1. あ、今週のジャンプ読んだ?(褒めレビュー)
  2. あ、26年02号のジャンプ読んだ?
2025-12-14 1:21:10

あ、26年02号のジャンプ読んだ?

apple_podcasts

SAKAMOTO DAYS/さむわんへるつ/ONE PIECE/呪術廻戦≡/あかね噺/魔男のイチ/WITCH WATCH/逃げ上手の若君/しのびごと/JK勇者と隠居魔王/アオのハコ/ゴンロン・エッグ/僕とロボコ/隣の小副川/悪祓士のキヨシくん/カグラバチ/ひまてん!/鵺の陰陽師/灯火のオテル/ハルカゼマウンド/目次とか/頂いたコメントへの返信

サマリー

このエピソードでは、2026年第2号の週刊ジャンプに関する坂本デイズの特集やベストバウト投票、井上太彦先生との対談が取り上げられています。また、サムアンヘルツのエピソードでは、ふくもり君とくらげっちゃんの心温まるデートが描かれ、使い捨てカメラを通じた素敵な思い出作りが表現されています。このエピソードでは、ロキの過去やエルバフの悲痛な歴史、センターカラーの新キャラクターに焦点を当てています。さらに、カイセイ兄さんの真打ち昇進試験や、カイセイ兄さんと一生師匠の複雑な関係が描かれています。今回のエピソードでは、キャラクターの複雑な関係性や背景に焦点を当て、友情や思い出を通じてキャラクターの成長が描かれています。また、重要な契約の締結や運命に対する決意が示され、次なる戦いへの期待感が高まる内容です。このポッドキャストエピソードでは、さまざまなキャラクター間の複雑な関係や感情の葛藤について語られています。特に笠崎と葵の間の恋愛模様や、勇者と魔王の友達作りのエピソード、青の箱における愛と友情のテーマが強調されています。今週のエピソードでは、坂本デイズ、となりのお添川、エクソーシストの木吉くん、かぐら鉢、ひまてんの各作品について語られています。特に坂本デイズでは鈴木先生の作画の影響力に感心し、となりのお添川では魔法使いの世界観が展開されています。また、エクソーシストの木吉くんでは友情の絆が描かれ、かぐら鉢では主人公の過去が明かされ、ひまてんでは恋愛の悩みが中心となっています。今週のエピソードでは、家守くんとカンナちゃんの関係についての混乱や告白の認識が深掘りされています。また、ぬえの名著や灯火のお寺など、他の作品に関する気になる展開やキャラクターの心情も紹介されています。このエピソードでは、半透明の炎の演出や、少年漫画における剣で戦うキャラクターの魅力が語られています。また、春風マウンドの第25話における緊迫した野球の試合とキャラクターの強さが描かれ、さらにアニメや漫画に関するコメントが紹介されています。今週のエピソードでは、裁判長の眼鏡やキャラクターのデザインに関するユニークなコメントが紹介されています。また、ジャンプやキャラクターについての考察を通じて、作品の魅力や視聴者からの反応が深掘りされています。

00:05
どんがらです。
みそでーす。
ジャンプの最新号レビュー
今週は2026年第2号の週刊誌のジャンプ読んでいきます。
はい。
はい、という形で、えーまあ時事関係といいますか、えー世間のニュースをしましては、サイレンの謎のティザーサイトができていますね。
いやそうですね、もうアニメ化か何なのかってワクワクしますね。
まあそうですね。まあ実際そのアニメ化をリークするようなネタバレ画像とかも出回ったりはしているんですが、まだ公式のアナウンスはないので、一応何があるのかなという感じで見てはいるんですが、
かつてのまあ根強い人気を誇る中堅漫画がアニメ化ということになるのであれば、本当になんか新しい道が開かれる感じがするんで、来週果たしてティザーサイトでどういった告知がされるのか、そしてアニメ化されるとしたらそれがどうなるのか、今から楽しみですよ。
楽しみですねー。
といった知人ネタがありまして、中身の方に入ってきますと、今週関東から表紙が、祝連載5周年の坂本大輔が関東から表紙となっていました。
そうですね。もう銃をかっこよく使った感じと坂本さんっていう感じの表紙でしたね。
そうですね。ジャンプの表紙から見ていきますと、愛用の銃を構えた坂本さんという一枚から、なんとおまけとしましては、その坂本さんの銃を再現するペーパークラフトの銃がゴム銃が付いてきました。
スラーさんのね、3発人を殺してもいい銃じゃなくてよかったですね。
確かに一般人に配られている銃ではなく、坂本さんが愛用のJCCの銃という主人公の銃という形で、ちなみにこれはちゃんと作っていましたか?
いや、まだ作ってないですね。
まあまあまあ、普通にゴム鉄砲、輪ゴムを撃つ感じの銃なんですが、ちゃんと3発装填して、1発撃つごとに弾丸が装填されて、3回引き金を引くごとにちゃんと連射できるというような、そういうゴム銃になっていて、
本当に遊べるおまけという形で、ステッカーなのか何なのかに比べると一線を隠した感じの、なかなか面白いおまけで、このペーパークラフトシリーズはまた今後も何かいろいろとやってほしいなと思いますよ。
そうですね。
あとは先週から予告されていたベストバウト投票という人気投票が開催されたりですとか、あとは今週スラムダンク等の井上太彦先生と鈴木優斗先生の特別対談なども掲載されていました。
坂本さんの元ネタが安西先生っていうのがマジだったのかって驚きでしたね。
言われてみればという感じはありましたね。
そうですね。噂はあったというかで、安西先生だろうって気持ちはありましたけど、まさか真実だって言うと、陰謀論を疑いないなと思いましたね。
先週段階で本当に、なぜ井上先生なのか、井上先生が偉大なのはわかるけれど、なぜあえて5周年記念で対談するのが井上太彦先生なんだろうなという疑問を口にしていましたが、今週のこの対談の中で語られた鈴木先生、この坂本デジという漫画はそもそも安西監督が殺し屋だったらというのが発想の元になっているという。
これをはっきりと断言されると、もうじゃあ井上太彦先生しかいなかったなという感じがしてきますよ。
これは謝る必要がありますからね。
という感じで、なかなか興味深い対談になっていました。
他にもLINEスタンプなどの広大企画等々あります。
坂本デイズとなっております。
空扉絵はでっかい坂本さんの上に一堂という感じの一枚でした。
まあまあまあ、ちょっとちっちゃい感じでキャラ描かれてますけどね。
いやー、でっかいポテチを食べてるおさげさんが可愛いなってましたね。
あー、ポテチ。
確かに一瞬何を食ってるのかと思いましたが、ポテチを食べているという感じなので。
実は坂本さんがでっかいというわけではなくて、坂本さん以外のキャラクターたちが縮んでいるという感じの一枚なんですよね。
そうですね。平介くんも平介の上に乗ってますからね。
そうなんですよね。
なのでちょっと小人感のある感じの想像力を刺激される感じの一枚という感じで、坂本さんの存在感、頼もしさも含めて面白い一枚でしたよ。
そうですね。
内容としましては第240話で、坂本さんの乗ったヘリというのは打ち落とされてしまうんですが、
坂本さんは精神世界みたいなところで赤尾さん、リオンさんに出会いまして、
そしてうずきさんを止めてくれというようなことを頼まれまして、
そして傷は塞いどいてあげるからみたいなことを言われて目が覚めたらすごく体調が良くて太ってて、
トーレスさんのサンドブラスターも吹き飛ばしますという展開でした。
坂本ですっていう漫画はさ、そうならんやろ、だっとりやるがいみたいなアクションを繰り返してきた漫画ですけど、
今週は特にそれを感じまして、だっとりやるがいってなりましたね。
まあ先週段階で坂本さんこれまでに提示されている情報で、
治るとか復活ということはさすがにないだろうから、なんか違った形で活躍したりするのかなみたいな話を散々していたら、
普通に復活しましたね。
いやそうなんですね。しかも幽霊の赤尾さんが傷を塞いでくれたっていう要素でしたからね。
これは読めなかったっすね。
そうですね。
まあ実際に坂本さんの精神的な何かの力なのかもしれませんが、
本当に死した赤尾さんがここに来て力を貸してくれたっていうことの方が納得感がありますからね。
すんごいね。
いやーでも何だろうね、絵面としては全然想像してないことが面白かったんで、
俺はまあありだなってなりましたけどね。
そうですね。
いやー本当になぜか太ってるっていうところで、なんか頂上の力が働いている感もより強く感じられましたし、
その後のアクションとしてのこのトーレスさんのサンドブラストを息で吹き飛ばすという、
このアクションというのもそうはならんやろ感があって、
すごいここはもう無理やり力づくで飲み込まされましたからね。
いやーまあまあ急になんかね、こう、がっつり動いたら痩せましたみたいな感じのね、
あんまり細かいことは気にしない痛快アクション漫画ですから。
まあ俺は本当に何だろう、このサンドブラストは本当に吹き飛ばしたところは、
マジでありえんやろって感じの面白さがあったんで好きでしたし、
いやなんかテンション上がったんで、いやなんか逆襲普通に期待したいなって感じが出ましたね。
いや本当になんか以前はトーレスさんそれなりに手間取っていたような印象もありますので、
それをこうあっさりと圧倒しているということは、
倒れる前よりはるかに強くなってるはずですからね。
いやーもうこれ真君も満面の笑みになりますよって感じですね。
そうですね。めっちゃ強化されてそうなんで、
この超坂本さん、新坂本さんの活躍というのがもうこの戦場を蹂躙するのがとても楽しみですよ。
楽しみですねー。
サムアンヘルツのデート
では続きましてがサムアンヘルツの第13話、内容としましては、
ラジオの新しいネタ、使い捨てカメラの嘘雑学というのをお考えのついでに、
マチカドマルシェというラジオ局主催のイベントにやってきている、
そのラジオ番組のマスコットキャラクターの写真を撮りに行くことにした、
ふくもり君とくらげっちゃん、カメラでいろいろ撮ったりとかして、
大変いい感じの思い出をたっぷりと撮影して帰ってきました。
ネタも読まれました。
良かったという展開でした。
いやーもう今週もラジオを出しに羨ましすぎるデートしてくれたって、
イチャイチャしやがってって、すごい尊い気持ちになりました。
そうですね。
本当この写真を撮ったり撮られたりっていうので、
照れたりなんだりっていうこの感じはとても良かったですよ。
すごいこの2人で1つの使い捨てカメラを撮り合うっていう感じで、
思い出を共有しましたみたいだって。
いやもうなんか、こんな高校生活味わいたかったーって気持ちになりましたよ。
そうですね。
本当にこの作品、先週のボールペンとかもそうでしたが、
アイテムに意味合いを込めたりとか、
アイテムを介在させて関係性を描いたりとか、
そういった小道具使いがすごく上手いというのが、
今週も遺憾なく発揮されていましたね。
いや本当ですね。
こんな使い捨てカメラでイチャイチャがあったんだっていう、
もう発見ですよ発見。
いやーというわけでなんかすごい良いものを見せられた、
発明を見せられたっていう感じでもありまして、
あとは本当にクラゲちゃんがね、
いや今週も可愛かったなーって感じだったんですよね。
そうですね。
いや本当に折々、所々での反応が全部良かったですよ。
ちょっとなんで私撮るのーみたいなところを言ってるところで、
照れてるクラゲちゃんも可愛かったし、
もう私は自分の撮りたいものしか撮らないって最初に宣言していて、
最後ミメイ君を撮るっていうところもすごい良かったし、
いやーもう可愛すぎて、
本当に死にそうだったよこれは。
そうですね。
そして本当に所々でこの音ボケる感じ、
いや本当に可愛いは面白い、面白いは可愛いというのが、
すごくこもっているキャラクターで、
それが魅力であって、それがオリジナリティであって、
それが今週も発揮されててとても良かったですよ。
我々のようにね、お前クラゲの写真撮ってこいやーっていうね、
もうなっちさんのような汚い大人じゃ、
こう味わえない青春感でしたね。
そうですね。
本当になっちさんは汚れてるなーという感じで、
ちょっと読者的にも反省を促される感じでしたが、
ここで撮影されたこのクラゲちゃんの写真というのを、
途中でダイジェスト風に4コマぐらい描かれていますが、
いやーちゃんと全て現像して写真集にしてほしいですね。
そうですね。
いやーでも本当になっちさんのアルバムには、
ちゃんと万全と輝くんでしょうけども。
本当に最後のミメイクを見て、
こうキレるっていうところに関してはね、
いやー良いリアクションでしたよ本当に。
そうですね。
何がってんこれという、
このちょっと照れた感じのミメイクの写真を見て、
福森くんの写真を見て、
こいつら二人で何やってたんだという感じに突っ込むという。
これも大変本当に良いですよね。
いやーというわけでもう、
今週もキュンキュンさせてもらいました。
ありがとうございます!
っていう感じの回でしたね。
いや本当に最後のところで、
福森くんのこの見られる側の恥ずかしさみたいな、
あーちょっとこういうイチャイチャしたのがバレちゃったみたいな、
そういったくすぐったさもありましたし、
本当に他方面で楽しめる感じになっていましたよ。
使い捨てカメラの雑学
そして今週の大喜利は、
使い捨てカメラの嘘たつ学っていうことですけど、
どうですかね。
じゃあ行きましょう。
使い捨てカメラの嘘雑学を教えてください。
使い捨てカメラは、
かつてあったカメラにかかっていた税金を回避するために、
レンズ付きフィルムとして売られていた。
おおー。
なんかありそうでいいね。
これは、これは難しいんですが、
これは事実です。
え、事実なの?そんな、マジで?
これは事実なんですが、
令和の少年少女には嘘に聞こえるという
絶妙なポイントをついた、
嘘のような本当をあえて言うというネタです。
はいはいはい。
いやー、ちょっとなんかいい、
いい知識増えてありがたい。
これはパーソナリティが的確に回して突っ込んでくれることを期待しての、
嘘を募集されているのに本当のことを言っちゃうボケというネタになります。
なるほど、コードですね。
ちなみに、じゃあ僕の使い捨てカメラの嘘雑学は、
カメラにも当たりがあって、
その当たったカメラは最後まで巻き取った後に、
逆に回すともう一瞬撮れるっていう感じですかね。
なるほど。
ダメか、ダメだ、ちょっと通じにくかったな。
そうですね、結構複雑な感じが、
いやまあ僕は全然想像がつきましたけど、
現代っ子には伝わらないかもなという心配が脳裏をよぎっちゃいましたね、今。
いやー、本当に大切りって難しいですね。
ちょっと今の若い子は、
巻くっていうので、
はてなはてなはてなってなっちゃうんじゃないかなというのが
ちょっと心配になってしまったんで、
多少ターゲットに寄り切れないところではあるのかもしれないですね。
そうですね。
といった感じで、また来週のお題も楽しみです。
では続きましてが、
ワンピースの第1168話、内容としましては、
ハラルド王は、
行方不明になったシャンクスさんの代わりに繰り上がりで、
神の騎士団となるその深海契約というのを交わしまして、
ロキの過去とエルバフの運命
不死と力を得る代わりに、
イム様の力に逆らえなくなりまして、
エルバフを戦力・武力として使おうとするイム様の思惑に
無理やり従わされそうになってしまったんで、
自分を抑えるために、止めるために、
息子たちを呼びまして、
たまたま拘留されていたロキさんが解放されまして、
という展開でした。
まずはイーダさん、
なすすれもなく死んじゃったのか悲しいっていう感じでしたね。
いやー、犯人の一族は、
ロキさんの一族は滅ぼされたんですが、
ダメだったんですね。
いやー、というわけで本当にエルバフ、
もうここからね、ハラルドさんもダメになっちゃうし、
もう悲しい歴史しか残ってねーっていう感じで、
ちょっと来週以降も覚悟が必要だって感じになりましたね。
まあそうですね、
ハラルドを殺した父親殺し、大殺しのロキさんになった流れは、
とりあえずもうほぼほぼ見えてきた感じになりましたね。
ちなみにナレーションのところで、
さて話を戻そうって急に第三者が入ってるんで、
いやー、てっきり今までの回想はロキさんが
3分で全部説明してくれたかと思ったけど、
どうやらここからがロキさんの回想みたいな感じだっぽいね、
雰囲気的に。
まあここから先はロキさんの語る本題で、
それに付随する諸々に関しては、
まあロキさんが知ってる範囲では語られてるんだと思うんですが、
知らない範囲ではやっぱり語られてない感じなんでしょうね、きっと。
そうですね、だから逆に言うとなんかこの回想が終わった段階で、
どこまでをロキたちが知っている情報なのかの整理は、
作中でもしてほしいなって思いましたね。
まあそうですね、実際ハラルドがなぜそういうことになったのか、
この後どうなるか分かりませんが、
そういった感じの亡者の乱心に陥ったかというのを、
どう認識しているかが一言入るだけで、
ある程度どこまで伝わっているかは推測できる気がするんですけどね。
そこら辺のセリフとかは注目したいなっていう感じですね。
あとはシャンクスとかシャムロックとかのところに関しても、
伝わるのは難しそうだったりとかしますんで、
実際ここで生まれた読者とロキたちとの情報の格差みたいなのが、
今後どういうふうに描かれていくのか大変楽しみです。
カイセイ兄さんの試練
続きましてがセンターカラーです。
超人気の例、2号連続カラー、
第1弾地球代表バサツ、宇宙代表、シムリア代表、
十字決戦迫るセンターカラー、
十字会戦モジロのセンターカラーとなっていました。
センターカラーは、ゆうかちゃんを背後にした、
クロスくんの1枚でした。
そうですね、両方とも命が継いようとしている2人ということで、
儚い感じのセンターカラーでしたね。
そうですね、因縁を感じさせるというか、
この関係がどうなっていくのか、
2人の関係、2人が今後再会するのかどうかも含めて、
大変先々が不安になってくる感じの1枚でした。
で、一応14話ですが、
センターカラー裏に一応4コマ漫画は2つ付いていまして、
何かリアルタイムアタックというものを知った丸くんの反応と、
満塁怖いという落語を知った丸くんがリアルタイムアタックされてしまうという感じの
好物とした1枚でしたね。
なんでリアルタイムアタックを覚えんねんって感じなかったけど。
そうですね。あまり本編中とそんなに絡みは感じないですが、
いろんなことに興味を持ってたんでしょうね、丸くんは。
いやー、悪谷先生リアルタイムアタックにハマったのかなとか思う感じの4コマでしたね。
そうですね、リアルタイムアタックジャパン的なイベントとか見たのかなとか思ったりする感じの4コマで、
いや本当に好物した良い漫画ですね、十字回線モジュールは。
そうですねーって本編前にすると言えないけどね。
本編の事態が進行しすぎて、あまりのギャップに風邪引きそうな感じの4コマでした。
内容としましては第14話で、ゆうかちゃんは自分の命を貸した縛りによってダブラさんと戦うつもりのようです。
それを止めたい鶴木くんは丸くんを見つけ出して、
シブリア星人が地球にやってきたその宇宙船の技術というのは、
培われた技術ではなく丸くん、クロスくん2人の術識を拡張した結果であって、
この2人次第によってシブリア星人は追い出せるというような判断で丸くんを説得に来ました。
追い出しに来ました。丸くんも追い出されるわけにはいかないので、戦士の掘りをかけて鶴木くんに立ち向かいますという展開でした。
いやー今週のこの丸くんとクロス、丸くんと鶴木くんの対決っていうところに関してはね、
本当お互い引けぬ事情があるし、愛する弟妹のために剣を振るぞというところはすごい感情輸入できるんで熱かったですね。
まあそうですね、実際なかなか丸くん出てってあげろよとはとても思えませんし、
追いくんも飲み込んでやるとはとても思えませんし、
まあ本当に読んでる方も心苦しくなってしまう感じの対立でしたよ。
いやそうなんですよね、さっき俺熱いって言ったけど本当心苦しさも同時にあるっていうね、
でもやっぱりこの激突するしかないっていう切羽詰まった感っていうのは同時に面白さでもあるんでね。
いやーすごいなんか来週どうなるんだって気持ちになりましたね。
まあそうですね、ここの関係性とそして丸くん、クロスくんの術式、断りをかくかん、うんぬんかんぬんみたいな、
あの術式の本当の理屈というか正体というかというのをまた何かお話を大きく転換させそうな気もしますし、
どういった結末に結びつくのかはわかりませんが、まあいい感じに落ち着いてほしいなとは願いますよ。
いやそうなんだよね、でも本当ここももう対決、バッチリ対決する感じになっちゃったし、
まあ最初の方でね、まあいざとあったら格好落とそうぜみたいなことも話してるし、
どう考えても俺はシブリア聖人滅びる以外の選択肢しか見えてこないんだけどってちょっと暗論として気持ちになってますね。
まあそうですよね、まあまあでもシブリア人が呪礼を狩ることに関して心情的に納得できないということに関しては、
ある種実理的なところではなくて本当に心情文化的なところですからね。
そうだね。
別に呪礼を狩られたからといって本当はシブリア聖人に実害はないというところではあるんで、
この血統ですとかクロスくんマルくんのある種の立ち回りによってその心情的なところを解決できれば、
強制は可能なような気がするんですよね。
はいはいはいはい、でもそれが一番難しいっちゃ難しいんだけどね。
なのでダブラーさんが今どういうことを考えているのかわかりませんが、
最終的にどっちが勝った、どっちが負けた、どっちが飲む、飲まないではない感じで、
そのうまく気持ち的な落とし所、中間的な妥協案みたいなそういうところに向かっていく展開はあり得るんじゃないかなというのは僕は未だに期待してますよ。
希望はすごいあって欲しいなって思うけど、ただもう気持ち的には最悪の事態を想定して見ているって感じですかね。
そうですね、本当にいろんなパターンが想像できる状態ではあるんですが、
今週のセンターカラーで描かれたユウカちゃんとクロスくんの関係性、クロスくんはまだやっぱり目覚めていないようですから、
その辺も含めてみんながハッピーな方向に行ってくれたらいいなというのを期待してますよ。
続きましてがアカネバラシの第186話の内容としましては、
カイセイ兄さんの真打ち昇進試験で行われたことというのは、
カイセイ兄さん死神をやって、そして審査員満場一致で真打ち昇進が認められたんですが、
その後やった一生、師匠の死神、本来ネタかぶりはゴーハットなのに被せてきたそのネタの内容によって、
みんなやっぱりカイセイ兄さんの真打ち取り消しという風になってしまったということでした。
それに対する怒りを持って、カイセイ兄さんはガラッと作風を変えまして、
オレ派、落語を通して己を語る作品派の対局、ついを成すような感じのオレ派の芸というのを仕上げていて、
そして一生、師匠を許さないぞクソジジイという感じで、一生、師匠の後継になるために今そういう感じでやってますという展開でした。
一生、師匠を途絶えなさすぎでしたね。
そうですね。純粋な嫌がらせというか、
一旦周りがOK出したのにそれをひる返すという、かなり過酷な展開だったんですね。
しかもそのルール的なのも、自分が最初制定した荒川の試験方法なのにっていう。
それで合格したのに覆すという、このわがまま強暴振りは本当にクソジジイだったね。
そうですね。それで覆されるカイセイさんの実力不足って言われたらそれはそうなんでしょうね。
そうではあるけどね。俺は大人気ないから覆されるよ。
それはもちろんそうなんですけど。
そんな一生、師匠に勝ってなくても、一発だと認められれば結論が覆ることはなかったと思うんで。
そこはやっぱりカイセイ兄さんの足らないところを突きつける展開ではあったのかなと思いますよ。
そうですね。いい意味でね、今まで俺は一生さんツンデレジジイみたいなノリで見てましたけど、
いやもう本当に倒すべきクソジジイに変化してくれたんで良かったですよ。
まあそうですね。本当に嫌がらせにしか感じられないという。
けどさっきも言ったように、実際カイセイ兄さんに実力があったらワンチャンという方向ではあったんで。
まあ厳しいけれど、ちゃんと勝ちの目は残していた感じもするんで。
この中でそこまで一生師匠を悪い方に捉えるだけでもないかなという感じでは一応ありはしなくもないですね。
なるほどね。カイセイ兄さんもね、あれは成長に必要な過程だったんだみたいな感じのことで納得はしてるんですけどね。
ただ本当にそれよりもイカれるぜ、あのクソジジイ美談なんかにさせねえぞみたいなこと言ってるっていうのは、
カイセイ兄さんの人間味を感じられてそこも良かったですよね。
そうですね。ここで一生師匠に対する思いが尊敬とか一線を隠している感じというのはカイセイ兄さんの立場をまたちょっと面白いものにしてますよね。
これによって何だろうね、あかねちゃんの目的っていうのがなんだかんだで一生師匠を倒すみたいなところがあったりするんで、
それに対してカイセイ兄さんはその番人というか前の中ボスっていうよりだったんだけど、
これによってどっちが先に一生師匠を殺せるかのライバルみたいになってきたんで、そこはすごい熱いなって思いましたね。
確かにそこであかねちゃんとの共造関係が強調されている感じもしますし、
今週語られるところでもう一つ面白かったのは、あのホテルの会食の時に一生師匠があかねちゃんを認めて褒めている時に、
カイセイ兄さんは普通に横にいたわけですが、内心にえたぎっていたという、腹渡がにえたぎっていたというその内心語られたのがちょっと面白かったですからね。
そうだね。
あれをカイセイさんは自分に対するあてつけ、あかねちゃんを目の前で褒めるのをあてつけだと認識していたというのがなかなか面白かったんで、
ここで本当に敵対組織の一員とかそういったことではなく、
あかねちゃんと競うもの、あかねちゃんをバチバチに意識するもの、あかねちゃんの共造関係になるものみたいな、
そこの濃い関係が生まれたのがとても面白かったんで、
いや本当にカイセイ兄さんの今後の立ち回りは今まで以上に重要になってくるし、楽しみだなと思いましたよ。
なってもて相当いいですね。
あとは散々言ってますが、現実の落語家の真打ちってもうちょっと軽いものなんで、
この世界の真打ちの称号は重いなというのを改めて思いましたね。
そうですね。
一定の基準に達してたら別に真打ちなんてなれるもんだろうという風に現実の落語を見てると思うんですが、
この世界では真打ちというのは全然そんなんじゃない、とてもとてつもなく重たいものだということが改めて示された内容でもあったんで、
いやあかねちゃんがいつか真打ちになるのも大変だなと思いました。
そうですね、楽しみですね。
新キャラクターの登場
続きましてが真打ちの第62話、内容としましては、
ミネレバさんを追いかけるキザシさんを追いかけるジソウさんでして、
あと1時間何分後に追いつくという計算ができまして止めようとするんですが、
キザシさんめちゃくちゃ早いですし、攻撃を受けても残りの命が多少減るだけでまだ210もあったりします。
しかもジソウさんを説得して説得できないトミリは分裂、命を10ずつ与えた分身を作り出すという取っておきを繰り出しまして、
それによってジソウさんを足止めした状態で分身3体がミネレバさん達の元に迫りますという形で、
極楽さんがそいつらぶん殴るぜと準備万端ですという展開でした。
まずキザシさんとジソウさんの関係性が一方的なキザシさんの片思いかなと思ったら、
結構ジソウさんからも友情のやつ達が伸びていて驚きでしたね。
そうですね、このキザシさんの語る思い出に対して、
ジソウさんがいちいち何年何月何時何分みたいな感じで時間を答えていくという形で、
ちゃんと覚えていたというのと同時にこのキザシさんが語る思い出というのが、
最初はこれをしたら殺されて、これをしたら殺されてという話だったのに、
最後の方で語られているのは一緒に戦ってみたいな話になってますからね。
そうですね。
だからちゃんと関係性は進んでいったんだなというのが伝わってきますし、
その後にその思い出を盾にして説得するキザシさんに対してそれを拒絶するジソウさんの、
やっぱりちょっと苦すぎな表情というか、気にしているのを悲しんでいるような表情も相まって、
ジソウさんにとっても一定の大切さのある関係だったんだなというのが伝わってきましたね。
そうですね。だから何だろう、魔法にだって友情はあるんだっていう悪魔超人の涙を見たみたいな感じで、
俺はなんかすごいエモかったですね。
そうですね。そこの関係性は本当に今週の言葉のはしばしと表情によってすごく伝わってきましたよ。
そしてキザシさんはね、とっておきのストックアウトみたいな技を使うわけなんですけども、
これでも何だろう、パッと数えると7体しかいないんで、あと1体どこいったっていうのがちょっと伏線かなと思っているんですけど、どうなんですかね。
確かに70減ってるから7人分かれてるんだろうなと思ってましたが、画面上には6しか分数がいないんですね。
これが最終的に極楽さんが来週倒したとしても1体残っていたピンチ展開とかありそうで、ちょっと怖いなって思ってますね。
はいはい、確かに。この1番ちっちゃい分身が肩にもう1人いる感じとかがもしかしたら伏線なのかもしれないですね。
あーそうですね。いやー、でもまあとりあえずはね、来週はほんと存じてあげるかっていうね、
この魔女協会でパワーアップしたである極楽さんのね、実力をお披露目会でしょうから、そこはすごい期待したなって思ってますね。
まあそうですね。いや、相手が何なら10ずつ寿命を分けてくれたということに関しては、なんかチャンス感もありますからね。
そうだね、うん。
まあこれによって相手の攻撃能力というか能力がどのくらい分散されているのか、やっぱり8分の1とか何なら20分の1とかになっているのかわかりませんが、
これで弱くなっているんだれば、4人に分身したのは失敗だったら天津飯みたいな展開になりますからね。
そうだね。
それぞれが弱くなるんだれば、こちらとしては組みしやすくなる可能性は全然ありますんで、
いやまあ本当に極楽さんの活躍には期待したくなってきますね。
そうですね。
といった感じで、木差さん、地蔵さんのところも楽しみですし、極楽さんサイドも楽しみですし、各戦場が大変楽しみです。
はい。
魔女協会との契約
では続きまして、一朝一夕の第228話、内容としましては、
ジュラという名前は、かつて死んだ魔女ロスビータさんが1853年に一度だけ日本で復活したときの体の名前であるということが明かされまして、
それによって歴史的な大地震が起こったりといった、そういったとてもすごいことが起きていたということがわかります。
今回はそれを防ぐために戦うことになりまして、
デモイ君たち使い魔はロスビータの名前の呪いが刻まれた状態で、ロスビータが復活してしまったら間違いなく暴力になってしまうという形で、
それを防ぐためにニコちゃんの使い魔として正式に契約をすることになります。
それはニコちゃんが死んだら使い魔のみんなも死んじゃうというような、そういう重たい契約なんですが、
それぞれみんなに対する思いや使命感を持ってその契約を受け入れ、ニコちゃんと契約を結び、パワーアップをしてやったという展開でした。
ニコちゃんと契約になってパワーアップするという展開に関してはね、
本当にその気持ちを確認するというところのシリアス展開も含めて、最終決戦が近づいてきたなという気持ちが高まってくる回でしたね。
敵のスケール感がアップするとともに味方側もパワーアップするという形で、
本当にこの先の戦いのステージが上がっていくなというのが感じられて、いろいろとワクワクしてくる展開になってましたよ。
しかしこのニコちゃんの使い魔にするというところに関してはね、
実際ニコちゃんの体以外を使ってロスフィータさんが復活するんだったら有効だと思うけど、
ニコちゃん自身がロスフィータさんになっちゃうという展開だと意味がないと思うんで、
メタ的なことを考えちゃうと、やはり他の魔女の肉体で復活する流れなのかなと思っちゃいましたね。
確かに復活した時に呪いがかかるかどうか、
ニコちゃんがロスフィータになった時にニコちゃんとしての存在が継続するのかどうかは考えてもいいのかもしれないですね。
そうですね。
復活したロスフィータはニコちゃんという扱いにはならないという可能性もあるのかなとは思いますよね。
はいはいはい。でもその展開は熱いですね。まだ俺たちにはニコとの約束が残っていると戦う展開は確かにありですね。
肉体を奪われたとしても、いろんなものものの、そろそろ契約とかの観点から見ても、
それはニコちゃんと認められないような展開は十分あり得るかなとか、ちょっと気になるところではありますね。
そうですね。だからどうやって使われるかというのは期待ですよね。
いやまあ確かにそうですね。ニコちゃんが今後どういう目に合うかということを考えると、
その辺でいろいろとドラマの盛り上げにも使える感じの設定かもしれません。
はい。
といった感じで、今週それぞれが決意を語ったりして、それに対して、
普通に泣いているモイ君という、モイ君のいひとさと、
この場の責任者感というか、一番ニコちゃんサイドで語っている感じというか、
ニコちゃんのために命を懸けてくれるみんなに感動して泣いている感じというか、
この立ち位置がとても良かったんで。
いや本当にみんなこのまま頑張ってほしいなと、応援したくなる感じの展開でした。
はい。
運命に立ち向かう決意
では続きましてが、逃げ上手の若組の第2130話、内容としましては、
時雪君は子供を愛して幸せを感じながら1年を過ごしまして、
そんな中、自分の胸の病というのが悪化していって、
寿命を残りわずかというのを感じ取っていて、
その残りわずかの命、死ぬのであれば燃え尽きるほど生きたいという、
そういった欲求に駆られて、高渕さんを狙います。
そして高渕さんは1351年5月、極秘の作戦、最後の戦を取り行いますという展開でした。
まずは冒頭のところで時雪君が赤子を抱きたから続く、
私は子供だ、没落するほど幸せの量が増してしまうというところに関しては、
天下人を埋め付けられた人だからこそ言えるっていう感じの独白でね、
なんかすごい死神だなと思いましたね。
そうですね、これ時雪君、老頭からあの人は本当にとにかく人が好きだったんだなという感じで語られて、
人を失ったからこそ人との出会いを大事に思って、みたいな感じで、
その時雪君というのがこの過酷な人生だったからこそ、
得がたい人生感を持っていて、人に対する思いというのを持っていて、
それがあるからこそ今こうして幸せに暮らしているんだなというのが伝わってくる感じの、
本当に時雪君の人物感、人物表が伝わってくる感じの前半でしたね。
そこからもう胸のヤバイが出てきて、長くないっていうところに関しては、
あーっていう気持ちになりましたし、
だからこそ衰弱する暇があったら燃え尽きるほど生きたいっていうところに関しては、
すごい応援したくなるような感じだよね。
いやーちょっと最終決戦盛り上がってきたぜって感じになってきましたね。
そうですね、本当に時雪君、歴史的にも長生きはしてなさそうだなっていう前提がある状態で読んでいて、
でも歴史的に若くして亡くなってたとしても、
超解釈でなんとか生き延びてくれないかなみたいな希望を抱きながら読んでいたのに、
寿命という病という、そういうところでリミットを設定されてきて、
これまでこちらで身構えていたのとは違う角度からのリミッターが切られて、
なんかまた読み心地が変わってきましたからね。
そうだね。
こうなってくると、本当に歴史上何歳で死んだからとかではなく、
そういった本当に歴史バレ、メタ的な視点ではなく、
本当に作集レベルで、残り4名一泊の状態で、
じゃあ彼は何を残すのか、どう終わっていくのかというのが気になってくる感じなんで、
歴史的な観点と漫画のドラマ的な観点というのが重なってくる構図になっていたんで、
そこはきっとうまいんでしょうし、
じゃあ歴史をあえて調べずに最後までいこうかなという気持ちにちょっと傾き始めましたよ。
僕はやっぱりこの回を見て、やっぱり最後まで見ないでおこうって心を固めた感じではあるんで、
本当に時幸くんが最後どんな逃げを見せてくれるのか、
生き様のラストの逃げはどんなものなのかっていうところに関してはすごい楽しみだなって思ってます。
そうですね、本当に最後が、本当に最後の最後は近づいてきている感じがしますんで。
という感じなので、本当に僕はこのタイミングで歴史バレを見ることによって、
ある種の時幸くんの静止状のタイムリミットというのを認識して、
それに対してハラハラしようかなと思ってたんですが、
そんなことをする必要もなく、本当に作中でハラハラできるようちゃんとリミットを切ってくれたんで、
本当に上手いなぁ、さすがだなぁ、しっかりしてるなぁという感じで、
このまま僕も松井先生にどこまでもどこまでも引っ張っていってもらおうかなという気持ちになっています。
はい、じゃあST頑張りましょう。
では続きましてが忍びごとの第61話の内容としましては、
与高くんを圧倒した笠崎さんの秘密というのは、圧倒的な情報量で、
その動きを全て読んでいるかのように戦えたからという形で、
与高くんを圧倒して訓練を続けて、2人だけの関係を続けていきます。
その一方、学校では青井ちゃんが与高くんにすごいイチャイチャしてきて、
もう本当にずるいっていう感じなんで、もう笠崎さん気が切れはない感じで、
与高くんに関してもなんと笠崎さんと喋るのに慣れてきたという形で、
めちゃくちゃたくましく成長して一方的に従領できるような感じではなくなってしまっています。
それでもなんとか笠崎さんも頑張って訓練を長引かせようと頑張っている中、
本県に呼ばれて行ったら抜け人がいて、当主の客人と紹介されてという展開でした。
まさに本当笠崎お姉さんの強さの秘密がね、徹底的な与高くん研究っていう、
もうこれは愛でしかないよーっていうのはすごい深さがありましたね。
まあそうですね。愛兼実利というか、役にも立つという感じではあったんですね。
いやーでも本当にその後にね、この与高くんが対応していくことに対して、
だって君が好きだからこの訓練は終わらせないみたいなことを言っているところに関しては、
なんかすごいこれは切なくなったんで、
いやなんかちょっと笠崎さん応援団の方に回ろうかなっていう気持ちが重ねてきましたね。
実際今週とにかく笠崎さん視点で全てが語られて、
で、与高くんのためにこれだけ努力して、
与高くんのことを知って、こういう思いで今いてみたいなことがすごく語られるんで、
このショーに関しては今までの忍び子とこの作品にないぐらい、
サイドキャラクターの視点で語られている感じがして、
いや、もう実質笠崎さんこのエピソードの主人公だなと思いましたよ。
この過酷な運命というかね、
なんだよこの世界で一番与高くんを愛しているであろう女性に、
この衝撃の事実っていう展開。
裏切りをさせるような展開っていうのは、
なんでやねんってなってましたね俺は。
そうなんですよね。
だからここで笠崎さんを本当に主人公レベルまで読者の方に寄せてきた状態で、
本家との圧力板挟みというそういった悲劇的な運命をかぶせてくるんで、
こいつはすごいなと思いましたよ。
そうなんですよね。だから胸が苦しい。
でも本当笠崎さんには幸せになってほしいっていう気持ちになってるんで、
ちょっと本当に与高くん何とかしてくれって気持ちになってますね。
恋愛模様の葛藤
という感じなので、与高くんに対する裏切りでもあると同時に、
葵ちゃんを確保するというのは笠崎さんにとって恋がたきの排除でもありますからね。
そうだね。
なのである種の倫理感とか、
与高くんに対する裏切るか裏切らないかというのと同時に、
与高くんを自分のものとするためにこの抜け人の誘いに乗るかどうか、
三角関係的な恋愛のもつれ的なそういった葛藤も乗ってくると思いますし、
そういうところで笠崎さん、
もう悪には組みしないとは思いますんで、
そこで己を貫いて、
与高くんのために我が身を犠牲にするような、
そういった戦いをしてくれるのであれば、それはもう主人公ですよ。
そうですね。
ヒロイン昇格ですかこれは。
という感じなので、
実際どういった展開になるのか分かりませんが、
笠崎さん本当に今週ですごい好きになりましたし、
この先の展開でも、
ある種、
究極のお姉さんキャラというか、
頼りがいのあってたくましい感じのお姉さんキャラを見せてくれると信じていますんで、
本当に笠崎さんの今後の活躍に期待したくなる展開でした。
そうですね。
あと本当に葵ちゃんはズルになっておりますよ。
そうですね、あざといくらいですねこれは。
やってることが全部可愛すぎますし、
本当にこの文化祭の模擬展で、
調理係やろうよってヨダカくんを誘って、
後ろからこの紙を丸めたやつをポンって投げて誘って、
で、黒板にじゃあ野崎くんの名前書こうっていうのに対して、
ヨダカくんが、じゃあ僕が葵さんの名前書こうっていう、
このお互いの名前書いてるイチャイチャは何ですか本当に。
それはもう、9号、9号、9号ってなりますよ。
これはもう本当に、
ちょっとこのイチャイチャは、
なんならサブアンヘルスに匹敵するレベルのイチャイチャなのと、
本当にもう恐怖しましたね、これは。
そうですね、うん。
いやーという感じで、本当に今週の葵ちゃんのイチャイチャのこの破壊力が素晴らしかったんで、
これが来週葛西さんによって脅かされてしまうのかもしれませんが、
そんなことにはならずどこまでもイチャイチャしてほしいなと思っています。
はい。
友情の形成
では続きましてJK勇者と陰虚魔王の第5話、内容としましては、
魔王と悪患さん、
勇者さんが友達ができないという悩みを抱えていることを知りまして、
魔王さんが友達ができるようにお膳立てをしてあげようという形で、
クラスメイトの餅月アズキさんという、
ものすごい弾力の何事にも動じない女の子と
友達になる機会を作るために色々と寝回しようとするんですが、
うまくいきかず、
その中で悪患さんの策が失敗して、
アズキさん、なんか空に飛んでっちゃったところを
助けてあげたんで、
友達になりました、よかったという展開でした。
あー、アズキちゃん、肝が座りすぎていて、
面白かったし、いいキャラクターでしたね、これ。
まあそうですね、ここまで肝が座っていると、
正直なんか頂上サイドと繋がりがあるのでは、
みたいな疑いを持っていたんですが、
今のところそんなことはなさそうですね。
いやいや、僕はもうなんか、
エイリちゃんみたいなことは絶対ないと思っているんで、
それだったらもっと意味深な名前にしていると思うんで、
だからまあまあ、僕は本当に普通の人ということで、
と勇者さんと付き合ってほしいのはアズキちゃんって思っていますね。
まあそうですね、
という名前だったりはしますが、
まあまあまあ、今のところは普通の友達として
見ていこうかなと思いますよ。
それにしてもね、今週はね、
王様も絶妙に可愛い貴重い感じでよかったし、
悪悪感さんもね、
突っ込む動きも両方できるキャラクターを見せつけたんで、
こっちのコンビニのあれもよかったですね。
そうですね、やっぱり先週段階で見た、
この悪悪感さんのちょっと不遇な感じの後輩キャラみたいな、
突っ込みキャラみたいな、このポジションがやっぱり
今週いかんなく発揮されていて、
今週段階で期待した通りのポジショニングというか、
働きをしてくれていて、
悪悪感さん、やっぱりちょっといい感じに
場を回してくれてるなというのがよかったですよ。
で、あとはね、
初めての友達に迎える勇者ちゃんも
可愛いっていう感じだったし、
なんかもう、この漫画全キャラ可愛いなっていう感じで、
もう可愛いにあふれてて、
俺は好きだなーって感じになってますね。
まあそうですね、
本当に先週の悪悪感さんと今週の餅月さんで、
何か世界観がちゃんと広がっていってる感じがしてきたんで、
これで日常を面白おかしく可愛らしく、
そして勇者と魔王を絡めたドタバタ込みで描いてくれたら、
この作品はすごくしっかりまとまった
いい作品になりそうな感じがしてきましたよ。
流れできてきましたよって感じですね。
まあそうですね、
ちゃんと世界が広がっていく感じが出てきましたんで、
この中でメインとなるべく、
勇者のこの飛鳥ちゃんと魔王さんの関係性とかも
深掘りしていくような展開とかあったら
また楽しめそうだったりしますんで、
今は本当に世界の広がりと
この二人の関係を深めていく感じ
というのが今後も読めるのは楽しみです。
愛のテーマ
続きましてが青の箱の222話、内容としましては
大輝くんと京くんの試合が始まりまして、
見に来ていた佐紀さんは千夏先輩と隣り合った席に座りまして、
そして京くんをあやめちゃんから奪おうと思ってきたのに
みたいな冗談も言いつつ、
まあそれはともかくとして
京くんには涙じゃなく笑っててほしいと思うから
みたいな感じの自分の思いを語ります。
そして千夏先輩はそれって
愛が恋になってまた愛に戻ったんだねって
自分のことが恋だけど相手のことは愛なので
みたいな話をして、
佐紀さんの気持ちが愛情的なものになったんだなというのに
共感しつつ大輝くんを応援して応援ライバルとなります。
大輝くん、京くんの試合は実力白昼で
一心一体ですという展開でした。
いやー佐紀ちゃん本当京くんとあやめちゃんを
引き先に来たのかなと思ってましたけど
結構なんかすでに敗北を悟ってるムーブだなと思いましたねこれ。
まあ実際1回振られてますからね。
いやーでもどうなんでしょうね。
この涙じゃなくて笑っててほしいのでっていう気持ちに関しては
ひなちゃんも同じ気持ちでやってますからね。
そういった意味ではやってることというか
アプローチが真逆みたいな感じなんで
いやーこれはちょっとどうひなちゃんに関わってくるのかなっていうのは
気になってますね私。
いやーひなちゃんは涙じゃなく笑っててほしいというのは
基本指針としてありますが
それと同時にそれ以上に
自分の隣にいてほしいという思いが1位ですからね。
はいはい、確かにそうですね。
なのであれは恋です。
はいはいはい。
で、さきちゃんの方は愛ですってことなんですか。
そうですね。
もう自分の隣にいなくてもいいから笑っていてほしいというのは愛ですね。
なるほどねー。
いやーというわけで本当もっとね
強君をめぐってバチバチの女同士のバトルがあって
最終的に大輝君に負けた強君が泣きに行くのは
あやめちゃんっていうところで決着がつく流れかと思ったんですけど
いやこれ意外な展開でしたね。
いや確かにそうですね。
さきさんなんか意図的に引っ掛け回してたところで
ちょっと悪い印象も残ってるんで
なんかグヌヌ的な天柱的な
そういう展開があったらいいなと思っていたんですが
ここまで全てを受け入れてると
そんなことにはならなそうではありますね。
そうですね。
まあまあまあ本当にね
愛としてお姉さんとして
強君とあやめちゃんを祝福してくれたいなって思いますね。
とはいえ受け入れてるとはいえ
ちゃんと沸きまえてるとはいえ
でもやっぱり目の前で強君とあやめちゃんがイチャコラしたら
それなりに胸に痛みを感じてくれると思うんで
その辺の描写は僕は相変わらず期待したいと思いますよ。
そうですね。
立ち去る時にちょっと過去の回想とかを挟んで
胸の痛みをチクッとしながら去ってくれたらいいな
というのを期待しています。
そうですね。涙とか流してくれてもいいですよ。
まあそうですね。
個人的には涙までいかなくともという感じではあるんですが
という感じでさきさん本当に個人的にはまだまだ見たいところとか
やれることとか色々ありそうな気もするんで
それと絡みつつ強君とあやめちゃんの関係性も本当に楽しみですし
チラス先輩の応援で大輝君勝ってほしいですし
来週が大変楽しみです。
では続きましてはゴンロン君の第7話
内容としてはオウマさんの力を使ってバクドールさんと戦うゴンロン君なんですが
思ったように攻撃が入らず、ダメージが通らず
ピンチに陥ってしまいます。
バクドールさんは心臓3つあって再生力もすごいです。
そしてオウマさんの精神状態のせいで
ちょっと力が弱まっている危惧もあったりとかします。
バクドールさんの操るマムシ、ムシとかの攻撃もあって
ゴンロン君絶対絶命のピンチなんですが
そんな中オウマさんがゴンロン君だけは死なせんぞ
という感じで何らかの力に覚醒したっぽくてという展開でした。
友人って心臓が多い方が強かったんですねこれ
新しい設定ですね。
新しい設定ですね。
なんかこの3つの血物だって言ってる時に
頭にマークみたいなの浮かんでるんですけど
これって何なんですかね。
何なんでしょうね。
力の回帰を示すマークなのかもしれないですね。
そうだね。急に出てきたんでちょっとびっくりしてて
あれ前のコマとかあったかなって探したんですけどないんで
これから先強い敵が出てくると
ここが4つになったり4周したり5周したりみたいな形で
マーク出てくるんですかね。
また今後同じようなマークが登場したら
法則性がわかってくるかもしれないですね。
ラストなんかねこのピンチ展開で覚醒するっていう展開は
少年漫画の王道ではありますけど
これはどういう覚醒なんですかね。
最初不可するのかなって思ったけど
そういうわけでもなそうですけど
合体とかなんですかねこれはね。
合体かポージング的にはゴンロンくんが
オウマさんにエネルギーを与えていった時の
姿勢に似てるかなという感じもあるんで
その逆をやってるのかなみたいな想像も膨らんだりはするんですが
僕はもうこのタイミングで
オウマさんの第二形態が出てきてもいいのになぁ
というのは期待してますよ。
僕はなんかねある種こう
合体だとしたら
なんだろうね心臓が多い方が強いみたいな感じですから
オウマさんが不可すると心臓3つで
ゴンロンくんの心臓足して4つだみたいな勝利かなと予想してますけどね。
実際ゴンロンくんの心臓もカウントすることによって
ある種力の階級が上がる的なことはありそうだなとはやっぱり思いますよね。
だから来週のネタバラして期待だし
本当にねその戦闘ビジュアルのいい漫画でもありますからね
来週どんなビジュアルになって覚醒してくれるか楽しみですよね。
そうですね今週のこの虫が白くなっていくというのも
なかなか印象的な表現でしたし
これを継続して来週何が起こるのかは大変楽しみですよ。
では続きましたがセンターカラーです。
ジャンプコニック24巻大好評発売中&
膝の殺意加速記念センターカラー僕とロボ子という形で
センターカラーは坂本デイズパローの1枚でした。
ロゴもちゃんとかっこよくなってますし
かつての坂本さんがオーダーの格好をしていて
影がそっている坂本さんというところのパロディでもあるので
レベルの高いパロディー表紙だなと思いましたね。
本当に凝ったパロディーセンターカラーから中身としましては
第261話でロボ子検証金がかけられて殺し合いに狙われて
坂本デイズの影響
高室さんみたいなおじいちゃんみたいなおばあちゃんに狙われて
危ないところだったんですが
坂本デイズ作者の鈴木先生が作画してくれたんで
なんとか勝つことができました。
検証金は自分でかけたんで取り下げましたという展開でした。
途中の宮崎先生が書く坂本デイズパロディーも
なかなかレベルが高くて
さすが宮崎先生だなと思って見てましたけど
本家の鈴木先生はやっぱ違ったなって感じでしたね。
本当にやっぱり画風が変わりましたよね。
画風が変わりましたからね。
めちゃくちゃかっこいいよこれって感じでしたね。
そうですね。それにこのロボ子がスライサーで
高村さんもどきの刀をすり下ろすところとかも
素晴らしいアイデアとアクションで
こんなのロボ子でやっていいのっていう感じでしたよ。
本家でやれっていう感じだよね。
これは明らかに本家でもやることを想定して
ストックしていたネタではという感じだったりするんですが
いかんなく使われてましたね。
この3ページの原稿量はぜひ鈴木先生にっていう
素晴らしい回でしたね。
原稿量は絶対鈴木先生ですし
なんなら印税もページ数で割ったら
0.何パーセントか鈴木先生に入れたりしてほしいですけどね。
本当そう思うねこれは。
というわけで本当にイラドロで
まさかこんな手がくるとはっていう感じで
インパクトあるから良かったですね。
そうですね。
ちょっと前に青の箱の三浦先生の書き文字という
謎のコラボがあったりしましたが
あれより本当にガッツリと数ページ書かせるという
やっぱり想像を超えたところまで来ましたんで
今後どんどんこの調子でこのパロディーが
どんどんコラボが限界突破していったら
最終的に1話10何ページ
全ページ他の漫画家さんに書かせるぐらいのことを
やってほしいですよね。
無法すぎるよそれ。
実質原作っていう原作宮崎先生作が誰だみたいな
そういう回とかもあったらいいなというのを
期待したくなるぐらいの回でしたよ。
はい。
では続きましてが
となりのお添川の冒険
となりのお添川の第6話。
続きましてはお添川さん達ちまちま
なんか細かい感じの悪い魔法使いを
捕まえたりはしているんですが
なかなかキリがない感じですという中
疲れを癒すために戦闘に行きました。
スーパー戦闘に行きました。
で、その中でお添川さん魔法特捜隊の
二人に会いまして
今度大規模な悪い魔法使いの摘発があるという
その魔法使いの階級が人間界では設定されているらしく
その中の上から3番目のすごく強い
第3階の魔法使いを追っていて
今度それを捕まえに行くぜって話を聞いたんで
お添川さんは魔法使いたくさん捕まえられるんだな
という感じでノリノリですという感じの展開でした。
6話にしてすでに8人を超える
悪い魔法使いを捕まえているお添川さんですけどもね
人間界に来ている魔法使い多すぎじゃねって思いましたね。
そうですね。しかもかなり目的意識もなく来ている人が結構いるんですね。
そうだね。もしかしたら日本は平和ですから
魔法使いにとっても狩り場なのかもしれませんね。
そうですね。この悪い魔法使い
何らかの理由で人間界に来るというか
人間界でエンジョイしたくてこっちに来て
やってることがチャリパクっていうのは
逆にいい人なのかもって思っちゃいますよね。
そうだね。お前もっと悪いことできるやろって感じだからね。
実際悪い人なんでしょうけど
でも人間界に来たいという思いがあって
犯罪に近い感じで人間界まで来て
やった悪いことはチャリパクって考えると
それだけ人間界に憧れがあったんだなみたいな
事情を想像したくなっちゃいますよね。
そうですね。そして今週に関してはお風呂サービス会でしたね。
正直俺は男なんでね
お添川さんたちの男の裸に興味はないんで
もっとよぼこちゃんたちを見せろって思いましたけど
それでも少ないコマで
ちゃんと可愛いところを見せてくれたんでグッドって感じでしたね。
そうですね。ちゃんとタオル越しとかではなくて
お風呂の中で裸でいるところが描かれて
当然乳首とか今時は描かれはしないんですが
でもちゃんと裸でいるというところが描かれていて
頑張ってるなという感じが伝わってきましたよ。
このコメディな感じっていうのは
俺はすごい可愛い感じだったんで
ミニマジンさんが男に入らないってところも含めて
いいキャラだなと思いましたよ。
そうですね。このミニマジンちゃんが
みんな気にせずそのままお添川さんが
男に連れて行きそうになっているところで
私男に入るのはちょっと
好みをあらわにするのは一生そう言える方と決めてますんで
みたいな感じでテレテレしている感じは
ちょっと妄想を膨らませていいなと思いましたよ。
そうですね。良かったですよね。
最後のところで行けーみたいな感じの
やってるところも好きだったよ。ミニマジンちゃん。
はいはいはい。だから今週は
ヨブ子さんとのコンビ感も強まった感じで
また新しい立ち位置を見出した感じも良かったですね。
そうですね。
といった感じで何か魔法使いの海底みたいな
レベルランクみたいなのも出てきましたんで
また世界観が広げていきそうなんで
その第三海底っていうのがどういうレベルなのか
どういう戦いになるのかは大変楽しみです。
はい。
友情と過去の明かされる瞬間
続きましてはエクソーシストの木吉くんの第72話
内容としましては
木吉くん山田のおっちゃんの家で目が覚めまして
羊さんと坂さんを合流しまして
みんなで何とか時間を稼いでいる間に
木吉くん復活するんだという感じで
ご飯たくさん食べさせてもらって
たくさん寝てくれという感じになりまして
一方その頃ルールさんと戦っている
シードさんは毒に侵されそうになるんですが
毒も食って吐き出して攻撃して
ルールさんを引きずり下ろして
ルールさんイライラですという展開でした。
木吉くんと山田さんがついに出会う
っていう感じで熱い抱擁をするの
感動しましたね。
ちゃんと期待にたがわぬグッドクル感があってよかったですよ。
そうだね。無事でよかった。木吉くんこそ
っていうところだね。
あまり王子を堅いすぎないっていうところは
男の友情感があってよかったですし
このおっちゃんに救われたよっていう前に
何回も木吉くんが息するところっていうのも
感謝の深さを感じる感じで
こういう細かいところの演出はすごいよかったですよね。
山田さんの緊張をほぐすには
深呼吸だっていう教えを守って
ここまで来ましたからね。
というわけでめちゃくちゃエモかったですし
今週の後はししとさんと
ルールさんに関しても
最後のところのやりとりというか
ヤンキーでよく向かい合っている構図
っていうのもかっこよかったし
その時のセリフも
俺を見下しているのはストージオのオシだけだ
まだ見下してるよきもた野郎
みたいな感じで言っているところは
いいヤンキー感だったね。
いいメンチの切り合いでしたね。
ここに関してもすごい盛り上がっているんで
いろんなところに盛り上がっているんで
楽しみだなって感じになってきましたね。
ある種王道的な見せ方ではあるんですが
それまで残酷なことをしつつも
キュピキュピキャピキャピ
している感じのルールさんが
ここで引きずり下ろされて
ししとさんと向かい合っている段階で
そのキャピキャピ感をすべてせさって
柄の悪さを全面に押し出している感じ
この二面性はやっぱりいいなと思いました。
そうだね。
この辺は本当に
ヤンキーマンガの文法ではないですが
柄が悪くてかっこいいみたいな
柄が悪くて魅力的みたいな
そういったところをちゃんとやっているのは
エクソシスの清志くんらしい感じだったんで
ここの展開もますます楽しみですよ。
楽しみですね。
では続きましてかぐら鉢の第104話
内容としましてはゆらさんの過去というのを
けんせいさん親うちのつながりを通して
垣間見ます。
何か非占領地域に住んでいて
戦後奥さんらしき人と一緒に暮らしていて
そして何かがあったらしく
戦後に気づかれた
妖刀が封印されたことによって生まれた
ある種妖術による事件が多発するような
この世界というものに対する
恨みを持っていて
親うちがあれば英雄がいれば
この国を変えられたのにこの世界を変えられたのに
ということを思って
親うちを封印した千尋くんのお父さんこそが
この世界を作ったんだと
それに対する何か不満
恨みのようなものを抱いているらしい
ゆらさん相手に千尋くん
須作の力で親うち引き返そうと
頑張るんですが
健成さんゆらさんの思いを汲んで
ゆらさんの体を借りるような形で
何かするらしく親うちが
最悪から解き放たれますという展開でした
ゆらさんの方がね
千尋くんのお父さんが妖刀を封印したことを
悪だって断じてお前の父親が
この世界を作ったんだって言って
ほんと千尋くんの願いとか
受け継いだもの信念を真っ向から否定して
否定してきたのはオーってなりましたね
そうですね
力があるのにそれを振るわないということに対して
ある種の責任を
問うという立場で
妖刀というものを持って
何をするか
妖刀というものをどう受け止めるか
みたいなところで
この作品世界である種ずっと通定していた
テーマ線に乗っかるようなところで
語ってきてなるほどなという感じではありましたね
さすがにね
秘釈のやってきたことを思えば
その秘釈の考える必要最低限の犠牲で
不幸になった人も多すぎるとは思うんで
なかなか危険だとは思うけれども
それでもまだ否定しきれない
っていう熱量をゆうらさんが持ってるんで
これに対して
千尋くんがどう答えるか
というところに関してはすごい期待だな
そうですね
ある種落在地が
カンナビンの手には負えず
野放しになっていたというのが
妖刀の力があれば落在地だって
潰せたのにというところは
この作中で描かれてきた
大礼に載ってた話なので
そことか説得力もありましたよね
そして
結構須田くん聞いてたんですけれども
ついにね
健成さんが完全協力する形で
新内が抜刀されるということで
ちょっとどうなんですかね
妖刀5本で抑え込んでいた力
今2本しか千尋くんの際ではないんで
ちょっと勝てそうな気がしないですけどどうなんですか
そうですね
新内のそろそろ本領が発揮されるという感じの
展開になってくると思うんで
この作品世界
このかぐらばつという作品世界で描かれてきた
あらゆる現象の上限を超えていく
何かが描かれると思うと
ちょっと来週は恐ろしくもありますし
楽しみでもありますね
いやほんとそうですね
なんかホントワクワクしちゃいますよね
あとはユラハさんが
小国の関係者かなと思っていましたが
というわけでもなく
戦後の非占領地域に住んでいてみたいな感じで
おそらく奥さんに何か不幸があったと思うんですが
ちょっと
その予定とはまた違った角度からのキャラクターだったんで
より人間臭くなってきた感じが
なかなか気になる感じで
ユラハさんの過去
ユラハさんの真相に関してもまた改めて楽しみになってきましたよ
そうですね
では続きましてがひまてんの第70話
内容としましては
カンナさんに告白された家守くんは
どうするか悩んで
姫野先生に相談とかして
いろいろと
気持ちを解説してもらって答えるようにしても
覚悟が必要だからねみたいなことを言われて
家守くんの恋愛観
いるところにお正月
カナイさんがやってきて家守くんにも声をかけて
呼び出して対面して
そして冬
みんなで中学の時のみんなでスノボー
行かないと誘ってくれます
という展開でした
カンナちゃんと
遅れてきてクリスマスはどこ行ってしまったんですか
一周飛ばしましたか私って感じになってます
もしかしてあれ
全部夢だったんですかね
いやでもちゃんと夢じゃないって
言ってまして
かなり
困惑しましたね今週は
実際今週冒頭で
このカンナちゃんと一緒に
発売された雑誌を見て
家守さんがOKしてくれたらこの子は彼女になるんですよ
みたいなことを言われた
なんだ夢かって言ってますけど
別に実際に起きてることは大事じゃないですからね
いやむしろもっと
ちゃんと告白してやろって思うけどね
実際の方がすごいことが起きていたという
なんだ夢か
でもないんですが
まああそこから本当に
家守くんどうやって帰ってきたんでしょうね
どうやって帰ってきたんでしょうね
まあまあまあまあ
なんか俺スルーするだけだったらさ
まあまあまあ最終的にどっかで明かしてくれればいいよ
どうやって家守くん帰ったかは
ちょっと後でね
またカンナちゃんと会っときてもいいよって思ったけど
なんだろひべの先生に相談しているときに
初めて女の子に好きだって言ってもらって
けどその告白ではないので
っていう感じで
おいマジかこいつって思ってました
練習のカンナちゃんの告白
あれが告白ではないだとみたいな
えめちゃめちゃ好きだって
気づいてくれましたよねって
あれ告白じゃないのマジでって思った
家守くんの中での告白というのは
好きです付き合ってくださいという
その付き合ってくださいという
表明まで入れないと告白じゃない
っていう認識なんだと思うんですけどね
あーでも好きですは言われてキスまでしてくれたのに
告白ではないんだ
だから付き合ってくださいって言ってないからですよね
ちょっとこれはさ
鈍感男子を超えすぎじゃないですかね
というわけで
そのショックがさでかすぎてさ
今週カナイさんの
ふりそい姿とかあって岩腹会のはずなんだけど
ちょっとこう目に入ってこなかったよ俺は
そうですね家守くん
まぁ実際この状態で
カナイさんと
同じメンバーで
スノーボー行こうぜって言って
喜んで
行く行くって言うんであれば
まぁなんなら
カンナちゃんに
ちゃんとお断りをしてから
言ってほしいですけどね
何よりかによりね
まずカンナちゃんへの返事をなんとかするべきだろ
ってなるかね
まぁそうですよね
家守くんの中だと
自分が好きだという気持ちを伝えただけで
付き合いたいって
言われてないから
まぁそれはそのままでいい
っていう認識なんですよね
いやーなんか一回カンナちゃんに
怒ってほしいけど俺は
実際なんか全く気のない相手で
その人から
実は好きなんですよって言われて
あぁそうなんだみたいな感じで困ったな
ぐらいの感じで放置するっていうのは
まぁまぁわかりますけど
少しでも気のある相手だったら
やっぱりちゃんとその状態で
ペンディングというか一時置きは
あんまり良くない感じは
しますよね確かに
ありますね
まぁまぁまぁ最終的にね
まだちょっと自信がないから付き合えないよ
っていう保留にするのは
まぁ別にひめのろ先生も言ってるから
まぁわかるよっていう
それを何も言葉にしていないどころか
告白ではないのでっていう認識だった
ってここに関してはマジでびっくりした
しかもその後ひめのろ先生が
答えるにしても芸能人と付き合うのは
覚悟が必要だからねという元芸能人からの
ありがたい言葉をいただいた家守くんが
まぁちゃんとそれはちゃんとわかってますし
答えるとかはまだ
答えるとかはまだっていうその
まだ
まだっていう
ひたすら先延ばす状態
なんだなという感じが
まだって思いましたね確かに
そうなんですよね
俺には答えられませんよ
とかそうですね
答えるとしたらそうですねみたいな
グーみたいな感じではなく
いや別に答えるとかはまだ
まだ
うーん
まぁ家守くんなりに
すごい悩んで
ちゃんと今彼なりに
一番最善の行動を取ろうと
頑張ってはいるんですよきっと
はいはいはい
それのやることが
カナエさんとスノーボードに行くってことなんですか
そうですね
家守くんなりの
恋愛観恋愛経験値の中で
今やるべき
最善はそれなんですよ
なるほどね
というわけでちょっと正直
これに関しては次カンナちゃんが
あった時どんな反応するかっていうところが
一番気になってる感じだなと思いましたね
そうですよね
本当に先週も言ったように
この状態で引き伸ばすんであれば
告白ラッシュしかないと思ってますね
カンナちゃんだけは告白する状態で
普通にヒマリンとか
カナエさんと一緒に
キャピキャピ楽しんでやっていくのはやっぱり無理があると思ってるんで
だったらもうカナエさんも
ヒマリンも実は私も好き
私も好きって言われて
もうその状態でもう徹底的に
悩ませるしかないかなと思ったりもしてるんで
僕はその方向を期待は
今のところしています
はいはいはいでもまあ家守くんは
告白ではないのでって言ってるので
実はまだまだ
普通にイチャイチャしだすかもしれませんが
確かにこの後
ぬえの名著の展開
付き合ってほしいって言われたらそれが初告白っていう認識になるんですかね
いやーちょっとその辺りちょっと
なんか気になりましたね
まあまあまあまあまあ
だとしたら次誰かが
家守くんに付き合おうか
って言った瞬間に
何かが本当に始まるのかもしれませんね
そうですね期待したいですね
それを期待しようかと思います
続きましてがぬえの名著の第125話
内容としましては
ソラナキさんの正体が電気だと発覚して
とりあえずこの大体育祭の目的は達して
あとは勝負に勝つだけだ
と望むぬえさんたちですが
ぬえさんからバトンを受け取ったなつきさんは
過去の記憶を垣間見まして
ぬえさんとソラナキさんが
共に戦っていてそしてその契約者の
少女の姿というのも何か
脳裏をよぎります
それをぬえさんに問いだらすとそれが見えたのは
なつきさんがぬえさんの血が混じっている
ぬえさんの子孫だからだということとか
重ねましてでもソラナキさんとのこと
とか教えてくれないんで
なつきさんがくろうくんと
なぜかがくろうくんと一緒に寝ていた
しそっちゃんと一緒にぬえさんを
美好したところ謎の空間に
入っていきましてそしてぬえさんと
一緒にいる月下という存在と
遭遇しますという展開でした
クニルリさんがぬえさんの血を
引いていたっていう情報に
関しては言われてみれば
そっくりだし確かに氷の血を
引いてるっていう情報あったなって思って
全然意識しなかったなって感じで
びっくりしましたね
確かに名もなき氷かなと思ったんですがそんなのいないですからね
そう名もなき氷なんかいないから
実際誰のというのは確かにもっと問題にしてよかったんですが
ぬえさんっていうのは
そりゃそうだわっていうのと同時に
ぬえさんの血がどうやって
クニルリさんまで繋がってるのか
はもう本当に気になりますよね
気になりますね
だから本当になんだろうね体育祭のラストで
クニルリさんを活躍させて
そこから情報開示そしてぬえさんの過去へと
繋がるっていう今週のエピソードも
いやめちゃめちゃなんだろう流れは良かったんでね
いやだんだんいろんな興味が湧いてくるぜ
っていう感じになりましたね
まあそうですね
園崎さんとの因縁もそうですし
ぬえさん自身が何らかの手段で
子供を作ったというよりかは契約者の
少女を介しての話なのかなとか
いろいろと考えたりもしますが
本当に重たい
因縁が乗っかってきそうで
かつぬえさんこれまでその本心とか
事情とかそこまで深くは語らずに
きましたがそこに改めて
深掘りしていくような展開になりそうなんで
そしてぬえさんと学朗君の
関係性やっぱりみんなの
期待する新ヒロインはぬえさんだと思いますからね
そうですねうん
なんだかんだ魅力的な
ヒロイン大レースが繰り広げられとは言いますが
最終的なみんなの願う
新ヒロインはぬえさんだと思っているんで
そこに切り込む展開になりそうな感じなんで
大変楽しみですよ
楽しみですね
そしてあとは今週ね
探偵くにるりさんとあとはね
一緒にいてるしとつさんとかがすごい
かわいく終わったなーって感じでしたね
そうですね普通に学朗君お越しに行ったら
しとつちゃんが学朗君に抱きついて
寝てたという
完全にこれ本当にトラブルだったら入ってますからね
完全に
そうですねうん
トラブルだったら完全にR18展開のことをやってるしとつちゃんという
コメディチックな一コマで描かれていますが
かなりしとつちゃんも
ここでポイントを稼いではいますので
それでその流れでこの場に居合わせる
っていうのも今後の展開で
大きな意味を持つかもしれませんし
本当に各方面大変楽しみですよ
はい
灯火のお寺の対話
それではともしびのお寺の第30話
内容としましてはやってきたお寺君
高齢寮さんと戦いまして
圧倒しましてその上で
高齢寮さんの事情を考え思いを
聞きたいと思うんですが高齢寮さんは
そんなものを語りたがりませんでもやっぱり
知りたい理解できないかどうかも
知らなければわからないからという形で
知りたいと思うお寺君の元に
うるずさんの用意した
琥珀の剣が届きましてその剣を薪として
燃やして戦って
語り合おうという展開でした
敵なんか憎みがいないだろう
高齢寮さんに対して
それでもそれでも知りたい
という感じのお寺君
本当にいい感じのお寺君の
キャラクターが出てましたしシリアスでいい展開だな
と思いました
本当にそこの思いのぶつかり合い
気持ちのぶつかり合いというものに関しては
ちゃんと
気持ちの伝わってくるものがあったので
お寺君の思いが伝わってほしいな
何らかの形で迎われてほしいなと思いましたよ
そうだねそして対話で終わらせて
戦士の対話は言葉だけでするものだったのか
というひるげちゃんの思いもあって
剣を交わすというところに関しては
やっぱ少年漫画はこうじゃないかな
という熱い展開ですからね
今回この琥珀の剣を構えた
お寺君のアップの一枚は
この灯火のお寺という漫画中で
一番決まっているなと思いましたよ
そうですね
琥珀の剣というのはお洒落だし
燃やしたら
炎の演出と少年漫画の魅力
いい匂いしそうだしという形で
面白そうだし
これは全くなかったですが
実際この半透明感とか
作中で描かれていますが
それが炎を纏った時の感じというのを
どういった風に描いてくれるのかは
とても楽しみですよ
そうですね
本当にね
鉄の精霊に鍛えてもらった剣とかの
演出とかもありましたけどね
この剣だと果たしてどんな感じの
炎の演出が出てくるのかがすごい楽しみですね
そうですね
本当にやっぱり剣で戦う少年が
少年漫画では一番かっこいいというのは
鉄則だと思いますので
来週乗っている君が一番かっこいい姿で
自分の思いの丈をぶちまけて
高齢寮さんとその思いの丈を
熱く語ってくれるのが楽しみです
はい
では続きましてはるかズマウントの第25話
春風マウンドの試合展開
内容としましては
銘さんのピッチングはすごくて
指輝君も打ち取られてしまいました
なぎはる君の投球変則的な
左アンダースローにも対応してきているというか
左アンダースローの投手がいるので
すごいくらいついてきて
やばいですし
4番で出てきた3年生
にごり谷もこさんはすごい迫力で
怪物退治だという展開でした
いやー今回だと修三高校ね
エースの銘君も
野球っていいねきちいそれづつ殺していけるから
っていう感じはすごいいいセリフだったし
覚悟を感じましたし
他のチームも
戦隊はわざわざ練習で
自分のホームを崩してまで
付き合ってくれる可能先輩とかもいて
ちゃんと競合国の角があるなっていう感じは
すごいよかったなって感じ
そうですねチームに左アンダースローがいる
っていうのはこれは本当に競合校の
底の深さを感じさせましたね
一応サイドスローだったけど
リリースに征服してアンダースローっぽく
やってくれたってことですから
サイドスローだけど調整したんですね
でもわざわざさ
チームのために崩すっていうのは
本当に勇気のある決断だったと思うし
俺は可能性を称えたいと思いますよ
まあまあ本当に器用な方だったんだとは思いますよ
そうですね
というわけで本当に敵の強さをね
これでもかって円数回だったわけですけど
そんな中でも一番危険だったのは
もう最後の濁り谷さんでしたね
いやこれはちょっと
春風マウンドという作品中で
一番ビジュアルが強いキャラクターの
可能性がありますね
本当はなんか太くないって思ったし
なんかちょっと
逆バグの世界に足踏み入れてないって思ったよ
そうですね
ちょっと恐怖を感じる感じだったんで
いや本当にビジュアルで言えば
一番インパクト強かったんで
この人のバッティングがどういう風に
描かれるのかは今から楽しみですよ
本当そうですね
結構やっぱりね今回のね
死神の顔みたいなやつの演出
すごいかっこよかったんでね
今後本当に
なぎはる君のピッチングと
このバッターのバッティングがどんな演出をしてくれるか
すごい楽しみですね
本当に濁り谷さん
笑顔で人を殺してそうな雰囲気があるんで
本当に来週どれだけ精算な展開が見れるのか楽しみですよ
はい
作品やコメントの紹介
では最後に目次コメントで
まずは連載5周年
たくもとデイズ鈴木先生
5周年すごい豪華な企画をたくさん用意していただきました
ただただ感謝というコメントと
あとはぼくとろぼくの宮崎先生
祝逆礼5周年そして本当にありがとうございました
かっこよすぎるぞというコメントがありましたね
そうですねいやもうありがとうございました
足りるのか宮崎先生って感じですけどね
かっこよすぎるぞって言ってるじゃないですか
はいはいまあそうですね
いやーまあでも本当にだったらね
わざわざ書いてくれたっていうことはね
すごい仲いいんでしょうからね
いやーいい関係者だと思いましたね
いやー仲良くないけど編集を通して頼んだかもしれません
いやさすがにです
何だろう3ページ書いてくれば仲良くないですか
まあまあさすがにこれだけ長期連載同士ですから
顔を合わせる機会も多いでしょうし
全然そのそうですね仲がいいからだとは思いますよ
そうですね
あとはあかねばなしのもうえ先生
ワールドカップのグループリーグの抽選予想をします
イングランド日本エジプトキュラソー
という予想を立てましたけど
はいはい
実際はオランダ日本チュニジア
欧州プレイオフまだ決まってないんですね
まだ決まってないというのは
えーとまだ出場国は決まってません
それは本来は決まっているはずが
何かすごい競った結果決まってないとかそういうことですか
いや日程的に決まってないんです
グループ分けは全チームが決まるんです
グループ分けは全チームが決まる前に行われました
あーそう
そうなんですね
なるほどまあでもまあとはいえ
このもうえ先生の予想が外れていることだけは確かなんですね
そうなんですよね
いやー残念っていう感じでしたね
なるほど
いやまあまあまあワールドカップに向かって
今後ももうえさんさん
今後ももうえ先生のサッカーコメントが増えていくのが楽しみですよ
楽しみですね
あとはにげじょうずの松井先生
北条たかときて
遺跡発掘を見学させていただきました
時々も見た土をはせるはせる
っていうコメントがありまして
はいはい
ですねこのなんか思いをはせるっていうなんかこうすごい
おごそかな感じとかではなく
はせるはせるってなんかすごい
ワクワクしてる感じが松井先生
いい表現だなと思いましたね
あー個人的になんか
そのワクワクしてる感じ
ではあるんですけど
重ね表現での強調というか
いやご飯が進む進むみたいな
強調としての重ね表現として
受け止めてたんで
ちょっと僕の受けた印象とはニュアンスが多少違うかもしれないですね
なるほどね
いやでも本当にいいコメントだなと
なんか松井先生がその場にいるのを想像して
いいなとじりんと
エモいなと来るような感じのコメントでしたよ
そうですね
あとはゴンロンエッグの谷崎先生
うさぎの本という漫画がすごくよかった
おすすめですということで
うさぎの本そういえば調べてなかったなと
今調べてみたら
商業出版じゃなくて
コミティアで配布した同人誌
それをネットに掲載しているピクシューのページが出てきましたね
ほー
そうなんですね
なかなか攻めたところを紹介してきましたね
たぶん
うさぎの本とアマゾンで検索しても出てこないんで
これのことなのかなと思うんで
いやちょっと意外なところを挙げてきてるなというか
意外どうしよう
ゴンロンエッグの作風的には妥当な感じもしますが
普通にピクシューで読めそうなんで
ちょっとこの後読んでみたいと思います
ちょっと俺も気になってきましたね
あとはぬえの名人のかわい先生
新たなるチョコエッグの3つ目には
桃色のワープスターライダーが出ました
ワープスターライダーだったらとりあえず
固有名称入ってないから大丈夫ですね
そうですね
まあでもちゃんとねどのカービィかなって
想像つけますからね
かわい先生
チョコエッグの話をするときに特定のキャラクター名は絶対に出さないですからね
そうですね
サンリオの時も出してなかったですか
というあたり本当に配慮は行き届いているなという感じで
チョコエッグ残りいくつか忘れましたが
楽しみです
はい
では来週関東から表紙が超人気の例
2号連続から第2弾
日本代表vsシムリア代表柔術決戦
表紙&関東から柔術会戦ももちろんが
表紙関東からとなっております
本当にクライマックス感があるんで大変楽しみです
あとはセンターからが
あらかわ一生の一問解
一生回編突入記念センターから
あかねばなしと
読み切りがのります
読み切りセンターから47ページ
極極のマガマガ
吉田光太郎先生
女霊師の少女が出会った生徒会長の正体は
ということでした
マガマガっていうのが幽霊的な名前なのかな
って思ったら
予告編ではマガマガvs悪霊って書いてあるから
味方の方がマガマガなんだって
ちょっと意外でしたね
まあそうですね
スタンドみたいな何かなのかもしれないですね
そうですねちょっと気になりますね
タイトルの響きがとても印象的な
マガマガが大変楽しみです
では選手のコメントの方をちょっと見ていきます
まずは
呪術改正モジュロのところのコメントで
まあまあ本当に
イタドリくんの話とかね色々コメントありましたけれども
その中でクミキサキさんの
苗字が変わっていないから結婚はしていないのかな
ってコメントがありまして
いやーまあでもね結婚しないってのは結構
解釈通りだなと思いつつも
ただいい人がいても
やっぱ浮気したらね
友達ってされそうだから
友達って来なかったのかなーっていう気持ちもちょっとあるなって
うーん
あんまり確かに恋愛に何かを求める
タイプの人ではないと思いますが
結婚するとして
なんか別に
クミキサキという家に対する思いはなさそうなんで
別に向こうを取ろうとは
思わないかもしれないですが
面倒くさがって席入れないとか
面倒くさがって名前変えないとか
夫婦別姓とかは全然ありそうな人だなとも思いますよ
そうですね
だからなんか恋愛とかしては
パーソナーっぽいのは言ってもおかしくないなって思うけどね
まあまあみんな
友なりされたかもしれませんけどね
意外と人間関係のところでそんな
そんな
結婚する感じ
ある種芯が通ってるというか
自信がたくさんある人だから
意外とその辺も
大人の余裕ではないですが
上手くかっこよく収めそうな気もしますけどね
あーまあ確かにね
先頭地はかっこいいですし
故郷の田舎に対する怒りはすごかったですが
まあなんか恋愛でそんなに
怒り狂ってる
久井崎さんはあんまり僕は想像しないかもしれないですね
はいはいはい
いやーまあまあでも本当にあの1コマだけで
すごいなんか我々に想像膨らませるから
すごいなって思いますよね
まあそうですね
いやまあまあまあもともと十二回戦本編が終わった段階で
無限の想像が広がるところではあったんですが
その後断片的に示される情報で
本当に改めていろいろ考えさせられるのはすごいですね
あとはサムワンヘルツのところのエントで
まあ今回も本当にね
大喜利皆さんたくさん考えてくれてね
まあひらりひらいと舞い遊ぶように
姿を見せた裁判長とか
言われましたけどね
これ本当ご機嫌な裁判長っていう問題でしたけど
ご機嫌な長からおそらくアゲハ長的な
ひらりひらりとっていうね
あのポルノグラフィティ的な方に
繋げていったんだろうなっていう感じの
あれでよかったと思いましたし
コメントの紹介
他にもね裁判長の眼鏡がバースデー眼鏡とか
裁判結果をフランシュモブが発表するとかね
あーご機嫌だなーって感じがして
いやみんな
いいなーって思いましたね
まあそうですね僕も結構
作中でネタお題を遊びで考えるときに
いろんなパターンを出そうと
実際のラジオでよくある感じの
シュールネタですとか
シモネタ非シモネタですとか
今週で言えば嘘を募集されて
本当だけど嘘っぽい内容を
あえて送ってみるとか
そういったいろんなパターンのネタを上げようと
幅広いパターンのネタを上げようと
思ったりもしていますが
このアゲハ長ネタ姿見せた裁判長
アゲハ長ネタ姿見せた裁判長
のやつに関しては
すごくくしなじみのいいある種の
語呂合わせダジャレのネタあるいは
替え歌ネタという感じで
いや確かに本当にいろんなパターンを
書いてくださってて面白いなと思いましたよ
そうですね
あとはぬえの名所のところのコメントで
ヒョウは全員憎めないキャラにデザインしてるよな
というコメントがありまして
いや本当に最初はヒョウ
語られた段階ではぬえさん以外は本当に恐ろしい
奴らばっかりなんだろうなぬえさんもなんなら
本当は恐ろしいんだろうなみたいな感じでしたが
その後出てくるヒョウ
スザクさんとかはもちろんそうですが全てのヒョウに関して
ある種の人間臭さが
付きまとっていて恐ろしいながらに
本当になんか憎みきれない感じになってるのが
すごい見事ですよね
いや見事ですね
意外と少年漫画それこそ短期打ち切りで終わる作品とかに関しては
味方サイドは頑張って魅力的に描いているけれど
敵サイドの魅力は
あまり深掘りしないまま終わっちゃったな
みたいな作品も結構あったりしますが
ぬえの見事に関しては
そこに関する手厚いフォローみたいなものが感じられるんで
強いこだわりみたいなものが感じられるんで
いや本当にヒョウのキャラクターに関しては
かわい先生の
作劇の手腕というか
キャラクター作りの手腕みたいなものが
感じられるポイントだなと思いますよ
そしてあとはエクソシスト清志くんのところのコメントで
山田さんの奥さんがね
気持った母ちゃんみたいな感じだったのに対して
興味このデザインの奥さん
見ないなわらみたいなコメントがありまして
そうですね
最近はやっぱり奥さんって
美人な人多いよねって思いましたね
美人じゃないとしても
ちょっと地味めなデザインというか
ああいう感じの本当に活腹のいい感じの
気持った母ちゃんみたいな感じはやっぱり現実でも
なかなか見なくなりましたからね
まあでもなんだろうね
ある種のやっぱこの最近の
ママキャラ美形に関してはやっぱり理想的なもの
というかね
そういったものが入ってると思うんですけど
俺はなんかこういう気持った母ちゃんというか
子供的には母ちゃんって怖く見えるものだと思うし
ああいう方が
子供的にはリアルなのかなと思ったりするんですけどね
いや
世代的なものだと思いますけどね
やっぱり今時のお母さんの
年代の人はやっぱりみんな
おしゃれだし痩せる人が
増えてきましたしっていう
単純な世代的な
昔の世代は本当に気持った母ちゃんみたいな人が
実際たくさんいたと思うんですけど
最近になればなるほど若いお母さんは
やっぱりちゃんと身なりを整えて
体重も適正で
っていう感じの人が
めちゃくちゃ増えてるというかそういう人ばっかりになってきたから
最近はああいう
気持った母ちゃん的なデザインのキャラクターを
見なくなってるだけのような気がしますけどね僕は
まあ確かにそれはあるかもしれませんね
昔のお母ちゃんって子だくさんになると
どうしても体型とか崩れてきちゃうので
ああいう感じになっちゃうっていうのはある感じですね
という感じで僕もそのコメントを
大変発達させられはしましたが
それは確かに世の中からも
そういった気持った母ちゃん的な人は
できてるもんなという気づきを得たという意味で
まあ発達させられる
コメントでしたね
キャラクターデザインの考察
あとはコメント返しのところですけども
まあまあさっきのね
サムワンヘルツのところに戻ってきますけども
カッパのお皿に塗ったのが
除湿液みたいなところのコメントで
除湿液の打ち間違いでした乾燥肌を
いたわろうかというコメントがありまして
いやーよかったよかった優しいコメントだったんだ
優しいコメントだったんだ
ってことが分かってよかったですね
これに関しては結構あるあるなんですが
編集してる段階で
これ多分保湿液の間違いだよ打ち間違いだよな
って正直気づいたんですよね
編集してる段階で
あれこれってこういう意味だよなって気づくって結構あるんですが
自分の感想に関しても編集してる段階で
あれこれ間違ってるなって気づくのが
あったりするんですがやっぱり喋ってる最中は
意外と気づけなかったりするので
喋ってる最中は本当に鬼の商業だと思ってましたが
まあまあまあですよねやっぱり
っていう感じはありますね
そうですね
そしたら同じくコメント返しのところでね
他園先生が買ったプリングスのバターね
キャラメル味の話してましたけど
はいはい
パイナミも買ってしまったしプリングスも買ってしまったし
園先生の大魔力っていうコメントがありまして
はいはい
確かに我々もそうなんですけどね
実際ジャンプ完末コメントの大魔力って
すごいですよね
実際影響力はすごく
大きい気がしますよね
そうなんですよだからこそで
河合先生にもチョコエッグがメーカーから来るわけですし
っていう
そうですね結構コメントで触れたから
メーカーから送られましたみたいな話はよく聞きますし
実際送ることによって
広告力というか影響力は
すごいあるんだろうなと思いますよね
そうですねさっき言ったように我々がだいぶ
実践してますからね
ちなみにバターキャラメル味
今週見たらいろんなコンビニで売ってまして
意外とあれこの間探したとき
見つからなかった気がするのに今週どこ行っても
あるぐらいの感じだったんでちょっと買って
食べてみてで
思ったよりもしょっぱみも効いてたんで
甘しょっぱい感じだったんで
これだったら全然美味しく最後まで食べれるなと思ったのは
3分の2まででしたね
そうですねやっぱ最後の方ちょっと力つきますよね
最後の方はちょっと
あーなるほど
なるほどなーっていう感じで
確かに持たれる感がありましたが
でもまあまあ甘しょっぱくて美味しかったですよ
もっとなんか甘いのを想像してましたが
ちゃんとしょっぱみが効いてて大変美味しかったです
などなど他にもたくさんコメントいただきまして
誠にありがとうございます
ありがとうございます
という感じでまた先週の広告を
さつあつさんととみりんさんから
いただいております誠に大変ありがとうございます
ありがとうございます
ありがとうございますという形で
ジャンプの反響
えーまあ今年残り
わずかとなりまして
来週3号が12月15日の発売となっております
それではお疲れ様でした
お疲れ様でした
01:21:10

コメント

スクロール