1. あ、今週のジャンプ読んだ?(褒めレビュー)
  2. あ、24年12号のジャンプ読んだ?
2024-02-23 1:31:41

あ、24年12号のジャンプ読んだ?

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Dear Anemone/アオのハコ/ONE PIECE/超巡!超条先輩/WITCH WATCH/呪術廻戦/あかね噺/SAKAMOTO DAYS/僕のヒーローアカデミア/鵺の陰陽師/夜桜さんちの大作戦/逃げ上手の若君/アンデッドアンラック/僕とロボコ/カグラバチ/キルアオ/グリーングリーングリーンズ/魔々勇々/累々戦記/ツーオンアイス/目次とか

Summary

2024年第12号の週刊少年ジャンプを読んでいます。ますます多くの作品が話題となっています。現在、ルリドラゴンの連載再開が発表され、新連載作品の『今開花の柩』や『ディア・アネモネ』も注目を集めています。また、『青の箱』では、大輝くんの県予選が始まり、千奈川先輩と可憐さんが応援に駆けつけています。 黒ひげ海賊団やルフィたちの戦い、長城先輩との交番生活など、ジャンプ読者はさまざまな展開に楽しまれています。175話~284話では、鬼滅の刃や僕のヒーローアカデミア、ジャイアントキリングなど、様々なジャンプ作品のエピソードが展開されています。この回では、お正月感のある1話やアカネちゃんの日常パート、坂本デジの戦い、そしてデフ君の必死の行動が描かれています。 アキイエ軍のみんなは楽しそうに戦っており、長尺党も参加しています。アキイエさんが高いところから弓矢で攻撃し、トキさんは川に流されて敗走しています。 今週のエピソードでは、トキさんの凄さやその時代に対する違和感、ビーストさんとトップ君の戦い、アンディと神の関係、そしてロボ子の陰謀を含むミステリーの解決、千尋くんとひゆきさんの戦いや落在地への進展が描かれています。特にひゆきさんの円骨のギミックが非常に映えていました。千尋くんとひゆきさんの意地の張り合いがバトルにより映えていて、視聴者は楽しんでいます。男どもの博くんベタボレ展開も面白さが増しており、これからも注目したいです。ルリードラゴンの連載再開も楽しみです。

00:05
どんがです。
みそでーす。
今週は、2024年第12号の週刊少年ジャンプを読んでいきます。
はい。
はい。という形で、今週もかなりイラグってますが、あと僕の喉が相変わらずちょっと調子は全開ではないんですが、まあこれに関してはもう待つしかない、時間をかけるしかないという感じで何とか頑張っていきたいと思います。
頑張っていきまっしょい。
ルリドラゴンの連載再開
はい。で、一応最初に時事ネタとして触れときますと、先日ルリドラゴンの公式ツイッター公式Xの方で、ルリドラゴンの連載再開が発表されましたね。
そうですね。やっぱ立つ年ですから復活しましたね。
まあまあまあ、この漫画がすごいもう受賞しましたし、何か動きがあるのかなみたいな雰囲気は高まっていった中での発表ということで、ようやくついにかという感じではありましたが、
内容としましてはその3月から連載再開して、一月ほど連載した後、ジャンプラスの各号連載に移籍するという形で発表されました。
そうですね。やっぱり週刊連載は厳しいということで仕方ない感じですね。
そうですね。
まあそうですね。内容的にも本当にそのある種の書き込みというか生活のその日常の空気感とかそういったものをすごく精密に描写するところが大事な作品だという気はしますんで、まあ時間かけるのはまあしょうがないのかなという感じはしますね。
そうですね。
という感じでまあルリドラゴン、いや本当にあのこの漫画がすごい発表されたタイミングで改めて過去文を読み返したりとかしましたが、やっぱりそうですね改めて読み返すと連載時に読んでいたよりももっとはっきりとユニークな魅力のあるというか他にない魅力のある作品で続きを読みたいなという気持ちが高まっていたので、いや今回の発表はかなり嬉しかったですね。
そうですね。
という形で楽しみです。という感じで一応時事ネタとして触れまして、でここから先内容に入っていきますと今週からまた新年祭が始まりました。今開花の時美しく残酷な生物進化フォラーアクション新年祭2連弾第2弾ディア・アネモネ松井凛先生が始まりました。
そうですね。もう表紙からしてなんかこうインパクトありましたね。
そうですね。色の塗り方に関しても単純なデジタル塗りではなくてかなり荒くした感じのあえてエフェクトをかけたというかかなり印象的な表紙になってましたね。
そうですね。
松井先生が簡単に検索して出てきたところでは最初の受賞がジャンプ新世界漫画賞2019年8月期をアネモネという作品で受入生案と超新生賞を受賞しています。
それもアネモネなんですね。
こちらのアネモネというのが近未来を舞台にして植物的な、いわゆるスタンド的な超能力をみんな発揮する世界のお話なんですよね。
じゃあ全然世界観は違うんですね。
世界観は違うんですが、アネモネをモチーフにしたスタンドみたいなのを出す主人公のお話だったりとかして、ちょっとやっぱり通じるものがあるというか、このデビュー作から繋がる作品として今回のディアアネモネ初連載作品があるのかなという印象はやっぱりありますね。
なるほどね。
それが2019年8月の受賞、その後ジャンプフラッシュの方に読み切りを数作品発表し、あとは本誌の方には週刊少年ジャンプ2021年9号にブラックミルクという超能力マフィアバトル読み切りを載せました。
なんとなく印象はありますね。
すごい主人公の女性がバトっているイメージがありますね。
あれと全然印象違うね、絵の。
絵の感じも違いますし、お話のテイストもだいぶ違いますよね。
明るかったよね、確かね。
そうですね、かなり軽妙な、軽快な感じの作品だったので、あれが3年前という形で、その時に一応年齢が掲載されていたそうで、松井凛先生当時19歳として紹介されていたそうですね。
若いっすね。
ということで受賞時点で17歳、おそらく高校生だったのかなと思うんですが、そこから19歳で本誌デビュー。
そして今回そこから3年を空けまして、おそらく22歳前後なのかなという感じで、本誌初連載となりました。
期待の新人という感じとなっております。
中身としましては、やはり近未来だと思うんですが、何かガラポーショ島で謎の大爆発とウイルスが発生しまして、独自の凶暴な人を襲う生物に、超常的な生物にみんな進化しちゃいました。
やばいというところに、日本が探索・探査隊を送り込みまして、最初の第一陣は全員戻らず、そして第二陣として、何か常に傷のあるような人たちとか脇有りの人たちを集めて送り出しました。
その中の一人、八上岳くんは、いじめられっ子だったんですが、かばってくれた少年がその第一陣として乗り込んでいたのを、行方不明になったのを助けに来たという感じで、
いじめられっ子だった自分から変わって進化していこうとして、頑張ってでも生物にやられちゃいそうになっていたところで、流した血が鼻に落ちて鼻が人型になった。びっくりという展開でした。
いやー、ホラーアクションって目打ってるだけあってね、本当に何だろう、画風も展開も近年の少年ジャンプでは珍しいくらい血生臭くてよかったですね。
まあまず週刊少年漫画的な画面の密を逸脱している感じもありますし、その上でさらにやっぱり少年ジャンプにはさらに遠遠い感じの画風でありましたね。
そうですね、いや本当に何だろうね、首がぶっ飛ぶ角とか、おー、こんだけ描きこなっていいんだーっていうくらい驚きましたからね。
いやー、なので展開的なところとかキャラクター紹介的なところに関して、まだこの作品特有のもの、この独自性、新しいものっていうのがどこかっていうのはまだ掴みきれない感じかな。
なんか第1話というか最初のエピソードの前半部だけでとりあえず1話なのかな、第2話が後半以降になるのかなみたいな感じで、第1話ではそこまで掴みきれない感じだったんですが、それはそれとしてこの画力だけですごって思いましたからね。
そう、すごって思って。いやー、だから描き込みとか人物も背景もクリーチャーも全部すごいんでね。
いやー、大丈夫かな増井先生、すごいこの画風いいからね、ずっとこの調子でいってくれよっていう感じはするよね。
そうですねー、まあこの本紙の紙の紙面で多少インクが潰れてる感じも味として重さとして結構いいなと思いますが、デジタルで読むとこの1本1本の線の細かさみたいなものがちゃんと再現されていて、
よりやっぱりすごい描き込みだな、すごいデッサン力なのというかすごい絵だなっていう感じでびっくりできるので、本当にこの画面を続けていってくれるんであれば、それだけでこの作品のまず1つユニークな価値はあるかなという感じがしますね。
そうですねー、その中でもさ、特にまあアネモネさんに関してはね、最後の方でしか出てきはしなかったけれどもさ、カラートビライのところとかね、特にそのまあめくったこの扉絵のところとかがすごいやっぱり妖艶というかね。
なんだろうその気持ち悪さもはらんでるんだけどその目を引くなんかね、すごい魅力もある感じでね、すごいなんかこれだけでなんか1話としては満足度高かったなと思いましたね。
そうですね、表情がすごいいい感じですし、あと先週のカット段階では確信には至らなかったですけど、一応今週見る感じ、一応女性的な感じなんですよね。
そうですね、しかもやっぱ完全にこうなんだろう、金星というかもう貸した植物みたいな感じなんですね、体っていうね。
はいはい、そうですね、という感じで、これはヒロインなんですよ。
まあまあまあ、ヒロインだけど、まあなんだろうね、親友ポジションに収まるかもしれないし、まだわかんないですよっていう。
主人公の八上くんとの関係性に関してはわかりませんが、漫画的な意味合いで言ったらやっぱりヒロインだと思うんで、ある種のいい意味で美容的な魅力のあるキャラクターというのが今のところこの作品でものすごく注目したい点にはなってますね。
そうですね、結構刺さる人も多いと思いますんでね。
いや本当、来週以降このアネモネさんがね、どんなキャラクターなのかっていうところに関してはすごい注目ですよね。
いや本当に、ただ表情を見せただけでこれだけちょっと魅力を感じているので、これが動いてさらに喋るのかどうかわかりませんが、まあきっと喋るんでしょう。
動いて喋ってキャラクターと絡んでいったら、本当にこの作品独自の色合いが味わいが生まれるのは間違いないと思うので、本当に来週すごく楽しみですね。
楽しみですね。
『青の箱』の大輝くんの県予選と千奈川先輩の応援
では続きましてが、青の箱の第137話、何としましては、大輝くんの県予選が始まりました。千奈川先輩も可憐さんと一緒に応援に来てくれました。
周りの人たちもなんだあの美人って注目してくれてますという中、大輝くんの試合に千奈川先輩は声を出して応援して、その一心一体一瞬の時間の重さに拳を握りしめて、勝たずお飲んで見守っていますという展開でした。
いやー本当にね、周りに付き合ってることがバレちゃいけないからって控えめに応援してるんだけど、手はすごいギュッと握ってるみたいなね、この千奈川先輩なんて愛おしいんだって感じでしたね。
そうですね、ここですごく真剣にやってて、それを見た可憐さんがまたここにいる人たちみんなすごいこの一瞬一瞬の貴重さを知ってるんだからということで、可憐さん自身はそのスポーツ、彼女自身がちゃんと信念を持ってモデルとして活躍している努力している方ではありますが、
このスポーツの試合における一瞬一瞬のその重さ、貴重さ、その苦しさみたいないろんなものを千奈川先輩と大輝くんは分かっているというのを横から見るという、その視点でこの二人のこの通じ合っている感じ、繋がっている感じ、根っこのところが一緒である感じっていうのを見てくれる、この可憐先輩の視点がすごくキュンときましたよ僕は。
わかりますわかります。気持ちいいですよね。
そうですね。僕はある種わからない側なんで、本当にちゃんとスポーツに打ち込んでこなかったんで、その一瞬の重さにもうある種怖くなるぐらいの感じで臨んでいる、その緊張感というのが、まあ本当のところではきっとわかってないんだろうなという感じなんで、その立場に可憐さんが立って、大輝くんと千奈川先輩はそこがお互いに分かっている、だからこそより強く深く繋がり合えてるんだっていう、その視点が入ってくるのは本当になんかハッとさせるものがありましたね。
なるほどね。いやーもう本当ベストカップルですな。
いや本当に。それが改めて可憐さんの視点から感じられてよかったですよ。
いやでも千奈川先輩ここまで気持ち入ってるとね、この後どうなんすかね。今日この日中にハリウー先輩のとこまで行くかどうかはわかんないですけど、そこまで行っちゃったらなんかこう思いっきりクソ声出して、関係バレちゃうんじゃないかなって心配になってますよ私はっていう。
まあそこは周りがうまく解釈してくれるかもしくは、そこで全てが明るみになる時のための舞振りが今週のアカリちゃんの音ボケかと思いますけどね。
なるほどね。っていうかアカリちゃんの音ボケ面白すぎやろって思ったけどね。
ここまでコメディに振るかっていう感じの妄想だったんで、この明るさとこのボケっぷりっていうのは後々のシリアス展開のギャップを狙った振りなのかなという気はしましたけどね。
なるほどね。アカリちゃんでシリアスが見られるってことなんですね。
そうですね。真実がわかった瞬間にこれだけボケをゲットしてたアカリちゃんが結構真面目に悩むんじゃないかみたいな、そういう風なことを想像してちょっと楽しみになってますよ。
なるほどね。俺は逆になんだろうね、千夏先輩と大輝くんの関係性がバレるとしたらアカリちゃんからなんじゃないかなっていう想像をしたんですよね。
はいはい。
ただ、今回のこのボケボケの部分とそれなさそうやなって逆に不安になっちゃってきちゃった。
いやー、どうでしょうね。僕はまあ、こっからそのギャップが見れるんじゃないかと期待はしてますよ。
なるほどね。僕もアカリちゃんすごい好きなんでね、今回のこのボケは確かにちょっとさらに好きになる要素でもあったんで。
本当に青の箱という作品で今までなかった作風が突然出てきましたからね。
そうですね。
こんな画面が描けたんだ三浦先生っていう感じでしたからね。
そうですね。こんな夢見る調子描けたんだっていうね。
いやー、久しぶりに覇竜先輩が寝とってるところを見れたんですけど、全然寝とり先輩感がないですからね。
そうだったね。初期、覇竜先輩ちょっと寝とり先輩感あったんだけど、もう今無くなってるから完全に。取り戻した感じだったかもしれないんだけど、全然だったね。
このアカリちゃんの妄想の中の寝とり先輩はめちゃくちゃ脱臭されてて、もう本当に全く匂いがしなくなってて、すごいなと思いましたよ。
そうですね。そこら辺もある種気を使ってるところじゃないですかね、もしかしたらっていうね。
まあまあ、そういう意味で本当にある種現実感の無さっていうのがきちんと描き切られてるんだなと思いましたよ。
というわけで、本当にこの後の試合で千田先輩がどうなるか楽しみですね。
まあそうですね、応援も楽しみですし、本当に大輝くんの頑張りも含めて試合展開も含めて大変楽しみです。
黒ひげ海賊団の動向
では続きましてがワンピースの1107話、内容としましては巨兵海賊団ですとかパシフィスタが暴れて海軍大変だという中、ルフィがサタン星のコトンをボコボコにしてくれました。
そしてサンジがキザルさんのレーザーとかを防いだりとかもしてくれましてという中、黒ひげ海賊団のバンオーガーさん、カタリーナデモンさんがサタン星に何か仕掛けて去っていきましたというところに、カリブーさんが駆けつけますという展開でした。
いやー、ルフィがまずサタン星をぶっ飛ばしてくれたのはよかったですけれども、その後のサンジがかなり印象強すぎて俺は、なんだよ愛は光より強えって思いましたね。
実際は体質ですけどね、こいつの。 まあそうですね。そこに対してキザルさんも、それで済んじゃ物理学は終わっちまうよって、ある種お前の存在自体が物理学を終わらせてる気がするけどもっていうこのセリフよかったなって思いましたね。
ああ、その観点はなかったですね。確かに悪魔の実がそもそもにっていう話はありますね。 そうなんだよね。いやー、だからこの辺のやり取りはすごい面白くてよかったですね。
サンジ的にもやっぱり自分の体が変調してるというか、やっぱ改造人間風になっていってるっていうことに関しては、いろいろと思いはあるでしょうから、やっぱり愛でごまかしてるというか、愛と言い切ってるあたりはその辺の自分の体質の捉え方もちょっと垣間見えてるのかなという感じはしましたけどね。
まあね、ただいいじゃないですか、サンジ的にはこれで女の人が守れるなら本望だっていう男でもありますからね。 だからよかったなって思いましたね。
そしてだからね、結構ほんとに他の巨兵海賊団も含めてね、お、ルフィ側の攻勢入ってきてるなーっていう印象だったんだけれども、そこに本当にクロフィエ海賊団の暗躍がすごい不穏な感じだなって思いましたね。
はいはい、サターン星に触れることを目的に来てたんですね。
どうなんですかね、まあ誰、この人確かね、なんかハチの巣かなんかで変身能力みたいなの使ったりしましたからね、それ系なんですかね、マネマネの実とかのあれ系の能力ではあるんでしょうけどね。
まあ犬犬の実、幻獣種、モデルキュービの狐らしいですからね。
そうですね。いやー、まあだからサターン星に触れることが目的だったのか、まあもしくはルフィ側の誰かに触れることが目的だったのかっていうところだと思いますけどね。
まあサターン星にタッチして任務完了じゃって言って去ってるんで、主目的はサターン星っぽい感じでありますけどね。
いやー、だからこれがどう使われるのかってマジでわかんないからねっていうね。
そうですね。ティーチさんの血筋もまた、なんか最近はシャンクスもなんかあるなみたいな感じになってきましたが、ティーチさんの方も何かあるらしく、それに絡んで本当に天竜人とか五老星とかの方により深く切り込んでいく展開を構想している感じっぽい雰囲気ではありますね。
そしてさらにね、ラストのところでカリブーさんがやってたあの方っていうのは黒ひげティーチのことだってことが判明しましたし、でカリブーさんといえば結構麦わらいチビのところにずっとついてたから秘密をいっぱい知ってるわけじゃないですかっていう。
で、魚人族のポセイドンとか含めてね、いろんなこと知ってるんでね。その情報が全部黒ひげに渡るって考えるとマジでヤバくねっていう、ちょっとすごい先っ気が怖くなる展開でしたね。
なるほど。もはや僕的にはカリブーさんが何をどこまで知ってて、そこの境目がもはやよくわかんなくなってますが。
まあそうですね、カリブーさん。いや、なんかどっかでやっぱルフィの味方になってくれる展開はあるのかなみたいなことを思いながら見ていましたから。
マティーチさんに憧れて、そこに今会おうとしてるということを考えて、そっから先完全に黒ひげさんの一派になるのか、それとも回り回ってルフィたちの力になってくれるのか、なんかいろいろ想像はしてしまうんですけどね。
そうだね、いやまさかカリブーさんがこんなに重要キャラというかね、下手すれば世界の名を握るかもしれないっていうところに行くかもしれなかったですからね。楽しいですね。
普通にカリブーさん、なんか大したことしてないのに妙に最近印象がいいというか、なんか頑張ってほしいな、役に立ってほしいな、出世してほしいなぐらいまで思ってますよ。
マティー なるほど。
という感じで、まあまあまあ本当に黒ひげ海賊団の方も含めていろいろと話が進みつつ、戦いも進展して果たしてエッグヘッド編どうなっていくのか、ますます楽しみです。
長城先輩との交番生活
続きましてセンターカラーです。サム君はサモナーの沼春外学、超能力ポリスコメディ、新年祭第2回センターカラー大蔵25ページ、長巡長城先輩という形で、センターカラーは普通に長城先輩と一本木直ちゃんの決め出る感じの1枚でした。
マティー そうですね、もう直ちゃんの太ももがセクシーでいいなって思いましたね。
確かにそうですね、いかにもこうミニスカポリス感のある1枚でしたね。
マティー そうですね、いやもうグッドです沼先生って感じですね。
ミニスカポリスって死後のような気がしますが、よく見ると本編中でも普通にミニスカなんですね、直さん。
マティー ですよ。
いや、大変魅力的だと思います。
という形で中身としましては第2話で、長城先輩と直ちゃんの交番の日常としまして、ペット探しの依頼が舞い込んできました女子高生の戸借りりりちゃんが猫を探しているということで、長城先輩は親身になって探してくれました。
ウンコとかマツタビとか使って探してくれました。良かったという展開でした。
マティー 今週はウンコも良かったし、でもその後の採眠術が入ってからの怒涛のギャグの叩き込みはマジで大笑いしましたからね。
そうですね。
マティー 今週第2話にしてすげえ面白かったね。
そうですね、本当にこの安定感は何なんでしょうね。
マティー すごいよね。
もう五感ぐらい出てそうな感じの雰囲気なんですけどね。
マティー それはあるある。長城先輩と尚ちゃんの掛け合いの妙というかね、本当にファスワークすごいからねっていう。
ゴールデンコンビだよね。翼君、三崎君って言ってたくらいゴールデンコンビだよね。
そうですね、ちゃんとチッコミするところも含めて、あとは本当に採眠術にかかりやすいからマツタビになってしまうというのに関して、
ここの説明を求めます、説明してくださいって言って説明したら、了解ですどうぞって質問に乗っかる辺りとかも含めて、このコンビ感の噛み合っている感じが素晴らしかったですね。
マティー いや素晴らしかったですね。そしてその後はね、本当にマタタビ集出しすぎだろ、炭細胞テメェ、マタタビです、寝ぼけんなお前はゴニアだよとかね。
はいはい。
マティー このちょっと本当にやりとりもすごい好きだったし、その後の本当に尚ちゃん振り回してる長城先輩のビジュアル、見たことねえよこんな絵面っていう感じでよかったよねっていう。
そうですね。ホストさんと一緒に回ってるところもよかったですね。
マティー よかったね。これでマタタビは2倍だオラーっていうね。いやーやっぱ沼先生のこのギャグ面白いな本当に言ってました。
そうですね。ですし、あとお話として本当にこの長城先輩が嫌われ者、皮肉屋だけど根はいい人というのがちゃんと一貫して伝わる感じになってて、
すごい嫌な人だなっていう感想を持ちかねない危険性は結構いろいろある気はするんですが、全然そうじゃなく長城先輩いい人だなと飲み込めてるあたりとかも含めて、そのバランス感も実によかったですね。
マティー よかったですね。本当は長城先輩はツンデレ兄さんっていう感じはすごいするわけですけどね。ただそれをツンの部分とかに関してはね、酔っ払ったねホストさんに対してもじゃあボコだろあんたのって言ったりとかツンの部分もちゃんと尖ってるからね。
ところでこの本当にギャップのあるいい男やなって感じになってますね。
本当に登場している人基本みんないい人でみんな良いこと良かれと思ってることしかしてないのに絵面がひどくて笑えるという完璧な配慮が行き渡っている感じの現代的なギャグ漫画として成立しているのがもうさすがだなと思いますよ。
あとは本当に先週どんどん面白いキャラ増えていったらいいなっていうところに対してはね、ホストさんもすでにキャラクターとして立ったし。
ここまで確立するとは思わなかったですね、第2話で。
そう思わなかったね。でね、新キャラのね、トガリリリちゃんっていうのも可愛いしっていう形でね、いやーなんかどんどん交番が賑やかになってきそうで楽しみだなと思いましたね。
本当ですね、ホストさんの最後にこのリリちゃんが加わって交番が若者でワイワイしてくるとちょっと俺が入れる空気じゃないなーって去っていくっていうところまで描いて本当第2話にしてホストさんのキャラクター人物像に深みが増しましたからね。
そうだね。
何なる迷惑な酔っ払いのおっさんとして使い回していくだけではなくて、ここで本当に若者との距離感みたいなものをちゃんと感じ取ってるみたいなところで人間的な側面が描かれて、いやこの深みの描き方は見事だったんで、いやこの調子で本当に各キャラクターの深さ、そして新しいキャラクターどんどん見ていきたいなと思いましたよ。
そうですねー。
お正月のショートショート集
続きましてはイッチョッチの第144話の内容としましては、お正月のショートショート集という感じで、みんな楽しくお正月過ごしまして、にこちゃんはもいくに日頃の感謝を込めて年賀状を書いてくれました的なお話でした。
いやー、なんだろう、お年玉をパチンコで吸ってるバンさん、なんか見たことあるって思いましたね。
どういうことですか。
いやなんか俺はまあ、お年玉に関してはね、19歳までしかもらえなかったんで、あの大学1年生くらいまでもらったわけですけども。
はいはい。
やっぱ同じように19、20、21とかになってもまあもらってる友達がいたわけですよっていう。
はいはい。
で、その中の人にはやっぱりこう、お年玉をパチンコで吸ってる奴もいたわけですよっていう当然。
なるほど。
だからこれ見てるとなんかすごい懐かしい!このやついたわー!っていう感じちょっと俺の中に刺さったんだよね。
なるほど。
バンさん見たくなったわー!って思ったよね。
なるほど。僕の周りは、まあそれこそ20代の頃ってもう十何年前ですけど、その当時はなんかまだパチンコとかで勝ててた時代らしく、なんかめちゃくちゃ稼いでる人しか周りにいなかったですね。
はいはいはい、すごいっすね。
いや、そのプロが数人と、その人が打ち子として雇ってる仲間たちみたいな雰囲気だったんで。
ハハハハハ!本物のパチンコパチンコの友やん!
まあそうですね、店舗側になんとか顔を覚えられないように立ち回ってるような人たちだったんで。
なんか、そうなんですよ、いわゆる養分的な、負けててる人ってあまりいなかったんで、今回のバンさんの話も実感としてはあまりいなかったりもしますが、なるほど、そういう人は確かにいたような気もしますね。
というわけでだから、まあまあでもね、本当にニコちゃんがね、今週もすごい可愛かったしってことで良かったですねっていう。
そうですねー、ちゃんと本当にマスコットキャラとして、娘役として、本当にアーニャ的なポジションとして、この間の動画でもコメントで書かれていましたが、ちゃんと各シーンで可愛く立ち回ってて良かったですね。
良かったですねー。
お正月感のある1話
という感じで、まあまあ完全に構成的にも内容的にも橋休め会という感じで、お正月、もうすでに現実は2月ですがまだ1月の記憶は多少残っているので、まあお正月感のある1話で良かったですよ。
良かったですねー。
続きましては、10月回戦の第251話に移りましては、おっこつさんのこの領域の中で、もともと立てていた作戦通りに頑張りまして、
イタドリくんのパンチで伏黒くんを叩き起こしたんですが、伏黒くん自身がもう生きる意志を無くしていて、その隙に空間を立つ感じの、
スクナさんの刃でおっこつさんたちぶった切られちゃいました、やばいという感じで領域も崩壊した瞬間にマキさんがスクナさんを人刺すという展開でした。
いやー今週はなんか展開が目まぐるしく入れ替わるというかね、いろんなことがすごい起こる回で面白かったですねっていう。
いやそうですね、最初にこのおっこつさんがスクナさんの指を1本食ったっていう段階ですでにちょっと面白かったですからね。
そうだね、だからこうねスクナさんの術式使えるんだ納得っていうすごい嬉しい感じありましたしっていうね。
でそこのラッシュからの実はつくもさんの式の話、そこから出てきてね、確かにそんな伏線あったなっていうね。
ところでさらに伏黒くんを呼びかえらせる算段が立ってきた、これはいけるかいけるかって思わせといても伏黒くん生きる意志なかったっていうね、えーっていう展開ですからね。
もうイタロイくんが迎えに行ってあげたんだからせめてイタロイくんがいるっていうことでもうちょっと前向きになってほしいぐらいではあるんですけどね。
ただまあ気持ちもすごいわかるっていう伏黒くんのねっていうね。
だって伏黒くんは最愛のね、生きる目的でもあった姉を自らの手で殺してしまったわけですっていうね。
まあやったのはスクナさんだけど自分の体で殺してしまったわけですっていうね。
さらに言えばこう自分の師匠というかね恩師でもある五条先生も自分の手でやってしまったっていう存在でもありますからね。
高校生にはその罪の重さで潰れてしまってもしょうがないっていうのはすごいよくわかるんですよね。
そうですね。特にやっぱりお姉さんのことはかなり響いてるんだろうなというのはわかるんですが、
もう何とか前向きになってほしいなという感じの中、マキさんの吸収でしたね。
そうですね。その前にスクナさんが世界を断つ惨劇?
実際おっこつさんも万全のスクナだったらやられていたなみたいな話を言ってましたし、
だからこれをやられたらまあ確かにおっこつさんの方でもやられちゃうのはね、
リカちゃんもやられちゃうのは仕方ないなっていう納得感もあったんですよね。
だから結構諦めムードになったところでのマキさんですからね。
おっこつさん、五条先生でもダメだったっていうことを考えると、
おっこつさんが反転術師が使いようともこれはダメなのではかもってかなり怖いんですよね。
そうなんだよね。応援機も破れちゃってるしね。
だから何だろう。下手するとスクナは倒したけどおっこつさんは死んだみたいな展開もありそうだよ。
ちょっと来週ちょっとソワソワしますね。
ここにきてヒグロマさんのあの剣の攻略が遠回しに効いてこないかなとか、
おっこつさんがよほど便利な術式とかコピーしてないかなとか、
ここのマキさんの一撃がギリギリスクナさんのこの術式に干渉する速度に間に合ってたりしなきゃいけないかなとか、
いろいろ期待はしつつ、おっこつさん死ぬかもなと思ってて、かなりハラハラですね。
そうですね。いやーどういうわけか今週だけ見たら本当にもうグワングワン感情が揺れ動くジェットコースターみたいな回だったんでよかったです。
いや本当に展開がかなり早かったんで、戦いの速度自体もかなり早かったんで、
この先、この現状の中で本当におっこつさん、いたどりくん、伏黒くん、マキさんがそれぞれどうなっているのか、来週がとにかく楽しみですよ。
そうですね。
まあ事後救済なので再来週になりますが、大変楽しみです。
続きましてはセンターカラーです。
タヌサイ編、白熱センターカラー、アカネ話という形で、センターカラーはアカネちゃんと高校の時の友達たちの日常的な1枚でした。
そうですね。なんでしょうね、こうやっておとなしく座っている感じを見ると、なんかまあ女子大生じゃないですけど、ピチピチの女子大生感っていいですねって言ってましたね。
確かに、このラフな服装も含めて年相な感じというか、このくつろいでる感が、ある種の一周して逆に女性的な魅力に感じられたりもしていい1枚でしたね。
そうですね。
というか、まあそれぞれの有名的なものに取り組んでいる1枚という感じだったんですね、これは。
だね。
中身としましては第98話で、アカネちゃんは自分の陣を乗せた感じの、自分らしい感じのタヌサイを演じます観客にも大変受けています。そして陣のもう一つの効果が何かあるらしいぞという展開でした。
いやー、先週に引き続いてアカネちゃんが楽しそうに楽をやってるんだなーってすごい伝わってくる感じで。
アカネちゃんの日常パート
それだけですごい良かったですし、あとは周りの解説というかね、その遊びがゲイを際立たせるとかっていうワードが入ってきたりとか。
あとは先週ガルちゃんがすごい注目してたジェンガのイメージカットとかね。
そういうのですごい成長具合が想像できる、伝わってくる感じがして、すごい気持ちいい回でしたね。
これジェンガ、アカネちゃんが長い年月を超えて積み上げてきたものがあるという形で、ジェンガが目の前に大量にあって積み上げている映像ですけど、
これはやっぱりアカネちゃんの中にジェンガがいっぱい立っているぐらい基礎がしっかりしているから崩れないっていう話ですよね、これはきっと。
そうだね。よくこんなバランスになっているなって感じがあるけど。
しばやん 別に周りとの比較でこんだけアカネちゃんは高いですよっていうことではないですよね、きっと。
そうだと思いますね。
しばやん 僕の中で一瞬迷ったんですが、きっと基礎がしっかりしているってことなんだろうなと思ったんですが、
しばやん 多分このジェンガ例え、来週以降もこれを上回ってくれないかなとちょっと期待はしてるんですけどね。
いや、上回ってくれると思いますね。なんかジェンガ発揮されたらすごいジェンガになるんじゃないですか。
しばやん もう一つのジェンには効果があるらしいですからね。
坂本デジの戦いとデフ君の必死の行動
そうだね。結構俺が今週すごい気持ちよかったって言ったけど、ここからさらにジェンにさらに効果があるみたいな感じになってくれたらと、
いや、この上があるんか。もう今の段階でアカネちゃん二つ目推薦いける市長くらいのノリだったのに、さらにあるのかってのは楽しみだなと思ったんですよね。
しばやん そうですね。そこの理屈も当然楽しみですし、あとこの漫画表現的なところでも先週段階ではアカネちゃんの日常パートみたいなデフォルメ顔みたいなのが出てきて、
ゆるい感じのアカネちゃんの顔というのが出てきて、今まで落語ではあまり見せなかったそういうのが出てきて、
あ、なるほどこれがアカネちゃんらしい感じなんだなというのが伝わったのに対して、今週はそこからさらにちょっと日頃のアカネちゃんでも見たことのないような変顔が乗ってきたんですよね。
かなり変顔を使ってきて、それでより崩した感じというのが表現としてだんだんボルテージが上がっていく感じとして描かれているので、
ただやっぱりこの漫画の落語の凄さ表現というのは最終的にもっと派手派手だって欲しいですからね。
ブリーチでいうと、挽回的な表現になってほしいということですね。
そうですね。スタンド的なものを発現してほしいな、領域展開的なことをしてほしいなというのはありますので、
今週のこの変顔アカネちゃんというのがすごいというのが伝わった上で、そこからさらに上のアカネちゃんらしい話というものの凄み、はたりというのを、
漫画的にもビジュアル的にも理屈的にも見せてくれるんじゃないかなという感じで、
その一端としてジェンガ表現もあるのかどうかわかりませんが、とても楽しみでありますよ。
続きましてが坂本デジの第155話の内容としましては、坂本さんの後を背中を守るために、
しんくん、しばさんが敵スライパーの方たちと戦います。しんくんは超能力を扱えないので足でまといですが、
独自の観察力や知識でなんとか春馬さんに隙を作ってくれたりとかします。そこにさらにキャロライナリーパーさんですとかが襲いかかってきてやばいというところに、
天音くんも参戦ですという展開でした。
しんくん、当初は何か役立たず的な鬼ごとになりそうだったけど、危険を聞かせてダメージを与えたのが偉いなって思いましたね。
そうですね。しんくんはこのある種の柔軟な思考というのが強いのがあるんですね。
そうですね。しかし春馬さんは本当にスポーツと殺しを混同している感じというのは逆に怖いなって思いましたね。
普通に戦った方が強いって断言されましたからね。
そうだね。だから逆に普通に戦いだしたらこいつどうなってしまうんだろうっていう不安もあるよね。
そうですね。今はある種のリミッターが効いている状態らしいですから、
このスポーツ、ラインを踏んでるっていうので戦えなくなっちゃうスキーを作っちゃうぐらい、
スポーツと思って殺しをやってるっていう現状のきちがいっぷりの怖さと、
その裏にそれ以上の実力があるらしいという能力的な怖さと、だいぶ高まってきてますね。
高まってきてますね。
あとはししばさんがおさらぎさん、あいつ優秀だったんやなーって回想してるわけですけどもね。
どうなんですかね。早くおさらぎさん帰ってきてほしいですね。
そうですね。ししばさんがおさらぎさんを認める展開というのも、
それはそれでこの2人のコンビ感としてちょっとほっこりする展開ではありましたが、
これもやっぱり後々こんな起点どころではなく、起点程度ではなく、もっとしっかりとシン君を見直す前振り、
シン君が進化を発揮してくれたら、その瞬間におさらぎもういいやって言うんじゃないかなというのをちょっと期待してますよ。僕は。
まあありそうだけどね。おさらぎお前クビやわ、もうシン君うちの相棒やわとかって言いそうだもんね。
っていうそこにつながる振りだってくれたらいいなと、シン君派の僕としては思ってますよ。
なるほどね。俺はまあ、それがあった上でおさらぎさんには恐怖を克服したおさらぎみたいな形で、また復活できてほしいなって思うんですけどね。
そうですね。おさらぎさんも当然好きなんで、そこの関係性も楽しみでありますが、
ここでちょっとおさらぎあいつ優秀やったんやなって思われてるシン君はちょっと寂しかったんで、
この起点を効かした程度ではなく、もっと本格的に見返してほしいなという思いはちょっと募りましたね。
そうですね。そしてまあ天音君まで参戦ですからねっていうね。
はいはいはい。
いやでも天音君もちょっとここだと一段階角が落ちるんでね、どう戦うかっていうのは期待ですよね。
そうですね。起点要因という感じかもしれませんが、シン君とのコンビネーションも何かいろいろ習得してるかもしれませんし、
そういう点で、まあ実力はまだまだベテランには及ばないけれどの活躍というのは大変期待ですね。
そうですね。
では続きましてが、僕のヒールアカリミアの第414話、内容としましては、デフ君はまあ戦況的にはかなり不利なんですが、
その個性に対する憧れを持っていたがゆえの有効な強力な個性の使い方によって、
なんとかしがらきさんの隙を作り出して一撃を決めることができました。
その瞬間にしがらきさんのまあ心の壁的なのがこじ開けられて、記憶の工作が始まりました。
手を緩めるなという展開でした。
いやーまずは一撃叩き込むまでのこのデフ君の必死の行走と行動、なんかめちゃくちゃこう震えるものがありましたね。
そうですね。本当に全身全霊をかけているという感じは伝わってきましたね。
そうですね。この辺の堀越先生の迫力はすげえなって思いましたからね、改めてね。
そしてその後で本当に打ち込まれている継承者の方々がね、なんか本当に神風特効果あってすごいなってましたね。
そうですね。もう壁にドカンと打ち込まれるっていう、なんかすごいエフェクトがかっこよかったですね。
そうですね。本当にでもなんだろう、完全に死んだというかね、歴代継承者を束縛して打ち込んでいることで、なんかどんどんみんなと別れていくっていうので、
うわーこれが今後続くとすごいなんか心に来るものありそうだなって感じがありましたね。
そうですね。もともとただの幽霊さという感じで、実際その通りではあるんだと思いますが、ある種のその人の斬死的な何かだったんだろうと思うんですが、
まあ最終的には改めて先代継承者の方たちに対しても救済的なものが見れたらいいなとは思いますけどね。
そうだね。そしてさらに打ち込んだらお互いの記憶が混同して混ざり合ってるみたいな描写になりましたからね。
はいはい。
これに関しては結構戸惑いもあるんだけど、果たして本当にこれがどう向かっていくのかっていうことに関してはすごい興味があるんでね、楽しみだなと思いますね。
確かにこの漫画の中の役割的なところとかも含めて、いろいろとデフ君としがらきさんの表裏一体的なところというのはまあ所々ありましたが、
それが本格的に何か二人の合わせ鏡的な描かれ方をするのかなとなってくると、改めて本当にデフ君の持つこの世界における役割、しがらきさんの背負ってるものとか、
そういったものが対比されることによってより鮮烈に何か浮き彫りにされそうな感じもするんで、かなりワクワクはしてきてますよ。
そうですね。
という感じで、すごく感動的な何かが見れそうな感じがしてきてるんで、大変楽しみです。
では続きましてがセンターカラーです。
バーサスレベル3、エッセン現代音名字団熱狂音センターカラー、ぬえの音名字という形で、センターカラーは楽郎君がレベル3、レベル3かどうか今、
先週先々週含めて3っていうのか3っていうのかずっと不確かな話を喋ってるんですが、
レベル3相手に今まさに聞きかからんとする本編、一コマ目がかっこよく描かれた1枚でした。
そうですね。本当に王道のかっこいい工事っていう感じですごい良かったですね。
ぬえの音名字はこの本編の最初の冒頭シーンをカラーで描くというセンターカラーを結構やっていて、効果的に使っていて、
今回もこの赤を基調にした塗りとかエフェクトとかがすごく派手派手に効いていて、
これは本当に本編をより一層盛り上げる感じのセンターカラーとしていいなと思いましたね。
中身としましては第38話で楽郎君レベル3に決死の特攻で切りかかるんですが、
レベル3は自分の腕を一旦犠牲にすることによって反撃してきます。楽郎君絶対絶命のピンチの中、
シトスちゃんを子供の頃守れなかった、自分が弱すぎて止めることもできなかった、一生についていくこともできなかった、
といったことを思い出して、その後悔の念を思い出してシトスちゃんを助けるために何とか戦おうと頑張った結果、
ぬえさんと繋がって何かがという展開でした。
いやー、今週は本当に本編の回想で語られたこのシトスちゃんと楽郎君の行き別れになった理由的なところ、
ここはすごい胸が痛くなる感じでしたね。
そうですね。ここでシトスちゃんが腕を折ったっていうあたりが結構ギョッとはしましたが、
その痛いたしさ、清算な感じっていうのが、この作品らしい空気感、深刻さとして伝わってきて、
いやー、かなり印象的な回想シーンでしたね。
いやー、でも本当にだから、どちらもね、兄弟で一緒にいたいっていう思いは同じなのに、
ただシトスちゃんは一緒に復讐をしよう、楽郎君はシトスちゃんが死んでほしい危険な夢に会ってほしくないから、
一緒に原容のこととか忘れて普通に生きようっていうところを選ぶっていうところに関しては、
まあ、どっちが正しいとも言えない。でも本当にね、どっちが正しいとも言えないけれども、
本当にこれですれ違ってしまうのは仕方なかったんだなっていうのが本当になんだろうね。
胸に苦労があったんですよね。さっきも言ってましたようにね。
そうですね。まあまあ、第1話段階での楽郎君の本当に立ち向かわないというか、
ある種の逃げの姿勢の楽郎君っていうのの形成の一端はここだったのかなって思うと、
本当に連載回収の楽郎君というものに対する見方もちょっと変わってきたりする感じで、
意外ではありましたね。
そうだね。ただ本当に、全然矛盾があるわけじゃないし、むしろ納得感が深まる感じなんで、
そこはすごいやっぱ、河合先生、考えたんだなって伝わってきましたね。
という感じなので、結構この回想から今の決意を固めている楽郎君というところにつなげてくると、
この子供の頃のしとしちゃんを引き留めようとした楽郎君も、
これはこれで一生懸命だったのかなっていう感じになりますが、
この後本当に立ち向かうことを失ってしまう楽郎君になったんだなっていうことを考えると、
よりこの回想の方も結構切なく感じられますからね。
そうだね。
でも腕が折れてもね、俺はしとしちゃん、腕が折れても自分の意見を曲げなかったっていう楽郎君の強さはね、
でもやっぱり根っからのものだったと思うしね、それが本当今回のね、戦うと決めたからには、
そこは絶対に折れないっていうところはやっぱりすごいかっこいいところだし、
それが俺の兄ちゃんの役目だって言ってる楽郎君はもう本当にジャンプ長男の敬語を受け継いでるなって思いましたからね。
いやー本当に応援したくなる感じで、結局主人公の覚醒展開という感じで、
覚醒展開って多少なんでしょう、バカにされがちな感じもしますが、また覚醒かーみたいなことを言われてるようなイメージもありますが、
それだけバカにされるくらい言われるというのはやっぱりそれだけみんな使ってて、
みんな使ってるのはなぜかと言ったらそれは熱くていい展開だからですよね。
面白い覚醒もちろんっていうね。
覚醒展開、まあ理屈の上でちゃんと覚醒の下地を描くっていうのも当然大事なのかもしれませんが、
それ以上に本当に読者がその主人公を応援したくなる、頑張ってほしい、助かってほしい、ピンチを乗り越えてほしいと、
読者がそのキャラクターを応援したくなるっていうのが一番大事だと思っているので、
その点で本当にここで楽郎君の精神的な背景みたいなところをしっかり描ききって、
頑張ってほしいと心が思わせての覚醒展開につなげていく感じっていうのは本当に、
正しくこうであるべきだなという感じがしましたよ。
そうですね。
そしてヌエさんが今から君に3つの選択肢を与えるって言ってますけど、一体何なんですかねっていう。
そうですね。
第1話段階で楽郎君が禅の君を守ろうとした、戦った時にヌエさんが確か2つの選択肢を与えてくれたんですよね。
それと同じセリフをしかしここで3つというふうに増やしていってきたということで、
何かそこでもやっぱり楽郎君の成長というか、楽郎君が変わった、進化するというのを感じさせる感じがして、
この3つの選択肢の中身がどういうものなのか、そして本当にパワーアップしそうな感じ、
レベル3に立ち向かえる、勝てる楽郎君になれそうな感じというのも含めて、
かなりこのパワーアップ展開はどう描いてくれるのかワクワクですね。
楽しみですね。
続きましてが、夜桜さん家の大作戦の第214話の内容としましては、
開花した悲不味ちゃんは敵のカズさんにイイさんを追いかけて攻撃して、
カズさんは殺すかと思うんですが、京一郎さんが間に入って2人を逃がしました。
そして悲不味ちゃんを飛び落としますという展開でした。
いやー、悲不味ちゃんの開花は先週のあれ何だったんだろうと思ったけど、
染め人をヨーヨーにしてたんだーっていう展開でしたね。
まあまあ、そうですね。一体何なんだろうというのは染め人だったというのはわかりましたね。
そうだね。ただ太陽君にある効果とかね、双葉ちゃんって包容みたいな、
この開花の特性みたいなものは何なのかっていうのは今週ではちょっと明らかにならなかったですね。
そうですね。この力を抑え込んでいるカズさんが、
俺の力で打ち消しているはずなのに増大している。どこからこんな力が。
ってうろたれてますから、そこに何かからくりがあるんでしょうけどね。
そうですね。増殖とかそういった感じなのかもしれませんしね。
その辺りは本当気になる感じだなと思いましたね。
そうですね。まだまだ奥底が知れない感じで、
本当にこの禍々しい感じの雰囲気も含めて、
悲不味ちゃんの開花、さらなる裏がありそうな感じは楽しみですね。
楽しみですね。そしてそれを止めるためにね、
京一郎兄さんがすごいやっぱりここの2年くらいの進化を見せてくれそうな感じなんで、
そこはすごい楽しみだなと思いましたね。
そうですね。これは開花しのない的なものまで行き着くかもしれないんでとても楽しみですね。
そうだね。既にもうビジュアルがね、なんか後ろにヘビが出てる感じでかっこいいんでね。
いやーどうだけ発展するかって、ほんとこういう一枚絵の力というかね、
絵の絵力はよだこたちありますからね。
そうですね。ビジュアル表現的に本当にヘビを背負うという感じで、
これまでのその技的な能力、エフェクト的な効果をさらに上乗せするというか、
やっぱりなんか能力が動物化したら猛獣化したら
パワーアップした感すごいですもんね。
あるある。
火を使う人が、その火がやっぱりドラゴンとかになったらめちゃくちゃ強いなってなりますし、
衝撃波を出す人の衝撃波が虎とかになったらめちゃくちゃすごいなっていう感じがするんで、
やっぱりこのイメージ化、アニマル化っていうのは、
かなり勝ったりが利いてていい表現だなという感じで、
これが実際にどういう風に動くのかすごく楽しみですね。
そうですね。
という感じで、あとは本当に敵側のカズさん、兄さんに関しても、
カズさんもすごく優しい感じの振る舞いをしていて、
兄さんも気遣って、ひくみちゃんに対してもそれなりに
おんびんな態度をとっている感じではありますが、
ひくみちゃんが厄介だと思ったら、やるか殺すかっていう感じで目の色が変わる。
ちょっとカイカとは違った感じの目の文様が浮かび上がっているみたいな感じで。
で、兄さんもそれに対してちょっと怯えるような表情を見せている。
で、兄さんに関しては戦っている最中もひくみちゃんを逃がそうとしていた。
結局殺すというミッションを妨害しようとしていた。
アスさんにバレたら大変だぞみたいな感じになっているという感じで、
本当に2人のスタンスが全然アスさんの部下という感じでもなければ、
被害者という感じでも一方的でもなく、
かなりおぼろげな感じに描かれているのも大変先々気になる展開だなと思いましたね。
そうですね。
といった感じで、本当に各方面気になる伏線を残しつつ、
果たしてどういった感じに事態が収集されるのか大変楽しみです。
では続きましてが逃げ上手の若君の第145話の内容としましては、
アキイエ軍の活躍
アキイエ軍のみんなは楽しそうに戦をしまして、長尺党も参加しまして、
アキイエさんが高いところから弓矢でいおろしまして、
トキさんは川に流れて敗走しましたという展開でした。
まずはね、何週か前に俺がね、
アキイエ軍のみなさん個性は強いけどそんなに強くないなみたいな話をしてましたけど、
今週は本当にトキさん相手にね、それぞれちゃんと活躍する展開で、
ちょっとこうね、頑張ってる感が俺も伝わってきたんで、
お、アキイエ軍本当雰囲気になってましたね。
なるほど、まあまあまあ、
あまりそういった話をしてたのは覚えてませんでした、僕は。
本当にトキ軍相手にはちょっと負けてるなという感じはありましたが、
基本的にはまあ強い人が集まってるのかなという印象ではあったんで、
まあまあ今回は、今週はその実力をしっかりとちゃんと発揮してくれたなという感じですよ。
そうですね、だから本当に今回はレイドバトルというかね、
一人の強敵をみんなで頑張って協力して倒してくぞみたいな感じは、
すごいなんかまあゲームっぽいとも違いますけどね、
それはそれでやっぱ楽しいなって思いましたね。
まあちゃんとそのトキさんの凄さを説得力を持って描いた上で、
それにかつ道筋として集団での連携という形で、
まあ本当に納得できる形で描いてくれましたよ。
そうですね。
いやそれにしても今回はトキさん、まだ死んだかどうかは不明なんですけどもっていうね。
はいはい。
まあ多分死んないと思いますけどね、
まあ本当にその武だけで勝たれる武士ってトキルクブを表したのもすごい良かったし、
あと本当に俺一人が生き残ればトキ軍だっていう感じの、
この自分の強さに自負がある感じって、
本当に天下無双のリョフみたいな感じがして、
すごい俺は好きなキャラクターだと思いましたね、改めて。
まあそうですね、リョフを想起すると、
確かに配送した先でろくなことにならなそうって思っちゃいますけどね。
そうそうそうそう。
絶対なんかこう味方裏返って死ぬやろこいつってことか。
そうですね。
リョフはすごい強かったけど時代にはそぐわなかったんだなみたいな印象がどうしてもあるので、
なんか秋江さんがいずれ戦場の創始で自滅するという宣言をしているのを見ると、
やっぱりなんかトキさんはこの時代にはもはやそぐわなくなっているのかなという感じがして、
それはそれでトキさんの天末は見てみたいですよね。
そうだね。
そこはやっぱり武の終わりとも違いますけど、
武士の悲しさというかね、そういったものを入れそうな感じもあるんでね。
正直ここで死んでいる可能性もあるけれども、
トキさんの結末はちょっと気になりますね。
作品的にも一度トキユキ君に対して神々の時代を終わらせて、
人々による歴史を始めるような、
そういったものがこのトキユキ君とキャラクターに背負わされているという表現があったんで、
その点もちょっとこのトキさんという、
一人の武で戦っていた人というのとなんかリンクしているような感じもするんで、
本当にある種神々の時代ではないですか、古代の英雄ではないですが、
トキさんがどういった感じに描かれるのかは、
結構この作品のテーマ的にも意味がありそうな気がするんで、本当に楽しみですね。
そうですね。
といった感じで、作品的には本当に秋江さんの勝利、めでたいという感じで描いてはいますが、
やっぱり先週とかの歴史で語られるところによれば、
この戦で名を挙げたのはトキさんのみであるみたいな感じの、
そういった表現からすると、
対外的な評価的には必ずしも勝ち戦ではなかったのかなという感じもしますんで、
その辺も含めてちょっと心配もありつつ、
次にどういった展開につながっていくのか大変楽しみですよ。
はい。
ビーストさんとトップ君の戦い
では続きましてがアンデッドアンナークの第195話、
何を言うとしましては、
はるかさんはアンブレイカブルの能力で靴屋さんとかをやっていました。
その靴を履いたトップ君ビーストさんを止めて、
ビーストさんと強制するような話をするんですが、
ビーストさん曰く、
神の追加したこの世のルールというのは全て人間を苦しめるためのものだから、
強制なんてないという話をしますのに対して、
トップ君は戦いを仕掛けますという展開でした。
いやー、なんとなくそういう風じゃないかなって匂わされてはいたけれども、
改めて人と大地からこの世界は始まったみたいな、
この世界の根幹の話をされると、
うわー、びっくりって感じがありましたね。
そうですね。改めてビジュアルで本当に、
ただの岩の塊である地球の上に、
魂だけが存在しているというこのビジュアルを見せられると、
かなり改めて衝撃的ではありますね。
そうですね。
いやー、だから本当にさ、
獣は人を苦しめるために生まれてきたんだって言うと、
うわー、この世界の獣怖って思いましたね。
ただ、そこの表現ですごく気になるのは、
その苦しさ、苦しめるためにルールを足している理由というのが、
最高の性を見つけるために、
人間を見定めるために苦しみを与えているらしいんですよね。
だから必ずしも苦しめるためだけじゃなくて、その結果、
最高の性を人間が身に出すことを期待してやっているらしいんですよね。
なるほどね。
俺はもう、神様は本当に何だろう、
人を苦しめているのがすごい楽しいから、
神様自身の性を見定めるためだなと思ったんですよ。
うわー、最高やーって言って。
人間こんな苦しんでいるの、超最高っていう神様が、
その最高の性、苦しめることが神様の生きがいだからっていう、
ことなのかなと思ったんですけどね。
あー、なるほど。その発想は全くなかったですね。
本当に人間の中で、
人間の中で、神の求める最高の性を導き出す存在を求めて、
このゲームをやっているのかなと思っていましたね、この表現で。
なるほどねー。
アンディと神の関係、ロボ子の陰謀、ミステリーの解決、千尋くんとひゆきさんの戦い、落在地への進展
なので僕の解釈だと、全てのルールは人間を苦しめるためにあるっていう、
それはそれで一つの真理ではあるけれど、
その苦しみ自体が人間が成長するためにというか、
より充実した人生を送るための苦しみであるっていうことで、
必ずしもマイナス、100%のマイナスってわけではないのかなみたいな、
ビーストさんが言ってるほどマイナスなことではないのかなみたいな、
なんかすごい複雑な印象があったんですよね。
なるほどねー。
かつ、ここで出てくる最高の性というのが、
この作品、アンディが最高の死を見つける物語じゃないですか。
そうですね。
だからアンディの掲げる最高の死というのがこの作品のテーマであるのに対して、
神の求めているものが最高の性というので、
めちゃくちゃアンディと対になってるんですよね。
なってますね。
その点で、神というのが単なる脅威ではなくて、
本当にアンディと対になる目的を持った存在として描かれて始めて、
本当にただのある種の自然災害的な印象でした。
最悪の意思を持った、最悪のセンスを持った自然災害的な印象でしたから、神というのは。
そこを超えてちょっと、
本当にアンディの相手として見えてきた感じがめちゃくちゃ興味深かったですね。
なるほどねー。
確かに本当にめちゃくちゃSFとしてしっかりしてるし、
狙ってるところがたくさんあるんだなっていう作品ですからね。
その辺りは本当に何かそういったところは必ず意識されてて、
どっかに繋がっていくでしょうからね。
そこは確かにすごい期待値高いと思いますね。
という感じで、この最高の性ということはめちゃくちゃ気になりましたね。
そしてこの勝負自体に関してはね、
まさかビーストさんが食べたものをコピーできるというかね、
自分の血肉にできるっていう展開ですかね。
で、笛を取られちゃったっていう展開ですからね。
どう勝つのかっていう。
いくらトップが飛ばれないとは言ってもっていう感じですからね。
この辺りはどうやって勝つんだろうかもすごい楽しみだったなという感じでしたね。
そうですね。笛。
はるかさんがそれこそ前のループの時とかには、
笛の能力で作っても完全には守りきれなくて、
何人か里の人を死なせてしまって後悔したりとかしてたりもしたんで、
やっぱ笛の能力があっても常に同じ、
全く壊れないものが作れるわけじゃないみたいですからね。
その辺で笛の中でも優劣があるのかもしれないんで、
トップ君の戦いであると同時に、
はるかさんの、いっしんさんの笛としての戦いも見れるのかなという点で、
すごく楽しみですし、
この冒頭の靴屋さんをやっていたという辺りとかも何か意味を持って繋がってくるのかなとか、
いろいろと楽しみですね。
そうですね。
いやー、笛の作る靴めちゃくちゃいいですね。
欲しいっすね。
靴は特に通勤で使う靴とかはマジで結局履きつぶしちゃいますからね。
だからね。
靴底が擦り減らない靴って言うだけでももう最高だなと思うので、
本当にいい使い方だなという感じで笛の靴欲しいなと思いました。
そうですね、足の裏もかっこいいしねっていう。
グッズ化しましょう。
ただ、そのグッズ化された靴は残念ながら擦り減っちゃいますからね。
悲しい。
当然間買い物なのでそれはちょっと残念だったりしますが、
まあまあいい使い道だな靴屋って思いました。
はい。
では続きましては僕とロボ子の第178話の内容としましては、
もつおくんが迷推理をして猫がいなくなった事件とかも解決しましたという展開でした。
いやもう今週はロボ子が不自然に怒り出した時点で、
ロボ子お前絶対お前犯人やろって思ったけど、
その後のムーブが全部ひどくて本当に面白かったねっていう。
そうですね。
普通に本当に何か器が小さいというか、
他人に罪を成しつきようとする昇進者のムーブで良かったですね。
そこは本当にギャグとして良かったし、
後は本当にミステリーとしても結構膝が証拠になってきたところ?
いや俺一瞬すぐに膝だって気がつかなかったんで、
動物の蹄の後って言われたら、
一瞬動物なんだろうってちょっと考えちゃったんで。
ページ目膝って言われて、うわーやられたーって感じになったんでね。
ミステリーとしてこれは面白かったなって思いましたね。
確かにこのマーク僕も何のマークか何の足音か全く分からなかったですが、
膝って言われた瞬間に全くその通りだと思いましたからね。
そうなんだよね。
ちゃんと猫を抱えるために膝をついたっていう理屈も通ってるしっていう形でね。
いやーだから本当に今週はギャグ漫画としても良かったし、
ミステリー漫画としても拍手ですよって感じ。
ミステリー漫画として。
まあまあ確かにちゃんとそのミステリーの定義いろいろありますが、
一番分かりやすく言われて僕が納得してるのは、
結果を先に示して原因を後で解説するのがミステリーだっていう。
その点で言うとちゃんと本当に不可解な事象が起きて、
それに対してちゃんと納得のいく理由を後から説明するという感じで、
ミステリーとしての読み心地のある作品になってましたね。
そうですね。
この咲いたるものが本当この膝の後っていうことね。
まあそうですね。
という感じで、
もともと天才キャラではあったんで、
推理も全然してもいい感じではあったんですが、
少年探偵という役割も乗っかってきましたんで、
これからはもう少年探偵ながらに犯人を逮捕できるぐらい、
すごい権力を持った存在になっていくんじゃないかなと楽しみですね。
ユニコーンになってほしいですね。
そうですね。
では続きましてがかぐら鉢の第21話、
内容としましては千尋くんは、
さざ波伯里さんの言葉とかを受けて、
妖刀が危険だからこそ自分がブレてはいけないという形で戦いに臨みます。
相手を殺さずに戦ったりするんですが、
それに対してひゆきさんはキレて暴れようとするんですが、
なんとかギリギリ決壊が解けたので逃げることができました。
落在地に向けて事態が進み出しますという展開でした。
いやー今週は先週期待して、
ひゆきさんの円骨のギミック
ほんとひゆきさんの円骨のギミックがめちゃくちゃ映えてるのすごい良かったですし。
その後やっぱ千尋くんとひゆきさんの意地の張り合いっていうのが
ほんとバトルに乗っかってる感じがして気持ちよかったですね。
そうですね。
千尋くんに関してはまだちゃんと冷静に立ち回っている。
自分改めて決意を固めて、
ひゆきさんに対してもちゃんと殺さないように戦うという形で
覚悟を持って臨んでる感じで、
千尋くん大人感があって良かったんですが、
それに対するひゆきさんのこの全然大人気ない感じっていうのがすごい良かったですね。
良かったですね。
それもバカげてるというか、
バーサーカー的なノリじゃなくてちゃんと意味があるっていうところもね、
このたふくさんが、力士のたふくさんが解説してくれるんですごい分かりやすかったですからね。
たふくさんはすごい解説キャラとして頑張ってましたね。
そうですね。スモートに行事みたいなこともできるような感じですけどね。
いやーなんだろうね。
だから結構やっぱりかぐらばち解説役欲しいなっていうのはバトル的にあったんでね。
いやーたふくさんはなんかこの後もガンガンこんな形で活躍して欲しいなってましたね。
確かに。で、結界を作る能力っていう点で言ったら、
あらゆる戦場にいてくれて嬉しいキャラですからね。
間違いなくそうですね。
めちゃくちゃ使い勝手の良いキャラクターなんで、
確かに今後もうバトルの解説役としての座を固めていくのは全然ありかもしれないですね。
そうですね。
しかも本当にその落在地の場所もなんか凄い両国国技館っぽい感じですしっていうね。
あーそうですね。
これはもうたふくさんが出るしかないでしょっていう感じですかねっていう。
確かに。その辺も繋がり感が。
日本館っていうのを散りばめてる結果どうしてもスモーサムライ忍者要素がどんどん増えていくのかもしれませんが、
確かにこの空間をたふくさんの結界にしたらすごくなんか収まりが良い感じがしますね。
そうですね。だからひゆきさんもすごいかっこよかったし、
本当ダークホースでたふくさん良いキャラ来たなーって感じになりましたね。
そうですね。
ひゆきさんも本当にこの大人気なくて意地っ張りな感じのプライドを曲げられずに、
ある種バカなことをしてしまう感じの先頭女性キャラという感じで、
個人的にはかなり魅力的に映っているので、
これが何かのきっかけを元に千尋くんと共闘するような感じ、
千尋くんの仲間に乗ってくれる感じの展開が来たらめちゃくちゃ熱いなという期待もあるんで、
本当にいろんなキャラクターが登場して、
大神さんと十文塾さんの対立
先々がますます楽しみになる展開になっていますよ。
本当に相当ですね。
俺ね、ひゆきさんに関してはさ、
一回最初に見た時は性別不詳とキャラクターとして見てたんだよね。
ああ、はいはいはい。
ただその後、読み終わった後に公式ツイッターを見たらさ、
彼女って書いてあって、え?ひゆきさん女性なんだって言って、
もう一回見たらさらにキャラクターの深みが増したというかね、
かわいい感じというかね、よりいい感じだったなと思いましたね。
確かに先週の動画でもひゆきさん多分女性だと思う的な、
そういった不確定な感じのコメントがありましたが、
個人的には先週の段階でもう女性と勝手に思い込んで読んでいたんで、
なんか、なるほどなという感じがありましたね。
なるほどね。
まあまあ本当にだから女性確定っていうのはもう公式で言ってくれたんでね、
先週コメント欄でひゆきさん女性がいいよね、
舞踏派ヒロイン好きだいやーみたいな人もいましたから、
そういう人も大満足だなと思いましたね。
最初の会議の時にチラッと映った段階では分からなかったですが、
その後本当に先週白くんの前に立った段階で女性だと思っていたので、
その観点でずっといいなこのおつなげない感じ、
魅力的だなと思って女性と思って楽しんでましたよ。
なるほどね。
実際女性でよかったって本当に思いましたからね、
俺も2回目読んだ時に。
はいはい。
というわけで本当にいいキャラが揃ってきたんでね、
パフクさんも良いキャラだしね、
さざ波博理くんもいいキャラだしって感じでね、
いいキャラが揃ってきましたねって感じですね。
そうですね。
それに明滅契約によって、
おそらく心運知事と契約しているらしき、
封印されているこの男の人も意味ありげに描かれたりとかして、
それぞれ本当に気になる感じがほぼに広がっているんで、
これがどう繋がっていくのか大変楽しみですよ。
楽しみですね。
では続きましてが、
キルアオの第41話の内容としましては、
ユニコーンの十文治君と篠野芽さんは家庭株に入部してきて、
その活動を調査しました。
大丈夫って言うんですが、
それも油断させる手段で、
大神さんに対しては銃で戦ってたところのカメラの映像とか入手してて、
大神さんを悪として滅すると言い出しますという展開でした。
十文治さんどんな感じで来るのかなって思ったら、
普通に潜入してくるっていうのは、
お、なるほどなって感じでしたし、
物腰柔らかい感じとかも含めてね、
ちゃんと潜入操作できてるんだって、
有能さを感じていいなって思いましたね。
そうですね。
正義にこだわる人というのをどう描くか、
それが主人公と対立するのをどう描くのかっていうので、
正しい人、自分が悪と思っていない人に対しては、
ものすごく礼儀正しく、物腰優しく接するという感じで、
確かにそれは正義として説得力がありますね。
そうですね。
そしてその上でどうやって大神さんを追い詰めるのかなっていうのに関してはね、
監視カメラの映像を持っていたんだぜっていう展開ではありましたけどね。
これを持っているってことはどうなんですかね。
結構警察の方でも殺し屋組織みたいなものがいっぱいあって、
それのトップは何々者であるみたいなことはね、
全部把握してるってことなんですかね。
まあ、映像があることを考えたらそうですね。
確かに。
それを大神さんと繋げることに関しては、
十文塾の持っている情報網がありきなんだと思いますが、
確かにこういう存在、こういう人たちがいるっていうことに関しては、
警察でも把握してそうですね。
そしてさらにこの監視カメラの映像を見るとさ、
あれリンドウくんめちゃくちゃ映ってないと思うんだけど。
リンドウ兄がめちゃくちゃ映ってるって考えるとさ、
リンドウ兄今さ、学校来てるからさ、
まず先にそこから質問するべきじゃない十文塾さんとはちょっと思ったんだよね。
確かに。
まあまあ大神さんに関しては当然それより前から、
リンドウくんより前から学校にいたんで、
十文塾さんが目をつけるというか、
こいつ悪の匂いがするって思うチャンスが多かったんで、
まず大神さんのところに来たんじゃないかとは思いますけどね。
なるほどね。
じゃあこれから大神さんが助かるためには、
いやそれは俺じゃないかもしれないけど、
そこに映ったリンドウさんとって言えばいいのか。
芋づるしきにつながっちゃう感じがありますからね。
みんなでとろけるしかないんですよ。
いやいやまあまあだからちょっと本当にだから、
これが得たことによって果たしてどうなってくるのか、
私ちょっとハラハラする感じがしましたね。
そうですね。ある種映像があるって結構、
そんな身も蓋もないとは思いましたが、
でもまあその前後のところで十文塾さんの、
自分の言う悪というのは他人を害するものであるっていう、
そうでなければ別にルール、
法律を多少違反していても自分は悪とは言わないみたいな感じで、
そこのところで彼なりの線引きを示してくれたんで、
まあ大神さんがそれにかなう形で悪ではないという証明をすればいいのかなみたいな、
その論点がはっきりしてきたんで、
まあ映像はあるけれど、そこ証拠があるかどうかとか、
そこが論点ではないんだなというのが伝わってきたんで、
まあそういう観点から今後の大神さんと十文塾さんが、
どういう形で争うのか、和解するのか、決着をつけるのか、
とても楽しみですよ。
楽しいですね。
ハクくんの左利き展開
では続きましたが、グリングリングリンズの第11話、
内容としましては、
ハクくんはオリバーさんにいろいろ教わって、
パターとかめちゃくちゃ頑張ってでもしっくりこなかったんですが、
パターだけ左打ちで打ったらしっくりくるという感じで、
ゴルフコンペ当日を迎えますという展開でした。
いやー、ハクくんは実は左利きだったっていう展開に関しては、
そんなテニスのおじさまの越前くんみたいなことを、
って思いましたね。
まあ左利き、実際野球の右打ち左打ちとかも必ずしも
利き手によるものでもないですもんね。
そうですね。
だからまあまあ左利きでも普通に右打ちのゴルフは
もういそうな気はしますし、
まあそういうこともあるんだなーっていう感じですね。
そうですね。
いやー、ただ本当にここで来て主人公挙げの展開っていうのが
こんな王道というかね、
それ使ってくるんだーっていうのは、
逆にちょっとびっくりした感じがあってよかったですからね。
実際、実際なんでしょうね、
ゴルフとか、ゴルフにおいて利き手と反対側で構えるのが
実際デメリットなのかどうかあんまりピンときてないから
これが主人公挙げなのかどうか僕はよくわかってないんですけどね。
まあでも特性が一つ増えたみたいな感じののは
やっぱ主人公挙げだと思いますしね。
うーん、なるほど。
実際何だろう、実際こう画面の中でびっくりできたんでって
すでに大賀ちゃんもびっくりしてるしねってね。
はいはいはい。
なってるからね、だからまあまあいいんじゃないかなと思いまして、
ただまあね、すでになんか大賀さんをびっくりさせてあげようみたいなことを
博くん思ってましたけど、すでにびっくりさせちゃってるんですけどって思ってますけど、
まあまあコースでさらにびっくりさせてくれたらなってことで期待してますって感じですね。
まあそうですね、いやこれでまあ大賀さんが驚いている表現は確かにあるので、
左利きの人が右打ちをすることのデメリットとか、
その博くんが実はこれくらいすごいんですよ、これだけポテンシャルを持ってるんですよ、
実は右打ちなのはすごいことですよみたいな、
なんか理屈での説明が上乗せされたら改めてこの左利き展開っていうのも
まあ、博くんあげなんだなって僕は実感できると思うんですけどね。
そうですね。
それが出るまでは僕の中ではやっぱりいまいち左利き展開、
そのある種博くんが成長するそのきっかけとしてのギミックではあるとは思ってますけど、
なんか天才性とかその実力の表現というふうには今のところまだピントは来てないまま読み進めていこうとは思ってますよ。
あとはコースに出てからって感じですし、
まあまあすでにオリバーくんが親友理解者ポジみたくなってるんでね。
めちゃくちゃ続婚になってますね、なんか。
そうだね。
だからコースに出た後のオリバーくんは言うかどうかわかんないけど、
博くんやってるかみたいな感じのすごい親友感出してほしい感じと、
本当に大河ちゃんのビックリが来たんじゃないかなと思いますね。
そうですね。
ネットコミュニティの盛り上がり
結構男どもの博くんベタボレ展開はちょっと面白くなってきてるんで、
これは今後も本当に見たいですね。
見たいっすね。
という感じなので本当にゴルフ当日もう1打目からすごく大変楽しみですよ。
はい。
では続きましてがママユーユーの第22話、内容としましては、
サディコさんとコルレオくんたちはボードゲームをやりながらお話し合いをします。
そしてサディコさんはコルレオくんにグリシャさんを止める方法を伝える条件的な感じで戦いをさせます。
そしてコルレオくんは自分が死ねば自分が成長しなければ戦いから身を引けば
グリシャさんの計画を砕くことになるという指摘を受けて迷ったりするんですが、
仲間がかばってくれたんでこれは勇者じゃっていう感じになりましたという展開でした。
バニーエリシアさんを見て倒れるコルレオくんかわいいなって思いましたし。
遊園地のマスコットができたときで、あれはこの遊園地マスコットのポチンくんチポンなのよっていうすごいギリギリな感じとかあって。
本当になるでしょうね、ハイス先生のコメディ部分面白くなってましたね。
最終的にはポンチくんなんですけどね。
そうですね。
ギリギリだねって。
ギリギリですね。
あとはサディコさんに関してはね。
勇者に関してはね、ずっとコルレオくんの自己犠牲に関してはずっと一貫して語られてたことですからね。
そこを改めて見せる形でしたけれども、そこに本当に今までと違うところっていったところに関しては仲間ができてたっていうところは
やっぱそうだよねっていう感じがすごいしたんで、そこはやっぱりエリシアさんが言ってくれたっていうのは
ヒロインの格あるなって思いましたね。
そうですね。
本当に相棒キャラというか、コルレオくんの最も近くにいるキャラクターは今のところエリシアさんの形になってるんで
そこの関係性でお話を回していってる感じはとても納得感もありますし、ほっこりする展開で良かったですね。
そうですね。パンチをしてる時に胸がすごい揺れてる感じが描かれてるのもいいなって思いましたしね。
そうですね。感性の法則が働いてますね。
働いてますからね。
本当シリアスな中でもこういうにっこりできる舞台を作ってくれるっていうのは良いことだと思いますからね。
そうですね。もしかしたらモニカちゃんのこの象の足かサイの足かなんか分かりませんが
技術ブログを書く
この獣の足の裏で蹴ってるところにもキュンと来てる人もいるかもしれませんからね。
いや、いそうではありますね。
足の裏フェチの人が来てるかもしれないんで、その点で二人のヒロインの魅力が爆発してる一枚でしたよ。
ですね。
という感じで、新ヒロインサディコさんの勇者感とかも語られて
本人の中での迷いみたいなものがあったことが見て取れたりとかして
で、コルレオ君の仲間フラグもちゃんと立ちましたんで
この見方を得てコルレオ君がどう成長してどういった新しい絵面がこの漫画に現れるのか大変楽しみですよ。
そうですね。
では続きましてが、ルイルイ戦記の第10話の内容としましては
クロモリ君たちがたどり着いた屋形の屋敷の奥には
屋形の主のリンドウさんと妻のサツキさんというのがいました。
リンドウさんは家を燃やされて
意識を取り戻さない妻を何とかするために重ねを使おうと思っている人でした。
それをクロモリ君は止めますという展開でした。
屋形の主リンドウさん、完全にぶっ壊れちゃってる感じがありますね。
そうですね。
この状況下で妻が回復する可能性が重ねたって言われたら
それにすがるのはしょうがないかなという気はしましたよ。
そうですね。ただそのためにやってることは人体実験を重ねに重ねてっていうね。
それも逆に妻をぶっ壊させるための人体実験というよりか
思い出の中に浸るための自己満足みたいな感じがあるんで
そこに関しては全然同情の余地がないというかね。
ある種このままぶっ飛ばしてぶっ殺しても
すがすがしいくらいのキャラクターだと思ったんですよね。
確かにそうですね。
GPT-4の圧倒的な実力
妻を蘇らせるために重ねの力に手を出すというところまでは同情の余地はありますけど
確かにそれで一般市民を拉致して
全員に妻との思い出の時間を再現させるという点に関しては
全く正当性がないですね。
ないかね。
普通に倒しちゃえばいいなって思うんだけど
ただ黒森くんの信念としては
人を助けるといったところですからね。
止めた上で多分この壊れた存在をどうやって助けるんだっていうね
まだ組織の人たちは払って払って
もうそいつを捕まえちゃえばいいんだみたいな
倒してもいいんだ、殺してもいいんだくらいのノリだけど
黒森くんに関してはその人を救わないかっていう認識があると思ってるんで
いやー果たしてこのキャラクター
林道さんを救えるのかどうかっていうのは注目しているところですね。
確かにもう救いは死しかないような感じはしてきますね。
そうなんだよね。どうすんだろうな黒森くんっていう感じなんだよね。
そうですね。
いやーその辺は確かに難しそうですが
まあまあまあ学園パートとはまた違った感じで
より本当に戦い陰謀を砕くみたいな
そういう方向性の話でやっていくのかもしれませんし
まあそんな中で本当に林道さんの館に火をつけた人
なぜかっていうふうに言われてますが
これもなんか大きな組織の悪の陰謀とかが働いてるかもしれませんからね。
いやーちょっと逆に働いててくれないとね
あのーこの家を全焼させるレベルって
どんだけガソリンとか撒いたねってレベルだからねっていうか
そうですね。主要にもうみんな死んじゃったらしいですからね。
そうですよ。普通にちょっと燃えたくらいだったらさ
絶対全員逃げれるじゃないですか。
はいはいはい。
それを逃がすわもなくっていったらもう
見せられても打ち込まれたレベルだからね。
なのでまあまあ林道さんの悲劇の裏には何か陰謀があるような気もしてきますので
その辺でうまいことをより悪役を立てる感じで
うまくお話を回っていったりするのかなどうなのかな
わかんないなという感じでいろいろと楽しみにしています。
はい。
では続きましては通音アイスの第20話。
内容としましては
そらたかゆきさんの演技は正しくないけど美しいから狂っちゃうっていうすごいやつでした。
はいまくんはそういう演技じゃない演技で勝ちたいと思いました。
そらさん準備完了らしいですという展開でした。
そらさんの魔性の正体がね
正しくないのに美しいものに人は心揺さぶれるからだ
というところに関しては
すごいよくわかりやすいし言語能力高いなって思いましたね。
そうですね。
根幹のところにやっぱり女性に対するトラウマっていうのが
美しく生まれたがための女性に対するトラウマというのがあって
それを抱えたまんま正しくない思いで踊っているのに
美しいからみんな狂うみたいな
なんか一本通った感じがしましたよ。
そうですね。
すごいそらさんの魅力が上がってきますし
本当その表情は女の視線を一心に受ける地獄だって思いながら
そらさんプレイしたんだって思うとね。
先週やっぱロランさんが悔しがって
観客のために戦ったロランさんを抱きしめてあげて
その思いを汲んで抱きしめてあげるとかと思ったけど
全然違う意味で抱きしめてたんじゃないかなって気もしてくるなって。
どういうことですかそれは。
つまり地獄の中で頑張ったなお前っていう
あんな地獄に行って頑張ったなお前って意味で抱きしめてたのかなと思うと
全然違うんだけどっていう感覚なんだけどね。
確かにそうですね。
同じ方向性というか
そらさんの人格的には意外ではないですけど
先週段階で受けた印象よりかはぶっ飛んでますね。
そうなんですよね。
本当にそらさんが興味湧いたし
これで準備ができたって言って
ペアに転向するというかペアもやり始めるってなった時にさ
すごくないですかこの地獄の中でプレイする
思想でやるペアってどんなやねんって思うからね。
しかもそらさんの根幹にあるのは異性に対するトラウマですからね。
そうなんですよね。それでペアをやるって
どんな演技するつもりなんていう感じなんで
すごい興味湧いてきたよね。
おそらくほんとにはいうまくんたちのやっている
ある種の一心同体的なお互いを高め合う
お互いを楽しませるような
そういったスケートとはほんとに真逆のものをやりそうですからね。
でもそれって全然予想つかないからね。
なんかお互いに対立するというか
殺し合うようなペアをやるのかもしれないんで
それもすごく楽しみですね。
楽しみですね。
という感じでペアがそらたかゆきのものになるのは
嫌だ的なところに関しては
やっぱり僕の中でそれはどうなのかは多少なくはないですが
ただ表現者として競技者として
そらたかゆきという存在のやり方に対抗したいという
その対立軸に対立軸に関しては
すごく納得できるものが今週提示されたと思いますので
本当にその軸を元にどういった演技を
早山君たちとそらたんたちが見せてくれるのか
すごく楽しみになってきましたね。
そうですね。
では最後に目次コメントとしまして
Dear 姉モネ松井先生憧れのジャンプでの連載よろしくお願いいたします
一生懸命頑張ります
という大変真っ直ぐなコメントでしたね。
いやほんとその通りですね。
そして似顔絵も花なんでね
やっぱり姉モネとか花好きなんだなと思いましたね。
確かにそうですね。
いやーなんかダンシングフラワーみたいな感じの雰囲気があっていいですね。
いいですね。
そしてあとはぬえのお苗字川合先生
コロナにかかっておりました
ご飯の味感じられなくなるのがかなりの痛手っていうコメントでしたけどもね。
はいはい。
いや川合先生すごくないですか。
コロナにかかったのにここ最近ずっとから帰ったじゃないですかっていう。
あー確かに。
いやだから本当お疲れ様です。
頑張ってすごいね川合先生って思いましたね。
確かに救済した後のコメントですよね本来これは。
そうなんだよね。
救済次第だけでもすごいのにでクオリティ落ちてないし
さらにカラーも連発してるしってことです。
すごいね川合先生って。
確かにコロナも症状様々だと思いますが
味が感じられなくなるってことは別な無症状ってことはないと思うんですよね。
そうだね。
そんなに熱とかも出そうなんですが
確かにいやー
すごい四面連載にかける執念を感じますね。
ですねー。
あとコンビニ飯を食べられなくなった川合先生かわいそうと思いますね。
そうですね味がしたくなってますからね。
食べられなくなったというか食べれるんでしょうけど味を感じなくなった川合先生かわいそう。
また川合先生がコンビニ飯を楽しめるようになったらいいなと思いますね。
ですねー。
そしてあとアカネ話の毛上先生アジアカップ泣き
でも欧州の後半とJリーグ開幕とユーロが楽しみですっていうコメントでね。
実際アジアカップは本当ベスト8で負けてしまったんですけども
俺も1週間くらい放信状態でしたよ。
決勝まで行くつもりだったのにというか決勝戦が終わるまで
なんか心ここにあらずでしたよ大会が終わるまでっていう。
話1
なるほどちょっとこう順当ではない感じの負けなんですかねやっぱり。
そうですね順当に行けば本当優勝するだろうって言われたし優勝候補ナンバーワンでしたし。
ブックマークとかでも1位だったしっていう形だし。
その上でまさかのベスト8敗退ですからね。
なるほど。
いやーちょっとあれでしたしまあまあでもそこに対して本当にJリーグ開幕とかね
欧州サッカーもあったりするんでねやっぱサッカーは年中ありますからということでね。
いや俺も気を取り直さないとダメだと思いましたねこのコメントを見てね。
なるほど。
そしてあとはルイルイ戦記のアメミヤ先生初めてのファンレターは祖母からでした。
収益者を経営して僕のもとへ直接渡してよっていうコメントでしたけど。
はいはい。
これはあれですかこうアメミヤ先生の初めてを奪ったのはファンではないこの祖母だみたいな感じですかっていう。
いやなんでしょうね。
まあいじゅんひかるさんもよく最近喋ってますけど深夜ラジオデビューした頃に送ってくるお便りっていうのはお兄さんからのものだったらしいですからね。
まあやっぱ家族は心配なんですねっていう。
ペンネームをつけて兄だとわからないように送ってきてるけれど内容とその時代から明らかに兄っていう手紙がどんどん届いてたという感じですから。
まあ本当に家族愛ですよねきっと。
そうですね家族愛ですね。
いやでもすごいやっぱおばあちゃん初めて即送ってるってのは本当すごいなって思うからねっていう。
まあそうですね家族が応援してくれるっていうのは本当にとてもいいことだなと思いますね。
そうですね心強いですね。
一応ひろあかのふりこし先生体調崩してしまいました。自己管理気をつけますご迷惑おかけしました。
こちらもかわい先生と同じようなコメントですがこちらに関しては救済後の報告のコメントでしたね。
そうですね。
いやまあほりこし先生でも本当に今週なんかも書き込みめっちゃすごいしね。
まあやっぱしょうがないかなっていう感じしますね。
やっぱ体調崩しちゃうと書ききれないってのはしょうがないなって思いましたね。
いやまあそうですね本当にご自愛くださいという感じですよ。
話2
ですね。
あとは夜桜さんちのゴンダイラ先生山崎まり先生がジャンプラに下北沢でのトークショーを拝聴した思い出ということで。
山崎まり先生本当にテルマエロマエの先生がテルマエロマエの続編をジャンプラで書き始めましたからね。
書き始めました確かに。
びっくりですよ本当。
すごいねいろんな才能というかいろんな人ジャンプ集まってくるんじゃないですかね。
いやその続編を書き始めることに関してはまあ別なびっくりではなく嬉しいなんですがただそれの場所がジャンプラというのが本当にびっくりですよね。
だね。
という感じで本当に各所の才能がいろんな才能が集まってくるなという感じですがそれと同時にゴンダイラ先生が山崎まり先生のトークショーを聞きに行っていたおそらく普通に観客として行ってたって感じですよねこれは。
そうでしょうね。
という点で確かにゴンダイラ先生が何か感じるものが山崎先生にはあるんだろうなという感じがしてちょっと納得感があって面白かったですね。
そうですね。
といった感じでではあとは来週関東から拍子がギアフィフス、ルフィ、躍動、エッグヘッド、脱出、クライマックス、拍子&関東からワンピースが拍子関東からとなっております。
そうですね。
あとはセンターカラーがアニメ化大作戦超加速&ひふみ、開花、両覧センターカラー、夜桜さんちの大作戦というのと、
あとは美しく残酷な生物進化ホラーアクション新年祭第2回センターカラー大蔵25ページDやアネモネと、
あとはもう一つ読み切りが載ります。陽気なタッグが会議を解決、ニューポップゴーストコメディ読み切り47ページ、
ストレンジラバーズ丸山行政先生、サイコエクソシストの天彦には秘密が?という感じの読み切り。
こちら、これは別にセンターカラーじゃないんですね。読み切りが載ります。
そうですね。本当に絵柄ポップでいい感じなんでね、楽しみですね。
そうですね。
ニューポップゴーストコメディという言い方もいいですが、このあらすじサイコエクソシストっていうのがいいですね。
超能力エクソシストってこと?
ですかね。もしくはもう精神病エクソシストってことですかね。
それはダメだろ、逆に。
こんな感じの読み切りが載るそうです。では先週の方のコメントを見ていきます。
あとやっぱりね、本当新年祭の長城先輩に対するコメント多かったですね。
本当にサモン君好きだったなとかね、アンリーさんが好きとかね。
サモン君のキャラもスターシステム登場しないかなっていう形でね、前回のサモン君のファン多いなって思いましたね。
そうですね、印象的な作品でしたし。
スターシステムという形でキャラクターだけ共通で出てくるというものをスターシステムというのかなとは思うんですが、
それも大変見てみたいですが、それと同時にやっぱり日の丸相撲とアスミかけるみたいな感じで、
この同じ世界観のクロスオーバーもちょっと見てみたいですよね。
そうですね、意外といけそうな気がするんだけどね。
いやもう全然超能力者と悪魔召喚術士とかは全然共存可能だと思うんですよね。
可能だからね。
コチカメのリョウさんとフリーザが一緒にいられるんですから全然大丈夫ですよね。
あっちの方でもテッシーの妹、テシガーラ、リンとかね、レディースみたいにやったりしてましたから出てこられると思います。
なので本当に共通世界でクロスオーバーはすごく見てみたいですけどね。
いいなと思いますね。
話3
先週のドラゴンのリュウの出てくる読み切りで、スケール感はリュウの敗者を思い出したという形で、
日本アニメーター見本市で作られて、その後NHKでちゃんと放送された、長編化したリュウの敗者というアニメ。
確かに先週の読み切り言及しませんでしたが、ちょっと読んでるときにリュウの敗者感ありましたね。
確かに言われてはそうですね。
なかなかリュウの上で生活しているそのスケール感が印象的な作品だったんで、それと同じ魅力をちゃんと表現してるなと思いましたよ。
あとは青の箱のところで、千夏先輩のカラーがすごい良かったって話の中で、ひなちゃんのバレンタインカラーてんてんてんっていうコメントがあって。
確かにね、最近は第二ヒロインもあやめちゃんが教訓周りですごい絶好調な感じなんで、ひなちゃんの影がどんどん薄くなってるなっていうのは確かにあるんですよね。
そうですね。確かに1年前とかだったら、ひなちゃんと千夏先輩のバレンタインカラーっていう感じだったんでしょうね。
そうですね。今はほんともう千夏先輩強っていう感じですからね。
今は特にまあまあまあラブラブ期というか、付き合いたてですからしょうがないですよ。
そうですね。ここから本当にひなちゃんだったり、あかりちゃんだったり、あやめちゃんだったりがもう台頭してくるって感じですね。
いや本当、あかりちゃんの本格ヒロイン参戦、そしてヒロインとしてイラストが描かれていくのが、今か今かと僕は楽しみですよ。
そうですね。
あとはアンデッド・アンラック、ビーストがやられてしまったら、討伐されたら世界はどうなっちゃうんだろうなみたいな話に対して、
そもそも絶対ルール、マスタールールだからビースト倒してもルール消えないから関係ないんじゃないっていうコメントがあって、
マスタールール、確かにループしても残ってるルールだったような気がするんですが、
消えないルールだったかどうだったか、そういう感じだったっけみたいな感じで検索したんですがわからなかったんで、
来週までにもうちょっと検索というか読み返してみようと思います。
はい。まあでも確かに消えなさそうではあるかもしれませんね。
でもこの世界はもともと人と地球しかなかったんですよ。
そうですね。
マスタールールとか全部倒したら、あの状態になるんじゃないですか。
なんかバットエンドっぽくなっちゃうね。
そうですね。という感じでマスタールール、まあなんか設定、僕の中でもフワッとしてたんで、
ちょっと軽く検索した感じだと出てこなかったんで、来週までにもうちょっと調べたいなと思います。
はい。
気になったんで調べます。
あとはママ悠々のところとかで、また年上ヒロインが増えるのか、いいね、ママも超える60歳とかね。
はいはいはい。
あとはそのまあこれはサディコさんのことですけどね、まあサディコさんに対して、
いやーまあ貞子を期待した人はどうなのかなっていうコメントに対して、
陰キャ感はないけどありってのは多分そのアンサーだと思うんですけど。
はいはい。
うん、なるほどなっていう感じでね、まあ刺さったらよかったなと思いましたね。
まあそうですね、陰キャ感、確かに見た目的には陰キャ感ありそうな感じですが、
言動に関しては全然陽気なエロい味ですからね。
そうですね。
うん、確かに言動に関しては陰キャ感はないですが、
まあ雰囲気としてその、なんでしょう、呪いキャラとしては成立している感じがするんで、
僕も個人的には結構好きですね。
なるほどねー。
確かに年上キャラという、年上ヒロインという括りで言うと、
この作品は徹底しているんだなというのは、その指摘を受けて確かになという感じでちょっと面白かったですね。
そうですね、まあ本当メインのエリシアさんも年上キャラですね。
確かに、だからモニカさんがちょっと痛んですね。
そうだね、だからペット的な、ヒロイン感ではないんじゃないんですかね。
いやまあまあモニカさんも人間で言ったらきっと成人年齢ぐらい言ってますから。
まあ確かにね、何でしたっけ、猫とかはね、1歳あたり6年とかいう話もありますからね。
人間で換算するところって。
1年でも子供を産めるようになりますからね、猫は。
うん。
という感じで、まあモニカさんは動物じゃねえよという話なんですが。
確かに、確かに年上ヒロインという観点から言うとサジコさんという存在は重要ですね。
ですね。
あとハンレターの話に関して、僕は出したことがないという話に関して、
数年前ヒロアカが炎上したとき初めて出したというコメントがありまして、
ヒロアカの炎上、結構すぐにはピンとこなかったんですが、
まあ調べて振り返るとあのドクターの名前が単行本で名前変わったりとかしたことになった、
あの辺の炎上なのかなと思ったりもするんですが、
でもその作品が炎上したときにファンレターを出すっていうのはすごくいいなと思いましたね。
そうですね。
そういうネガティブな発言が目立ってしまっているタイミングにこそ
ポジティブな反応を返していくというのは、確かにファンとして読み手としてとてもいい反応だなという感じがして、
ちょっと目から鱗というかハッとさせられたというか、
そういう観点あまりなかった、自分にはなかったですが、
今後もし好きな作品が炎上したら僕もなんかファンレター出そうかなと思いましたよ。
そうですね。そういうの大事だと思いますからね。
そもそもに炎上しないときに出した方がいいんだろうなとは思ってるんですけどね。
そうですね。
なんかあったときには我々はこういったところで一生懸命ポジティブな話を発信していくとかね、
そういうことで応援できますからね。
でも本当に好きな作品が理不尽なことで炎上するようだったら、それはもう何かしらしてあげたいと思いますからね。
ルリードラゴンとフライングウィッチの共通点
いや本当になんかいい話だなと、ちょっと敬意を抱く感じのお話でした。
同感でございます。
あとは魔女よみきりに関して、
ウィッチウォッチと世界観が共通で繋がっててもおかしくないみたいなのに関して、
僕はフライングウィッチとかも含めて日常系魔女物は繋がっててもおかしくないですよねみたいな話をしたのに対して、
フライングウィッチ面白いよな、なお単行本は年一というコメントがついていまして、
そんなフライングウィッチが好きな方には是非ルリードラゴンをお勧めできるんじゃないかと個人的に思ってるんですよね。
まあまあルリードラゴンは日常もんですからね。
日常にちょっとファンタジー要素が絡んできて、ほっこりして読みやすいみたいな、
その方向性としてだいぶフライングウィッチとやっぱルリードラゴンは似通ってるところがあるんじゃないかなと個人的に思ってるんですよね。
まあわかりますね。
なのでフライングウィッチが好きな方にルリードラゴンもお勧めしますが、
あちらに関しては連載2年で単行本1巻なんですよね。
まあまあまあ、合わせれば2巻出てますからね。
フライングウィッチとルリードラゴン合わせれば2巻なんで、倍読めるってことですから大変いいですね。
そうですね。
という感じなので、連載再開後のルリードラゴンが大変楽しみだなという話でした。
はい。
といった感じで、他にもたくさんいろいろとコメントいただきまして、
広告の更新遅延
アスミ×のツイートお番組、完結記念番組の方にもコメントいただきまして大変誠にありがとうございます。
ありがとうございます。
といった感じで、広告の方が、ちょっと更新も遅れましたが、
今回は3名の方から投稿いただいております。
誠にありがとうございます。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
という形で、今週に関してはなんとか週内には更新できるかなという感じで進めております。
来週ジャンプ13号が2月26日月曜日の発売となっております。
ではお疲れ様でした。
お疲れ様でした。
01:31:41

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