する自治体とかに入っていきます。入っていくのは本当に移住ですね。
移住して、お金をいただきながら新しいビジネス、仕事、事業、NPOでもいいんですけど、やりながら作っていくと。
意外にこれって、自住先に移住するっていう人多いんですよね。確か。意外に。
データはですね、あったと思うんですけど、今見てないです。ごめんなさい。
気になる方は地域起こし協力隊の定着率とか見てもらえたらいいかなと思います。
3割ぐらいはさすがにいったと思うんですけど、5割はいかないかな。まあまあまあ、いろいろあると思います。
でですね、これもですね、何年だったかな。3年もいないんじゃないですか。でもそれ2年だからなのかな。
1年とかでは難しいと思うんで、2年ぐらいはあったような気がしますね。確か。すいませんね、俺覚えてない。
で、そういう地域創生の、地域起こし協力隊はいいんですけど、そうやって地域で、もしくはコミュニティですね、
町、自治体、どこかの特定のエリアに入っていく。要はよそ者ですよ、要は。
だから僕自身は今名古屋にいますが、どこか行ってそこの人と仲良くなったり、そこで何か、事業ではなくてもいいですけど、
何かやっていこうと。まあイベントとか分かりやすいですよ。だったらどうします?ときに3年ぐらいかかる。多分。
っていうような話じゃないけど、そういう事例があったりしますよね。で、何か行ってそこですぐできるってことは多分なくて、3年ぐらいかかるんです。
コミュニティ形成の段階的アプローチ
だから、これ友人とも少し話してたんですけど、その話も踏まえると1年目は、まずそこに慣れるみたいな。
そこ行って、何か変な奴来たなとか、何か面白い奴いるなって認知してもらう。その辺が1年です、もう。
割り切ってください。1年目に何かやろうとしない。もう覚えてもらうとか、その何か作法、そこの何合わせていく。
で、それがなんかもうめちゃくちゃ理不尽だったらやめればいいと思いますけど、そんな理不尽な人たちのところで生きなきゃいけないみたいな、
もう追い込んじゃうとダメなんで、それはちょっとやめておきましょう。そうじゃないとしましょう。
で、2年目にちょっと慣らしみたいな。ちょっとこういうことできます、やってみませんか?みたいなね。
で、そこに売り込んでいくと、売り込みをかけると、なんだこいつは?みたいになると思うんで、そこが融合するぐらいの方がいいですよね。
少なくとも1年目でそこに慣れてもらう、覚えてもらう、顔を覚えてもらうとかね。地域だと酒を飲んだりとかになるんでしょうかね。
酒じゃなくてもいいと思いますけどね。イベントにとりあえず顔を出すとかね。そういうことをやらなきゃいけないでしょう。出さずに自分たちがやりたいことを提示してもダメでしょうね。
で、なんでかって言ったら当たり前で関係性ですよ。だから相手もこちらを相手的にこちらを信じてもらうし、こちらも相手を信じるためには時間がかかりますよね。だから1年かかる。
で、2年目にじゃあこういうことやりたいっすみたいな話をちょっとずつしていって、3年目でやっと一緒にやりましょうかみたいな形になって、
プロジェクトイベントなんかわかりませんが形になっていくっていうような形。そうなるとコミュニティとしては確かにここでコミュニティ3年かかるっていうのは新しいコミュニティですね。
新しいものを生み出そうとかいうそういう時に3年ぐらいその形成にかかるんじゃないかっていう話です。
はい。たぶんね。ビジネスですよね。仕事をじゃあそこで生み出せるかって言ったらいきなりはいドン、用意ドンでやってもたぶんダメだと思うんですよね。
だからコミュニティの中で仕事を生み出そうとしたら3年以上かかるってことになりますよね。まずコミュニティがないからね。
ただコミュニティができてたらそこで今度ビジネスとかなんかそういうのがもしかしたら生まれるかもしれないです。これはちょっと僕もよくわかんないです。
ビジネスとコミュニティの時間感覚の違い
一方でビジネス的な感覚ってもうちょっと早いような気がするんですよ。これからやります、次回やります、3年かかりますって言ってバンって投資して3年とりあえずやってみろみたいなのはあんまりないですかね。
なんか頑張ってもまずは3ヶ月とか半年ぐらいとかで切られるんじゃないですか。もしくは1年とか。それぐらいのスパンでできるようなものって。
だから農業みたいなのって、ここでも挙げてますけど農業が悪いわけじゃないですよ。お米とか1年1回しか取れなかったら、もしくは1年しか1回取れないようなものだったら無理じゃないですか。
1回やってダメだったらどうするのって話になって取れなかったらダメでしたって終わりになっちゃうじゃないですか。
なんでそうならないためにもうちょっと回収がしやすいものとかになってて、確率を上げていくとか精度を上げていくと自社とか自分がやれるような範囲とか今まで経験してきたものの中を重ねていくようなものになりますよね。
っていうだけだから、別に重ねたり関連することしかやっちゃダメってことじゃないですよね。
多分早くしたいならそれに近づける。でも近づけすぎると、同じことやってんじゃないかっていうね、なりますから、これが難しいんですよね。
そこが逆に面白いと言えるかどうかもあるかと思います。
だからビジネス的には3年はかかりすぎだから、1年もしくは半年とか3ヶ月とか。3ヶ月は難しいですけどね。
個人だったら3ヶ月は無理じゃないですか。時間がものすごくありお金が使えるんだったらいいですけど、そうでもないと思いますから。
じゃあ、じゃあですよ。これは結局繰り返しで、個人だったらじゃあ何やるのって時に、今やってないんでやります。
それやってから、やってから次ですよね。やらなかったらまたできないので、またやってから来てくださいって話になる。
ポッドキャストでね、ごめんなさいねえらそうに聞こえたら申し訳ないですけど、冒頭で話した通り3年やってみてくださいって言われて、やります?って話なんですよね。
そういうテンションでノリでやるんじゃなくて、やってて3年経ったよねぐらいの感じなんですよ、今。まさにNOWそうですっていう。
それが多分コミュニティとかが近いんじゃないかなと思います。
だけどこの感覚って難しいですよね。体験したり経験したりしてる人じゃないと、なかなかこの感覚が伝わらない。そうなんですよ。
短期で何かやって借り取るみたいな感じではないってことですね、コミュニティってね。借り取ったら終わりますからね、関係性が終わっちゃいますからね。そういうものじゃないですね。
まあまあそういう感じなんで、あ、じゃあそういう感じですと。
で、ビジネスの方がそんなに早くできないよね。
だからコミュニティでのビジネスとか、ビジネスでコミュニティを作るとかは相性はやっぱ悪いんじゃないかなっていうのが今回の主張です。
仮説って言った方がいいですか?多分ですけどね。
コミュニティビジネスの相性とオンラインサロン
で、オンラインサロンとかあるじゃないですか。あれも僕のやってる感じでは全然うまくいってないんで。
僕が感じるところでは、長く3年とかっていうのは向いてないですよね、多分ね、と思います。
で、職売りスペース。職売りっていう仕事クリエイターのディスコードってやってますけど。
その中で、僕のイメージですよ。仲やっててお互い支え合えるみたいなところっていう人ももちろんいらっしゃると思うし、
これからどんどんそういう人を入れていって、もしくは入れていってって言い方がよくないですね。
共感した人に入ってもらったり、もしくはそこでいろいろ発信してもらったりして、
そういう人にはやっぱりチャンスが来るし、チャンスっていうのはここでは別に偉そうに言うわけじゃなくて、
その人が前向きに何かやってるんだったら、僕も当然なんか応援したいし、
その周りに参加してる人もこういうのどうですか、あれのどうですかって。
その人がこういうことやってますって発信してくれたらまたこちらも刺激になりますから、
古臭いことかもしれませんが、ステスとタクマみたいな場を作っていこうとしているわけですね。
その場においてお金ってやっぱり取りづらいというか、取らなくていいなっていうふうにも思うわけですね。
もうすごい囲い込むために月500円ぐらい取るとかね、そういうのはあってもいいかもしれないですけど、
まだそんなレベルではございません。ただ、タレですよ。
別にボラってやれ回したいっすとかいうことでは全然なくて、仕事なんで、仕事クリエイターって言ってるんで、
そこでビジネスやれるなら考えてもらってビジネスにしていけばいいわけで、
そこに何か妙な怪しいものとかを少なくとも僕が運営してますから、そこはちょっと信頼していただくっていう、
そのためにずっと話してるっていうのももちろんありますしね、3年話しますし、
話す前にどんどんずっとダーッと言ってますから、もう僕を信じていただくしかないし、
僕がやってるコミュニティを信じて、全部僕じゃないですけどね。
そういうのは信じていただくしかないかなって思います。
本当その通りです。何も隠していることはございません。
その上でその中でメンバーとのやり取りとか、その人がやってる中での仕事が発生するってこともあると思うんですよ。
その時に信頼できる、だから別にメンバーが誰がどういう人かいるかわからないと思うんで最初は。
僕もね。発信してくれないとわからないんで。
それが認識できたらそこで個別にやり取りしてやるっていうのは全然いいんじゃないかなと思います。
だからそこで仕事が生まれたら僕もすごく嬉しいですし、それに対して手数料取るとかね、
そんな小せこい。せこいとはないですけど。
まあそんなところで自由にやってもらえればいいんじゃないですか。
ただそれが自己責任、自己判断になるっていうところはご理解くださいってことです。
仕事作りのための試行錯誤とニーズの把握
最近ですね、これは別に大した話じゃないですけど、変な人が来て仕事がありますみたいなね。
これ良くないなって思ったんですよ。
それはですね、これは僕の話でタスクですけど、ちゃんとルール作っておいて、
一応ルールないわけじゃないんですけど、掲示して見えるところに置いておこうかなみたいなのも言いました。
ディスコードにも貼っておいてもいい。もちろん貼っておいてもいいし、ここ読んでくださいとかね。
やってもいいですし。ちょっとやってないんで。
こういうルールでやってますから、タスク詐欺みたいなやつ来ないでっていうね。
なんかいるじゃないですかね。在宅でも完全に儲かりますとかね。
そういうのあるんですよね。マジで。
そういうのはですね、きっちり吹っ飛ばしてね。
吹っ飛ばさなくてもいいんですけど、防衛して。
うちのところでやらないでくださいと。他のところに行くんでしょうけどそうでしょうね。
誰でもいいから引っかかったら、そこから詐欺するだけだと思うんで。
上手い話なんかないと。
上手い話じゃなくて、なんだろうな。
まずい話とか、それでいいんじゃないですか。しょっぱい話ってやつですか。
そっちが事実じゃないですか。
儲かるんだったら別にその人からやればいいじゃんってね。
儲かった分をこっちにただ寄付してくれればいいなんで。
そうですよね。それは思いました。
というわけでですね、今回はこれぐらいにしたいと思います。
話としては、コミュニティという関係性を作るものは3年はかかるんじゃないかと。
長いっすね。
コミュニティ作りたいという目的はちょっと僕はあんまりお勧めできないんですけど、
僕の例で言えばポッドキャストで話していって、
その中で聞いてくれる人っていうのを増やしていくみたいだったら3年かかる。
3年かけてやれたらいいっていうわけでもないから、
これはごめんなさい。3年もかかるんだって思ったらやめた方がいいと思います。
僕自身は3年とか経過したこと全く何も思ってないんで。
そうなんです。だから喋ってるだけなんで。
喋り続けていくっていう。
壊れかけてたらちょっと慰めてやってください。
ロジカルと感情のバランス
疲れたっていうときに慰めてください。
あとはそうじゃないときは基本的にパワーとかエネルギーとかちょっとうさんくさいんですけど、
何かいい話聞いたわーぐらいの。
それちょっとハードル上げすぎですかね。
ちょっといいねっていうぐらいのものをお裾分けしていくっていう感じでやっていけたらいいかなって思いながらやってます。
あとコミュニティビジネスでも違うワードがありますが、
ビジネスとか仕事みたいなところは3年かかりますっていうのはさすがにできないと思うのもわかるんで。
だけど早くても3ヶ月。個人で仕事作りするんだったら3ヶ月でできるのかなって。
何かやりながらってことですよ。半年とか1年とかかかるんじゃないですか。
それやってみてどうなったかっていう結果。
やりきらなきゃいけないですよね。
やってみてダメだったから、課題の探し方が違うのかな。
それともやるってことがどういうことかわかってないのかなとか、いろんなところがあると思うんですよ。
これは手ごくりっていうテーマでいろいろ話してると思います。
お客さんというか人の課題を解決するんだけど、その課題を解決するといっても、さまざまな課題があり、さまざまな人がさまざまなことを思ってるわけです。
飴の話ばっかりしますけど、飴があって、飴が個包装じゃないのが不満ですっていう人がいたら、
じゃあ個包装の飴にします。
じゃあ飴が普通の飴よりも、ひどいな。
個包装じゃなくて、飴が袋に詰まっているっていうね。
個包装されてない、個別に分かれてないやつよりもちょっと料金高くなりますけどいいですかって言ったら、いいですよっていうのがあって、初めて個包装の飴が売れる。
もしくは個包装で味がみんな一緒じゃなくて、味が違ういわゆるアソートですね。
さまざまな種類のものが食べられる。
のど飴じゃなくてのど飴の味がいろいろあるのもちょっといいじゃないですか。
ちょっと僕も食べてみたいですけど、そういう飴を提供したら買いますよ。もしくは買ってくれますよって言ったら、そういうのを出していけばいいわけですよね。
じゃあのど飴が欲しい人とか、飴の個別な個包装が欲しい。
あとアソートでいろんなものが欲しいとしてどこに入れますかっていうのは、調べていって探していって売ろうとしていってやっと分かるわけですよ。
それをそこに漏せずってやつですね。何もせず勝手に飴が売れていき、飴が欲しい人に売れてくるなんていうのは無理ですから、それは作ってください。
作ってくださいっていうのはやってください。試行錯誤してください。構造してください。考えてください。調べてください。試してくださいね。
本当そういうのの話になります。そのニーズというか、欲しいです。個包装の飴が欲しいですというのがなければ、それは売れないですから。
ビジネスと個人の仕事作りにおける継続性
なんか自分が売り、ちょっとそのね、何だろうな、至極利レベルが低いとかね、かもしれないですけど、この話。
なんかそういうことどうでも僕はよくて、なんかやろうとしてるんだけど、ただ自分が売りたいだけですって、それは売れないですよね。
これなんか自分が作った時計めっちゃいいんだけど売ろうとしてるって言って、それが本当に良かったら買ってくれるとか興味ある人がいたりとか、話ができると思うんですよ。
それをね、実際の場にどう持っていくかとかあるんですけど、そこなんじゃないですか。そこです。
自分が売りたいものっていうのはだけでは成立しないじゃないですか。
俺が良いと思ってるものを他の人が良いと思うかはわかんないんで、そこは試してください。
それは試すしかないですよね。話してみないとわかんないっていうね。話さずにいきなり恋愛じゃないですけど、結婚しようとするとかそういうのに近いですよね。
お見合いでさえお見合って話してますよね。
そんな感じです。
コミュニケーションって言うとそこで話が違うんですけど、いきなり売ろうとして売れないですよねっていうのは当たり前な気がするんで、そこからですよね。
人のニーズというか課題で困っていることが明確です。でも僕は同じだと思うんですけど、じゃあそれを出したら必ず売れるのかって言ったら、
なんかその話はまた別で、その個放送での飴が欲しい人がいるっていうのは調べたデータとかアンケートとかなんかであるんですってするじゃないですか。
確実だって思うじゃないですか。でもじゃあ言ったら、僕がそういうのを見たら、いや別にアンケートには書いてあるんですけど、別にいらないっすっていう心が変わるんですよ。
そういうのを見ると、人間不死までないですけど、なんていうんだろうな、変わるわけですよ。気持ちが変わるんですよ。
今日欲しいものが明日欲しいとは限らない。
と思いません?
だからそこをロジカルで考えるのはもちろん大事です。だけど同時にやっぱり感情と心理ですね。
人間というか自分のそうですけど、何で判断してるのって結構ファットしてるんですよね。
それが何か掴んでいる人は、なんかその塩梅が上手いような気がします。ロジカルと感情っていうんですか。
ロジカル論理と感情か。両方いるんで、どう出していきますかねって話になっていくかなと思います。
ちょっと長くなりましたけど、そんな感じですね。バランスですね。
だから人が集まるコミュニティとか集まってくるっていうのが正しいかな。
そういう場も時間はかかります。3年かかるんじゃないですかね。
じゃあ3年かけないとダメですかって言ったら、何も僕はそこで絶対できますなんてことは言いませんし、思ってないです。
3年かけたらできるとかでもないですね。3年ぐらいはかかるんじゃないですかってぐらいの目安です。
一方でビジネス的なものは3年もかけられんすっていうのも分かるんで、半年とか1年とかかけて何かやってみてどうすかねっていうぐらいののがいいんじゃないですか。
会社で経営してて自分の授業やってる人でも新しい授業を起こすのは大変なんでっていうのをやってるわけですよ。
個人で会社で何でもいいんですけど、今何かやってることと別のこと、もしくは今やってることを拡張させていくこと、今とは違うこと何でもいいんですけど、
そういうのが大変じゃないですか。
例えば会社員でやってます、メーカーに勤務してます、文章を書くの好きだからライターみたいな仕事できないか、
いいっすねってなるんだけど、じゃあ何を書いていくの?どういうものがいいの?ってなっていって、
どう営業していくの?どういうふうに届けるの?どういうアウトプットをするの?っていうのは練習というかやっていかないと分かんないじゃないですか。
やってみてどうか。
それをひたすら回していくしかなくて、
地道な継続と成長の重要性
でですね、よくあるのが趣味、ダイエットとかもそうです、目標達成の話で、
つまんなくなっちゃって手応えがなくて終わっちゃったっていうのは普通にありますよ。
だから何かやろうとしたらやれますっていうのもおかしな話で、やろうとしたんだけどできなかったっすねってなって、
また違うのやろう、次また諦めてたけどもう一回ライター的なやつやろう、
ライターも大変ですけど、ただAIとは違う、取材したり、
人の心理とか気持ちとかっていうところで、
人が見るっていうところであれば、前にPR記事書きましたけど、まだまだいけるような気がします。
逆でそんな取材とかいらないっすだったらもうきついですよね。
単純な文字起こしは厳しいですよね。
あと、既にあるものを修正するとかも、
インタビュー記事とか書いた経験があったり、それをやってる人だったらちょこちょこあるかもしれないけど、
それをメインはしんどいんじゃないかなと思いますね。
だけどインタビューをして引き出すとか、人の話、会話を引き出すとか、
喋っていけるとか、その人の気持ちを汲み取って展開していくとか、
より深く聞けるんだったら、それはいいと思います。
でもそれをライターだっていうふうに定義できるかどうかですよね。
文章を書くだけですっていう感じだったら、ちょっと厳しいかなと思います。
これはもう全体にそう言えることなんじゃないですか。あらゆる仕事に対してね。
というわけで、そんな話でした。
なんで、毎度言ってますけど地道にね。
特に人間が関わる関係性とか社会とかそういった関わっていくやつは、
焦りたいとか、焦る人の気持ちわかります。すぐ稼ぎたいとかね。
そんな人、あんまり聞いてないと思うんですけど、もし聞いてたらね。
そんなんないっすよって。詐欺ですよ。だいたい詐欺ですよ。
詐欺って、これも友人の話だと思ったんですけど、
詐欺師めっちゃ賢いんですよ。本当それだけです。真実はそれだけかもしれないです。
というわけで、こんな感じにしたいと思います。
なんで、少しずつですね。
四国に仕事づくりやってみたいと思ったら、少しずつでいいのでやっていきましょう。
なんか調べるでもいいし、やってみるでもいいし。
ほんと少しずつでいいんです。
少しずつって言ってるのは、決められた何か、カルキュラムとかこういうのがあるんじゃなくて、
自分がまずちょっとでもやる。学んでみる。成長してみる。話してみるね。
ちょっとずつでいいんで。
その学びと成長みたいなのと、仕事づくりの事業が育つとか、
相手の種が育って見えるようになるとかは一緒です。
だから一緒なんで時間かかるんですよ。
種まきして水やって、ちょっとずつ出て、ひなみたいなもんなんで保護して、
ちょっとずつやっていきましょう。
というわけで四国理学省の大西でした。
ここまでお聞きいただきましてありがとうございました。
以上、失礼いたします。
30:43

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