バイブコーティングの紹介
はい、シゴクリラジオ大橋です。よろしくお願いいたします。このシゴクリラジオは、パーソナリティである私、仕事クリエイターが、仕事づくりに関して話をしていく番組となっています。
止まりましたね。一瞬止まりました。何だったっけなんて。この番組何だったっけみたいな。はい、すいません。
今回のテーマは、バイブコーティングということで、聞き慣れない方いらっしゃるかもしれませんが、プログラマーという、専門的にシステムやプログラムを作る人じゃなくても、
自然言語という、いわゆる日本語を書いて、ゲームを作ってとか、ランディングページを作ってとか、そういう指示を与えると、作ってくれると。
AIがそういうのを作ってくれますという時代になっています。それはもうやっているというか、プロのエンジニアが今使っている時代になってきてて、
あとはどこまで現実で使えるかみたいな話です。僕自身は別にプロのエンジニアではないという立場。元エンジニア。今のやつよく分かんないです。
バイブコーティングというのはWeb Sim AIというのをやっているんですけど、これ、今クイズゲームみたいなのを作りまして、具体と抽象というただ選ぶだけのものなので、
よかったらやってみてください。これ後で貼っておきます。課金とかはもちろんなくて、今のところAdSenseというGoogleの広告をつけようとしていますけど、
なんと一旦審査が下りていたサイトをね、中国リブログってあるんですけど、全然最近自動広告とかしていたら鬱陶しかったので切ってたんですよ。
そしたら利用がないから停止してますみたいなことを言われてまして、あららみたいな。だからGoogle AdSenseは自動広告にせずに一部のところだけ表示しておいた方がいいんでしょう。
よくも悪く。広告が入ると微妙だというのもあるので、それもまた考えます。だから今再申請中です。
もう一個アフリリエイト広告になりますが、Amazonですね。具体と抽象というホスヤさんという方が書かれた本があるので、
それを例えば画面にあったらずっと鬱陶しいので、結果が出て5問答えると最後に結果が出るんですけど、何問正解とか何秒とか、そこの一番下のところにつけてます。
それも当然アフリリエイトで買わないと周期にならないので、全然なんですけど、
それを広告運用、広告貼って稼げるとかはそんなに期待してるわけじゃないんですけど、これを出していってちょっとユーザーを巻き込んでいこうかなみたいな感じです。
例えば今アイディアとしてあるのが、その話がするとちょっと長くなるので、問題を作ってもらったりとかで問題作成者の名前出すとか、
それはコミュニティもできなくないかなって感じですね。人数がどれくらいいくかわかりませんが、Google PlayとかのAndroidアプリでやっていくと、
アプリができてもテストが大変みたいな感じがあって、そっちに行くまでにちょっと一旦今の簡易なやり方で様子を見ていくと考えてます。
今回ちょっと話としては簡単ですが、バイブコーディングっていうことをやったら、一応リリースはしたっていう感じになるんですけど、
簡単ですよ、クイズで選ぶだけだから、プロの人から見たら、JSがだってちょちょっとやったくらいのレベルには見えるかもしれないですけど、
一応バイブコーディングで中心にジェミニに聞いたりしながらやりました。その時の一番大変かもなっていうことだけを話して、今回は終わりたいと思います。
バージョン管理の重要性
ちょっと巻き気味ですが、今回もどうぞよろしくお願いいたします。
はい、シゴクリラジオ大橋です。今回はバイブコーディングでゲームを作ったよとで、そこでですね、ここがつまずくというか、めんどくさいというか、サクッといかないかなっていうのをお伝えします。
それはですね、シンプルにバージョン管理かなと思いました。
つまりですね、Web Sim AIというので、全部作って全部出せればいいんですけど、例えばですよ、一旦それでソースコードと言いますか、プログラミングコードを一番バイブコーディングで日本語で作ったやつがあるじゃないですか。
それが一応完成版というか、一応作ったやつとしますよね。その作ったやつをリリースしなくていいんだけど、じゃあ見ていって修正したいと、もしくはそれをリリースしてこれOKだねって出すじゃないですか。
次修正したい、要は改善したい。例えば問題を追加したいとかね。細かい表示用サポートリンクをつけたいとかね。ですよね。それをやるってどうします?その修正がHTMLという表示側の部分だけだったらいいんですけど、今回はフレームワークとかそういうのは使ってないんで、シンプル、本当にシンプルだと思いますけど、
JavaScriptかスタイルの見方がCSSという3つの簡単なコードになってるんですけど、見た目を変えたいんだったら多分CSSというのを知ってないといけないというよりもCSSというファイルがあって、それを直してこの箇所をいじればこういう見栄えになるよねとか、
HTML側って言ってるのは標準の部分と実際にクイズ問題を出す部分とか、問題をランダムに出してくるとか、誤問で終わるとか、そういうのは動きプログラミングっぽいのはJavaScriptというJSファイルの中で動いてるんです。このまず仕組みを、仕組みは基礎だと思いますけど、それを知らないとわけわからんくなるんですよね。
今度は、じゃあHTMLだけでよかったですと。見た目の表示だけ本当に変えただけですと。それを更新するじゃないですか。そうすると今度、ファイル自体のバージョン管理というものが必要になってくると思うんですよ。
つまり、前のバージョンというのを持っていかなきゃいけないんで、そのプログラミングのご経験がない方だと、ファイル名とか、そのHTMLファイルがあるから、それに今日の日付を入れてやればいいというふうになりますよね。
それもありなんですけど、正直めんどくさいですよね、ファイル名。なので、プログラマーとかの人たちとか、そういう開発してる人はGitHubとか、Gitと呼ばれてますけど、GitHub管理か、そういう管理サービスがあって、それを使うとバージョン管理が簡単になるってことですね。
何を今一番最新のものであげているか、もしくはそのバージョンごとで何をしたか、もしくは最新バージョンで不具合が出たから一旦戻すとか、そういうことができるわけですね。
完全自動では全然ないですよ、もちろん。修正していくことは何かをやっていかないといけない。それが結構大変じゃないか。
最後にバージョン管理っていう意味で言ったのは、処理として、僕はクイズ問題が出してたんですけど、これ、制作者とか番号管理みたいなやつで、この問題は1番です、この番号は2番ですっていうふうにしていくと、より面白いんじゃないかなって。
問題の番号が最後に出てこなかったりするっていう不具合じゃないんだけど、動きが良くないなってことを今喋りながら気づいたんですけど、そういうのは直したりするじゃないですか。
でも、それをさっき言ったワークコーディングのWebSim AIで直そうとすると、さっき自分が修正したものとズレが生じるわけです。
これはいわゆるデバッグ環境とかローカル環境、もしくは練習環境みたいなものと、本番という実際に動くものとはズレがあるっていうことが普通に起こり得るわけです。
なぜなら、修正してこれをやるっていうのと、それが本番に上がって反映されてるっていうのは違うわけですね。
理想は常に本番と練習、デバッグ環境というものが、ローカル環境と言われているものが、ちょっと専門用語みたいになって申し訳ないですけど、一致してるのがいいわけです。
さらにそこにWebSimっていうバイブコーディングっていうところの環境があると、そっちのやつをさらに、要はコーディングで自分がこれを作るっていうことができない。
例えば僕のような人が言ったときに、リスナーの中でも非エンジニアとかプロじゃないとしたら、分からないわけです。
AIとプロトタイプ制作
だけど、バイブコーディングをして作ってこれが変わったってことが分かれば、その変更箇所だけを使うことはできますよね。
でもそれって、そもそもプログラミングとか、少なくともその処理が何したかが分からないと厳しいですよね。
WebSimって差分というのがちょっと分かりづらくなっているので、もちろんバージョンで上がっていっているので、
そのDiffっていうツールとか、差分ツールとかを使えばいいんですけど、そこからもう専門的になっているなと思うので、
バージョン管理とか、ファイルが一致するようにする、もしくは処理を追加するときに本当に中身が分からなかったら、
コードのどこをいじっていいか分からないと。コードのどこかをいじって分からないっていうのを、
全部バイブコーディングに任せてしまうと正直分からないわけですよね。
少なくとも僕のレベルだと、例えば関数、JS、JavaScriptってあるんですけど、関数っていうことで処理があります。
例えばクイズを表示する、クイズ自体の問題を作成すると表示するという概念が違ったりするし、関数って分けるんですよね。
どこからプログラムが始まるかスタートする、もしくはリスタートする、今表示しているときはどこなのかっていうのが、
このクイズ問題ってそんなに複雑じゃないんですが、それでもちょっとバイブコーディングだけやって、
AIでかましてやるっていうのは厳しいなと思いました。だからプログラミングはやっぱり学ばなきゃいけないんですよね。
って僕は思いました。この簡単なプロトタイプでゲーム作るっていうのだとしても。
だから簡単なものを作ろうとか複雑なものを作ろうとか、そういうのはあまりなくて、
まずは出してみてどうかってことでちょっと実験していく感じでやってます。
すいませんちょっと負け気味ですが、今回は以上となります。
ぜひですね、バイブコーディングとか何でもいいんですよ。Google AI Studioとか、レプリットとかいっぱいあるんで、
触ってみて自分が作りたいものを作ってみると。それを試してみると、
実際に公開したりリリースしたり外部で使ってもらうっていうふうになっていくと、
やっぱりバージョン管理とかプログラミングの知識必要になるんじゃないかなみたいなことを感じました。
今回は短めですが以上となります。ここまでお聞きいただきましてありがとうございました。
シゴクリーダー塩橋でした。以上失礼いたします。