今週は2026年第2号の週刊誌のジャンプ読んでいきます。
はい。
はい、という形で、えーまあ時事関係といいますか、えー世間のニュースをしましては、サイレンの謎のティザーサイトができていますね。
いやそうですね、もうアニメ化か何なのかってワクワクしますね。
まあそうですね。まあ実際そのアニメ化をリークするようなネタバレ画像とかも出回ったりはしているんですが、まだ公式のアナウンスはないので、一応何があるのかなという感じで見てはいるんですが、
かつてのまあ根強い人気を誇る中堅漫画がアニメ化ということになるのであれば、本当になんか新しい道が開かれる感じがするんで、来週果たしてティザーサイトでどういった告知がされるのか、そしてアニメ化されるとしたらそれがどうなるのか、今から楽しみですよ。
楽しみですねー。
といった知人ネタがありまして、中身の方に入ってきますと、今週関東から表紙が、祝連載5周年の坂本大輔が関東から表紙となっていました。
そうですね。もう銃をかっこよく使った感じと坂本さんっていう感じの表紙でしたね。
そうですね。ジャンプの表紙から見ていきますと、愛用の銃を構えた坂本さんという一枚から、なんとおまけとしましては、その坂本さんの銃を再現するペーパークラフトの銃がゴム銃が付いてきました。
スラーさんのね、3発人を殺してもいい銃じゃなくてよかったですね。
確かに一般人に配られている銃ではなく、坂本さんが愛用のJCCの銃という主人公の銃という形で、ちなみにこれはちゃんと作っていましたか?
いや、まだ作ってないですね。
まあまあまあ、普通にゴム鉄砲、輪ゴムを撃つ感じの銃なんですが、ちゃんと3発装填して、1発撃つごとに弾丸が装填されて、3回引き金を引くごとにちゃんと連射できるというような、そういうゴム銃になっていて、
本当に遊べるおまけという形で、ステッカーなのか何なのかに比べると一線を隠した感じの、なかなか面白いおまけで、このペーパークラフトシリーズはまた今後も何かいろいろとやってほしいなと思いますよ。
そうですね。
あとは先週から予告されていたベストバウト投票という人気投票が開催されたりですとか、あとは今週スラムダンク等の井上太彦先生と鈴木優斗先生の特別対談なども掲載されていました。
坂本さんの元ネタが安西先生っていうのがマジだったのかって驚きでしたね。
言われてみればという感じはありましたね。
そうですね。噂はあったというかで、安西先生だろうって気持ちはありましたけど、まさか真実だって言うと、陰謀論を疑いないなと思いましたね。
先週段階で本当に、なぜ井上先生なのか、井上先生が偉大なのはわかるけれど、なぜあえて5周年記念で対談するのが井上太彦先生なんだろうなという疑問を口にしていましたが、今週のこの対談の中で語られた鈴木先生、この坂本デジという漫画はそもそも安西監督が殺し屋だったらというのが発想の元になっているという。
これをはっきりと断言されると、もうじゃあ井上太彦先生しかいなかったなという感じがしてきますよ。
これは謝る必要がありますからね。
という感じで、なかなか興味深い対談になっていました。
他にもLINEスタンプなどの広大企画等々あります。
坂本デイズとなっております。
空扉絵はでっかい坂本さんの上に一堂という感じの一枚でした。
まあまあまあ、ちょっとちっちゃい感じでキャラ描かれてますけどね。
いやー、でっかいポテチを食べてるおさげさんが可愛いなってましたね。
あー、ポテチ。
確かに一瞬何を食ってるのかと思いましたが、ポテチを食べているという感じなので。
実は坂本さんがでっかいというわけではなくて、坂本さん以外のキャラクターたちが縮んでいるという感じの一枚なんですよね。
そうですね。平介くんも平介の上に乗ってますからね。
そうなんですよね。
なのでちょっと小人感のある感じの想像力を刺激される感じの一枚という感じで、坂本さんの存在感、頼もしさも含めて面白い一枚でしたよ。
そうですね。
内容としましては第240話で、坂本さんの乗ったヘリというのは打ち落とされてしまうんですが、
坂本さんは精神世界みたいなところで赤尾さん、リオンさんに出会いまして、
そしてうずきさんを止めてくれというようなことを頼まれまして、
そして傷は塞いどいてあげるからみたいなことを言われて目が覚めたらすごく体調が良くて太ってて、
トーレスさんのサンドブラスターも吹き飛ばしますという展開でした。
坂本ですっていう漫画はさ、そうならんやろ、だっとりやるがいみたいなアクションを繰り返してきた漫画ですけど、
今週は特にそれを感じまして、だっとりやるがいってなりましたね。
まあ先週段階で坂本さんこれまでに提示されている情報で、
治るとか復活ということはさすがにないだろうから、なんか違った形で活躍したりするのかなみたいな話を散々していたら、
普通に復活しましたね。
いやそうなんですね。しかも幽霊の赤尾さんが傷を塞いでくれたっていう要素でしたからね。
これは読めなかったっすね。
そうですね。
まあ実際に坂本さんの精神的な何かの力なのかもしれませんが、
本当に死した赤尾さんがここに来て力を貸してくれたっていうことの方が納得感がありますからね。
すんごいね。
いやーでも何だろうね、絵面としては全然想像してないことが面白かったんで、
俺はまあありだなってなりましたけどね。
そうですね。
いやー本当になぜか太ってるっていうところで、なんか頂上の力が働いている感もより強く感じられましたし、
その後のアクションとしてのこのトーレスさんのサンドブラストを息で吹き飛ばすという、
このアクションというのもそうはならんやろ感があって、
すごいここはもう無理やり力づくで飲み込まされましたからね。
いやーまあまあ急になんかね、こう、がっつり動いたら痩せましたみたいな感じのね、
あんまり細かいことは気にしない痛快アクション漫画ですから。
まあ俺は本当に何だろう、このサンドブラストは本当に吹き飛ばしたところは、
マジでありえんやろって感じの面白さがあったんで好きでしたし、
いやなんかテンション上がったんで、いやなんか逆襲普通に期待したいなって感じが出ましたね。
いや本当になんか以前はトーレスさんそれなりに手間取っていたような印象もありますので、
それをこうあっさりと圧倒しているということは、
倒れる前よりはるかに強くなってるはずですからね。
いやーもうこれ真君も満面の笑みになりますよって感じですね。
そうですね。めっちゃ強化されてそうなんで、
この超坂本さん、新坂本さんの活躍というのがもうこの戦場を蹂躙するのがとても楽しみですよ。
楽しみですねー。
では続きましてがサムアンヘルツの第13話、内容としましては、
ラジオの新しいネタ、使い捨てカメラの嘘雑学というのをお考えのついでに、
マチカドマルシェというラジオ局主催のイベントにやってきている、
そのラジオ番組のマスコットキャラクターの写真を撮りに行くことにした、
ふくもり君とくらげっちゃん、カメラでいろいろ撮ったりとかして、
大変いい感じの思い出をたっぷりと撮影して帰ってきました。
ネタも読まれました。
良かったという展開でした。
いやーもう今週もラジオを出しに羨ましすぎるデートしてくれたって、
イチャイチャしやがってって、すごい尊い気持ちになりました。
そうですね。
本当この写真を撮ったり撮られたりっていうので、
照れたりなんだりっていうこの感じはとても良かったですよ。
すごいこの2人で1つの使い捨てカメラを撮り合うっていう感じで、
思い出を共有しましたみたいだって。
いやもうなんか、こんな高校生活味わいたかったーって気持ちになりましたよ。
そうですね。
本当にこの作品、先週のボールペンとかもそうでしたが、
アイテムに意味合いを込めたりとか、
アイテムを介在させて関係性を描いたりとか、
そういった小道具使いがすごく上手いというのが、
今週も遺憾なく発揮されていましたね。
いや本当ですね。
こんな使い捨てカメラでイチャイチャがあったんだっていう、
もう発見ですよ発見。
いやーというわけでなんかすごい良いものを見せられた、
発明を見せられたっていう感じでもありまして、
あとは本当にクラゲちゃんがね、
いや今週も可愛かったなーって感じだったんですよね。
そうですね。
いや本当に折々、所々での反応が全部良かったですよ。
ちょっとなんで私撮るのーみたいなところを言ってるところで、
照れてるクラゲちゃんも可愛かったし、
もう私は自分の撮りたいものしか撮らないって最初に宣言していて、
最後ミメイ君を撮るっていうところもすごい良かったし、
いやーもう可愛すぎて、
本当に死にそうだったよこれは。
そうですね。
そして本当に所々でこの音ボケる感じ、
いや本当に可愛いは面白い、面白いは可愛いというのが、
すごくこもっているキャラクターで、
それが魅力であって、それがオリジナリティであって、
それが今週も発揮されててとても良かったですよ。
我々のようにね、お前クラゲの写真撮ってこいやーっていうね、
もうなっちさんのような汚い大人じゃ、
こう味わえない青春感でしたね。
そうですね。
本当になっちさんは汚れてるなーという感じで、
ちょっと読者的にも反省を促される感じでしたが、
ここで撮影されたこのクラゲちゃんの写真というのを、
途中でダイジェスト風に4コマぐらい描かれていますが、
いやーちゃんと全て現像して写真集にしてほしいですね。
そうですね。
いやーでも本当になっちさんのアルバムには、
ちゃんと万全と輝くんでしょうけども。
本当に最後のミメイクを見て、
こうキレるっていうところに関してはね、
いやー良いリアクションでしたよ本当に。
そうですね。
何がってんこれという、
このちょっと照れた感じのミメイクの写真を見て、
福森くんの写真を見て、
こいつら二人で何やってたんだという感じに突っ込むという。
これも大変本当に良いですよね。
いやーというわけでもう、
今週もキュンキュンさせてもらいました。
ありがとうございます!
っていう感じの回でしたね。
いや本当に最後のところで、
福森くんのこの見られる側の恥ずかしさみたいな、
あーちょっとこういうイチャイチャしたのがバレちゃったみたいな、
そういったくすぐったさもありましたし、
本当に他方面で楽しめる感じになっていましたよ。
続きましてがセンターカラーです。
超人気の例、2号連続カラー、
第1弾地球代表バサツ、宇宙代表、シムリア代表、
十字決戦迫るセンターカラー、
十字会戦モジロのセンターカラーとなっていました。
センターカラーは、ゆうかちゃんを背後にした、
クロスくんの1枚でした。
そうですね、両方とも命が継いようとしている2人ということで、
儚い感じのセンターカラーでしたね。
そうですね、因縁を感じさせるというか、
この関係がどうなっていくのか、
2人の関係、2人が今後再会するのかどうかも含めて、
大変先々が不安になってくる感じの1枚でした。
で、一応14話ですが、
センターカラー裏に一応4コマ漫画は2つ付いていまして、
何かリアルタイムアタックというものを知った丸くんの反応と、
満塁怖いという落語を知った丸くんがリアルタイムアタックされてしまうという感じの
好物とした1枚でしたね。
なんでリアルタイムアタックを覚えんねんって感じなかったけど。
そうですね。あまり本編中とそんなに絡みは感じないですが、
いろんなことに興味を持ってたんでしょうね、丸くんは。
いやー、悪谷先生リアルタイムアタックにハマったのかなとか思う感じの4コマでしたね。
そうですね、リアルタイムアタックジャパン的なイベントとか見たのかなとか思ったりする感じの4コマで、
いや本当に好物した良い漫画ですね、十字回線モジュールは。
そうですねーって本編前にすると言えないけどね。
本編の事態が進行しすぎて、あまりのギャップに風邪引きそうな感じの4コマでした。
内容としましては第14話で、ゆうかちゃんは自分の命を貸した縛りによってダブラさんと戦うつもりのようです。
それを止めたい鶴木くんは丸くんを見つけ出して、
シブリア星人が地球にやってきたその宇宙船の技術というのは、
培われた技術ではなく丸くん、クロスくん2人の術識を拡張した結果であって、
この2人次第によってシブリア星人は追い出せるというような判断で丸くんを説得に来ました。
追い出しに来ました。丸くんも追い出されるわけにはいかないので、戦士の掘りをかけて鶴木くんに立ち向かいますという展開でした。
いやー今週のこの丸くんとクロス、丸くんと鶴木くんの対決っていうところに関してはね、
本当お互い引けぬ事情があるし、愛する弟妹のために剣を振るぞというところはすごい感情輸入できるんで熱かったですね。
まあそうですね、実際なかなか丸くん出てってあげろよとはとても思えませんし、
追いくんも飲み込んでやるとはとても思えませんし、
まあ本当に読んでる方も心苦しくなってしまう感じの対立でしたよ。
いやそうなんですよね、さっき俺熱いって言ったけど本当心苦しさも同時にあるっていうね、
でもやっぱりこの激突するしかないっていう切羽詰まった感っていうのは同時に面白さでもあるんでね。
いやーすごいなんか来週どうなるんだって気持ちになりましたね。
まあそうですね、ここの関係性とそして丸くん、クロスくんの術式、断りをかくかん、うんぬんかんぬんみたいな、
あの術式の本当の理屈というか正体というかというのをまた何かお話を大きく転換させそうな気もしますし、
どういった結末に結びつくのかはわかりませんが、まあいい感じに落ち着いてほしいなとは願いますよ。
いやそうなんだよね、でも本当ここももう対決、バッチリ対決する感じになっちゃったし、
まあ最初の方でね、まあいざとあったら格好落とそうぜみたいなことも話してるし、
どう考えても俺はシブリア聖人滅びる以外の選択肢しか見えてこないんだけどってちょっと暗論として気持ちになってますね。
まあそうですよね、まあまあでもシブリア人が呪礼を狩ることに関して心情的に納得できないということに関しては、
ある種実理的なところではなくて本当に心情文化的なところですからね。
そうだね。
別に呪礼を狩られたからといって本当はシブリア聖人に実害はないというところではあるんで、
この血統ですとかクロスくんマルくんのある種の立ち回りによってその心情的なところを解決できれば、
強制は可能なような気がするんですよね。
はいはいはいはい、でもそれが一番難しいっちゃ難しいんだけどね。
なのでダブラーさんが今どういうことを考えているのかわかりませんが、
最終的にどっちが勝った、どっちが負けた、どっちが飲む、飲まないではない感じで、
そのうまく気持ち的な落とし所、中間的な妥協案みたいなそういうところに向かっていく展開はあり得るんじゃないかなというのは僕は未だに期待してますよ。
希望はすごいあって欲しいなって思うけど、ただもう気持ち的には最悪の事態を想定して見ているって感じですかね。
そうですね、本当にいろんなパターンが想像できる状態ではあるんですが、
今週のセンターカラーで描かれたユウカちゃんとクロスくんの関係性、クロスくんはまだやっぱり目覚めていないようですから、
その辺も含めてみんながハッピーな方向に行ってくれたらいいなというのを期待してますよ。
続きましてがアカネバラシの第186話の内容としましては、
カイセイ兄さんの真打ち昇進試験で行われたことというのは、
カイセイ兄さん死神をやって、そして審査員満場一致で真打ち昇進が認められたんですが、
その後やった一生、師匠の死神、本来ネタかぶりはゴーハットなのに被せてきたそのネタの内容によって、
みんなやっぱりカイセイ兄さんの真打ち取り消しという風になってしまったということでした。
それに対する怒りを持って、カイセイ兄さんはガラッと作風を変えまして、
オレ派、落語を通して己を語る作品派の対局、ついを成すような感じのオレ派の芸というのを仕上げていて、
そして一生、師匠を許さないぞクソジジイという感じで、一生、師匠の後継になるために今そういう感じでやってますという展開でした。
一生、師匠を途絶えなさすぎでしたね。
そうですね。純粋な嫌がらせというか、
一旦周りがOK出したのにそれをひる返すという、かなり過酷な展開だったんですね。
しかもそのルール的なのも、自分が最初制定した荒川の試験方法なのにっていう。
それで合格したのに覆すという、このわがまま強暴振りは本当にクソジジイだったね。
そうですね。それで覆されるカイセイさんの実力不足って言われたらそれはそうなんでしょうね。
そうではあるけどね。俺は大人気ないから覆されるよ。
それはもちろんそうなんですけど。
そんな一生、師匠に勝ってなくても、一発だと認められれば結論が覆ることはなかったと思うんで。
そこはやっぱりカイセイ兄さんの足らないところを突きつける展開ではあったのかなと思いますよ。
そうですね。いい意味でね、今まで俺は一生さんツンデレジジイみたいなノリで見てましたけど、
いやもう本当に倒すべきクソジジイに変化してくれたんで良かったですよ。
まあそうですね。本当に嫌がらせにしか感じられないという。
けどさっきも言ったように、実際カイセイ兄さんに実力があったらワンチャンという方向ではあったんで。
まあ厳しいけれど、ちゃんと勝ちの目は残していた感じもするんで。
この中でそこまで一生師匠を悪い方に捉えるだけでもないかなという感じでは一応ありはしなくもないですね。
なるほどね。カイセイ兄さんもね、あれは成長に必要な過程だったんだみたいな感じのことで納得はしてるんですけどね。
ただ本当にそれよりもイカれるぜ、あのクソジジイ美談なんかにさせねえぞみたいなこと言ってるっていうのは、
カイセイ兄さんの人間味を感じられてそこも良かったですよね。
そうですね。ここで一生師匠に対する思いが尊敬とか一線を隠している感じというのはカイセイ兄さんの立場をまたちょっと面白いものにしてますよね。
これによって何だろうね、あかねちゃんの目的っていうのがなんだかんだで一生師匠を倒すみたいなところがあったりするんで、
それに対してカイセイ兄さんはその番人というか前の中ボスっていうよりだったんだけど、
これによってどっちが先に一生師匠を殺せるかのライバルみたいになってきたんで、そこはすごい熱いなって思いましたね。
確かにそこであかねちゃんとの共造関係が強調されている感じもしますし、
今週語られるところでもう一つ面白かったのは、あのホテルの会食の時に一生師匠があかねちゃんを認めて褒めている時に、
カイセイ兄さんは普通に横にいたわけですが、内心にえたぎっていたという、腹渡がにえたぎっていたというその内心語られたのがちょっと面白かったですからね。
そうだね。
あれをカイセイさんは自分に対するあてつけ、あかねちゃんを目の前で褒めるのをあてつけだと認識していたというのがなかなか面白かったんで、
ここで本当に敵対組織の一員とかそういったことではなく、
あかねちゃんと競うもの、あかねちゃんをバチバチに意識するもの、あかねちゃんの共造関係になるものみたいな、
そこの濃い関係が生まれたのがとても面白かったんで、
いや本当にカイセイ兄さんの今後の立ち回りは今まで以上に重要になってくるし、楽しみだなと思いましたよ。
なってもて相当いいですね。
あとは散々言ってますが、現実の落語家の真打ちってもうちょっと軽いものなんで、
この世界の真打ちの称号は重いなというのを改めて思いましたね。
そうですね。
一定の基準に達してたら別に真打ちなんてなれるもんだろうという風に現実の落語を見てると思うんですが、
この世界では真打ちというのは全然そんなんじゃない、とてもとてつもなく重たいものだということが改めて示された内容でもあったんで、
いやあかねちゃんがいつか真打ちになるのも大変だなと思いました。
そうですね、楽しみですね。
続きましてが真打ちの第62話、内容としましては、
ミネレバさんを追いかけるキザシさんを追いかけるジソウさんでして、
あと1時間何分後に追いつくという計算ができまして止めようとするんですが、
キザシさんめちゃくちゃ早いですし、攻撃を受けても残りの命が多少減るだけでまだ210もあったりします。
しかもジソウさんを説得して説得できないトミリは分裂、命を10ずつ与えた分身を作り出すという取っておきを繰り出しまして、
それによってジソウさんを足止めした状態で分身3体がミネレバさん達の元に迫りますという形で、
極楽さんがそいつらぶん殴るぜと準備万端ですという展開でした。
まずキザシさんとジソウさんの関係性が一方的なキザシさんの片思いかなと思ったら、
結構ジソウさんからも友情のやつ達が伸びていて驚きでしたね。
そうですね、このキザシさんの語る思い出に対して、
ジソウさんがいちいち何年何月何時何分みたいな感じで時間を答えていくという形で、
ちゃんと覚えていたというのと同時にこのキザシさんが語る思い出というのが、
最初はこれをしたら殺されて、これをしたら殺されてという話だったのに、
最後の方で語られているのは一緒に戦ってみたいな話になってますからね。
そうですね。
だからちゃんと関係性は進んでいったんだなというのが伝わってきますし、
その後にその思い出を盾にして説得するキザシさんに対してそれを拒絶するジソウさんの、
やっぱりちょっと苦すぎな表情というか、気にしているのを悲しんでいるような表情も相まって、
ジソウさんにとっても一定の大切さのある関係だったんだなというのが伝わってきましたね。
そうですね。だから何だろう、魔法にだって友情はあるんだっていう悪魔超人の涙を見たみたいな感じで、
俺はなんかすごいエモかったですね。
そうですね。そこの関係性は本当に今週の言葉のはしばしと表情によってすごく伝わってきましたよ。
そしてキザシさんはね、とっておきのストックアウトみたいな技を使うわけなんですけども、
これでも何だろう、パッと数えると7体しかいないんで、あと1体どこいったっていうのがちょっと伏線かなと思っているんですけど、どうなんですかね。
確かに70減ってるから7人分かれてるんだろうなと思ってましたが、画面上には6しか分数がいないんですね。
これが最終的に極楽さんが来週倒したとしても1体残っていたピンチ展開とかありそうで、ちょっと怖いなって思ってますね。
はいはい、確かに。この1番ちっちゃい分身が肩にもう1人いる感じとかがもしかしたら伏線なのかもしれないですね。
あーそうですね。いやー、でもまあとりあえずはね、来週はほんと存じてあげるかっていうね、
この魔女協会でパワーアップしたである極楽さんのね、実力をお披露目会でしょうから、そこはすごい期待したなって思ってますね。
まあそうですね。いや、相手が何なら10ずつ寿命を分けてくれたということに関しては、なんかチャンス感もありますからね。
そうだね、うん。
まあこれによって相手の攻撃能力というか能力がどのくらい分散されているのか、やっぱり8分の1とか何なら20分の1とかになっているのかわかりませんが、
これで弱くなっているんだれば、4人に分身したのは失敗だったら天津飯みたいな展開になりますからね。
そうだね。
それぞれが弱くなるんだれば、こちらとしては組みしやすくなる可能性は全然ありますんで、
いやまあ本当に極楽さんの活躍には期待したくなってきますね。
そうですね。
といった感じで、木差さん、地蔵さんのところも楽しみですし、極楽さんサイドも楽しみですし、各戦場が大変楽しみです。
はい。
では続きまして、一朝一夕の第228話、内容としましては、
ジュラという名前は、かつて死んだ魔女ロスビータさんが1853年に一度だけ日本で復活したときの体の名前であるということが明かされまして、
それによって歴史的な大地震が起こったりといった、そういったとてもすごいことが起きていたということがわかります。
今回はそれを防ぐために戦うことになりまして、
デモイ君たち使い魔はロスビータの名前の呪いが刻まれた状態で、ロスビータが復活してしまったら間違いなく暴力になってしまうという形で、
それを防ぐためにニコちゃんの使い魔として正式に契約をすることになります。
それはニコちゃんが死んだら使い魔のみんなも死んじゃうというような、そういう重たい契約なんですが、
それぞれみんなに対する思いや使命感を持ってその契約を受け入れ、ニコちゃんと契約を結び、パワーアップをしてやったという展開でした。
ニコちゃんと契約になってパワーアップするという展開に関してはね、
本当にその気持ちを確認するというところのシリアス展開も含めて、最終決戦が近づいてきたなという気持ちが高まってくる回でしたね。
敵のスケール感がアップするとともに味方側もパワーアップするという形で、
本当にこの先の戦いのステージが上がっていくなというのが感じられて、いろいろとワクワクしてくる展開になってましたよ。
しかしこのニコちゃんの使い魔にするというところに関してはね、
実際ニコちゃんの体以外を使ってロスフィータさんが復活するんだったら有効だと思うけど、
ニコちゃん自身がロスフィータさんになっちゃうという展開だと意味がないと思うんで、
メタ的なことを考えちゃうと、やはり他の魔女の肉体で復活する流れなのかなと思っちゃいましたね。
確かに復活した時に呪いがかかるかどうか、
ニコちゃんがロスフィータになった時にニコちゃんとしての存在が継続するのかどうかは考えてもいいのかもしれないですね。
そうですね。
復活したロスフィータはニコちゃんという扱いにはならないという可能性もあるのかなとは思いますよね。
はいはいはい。でもその展開は熱いですね。まだ俺たちにはニコとの約束が残っていると戦う展開は確かにありですね。
肉体を奪われたとしても、いろんなものものの、そろそろ契約とかの観点から見ても、
それはニコちゃんと認められないような展開は十分あり得るかなとか、ちょっと気になるところではありますね。
そうですね。だからどうやって使われるかというのは期待ですよね。
いやまあ確かにそうですね。ニコちゃんが今後どういう目に合うかということを考えると、
その辺でいろいろとドラマの盛り上げにも使える感じの設定かもしれません。
はい。
といった感じで、今週それぞれが決意を語ったりして、それに対して、
普通に泣いているモイ君という、モイ君のいひとさと、
この場の責任者感というか、一番ニコちゃんサイドで語っている感じというか、
ニコちゃんのために命を懸けてくれるみんなに感動して泣いている感じというか、
この立ち位置がとても良かったんで。
いや本当にみんなこのまま頑張ってほしいなと、応援したくなる感じの展開でした。
はい。
では続きましてが、逃げ上手の若組の第2130話、内容としましては、
時雪君は子供を愛して幸せを感じながら1年を過ごしまして、
そんな中、自分の胸の病というのが悪化していって、
寿命を残りわずかというのを感じ取っていて、
その残りわずかの命、死ぬのであれば燃え尽きるほど生きたいという、
そういった欲求に駆られて、高渕さんを狙います。
そして高渕さんは1351年5月、極秘の作戦、最後の戦を取り行いますという展開でした。
まずは冒頭のところで時雪君が赤子を抱きたから続く、
私は子供だ、没落するほど幸せの量が増してしまうというところに関しては、
天下人を埋め付けられた人だからこそ言えるっていう感じの独白でね、
なんかすごい死神だなと思いましたね。
そうですね、これ時雪君、老頭からあの人は本当にとにかく人が好きだったんだなという感じで語られて、
人を失ったからこそ人との出会いを大事に思って、みたいな感じで、
その時雪君というのがこの過酷な人生だったからこそ、
得がたい人生感を持っていて、人に対する思いというのを持っていて、
それがあるからこそ今こうして幸せに暮らしているんだなというのが伝わってくる感じの、
本当に時雪君の人物感、人物表が伝わってくる感じの前半でしたね。
そこからもう胸のヤバイが出てきて、長くないっていうところに関しては、
あーっていう気持ちになりましたし、
だからこそ衰弱する暇があったら燃え尽きるほど生きたいっていうところに関しては、
すごい応援したくなるような感じだよね。
いやーちょっと最終決戦盛り上がってきたぜって感じになってきましたね。
そうですね、本当に時雪君、歴史的にも長生きはしてなさそうだなっていう前提がある状態で読んでいて、
でも歴史的に若くして亡くなってたとしても、
超解釈でなんとか生き延びてくれないかなみたいな希望を抱きながら読んでいたのに、
寿命という病という、そういうところでリミットを設定されてきて、
これまでこちらで身構えていたのとは違う角度からのリミッターが切られて、
なんかまた読み心地が変わってきましたからね。
そうだね。
こうなってくると、本当に歴史上何歳で死んだからとかではなく、
そういった本当に歴史バレ、メタ的な視点ではなく、
本当に作集レベルで、残り4名一泊の状態で、
じゃあ彼は何を残すのか、どう終わっていくのかというのが気になってくる感じなんで、
歴史的な観点と漫画のドラマ的な観点というのが重なってくる構図になっていたんで、
そこはきっとうまいんでしょうし、
じゃあ歴史をあえて調べずに最後までいこうかなという気持ちにちょっと傾き始めましたよ。
僕はやっぱりこの回を見て、やっぱり最後まで見ないでおこうって心を固めた感じではあるんで、
本当に時幸くんが最後どんな逃げを見せてくれるのか、
生き様のラストの逃げはどんなものなのかっていうところに関してはすごい楽しみだなって思ってます。
そうですね、本当に最後が、本当に最後の最後は近づいてきている感じがしますんで。
という感じなので、本当に僕はこのタイミングで歴史バレを見ることによって、
ある種の時幸くんの静止状のタイムリミットというのを認識して、
それに対してハラハラしようかなと思ってたんですが、
そんなことをする必要もなく、本当に作中でハラハラできるようちゃんとリミットを切ってくれたんで、
本当に上手いなぁ、さすがだなぁ、しっかりしてるなぁという感じで、
このまま僕も松井先生にどこまでもどこまでも引っ張っていってもらおうかなという気持ちになっています。
はい、じゃあST頑張りましょう。
では続きましてが忍びごとの第61話の内容としましては、
与高くんを圧倒した笠崎さんの秘密というのは、圧倒的な情報量で、
その動きを全て読んでいるかのように戦えたからという形で、
与高くんを圧倒して訓練を続けて、2人だけの関係を続けていきます。
その一方、学校では青井ちゃんが与高くんにすごいイチャイチャしてきて、
もう本当にずるいっていう感じなんで、もう笠崎さん気が切れはない感じで、
与高くんに関してもなんと笠崎さんと喋るのに慣れてきたという形で、
めちゃくちゃたくましく成長して一方的に従領できるような感じではなくなってしまっています。
それでもなんとか笠崎さんも頑張って訓練を長引かせようと頑張っている中、
本県に呼ばれて行ったら抜け人がいて、当主の客人と紹介されてという展開でした。
まさに本当笠崎お姉さんの強さの秘密がね、徹底的な与高くん研究っていう、
もうこれは愛でしかないよーっていうのはすごい深さがありましたね。
まあそうですね。愛兼実利というか、役にも立つという感じではあったんですね。
いやーでも本当にその後にね、この与高くんが対応していくことに対して、
だって君が好きだからこの訓練は終わらせないみたいなことを言っているところに関しては、
なんかすごいこれは切なくなったんで、
いやなんかちょっと笠崎さん応援団の方に回ろうかなっていう気持ちが重ねてきましたね。
実際今週とにかく笠崎さん視点で全てが語られて、
で、与高くんのためにこれだけ努力して、
与高くんのことを知って、こういう思いで今いてみたいなことがすごく語られるんで、
このショーに関しては今までの忍び子とこの作品にないぐらい、
サイドキャラクターの視点で語られている感じがして、
いや、もう実質笠崎さんこのエピソードの主人公だなと思いましたよ。
この過酷な運命というかね、
なんだよこの世界で一番与高くんを愛しているであろう女性に、
この衝撃の事実っていう展開。
裏切りをさせるような展開っていうのは、
なんでやねんってなってましたね俺は。
そうなんですよね。
だからここで笠崎さんを本当に主人公レベルまで読者の方に寄せてきた状態で、
本家との圧力板挟みというそういった悲劇的な運命をかぶせてくるんで、
こいつはすごいなと思いましたよ。
そうなんですよね。だから胸が苦しい。
でも本当笠崎さんには幸せになってほしいっていう気持ちになってるんで、
ちょっと本当に与高くん何とかしてくれって気持ちになってますね。
続きましてが青の箱の222話、内容としましては
大輝くんと京くんの試合が始まりまして、
見に来ていた佐紀さんは千夏先輩と隣り合った席に座りまして、
そして京くんをあやめちゃんから奪おうと思ってきたのに
みたいな冗談も言いつつ、
まあそれはともかくとして
京くんには涙じゃなく笑っててほしいと思うから
みたいな感じの自分の思いを語ります。
そして千夏先輩はそれって
愛が恋になってまた愛に戻ったんだねって
自分のことが恋だけど相手のことは愛なので
みたいな話をして、
佐紀さんの気持ちが愛情的なものになったんだなというのに
共感しつつ大輝くんを応援して応援ライバルとなります。
大輝くん、京くんの試合は実力白昼で
一心一体ですという展開でした。
いやー佐紀ちゃん本当京くんとあやめちゃんを
引き先に来たのかなと思ってましたけど
結構なんかすでに敗北を悟ってるムーブだなと思いましたねこれ。
まあ実際1回振られてますからね。
いやーでもどうなんでしょうね。
この涙じゃなくて笑っててほしいのでっていう気持ちに関しては
ひなちゃんも同じ気持ちでやってますからね。
そういった意味ではやってることというか
アプローチが真逆みたいな感じなんで
いやーこれはちょっとどうひなちゃんに関わってくるのかなっていうのは
気になってますね私。
いやーひなちゃんは涙じゃなく笑っててほしいというのは
基本指針としてありますが
それと同時にそれ以上に
自分の隣にいてほしいという思いが1位ですからね。
はいはい、確かにそうですね。
なのであれは恋です。
はいはいはい。
で、さきちゃんの方は愛ですってことなんですか。
そうですね。
もう自分の隣にいなくてもいいから笑っていてほしいというのは愛ですね。
なるほどねー。
いやーというわけで本当もっとね
強君をめぐってバチバチの女同士のバトルがあって
最終的に大輝君に負けた強君が泣きに行くのは
あやめちゃんっていうところで決着がつく流れかと思ったんですけど
いやこれ意外な展開でしたね。
いや確かにそうですね。
さきさんなんか意図的に引っ掛け回してたところで
ちょっと悪い印象も残ってるんで
なんかグヌヌ的な天柱的な
そういう展開があったらいいなと思っていたんですが
ここまで全てを受け入れてると
そんなことにはならなそうではありますね。
そうですね。
まあまあまあ本当にね
愛としてお姉さんとして
強君とあやめちゃんを祝福してくれたいなって思いますね。
とはいえ受け入れてるとはいえ
ちゃんと沸きまえてるとはいえ
でもやっぱり目の前で強君とあやめちゃんがイチャコラしたら
それなりに胸に痛みを感じてくれると思うんで
その辺の描写は僕は相変わらず期待したいと思いますよ。
そうですね。
立ち去る時にちょっと過去の回想とかを挟んで
胸の痛みをチクッとしながら去ってくれたらいいな
というのを期待しています。
そうですね。涙とか流してくれてもいいですよ。
まあそうですね。
個人的には涙までいかなくともという感じではあるんですが
という感じでさきさん本当に個人的にはまだまだ見たいところとか
やれることとか色々ありそうな気もするんで
それと絡みつつ強君とあやめちゃんの関係性も本当に楽しみですし
チラス先輩の応援で大輝君勝ってほしいですし
来週が大変楽しみです。
では続きましてはゴンロン君の第7話
内容としてはオウマさんの力を使ってバクドールさんと戦うゴンロン君なんですが
思ったように攻撃が入らず、ダメージが通らず
ピンチに陥ってしまいます。
バクドールさんは心臓3つあって再生力もすごいです。
そしてオウマさんの精神状態のせいで
ちょっと力が弱まっている危惧もあったりとかします。
バクドールさんの操るマムシ、ムシとかの攻撃もあって
ゴンロン君絶対絶命のピンチなんですが
そんな中オウマさんがゴンロン君だけは死なせんぞ
という感じで何らかの力に覚醒したっぽくてという展開でした。
友人って心臓が多い方が強かったんですねこれ
新しい設定ですね。
新しい設定ですね。
なんかこの3つの血物だって言ってる時に
頭にマークみたいなの浮かんでるんですけど
これって何なんですかね。
何なんでしょうね。
力の回帰を示すマークなのかもしれないですね。
そうだね。急に出てきたんでちょっとびっくりしてて
あれ前のコマとかあったかなって探したんですけどないんで
これから先強い敵が出てくると
ここが4つになったり4周したり5周したりみたいな形で
マーク出てくるんですかね。
また今後同じようなマークが登場したら
法則性がわかってくるかもしれないですね。
ラストなんかねこのピンチ展開で覚醒するっていう展開は
少年漫画の王道ではありますけど
これはどういう覚醒なんですかね。
最初不可するのかなって思ったけど
そういうわけでもなそうですけど
合体とかなんですかねこれはね。
合体かポージング的にはゴンロンくんが
オウマさんにエネルギーを与えていった時の
姿勢に似てるかなという感じもあるんで
その逆をやってるのかなみたいな想像も膨らんだりはするんですが
僕はもうこのタイミングで
オウマさんの第二形態が出てきてもいいのになぁ
というのは期待してますよ。
僕はなんかねある種こう
合体だとしたら
なんだろうね心臓が多い方が強いみたいな感じですから
オウマさんが不可すると心臓3つで
ゴンロンくんの心臓足して4つだみたいな勝利かなと予想してますけどね。
実際ゴンロンくんの心臓もカウントすることによって
ある種力の階級が上がる的なことはありそうだなとはやっぱり思いますよね。
だから来週のネタバラして期待だし
本当にねその戦闘ビジュアルのいい漫画でもありますからね
来週どんなビジュアルになって覚醒してくれるか楽しみですよね。
そうですね今週のこの虫が白くなっていくというのも
なかなか印象的な表現でしたし
これを継続して来週何が起こるのかは大変楽しみですよ。
では続きましたがセンターカラーです。
ジャンプコニック24巻大好評発売中&
膝の殺意加速記念センターカラー僕とロボ子という形で
センターカラーは坂本デイズパローの1枚でした。
ロゴもちゃんとかっこよくなってますし
かつての坂本さんがオーダーの格好をしていて
影がそっている坂本さんというところのパロディでもあるので
レベルの高いパロディー表紙だなと思いましたね。
本当に凝ったパロディーセンターカラーから中身としましては
第261話でロボ子検証金がかけられて殺し合いに狙われて