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2026-01-23 26:21

脳トレクイズ「具体と抽象」をリリースしました

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サマリー

今回のエピソードでは、具体と抽象に基づく脳トレクイズゲームの開発について語られています。大橋さんがAIと協力して作成したこのゲームは、プレイヤーが具体的な項目と抽象的な項目を選ぶ形式で、ゲーム開発における課題や学びの重要性を探求しています。このエピソードでは、具体と抽象をテーマにしたクイズアプリの開発とそのマーケティング戦略について議論されています。特に、ユーザーの反応を活かす重要性や、言葉の使い方に関する気づきが強調されています。

00:03
はい、シゴクリラジオ大橋です。よろしくお願いいたします。
このシゴクリラジオは、パーソナリティである私、仕事クリエイター大橋が、仕事づくりに関して話をしていく番組です。
脳トレクイズゲームの始まり
今回のテーマはですね、先回ちょっとキレキレでしたけど、今回もちょっと短めになりますが、具体と抽象という脳トレクイズゲームを作りました。
基本的に有料部分がないので、高額預けてますが、気にせず遊べるかと思います。
今回そんな話をですね、少ししていきたいと思います。ご興味あれば引き続き聞いてみてください。今回もどうぞよろしくお願いいたします。
はい、シゴクリラジオ大橋です。
テーマはですね、具体と抽象という脳トレクイズゲームをリリースしました。僕が作りましたとは言っても、バイブコーディングということで、前回お話しした通りでAIと一緒に作ったということになります。
ただ結局ですね、前回の若干補足になりますが、AIが作ってくれるんだけど、ベータ版といいますか、一定のところはできました。
でもですね、その痒いところというか、ここを直したい、こうしていきたいというふうになると、全体を見せて作るというわけにいかなくなるわけです。
要は手戻りみたいなのがWebSimというAIを使っているんですけど、結構ありまして、例えばですよ、すごく単純でプレイ、いわゆるゲームのメイン画面というのがプレイ画面があるときに遊ぶ画面ですね。
実際のプレイ中の画面のことですね。じゃなくて、作り方としてはプレイ画面から作っていくわけですよ。
あとでタイトルを最後に追加する。じゃあタイトル画面追加してって言ったときに、何が起きるかというと、タイトル画面を追加するとなぜかロジックですね、いわゆるコードとしてはあるんだけど、プレイ画面に行かない。
スタートしても動かないとか、スタートしてもデータがなかったり、ゲームが始まらないみたいなのが割とあるんです。
これは一つの具体例であって、要は今までのコーディングしたもの、もしくはコーディングしてくれたものをそのまま活かして使うことができなくなる。
もしくは、そのバグというか不具合がわかれば別に修正できるんだけど、それがわからなければ、AIがやって最後までできたんだけど、ちょっといじったら壊れたみたいになりますよね。
っていうところがあるので、バイブコーディングだけで完結することが難しいんだよなぁみたいなのがあるわけですね。
正しがきとして、ITエンジニアとかプログラマーとかゲームとかを作っている人だったら、それをわかるから、プログラミングわかるから、別にいらんのですよ。
いらないっていうか、使えるんですよ。ごめんなさい、いらないじゃない。間違えました。
でも、そういう経験や基礎が何にもない人は、ちょっと勉強しなきゃいけないですね。だけでやろうとすると、逆にしんどいような気がするんで。
でも、ゲームを作りたいとかアプリを作りたいという気持ちがあれば、バイブコーディングをやってもっとやりたくなるんじゃないかなと思います。そういう人は。だから勉強すると思います。
だから、それでいいんじゃないかなと思います。問題はバイブコーディングとかだけでやろうとすると、できないよねみたいなのもあったわけですよね。
例えば、チャットジェビティで資料を作成しようとしても、いいのできないとかってありましたよね。でも、それがだいぶ精度が良くなってきたときに、もうそれだけで完結させようとすると、ちょっとおかしくなったり、できなかったりするじゃないですか。
修正したりとかね。だからそこですかね。それはもう何でもあるよねっていう話でした。
で、僕の場合どうやってやってるかというとですね、Web指名AIで作って、それをリリースしました。
あとは、例えば別に、最近ちょっとGemini使ってるんですけど、Geminiで聞きながら、こういうの修正したい、ああしたいっていうのを聞いて、それを貼り付ける。
もしくは自分で修正する、アドバイスを見ながらっていうのが多いです。
よってWebAIの方の、結局AI使ってるんですけど、Geminiをね。
使ってはいるけど、バイブコーディングっていう感じっていうのが、日本語で指示して作るっていうのとはちょっと違うような。
実際にIDエンジニアでも、こういう処理をやらせてよって言って、作らせてコピーして、そこの部分を検証してOKするようなことは多分やってると思うので、変わらないかなと思います。
ただ、自分でどこまで書くかっていう、コードを書くかっていうところが薄れてくるよねっていうところがあります。
今日はですね、開発の話だから面白くないかもしれないですけど、至極理だと思いますから、この無料クイズゲームをリリースして、
別にたくさんの人が使ってくれたらもちろんいいんですけど、面白かったり、脳トレなんで、この主学ラジオではずっと言ってますけど、
具体と抽象の重要性
具体と抽象、もしくは本質と表装、根っこと枝葉みたいなところでコミュニケーションをするとか、誰かに何か伝えるときに、
具体と抽象って意識せざるを得ないんですよね。もしくは意識してなくても、感覚でやられてる方も多いんですが、その具体と抽象って言葉があるので、
両方いるよねっていう感じですか。要は、具体的にやればいいっていうことを言いますよね。具体的じゃないとか。
具体的に言ったらいいのかっていうと、上司側、マネージャー側からすると、もしくは指導する側からすると、毎回同じこと言ってるなってなるわけですね。
もしくは毎回具体的に指示しなきゃいけない。具体的な指示やそのものは別に悪くはないんでしょうけど、具体的に指示して動きます。
でも学びっていうのは逆で、抽象なわけですよ。つまり、こういうことをしといてって言って動けるようになることが学びかなと思います。
つまり、具体的じゃない抽象的な指示で動けることが学んだってことになるんじゃないですかね。
なんでかっていうと、それは別にカラクリも何もなく、抽象的な言い回し。この資料をいい感じに作ってみたいんだね。その指示は良くないんですよ。
これは抽象的だからね。いい感じって何。いい感じってことは、今までの経験上もしくは今までの具体的な指示の経験上を、
お客さんだとか状況を考えて、こういうふうに言えるんじゃないか。それが5つの、変数って言うとちょっと良くないけど、要素って言うんですか。
お客さんと状況とプレゼン時間というのは、プレゼンじゃなくてもいいですけど、提出してアンケートをまとめるとかね。
それはまあまあわかんないですけど、そういうのを踏まえてるよね。それが具体例、具体的な経験って言った方がいいですか。があるので、
わかりましたと。じゃあ出しますねって言って、OKみたいな。出してOKです。それが学んだり経験したっていうことだと僕は思ってます。
だから、本当に未経験が最初の時っていうのは、具体例でやるしかないですよね。その人がわかるレベルまで降りていくしかない。
降りていくっていう表現が良くないかもしれないけど、別に上から見下ろしてるとか、見下ろしてるみたいなそんな話ではないです。
それを得ていって、踏まえていって、具体が抽象化される。つまり、いわゆる世間的な好きな人がいるそうですけど、スキルアップとか。
使えるスキルになるとかね。好きな人いるじゃないですか。どっちでもいいですけど。それで自分ができるようになる。
例えば、文章が書けますっていうわけですけど、何なんですか文章が書けますって。僕もありますよね。授業を作れますとか企画ができますって言うけど、
何の授業をどういう風にしたかみたいな話になってくるじゃないですか結局。それを見て、踏まえて、じゃあ別にお母さんの言ってるそういうのって別に必要ないよねとか。
そんなこと言われて泣いちゃいますけど。もしくは、そういうのは良いよ。使えるかもしれないね。使える使えないっていうのは相手が使えるかどうかだから、
自分の人格とかに紐付けないほうがいいですよ。仕事とかもそうじゃないですか。仕事イコール自分みたいにしてると、仕事が否定されてうまくいかないとなると、そこでもう終わっちゃうみたいにないですか。それはマジでお勧めしないですね。
逆で40代とかそういう人はわかんないですけど、20代とか若い人が保守ですよね。安定の方に走ると、一社に勤めるとか、そこで何かやっていくとか、もしくは自分はフラワーデザイナーだからフラワーデザインのところでやっていくんだみたいなのを全然否定しないんだけど、
それに本当にこだわると、しかないんだですよね。そこがうまくいかなくなったときにそれしかないんだって思うと、良くないんでしょうね。僕だったらアイディアとか企画とかもそうですけど、ゲームのね、今ゲーム勝手に作ってどうやってやってるだけですけど、それも何ていうんだろうな、別にゲームが作りたいというよりもゲームができたみたいな感覚なんですよね。
だからクオリティが低くていいとか、自分が作ったから別に誰にも遊ばれなくていいとかっていうのはないですよ。だけど、限界があるじゃないですか、遊んでもらうにも。そこら辺はありつつも、楽して簡単に広がるとかじゃなく、
先回、すごい長々話してましたけど、具体を示すと。具体でやると。だからもう脳トレクイズ具体と抽象点あるから。作ったので、遊んでくださいっていうのはもちろんですが、聞いてる人は多分そんな遊ばないと思うんですけど、クイズ好きとか言葉が好きな人は脳トレがいいとかどうか置いておいて、
遊ぶっていう、遊んでもらうっていうのは全然僕は喜びとしてるんで、クソゲだっていうね、声は直接全然まだ使ってもらう人が少ないから届かないですけど、クソゲだっていう人もいるかもしれないですけど、そんなもんですよ、ゲームもね。合う合わないもんありますから。
で、今回ですね、話を戻していくと開発っていうところになっちゃうんですけど、ログを入れてました。ログっていうのは何かっていうと、別に変な悪いログではなく、今回ですね、斎藤が僕のブログを運営してるところになるんで、そこにありますけど、Googleのアナリティクスですね、アドセンスとかちょっとね、時間かかりそうなんで、それを置いといて、
アナリティクスというのはですね、ご存知の方もいらっしゃるかもしれませんが、分析ツールです。要はユーザーが来て何をしてたかわかります。で、このゲームアプリ、脳トレクイズ具体と抽象というのは、例えば何があるかっていうと、アクションとしてはユーザーは、例えばリスナーの中で見てもらったらスタートっていうボタンがあります。始めましょう、スタート。
これはわかると思います。そして、2択で選択肢が2つあります。その具体的な方はどちらか、抽象的な方はどちらかっていうのが、どちらが抽象か、どちらが具体かがランダムに出てきます。具体とか抽象は決まってなくてバラバラです。それを見て判断する必要があります。
こちらが具体的な項目だな、こちらが抽象的な項目だなっていうふうに言われた方を選んでくださいっていうのを5回繰り返す感じです。シンプルです、それだけです。あと結果画面が出ます。あとはリプレイする、もしくはXでシェアするっていうのがあるんですけど、このボタンではないですけど、スタートしたとき、各問題が出たときですね、1問目、2問目、一応5問になってます。
あと結果画面が出た。あともう一度リスタートかリプレイというか、リプレイというよりリスタートがいいですね。もう一回やる、あとXでシェアするっていうのをボタンを押したときにログが残るようになってます。これはGoogleのアナリティクス側に飛んでいるような状況です。
ユーザーはそれを意識することはもちろんなく、プログラムですね、JSというかJavaScriptというコードの中に入っている感じです。なので、そこで処理されてGoogleアナリティクス側に飛ばしているということです。ユーザーですよね、普通の人は意識することはなく開発側のお話ですね。
それを入れると何がわかるかというと、例えばゲーム画面を見ました、来ました。リスナーのあなたが来た、でもスタートはいいやっていう人もいれば、スタートしました、別事やってちょっとやめたり、もしくは3問目でやめましたとかね、そのままとか。
あと、それはあまりわかんないんだけど、スタートしたんだけど結果画面の5問目までいかないとか、結果画面が出たんだけどもう一度はやらなかったとか、あくまでも全体ユーザーの話なんで、誰がどうかまでは特名でわかる部分もあるんですけど、ただそれが取れるだけだから、率ぐらいしかわかんないですよね。
さすがに1ユーザーの動作は取れると思いますけど、その人が何回もやったとかいうのはもうパッと見はちゃんと見ないと分析しづらいかもしれないですね。
ただ、今の話でデータを取る、分析するってことは非常に大事だろうねっていう話をお伝えしたくて、表示した、スタートした、解いた、終わり、もしくはリスタートするっていう、その率がわかるわけじゃないですか。
だから、多そうなのはまずゲーム画面を開くっていうところにいくか、数がどれくらいなのか。スタートした人はどれくらいなのか。スタートした人はユーザーじゃないかって言いますよね。
プレイしたって言えるのは結果画面が出した人ですね。Xで押した人は投稿までわかんないけど、投稿の数はもうハッシュタグとかタグで検索するしかないですね。いわゆるエゴサーチか。
クイズアプリのコンセプトと挑戦
あとはリプレイの数でどれくらいの人がリプレイしたくなるのか。アリスターとかリプレイばっかり言ってるけど、もう一度始めたくなるのかみたいな感じですよね。だから10人ってざっくり言うと、3人とか2人ぐらいがもし好んでやってくれると、その人たちがぐるぐる何度もやるというのはあるかもしれないですね。
そのマネタイズの部分が、結構Google AdSenseがアピレートしかないってところがあるんで、それをクイズアプリとかノートレアプリとかゲームアプリっていうところでいくと、あとは課金もありますけど課金は難しいだろうなって思うので、それは想定しないです。
ただ今回はですね、すごい完成された何かクイズだとかゲームだっていうのを自信を持ってやってるというよりも、別に自信とか今回は全然関係ないというかないというか、どうなるんだろうねっていう実験の方が強い感じです。
具体と抽象って言ってるだけじゃなくて、これを具体化してってリリースしたわけですけど、してってどうなるかって言ったら、よくあるのが開発者とか側だと作ったからそれで満足っていうのがありますよね。プレイしてもらうっていうところまではいかない。
いかない。いわゆるマーケティングって言うんですけどね、そういうことを俗に。でもマーケティングっていうのはちょっと開発とマーケティングって違うっていうのは分かるんだけど、別に分けなくてもいいと思うんですね。
マーケティングっていうのは広告宣伝なっていう人ももちろんいるんですけど、それがちょっと違うなーっていうかだいぶ違うのは、広告ってただそれを宣伝する、お金でやって宣伝する候補もありますけど、候補はお金をかけてもいいんですけど、取材してもらうってことですね。取り上げてもらうってことですね、記事とか。
ここで大事なのは価値ですよ。要は今回のゲームってクイズ好きとかノートレとか、いわゆるライトな感じですね、あと言葉が好きっていう人に対して、スマホゲームでなんかポチポチやるっていう人も対象になるかもしれないです。別にそれが悪いわけじゃないですけどね。
でも言葉じゃないですか、実生活で使う言葉とかそういうのになるんで、FMRIというかノウハウをとってやってるわけじゃないから、ノウハウもし計測できたらそれやりたいですけど、自分でつけてね。
なんか活性化されてるみたいな、前投与とかいろいろね、即投与とかあるわけですけどVが。それが活性化されてたらノートレになりますよね、確かにね。
ゲームが悪いというわけじゃないんですけど、言語って日本語を使うので、コミュニケーションとか伝えるときとかに特にね、自分の言い回しが抽象的だよねとか、具体的になってないなとか、もしは指示する側だったら抽象的になってたなとか、具体で言ってるんだけど相手にとっては抽象的なんだなとかね。
分かります?僕が言いたいのは、具体と抽象というのは正解はなくて、流度、相対的な位置づけですよね、に気づいていくというところが最大の狙いですかね。
じゃなくてもいいですけどね、シンプルにもっと話すときに考えた、書くときに考えたようになっただけでも大勝利だと思います。
あとはユーザー数というか、広げ方ですよね。結局これって、ゲームとかコンセプトというのがそこまで優れていると僕は思ってないんです。
別に真似できると思います。具体と抽象ということをめちゃくちゃ考えている人はね、僕以上にいるだろうし、戦略であったり戦術であったり、企画であったりね、授業を考えたり、様々な人がいるわけじゃないですか。
そういうときに、僕がたまたまゲーム化できたっていうのと、今その至極理みたいな感じでリリースして使ってもらうということで、ユーザーの声を受けていって、どういう風に巻き込んでいくことができるか。
先回言ったかもしれないですけど、問題が30問くらいしかないので、5問をランダムに出しているだけっちゃだけなんですね。ってことは、やり尽くしたら飽きちゃうじゃないですか。
だから、1日に1個ずつ追加していくほどの僕に気力はないんですけど、でもそれは巻き込んでいって、ユーザーさんと一緒にもしかしたら作っていったら、
コミュニティじゃないけど、その人の名前を載せて、喜んでもらうというのもリターンになるかわかんないんだけど、それぐらいしかできないんだけど、そういうことで一緒に作ったと言えるし、
ゲームの不具合とか、至らぬ点ももちろん出てくると思うんですけど、ちょっと満足というか、一緒に作っていくことができないかって。
具体と抽象の理解
もちろん開発とか制作の方はこちらでやるんですけど、問題自体は別にね、中小道具大なんで、じゃあ作りましょうかみたいな。
そこで最初に言ってたマレータイズとか四国理っていうところに重ねていくならば、ものすごくシンプルで、そういうの興味を持つ人とかが開発とかやりたいなら開発やっていったらいいんじゃないですかって話になるし、
そこからご縁があって、そういうのをバイブコーディングで作っていけるんで、ゲーム制作とか開発したいわけではもちろんないんですけど、手段としてそういうのを作っていくとそういうのができますよっていう、実績になりますよね。
実績になるというのが強い。やっていくとものすごくシンプルだと思います。クイズで出して答えて終わりって。ものすごくシンプルだから、若い人ですよね。小学生中学生とか若い人も全然作れるわけですよね。
作れるんだけど、飽きますよね。自分があんまり燃料としてないっていうんですか。定義でいくと、具体と抽象というテーマはものすごく僕が好きなわけですよ。僕はね。
だからこれはあんまりないかもしれないんですけど、もしあったらいいなっていうのが、ランキングとかも別に本質ではないのと、コストとしてサーバーじゃないけど、記録して何とかっていう処理が必要になってくるんで、それがどうしようかねっていうとこがありますと。
で、あとさっき言ってた日常生活における気づきみたいなやつですよね。つまり具体と抽象っていうのを意識し始めたから、良かったですよみたいなことをもっとあってもいいと思ってて。
例えばこの問いがやっていってもらったときに、これ本当具体なの?みたいな問題としてね。ツッコミが出たときに、これが全部正しいですよっていうつもりは全然なくて、それでこれ具体じゃないこともあるかなみたいなマニアックな話ですね。
具体と抽象が入れ替わるときとか、トリッキーなことが起きたり、これを持って議論というか、言葉を伝えるときって気をつけなきゃいけないよねとかありますし、いろいろ言葉っていうところとか、具体と抽象自体の概念とか、もっと突き詰めればアイデアですよね。
そういうものにもし展開できていったらいいかなと思ったりします。だからいろいろできるんですけど、だからクイズゲームいっぱい作っていこうとか、そういう気持ちにはほとんど今のところなく、具体的に示してアプリとかゲームとかっていうのを開発していくと、僕ができる範囲ではもちろんあるんですけど、できるだけやってみると何か面白いことが起きるかもしれないし、起きないかもしれませんからね。
そういうのをやっていくと、やってる人と出会いますし、しごくりやってるなっていう人にも出会いやすくなるんで、あと話しやすいですよね、これやってますっていう。それはいいと思います。具体例を示すと。
それが昔のゲームとかだと、昔開発してたゲームとかだともうちょっとやれなかったりするじゃないですか。でもまさに今動くもので今出してるから、それこそ名刺代わりに出しておいて、そこでブログも見えますみたいな方が楽かなみたいなね。
だからそれだとゲーム作ってる人になりますけど、ゲーム作りながら企画しながらアイデア出したり実現しようとしてるってことで、いいんじゃないですかっていうね。分かりやすいかどうか分かりませんけど。っていう感じでいます。
なので今回はゲームの開発の裏話では全然ないですけど、そんな風に開発してやってるよってことです。なのでまたリンク貼っておくんで、気になったらぜひ遊んでみてください。これぐらいかな、そうですね。
というわけで今回は以上となります。しごくりラジオ大橋でした。ここまでお聞きいただきましてありがとうございました。以上失礼いたします。
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