1. あ、今週のジャンプ読んだ?(褒めレビュー)
  2. あ、22年47号のジャンプ読んだ?
2022-10-29 1:33:21

あ、22年47号のジャンプ読んだ?

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あかね噺/逃げ上手の若君/ONE PIECE/HUNTER×HUNTER/SAKAMOTO DAYS/僕のヒーローアカデミア/アオのハコ/大東京鬼嫁伝/恋の曜日の世崎さん/高校生家族/アンデッドアンラック/ギンカとリューナ/WITCH WATCH/僕とロボコ/夜桜さんちの大作戦/PPPPPP/龍と僵尸/マッシュル-MASHLE-/ALIENS AREA/目次とか

00:01
どうもガールです。
みそです。
今週は2022年第47号の週刊少年ジャンプを読んでいきます。
はい。
はい、という形で、今週エイリアンゼリーが最終回を迎えましたので、そちらのツイートを企画としてエイリアンゼリーを紹介するという内切り漫画紹介番組を撮っております。
という形で、今週中身の方に入っていきますと、ちょっと今回、来週もそうなんですが、特殊な形で表紙と関東カラーが別々の作品なんですよね。
そうですね。
表紙が逃げ上手の赤髪で、関東カラーが赤根話という形で、ちょっと取り上げ方迷うんですが、まず、おまけの話をして、赤根話の話をして、本編で逃げ上手の赤髪を読むときに表紙の話をしたいと思います。
はい。
という形で、おまけはジャンプ全作品扉絵コレクションシールパート1として、ジャンプの各作品のカラー扉絵のシールが付いてきました。
そうですね。今週終わってしまったエイリアンゼリーもちゃんとありますね。
そうですね。印象的なのはエイリアンゼリーがちゃんと何とか間に合ったというのと、青の箱はそれかというのですね。
はいはいはい、なるほどね。そうですね。
青の箱はカラー表紙が数多、カラー扉絵が数多ある中で、あえてこの意表をついた感じの千夏先輩のセクシーショットをステッカーにしてきましたからね。
そうですね。どこに貼りましょうかね、これ。
これちょっと使い所が難しいですけどね。
スマホの裏とかに貼られるんじゃないですか。
そうですね。一周回ってありかもしれません。といった各作品、さすがカラーおしゃれだなという感じの印象的だなという感じのステッカーがおまけとして付いてきました。
中身としましては、関東カラーが前座修行編大反響音霊2号連続カラー第2弾、前座軍団関東カラーの茜話となっております前座軍団の関東カラーでした。
そうですね。相変わらず茜ちゃんが大人っぽい感じで描かれていてね、すっかり大人の女性やなって思いましたね。
そうですね。この4人の中でなんかもうちょっと姉さん感すらありますからね。
あるね、確かに。
他の人に比べて。という感じの、お父さん的なファッションとか、ブルゾン的なヤンキーっぽいブルゾンを着ていたりと、なかなかキャラ感のある衣装、私服が描かれていましたね。
そうですね。
楽岡さんは職場では基本お着物なので、こういった私服が描かれるとやっぱりギャップを感じてちょっと面白いなという感じもする、そういう扉となっていました。
この中身としましては、第35話で茜ちゃんがカイコ一番、妖精の本番が始まる前の、おまけみたいに催される前座さんのお話というのをやりまして、
その中で自分をいびってきた二つ目さんを笑うような、皮肉るような、そういう展開とかも入れてきました。すごい笑いをとってますという展開でした。
いやー、スカッとする話でしたね。
まあ、多少因出な感じもしましたけどね。
03:04
まあまあまあ、それに関してはもう、二つ目さん、意地悪な二つ目さんが結構、本当に嫌な感じだったんで、あんまりそこは気にならなかったですね、俺は。
まあまあ、これもありかなとは思いましたよ。
そうですね。だから私も楽屋の人たちがめちゃくちゃ笑ってるのはさ、あ、こいつのこと言ってんだなっていうのがわかるからさ、笑ってたのはさ。
そうですね。ここでドッと笑うのはそうですね。
でも逆に言うと、その客席が受けてるのもさ、あ、きっとなんか言われたんだろうな、お茶のこととかって。客席もわかってない、これきっとっていう。
うーん、でもどうでしょうね。この言い方だと、そこまではわかってないじゃないですか、お客さんは。
じゃあやっぱり言い立てが良かったから、なんかやっぱり笑っちゃったっていう感じなんですかね。
まあお客さんが笑ったのは、本当にあかねちゃんの落語が上手いからっていうことなんじゃないかなと思いますけどね。
でもまあその辺がわかってないんだとしたらね、でもどうしようか。
2つ目の人はまあ無視する感じになるのかなって思うけど、それかもうやられっぱなしで、とりあえずなんかアタックとして終わりになるのかなっていうのは、これはちょっと疑問だけどね。
まあ食ってかかったとしても、あかねちゃんがいやーあれは裏久保の話ですみたいに白を切ったら何とも言えないんじゃないですかね。
まあ確かにね。
いやーこれがあかねちゃん、まあ前座さんなんで、お話の前に枕とかも基本的にやらないので、
まああんまりそのお話とか挟まないんで、そこで楽屋ネタとかもできないと思うんで、これがあかねちゃん2つ目ぐらいだったら本当に枕のところで楽屋でこんな嫌な人がいたんですよ、笑い話にするぐらいのこともできて、
それくらい直でやり取りした方がちょっと面白かったりもするんですけどね。
あーなるほどねー。
それくらいもうバチバチでやってもいいような気はするんですが、まあ前座さんというのはまだ人権がないですから、まあしょうがないですよ。
そこは白を切るしかないんじゃないかと思いますよ。
なるほど。
まあでも本当にですと、芸以外のところってね、いびられてるわけですから。
それを芸で返すっていうのは意義だと思うんですけど、楽語としては。
まあわかんないですけど。
まあそうですね、だから本当に楽語の上手さというのがちゃんと描かれて、それこそこれが楽屋の人をちくりと皮肉るような話をして、それで一切受けなかったらもうそんな嫌な奴はいないですよ。
まあ確かにね。
そんな最悪な人はいないですが、そこでちゃんとバンバンに受けてるっていうのがあるから、もう本当に楽語の実力で騙されるという展開にはなってますからね。
そうですね。
ですし、あとはまあこの最初のところで登場してきたこの六郎兄さんっていうのが何か意味深な感じもしますから。
うん。
これはまた茜ちゃんを認めてくれる人、もしくは茜ちゃんのライバル的な人、敵的な人が出てくるのかもしれないんで、その辺とかも大変楽しみですよ。
楽しみです。
では続きましてこちらが表紙の逃げ園のおかげとなっております。
ちなみに表紙の方は時幸くんが何か筆の剣を構えている感じのオシャレな一枚でした。
いやそうですね。
06:00
まあ秋といえば芸術の秋ですし、今は本当スプラトゥーンも流行ってますし、時代性に合った表紙だった気がしますね。
確かにスプラトゥーンの意識はすごくありそうな気がしますね。
そうですね。
という感じで中身としましては第83話で小次郎くんが渋河夫さんを倒したことによって柴さんもうろたえてしまいます。
そして女鍵原の戦いというのは時幸くんたちの勝利に終わりました。
それが京都にも一方情報がもたらされまして時幸くんの存在が知られ、高渕さんの中でも時幸くんの存在を認識されましたという展開でした。
いやーもう柴さんの泣き顔がすごい良かったですね。
ちょっと龍那感がありましたね。
そうですねありましたね。
しかもね本当に先週あたりに時幸くんは小次郎くんを信じたけど柴さんは信じきれなかったっていうところで、
広報回りとしても柴さんは負けたんだよなっていう話をしましたけども、
その上で今回は軍略にしても完全に四字熊さんの方が上だったっていうことが示されてね。
もう一手先に復兵を犯していたという展開でしたからね。
そうそうだからもう完全に柴さん打ち止めされとるやんけって展開だからっていう。
そう完全敗北でしたね。
そうですねだからその完全敗北感がこの涙目に出てていいなって思いましたね。
確かになんかビジュアル的にダイの男がうろたれるのは違った感じの何とも言えないちょっとゾクゾクする感じは確かにありましたよ。
そうですね松井先生の壁を感じますね。
まあまあそれはそうかなと思います。
そしてあとはねまあ意外とこの四字熊さんのね散り際っていうのもね良かったわけですけどもね。
はいはいはい。
いやーここまで爽やかなと思わなかったかねっていう。
まあそうですねなんか死に際において本当によりそう何でしょう正義馬鹿みたいな感じから
アシュラにはなれなかったもうそこの境地にはいたれなかったどうしてもその甘さが残ってしまったみたいな感じで
あの正義侍武士みたいなものにすごくこだわって周りに対して怒っていたっていうのもその理想を目指していたためなんだなでも目指しきれなかったんだなみたいな感じで一気に人間味が宿りましたからね。
そうですね。
いやー大変やっぱり印象を上げる散り際でしたよ。
そうですね時幸くんにも正義を貫くには苦痛が伴うぞって言ってますからねっていう。
はいはいはい。
これもなんか後々時幸くんのこの今後にかかってきそうだと思いますからね。
なるほど。
そしてまああと今週は本当にね時幸くんの名前が全国に知れ渡ったという展開でね。
はいはいはい。
もうその一発目の演出が稲妻ズバーンを笑ったけどね。
まあ単純にその情報が伝わったっていうだけの表現と同時にやっぱりこの後代御殿堂の目が光っているのがちょっとすごかったですけどね。
そうですよね。
もうなんか人間じゃないよね後代御殿堂これすでに。
バチバチバチバチっていう情報が雷に例えられるところまでは例えかなと思いますが、
09:00
それを受け取った後代御殿堂の目から雷がほとばし続けるというのが、
まあ衝撃がそれだけ大きかったということですね。
そうですね。
いやーまあ実際ねその全て法上宗家の計りごとだったとはっていう悔しさもわかりますからねっていう。
はいはいはい。
そしてあとはね本当それぞれもやっぱりリアクション。
くすの木政茂さんとかもありますけどね。
いやー個人的にはこの美馬ちゃんがね、
徳幸くんの忍装描きを見て気がついてね。
あっそう、ふぅあっそう、なるほどねって言って、
この静かにこう心機を溜めてる感じってのは怖くてよかったですねっていう。
なんか足の下から黒くなっちゃってたりしてますからねっていう。
いやー実際見た時にどう反応するのか、
ある種喜ぶとか惚れ直すというか、
そういう展開すらもちょっと能力をよぎったというか予想の範囲内ではあったんですが、
それとは全く違った感じで何かドス黒いものを話し始めましたね。
そうですね。
だからこれはもう美馬ちゃんがヤンデレ化するんじゃないかって、
俺はもうワクワクしてますよって。
いやーそうですね。実際京都側で、
しかも子どもという立場だとどのくらい絡んでくるのかわかりませんでしたが、
この演出だとまあやっぱり本格的にこっち側の戦いにも絡んできそうですからね。
そうですね。
いやー大変期待の持てる感じの演出でしたよ。
うん。
そして高渕さんの方もだんだん解像度が上がっていって、
英雄は少年を認識したっていう展開になるのは、
やっとこうトキユキ君が認知されて嬉しいっていうのと同時に、
高渕さんに認知されるって怖えーっていう気持ちになりますからね。
そうですね。このなんか機械的な演出がちょっと面白かったですけどね。
そうですね。
いやー本当になんか態度ない感じで、
トキユキ君のことを認識してなかったんだなみたいな感じが伝わってきて、
大変その機械的な感じが高渕さんの強さみたいなものを感じさせて、
ちょっと面白い印象的な演出でしたよ。
そうですねー。
では続きましてがワンピースの1064話の内容としましては、
ローさんのハートの海賊団は意外と懐中戦が強いんで黒ひげ海賊団と渡り合っています。
黒ひげさんとローさん戦っています。バチバチです。
という中、ミライ島エッグヘッドに行ったある人たちは何とか逃げを負わせていました。
そしてナミたちもベガパンクさんのロボットに乗せられて、
島の雲の上ラボフェイスというところに行っていましたという展開でした。
いやーもうハートの海賊団にはごめんなさいしなきゃって思いましたね。
そうですね。全然強そうな人部下にいなかったなと思いましたが、
懐中戦が強かったんですね。
そうなんだよねー。
いやー本当ローさんだけどワンバンチームで他のやつらは何したねんって思ったけど、
まあまあ海戦で俺たちに敵うと思うなーみたいな形で、
実はそこに特化した海賊団だったんだっていうのはすごい納得感って良かったですね。
そうですね。ワノ国でそんな強そうに見えなかったところとかも含めて、
ちゃんと納得のいく展開でしたね。
そうそうそう。今までは実力を発揮できる場所じゃなかったんだってことですかね。
それにこのローさんが幹部全員悪魔の実の能力者ってことは海に弱いってことみたいなことを言ったりしますが、
12:02
確かに船長が悪魔の実の能力者であるところをサポートしようと思ったらある種真っ当な不尽ですからね。
そうだね。
海に強い、海の中に強いというのはすごく真っ当なんで、
すごくなるほどなという合理性を感じさせる特性でしたよ。
そうなんだよねー。だからこそ渡り合ってるし、
ちょっとローさんの方が黒鬱を、黒ひげが出してきてピンチ感はあるけれども、
まだ海戦に強い彼方は逃げ切ってくれるかもしれないっていう気持ちもありますから、
本当決着はどうなのか楽しみですねっていう。
いやそうですね、決着待ちですよ。
そうですね、もどかしいですねっていう。
赤犬さんも言ってますが決着待ちという感じになってます。
そして、あとは今週もなんだろうね、ルフィたちがある方向の未来の爺さんになったりとかね、
ナミたちとかが未来衣装になったりとかっていうね、ビジュアルが楽しい回でしたね。
そうですね、やっぱりルフィたちが衣装替え、衣替えをした段階で他の仲間の衣装も大変楽しみだったんで、
それぞれ、特にロビンがそれでいいのかって感じはちょっとしましたけどね。
セクシーですよね。
他の人たちが全員水着というか、そういう全身オースタイルなのに対して、
ロビンだけ完全にムラ元開いてますからね。
そうですね、まあまあわかってるんじゃないですかねっていう。
結構本当になんだろう、今週はボニーさんの尻とかの描写もすごい良かったですっていう。
本当最近ワンピースはこの魅力的な女の子を描くよねっていう。
そうですね、女性としての魅力を感じさせる絵がすごくありますよね。
そうですね、毎週うだってますよ本当に。
本当に大変印象的な感じですし、
これベガパンクさんの一番ナンバーワンの釈迦さんはもうすぐ死ぬ、
私はもうすぐ死ぬって言ってドラゴンさんと喋ってますから、
どうもなんかすごい本体感があるんですけどね。
そうですね、ありますね。
でも一応釈迦さんもおそらくサテライト衛星側という感じだったんで、
ちょっとだんだんわかんなくなってきましたね。
まあその辺に関しては後々悪化されるでしょうし、
ドラゴンとの関係っていうのもどうなってくるかっていうのはね、
実際なんだろう、クマが元革命軍にいたみたいなところとかも含めて、
確かにドラゴンさんと繋がりがあってもおかしくはないなと思いますけど、
どういう繋がりなんだろうってすごい気になりますよね。
そうですね、革命軍。
やっぱり本当にボニーさんがクマさんの真相を知りたがっている、
意図を知りたがっているっていうところと、
ドラゴンさん革命軍繋がりで何か変わっていきそうな感じもしますので、
大変気になるいろんな情報が出てきてますよ。
あとは本当サンジが今回、
俺はアロハだろどう見てもって言ったりしてますけど、
ジンベエもアロハなんだよねっていう。
そういえば。
アロハとアロハじゃない人の違いって何なのかなってのは少し気になってますね。
ジンベエは福屋さんに行った時にアロハタイプもあったぞみたいなことを言ってるから、
自分で選んだんじゃないですかね、これは。
15:01
はいはいはい、そうなのかね。
意外と小田先生はこういうところに伏線を仕込んできたりしそうなんで、
ちょっと気になってるんですよね。
なるほど、これがサンジだけだったらやっぱり機械の体的なイメージがあるんですけどね。
はいはいはい、なるほどね、確かにそうだね。
でもそしたら、
ジンベエは関係ないからね。
むしろフランキーがアロハになるべきじゃなかったらね。
そうですね。
この2人がアロハだったらそういう選別かなと思いますが、そういうことでもないので。
デザイン単純に面白おかしい感じですが、確かにアロハはそんな未来感ないですからね、別に。
ないからね。
未来プラス南国みたいなイメージなのかなと思いますが、
果たしてこの辺の衣装がどうなっていくのか、
サンジの未来スーツは見れるのか、ジェルマスーツと被ってしまわないのかっていうあたりは大変楽しみですね。
はい、そうですね。
では続きましてが、
このハンター×ハンターというなんか面白い漫画が載ってました。
そうですね。
センターカラーです。
とがし店開催直前記念でまさかのゆうすけ参戦。
連載再開センターカラーハンター×ハンターという感じで、
センターカラーは本当に本編に登場しないキャラクターがいますと注釈が入っていますが、
とがしよしひろ店にちなんで、
ハンター×ハンターの表紙にうらめしゆうすけが登場という1枚でした。
そうですね。
ゴンとゆうすけのコラボっていうのはいい絵だなって思いましたし、
ただ本編に登場しないキャラクターがいますって言って、
ぶっちゃけ今週には全員登場してるんだけどなって。
そうですね。
ゴン、キルア、レオリオンに関しては、
最近は表紙してしか登場してないですからね。
そうですね。
という感じで、
ハンター×ハンター、
ハンター×ハンター、今週も当然このカラー表紙うらに、
大井継承編のこれまでのあらすじというのも載っていますし、
あとジャンププラスでも1日1話無料開放とかやってるのと同時に、
ゼブラックという、
画話読みに特化した周囲者の漫画配信アプリ、
ゼブラックの方で、
この大井継承編の最新コミックスの直前までの話数がすべて開放されていたので、
無事に読むことができました。
いいですね。
で、その最新コミックスの文に関しては、
ジャンププラスの電子版ジャンプの過去の6で何とか辿れたので読みましたよ。
こんなに面白かったんですね、ハンター×ハンターって。
いや、ハンター×ハンターは面白いですよ。
読み直したら、こんなに面白い漫画があったんだってびっくりしましたよ。
いいですね。
すべてちゃんとわかった上で、最終話も読めてるぜっていう感じですね。
ほんとこいつら、この兵士たちを殺した後にどうなってるかすごい気になってましたよ、ちょうど。
そうですね。
まあまあまあ、俺はちゃんと読んでないんで、
はっきり、何とか覚えてはいるんですけども。
ただ本当に大井継承編のこれまでの話数を読んで、
まあ大体は思い出したんですけど、
ここに書いてあるやつ誰も連れてこねーって思いました。
そうなんですよね。
18:00
メインキャラ、連載最下位1番上にメインキャラが一人も出てこないんですよね。
そうだね。
このAE組の人たちは、この20人殺すと念能力、特殊能力を手に入れて、そこからさらにレベルアップしていくという。
100になったらさらに自分の子供たちを増やせるという能力で、
すごい今、大変な大殺戮を、連続殺人を繰り返してるんですよ。
そういうことですね。
早くもう何とかしなければという感じで今週もすごい戦ってましたというお話でした。
いやーまあ実際でも本当にメインキャラクターではないモブ同士の戦いなんですけども、
それでも十分面白いハンターハンターやっぱすげーなって思ったね。
本当ですね。
いやー戦いのギミックとして、ロジックとして面白い、絵的に面白いというのももちろんありますし、
この戦いの中でもそれぞれのキャラクター、この相手の体を感じたいから腕を狂気にするっていう、
その能力意味あるのっていうのは本当にその通りでしたからね。
そうですね。
まあその後一応手をドリルにしたら手錠が抜けられるみたいな感じで意表をつきましたが、
本当になんかその馬鹿さ加減も含めてキャラクターが数コマで立ちましたからね。
立ちましたね確かに。
本当これだったら狂気持った方が早いんだよなって。
そうなんですよ。まさに念能力のメモリーの無駄遣いそのものっていう感じでしたからね。
そうですね。だからこそ熟練の念能力者には敵わないでって感じでしたからね。
そうですね。あくまで快楽殺人者の範囲を出ない、先頭者っていう感じではないんですが、
その危うさみたいなものも含めてどう展開していくかが本当に気になる展開でしたよ。
そうですね。
いやーそしてまあ本当に連載再開するにあたってね、果たしてどうなるんだろうっていうね。
純粋に続きを描くのか、結構飛ばし気味にくるのかなっていう予想もしたんだけど俺はっていう。
そこに関しては都会審査合気にちゃんとやったねっていう。
そうですね。めちゃくちゃちゃんと書き込んでますしね。
そうそうそう。
いやーだから何だろう、ここまで俺はこれでやるぜっていう姿を見せられると、
まあついていくしかねえなって思ったねっていう。
本当ですね。なんかツイッターに上げられてる原稿の中に、
こう木みたいなものがあるから暗黒大陸に着くのではみたいな予想をしてた人たちもいましたが、
実際ちょっと気にはなりますね、その辺は。
そうだねー。
いやでもなんかこの流れだとね、本当に始まる時までは正直、
ハンター×ハンターがこのまま再開しないかもしれないっていう懸念を抱いたし、
再開したとしても本当に終わるのかなっていう懸念を抱いてて、
東橋先生もだからスピードアップするじゃないかって予想したわけだけどね、俺もっていう。
なるほど。
いやもう全然関係なかったよ。東橋先生はもう合気というかね、
もうこの精神は神の領域なんだと思ったよ。
いやもう腰が痛まずに書く方法も姿勢も手に入れましたしね。
うん。だからもうね、もう心配いらないよ、俺は東橋先生ついて行くよって思いましたね。
そうですね。本当に東橋先生が生きてる限り、今縁切れもないですが、
21:04
生きてる限り終わるものと思って、いつか完結するものと思って、
ずっと楽しく読んでいきたいなと思いますよ。
そうですね。
いやーという感じで本当、なんか装置、道具を生命、生物化するって、やっぱジョルノのゴールドエクスペリエンスとか思い出したように言ってますが、
結構ものに命を与えるって、まあそこそこある能力だったりはしますが、
この手錠を鳥にして注意を飛ばしてるっていうだけではすごい何か初めて見る使い方だな感がつきますね。
そうだね。
本当にこの使い方は見事だな。能力自体はこれまでにあったものでもその使い方、
それによって描かれるキャラクター性戦略っていうものが本当に新鮮な感じ、見たことがない感じがして、
いやーちょっと恐ろしい漫画がまた始まってしまいました。
はい。
では続きましては坂本デイズの92話、内容としましては安田坂本さん、金栗さんと戦いまして、
その一方、シン君たちはデータバンクを狙う生徒、洗脳された生徒たちに襲われて逃げている中、
データバンクのおじいちゃんに出会いまして、一緒にスライパーと戦うことになったんですが、
その一方、世話さんはクラブジャムさんのところに行って取引を持ちかけてますという展開でした。
あーまずは図書館の受付の人が退禅としてて面白かったですねっていう。
これはやっぱ、だから金栗さん、この時の金栗さんは自分たちに危害を及ばさないっていうのをちゃんと感じ取ってるんだと僕は思いましたね。
はいはいはい、いいっすね。さすが殺戮の受付の人ですねっていう。
いやいや、この世界の一般人はみんな身につけてる能力ですね。
なるほど、確かにそうですね。
いいね、魚眼モーデルこれだよ、よし!っていう感じでこの回やってもいいかね。
そうですね。いやこれでこそ坂本デイズですよ。
そうだねー。そしてまあね、実際坂本さんと金栗さんの戦いに関してもね、ついにもう金栗さんが本気を出すっていう感じで、
そこに対するセリフとかもね、傑作映画と作の違いは何かわかるか坂本、俺が取るかどうかだ。かっこいいからね。
かっこいいですね。これくらい自信のある一言を言ってみたいですね。
言ってみたいねー。
特に金栗さんはめちゃくちゃ魅力的なキャラクターなんでね、坂本さんとの限界バトル楽しみですよね。
はいはいはい。
そして、しんくんたちの方に関してはね、なんかセバさんたちと別れてどうなるかっていうところにね、
ちょっとワクワクしてたら、まさかセバさんが裏切る展開と思わなかったですねっていう。
まあ、本当に裏切ってるのかどうかまだわかんないところではありますけどね。
確かにね、やっぱりこのね、その前のやっぱりあきらちゃんとしんくんとセバさんのこのスリーマンセル。
3人の関係性すごい好きだったんでね。
確かにその、セバくんのその目的は弟のまふゆくんだから、
まあこれも仕方ないかなと思いつつも、やっぱ寂しさはあるんでね、
もうちょっとやっぱクラブジャムさんを騙すための技であってほしいっていう気持ちはありますよね。
まあまあその可能性もあるんじゃないかなとは思って、
いろいろとヒヤヒヤしながら読んでおりますよ。
24:00
そうですね。
キャラクターの立ち位置的に性格的に裏切る可能性も確かにあるよなっていう絶妙なラインではありますからね。
うん、そうなんだよね。
大変楽しみですね。
楽しみですね。
では続きましてが、僕のヒラアカデミアの第370話、内容としましては、
スピナーさんの元に集まった異業系の感じの個性持ちの人たちが、
クロギーさんの解放を目指して病院とかを襲っています。
ヒーロー側がなんとか食い止めようと頑張っています。
ショージくんが襲われたりとかしていますが、
ヴィランたちに向かって自分の信念を叫んだりしますという展開でした。
いやーこの異業の一般市民たちのこの圧というか怖さやばかったですね、今週って。
そうですね。
まあまあ本当にこれまでに折りに触れて描かれてきた感じの背景とかも伝わってくるんで、
まあ大変こう恨みが募っているんだな、差別されてきたんだなっていう感じのが伝わってきますね。
そうなんだよね。
もうハンダアウトシャウトって言って攻撃してきたのを行く壁で防いだりとかさ、
本当にちょっと黙れうるさい縛れ、人間の顔したやつではわかんねえべえ、都会育ちか裏切り者かとかっていうところに、
めちゃめちゃこう抑圧された差別、対する怒りと感じるからね。
そうですね。都会もんか裏切りもんかはすごい闇を感じましたね。
そうなんだよね。だからなんだろうね、本当差別の問題ってめちゃくちゃ難しいじゃないですかっていう。
はいはい。
だから本当ヒーローアカデミアがここにね、ガッツリ切り込んできたっていうのをびっくりしたし、
まあまあそれに対してどういう答えを出すのかっていうのはめちゃくちゃ気になってますねって感じですね。
そうですね。
しょうじくんがここで病院を襲ったりなんだり、それがその恨みとかこれまで差別してきたということが病院を襲うことにどう関係があるという、
堂々たる正論で返しているのはスカッとしましたよ。
そうですね。ただ正論ではどうにもならないっていうのがこの差別問題でもあるんだよねっていう。
まあそうですね。正論振りかざすのがヒーローですからね。
そうですね。まあそこに対するあれもあるわけですけどね。ただ本当にどうするのかっていうところもあるんだよね。
その辺はやっぱりスピナーさんが何かしらの答えを見せてくれるのかどうなのかっていうところでもあるけど、
でもスピナーさんが答えを示したらそれはなんかオールフォーワンさんの感激のいってにも繋がっていっちゃいそうだし、本当先が読めないんだよねっていう。
彼らの気持ち、感情を解決する方法、難しいですよね。
ヒーロー側がいくら異様の人たちと協力してやってたとしてもなかなかそれだけで解決する感じもしないですね。
そうだね。
まあ戦闘で勝って相手を止めるっていうところまでなら当然漫画の展開として絶対あるんでしょうけれど、
気持ちとしてどう解決するかっていうところに関してはちょっと先が見えないところではありますよね。
まあまあでもしょうじくんの叫びに関しては本当に、
彼が持っている理想、ある種社会全体が目指すべき理想みたいなものをちゃんと叫んでくれたんで、
27:01
それがすごく目に刺さりはしたんで、
まあそれがまずはどう影響、反響をもたらすかはとりあえず楽しみですね。
続きましてが青の箱の第74話、内容としましては、
大輝くん、千夏先輩は足をくじいたおばあちゃんを送っていきまして、
彼氏彼女さんありがとうって感謝されます。
おじいちゃんに旅館まで送ってもらってその日は終わりました。
2日目、まあそれぞれがいろいろ頑張っている中、
ひなちゃん、大輝くんにキャンプファイヤーのジンクスで告白の答えをもらったらって言われるけれど、
好きになってくれるまでいらないって言ってますという展開でした。
いやーまず今週はね、部員のことをしっかり見て眩しい笑顔で褒めてくれるマネージャー、
こんなの好きになっちゃやるがいいっていう感じでしたね。
もうやめちゃう、すごいよこれはっていう。
あれで好意ないんですから、鵜呑みにしたらダメですよ。
いやー魔性?魔性でもいいって思うよ、俺が高校生だったらっていうね。
まあまあまあまあ、そうですね、何もない高校生活よりは絶対にいいですよね。
いいですよっていう。
まあ今週に関しては本当にね、最終的にひなちゃんがね、大輝くんに見れて、
最終的に好きになってくれるまで返事はいらないのってすごいストイックなこと言ってるじゃないですか。
それに対して、なんかあやめちゃんもちょっと大輝くん見てて、
ちょっと惹かれそうな雰囲気?
フォームは井の田が一番綺麗かもとかって言ったりしたりとか。
で、千夏先輩に関してはもうね、なんか本当に大輝くんと夜のドライブデートみたいな横顔見させてられて、
さらに誘惑みたいなことしてるしっていうね。
感じて、ひなちゃんこんなストイックで、やばいよやばいよもう。
前の千夏先輩はどんどん離れてって言ってたし、後ろからあやめちゃんも来てるよ、やばいよやばいよって感じでしたね。
まあそうなんですね。
いやだから、だからこそここでの会話が、合宿におけるひなちゃんパートのついに始まりかっていう、
始まりのノロシだと思って受け取りましたけどね。
はいはいはい。
いやでも好きになってくれるまで返事はいらないって言ったら、
俺は逆になんか、合宿で何もしないこと宣言かなと思って、
だからこそやばいよやばいよなんだけど。
確かにこれから何かするぞっていう発言じゃないあたりはちょっと難しいですが、
でもこっからひなちゃんにフォーカスが当たったら、
まあ今週もこれ大輝くん、自分が練習してる最中に体育館通りかかったひなちゃんにちゃんと自分から声かけてますからね。
そうですね。
通りかかったのに対して、なんだまた忘れ物かと思ったみたいなこと言って、
もう何言ってんのみたいな感じで、もうイチャイチャしてますから。
うん。
いやー、あれで好意ないんですよ。鵜呑みにしたらダメですからね。
馬将の大輝くんか。
っていう感じなんで、なのでひなちゃんが鵜呑みでもイベントが起こる余地はいっぱいあると思うんで、
ここでひなちゃんの心情にフォーカスが当たったところから、イベントが起こるに違いないと僕は信じています。
まあ確かにね。いやまあ、軍師あやめちゃんもいますからねっていう。
まあそうですね。いやほんとあやめちゃんが今週、この大輝くんのフォームが一番綺麗かもなって思わず見とれるという点で、
30:00
このあやめちゃんはずっとやっぱり恋愛能で世の中を見てきましたが、この大輝くんたちに関しても基本恋愛能で全て見てきましたが、
まあまあ部員褒めたりするところでちゃんと見てるんだなっていうところからの大輝くんのフォームの美しさに気づくという点で、
このある種のスポーツのストイックのその辺の視点も持てそうな感じで、その視点を持って大輝くんを見たら、きっと何か刺さる魅力があるんでしょうかね。
そうですね。
だから恋愛能以外のあやめちゃんの視点がだんだん生まれつつあるっていう伏線は確かにこれはだいぶこっち側に参戦しそうなフラグだったりするんで、
まあまあ確かにひなちゃんお話が進む時には他のキャラクターも巻き込んでいくでしょうから大変楽しみですね。
楽しみですね。
では続きましてが大東京ニューメデンの第8話、内容としましては、
みわこさんという猫のもののけの女性がじんたくんを狙ってきました。で、まなかちゃんが撃退します、2発ケツキックしますという展開でした。
いやー、子がいの猫にも見せられるみわこちゃんが不憫可愛くてよかったですね。
まあそうですね。おしっこかけなさいっていう、おしっこしながら走り回りなさいっていうのに、それはさすがにって言って愛想を使われるという。
普通に本人がひどいこと言って嫌われてますからね。
そうですね。
いやー、かなりのポンコツキャラですよ。
いや本当だね、なんかもう逃げられた後にもうプルプルしててよだれ垂らしてるとことかもうちょっと面白かったかなっていう顔。
いやー、これはいいポンコツですよっていう。
まあそうですね、ここまで行ってで、それで何か落ち込む、クラーク落ち込むっていう方向じゃなくて、泣きながらジタバタドタバタするっていう、泣きながらダダをこねるみたいな感じの方向性に行く、
ある種の明るいというか、スカッとするというか、そういう落ち込み方をするところも含めてちょっと良かったですよ。
そうですね。
でもなんだろう、この中にミャークは世界で一番の女の子なのにっていうのは、自分の中にキョウジがあったりとか、初めて人に優しくされたーって言ってちょっとなんかこう、ひらきなおったりとかさ。
ひらきなおるというか、もう単にちょろいだけだと思いましたけどね。
そうですね。この辺のなんか、薄力変わりの速さというかね、回復の速さいいよなって思いましたよ。
そうですね。だからまあ、ある種の相互というか、明るい方向性のポンコツなんで、それはすごく魅力だったと思いますよ。
そうですね。あとはね、本当にミャーコちゃんなんか売れないアイドルっていう扱いですけども、
いやー、でも本来でこの猫を操る、心技とかさ、だからメロを言えろーって言ってさ、猫と一緒に踊るみたいなのが可愛いよって反応されてますし。
実際これ、アイドル活動でやったらもう、TikTokとかだったらもう、再生数何百万だよって思うけどね。
そうですね。なんか正しいやり方をすれば売れそうなのに、きっとバカだからできないんでしょうね。
そうなんだよね、きっと。いやー、プロデュースしてあげたいねっていう。
そうですね。いや本当、この何か親城の中で、すごいゴミまみれでボロい布団にくるまってるっていうところが、すごく魅力的でしたからね。
33:08
そうですね。
この生活のアレテスさんで貧しい感じというのが大変魅力だったんで、
まあ売れたら売れたで、売れた状態ですごいバカを晒してたらそれはそれで可愛いかもしれないですね。
まあでもこのタイプは売れてもすぐ炎上してダメになったっていうパターンだとは思うけど。
持ち崩すみたいな、そのダメな、売れたなりのポンコツ感みたいなのを出すそうな気もするんで、まあ売れてもいいかもしれないですね。
そうですね、もうだから本当にこれからのミワコちゃんの活躍に期待ですよっていう。
まあそうですね。
という大変、本当に第一の扉絵からずっとそこにいて大変気になっていたキャラクターが登場して、
まあまあちゃんと期待に応えてくれる感じの魅力的なキャラクターでしたよ。
そうですね。
という感じなので、仁太くんのハーレム展開が今後どうなっていくかが大変楽しみです。
では続きまして、第16回ジャンプ期未来杯エントリーナンバー5番。
新たなヒロインがジャンプに登場。超新星の贈る完全新感覚ラブコミュニティ特別読み切りセンターカラー47ページ。
恋の曜日の瀬崎さん、白崎白熊先生となっておりました。
中身としましては、男子中学生の星崎くんは同級生の瀬崎さんが気になっています。
瀬崎さんは曜日によってキャラクターが違う感じがします。
実はそれぞれ曜日によって別々のものに取り憑かれていました。
その力を使って人助けとかをしていて、それを見た星巻くんは瀬崎さんを助けてくれました。
瀬崎さんは全部可愛い、合体、全衣表衣、すごい可愛いという展開でした。
瀬崎さんがとても可愛い、エロい、とにかく属性点こ盛りという感じで良かったですね。
それぞれちゃんと人ならざる者たちの属性を各曜日ごとに出して、それがちゃんと女性としての魅力というか、女の子として可愛いになっているのが流石でしたね。
だから誰かしらの推しキャラができそうな感じで良いですよね。
確かにそうですね。
これが好み、このシチュエーションが良いなというのが良いですし、
やっぱり金曜日のエロくていたずら好きな瀬崎さんというのが一番直接的に良い感じではありますけどね。
僕は結構この火曜日のバンパイア瀬崎さんが好きですけどね。
こういう感じでそれぞれ推しキャラができそうですからね。
そうですね。
という感じなので、すごくこれが第一話だとしたらすごく期待が持てる感じの第一話でしたね。
そうですね。
本当に連載化を狙っているぜという感じが良いですよね。
そうですね。
読み切りとしては展開が薄味な感じがしますが、その分キャラクター説明、キャラクター描写にすごくページ数を抑えているので、
すごくキャラクターの設定とか魅力みたいなものが伝わってくる内容になっていましたよ。
そうですね。
あとはちょっともしこれが欲しいなってところがあるとしたら、
もうちょっと星巻くんに瀬崎さんが惚れるのはなぜかっていうところがもうちょっとあると嬉しかったなと思いましたけどね。
36:00
確かに最初に意識するきっかけはよく分からなかったりしますが、
一応最終的に気持ちが成就する展開としては星巻くんが助けに来てくれたっていうこの最後のところがあるので、
僕はそこでそれ以前のところにも遡って納得はできましたけどね。
はいはいはい。
そうですね。だから最終的にいい感じになるっていうのは納得してはいるんですけども、
あくまで贅沢を言うならきっかけも欲しかったって感じですね。
まあまあそうですね。あくまで星巻くんの視点から見た瀬崎さんの描写っていうので本当に3分の2ぐらいお話が済みますからね。
そうだね。
なので2人の関係性とかその関係性の進展とか、
そういったストーリーの進行的なところはやや薄味になったのは意図した上でのことだと思うんですけどね。
キャラクターを見せることにフォーカスした感じではありますよね。
そこにページ数を割こうという意思は感じられたんで、
なので読み切りとしては多少いびつな感じはするような気もしますが、
連載を目指す、連載1話的な内容だと思えば全然ありかなという感じでしたよ。
そうですね。
実際本当に絵に関しても魅力的だなって思いますしね。
はいはい。
台風のバカーって言って吹っ飛ばすところとかもね、いい感じのエフェクトとかアクションしてるなって思いましたが。
確かにやっぱり大きいものを描く、これたまに言いますが、大きいものを描くのってなんか特殊な技能ですからね。
そうだね。
絵が上手かったとしても大きいものをちゃんと大きい感じに描くっていうのは意外とできる人できない人分かれたりしてるような印象があるので、
その点で言ったらこの作品に関しては、ちゃんとこのスケール感のある描写、
大きいスケールの演出みたいなものがちゃんと伝わってくる感じになってたのは、
まあ本当に白熊先生の手腕だなという感じがしましたよ。
そうですね。
という感じで、一応大変、僕はこれ意外と1位に入れるかどうかすごい迷ったんですよ。
うんうん。
これはこれですごい好きなんですが、完成度は高いなと思いますし、
第1話としてはすごい好きなんですが、単体として読み返したい力みたいなもの、
よりもう一回読みたいな、この人の作品をもう一回読みたいなっていう力みたいなもので、
あくまでやっぱり絵に描いたもちの方を1位にして、これを僕は2位としたいと思います。
はいはいはい。
僕はさっきも言ったとおり、やっぱり連載の1話を目指してるなっていう感じがすごい好きだったんで、
それに関しては結構ネオンヴァンパイアと争ってる形で、
なるほど。
どっちがいいかなっていう感じになった時に、
俺は意外とガミさんの方が好きだなって思ったんで。
なるほど。
これは残念ながら3位っていう形でしたね。
なるほど。
もしもし、2位ネオンヴァンパイア、3位恋の日向です。
すだきさんの感じですね。
なるほど。確かにネオンヴァンパイアはすごく印象的な要素がたくさんありましたからね。
こっちの作品は完成度が高くて、サービス精神もすごく気が効いていて、
僕はその点が好きなんで2位にしましたが、
ややどうしてもこの読み切りの形式でやると薄味になってしまっているところもあるかなという感じがあるんで、
39:02
まあまあ分かるような気がしますね。
という感じで、ここで初めて僕とみずさんの順位が変わってきました。
僕は第2位、みずさんは第3位という形で、
来週の第6作、最終作が大変楽しみです。
では続きましてが、高校生活の第107話の内容としましては、
こうたろう君たち修学旅行で沖縄旅行に行きました。
修学旅行と家族旅行が一緒って辛そうっていう中、
修学旅行先でこうたろう君とゆんきさんも何かありそうな修学旅行編開幕という展開でした。
いやーこうたろう君がちゃんと生徒会長してるのが考え深かったですねっていう。
まあそうですね。
でも多少滑ってる感じがするのがいいですけどね。
でもうろたれてないからね。
そうですね。
で、ちゃんとね修学旅行で俺を呼ばれたりしたら屋敷さんがまとめてくれたんだぜみたいな感じで横を立てる感じ。
だから本当に大きくなったらこうたろう君って感じしたっていう。
いや本当ですね。ちゃんと生徒会長。本当に何もできないからこそ生徒会長でいいんだみたいな。
それをちゃんと体現してる感じがしていいですね。
いいですね。
ただでもこんな成長したこうたろう君だし、
なんかこうね、一郎さんに対しても何だ親みたいなこと言ってって言われるくらいちょっと親っぽくなってるこうたろう君ではありますけども。
ただやっぱり振り回されてるこうたろう君っていうのもね、俺は好きだったりするんで。
この沖縄編はゆみきさんのことも含めてね、いろいろ振り回されてるこうたろう君が見たいかなって思ってますね。
家族旅行と修学旅行はごっちゃになってるのに、どうしてそんなに気丈に振る舞っていられるのって屋敷さんに言われてますが。
実際そこを本人が嘆いてないですもんね。
そう、嘆いてないからねっていう。
修学旅行なのに家族が同伴なんてって嘆いてなかったりするあたり、だいぶもう完成してる感じがするんで。
確かに、まあまあうろたえるこうたろう君も見てみたくはありますが、どちらかというとやっぱりゆみきさんとのラブ展開の方が楽しみですけどね。
はいはいはい。
いやー果たしてどうなるかね。
なんか起きようがない気もするんだけどね。
男子グループでワイワイしてる時に女子グループとすれ違って、こんなところにいたんだって言ってそこにいる位置の人とちょっと視点をちらっと交わすみたいな。
その時点ですでにもう始まってますから。
まあ確かにね。
大変いいシチュエーションですから。あとはもうちょっとした時にこの集団行動とか抜け出して、どっかで会ったりとかもういくらでも展開はありますよ。
そうですね、まあまあ本当に高校生家族魅力的なキャラクターが多いんで、それぞれがどんなこの旅先でやってくれるかっていうのは楽しいですよね。
いやーなのでもうここでは本格的な青春ドラマが展開されそうなんで、僕はそれを予想してチムドンドンしてますよ。
はいはいはい。
いやーもう俺も本当にゴメスがシーサーにメンチ切ったりしてね、一体ゴメスがこの沖縄で何をしてくれるんだってすごい気になってますよっていう。
いやー本当アギジャピ良いですね。
42:01
アギジャピ良いっすねー。
中間先生がめちゃくちゃ沖縄の人だから方言のリアリティがすごいんですけどね。
そうだね。
中間先生のこう海の知力が遺憾なく発揮される展開を楽しみにしています。
はい。
では続きましてセンターカラーです。ループとスニーアンド反響音でセンターカラー大蔵23ページアンデッドアンラックという形でセンターカラーは皆に見送られ旅立つ風光ちゃんという1枚でした。
そうですね本当ありがとう言ってきますっていう形で、本編の方はもう大変なことになってるわけですけどもっていう。
もう絶望っていう感じであるわけですけどもただ一方で本当にねこのみんなが笑顔で風光ちゃんを送り出すっていうのもまた一つのこの前のループの終わりの真実でもありますからねっていう形ですごいいい絵だなと思いましたね。
いや本当ですね。大変こう寂しさも感じられるけれどやっぱり希望を感じるセンターカラーとなっていました。
内容としましては第132話で風光ちゃんをループしまして世界が終わるのを見て悲しみますが今まで見たことない目で次のループで神を否定するということを宣言します。
そして次のループでアンノンさんがGペンアーティファクトを拾いそうになるところを止める成長した風光さんがいましたという展開でした。
いやーもうまずは3いっぱい出てくるなんて卑怯だろって思いましたね。
まあ地球を覆い尽くすぐらいの感じですからね。
そうなんだよね。1体でもあれだけやばいのに何体も出てくるなんてドラゴンボール劇場版のメタルクーラーかよって思ったから。
あー確かにそうですね。一瞬なんか分裂的なって思いましたがやっぱ普通にいっぱい出てきてますねこれは。
そうなんだよね。これだけ出てきたら確かに地球焼き尽くされるだろうなって思ったからね。
いやーというわけで本当にすごいやっぱ最終的にこの地球がドカーンってなっちゃうって爆発していくことを見ると絶望感やばかったなって感じでしたね。
本当ですね。やっぱこの規模の終わりなんだなっていうのが伝わってきましたね。
そこに対してアンディというかピクトルさんは変わらず前を向く節がいたみたいな形でね、希望を失ってない感じ。
すごい良かったしそれを受けた上で本当次のループで私たちはお前たちを絶対に否定するっていうこの見開きに関してはおーってテンションが展開でしたね。
いやー本当漆黒の意志を感じる目をしてますね。
ここで本当にサンだけじゃなくてルナも含めてお前たちをって言ったのが良かったよね。
そうですね。多少この言動に対してこいつやばい奴だなっていう感じはしてたんで、ちゃんとふうこちゃんがそこで宣言してくれたことで立ち位置が発揮して良かったですね。
良かったですね。そしてその新しいショーの始まりの第一発目としてね、本当そのループの最後をアンノウンさんで締めたことによってそのアンノウンさんを改めて助けるっていう展開でもう最初からイチ気持ちいい感じが出てくるの良かったですね。
そうですね。これからの旅の相棒的なキャラクターになるのかどうかとちょっと気になりますね。
45:05
もともとアンノウンさんの書いた漫画っていうのがね、その予言書みたいな形で。
ふうこちゃんもイチビック存在でもありましたからね。
そうですね。そのループで起きる全ての出来事を知ることができるというアーティファクトで、最初に触ったのがアンノウンさんだったという形で、これをふうこちゃんが触ったらふうこちゃんが全部知るんですかね。
でもそしたら存在消えちゃうのはあれか、否定能力だからふうこちゃんには関係ないのか。
そうですね。すでに別の否定能力があるからここにさらにってことはないと思うんですけどね。
となると、ふうこちゃんがこれを手にするとだいぶこのループでやられることが見えてくるからね。
すでにアーティファクトを大量に回収してるっぽい雰囲気がありますもんね。
そうだね。荷物いっぱいだしね。
だからね、確かに個人的にはアンノウンさんはふうこちゃんについてくるよりも、ふうこちゃんの話を聞いて思うがままに漫画を書いてほしいけどね。
ああ、確かに。漫画家として体制する幸せになるアンノウンさんも見てみたい気がしますが。
でも今回最後ループする前のところにその年老いた本体、アンノウンさんの本体が横にいた、ふうこちゃんの横にいて最後まで見届けていたって結構エモかったんでやっぱり。
めちゃくちゃエモかったね、これ。
ずっとやっぱ一緒にいたんだなっていうのがエモかったんで。
今回のループでふうこちゃんの味方になってくれる、でも認識できなくなったらコミュニケーションをどうするか、ペンで分身を作り出す、どうなるのかわかりませんが、改めてちゃんと向き合ってちゃんと声をかけて、何ならやっぱりすでに顔を見てるっていう段階でちょっと感動的ですもんね。
そうだね。
っていう点で、ふうこちゃんの味方になってくれる展開も、ちょっとそれはそれで見たいなという感じはしますよ。
だから本当このステ、最終ループでそれぞれがどんな立ち位置になるのかも全部気になるからねって。
そうですね。アンディが今この時点でどうなってるのかも気になりますし、あとはふうこちゃん、全く成長しないのかなと思ってましたが、それでいったらジュイスさんが昔子供だったのに今は大人に見えるのどうしてなんだろうみたいなのもあったりしましたが、やっぱり成長はするんですね。
そうだと思いますね。
っていう点で、このビジュアルがちゃんとお姉さんになってる感じとかがちょっと予想外で、成長ふうこちゃん、この絵替わりすごいワクワクしてきたっていう感じがより強まりましたよ。
そうですね。
いい感じの部替わり、大乱舞という感じで、果たしてどういう展開になるのか大変楽しみです。
はい。
では続きまして銀河とリュウナの第7話。内容としましては、銀河たち、リュウナちゃんたち、魔術学会に行くために世界一高い山に登っていきます。
いろいろ大変でしたが頑張りますが、その中、銀ちゃんが鳥にさらわれました謎の魔術師の精みたいです。そこにリュウナちゃん攻撃しかけて追いかけますという展開でした。
いやー、今週も相変わらずすごいテンポでガンガン話進んでったねっていう。
48:01
そうです。登る展開がいい感じに進んでいったところから、新キャラ登場からそこに一撃かますリュウナちゃんというところで大変語る必要ありましたね。
そうですね。本当に合体できない銀ちゃんっていうところと話して寂しいけど、銀ちゃんが消えなくていい方法を探そうよ、きっとあるよ、世界はこんなに広いんだからって言ったところの主人公感もめちゃくちゃすごかったし。
その後に銀ちゃんがさらわれたところは、ちい川のぬいぐるみが鳥にとられる動画を思い出して笑っちゃったってしたんだけどっていう。
それはかつて俺のあれなんだけど、ちょっと悲壮な感じもあったし、そこから本当に一発かますっていうところで、リュウナちゃん魅力的な主人公だなって感じましたね。
そうですね。ほんとさらわれて終わりだったら結構引きにはなったでしょうが、この1話の印象は弱くなりそうなところ、本当にこの巨大な一撃でドカンっていう感じで、このアクションでカタルシスをもたらす技術っていうのはもう間違いないものがありますよ。
しかもこのさらった人がこの絵のカルラ様って言われてるからねっていう。
はいはいはい。
この絵の話を今週でちょっと説明したところでもうこの絵が出てくるってスピーディーになったもんだよねっていう。
ああ、なるほど。それもあるかもしれないですね。
すげえ詰め込んでるなって思うんだよね、この漫画っていうね。
確かに、ちゃんとインフレしていきますね、どんどん。
そうなんだよね。そしてあとはね、めちゃくちゃ気になってるのはこのベレッタちゃんがなんでお前はついてきてんだよっていうのに対して、銀河さんを見て何も言わないっていうところ?ごまかすっていうところ?
はいはいはい。
ここになんかすごいラブの波動を感じて気になってるねっていう。
なるほど、確かになんか本人のコンプレックスに由来するものなのか、銀河さんに何か感じてるのかと思いましたが。
あとは裏切りの可能性もありましたが、ラブの波動もあるかもしれないですね、確かに。
だからなんだろうなって、もう姉モネちゃんは師匠、師匠って言ってわかりやすいじゃないですか。
はいはいはい。
この感じ可愛いよな、姉モネちゃんって感じだしっていう。
そうですね、この素直、生意気、ちびな感じは大変可愛いですね。
可愛いですか?
本当だからベネットちゃんが何を考えてるかわからないっていうところがすごい気になってるなっていう感じですよ。
そうですね、家計も複雑な人でしょうから、背景も複雑な人でしょうから、何が潜んでいるのか大変気になりますね。
そうですね。
という感じなので、いろいろと本当にお話の伏線を敷きつつ、絵的には本当リュウナちゃんの一撃でカタルシスをちゃんと1話に1回持ち込んでみたいな感じの読みやすさがあったりするのは大変気持ちいい感じなんで。
来週この絵の人をどうびっくりさせるかは大変楽しみですね。
楽しみですね。
では続きまして、ウィッチボックスの第82話、内容としましては、ラーメンを楽しんでる、ラーメン好きのすごく強い人がいました。鬼らしいです、萌実ちゃんに会いに来ましたという展開でした。
いやー、ルロード鬼登場っていう感じでしたね。
そうですね。これまで結構、かんちゃんが天狗族ではどうたらこうたらみたいな感じとかで、たまに種族の話とか、種族の他の人の話っていうのが出てきたんで、ついに出てきたんだっていう感じでしたね。
51:08
そしてだから1話って本当に好感度を上げていくし、強いんだなっていう感じがめっちゃして、いい感じだった中にて、そこが最後この侍っぽい魔女が出てきたところで、敵なの?っていう形で一気に不穏な空気になるっていう環境が聞いててよかったなと思いましたね。
そうですね。不穏な空気。ちょっと前ならこの不穏な空気もフリでギャグなのかなと思ったりもしましたが、ウィッチウォッチは結構真面目な話は真面目にやりますからね。
そうなんだよね。
だから結構、こいつはやばそうだな、強そうだな、萌実くんにしれんかなみたいな感じでハラハラしてますよ。
いやー、果たしてどうなるかっていうね。ニコちゃんがこの反応女の人ですかねって言って、気持ちを焼いて、いやー、果たしてニコちゃんとかがどう絡んでくるかだよね、この展開にね。
そうですね。萌実くんがあんまり弱みを見せないキャラなんで、その辺また新しい一面が見れるかもしれませんし。
あとはこの、やっぱり一族の中でみんなそれぞれすごく強い。萌実くんも鬼の中でもすごく強い。
で、ちょっとバトル好きというか、やっぱ修行好き、戦闘好きな感じっていうのを出したりもしているんで、その辺の萌実くんの内面のちょっと複雑なところが見れそうでちょっと楽しみでありますね。
そうですね。
では続きましてが、僕とロボ子の第110話、内容としましては、ロボ子はカリスマ美容師に髪を切ってもらい、そこで働くようになっていました。
そこにボンドくんを連れて行って、ボンドくん、ロボ子の失敗のせいで散々だったんですが、カリスマのおかげでなんとかなりましたという展開でした。
借りたスマホがマジですげえなって思いましたね。
僕とロボ子に登場する謎の二十歳前後の人たちっていうシリーズが僕好きなんですよね。
はいはいはい。
なんか出てくるすごい人たちがみんな異様に若いっていうかこの二十歳前後っていう、この謎の若い人たちっていうシリーズ好きなんで借りたスマホも大変良かったですね。
良かったね、本当に。謎に服脱いでるところとか、服でかっこいいこれがカリスマたちのカリスマって。
すごいなんだろうね。アホなんだけどかっこよく見えるね本当に。
服を脱いで何か美容師としての衣装に着替えるのかと思いきや、服脱いだの同じのをもう一回着直してるんですよね。
そうなんだね。
全く意味がないんですよね。
そうそうそう。悪いがうちの店は涙禁止なんだよっていうところとかも。
なんか良いこと言ってて全く良いこと言ってないんだけど、でもなんか最終的に有能だったからこれも良いセリフに聞こえてくるのは最終的にって思うかなっていう。
髪を伸ばしたっていうだけだとそんなんあるかいっていう感じですけど、髪を伸ばしたっていうのを言ってる時にすごいぜいぜいはは疲れてるのがすげえって思いましたからね。
そうですね。
だからこれちゃんと伏線というか伏線回収になっててさ、ロボ子が歌の髪型新時代だって言って髪型してますけどね、こんなんどう考えても無理やろうだってロボ子の髪長くなってんじゃんって思ったわけですけど、カリスマを伸ばせるんだっていうことが分かりましたからね。
54:15
いやーそりゃカリスマですからそれくらいできますよ。
そうそうだから伏線回収だ、本格ミステリーだって思いましたね。
そうですね、ロボ子の髪の毛すぐ元に戻ってますけどね。
まぁやっぱそこはカリスマのカットだから、その人がもういらないなって思ったら短くなるようになってるんだよきっと。
いやーあとボンド君の角刈り普通に似合ってますけどね。
これはこれでアリだよ確かに。
そのうちカリスマが切れて角刈りに戻るかもしれませんが、それはそれでアリかなと思いますよ。
そうですね。
いやーカリスマは本当に秒刻みのスケジュールだからねっていう。
次登場する時がいつになるか分かんないけど楽しみだねっていう。
そうですね。
この二十歳シリーズ、またやっぱ芹澤さん、芹澤岳さんみたいなあの辺を開講してほしいですけどね、二十歳シリーズで。
はいはい、そうですね。
というあたり、お話の流れとして美容院に行って一風呂浴びた感じになるっていうのもちょっと面白かったですし。
最初はちゃんと美容室っぽいことやるのかなと思いきや、何かそれが美容室のルールですみたいな感じでめちゃくちゃなことを言い出すあたりの美容室をネタにする感じ、
おしゃれな人が美容室をネタにする感じ自体面白かったですし、あとは本当最終的にカリスマ王さんで全部持っててくれた感じの大変いい回でした。
では続きまして岩桜さんちの大作戦の第151話、内容としましてはケンゴケンガ心臓兄さんの心の中に入っていきまして、
お父さんモモさんに都合のいい記憶を残して他全部封印されてるのを見てなんじゃこりゃっていう感じなんですが、そこにケンゴくんの記憶等々を上書きしていきます、どうなるっていう展開でした。
いやーもうケンゴくんのこの名がいたーっていうところから。
だんだんとその心臓兄さんの記憶を取り戻していく展開っていうところが、もう演出含めてすげー感動的な描写で良かったと思いましたね。
いやー本当ですね、お話運びというか話の構成が本当にうまくて、最初のところで心臓さんが自分は家族に迷惑をかける、人に迷惑をかけるからみたいな記憶のお話から入って、
実はそれがケンゴくんを守るためだった、俺の目から見た兄ちゃんは違うよみたいな感じのところからの記憶ワーキパー展開という、
ちゃんと本当にこの過去のトラウマ、心臓兄さんの過去のトラウマを軸に一本のストーリーになっているのはさすがでしたね。
さすがだったねー。で、ちゃんと絵力っていうのもめちゃくちゃあったしね。
この演出力の高さに関しては本当にゴンダイラ先生の良いところだねって思いましたからね。
いや本当に見事でしたね。
見事でしたねー。
いやーだからもうこれは完全勝利やでーっていう感じではあるわけだけども、
57:02
でもモモさんのこのえげつなさというかね、少年の悪さも我々は知ってるんだっていう感じなんで、まだ油断はできないなって思いますね。
そうなんですよねー。モモさんの性格の悪さを考えると本当にここまで来たけど、まだ罠がありそうな感じがして、
全然安心できない感じはしますが、でもとりあえず今週の範囲内では兄弟の絆に感動はできました。
そうですねー。
では続きましたがPPPPの第54話、内容としましてはラッキーくんの中にいる天才ラッキーさんの元にスポットライトが当たって何?という感じになっている中、
ラッキーくんは作戦通りサダメくんが閉園した遊園地をファンタジーで出した後、そこからの帰り道を大変いい感じに切なく演出することによって、
その後のファンタさんの遊園地を無効化しようという作戦を実行しようとしますという展開でした。
ラッキーくんの中の天才ラッキーくん、個人的にはラッキーくんの別側面みたいな考え方を持ったわけですけど、
今週のこのお前の優しさは軽すぎる、本物味がない、扱おしいみたいなことを言っているのを見ると、結構二重人格レベルで違うキャラクターになってましたね。
まあそうですね、ずっとあの俺を、肉体を俺に任せろ任せろ任せろと子供の頃からずっと言ってたけど、
肉体は常に盆栽ラッキーを選んできたクソみたいな話をしてたんで、二重人格的なものなんだなという認識ではあったんで、
そこはそんなに驚かなかったですが、でもそこでこの作品中で良きこととしてこれまで描かれていたことを否定する、
それもなんか言われてみるとそうなのかなみたいな納得感が生じかねない感じの否定の仕方をしてくる感じはちょっと怖かったですね。
というかこの作品はどこを目指しているのか分からなくなっていて怖くなったところもありますね。
変な話、ラッキー君が兄弟を全部救うためには、でもそらちか君も救おうと思ったらこの天才ラッキー君とそらちか君が友達であるというか、
お互い通じ合っているというところは、ある種盆栽ラッキー君がそらちか君の手を取れないということでもあるので、
最終的にはこの和解は絶対必要なものかなとは思うんだけどねっていう天才ラッキー君と母才ラッキー君。
そうですね。そらちかさんも本当に怖いという印象しかないですが、天才ラッキー君からの表現だと優しい音のあの子という感じで、
とにかくそらちかさんに関する表現が優しいなんですよね。
そうなんだよね。
ラッキー君の優しさ全否定の天才ラッキー君がそらちかさんは優しい優しい言ってるんですよ。
うん。
いやあ、優しさ対決ですねこれは。
本当ですね。まあまあ本物はどっちだっていう感じですけど。
本当に優しいのはどっちだっていう話ですけどね。
そうですね。まあ実際本当にね、今回に関して言えばね、ラッキー君は今まですごい優しい男ではありましたけど、
今回のこのファンタさんに対する作戦に関したメロディさんも、私レベルで性格の悪い作戦をナチュラルにって言ってますけど、
1:00:01
実際マジでその通りだからねっていう。
そうですね。だからラッキー君結局自分の演奏ピアノを兄弟を救うために使いたいということをそらちかさんの演奏で自覚した後、
さだめ君に言われて自己分析した後、今回の演奏に関してもファンタのための演奏をしたいっていうふうに思い直してはいるんですが、
果たしてそれができるのかどうかわかんないですね。
そうなんだから作戦そのものはね、ファンタにも喜んでほしいなっていうのは、この作戦の内容を考えれば、
それはちょっとエゴが過ぎるというか矛盾してる感じするからね。
そうですね。いやーものすごいエゴというかファンタ君が嫌がりそうな雰囲気がすでに出てますね。
そうなんだよね。だからどうなるのかな。だからこそのこの天才ラッキー君にスポットライトが当たる展開なのかなっていう気もするんだよね。
そうですね。光が当たってますね。この光が何なのかさっぱりわかんないですね。
そうだね。だから本当にその今の盆栽ラッキー君ではもしかしたらファンタさんを救いきれないかもしれないけど、天才ラッキー君が何か出てきて少し悪さすると、もしかしたら良い方向に行くんじゃないか、良い方向に全く行かないかもしれないけどっていうね。
そうですね。演奏の中にファンタジーの中に現れるのか、何なんだ全くわかんないですね。
全くわからない。だから良い方向にも行き育ち、悪い方向にも行き育ちっていう形で、すごいちょっと来週がもうドキドキワクワクしますねっていう感じですね。
そうですね。やっぱ表情が印象的だけど読み切れない感じで、天才ラッキー君の光が当たった後のこの笑う時の笑顔も狂気的な笑顔で、本当に喜んでるのか違うのかも全くわかんない感じで。
いやー、大変気になります。
気になります。
いや本当、こんなに良きこと、少年漫画的良きことをここまで否定から入るような、なんか深みのあるお話、なかなかないような気がしてくるんで大変楽しみです。
では続きましてが読み切りです。
強欲同士は他が為に。通会キョンシー・バトルアクション読み切り17ページ。リュウト・キョンシー・クラゾノ・ノリヒコ先生という形で、内容としましては旅の同士がすごい金いがめつくて仕事のたんびに金を要求していましたが、それは復活が予想されていた超強いキョンシーを金で封印する。金と自分の命を懸けて封印するためでした。封印しました。偉いっていう展開でした。
あーなんかどっかの中国の地方にありそうな昔話を漫画化したみたいな感じの作品でしたね。
あー確かにちょっとその完全懲悪感というか、ちょっと偶意が含まれている感じ、昔話っぽい感じがありますね。
そうなんだよね。だからなんかすごい淡々としている感じで、まあそれが味になっている作品ではなって思いましたね。
まあそうですね。まあなんか本当にすごい真面目に最後までやり抜いた感じでしたね。
そうですね。
痛快ではなかったですけどね。
だからなんかこう、まあまあ本当にその、あんまりこうキャラクター性が見えてこないというか、みんな真面目なんだよっていう。
1:03:07
そうですね。その辺であんまりキャラクターに遊びがない感じで、独特の読み心地ではありましたが雰囲気はありましたね。
そうですね。
だから意外とこういう、ある種広派な作品って珍しい感じではあったんで、そこはまあなんか珍しくて良かったなと思いましたね。
まあそうですね、確かに。まあすごい基本を忠実にという感じではありますので、ここにいろんな要素を付け足したりとか、力を抜くところを抜いていったりとかして、どんどんいろいろと発展の予知のある感じで、これからの活躍が大変楽しみな感じではありますね。
そうですね。
では、続きましてがマッシュルの第129話。内容としましては、カルドーさんはカルドー働き鉢さんモードになったことによってゼンマイを回すことができるようになりました。
そして、ドゥームさんのところに砂の神格者のオーターさん来て戦うんですが、全然敵わなそうですという展開でした。
いやー、まずはカルドー働き鉢さんモード。面白かったですねっていう。
チャージン・ハチミツっていう、この人も甘みの使い手だったんですね。
そうですね。ちゃんと周りゼンマイ回せるようになったんでね。神格者の核はちゃんと感じましたねっていう。
いやほんとですね。いやだって、まあそうですね。正直甘みの使い手ってことはかなり強いのではと思いましたが、この間のプリン使いさんがそうでもなかったですからね。
まあね。
単なる面白い要因、面白い要素であって、まあ実力の程とは関係ないのかもしれませんが、まあ面白いではありましたよ。
まあマッシュ君の復活の可能性も出てきたんでねっていう。
そうですね。マッシュ君もこれで復活した暁にはちゃんとシュークリームにハチミツもかけてあげるべきだと思いますよね。
そうですね。ちょっと報いなきゃいけませんからね。カルドさんの頑張りっていうね。
ハニーシュークリームとかを出したいと欲しいなと思いますよ。
ですね。
そしてまあ今週に関しては本当にね、あの先週5割で今週6割だって言ってる。
あの、まあZOOMさん大活躍回でしたけどもね。
いやーなんだろうね、そのZOOMさんやっぱずっと思ってるんだけど、マッシュ君だよねこれっていう。
まあ基本肉体の強さで解決してますからね。
そうそうそう、だから、でなんかマッシュ君がこうもし進化学者と戦ったらこんな感じで圧倒するんだろうなっていう戦いを見せられてる感じがして、
いやーやっぱりこの先週くらいからこのZOOMさんのは何魔法なんだろうって言ってましたけど、
はいはい。
やっぱ筋肉魔法なんじゃないかって気がしてきましたねっていう。
マッシュ君と同じ?
そうですね、まあマッシュ君は天然だけどっていう。
まあマッシュ君がギャグで言ってた筋肉魔法が実はZOOMさんその使い方だって気がしてきたよ俺はっていう。
まあ肉体強化が一番ありそうな話だと思って読んでたんですが、戦ってる相手があんまりそこに言及しないんですよね。
そうなんだよね。
肉体強化の魔法っていう感じで言ってないんでどうなんだろうなという感じでありますが、
まあまあマッシュ君と同じタイプの敵なんだなっていう印象は今のところありますが、
1:06:02
まあそっからさらにもう一段階その魔法による上乗せ、同じタイプだけどプラスアルファーがあるっていう展開もあるかなみたいな感じで、
色々と楽しみではありますよ。
そうですね。
でももし筋肉魔法だとしたらどうするのかな、100%中の100%かになっちゃうのかなっていうというか。
あーいいですね。
変身はありそうですよね、マッシュ君も変身するんですから。
そうですね、マッシュ君も変身しますからね。
なのでまあまあフォームチェンジ、当然普通の魔法だとしたらセコンズ、サーズ、その上とかあったりしますが、
まあまあ本人自身も色々とフォームチェンジしそうな要素はあったりするんで、その点この戦いがどういう形でインフレしていくかは大変楽しみですね。
楽しみですね。
マッシュ君のゼンマイもついに回り始めましたしね。
そうですね。
という点で2人の対決が早く見たいなという期待が高まっています。
では続きましてがエイリアンゼリアの最終回となっております内容としましては、
シャラクさんのおかげでA3のアジトの炎上からなんとか救い出すことができたんですが、
ユタカさんは自分で死のうとしてしまいます。
そこをタツナミ君が助けに入りまして、助けに行きまして、
右手でなんとか掴んで、それを同僚のみんなが掴んでなんとか助けてくれて、
蹴ると落下の衝撃でひっくり返ってしまったのを見てユタカさん思わず爆笑という感じで、
ユタカさん逮捕されていきました。
これまで救えなかったものとか課題が見えてきたんで頑張ろう相棒という展開でした。
最終回だけど本当にシャラクさんとタツミ君が相棒になったんだこの回でという感動バランスでしたね。
そうですね。終わり方の綺麗さは本当に大変良いものがありましたよ。
そうですね。本当にそういう中でね、今まで害後が見捨ててきたものの象徴であるユタカさんを、
最後までシャラクさんたちは気がつかないわけだけども、タツナミ君が一番最初に気がついて助けるっていうところに関しては、
本当にシャラクさんたちが助けなかったものをタツナミ君が補ったっていうところで、
本当に相棒としてなったっていう感じがしましたからね。
そうなんですよね。ここで本当に飛び降りようとしているユタカさんに、
一番最初に気付いたタイミングは分からないですが、一番最初に飛び出していたタツミ君っていうのがすごく存在意義を示しましたよね。
そうだね。
右手がゴムゴムであることもちゃんと意味を持ちましたしね。
いや本当ですよっていう。その右手は何のためにあるんだ?敵を倒すためか?いや、人を救うためにあるんだみたいな感じになりましたからねっていう。
戦術館の理論で人を救うために手が黒くて長いんだなということが分かる感じの、ちゃんとタツミ君の能力に関しても理解ができるような、納得ができるような展開でしたよ。
そうですね。シャラクさんの第三兵装に関してもブラックホールっていう形でねっていう。
いいですね。この本当に引力、積力、ブラックホールっていうこの飾り気のない感じの呼び方が相変わらずいいですね。
1:09:03
だから本当に兵装3つまで装備できるっていうのに対して、3ついつ出るんだろうってありましたからねっていう。
その点もちゃんと最後まで示して終わりましたね。
そうなんだよね。だから結構本当にはここで終わっちゃうのか、せっかくやっと相棒としてなったのにっていう寂しさはありつつも、本当確かな満足っていう感じの終わり方ではありましたよね。
そうですね。本当この作品が最初に連載が始まった段階その後のちょっとした展開の中で、こういうのが見たいな、こういうのがあったらいいな、こう気になるな、
たつみ君の存在意義ってなんだろうな、たつみ君が主人公らしく組織を超えて活躍するところとか、組織を変えようとしていくような兆しとか、
そういうところとか見ていきたいなとか、そういういろんな希望、期待していたところがちゃんと見れる最終回でしたよ。
そうですね。
という感じなので、ここまで20話読んだ甲斐のある最終回だったと思いますよ。
そうですね。本当バイバイっていうところに関してもオシャレでしたからねっていう。
そうですね。普通の作業員が歩いていくその作業ブーツ、安全靴的な作業ブーツの裏のその溝の形っていうのが足跡に残って、そこにバイバイという文字が現れるという、
普通の作業員っていうところがいいんですよね、個人的には。
ちなみに俺はね、これちょっと解釈が違ってて、俺はこれメインキャラの足跡だと思ってるんだよねっていう。
やっぱりその前に相棒って言ったときに2人がちょっと歩く描写があるじゃないですかっていう。
これはだから次の事件へ向かうっていうところで、そのまま2人の足跡なんじゃないかっていうふうな解釈なんだよっていう。
確かに歩く駒があることを考えると、言われたら分かんなくなってきました。
まあまあどっちの解釈でもいいとは思いますけどねっていう。
普通のビジネス用の革靴だと裏にこういう文字が入ってることがないけれど、ブーツとかだとあったりするしなみたいな印象もあったりしましたが、
普通に外語の人たちが普通の靴を履いてるわけでもないですからね、別に。
まあね。
なるほど、まあまあどっちにしろまあまあおしゃれでしたよ。
そうですね。
いやあ、というわけで本当にでもね、絵字家とかもある作者だった方だったんだよね、これっていう。
まあまあそうですね、結構その迫力とか勢いとかは結構感じられるところありましたからね。
そうそう、静かな絵もなんか雰囲気がめっちゃあるというかねっていう。
確かに、それこそ今週のステッカーで、第1話の扉絵がステッカーになったりしていますが、やっぱりこの、なんでしょうね、
シャラクさんの独特のシルエットとかも含めて、独特の線の雰囲気のある方でしたからね。
そうだね。
うん、確かに確かに何か絵字から感じられる感じだったんで、いろんな作品が読んでみたい感じではありますね。
そうですね、いやあ本当にね、エイリアンゼリア、逆にまあこの辺の流れまでを10週くらいでやったらもっといけたんじゃないかって気も少しはしてるわけだけどもっていう。
ああ、そうですね、本当にこっからの先、この先を見たいなと思わせる最終回だったんで、それはそれでいいことでありますが、まあもったいないことでもありますね。
1:12:04
そうなんだよね。まあまあでも本当に、墨跡は完璧に残したと思うんでねっていう形でね。
まあそうですね。
いやあ、長先生の次回作は本当に楽しいなって思いますね。
いやあ、僕は、あの、いまだにこの辰美くんの妹弟が事故のあった時に1歳とか0歳で、で、お兄ちゃんの名前が辰美くんなのに弟の名前が太郎っていうのとか、いまだに不自然だと思ってますから。
はいはいはい。
あそこには謎が隠されている。なんならあの二人が、あの縄文時風の宇宙人の可能性すらあると思って読んでますよ。
ああ、それは面白い数字ですね。
まだまだ謎書きいっぱいあると思いますんで。
という感じのまあ、いろいろとこの、何でしょうね、単行本の追加漫画にも大変期待で、そして縄先生の次回作も大変期待と思います。
はい。
では最後に目次コメントとしまして、えーそうですね、じゃあ。
まずは、ハンター×ハンター 戸橋先生。作品名に関するジンクスでお互い入ってるねと談笑した思い出。やすらかに。ということで。
まあ時期的に高橋和樹先生のことかなとは思ったんですけどどうなんでしょうね。
まあ僕は高橋和樹先生のことだと思いますね。
作品名に関するジンクスでお互い入ってるねっていうのは何だと思います?
何でしょうね。
Uが入ってる。
じゃあ他にどの作品かって話がありますけどね。
天とか中黒とか星とかあんまり共通っていう感じでもないですが、アルファベットにUが入ってますかね。
ハンター、ドラゴンボール、スラムダンク、ユーユーハクション。
アルファベットのU。何でしょうね。
っていうのもちょっと気になりますが、高橋先生にこのはっきり言わない感じのツイートメッセージだったのかなという感じのちょっと寂しくなる感じのコメントでした。
あとは読み切り恋の予備の瀬崎さん、白クマ先生。初めまして白クマと申します。楽しんでいただければ嬉しいですということでした。
そうですね。白クマですって言ってるわけですけど、絵はどう考えてもクリーチャーなんですよねっていう。
白クマの胸元までを描いてるんですかね。
どうなんですか。俺はもうなんか三本足くらいのなんか足タコピーみたいな感じのクリーチャーやんけって思ってるんだけど。
これが全身だとすると確かにちょっと頭から直接足が生えてる感じで怖いですね。
怖いですねっていう。
あとはアンデッドアンドラック戸塚先生、みんなのおかげでループまで描くことができました。新しい世界のアンデラよろしくということで。
みんなのおかげでループまで描くことができましたというここを一繰りを感じさせるコメントで大変考え深いですね。
いや考え深いですね。
あとはりゅうときょんしーくらつもん先生、初めまして。気が付けば初投稿から1半世紀。初めての本紙掲載、間無料ですということで。
初投稿から25年経ってらっしゃるんですね。
こう、初投稿が何歳かにもよりますけど、かなりじゃあ長い方なんですね。
1:15:04
中学生の頃だったとして40歳ぐらいの方なのかもしれないですね。
そうですね。
という感じのまあまあ、初めての本紙掲載、間無料ということで、こっから先のこの大器晩成が楽しみですね。
楽しみですね。
あとはピピピピのマポロ先生、鮭倒すバイトしすぎて夢に鮭出てきて嫌だったのでバイト辞めますっていうことで。
相変わらずスプラトゥーンにはまってるんだって思いました。
最近そっちのコメントが続きますが、鮭を倒すバイトっていうのはそういうモードがあるっていうことなんですね。
そうですね。そのままの通りバイトですよっていう。
それを辞めるということで、別にスプラトゥーン自体を辞めるわけではないんですよね、このコメントは。
そうでしょうね。本当鮭はなんか俺はそこまでレベル高いとこまでやってませんけども。
動画とか見ると本当に横綱とかって出てくると、みんな倒せ倒せねって言ったりしてますからっていう。
もう夢に出てくるでしょあれっていう。
なるほど。スプラトゥーン自体は続けると思うんで、そっちのコメントが今後も続くのかもしれません。
あとはハンター×ハンター関連のコメントが結構ありまして、坂本英二鈴木先生、ハンター×ハンターの系統診断したら具現化系でした。
でも周りからは放出系と言われます。具現化系なんですね。
そうなんですね。俺はちょっとこの系統診断をしたことはないですけれども。
なんか昔あった気がしますけどね、そういうネタ。
水見式をやったわけではないと思うんですけどね。
そうですね。でもなんか難しいところですね。他人から見た評価と自分で感じする評価も違ったりしますから。
そういうネタかツイッターとかの診断メーカーとかそういうやつとかかもしれませんけども。
まあまあどうなんですかね。俺は多分自分は強化系だと思ってますけど。
俺はガルちゃんは操作系だと思ってるけど。
なるほど。
まあ理屈屋でマイペースって言われてるのは操作系ですけど。
それはいいかもしれないですね。なんか公式であった気がするんですけどね、系統診断って。
ちょっと後で探してみますよ。
あとは大東京に読めで仲間先生、ハンター×ハンターで一番好きなシーンは信長がシャドウで抜刀するシーンです。
というコメント。信長といえば縁かシャドウで抜刀するシーンですかね。
そうです。犬の念使いの人を斬ったところですね。
という大変マニアックな感じ、好みのする感じのシーンを選んでいる仲間先生と、
銀河と龍奈渡辺新平先生、子供の頃から大ファンの作品と同じ地面に乗れる日が来るとは感無量です。
子供の頃から大ファンの作品。年月を感じますね。
そうですね。ハンター×ハンターも長いですからね。
そうですね。もうワンピースかハンター×ハンターかっていう感じですからね。
1:18:02
そうですね。
そういう扱いになりますよねという感じのコメントとかもありました。
あとは僕とロボ子宮崎先生、全世界待望のハンター×ハンター連載再開。
同じ地面に乗れて感無量です。
同じ地面に乗れる、同じ地面に乗っているっていうことを何かネタにしてくださったりするんですかね。
いやーもうなんかロボ子ではやってくれそうな気がしますけどね。
ちょっと楽しみですね。
楽しみですね。
リアルタイムパロディもできそうな感じなんで。
なんならその週のネタを同じ週でやってほしいぐらいですね。
そうですね。
情報、原稿を入手してと思ったりとかしますので、大変、僕とロボ子とのコラボは大変楽しみです。
あとは今週で最後だったエイリアンズエリアのナバ先生。
たくさんの本や漫画や映画が溜まっているので消化してまた描ければいいな他社というコメントでした。
いろんなものを吸収してまたいい作品見せようしなって思いますね。
そうですね。本当に次回作を大変楽しみにしております。
という形で来週が関東カラー表紙、また別々となっております。
表紙が死滅回遊、急展開表紙、呪術回戦が表紙。
関東カラーはジャンプコミック5巻発売目前&ファ編4対4ピアノバトルクライマックス関東カラー、ピーピーピーピーという形で。
いやー、ピーピーピーピーこの流れで関東カラーですよ。
いやー、すげー盛り上がっているところで来たなーって感じでしたね。
そうですね。やってきれば表紙も見たかったですけどね。
そうだねー。でもまあどうなのかしらね、これはやっぱ負担軽減なんですかねって思いますけどね。
かもしれないですね。まあ次の機会にという感じにはなりました。
あとはセンターカラーがヤバイ物の家、嫁、大衆公安堂、話題沸騰ありがとうなのですセンターカラー大東京鬼嫁伝がセンターカラー。
もう一つがバーサス最強の敵ドゥーム戦闘劇化センターカラーマッシュルがセンターカラーとなっております。
であとはゴールドフューチャーカップナンバー6魔法使いはその日暮らし引きこもり魔法アクションコメディ読み切りセンターカラー47ページ隣の
おそ、おそえ川鍋秀明先生都市伝説となった魔法使いは現代日本でというアクションコメディ読み切りだそうです。
ほう。まあまあちょっとどんなテイストが読めないんで楽しみですね。
そうですねなんかちょっとヤンキーっぽい男女のこのダラッとした感じとか含めてちょっとこれは意外と大期待かもしれないですよ。
そうですね。
あとは真影が紡ぎ出すマッスルフェンスギャグ15ページ筋肉探偵ワイパー加藤先生名探偵に求められるのは知力だけではなくというのが載るそうです。
ほう。まあまあまあ最近はねあの余熱検視とかもムキムキになったりしてますからやっぱ筋肉きてるんだなって思いますね。
ああ確かに流行に乗ってますね。
よってますね。
もうマッシュルとの戦いが楽しみですね。
楽しみですね。
1:21:01
という感じででは先週のコメントを見ていきます。
じゃあまず坂本テイズのところのコメントで金栗さんに対して映画好きとして憎たらしくてしゃーないっていうコメントがあってわかるって思いましたね。
何でしょうね本当映画好きゆえにその魅力がすごい伝わってくるんだけどなんかそれゆえに好きになれないキャラクターだって思うんですよねっていう。
まあまあまあそうですね好感度をストレートに得られるキャラクターではない気がしますよ。
そうなんだよねだから俺も本当に金栗さんは何だろう魅力的だなって毎回言ってるんだけど好きには本当に慣れてないんだよねっていう。
いやーだからこのでも憎たらしさがねいいんだよねっていうなんかこうなんかすごいなんか草屋を食ってるかのごとく感じだったよねって思いましたね。
そうですね確かに何でしょうね少なくとも友達にはなりたくないですがなんか変態魅力的な変態ではあるんですよね。
そうなんだよね。この辺りのキャラ造形は絶妙だって思いましたね。
そしてあとはまぁ呪術回戦のところでアメリカ軍が出てきたわけですけどもそれに対してこう劇場版エヴァの蹂躙展開を思い出したけど層は7層っていうコメントがあって。
まあ確かにゲトーさんが圧倒したっていうのもあるけれどもただ結構蹂躙されちゃう一般術師とかは出てきそうだ気がするんだよねって思いましたね。
そうですねまあ目的は一応捕獲にありますからね。その点まあどのくらい残虐な展開になるのかわからなかったりはしますがまあまあ近代兵器に術師が破れる展開っていうのもそれはそれでありそうですよね。
あると思いますね。だからイタドリ君たちはまあなんだろう劇場版エヴァで立てるのは二号機パートというかね。
はい。
あのもう派手に華麗に自衛隊を倒してくれてますけど派手に華麗にアメリカ軍を倒してくれてますけどね。
まあそうですね。まあまあ二号機パートというと最後は精算なことになっちゃいますが。
でもなんか最後は精算なことになる可能性もあるからさ。
可能性はありますが近代兵器に相手には無双。いやほんと賢尺さんの狙いが今のところ全然わかんないですからね。
そうなんだよね。
何が狙いかで納得できる答えが出せたら展開を読めるかもしれませんがまあまあとりあえず見ていきたいと思いますよ。
そうですね。
あとはアカネ話であのカラシさんが落語家になった理由を濁したことに関して明らかにアカネちゃんみたいなことを言ったことについてなのかなと思うんですが落語を始めた大した理由はなかったんじゃなかったっけというコメントがありまして
確かにあのオチケン落語を始めた理由に関しては大した理由はなくてみたいなことを言ってたような気がしますが
プロの落語家を目指した理由っていうのをあの時聞いててそれに関してはやっぱアカネちゃんだと思うんですけどね。
いや間違いなくアカネちゃんでしょうね。
なので落語を始めた理由は大したことなかったんだと思いますがそこで落語はまあ学生のうちだけで社会に出たらやる気はなかったのがアカネちゃんと出会ったことによって人生変わっちゃったんだと思うんですよね。
1:24:06
うん。
でもあのいい感じの本当にアカネちゃんの信奉者として今週もあの心配なのは逆の意味でなみたいな感じのあの匂わせぶりもちょっと良かったですね。
そうですねこの俺はわかってるんだぜの広報彼氏づらっぽい感じがね。
そうですねあのアカネちゃんをもう全幅の信頼と期待と何でしょうね本当に信奉してる感じというか推してる感じがして大変いい立ち位置だなと思いますよ。
そうですね。
あとは青の箱のところのコメントでえっとまあその大輝くんが迷ってるところに対して周りの言葉のせいで自分の気持ちが分からなくなるってあるあるだよな恋愛じゃなくても映画の感想とかラーメンの味とかっていうコメントがあってこれはなんか非常にわかりやすい例えでいいコメントだと思いましたね。
はいはいはい。
でも逆にだからこそねなんだろうねその人はそのうつろうもんだからこそこう純愛に憧れるっていうところがありますからねっていう。
だからこそ大輝くんにそれを求めてるってところは我々もあるかもしれないなと思いましたよっていう。
なるほどですね個人的には自分の感覚と人の感覚は違うっていう前提で常に生きてるからかわからませんがあんまり人の意見で感覚が迷うことはないですね。
はいはいはい。
まあでもなんだろうね気づけなかったことに気がついてラーメンとかに関してはね。
俺はまあ普通かなと思ったけどいやここのこういうところがすごい美味しく感じたんだよって言われると確かに言われてみると気がついて実際食べてみたらその感じあるわかるわーってなって好きになったりとか美味しく感じるってこともあるだろうしその逆もまたしっかりみたいな感じ。
あーなるほど。
いやちょっとなんか雑じゃねーっていうところに対してすごいうまいこと雑の感じを説明されたらあーそこは気がつかなかった確かに言われてみたらそうかもしれないって言ってまあちょっと苦手になったりとかっていうこともあると思うんだよねっていう。
感じはすごいだからわかるからあーなるほどそれだけで大輝くんがだから迷ってるのかなっていうのに関してはすごいなんかいい説明コメントでなんか逆になんかちょっと考えられたなっていう感じのコメントでしたね。
あーなるほど確かになんか漫画とか小説とか絵とかに関して解説を聞いてあーなるほどその楽しみ方をしたらありだなっていうような見る角度が変わってっていうのはありますけど食べ物系で人の話を聞いて感想が変わったことは思い返す限り一個もないですね。
はいはいはいいいですねストイックですねストイックとはまだ違いますけど。
字が強い感じですねその辺に関しては。
あーもうガルちゃんは純愛系なわけですね。
だから情報が重なって見方が変わるものに関してはわかるんですけどね恋愛もまさにじゃないですかね恋愛も感覚でやってるから全然人の意見で変わるってことはない気がしますけどね僕は。
1:27:08
なるほどねまあまあまあでもなんかは難しいところですけどその辺は人のタイプにより系ですからねっていう。
そうですねまあまあそういう方もいらっしゃるんだろう個人的には本当にレビューとかに関して点数とかに関して80点の作品っていうのは100人中80人が好き残り2割には響かないものだと思ってますから。
100人が全員これは80点だなっていう感想を持つ作品という意味ではなくわかりますか。
あーわかりますわかります。
だから基本的にあの点数っていうのは平均というより打率だと思ってますんで全て。
だから9点の作品っていうのは9割の人が好き1割の人はなんでこれがそんな流行ってるのかわかんないっていう感じですし。
1点の作品っていうのは9割の人はこれつまんないなって思うけど1割の人はなんでこれ大好きって思うものみたいな僕の中ではそういう認識なんですよね。
なるほどね。
俺はなんかそこまでは割り切れてない感じではあるけどっていう。
なのでまあ自分と他人の感想が違うのは違って当然だと常に思っているんであんまりあの情報とか新しい見方を提示されるとき以外であんまり人の意見で感想が変わることはないですね。
なるほどね。
あとは銀河とリュウナのところのコメントでツインテ収納バーンパーカーの需要の狭さよっていうコメントがあって。
まあアネモネちゃんがしてるこれもちょっと先週も今週もあって言いたかったところではあるわけですけどあれ可愛いしっていうね。
あのパーカーさあれだよでも一般流通してるわけじゃなくて多分アネモネちゃんがマジで作ったとか改造したもんだと思ってるんだけど。
ツインテ収納パーカーツインテが入る感じのシルエットになってたんでしたっけパーカーが。
そうですね。いやだからこれは多分だからねあの作ったんだと思うけどねっていう。
いやだからさいいじゃんこの自分のツインテもあったかくしたいというか収納したいっていうなんか可愛い感じがアネモネちゃんあるんだろうなっていう感じ?
はいはい。
俺はさらにアネモネちゃんが好きになる要素だなと思ってますけど。
おそらくアネモネちゃん的にはやっぱ身長コンプレックスからこの髪型にしてるところがあると思うんですよね。
そうですね。
だから服を着てその髪の毛がペタッとなったら嫌だからその身長自分の威嚇をするために自分を大きく見せて威嚇するために最終的にこうなるんじゃないですかね。
なるほどねそれはそれでその会社可愛いね。
可愛いと思いますよ。
いやーいいっすねーっていう。
そしてあとは高校生家族のところで竹林がやばいっていうかいつもやばいんだけどところに対して今回の母親との展開がすごい微妙な気分になるっていうのに対して海外の子供の援助して養子にする的なことだと思えばっていうコメントがあって
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まあ確かに理屈の上ではその通りなんだけどなんだろう竹林にはなんかもっとドロッとしたというかヌベッとしたというかそういう質感があるんだよね。
いやまあ実際竹林のところは不死家庭っていうところがあってそれが本人的にすごいなんかコンプレックスとまではいかないにしても
母親がいないということに関してすごい寂しさを感じていたところからのことなんで。
だからまあその恵まれない人にというかまあそういう悲しさを背負ってる人に助けてあげてっていう形式自体はありですけどあれの問題は竹林が一方的に息子になってるんですよね。
そうですね。
途中から静香さんもだんだん母親としての自覚が芽生えてますがハイリーは竹林が勝手にやってるんですよね。
そうですね。
静香さんお母さん勝手にお母さん扱いし始めるというそこが一番やばいですよね。
そうですねヌベッとしてますよね。
ストーカー機質っていうところが問題だと思うんですよね。
そしてあとは何でしょうねあのまあマポロ先生がずっとスプラトゥーンにハマってるみたいなところのコメントで俺がスプラトゥーン新たに始めるんだったらジャイロを切ったりすると弱なくていいよみたいな話をしたときに
ジャイロを切るとエイムが余裕を我慢してやっているっていう勇者がいて頑張れって思いましたね。
ジャイロ傾きでエイムを微調整するってことですか。
そういうことですね。
スプラトゥーンちょっとやってやってみようかちょっと迷いますね。
だから俺はまあさすがに酔ってやってると3戦くらいでもうボロボロになっちゃうんで。
もう切って普通に長い時間やることを選びましたけどねそこを余裕を我慢してやってるっていうのがいたらやっぱすごいだって思いましたね。
3D酔いは科学的に慣れるある程度続けると慣れるらしいですからね。
3D酔いとか車酔い運転酔いとかもそうですが三半規管系に関しては基本繰り返せば繰り返すほど慣れるものらしいので3D酔いももう限界まで続けると慣れるらしいですけどね大抵の人は。
それはだから希望が見せる意見ですね。
もう地獄の苦しみだと思いますが。
という最初から大丈夫な人もいてそういう人はすごいなと思いますけどね。
そうですね。
といったあたりまあまあマポロ先生は果たしてどういうプレイをしてるのかその辺マポロ先生はどうなのかも気になりますけどね。
そうですねまあ夢に酒が出るくらいやってますからね。
そうですねきっともう得意慣れてるのかもしれません。
といったあたりで今週ちょっと長めなんでコメントこのくらいにしておきます。
では先日の広告がナインテラーさんクローサさんなずきさんトミーDさんの4名の方から広告をいただきました。
1:33:05
大変ありがとうございます。
ありがとうございます。
誠にありがとうございます。
いつもいつもという感じで。
では来週48号が10月31日10月最終日の発売となっております。
ではお疲れ様でした。
お疲れ様でした。
01:33:21

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