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はい、シゴクリラジオ、大橋です。よろしくお願いいたします。このシゴクリラジオは、パーソナリティである私、仕事クリエイター大橋が、仕事づくりに関して話をしていく番組となっています。よろしくお願いいたします。
今回のテーマは、信頼を積むのはいいと。一方で、信頼を積んだからどうなるというわけでもない話です。
もっとまとめますと、信頼があればいいというわけでもないと。これは、別に生きていく上で信頼があったほうがいいわけですよね。頼ってもらったり頼られる。もしくは、話が進んでいくというのは、人生ですね。生きていく上でも重要だとは思います。
一方で、シゴクリですね。ビジネスとか、起業していくというところでも、仕事案件を掴むとか、フリーランスだったら、会社になったら、出世とは言わないかもしれませんが、仕事を任せてもらうみたいな話になっていくかなと思いますけど、そういう話です。
その時に、ゴールが信頼残高みたいなことで信頼を積んでいけばいいんだよねっていうのはあるんですよね。一方で、前に少し話したところの修正ではないんですけど、訂正でもないんですけど、補足といいますか、いう観点でいうと、信頼残高を積み上げて信頼があります、やれますっていうことは必須といいますか。
必要条件であって十分条件でないってやつで、要はそれを満たしてるからといって、すなわち願いが叶う、途切れなく仕事が続くとか、依頼がずっとあるとかっていうわけではないっていうふうに僕は感じてますし考えてますんで、そのあたりを話をしていこうかなと思います。
ちょっとテーマがグニャっとしましたけど、要は四国における信頼って何なのか、もしくはそれだけではないよねって何が必要なのっていうところを考えていきたいと思います。今回もどうぞよろしくお願いいたします。
はい、四国にラジオ大橋です。よろしくお願いします。今回ですね、テーマとしては信頼をためるだけではダメかなというそんな話です。だから、信頼を例えばプラットフォームとかSNSでもいいですけど、その人が信頼できます、実績を積んでいきます、この人はいい人だなと、いいなと思って、話がそこで終わるわけですよね。
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今の話が終わるんじゃなくて、継続するかどうかっていうのは非常に厳しい話だと。これはですね、友人と話してましたが、フリーランスという立場、もしくはフリーランス的いわゆる業務委託ですね。業務委託というのはですね、ご存じない方に説明すると、あるタスクと仕事があります。
それに対して、そのタスクというか、作業と言いますか、契約したことをやる、履行すると言いますかね。やります。それに対してお金を払うと。例えばライターの人だったら、文章を1記事書いてください。その1記事に対して払いますとかね。
1記事であって、例えば1文字で単価を計算するんだけど、1000文字で書いてくださいって言われたときに、10文字しかないから10文字請求は多分できないと思うんですよ。そういう性質はあることはご理解ください。
雇用ですよね。会社員の方が多いかもしれませんが、アルバイトも雇用です。そういう意味では会社員とアルバイトって似てるんですよね。雇用という意味では。雇用というのは、その人の時間を拘束します。
その代わり、今、社会保険もそうですが、保護が手厚いです。ただ、時間は限られるのと、拘束されるので、雇用者ですね。雇用者って2つ意味があるので分かりづらいですけど、いわゆる従業員ですよね。
雇われている人は、その時間を従事してなきゃいけないですよね。このことは基本的にできません。休憩とかもちろんOKですが。
で、報酬も1単位だと1日というわけじゃなくて、1ヶ月。いわゆるサラリーマンと言われているサラリーというのは月給ですが、1ヶ月払ったんで、締めて次の月に払うとかありますよね。
よくある話だと思いますが、そういう締め払い。今月締めて、翌月払うみたいな風になっていると思います。でも業務委託、いわゆる業務委託のほうが、基本的には仕事の流度、案件が小さく、かつ報酬が高いはずなんですが、業界もしくは、案件によっては全然低かったり、
言い方が悪いですけど、低の意味で使われるみたいなのもあったりするわけで、これって何でそういうのが起きるのかといったら、企業側、仕事を出す側ですよね。発注側と受注側ですよね。
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雇用であろうが、業務委託をしようが、仕事を受ける側が立場が低いわけですよね。例えばウーバーイーツとかも、労働者じゃないかといって、どうなったんですかね。何も結論が出ていないような気がしますが、知らない人は労働者、いわゆる雇用です。
雇用と業務委託、フリーランスとの違いに、そんなに目くじら立てるんじゃないかって、もしかしたら思っている方いらっしゃるかもしれませんが、今の労働基準法とかの僕の理解では、いわゆる実態に即したものってやつですね。大体そうですよね。
実態が、いわゆる労働者、いわゆる指示があり、法則され、ほとんど事故裁量がないような状況であれば、それは契約が業務委託であろうが、労働者と乱すんじゃないか。で、労働者であればって話になると、何が出てくるかというと、保険です。すなわち雇用保険と言われるような社会保険ですよね。
社会保険に入らなきゃいけないんじゃないですか。もしくは払わなきゃいけないんじゃないですか。っていうのが、労働者が勝手に払って終わるんだったら何も関係ないんですけど、これはいわゆる雇用側、いわゆる会社側、発注側が接班するところですね。だから会社員の人は社会保険を半分払ってもらってるっていうことを、もし知らない方もいらっしゃるかもしれませんが、払ってもらってるっていうのが現実にあるし、
メーサーで見ればわかると思いますが、そこに関連してくるから大きいんじゃないかなと思います。多分ね。それ以外ももちろんね、安全に仕事できるかできないかっていうのもありますから、重要な話だと思います。
こういうのは本当に言い方はすごい悪いですけど、会社員だけとか、逆にフリーランスだけとかやってると違いがわからなかったりするんで、僕自身はいろんな形態で働くことをお勧めします。すごく、私国理とは違うようですけど、要は仕事を作る仕事になるっていうのの働き方ですよね。
働き方っていうと、自己自立権とか理想みたいな話を思いがちなんですけど、実際の社会に実装といいますか、実践で動いているような形をちゃんと見ていく、もしくは体験してみる、経験してみるっていうのがものすごく大事な気がします。
だいぶ話が逸れたように思いますが、結局その信頼というものを獲得していったときに何を言えるかなんですよね。ちょっと面白かったのは、フリーランスで活動しているときに、
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フリーランスで活動しているときは良いのか。要は友人の話に戻して、友人の話をしていたのが、フリーランスをやっている人がリスナーの方でいたら、鉄則ということでご存知かもしれませんが、
いわゆる投資とかと一緒で、株式投資とか一緒で投資ですね。お金の投資と一緒で投資先っていうのを複数持ちましょうと。一者に依存しない。いわゆる投資で言えば卵は同じカゴに入れるなってやつですね。複数に分けとけと。
何でかというと割れたら全部割れちゃうからだって話なんですね。だから分散投資と言われているのがそういう意味ですね。一者に依存していると、僕もそうですが、結果的に依存になりますよね。開拓できなかったら依存になります。その依存度が高い一者に依存している状態だとほとんど会社員と変わらないわけです。
これはITエンジニアとかフリーランスエンジニアの人とかも結構そういう人がいらっしゃるかもしれませんが、依存というよりもそこで契約するとそこでやらなきゃいけないんで、どうしてこうかみたいになるわけです。だからそこが難しいところですよね。
話を戻すと、一社よりも二社、二社よりも三社というふうに、いわゆる顧客、いわゆる取引先をポートフォリオとして分散しておくのがいいんじゃないかということですね。これはフリーランスとか業務委託だけの話ではなくて、今言っているような信頼ですよね。
信頼のいろんな人というのも、いろんな複数あったほうがいいですよね。一人の人のすごい信頼を得るよりも、別に信頼の振り分けではないんだけど、二人三人、二社三社というところで信頼を得ていったほうがいい気がしています。
そういう意味では、僕の動き方はそう間違ってもないと思うんですけど、ただ例えばあるプラットフォームで、これは言いましたけど、プラットフォームで得た実績や信頼を別のところで使えるかというと厳しいかなという話なんですね。
チャラにはなるとは言いませんが、その人のやってきたことは全然プラスになるんだけども、強さで言ったら弱いという感じがします。それはデジタルネットのプラットフォームの話じゃないですか。
それを例えばリアルの履歴書とか、もしくは業務委託の職務経歴書とかでそういう時に使えるかというと、僕のあくまでも経験もしくは見立てなんですけど、刺さらないなみたいな。わかります?
難しいんですけど、ちょっと例えがいいかわからないですけど、ITエンジニアの人で個人開発ということで、自分で仕事でプログラムを作ったりやるんだけど、自分から何か作るっていう人は、これは別に友人と話すことなんですけど、あんまりいないんです。
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あんまりいないんだけど、そういう情報を追っている人は、世の中はエンジニアは個人開発がみんなできるし、やりたいと思っているって思っているかもしれないですね。でも、これも多分違っていると思うというか、だいぶ違和感があって、実際はかなり少ないと思います。
なぜなら、これは統計といいますか、何か仕掛けていくということで、しごくりとか記号とかもそうですけど、100人いたら1人とか1%ぐらいになるんじゃないですかって話なんですよ。実際にやろうとする。やりたい、興味があるという人は1割。そのうちのさらに1割でやっている人1%。
だから、100万人エンジニアがいたら1万人ぐらいしかいなくて、その1万人を見て、みんなどうこういう状態になると。みんなってすいません、そのITエンジニアで個人開発する、もしくは個人開発をしようとしている人。
個人開発というのは、個人、もしくは小規模でプログラムやゲームやアプリやものを本当に開発ですね。作り、作成し、それを市場といいますか社会に出してお金を得たりする。もしくはその人の知名度といいますか。何か仕掛けていくということを言っています。
基本的にはマネタイズということで収益を得ていくようなことをするんですが、ある種のスタートアップじゃないんですけど、スモールビジネスの典型的な動き方だと思います。
だからそれはアプリを作れたり、それをリリースして届ける。それで価値を得てということなので、それをやれないと成立はしない。それだけです。
そういうところで、ITエンジニアがそんなにみんなやってないよっていうのはあるんです。これは別に僕の規則だけではなくて、そういう話ももちろん現場の人からも言われますが、
例えば僕の古い経験でありますが、システムエンジニア、システム開発業界に行ったときに、これは何度も言っているかもしれませんが、繰り返しになるかもしれませんが、プログラミングが好きだったんですよ。
今も全然好きです。そのときに、平日ですよね。月曜日から金曜日、会社に来ます。もしくはプロジェクトで常駐してやる形になるんですけど、そこでやってます。仕事としてやってるだけです。
土日は別にプログラミングとかやりませんし、趣味ではやりません。僕は当時、土日にプログラム作るとかプログラミングするっていうのは普通だと思ってたんですけど、同期何人いたか20人とかいて、そういう趣味があるとか話が合う人は本当に1人2人しかいなかったんですよ。
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じゃあ他の人は何してるかって言ったら、そこまで好きじゃないとか、そこまでやらないよってこと。今ってそんな話できるかわかりませんけど、要はプログラマーとかシステム開発とかするんだけど、パソコン持ってないとか。でも今ってありそうですよね逆にね。スマホで何かできるかな。
だけど、興味があるのの、プログラミング自体がスマホでできたらいらないかもしれないですけど、キーボード叩きますからね。あと3年後とか1年後くらいにガラッと変わってて、キーボードでカタカタ打つっていうのがプログラミングじゃなくなってる可能性もありますからね。
それはちょっとわかんないけど、ただそれ20年前とかそんな話なんで、パソコンがないとかっていうところに驚いて、てかそれでよくコンピューターに興味持ったなみたいな。
その動機を悪く言うわけじゃないですけど、本当に思いましたねそれは。あとインターネットがないとかもありました。20年前だとまださすがにブロードバンドになって、でも2007年iPhoneだからiPhoneとかスマートフォンはまだない時代なんで。
インターネットでまだマニアックみたいな感じがあったり、特にマスメディアなんかはゲーム能みたいな感じで悪い人になるみたいな雰囲気がありましたね。
そういう気になる人は20年前の新聞とかメディアとか、図書館とか行ったらわかるから見てみると面白いかもしれないです。それは置いといて。そういう時に趣味でやるとかってやっていく人とか、もっとやりたいっていう人は少ないって話です。
個人開発をやるエンジニアも少ないです。技術とかそういうのはないんだけど、バイブコーディングって言われているAIで作って開発するってことにやっていく興味がある人も多分いらっしゃると思うんですけど、もう少ない印象です。
それはなぜかというとみんながやるんじゃなくて、アイデアとしては確かにそういうのやれるんだけど、そこまで授業と言いますか開発と言いますかわかりませんが、そういうことをチャレンジするっていう人がそもそも少ない感じはします。
だいぶ遠回りとかごっちゃりしましたけど、そういうふうにとりあえず何かやったものがプラットフォームしかあり、どこかで溜めた経験がすなわち全部そこで使えるってことはないんです。例えば僕はプログラム4年やったって経験はあるんですけど、やったことっていうのを評価してくれる人に加工したり修正したり調整しないといけないし、かつ自分がそれを今やりたいかってことはありますから、
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ここが難しいところなんですよね。人によってはプログラマーで勤めて何かやったっていうのを、例えば今未経験で、IT業界未経験で何かやりたいみたいな人がいたときにそれを羨ましいなと思うかもしれませんが、僕の人にとって羨ましいものはだいぶ過去の話ですし、それをどうこうするってことはない感じなんです。
結局その人がどうしたいかってことになっていくから、ここが非常に難しい話になっていくのかなと思ったりしました。その信頼とか実績というのを作っていくのは当然良くて、話と主張としてはいいんですよ。どんどんやっていったほうがいいし、私国的にもオススメですね。
いろんな人とやって、実績積んでいく、信頼積んでいく、この人はいいなとコミュニケーション取っていく、めちゃくちゃ大事ですし、それをやるなって話じゃないです。だけどそれをやることがゴールになってはあまり見なくて、例えば今話したような話でいけば、例えば1社に依存するってことで取引先依存度みたいなのが1社で100%みたいなことじゃなく、3社33%ずつとか5社20%ずつだったら、
仮に1社がそのうち5分の1で辞めても、実質を探しますからっていうふうになるじゃないですか。それがないと1分の1で終わったらもう終わりということになると。そういう話をもしフリーランスの方は別に直面してるだろうし、そんなことは分かった上でっていうことでしょうけど、これから憧れてみたいな人もいらっしゃるじゃないですか、フリーランスとか業務委託とか。
個人的にはお勧めはしないですね。しないですねっていうのは、そもそもその状態ですよね。業務委託とかっていうのをやるということは今のマネジメントといいますか、今1社だな、だったら2社3社にしていけばいいじゃないですか。もしかしたらそういうふうに軽く思われる方いらっしゃると思うかもしれないですけど、それはそれでなかなか大変なわけです。
どういう仕事にするのか、どういう業界にするのか、どうやって営業していくのかと。もしくは営業せずっていうふうになったらどういうふうに発信ですよね、まさにアピールしていくのかということになっていくので、非常にそこをその人がやれる範囲でやっていくんですよね。
だからみんながみんな仕事くださいみたいなことを言っても、じゃあ仕事ってくださいって言ってもらえるものなんですか。そういうもんじゃないですよねって僕は考えてますよね。言ったらじゃあくださいって言うからあげようっていう人がもしかしたらいるかもしれないけど、その仕事は何なんですかみたいな。その仕事でできるんですかみたいな。その仕事への体制でできるんですかっていろいろそこで人問着と言いますか、人問答あると思うんですよね。
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だから口で簡単に言う部分はあるんだけど、でもそれが実際にできるがまた別ですよねって話なんですよね。逆にそこで営業と言いますか、自分で仕事を取ってくる、もしくは取ってくるというかちょっとかっこいいかもしれないけど、何かその仕事が生まれそうなところにいたり、仕事が生まれる準備をしておくとか、もっと言えば準備ですよね。どういうふうにしておかないといけないのかっていうふうに整えておかないとこれは一生チャンスが来ないわけで、
そういう準備っていう意味でやっている取り組みとして信頼を高めていくっていうのはありだと思います。でもその信頼を高めました、実績を積みました、SNSのフォロワーがいました、YouTube登録者数、こんだけいますっていうのが目的ではなく、それを誰かに例えば農業とか始めたときにしごくりじゃないですか。
じゃあ何か作りますみたいなね。みかんでもいいから作りますって時に、自分はSNSでフォロワーが10万人もいるんだみたいな。何も使えないですよね。そうじゃなくて、みかんを栽培する、みかんの状態を見る、みかんのメンテナンスをするっていうね。みかんは木か。そういうのをやれるかどうかであって、使えないわけですよ、フォロワー数っていうのは全然。
フォロワー数10万人だったらできますねってなります?ならないじゃないですか。だからそれがもちろんフォロワー数っていうのが信頼とはもちろん、すなわち言えない部分ももちろんあるんですけど、それを定量的なものが分かりやすいかと思ったんですけど、自分への信頼みたいなのがもしあったとしても、
業務委託とかフリーランスだと、じゃあもうごめんなさい、もういらないっすねって言ったら、別に明日すぐとかないかもしれないけど、普通に1週間、2週間でごめんなさい、仕事ないっすねで終わるわけなんで、その感覚ってものすごくシビアに聞こえるかもしれませんが、会社だったらクビですよね。いわゆる雇用、退職になるってことですけど、さすがにないですよね、明日とかね。
頑張っても2週間とかかかるし、様々な手続きあるじゃないですか。まともな会社ならばっていう前提をしておきますが、そういうのがあるからやっぱり守られてるのはあるわけですね。そこだけ比べるとね。全体で言ってるわけじゃないですよ。
で、そういう時に、別に発注側がダメとか悪いとかそういうことじゃなくて業務的な話でいくと、そういう契約なんですよね。だから使いやすかったりする、だから生まれてる仕事があったりするみたいなのもあると。
だからそういう意味で安定性みたいなのはないので、安定させたいのであれば、それをずっとやっていきたいのであれば、例えば美容師さんとかあるじゃないですか。それはお客さんをリピートしてもらってずっと信頼していただくというか。
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そういう意味で人間を退治してやるという仕事であれば、たくさんの顧客がいればある程度安定させてもらえるかもしれないですね。
何人いたらいいかもあるかわかんないですけど、その人たちが100人いたら数ヶ月に1回来るってことをサイクルで回せば計算ができますよねっていう。そういう対2Cなのか2Bなのかわかりませんが、どちらにせよ法人企業にとってたくさん、たくさんじゃなくてもいいですけど数社、3社ぐらいは欲しい。
人だったら50、100人とかそういうのが欲しい。もちろん単価もありますが、そういうのを計算していって、そこで安定性が作れるかみたいな話が重要かなと思っています。
この話は別に上から目線でもなく、本当にやったことない人にはわかんないだと思うんですよ。それは悪い意味ではなく、わからないっていうのを大事にしてほしいと思います。わからない人は。
それをわかりたい、知ってみたいっていう人はぜひチャレンジしてもらえばよくて、別にフリーランスにならなくても業務委託という仕事を会社員の人が本業、会社員本業だったらやればいいわけですよ、副業で。
ものすごく稼ぎが少なかったら、ものすごくこれで信頼を得てくるのは大変だなって思ったら、多分それが真実だと思います。それをどう改善していったりできるかっていうのがポイントになっているかなと思ったりします。
ちょっとちゃくちゃ悪いですけど、そういう信頼残高を作っていくということが悪いわけじゃない。だけどそれを作ったからといって、すなわちずっとあなたに仕事を依頼したいですっていうのが作れるか、また別、ごめんなさい仕事ないですって言ったら終わるのが現実ですよね。
それを別に比喩していたり悲観しているというわけじゃなくて、そういう現実やそういう状況がある中で何かやっていくとかですね。会社員がいいですという話になると、これは全然別の話で、会社員だとその雇用ということが守られるので、やれることとかが固定化されたり、そういう業務のやり方が普通かと思っているかもしれないんだけど、それは転職だったり違うことをやっていかないとやっぱりわからないですよね。
それもあるかもしれないです。適応能力が低くなるかもしれないです。わかんないです。だから考えましょう。だから別に会社員がいい、会社員が駄目、業務委託がいい、フリーナンスがいい、悪い、フリーナンスが駄目とか、企業がいい、悪いとかっていう話じゃないです。
自分に適切にあったものとか、最良に振りたいから最良でやって、僕はそっちですけど、業務委託で何とか安定させるように振る舞っていくということをやっていくわけですね。そういうことを営みみたいな取り組みみたいなことをやっていきましょうという話です。
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それがやろうとしてたりやってる人は何か出てくると思います。いろいろ。そのやっていく中でね。だからやっていく中で信頼を高めたりする中でチャンスが増えたり確率が上がるっていうのは全然あると思います。むしろそれを上げていくしかないかなって。そんな感じでした。今回は以上となります。
ここまでお聞きいただきましてありがとうございました。以上失礼いたします。