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# 魔男のイチ
# あかね噺
# SAKAMOTO DAYS
# 悪祓士のキヨシくん
# さむわんへるつ
# 僕とロボコ
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# ドギードッグワールド(読切)
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サマリー
ドムガとミソが、週刊少年ジャンプ26年45号の掲載作を順に語る。『魔男のイチ』では第100話の節目にクムギが覚醒する引き、『あかね噺』ではエフェクトを使わず「時そば」の迫力を描いた演出、『SAKAMOTO DAYS』では家族のために坂本が再び立ち上がる展開を取り上げる。『エクソシストのキヨシ君』ではアカデミー襲撃に対してキヨシが人々を救いながら家蓋を追う主人公性を評価し、『しのびごと』では公安と川瀬美、葵の過去や湯高との対比に注目する。近未来杯の読切『ドギードッグワールド』は、荒廃した街で偽者を倒す狂犬ブルーのキャラクターとアクションを高く評価し、二人の順位は分かれた。『グレイキースの魔界』では翻訳を通じた異種族の心の交流と物語の縦軸、『UNDER DOCTOR』では千葉の戦闘と命を救うこと・殺すことのテーマを語る。後半では『ウィッチウォッチ』『鵺の陰陽師』『アニマルシグナル』『春フォーミュラ』『カノンマスター』などの展開を確認し、人気投票や紙版と電子版の違い、次号の『しのびごと』スピンオフにも触れる。
『魔男のイチ』第100話、クムギの覚醒
ドムガです。 ミソです。
今週は、2016年第45号の週刊少年ジャンプを読んでいきます。 はい。
という形で、いろいろジャンプの秋アニメも始まったりとかして、長巡長上先輩が始まったりとかしまして、いろいろ楽しみな感じになっていますが、ひとまず置いておきます。
で、中身に入っていきますと、今週関東カラー表紙は、連載2周年突破記念のマダンの1となっていました。
いや、そこですね。なんか、いちし君とかが珍しくなんかカラフルな衣装を着てるカラー表紙でしたね。
そうですね。なんか単純なドレスアップかと思いましたが、どちらかというとやっぱりパレード感がすごいありましたね。
いや、そうですね。なんか周りに魔法とか置いててほしかったですね。
あー、確かに。もっと派手でもよかったのかもしれませんが。
まあ、いちくんが四季坊卓刀のようなものを持っているから、なんかパレードっぽい騎士の外戦のような感じもありますし、なんか独特の感じでしたね。
まあまあ、そのうちなんか英雄っぽくなったら、こういう感じの外戦もあるんじゃないですかね。
まあ、なかなか華やかな感じのジャンプ扉絵で、で、空扉絵の方は、はかりさんから逃げる一動という感じの空扉絵でした。
いや、そうですね。だいぶこうアクロバティックにつながってるなって思いましたね。
アクロバティックにつながってるというのはどういうことですか?
もうバイクにつかまったりとか、いちくんの足つかんだりみたいな形で、だいぶこうアクロバティックじゃないですか、これ。
あー、確かに。その、天泥さんのバイクで逃走しているという、なかなか爆走感のある一枚ですが、浮いてるように見えるキャラクターたちもみんな何らかの形でバイクにつながっているという形の、
独特の構図、立体的な構図ではありましたね。
あとは、なんか迷いさんがいっぱいいるのが、これなんかの伏線かって思いましたね。
あー、確かに。マスコットキャラ感でなんか色違いの迷いさんがいっぱいいますが、実際に劇中で分裂しても確かにおかしくないキャラクターではありますね。
そうですね。ちょっと注目したいですね。
まあ、なかなか後ろのはかりさんだけが、えー、なんでしょうね、絵画上のタッチで描かれていたりとか、えー、面白い感じの見どころの多い感じの空扉絵でした。
で、内容としましては記念すべき第100話で、えー、中身としましては、くむぎちゃん、迷いさんとのゲームで、えー、なんとか勝ちを重ねるんですが、とどめがさせないまま、えー、ゲームが長引きまして、そしたら、
なんと椅子に魔力を吸収する仕掛けが仕込まれていたという形で、ひきょ、そんな卑怯なという感じで、えー、くむぎちゃんもかなり限界みたいな感じになって、
なんとか極楽さんが守ったりするんですが、それでももうダメかもというところで、極楽さんが、えー、くむぎちゃんは魔女になれると信じてくれたその言葉を受けて、くむぎちゃんが、という展開でした。
いや、もうカラーの時にはね、くむぎちゃん楽勝やーって喜んでたら、もう、迷いさん卑怯者!ってな、展開でしたね。
まあ、なんらかのゲームでの不正をしてくるかと思いましたが、ゲームの外側でも不正でしたね。
いや、そうだね。まあ、でもこの辺に関してはやっぱり、くむぎちゃんが素人というかね、まあ、戦闘経験が少ないってこともあったんで、極楽さんがやっぱ補助するべきだったのかなと思いましたけどね。
まあ、そうですね。あのー、それこそ、フォーカーとかでカードを疑うではないですが、用意されたものはもっと疑ってしかるべきだったかもしれないですね。
まあ、そして、まあ、この辺に関してはね、もう、くむぎちゃんが自分の手を指したところで、「どこのギャンブル漫画だよ!」ってなりましたけどね。
まあ、確かに。確かにギャンブル漫画とか、まあ、一部のバトル漫画とかでもありがちな自分を指して気づけする、みたいなあの展開でしたが、それをくむぎちゃんがやるっていうのはやっぱりギャップが効いててよかったですよ。
そうだね。もうなんか、覚悟と狂気を感じられて、いや、くむぎちゃんがもう、ほんとすごいいちくんっぽくなったなー、影響を受けてるなーって感じがありましたよね。
そうなんですよね。お前がっていうびっくりと同時に、あ、ほんとにいちくんから影響を受けてるんだな、まあ、いい意味で影響を受けてるんだなっていう感じの、その意外性のびっくりと、そのいちくんの存在感を感じられる演出で、まあ、よかったですね。
そして最後はなんかね、ぞーってなんか勝ち見けぶりみたいなの立ってますけど、これってどうなんですかね。魔力はもう枯渇してるはずですし、ちょっとどういう現象なのかっていうのは来週説明欲しいなってなりましたね。
そうなんですよね。実際魔女って、その魔女見習いというか、そのくむぎちゃん普通に魔法も使ってますから、今のくむぎちゃんの位置と魔女っていうのの境目が何なのか、実際の違いが何なのかっていうのが、言われてみるとよくわかんなかったりするんですが、何かあるんですかね、魔女っていう能力が。
なんかこうありそうではあるよね。そのくむぎちゃんのお姉さんとかね、魔女の見習い筆頭みたいなのありましたけど、魔女ってやっぱり、その辺さっきから明かされてなかったね。
なんか覚醒する何かがあるのか。もしくは、やっぱりくむぎちゃんリボンキャンディーの一族だったり、いろいろしますから、その中のどれかが作用したのか、いろいろ考えられますが、でもくむぎちゃんの活躍をずっと期待していて、10を手にして、その期待が高まり高まったところからのこの覚醒引きは大変楽しみですよ。
めちゃめちゃ熱いんで、もう本当に無双してほしいなって思いますね。
いやそうですね、めちゃくちゃかっこかわいい美しいところが見たいですね。
はい。
そして驚いたのが本当に第100話で関東から2周年という節目の回で、本編中にイチ君ゼロコマっていうのはびっくりしました。
確かに。
いやだから、やっぱり最初イチ君の魅力とデスカラーさんとの掛け合いで引っ張ってきた作品ではありましたが、今もうくむぎちゃんで1話引っ張れるぐらいになっているこの世界観の広がりを感じさせる1話でもありましたよ。
そうだね、じゃあ300話は極楽さんに期待しましょう。
その頃にはまた別のキャラクターが成長してそうですけどね。
はいはいはい、極楽は置いてきた、これからの戦いについてこれなかったからって言われちゃうのかな。
すでに極楽さんは今いい味をしているから、このままでもいいような気がしますよ。
はいはいはい。
『あかね噺』の怖い『時そば』演出
では続きましてが、アカネ話の第224話。内容としましては、時そばという何問題?4つです。払いすぎちまったっていう話でした。
いやもう今週落語バース的なイメージ図一切使わずに、書作とセリフだけで演出するっていう、めちゃくちゃ思いっきりのある思いっきりのいい回でしたね。
まあそうですね、本当に先週も言いましたが、これまでこの漫画は落語の凄さを表現するときに色々なエフェクトとかオーラとかスタンドとかを出してきましたが、
一生死はそれがなくてすごいなというのを先週話しましたが、それをさらに延長して拡張してやり切ってぶん殴ってくる感じの1話でしたね。
そうだね、でもちゃんとなんだろうこのムーヴェ先生の絵の迫力がやばいんで、なんか僕らも見入ってるみたいな。
観客も僕らと同じように感じでこう一生懸命集中して見てるんだろうなっていうのがすごい伝わってくる、なんかいい感じの吸引力のある話でしたね。
まあそうです。本当に迫力と圧がありましたね。
ありましたかね。でその上で本当になんだろう、実際飲んでて最後ちょっと薬ときちゃったんでね。
結構俺はさ、時そばの話も知ってるからそんなに笑えないかなと思ったんですけど、ついついやっぱり一生死生のあれに引き込まれる感じだったんだろうなって思ったんで、素晴らしい回だと思いますね。
正直途中ですでに結構時そばってこんな雰囲気の話じゃねえだろうと思ってちょっと笑ってましたからね。
そっちの方でね。
なんでこんな怖いんだという。実際そこは絶対に狙って、時そばらしからぬ怖い演出にしようとしてると思いますかね、これは。
まあそうだね。最後のところに関してはギャップ萌えみたいなとこ狙ってるよね。
ギャップ萌え。確かに最後改めて見るとちょっといい顔して、ちょっとその迫力が薄れた感じでオチっぽくなってるかもしれませんが。
でも個人的には最初から最後まで通してこんなんじゃねえだろ感で笑いながら読んでもしたよ。
なるほどね。いやーちょっとこれに関してはすごい回だったなっていう感じだけど、来週ちょっと本当に皆さんがどう反応してるかって気になりますねこれ。
そうなんですよね。これを見て観客は普通に笑ってるのかどうかが全く想像がつかないんですよね。
つかないですね。実はあかねちゃんもこれをどう褒めるというか、受け取るのかみたいなところに関しては正直俺も読めないって感じだね。
なので来週の観客のリアクションを込みでこの落語は完成すると思うんで、現状まだすごかったという形で保留してますよ。
はいはいはい。来週はきっと我々もびっくりさせるというかね納得させてくれると思うんで期待しましょう。
来週本当に観客のリアクションを見て初めてこれってこういうものだったんだというのが理解できると思うんでそれはすごい楽しみにしてますよ。
ちなみにさっき演出エフェクトの話をしましたが本当にエフェクトを一切使わないのにこの特に手とか画角によってものすごく細かくシワとか血管かき込んだりとか、
そのエフェクトとかオーラとか一切ないけれどとにかく情報量のあるこの紙面の感じというのはやっぱりすごかったですね。
いや本当モーヴェル先生すげえ何だろう無茶振りされてよく答えたなってなりました。
そうですね。本当に体しか体一つしか書いてないのに情報量があふれ出ているというこの感じはすごかったんですごかったんで来週どうなるかすごい楽しみです。
はい。
坂本の家族のための再起
では続きまして坂本デイズの277話で坂本さん葵さんに離婚を持ちかけられるかと思ってうろたれているところを攻撃食らったりとかしてたんですが、
大事な話というのは第二子を解任したという形で花ちゃんがお姉ちゃんになるんだから負けられないって言ってスラーさん一発でもう何でもいいから勝てという展開でした。
いやもう葵さん二人目ご解任っていうのはに関してはガルちゃんの選手の予想大当たりだったんでおめでとうってなりましたね。
やっぱりこの作品のテーマにのっとった展開としてはやっぱこれだなと思いましたよ。
そうだね。ただもういつの間にやることやったんだ坂本さんとはなりましたけどね。
まあそれは僕はドラゴンボールで経験してるから大丈夫ですよ。
はいはいはいはい。確かにね悟空もいつの間にっていう感じだったからそっちに比べれば全然意外ではないね確かに。
まあまあそうですね日曜パートはかなり細かく挟んでましたしっていうか別にこのスラーさんが台頭してきて世界がおかしくなったのってよくよく考えると結構短い期間な気がしますからね。
確かにそうだね。だからもう4,5ヶ月前にはねまあちゃんと夫婦円満だったし大丈夫だったってことだよね。
ちょっと前までは全然日曜なんでまあ何らおかしいところはないと思いますよ。
いやまあまあねしかしそれでまあ形勢逆転っていう感じで最後もぶっ倒せ坂本そろそろみたいなノリはそのノリでいいんだってちょっと思ったけど。
まあそうですね。いやまあここで坂本さんが強くなる家族のために強くなるというのはこの作品がずっとやってきたことですからやっぱりそのなんでしょうねシン君を脳内で殺すとか離婚されるかと思って怯えるとかも含めて
家族のために強くなるっていうのもやっぱりこの作品の原点回帰的なネタなんでそこはすごく飲み込めてそれをみんなが応援するというのも全然なんかこの作品らしいなと思ったんですが最後のぶっ倒せ坂本そろそろって書いてるそろそろのところはややメタっぽい感じがして笑っちゃいましたよ。
そうだねまあまあ本当にまあ俺もそう思いますワイトもそう思いますって感じでしたよね。
そうですねそろそろ倒せという言われてみればこの戦い長いかもなとちょっと思い始めましたよ。
確かにそうなんですよねだからじゃあ本当来週はそろそろ頼むぞ坂本って感じですね。
ここで坂本さんが完全に家庭人として立ち帰ったことによって敵対しているスラーさんがある種なんか過去を乗り越える的なそういう構図ができてきましたからね。
あーなるほどね。
過去の暗殺者としての自分を超えて家庭人としての坂本さんで未来に進んでいくというそういう坂本さんが過去を乗り越える話になってきた感じもしますのでその辺のテーマ性も含めて来週それをかっこよく面白く見せてくれたらいいなと期待してますよ。
はい。
キヨシのアカデミー救出戦
続きましてがセンターカラーですアカデミー編超過強&ジャンプコミック塾が発売記念センターカラーエクソシストの清志君という感じでセンターカラーはあかりちゃんに見守れる感じのデフォルメの効いた清志君たち一同という感じでした。
そうですねあかりちゃんすげー可愛いっていう感じだしアホ毛がエクソシストの清志君の脳を表しているのもおしゃれだなって感じでしたね。
あー確かにこれ今こうして紙面を斜めに反射するとおそらく黒の濃度がちょっと違うんですけどちょっと髪の毛の黒とエクソシストの清志君のこののの字の黒ちょっと違ってるんで本当に狙ってるのかどうかわかりませんがでもすごいそういうふうに見えますねこれ。
いや見えますよだからまあこれから先もアホ毛で会話するあかりちゃんとかもあるのかなって感じですよね。
確かにアホ毛でいろんな演出できるかもしれないですね。
楽しみですねー。
あかりちゃんのこのなんかこう優しく見守ってる軽くバブみを感じる感じの表情がすごく良かったですよ。
まあ確かにね清志君の保護者的なところもちょっと今あるからね。
この一人だけデフォルメされていないというところもそうですがこの上から温かく見下ろして見守っている感じはすごくあかりちゃんの魅力を表しているなと思いますよ。
内容としましては第110話で家蓋君がアカデミーを決壊で包んで生徒たちのその高潔な魂子供たちの高潔な魂をルシファー様に捧げるぜ食べてもらうぜっていう感じでみんな暴れまして。
で清志君どうしようかな迷っているところにデビルクラッシュボーイズが自分たちがみんなを守るから清志君は家蓋さんを追えって言われて清志君は家蓋さんを追いつつみんなも助けるぜという展開でした。
いやー当初ねちょっと清志君がちょっと飲まれかけてる時にあかりちゃんがルシファーの下手れ野郎ってはっきり言ってくれたのがすごい頼もしいなって感じでしたね。
いやそうですね今回のアカデミー編は本当にあかりちゃんがすごい要所要所で清志君を引っ張ってくれててめちゃくちゃ株が上がりましたね。
そうですよもう清志君の最高のパートナーだよあかりちゃんはってなりますよね。
いや本当に実力的にはまだまだそこはその実力的なところはまだ発揮していませんが立場的に人格的にはもう間違いなくパートナーですね。
そうだねそしてアカデミーが全体が襲われるっていう感じの時にもね清志君が最後のやっぱこうみんなを守りながら家蓋を見つけますみたいなところは実にこの漫画らしいというか清志君らしい決断で熱かったですね。
いやちゃんと追い詰められてもこなすだけではなくそのハードルをただ超えるだけではなくそれをかなり高く超えていく設置された壁を2倍くらいジャンプして超えていく感じが清志君の主人公力になってるんでとてもかっこよかったですね。
そうだねほんと何も取りこぼさないヒーロー性みたいなものは本当に清志君にすごい似合うんでね。
だから本当に良かったなーって感じでしたし最後にね犬とかもね犬の名前忘れちゃいましたけど犬も助けに来てくれたんで良かったですね。
まあそうですね僕もこの名前を覚えていないこの彼に乗っかってきたところは絵面として本当にかっこよかったですしそして敵に立ち向かう果敢な勇敢な子供この勇敢で正しいけれどかわいそうな子供を救うというヒーローとしての100点満点のシーンだったんで
やっぱりこういうちゃんとしたところをやってくれるのがこの作品の王道ど真ん中をぶっつらぬく良いところですよね。
そうだね来週もかっこいい清志君期待ですって感じだね。
いやーもう人々を助けに助けまくって家札さんを追い詰めに追い詰めまくる感じのかっこいい展開を楽しみにしています。
青春とシール交換、『さむわんへるつ』『僕とロボコ』
では続きましてサムワンヘルツの第51話扉絵は自撮りと一緒に自撮りするクラゲでした。
これちょっとクスっとなっちゃったしこれから先サムワンヘルツのファンたちはもうみんな自撮りと一緒に撮るんだろうなってなりましたね。
そうですね唯一ちょっと気になったのはこの自撮り本物なのかぬいぐるみなのか一瞬迷ったんですけどどっちなんでしょうね。
俺は本物だと思いますしファンたちは絶対みんな本物でやると思いますよ。
本物とこの距離感はだいぶ危ないと思いますよね。
クラゲちゃんカビパラとも距離近かったし動物相手は意外といいんじゃないですかね。
いけますかね。ニワトリってなんか髪の毛ついたり顔ついたりとか全然引きそうな感じがするから怖いんですが。
あとはこのフクモリ君が背後でチラ見っていう構図がだんだん定番化してきましたね。
そうだね。何してるのっていう感じいいよね。
なんかすごい扉絵でこのフクモリ君よく見る気がしますよ。
はいはいはい。それだけクラゲちゃんが何するかわからないガールだってことですよ。
まあ確かにお互いの関係性も込みでという感じだと思うんですが、
ちょっと離れたところでうろたえたようにというかびっくりした感じで振り向いているフクモリ君というのがらしいなという感じでした。
内容としましては文化祭終わりまして打ち上げにフクモリ君もクラゲちゃんも珍しく行きまして参加しまして、
みんなワイワイ盛り上がっている中2人だけで携帯のやりとりでなんか2人だけでいっちゃいっちゃいっちゃいっちゃしまして、
そしてラジオを聞いたらロングホープスもなんか文化祭に行ってたらしくて、
ブルーハーツの曲かけてまさかという展開でした。
いやもうみんなでカラオケしてる中LINEで2人だけの会話をしてる2人羨ましかーってなりましたね。
そうですね。プレイすぎますねこれは。
プレイすぎますね。これもうちょっと絶対なんか俺そういう相手がいたとしてもなんか恥ずかしいとかなんか周りに覗かれそうみたいな感じで怖くてできないから、
いやもうこいつら完全に2人だけの世界入ってるなーってなってちょっともだえましたね。
あー怖くて。まあなるほど僕は多分全然余裕でやりますし、なんかそのある種自分の不真面目なところも込みで興奮してると思いますね。
なるほどね。
いやーまあ俺はね本当になんかやっぱ周りになんかお前なんで歌ってないじゃないかってLINE覗かれそうで嫌なんだよね。怖いんだよね。
まあまあそれも込みで僕は多分楽しめますね正直。
はいはいはい。まあまあみめい君はね本当に生徒会長だからなんかやってるんだろうなって思ってまあ認識されないし、
くらげちゃんはまあ不思議症状フィルターかかってるからきっと大丈夫なんだろうなって思いましたね。
まあ実際そうそうバレないと思いますけどね覗かれたところで。
あーなるほどね。
そんな細かく名前とやりとりが目に入る、見られるということはあんまりないと思うんで、まあ実際大丈夫だと思いますよきっと。
はいはいはい。そしてあとはね、まあまああの私リスナー講師編に優勝したいやりたいことあるんだって言ってるくらげちゃんが、
お、なんか将来の話とかあるのかなって感じで結構注目ポイントでしたね。
あー確かにそこ結構どのくらいのレベルの話をされるのか、すごいくだらないことかもしれないしめちゃくちゃ大事かもしれないしちょっと読めないんですよね。
そうだね特に今週はぐらかされたんでね。
はいはいはい。
うーんちょっとこの辺の話はまあほんとふくもり君の今後にもかかってきそうなんで、いやーますますちょっと本当にこの青春たんどうなっていくのかっていうのが気になりますね。
そうなんですよね。もしかしたらこれがふくもり君がくらげちゃんの優勝を阻むための動機になる可能性もありますよね。
ありそうですね確かに。
くらげちゃんが優勝したらああなってしまう二人の関係がこうなってしまう絶対にそんなことさせない俺が優勝をしてやるっていう熱い展開になったりもするかもしれないしといろいろと想像の膨らむ伏線でしたよ。
そうだねそして熱いといえば今週の焼肉ファイヤー食ってるくらげちゃんはそれ大丈夫なんか熱くないかって思いましたね。
そうですねこの焼肉がボウボウと燃え盛ってるやつを口元に運ぶシーンでシーンが切り欠かってますが食ったんですかねこれ。
だんだんもうくらげちゃんがやばい女になってきてない。
周りが止めようとしてる雰囲気はあるんで最終的にはちゃんと消化してから食ったんじゃないかなとは思っていますがこのまま火のついたちょっと大道芸の息に迫ってますよねこれは。
そうだねいやーほんと面白い女ですよ。
確かに確かにストレートな意味で面白い女ですね。
そうだね。
大道芸的な意味でちょっと注目しちゃう感じのくらげちゃんだったんでもうちょっと身の安全も考えたほうがいいんじゃないかなとは確かに思いました。
はい。
では続きましてが僕とロボ子の第299話内容としましてはロボ子たちマドカちゃんたちのガールズがシール交換会をしましてロボ子はマドカちゃんにちょっと心理戦を仕掛けてその心理を巧みに操って有利にシール交換を進めようとしたんですが
ドジってしまって残念という展開でした。
そうですねシール交換会でロボ子たちやっぱ女子なんだなーっていう回でしたね。
そうですね。
ちょうど僕らのようなおじさん世代にもシールというものの流行りがだいぶ浸透してきたというかあったんだなというのが分かってで子供たちの間ではすでにそのブームが伏されそうになっているぐらいのタイミングみたいですからね。
そうだね実際なんか僕の女一子とかもね一時期シールとか僕もねだられたんで買い与えたりしてましたけど
やっぱ最近はレートとかレア物とか言い出してマウント合戦の様相が停止してきてからはちょっとギスギスしてしまったらしくてもう女一子の周りではやってないっていう話ですよね。
なんか世間的にもその後なんかのニュースでももうシールは今流行ってなくて次は目印チャームだみたいな感じで新たなブームを仕掛けようとしてるやつがありましたが
まあそれくらい浸透しきったところでこそジャンプで扱うのにちょうどいいネタなんかもしれないですね。
そうだねやっぱある程度分かった方が嬉しいからね。
まあ本当に誰が読んでもこのシール交換会一応最初に軽く説明を入りますが実際世の中で流行ってるあれだよなっていう風に連想できるんで
まあパロディ漫画としてはその浸透しきったところを狙いに行くというのはやっぱ常識だと思いますよ。
そうですねただ本当にこうやって話してると流行というのは足が速いなって感じますね。
子供たちの流行は特にという感じもしますがまあこれくらいの心理戦が繰り広げられていたんであればまあ確かにされるのもしょうがないですね。
というわけで本当にロボ子シール欲しいなーって書いてもらいましたね。
確かにロボ子の顔はすごくシール感に向いてますよね。
絶対向いてると思いますね。
このロボ子の持ってる自画像的なシールもぷくぷくしてほしいですよね。
いやしてほしいです特に膝とかやっぱぷくぷくしてたら触りたくなるから絶対いいと思うんだけどね。
そうですねロボ子はすでにあのグミで膝組みを出したという実績がありますからね。
確かにあれもぷにぷにしてましたね。
ロボ子めしの膝組みというのを出した実績があるんで。
ああいう感じのシール出してくれたらちょっと気にはなるなと買うかどうかともかくとても気になるなと思いましたよ。
そうですねただちょっと目一個にはプレゼントできないなって思いました。
そうですね逆に持ってたらちょっと取り上げたくなりますね。
そうだね。
こんなの持っちゃダメだって言いたくなるかもしれませんが出たら気になるなと思いました。
『しのびごと』の公安と兄妹の過去
続きましては忍びごとの第99話。
内容としましては湯高くん苦労を武器にしてそしてそれを天才的な扱いで扱いまして川瀬美さんといい勝負をしまして。
川瀬美さんは盆栽だったけれどある日家で引き取った妹であるところの葵ちゃんを守るために強くなるために頑張って修行した人でした。
天才である湯高くんに立ち向かうためにいろいろとやっていたものを一旦横に置いておいて戦いますという展開でした。
川瀬美さんと葵ちゃんって本当に義理兄弟だったことあるんだっていう過去回想でしたね。
完全に血縁上というか一族の系譜上は妹だけど実際は全然妹じゃない関係かと思ってましたがめちゃくちゃ妹でしたね。
めちゃくちゃ妹でしたね。だから本当になんか葵ちゃんの過去あんまり語られてなかったけどなんかさらに興味が募る回でもありましたね。
川瀬美さんが最初に奪ったのはお前らだっていう感じで公安が葵ちゃんというか川瀬美さん一家にひどいことをして葵ちゃんをどうにかこうにかしたみたいな感じになってきましたからね。
そうだね。だから一気になんか不穏な感じになってきちゃったね。
公安かなり怪しい雰囲気はずっとありましたが今回の一連のエピソードで次の敵観がすごく強まってますね。
そうだね。一応でその上層部的なところで岸端さんとかも含めて良い人が多そうな感じだけど一体どこにこの案文みたいなところがあるのかっていうのは本当に読めない感じですね。
こうなってくると本当にふくろうさんのルールは破ってもいいためにある違うなニュアンスを思い出せませんがルールは守りさえすれば何をしてもいいんだみたいな。
あの置き手破り感がすごい頼もしく映ってきますね。
そうだね。こっちの味方だって欲しい。敵じゃないといいなってなってますけどね。
これだけ公安が気な臭くなってくるとやっぱりふくろうさんすごい重要なキャラクターな感じがしてくるんでちょっと先々の展開にも思いを馳せるような展開でしたよ。
そして河瀬ミスさんっていうのは改めてヨダアカ君と鏡合わせ的なキャラクターなんだなっていう感じではありましたね。
この対比で主人公側が天才ってことあるんですね。
まあ確かにね。
主人公側がもうズバ抜けた天才で初めて使う武器も完璧に使いこなすけれど相手はもう凡人で凡才で一生懸命努力して努力して努力して身につけた技で最終的にヨダアカ君と同じ視点一旦横に置いておくなども含めて同じ視点にたどり着いているという相手が努力の人という。
なかなか今風な構図だったりするので。
まあいい勝負をしてその上でやっぱりヨダアカ君の凄さと天才じゃないところをヨダアカ君が単なる戦闘の天才ではないからこその魅力をやっぱり見せつけてほしいですね。
そうだね。
これはやっぱり何だろう河瀬ミスさんっていうのはある種の鏡合わせって言いましたけど失敗したヨダアカ君っていう感じがちょっとすごいしてきたんでね。
なんで彼の思いを汲み取った上で青井ちゃんを真に幸せにしてほしいっていう気持ちが高まってきましたね。
そうですね。
河瀬ミスさんなんなら仲間になってもいいような気もしますし、ならないとしたら逆にヨダアカ君が河瀬ミスさんの思いを受け継ぐような悲しい展開にもなりそうだとしますし。
ここの関係性が含まれていくのも何か大きなドラマになっていきそうで大変気になるところではあります。
そうですね。
だから本当来週の関東カラーはすごい楽しみですね。
そうですね。
次回第100話で関東カラーとなりますので、一体どんな感じの作品としても展開していくのかストーリーとしても展開していくのか大変楽しみです。
はい。
では続きまして六のお菓子の家の第24話、内容としましてはアルトラちゃんが子供をお使いに行かせる番組を見て自分もお使いに行くって言ったんで、
さちこさんが貝から見守りながらお使いさせました。色々ピンチだったんですが貝からサポートしたり人体模型召喚したりして、
なんとかピンチのアルトラちゃんを助け出しまして、あとはさちこさんと二人で楽しく街を巡って買い物を忘れたけど楽しかったなら良かったという展開でした。
いやもうさちこさんとアルトラちゃんのビジュアルが強すぎる、可愛すぎる、あとおっぱいも強すぎるって貝でしたね。
そうですね。
アルトラちゃん抱き止めた瞬間にもう頭の中でフヨンとしたそういった効果音が響きましたが、
その後にアルトラちゃんがさちこおっぱいすごいって口に出したことによって、ちゃんとページを遡って見返しちゃいましたからね。
そうですね。やっぱすごいんだーってなりますからね。
そうですね。色んな意味でいいなって思いましたね。
確かめなきゃって気持ちでしたね。
羨ましいというだけではなく、アルトラちゃんがそこに包まれていることも含めていいなと思いましたよ。
そうだね。本当に今週に関しては初めてのおつかいを見守る、女子高生をさらに見守るみたいなね。
後方腕組おやじ面みたいな感じで、うんうん成長してるなっていう回でしたね。
自分たちが見守る立場ってことですか?
そうですね。我々が親が割れたみたいな感じで、俺は本当にほっこりしてましたね。
なるほど。僕は普通にさちこさんと一緒に見守っているつもりでいましたよ。
なるほどね。そっちの方が確かにいい体験だったかもしれないな。
やっぱりこのさちこさんの保護者感を、お姉さん感ですかね、僕はかなり堪能してましたよ。
はいはいはい。僕は本当に二人を堪能してましたね。
本当にアルトラちゃんの一生懸命な感じと無垢な感じと隙が多い感じと、こういったすごい魅力とさちこさんのお姉ちゃんみとが合わさって最強に見えましたね。
それは間違いないですね。
あとはてんかいさんが元気そうでよかったなと思いました。
そうだね。こういう感じで過去のキャラクターがちょこちょこ出てくるの嬉しいですね。
そうですね。街の風景に溶け込んでるんですね。
そうだね。だから発見集とかも時々登場してほしいな、よすみの方でって思いましたね。
確かにサブキャラとして全然登場の余地はあると思いますし、今週もこのサッカー人体模型は、っていうか人体模型はやっぱりサッカーなんだって思いましたしね。
そうだね。
このさちこさんが人体模型通常時でも召喚できる、ちょっとなら召喚できるっていうのもちょっと今後の活かし方のある能力だなと思いましたし、大変読みごたえのあるとてもいい回でした。
近未来杯『ドギードッグワールド』
では続きましてが近未来杯です。第19回ジャンプ近未来杯エントリーナンバー2番。
ドギードッグワールド、田中庄先生という形で、田中先生が一応掲載歴がジャンプ企画2026サマーにこのキツネの夢という作品が掲載されて。
スプリングじゃないの。担当コメントではスプリングって言ってるよ。
ほんとですか。僕のジャンプだとサマーって書いてありますよ。
マジで。
え。電子版見てみるかちょっと。こんな版によって違うということか。これ誰も気づいてない可能性がありますね。
あ、で電子版もスプリングになってる。電子版ジャンプも。でも僕の手元のジャンプにはサマーって書いてあります。
初めて。
そんなことあるんだ。
今週のジャンプの電子版だとこの田中先生の前作はギガ2026スプリングに掲載されたキツネの夢と書いてありまして、
今実際に調べたら確かにジャンプ2026スプリングに田中先生のデビュー作キツネの夢が掲載されてたんですが、
僕の手元にあるジャンプ45号のこの作者紹介ページにはギガ2026サマーに掲載された読み切りって間違いなく書いてあるんですよ。
そんなことあるんだ。
途中で気づいたんですね。だから印刷始まってからこれサマーじゃねえってなって、印刷の途中でスプリングに変わったんでしょうねきっと。
いや恐ろしいですね。
週刊少年ジャンプで反違いなんてあるんですね。
いや怖いっすね逆に。
いやまあ確かになんか昔ジャンプ途中から修正されてるみたいなのを話としては聞きましたが、
実物で今目の前で見たのは初めてですよ。
しかもこんな細かいところでね。
そうですね。いや今この障害動画を撮らなければ絶対に気づかなかったですよ。
はいはい、そうね。
といったそんな春男児の田中先生の本誌デビュー作となりました。
内容としましては薪姉諸島という島国のめちゃくちゃ荒廃した、もう治安が崩壊した町において、
もう凶悪犯罪がはびこっているんですが、狂犬ブルーと呼ばれている犬の仮面にくわえた箱、赤いスニッカー、鉄パイプという、
そういう恐れられているすごい強い人がいました。
で、街中で見かけるそれっぽい少年はくわえた箱じゃなくて棒キャンディーをくわえてるんで、
なんだ違うか偽物か完全かみたいなこと思われてるんですが、
お姉ちゃんが触られたかわいそうな子供をその人が助けてあげて、
なんと本物の狂犬ブルーでした。
で、悪い偽ブルーをぶっ倒しました。
なんか温存したけど、なんか凶暴な性格があって、それを生かすためにこの街に連れてきてもらって、
今こんなことをしてるらしいですという感じで、
今日も狂犬ブルーは行くぜっていう展開でした。
となくらじょう先生のね、皆さんへの一言のところで、
キャラとアクションを楽しんでもらえたらと思いながら作りましたって書いてありましたけど、
本当になんだろう、キャラとアクションを見せたいっていう気持ちがびんびんに伝わってくる作品でしたね。
いやー、キャラとアクションですし、設定的なところとかキャラクターの内面的なところもそうですが、
キャラとアクションの絵がすごく良かったですね。
いや、めちゃくちゃ良かったですね。
特にブルーくん本当になんか全コマこう、佇まいがかっこいいというか雰囲気あるというか、
そんな感じでしたからね。
なんかあの、一瞬アイテム的なというか雰囲気的なところで、
松本太陽先生の鉄コンキンクリートを一瞬想起したんですが、
一瞬想起してもしかしたら実際影響を受けているのかもしれませんが、
でも全然ちゃんとこの作品特有の雰囲気と格好良さになっていて、
いやー、素晴らしいなと思いましたね。
特にアクションに関しては本当にかっこいいっていう感じだったし、
もう最後の決めポーズ、鉄パイプの上に乗ってちょっと佇んでるみたいなシーンのところとか、
いや、本当これかっこいいなってなりましたからね。
そうですね。鉄パイプアクションって多少地味めなものを想像していたら、
最後なんかクレーター作ってますからね、もはや。
そうだね。ちょっとスケールが違うなって感じでしたね。
いや、このハッタリの効かす方も含めて、本当にちゃんとジャンプ漫画として、
木を照らってないというか、ど真ん中を打ち抜ける感じのアクションになっていて、
すごいなと思いましたよ。
いや、よかったですね。だからなんかすごいこう、本当にブル君がかっこいいだけで満足っていう感じの読み切りでしたね。
ほんと見た目もかっこよかったですけど、内面的にもブル君のすごく恵まれた家に生まれたお坊ちゃまなんだけど、
めちゃくちゃ凶暴で、悪いことを見過ごせないというか、人を助けずにいられないというか、
そういうキャラクターで、外の世界では生きられないからこの無法の街に連れてきて、
彼が生きていける場所を与えたかったみたいな。
この何かどことなく切なさのある設定、結構味わい深いなと思いましたよ。
あー、はいはいはい。
やっぱりある種ドロップアウトというか、社会に馴染めない天才が、
行き場所を求めてすごいもう地獄みたいなところに生きてるみたいな話は、
今回そこまで深くは語られないんですが、子供の頃のブル君が子供を守って大人を殺してるような、
そこでショックを受けるような、そういう断片的なシーンとかで描かれていて、
細かいところまでは解説入らないんですが、でも本当に想起されるイメージはすごく切ないけれど、
このブル君の優しさが胸に刺さるところがあって、いいなって思いましたよ。
いやそうですねー。
いやー、なのでかなり、かなり好きですね。
なんかこう、正直なかなかコースつけがたいというかね、
いや、今回の近未来牌レベル高いなってなりますよね。
まあそうですね。
という感じで、まあまあなんか結構まろまろ全然語られそうな作品ですが、
とりあえず順位付けとしましては、前回がカーストケース、今回がドギードックワールド。
僕は好み込みで、結構頭2つ3つ抜けて、ドギードックワールドの方を1位にします。
僕は本当にキャラクターという意味ではね、やっぱりこっちの方が立ってるなって思いましたけど、
逆にそれ以外がちょっとね、やっぱ設定的なところであっさり意味だったっていうところで、
個人的にはね、キャラクターの関係性とかも含めてカーストケースが好きだったんで、
カーストケースを1位、2位をドギードックワールドにしたと思いますね。
割れましたね。
たしかに要素としてはこの作品、人間関係とか人の心情とかそういった要素に関しては少ないかもしれませんが、
バリエーションは少ないかもしれませんが、でも本当にブル君周りの深みのある設定が、
この作品のすべてを整理させる感じがするんで、
ちょっと今回のキミナイハイ、この先の作品でこれを超える作品が出てくるかどうかは、大注目ですね。
大注目ですね。
『グレイキースの魔界』と『UNDER DOCTOR』
では続きましてが、グレイキースの魔界506の第4話。
第4話の内容としましては、シーモンクと呼ばれる巨大な魔界存在が陸地に上がってきて、
なんじゃこりゃとみんな怯えているんですが、グレイキースさんは客かもねって言うんで、
キサラキさんがお客さんとして出迎えて、要件を聞いたらたしかにお客さんで、
ボトルメールの翻訳を頼んできたんで翻訳してあげたら、
シーモンクさんのお友達の子供が死んでしまったという内容で、
シーモンクさんかわいそうだけど伝えて、悲しむ権利が彼にはあるんだという、
そういう翻訳による心の触れ合いを見て、キサラキさんは魔界語翻訳というものに関して、
そしてまた、この魔界と人間界が接続した世界を生み出した最初の文章に関して思いを走るのでしたという展開でした。
今週も何だろうね、この言葉を知るとか交わすってことは、相手の人隣と向き合うことなんだみたいなテーマがしっかりしてて、
すごい面白かったですね。
そうですね、ちゃんと1話の中で感動して、普通に本当に類戦にキュンとくる感じの、クッとくる感じのエピソードになってましたよ。
そうだね、本当グレイキースさんが水の中で対話するっていうところなんかも、
本当に相手の立場に立って、相手のことを考えてみたいなところがすごい主人公感あって心に刺さりましたし、
そういうことがなくてもね、少女と海坊主の方に関してはちゃんと通じ合ったっていうところもすごい心揺さぶる物語だったんでね。
いや本当何か多重構造というか、1話で本当に何か満足感すごかったですね。
本当に何か芯のある人間ドラマがちゃんとあって、そこで感動して、そこに確かにグレイキースさんのエクストリーム翻訳みたいな、
毎回命がけで翻訳してますが、エクストリーム翻訳要素があり、そして今回はあとキサラギさんが怯えるのではなく、相手にちゃんと向き合おうとする感じ、
シーモンクさんを客として出迎えようとする感じの、ある種の成長というか何でしょうね、キサラギさんの心情、優しさが見えたのも良かったですよ。
そうだね、本当に頑張ってる感って俺は好きなんでね。そういったところでも高感度が上がる回でしたね。
単なる視点キャラじゃなくて、基本視点キャラではあるんですが、高感度の高い視点キャラにどんどんなっていってるなと思いましたよ。
そうだね、そこはすごい良かったですね。
あとはこのグレイキーさんを探している本が、この魔界人が人界に来たきっかけとなる本だった。それに対してキサラギさんが、どっちの言語で書かれてるんだろう、きっと人間の言葉だったんじゃないのかな、みたいなことで思いを馳せるみたいな。
なんかお話の縦軸も見えてきて、ちょっと興味を引かれましたね。
そうだね、これめちゃくちゃロバーの設定だと思うね。
曰くもそうだし、呪われちゃうみたいな感じ?発狂しちゃったりするみたいな感じだっていうと、どんな本なんだよってなりますし。
絶対なんか表に出てきてる以上のなんかあるだろってなりますからね。
この作品の大長編エピソードになりそうなネタではありますね。
そうだね、だから本当そこらへんもぬかりなく入れ込んであるし、お話としても面白いっていう感じで。
グレイキーさん、本当にすごい漫画だねこれ。
構成がすごいしっかりしてるなという印象が、話を重ねるごとに強まっているので。
この調子で5話くらいから長編に入る漫画が多いので、来週ちょっと変化球というか、お話の世界を広げる方向に行くのかな、みたいな期待もうっすら持っています。
そうですね、いや本当何が来るかワクワクですね。
続きましてアンダードクターの第34話、内容としましては千葉さんが深夜のラーメンを堪能して、ネオさんという人が現れてアンダードクターに依頼をしていたけれど千葉さんに断られているらしいです。
それは彼らが世界中で大量の人を死に追いやっているそういう麻薬組織だからということで千葉さんは断ったんですが、
それに納得しない彼は依頼を押し通すために千葉さんを拘束しようとするんですが、千葉さんは立ち向かいますでめちゃくちゃ強いんですが、
最新の戦闘スーツのせいで千葉さんが押されそうなところにしゅり君が駆けつきますという展開でした。
いやもうラーメン大好きおしもりさんっていう形で。
ショッピングモール界でもそうだったけど、庶民派の千葉さんあざといなーってなりましたね。
庶民派、今回に関しては間違いなくそうですね、庶民派ですし、ほっこりというか感情が溢れ出ている千葉さんはやっぱりギャップ感があって可愛いですね。
そしてバトルやるの久々だなーって感じがすごい懐かしい感じでよかったですね。
確かに襲われて撃退してみたいなのはやってたかもしれませんが、がっつり戦うのはリンゴの人依頼ぐらいの感じがしますよね。
そうだね、だからおしもりさんアクションっていうのも楽しかったし、来週はしゅり君も来るのかっていうね、ほんとしゅり君の登場回以来まともに戦ったんでしゅり君。
ちょっとほんとに死神憲法スタイル楽しみだなってなってますね。
そうですね、一応今回戦うにおいては千葉ちゃんが相手がたくさん人を殺してて助けるのはこんなに大変なのに簡単に殺してみたいな感じの精神を引き合いに出して戦ってはいますので、
ここから先実際相手がハイジさんに何を依頼しようとしているのかというあたりも含めて、改めて命を救う殺す的なテーマに結びつけたアクション展開バトル展開になってくれるんだろうなと大変期待してます。
そうだね。
では続きましてが浦野レポートの第5話、内容としましては浦ちゃんたちみんなでデートに行くことになりまして、
そんな中できびつ君は浦ちゃんが力を振るわないようにしている、振るうと人を傷つけるからという形で力を抑えているのを目撃します。
子供の頃その力が強すぎて周りにいじられたり距離を置かれたりとかしていたというそういうトラウマがあるとして、
きびつ君は電車の人混みで浦ちゃんが動けなくなっているところを手を差し伸ばして手を繋いでそして握り潰されてボキボキという展開でした。
まず扉絵のところで友達も合わせて私服紹介みたいなところ、今週の1ページ目制服と対になっている感じではありましたけど、
すごいレベルの高いギャル集団あって戦慄しましたね。
確かに浦ちゃんの友達もめちゃくちゃ可愛かったですね。
ビジュアルめっちゃいいんで、俺が高校生だったら近づける気がしない、美女軍団やーってなりましたね。
そうですね、それは実際そうかもしれないですね。
こことかすごいいいなって感じでしたし、後で今週本編に関してはね、浦ちゃんにやっと鬼らしさというか、
種族が違うゆえに彼氏ができない系のところも掘られるようになったんでね、
俺的にはなんか浦のレポート始まったなって気持ちになりましたね。
確かに言われてみれば、先週までは浦ちゃんの鬼であるがゆえのデメリット的なのはそこまで感じられなかったかもしれないですね。
そうだね、だからトラックとか持ち上げたりしてたけどね、あれはむしろメリット的な感じで語られたし、
なんかこういうふうにやっぱり街中ですごい気使ってるんですよみたいなところに関しては、
あーなるほどこういう地面もあるのかっていうところはなんか俺的にはなんかすごい新鮮なふうに映りましたね。
まあそうですね、実際このちょっと感情が高ぶった結果、今回は本当にきびつくにドキドキしたがゆえにリミッターが外れたということで、
普段からこんなレベルじゃないんだと思うんですが、でもそれでもやっぱりこの右手がボキボキになるっていうのは怖って思ったんですよね。
そうだね、ていうかさ浦ちゃんこれ気づいてないのかなうん。
いや絶対気づいてないと思いますよ、気づいてたら流石に動揺するし謝るしだと思いますからね。
まあ確かにね、本人がやっぱこう意外となんだろうこのきびつくんが強いってことを1話の段階では気がついてないのかなと思ったけど、
気がついてるからこのくらいだったら大丈夫かなっていうこともあるのかなとは思ったんだけどね。
個人的な解釈としては浦ちゃんがこのきびつくんにドキドキしてしまって、
その男の子に手を握られてドキドキするという展開が生まれて初めてだから、
そのここまでリミッターが外れてることに自分でも気づいてないっていうシーンだと僕は解釈してますね。
あーなるほどね。確かにそっちの方がね、やっぱりいいと思いますね。
男の子に手を握られてドキッとするのが初めてだったから、うっかりボキボキって言っちゃったっていうシーンだと思うんですよね。
いやいいですね、まあまあそこら辺で耐えてあげるのは本当にきびつくん男見せてますね。
いやーまあ耐えてるのもそうですが、でもやっぱりこれだけ手を握り潰されてしまっては、
今後手を繋ぐことができないので、僕はきびつくんにこの握力を克服する展開を期待してますよ。
いやそれは絶対やってくれると思いますし、まあまあその時になんかエージェントアイテムみたいなの出てくれてもいいですし、
いや本当工夫楽しみですね。
アイテムはちょっと手を覆っちゃったらちょっと悲しいですからね。
あー確かになー。じゃあやっぱ鍛えなきゃダメか。
僕はそれをきびつくんに期待しています。
もううらちゃんに本気で手を握ってもらっても大丈夫なようにめちゃくちゃ鍛えるという、
きびつくんのエリート展開を僕はすごい期待してますよ。
そうですね、いい男になってほしいですね。
後半作品と次号、読者コメント
では続きましてがビッチウォッチの第264話、内容としましては、
ロスビータさんはもう漫画の紙も咲いて街も公開しちゃって、やばいっていう状況なんですが、
黒龍さんの魔法陣が全国の神社とかを繋いでくれていたので、その力を使って、
ニコちゃんたち5人が回復して、そして使い魔たちが妖怪の元首の力を呼び覚ます変装覚醒が始まりますという展開でした。
黒龍さんの提案が各地の商工をつなげて魔力回復ということで、
いやもうここで決着つけるんだって改めて腹くくる展開でしたね。
そうですね、先週段階で僕ももう切れるカードはだいぶ切ってきたんで、
ここで最後まで突っ走る方が妥当な気がしますけどねっていう話をしましたが、突っ走り始めましたね。
楽しみになってきた反面、ロスビータさん今週強すぎやろみたいな魔法打ってきたんでね。
次元切り裂いとるやんけーってなりましたからね。
そうですね、この髪を切って裏が見えるという感じのメタっぽい感じは大変印象的でしたね。
そうだね、これほどすごい企画外観が伝わってきていい演出だと思いましたし、
これに対抗するんだったらニコちゃんたちもそれ以上の企画外観の演出、魔法演出やってくれそうなんで、すごい楽しみですね。
確かに、このメタ的な攻撃に対抗するには、もい君たちもメタ的な反撃をすれなきゃいけないかもしれないですね。
そうですね、なんか静原先生はその辺ちゃんとやってくれそうな雰囲気あるんだよね。
確かに、単に気を照らすだけではなくて、ちゃんと格好良くて理屈に思わず唸るような演出をやってくれそうな気がしますね。
そうですね、期待したいですね。
本当にニコちゃんの鈴の伏線回収もそうでしたが、もい君たちの先祖帰りの上でのフォームチェンジ、ラストバトルというのも
ある種引っ張りに引っ張った総決算のところがありますので、きっと静原先生ならものすごいものを用意してくれてるんだろうなと、
全力でハードルを上げて、来週を楽しみにしたいと思います。
では続きましてがセンターカラーです。
コミック第1巻発売&大人気恩礼センターカラーアニマルシグナルという形で、センターカラーは、かの有名なマイコテイルのアイドルの一枚でした。
この扉は何だろうね、最近マルホイ、ハリーポッターとマルホイが女体化するっていうのがネットで大バズりしてたんで、
それもあって、あ、TSだって言ってすぐ気が付きましたね、俺は。
普通にマルホイがなくても普通に気付きますが。
まあそうですね、この作品はすでに生徒会長でやってましたからね。
そうだね、その前情報、前提条件もありますね。
またなんかそういうのかなと思ったんで、まさにその通りだったんですが、なんか最近つばさくんを妙にエロくかくなとは思っていたんで、
もうついにここまで来たかとは思いましたよ。
そうですね、なんかメインヒロインの風格出してきましたね。
実際そうなんですよね。
という形で内容としましては、アイドルのフェスが襲撃されるという予知を受けたアニマ対策センターはそれを防ぐために、
たまたまに予体化していたつばさくんたちもアイドルにして送り込むことにしました。
ステージでみんなで頑張って、そして犯人も見事に捕まえたんですが、もう一曲アンコールに応えますという展開でした。
いやーもう今週はね、人間の精神性は肉体や社会的役割に引っ張られるかっていうかのごとく、
どんどんどんどん心まで女の子になっていくつばさくんたちのこの底落ち感というかね、この背徳感がすごい良かったですね。
そんな持って回った言い方するまでもなく、予体化した瞬間にもはや女性でしたけど。
いやでもなんだろうね、本当にそこにこう全く抗う様子がないみたいなところに関しては、
俺はなんか落ちてる感じがして良かったんですけどね。
特にやっぱりこのローガ君の口ではすごい強がってるけれど、めちゃくちゃもう底落ちしてるっていう感じは魅力的でしたね。
いや魅力的でしたね。まあ元々底落ち感似合う男でしたからね。
確かに。だからまあちゃんと個性を活かした展開ではありましたね。
そうだね。そしてまあね、今週だけの回かなと思いきや、
普通になんかこれが後の伝説のマイコーテールの初ライブであるみたいなことが書かれてると、まだまだありそうで楽しみだね。
この最後のモノローグが一番の落ちでしたね。
そうだね。いやーなんかこれ、なんかなる度に反動で落ち込むローガ君とか見たいなと思うんで、いや再登場楽しみになってますね。
ああ確かに。男に戻った後の振り返りシーンは是非見たいですね。
見たいですね。
まあ翼君は絶対何一つ気にしてない気がしますけどね。
そうだね。いやーまあでも本当にね、さっきはね最初にこうマルフォイの対価って発表しましたけども、
いやもうなんかちょうど流行りに乗っかってるだけにこう持ってるなってアニマルシグナルってなりましたね。
別段流行ってるのかなという感じがありますが、まあまあまあでもまあまあそうですね。
あのーの対価マルフォイもアメリカとかだとすごい延長して、えーなんかアカウント削除になったりとかしてみたいですからね。
怖いなおい。
だからまあ日本らしい話でいいなと思いますよ。
そうだねー。
自由の国、自由の国日本だなという感じがして、えーいいネタでした。
では続きましてか、ぬえのおみよその第163話。
内容としましては、ぬえさんのこの人気化する自爆技というのは、
雷成さんがその命をかけた、なんか体が崩れ去るぐらいのその攻撃によって防がれてしまいました。
で、カシャさんによってぬえさん傷つけられてしまうんですが、そこにかクロウくんが助けに入ります一撃という展開でした。
あのーで、カシャさんとぬえさんで作られるハートワークを雷成さんがぶっちゃけるっていうことに関しては、
まあそれをやるのは雷成さんしかいないだろうなっていう納得がある展開でしたね。
まあそうなんですよねー。
これ、雷成さんの目的が本格的にわかんなくなってきましたよ僕は。
そうなんですよね、まあ執着があるのはそうですし、まあぬえさんが死んでほしくないというかね、
無機物になってほしくないっていう気持ちはすごい理解できるんですけど、
かといってこのカシャさんに取り込まれるのは大丈夫と思ってるのかな、どうなんだろうっていうところはちょっとわかんない感じなんですよね。
まあ今週この雷成さん、体の半分がもう消え去ってしまってバタッと倒れてはいますが、
まあまだ死んだというわけではないと思うんで、
なんかこの先に雷成さんやっぱ死ぬの目的があるのかなと思うんで気になるっていう感じになってますよ。
そうだね、ちょっと正直ラスボスだと思ったんで、ここで退場はちょっとびっくりなんでね、
俺はまあまだ生き残ってて、ちゃんとラスボスムーブしてくれることを期待してるんですけどね。
まあそうですね、この先ここからなんか真の狙いというか真の仕込みが発動して、
ラスボスになるんじゃないかなという気はなんとなくしてますよ。
そしてまあね今週のでも一番の盛り上がりどころはもうラストのガクロくんでしたね、めっちゃかっこいいっていう展開でしたね。
いやー本当に期待通りこの助けに入るタイミングも完璧でしたし、
そこからヌエさんに対してもうある種上から見下ろす、この這いつくばっているヌエさんを上から見下ろし、
許しませんよ俺がいる限りって言って似合って笑うという、
この立場の変わった感じ、ヌエさんと実際対等に近い立場で迎えに来てる感じが大変胸熱でしたね。
いや本当そうだね、このヌエさんが仲間たちに来るなって務んでたシーンとか、
カシャさんの言葉詰めとかも全部前吠えにして、いや俺がいるって、
これに関してはもう小ぶらかになりましたからね、ヒューってなりましたからね。
そうですね。これキャシーに関してだけこのヌエさんからの贈り物を受け取っているのは、
キャシーさんはガクロくん一目役を了承したってことなんですかねこれ。
いやそうだと思いますね、ただ全然やってなかったけどね。
他の隊長たちに関してはちゃんと断ってたっていうことなんで、
ガクロくんに任せるっていうある種の信頼だったと思いますが、
ちょっとキャシーちゃん可愛いなと思いましたね。
そうですね。後で怒られそうだよねヌエさんにこれ。
まあまあ彼女なりにやってたんだとは思うんですが、
という感じで本当に待ちに待ったという感じだったんで、
来週ヌエさんと改めて再契約して、光と闇が合わさり最強になったガクロくんを楽しみにしていますよ。
そうだね。
では続きましてが勇者デストロイヤーズの第22話。
題目としましてはシファンさんまだ倒されていなくて、
シファンさんの先代の勇者とは知り合いだったんですが、
シファンさんと戦いまして、
モグラさんの方が圧倒的に強いんですが、
シファンさんが子供を狙った攻撃をバラエティさんが身を挺してかばいまして、
その隙を突いてシファンさんが槍を投げたんで、
クモンくんがそれを受け止めて刺さっちゃったかなっていう展開でした。
いやーモグラさん七龍最強の剣聖だったっていう展開でね、
いやー村のおばちゃん玉残し狙えたのにもったいねーってなりましたね。
いやーまあそう、いやまあとはいえそれは過去で今は飲んだくらいですからね。
まあそうだねーしょうがないねー。
まあ夫愛してましたからしょうがないっすねー。
そしてまあね今週に関しては本当に何だろうねこの
落ちちゃいねー引きずり上げてたのさーとかさ、
こう閃光が一歩を踏んだ時剣聖は最後の一歩を踏んだみたいな、
かっこいい話はさすがそらち先生で良かったですねー。
まあそうですね、かなり今までのこの作品中でも屈指の肉弾バトル会でしたね。
いやーだから本当にすごい盛り上がったというかね、
やっぱこう最強感のあるバトルは盛り上がるよね本当に。
いやー確かに派手でしたし、
でそっから最後のバラリスさんクモンくんピンチ展開がどうなるかはちょっと注目ですね。
いやそうですね、もうクモンくん死すみたいな引きになっちゃったんですけどね。
いやもう絶対なんかこう鉄砲玉とかが身代わりになってくれてると俺は信じてますよ。
あー言われてみれば犬小屋になんかいましたねそういえば。
そうそうそうそう鉄砲玉ともう一人誰か名前忘れちゃった犬になった人。
活躍しないからここで俺は活躍を期待してますね。
あー確かにそれは良いかもしれないですね。
いやーという感じでまあまあ実際クモンくんが死ぬとは全く思ってはいないんですが、
でも意外とあの大きいダメージを受ける展開があってもおかしくないかもしれませんので、
改めてこの作品のテーマ性に根差した感じの良い話と面白いオチが見れたらいいなと楽しみにしています。
はいでは続きましてがカグラバッジの第133話内容としましては、
三坂いぶききさんはしばさんも敵と思って襲いかかってきてというところに弟のなつきくんが乱入してきて、
でお兄ちゃんに切りかかるんですがあっさりとやられて腕を切られて懲りたかみたいな感じでやられてしまいます。
でしばさんはその戦いっぷりを見て、それだけの力がありながら国がこの状況なのに何してんねんって感じでブチ切れますという展開でした。
いやーまさにこのバイク爆発ギャーの背景にサングラスを投げ捨ててる三坂さんがすごいイカしてるなって感じでしたね。
あー確かにここのライクっていうこのちょっと一瞬の間を置いての爆発はめちゃくちゃかっこよかったですね。
いやそうですね、なんだろビジュアルとか言動なんか含めて本当になんだろ不良の魅力を純粋培養したいなキャラだなーっていう感じで俺は結構好きになりましたね。
いやーでもなつきくんに対する態度に関しては僕ちょっと今のところあんまり好感度は上がらないですよ。
まあそうだね、我々といえばなつきさん知ってるからこそっていうところもあるんでそのあたりの理由も今後ちゃんと語られてくれるのかなと期待はしてますけどね。
ですしなつきさんが結構真面目に真剣にやってる感じがするのに対して子供扱いしてるのはやっぱりちょっとどうなんだろうなと思いますし、
子供扱いした上で腕をかなりしっかりざっくり切ってこりたなみたいな感じで投げ捨てるっていう。
これなつきくんの顔の傷とかもお兄ちゃんに切られたんですかねもしかして。
それはありそうだね。
結構このサイコパスお兄ちゃんな感じは僕はまだちょっと高評価にはつなげられてないですね。
実際なんだろう本当にカンナビからの通達を無視して連れていく価値があるのかってところに関してはまだ全然ないって言った方が正しい感じがあるんでね。
まあまあまだ高感度につながってないという言い方をしましたが別に嫌いというわけではなく謎だなと思ってその真相が明らかになるのを楽しみにしてる感じはあるんですよね。
そうだね、まあまあ本当にまずはねチンピラ同士なんかしばさんとはだいぶ通じ合ってる感じあるんで。
はいはい確かに。
ここからなんか魅力掘っていってほしいなってなりますね。
2人で最強みたいな感じだったなつきくんがお兄ちゃんをつけ狙ってる感じとかやっぱりこの新聞に掲載されている警官だった父親を殺したとかいうこの辺の事情がなんかすごくありそうな感じがしますからね。
そうだねだからちょっとそのあたりはちゃんと説明してくれるんだろうから期待したいですね。
父親を殺したと言われていることを弟と完全に欠別していることというか弟に恨まれていることとかの裏事情がめちゃくちゃ気になるんでそれが明かされた瞬間に多分このいぶき君というキャラクターがドカンとくる気がするんでもう想像もつかないですが大変楽しみにしてますよ。
続きまして春フォーミュラの第15話内容としましては鈴風くん商店街をスポンサーにつけたことによって応援される人である応援されるドライバーであるということを見事証明できたんでfo部門は存続となりました。
そして峡谷さんを監督に迎え入れ新生アドラライツレーシングが指導します鈴風くんにこのまま攻める命がけの走りをさせるのかもっと安全性に振るのかというところで意見が対立しますがそんな対立を鈴風くんは喜んだ上で俺は限界まで攻めますって言って死にそうという展開でした。
スポンサー話に関してはね、ミハイくんがアドラのロゴと応援してくれる人たちのために走りますっていうところに関してはすごい爽やかでよかったですね。
本当にこの正面を向いてる表情とかすごく凛々しかったですね。
本当に何か貫禄出てきたなっていう感じはありましたし、あとはね個人的にはねこの帽子の刺繍で名前なんですよ年間みたいな話でもしてほしかったとちょっと思ったんですけどね。
そこはいろいろと設定の整合性のためにあえてぼかしてるのかもしれませんけどね。
はいはいはい。なんかでもお金かかるって言うんだからそのお金のところはちょっと見てみたかったところなんですけど、後々の展開に行きたいなって感じですね。
まあお金の話、確かに今回そのスポンサーがどうこうみたいな話もモータースポーツのある側面として興味深いところであったんで、どこかのタイミングでまた改めてそういったお金の話とかしてくれても面白いですね。
そうだね。そしてまあ新チーム結成っていう感じでしたけど、要は何だろうその京極さんがパパポジションでドウミネさんがママポジションになる家族みたいな雰囲気っていうのは全然意外だったんでびっくりしましたね。
なるほどなるほど。確かにまあママポジションと言えなくもないですね。
でもまあだって明らかにこの子供の頃の代表も言ったらもう完全にそうじゃん。ドウシマさんママじゃんこれ。
まあ確かにその回想で三原くんはおそらく子供の頃両親が自分のためにレースの方針を考えてくれていたというのを想起してはいるんで、確かに僕はそこをあまり直接的には重ね合わせませんでしたが、じゃあ三原くんからしたらお母さんお父さんと思ってるのかもしれないですね。
いやそうですよ。俺はだからね、なんか先週ガルちゃんともね、京極さんがメインヒロインかもしれないみたいな話をしてましたけど。
いやだからまあそこはやっぱパパポジションだったんだってことで俺はなんかすごい納得したというか腑に落ちたんでね。いやもう今後の関係性の発展が楽しみだってなりましたね。
確かになんか単純に漫画的な役割で、主人公を認めてくれる強い人みたいな後ろ盾みたいなちょっとなんかメロい年上みたいな感じで思っていましたが、改めてその三原くんたち、三原くん、はるかくんのこの兄弟が親なし後であるっていうことを考えると、義父父親としての役割は実際すごく期待されるところなのかもしれないですね。
いやだからこれによって俺はもう羽賀ちゃんのメインヒロインのポジションというかね、それのこうだいぶ確定したなってなったんで、そこも嬉しかったんですけどね。
じゃあ確かに三原くんと羽賀ちゃんが結婚式を挙げる時には京極さんが、あれ京極さんって結婚してるんですかね。
どうなんでしょうね。
結婚してたらナコードをやってくれそうですが、まあそれくらいなんか、いやむしろ羽賀ちゃんと一緒にバージンロードを歩いて、違うな、三原くんと一緒にバージンロードを歩いてくれるかもしれないですね。
いいっすね。
お前は性別がよくわかんなくなってますが。
なんか親ポジションというところを意識すると三原くんと京極さんの関係、ある種京極さんもなんか三原くんに対して、まあなんでしょうね、ドライなとは言いませんが、あくまでレースの人材として見てる感じがしますが、それを超えた人間関係が構築されたらすごく熱い展開になるような気がしてきますね。
楽しいですね。
続きましてが、カノンマスターの第14話。
内容としましては、魔族職人のフェルちゃん倒れていたところ、バラトさんに運んでもらって解放されて、数日眠って目が覚めました。
いろいろ事情を聞かれて、魔道具工房に連れて行って、魔族に脅されて無理な仕事をさせられて師匠は倒れてしまったで、自分もこの工房を残すためにその魔族の要求に従っているという事情を明かしました。
というところに魔族がやってきて、バラトさんを排除しようとするんですが、バラトさんは無敵の英雄なんで大丈夫という展開でした。
魔族の労働環境超絶ブラックじゃん!ってなりましたね。
そうですね。師匠ちゃんと頑張ってくれてたんですけどね。
そうなんだよね。でも過労死するまでノルマを与えるって本当普通にアホだと思うし、心情的にも魔族滅びるべしって俺はなりましたね。
師匠も本当に言われた通りにやってたかどうかは多少疑ってもいいのかもしれないですけどね。
はいはいはいはい。あれでも過労死したんじゃないですかこれ。
なんか魔族に対する反抗心というか何かしらがあって、結果過労になっちゃったっていう可能性もあるかなとはちょっと思ってますし、
あと先週師匠実は生きてるんじゃみたいな話もしましたが、今週体にガタの効いた師匠はてんてんてんって明言しないところで僕はまだ生存確率が1%ぐらいあると思ってますよ。
はいはいはい。俺はもうなんか師匠が来ついた工房捨てられるわけないでしょって言ったところでもう死んでるもんだって思いましたけど、
まあ確かに言われてみれば研究してないんで可能性はあるかなって感じですね。
まあ何らかの理由でバラトさんに師匠が生きてることを隠そうと思ったのかなとか、いろいろ思ったりもできるんで僕はまだ可能性はあるかなと思いつつ、
まあ99%死んでるからさすがにと思いつつ、無敵の英雄バラトさんだったらまあ師匠がもし生きてるなら助け出してくれるんだろうなと思ってますよ。
いやそうだね、今週本当になんだろうさっきの戦いを経て守りたい人を安心させるために無敵の英雄みたいなのを名乗り上げるのはすごいかっこよかったんでね、
いやもう来週はさすバラトって展開を期待したいですね。
そうですねバラトさん、今まで本当に自己評価が低めでしたが、ひそかが向けた感じがあるんで、いろんなものを背負い込もうという覚悟を決めたというところが伝わってきましたんで、
もうその名乗りに恥じない感じの活躍を大変期待してますよ。
はい。
じゃあ最後に無屈コメントとしまして、読み切りのドギードッグワールド田中先生、本誌初掲載嬉しいです。キャラ絵描くの楽しい。また乗れるよう頑張ります。ということでした。
そうですね、まあ本当楽しさが伝わってくるというかね、素晴らしい絵だったんで、また再登場期待したいなって感じですね。
本当にここのコメントで楽しさを語れるというのは強いなと思いますよ。
そうだね、月こそものの上手なれですからね。
はいはい。
そしてそうですね、あとはぬえの音明寺の河合先生、久しぶりの改正の日があるとやはり我々にはこれが必要なと唸らされますっていうコメントでね。
はいはい。
いやーまあ確かにこの太陽が俺たちは必要なんだっていうね感じですからね。
いやーもうこのラジオっていうかね、このポッドキャストもポカポカした太陽でありたいなって思いますね。
それは何かのネタですか?
いや別に。
何のネタでもなく。
いやなんかポジティブポジティブにやっていきたいなってことが言いたいだからね。
まあまあ全くその通りですね。いやなんか原点のあるセリフなのかと思いましたが、湧いて出たクトワだったんですね。
そうですね。
あとは漫画家さん同士の関わりで言いますと、ぼくとろぼこの宮崎先生、先日の合併後を掲載の館長角田豪造の秘密、魅力の方はぜひ読んでみてねということなので、角田豪造の秘密を書いた西村康輝先生は宮崎先生のもしかしたらアシスタントとかなのかもしれないですね。
そうだね。ただちょっと言及がないんでわかんないですけどね。
あの時の西村先生のコメントも特段宮崎先生に言及するものではなかったので、その辺わからなかったりするんですが、もしかしたらコミックスが見たらたまにアシスタントの名前書いてあるから、ああいうので確定できるのかもしれませんが、まあちょっと関わりあるのかなという感じでした。
はい。
という感じで、ちょっと今週は少なめですがそんな感じとしまして、来週監督から表紙が祝2周年祝100話3年目も3桁も全力疾走表紙ランド監督から忍び事が表紙監督からとなっております。
忍び事スピンオフ漫画。
そうなんですよ。企画として忍び事スピンオフ漫画、謎に包まれたスピンオフ漫画が登場ということでらしいですね。
謎に包まれたってどういうことやったっけ。
全くわかりませんが、スピンオフ漫画が載るらしいんで、まあとても気になりますね。
そうですね。で、誰の話なんだってなりますね。
誰の話なのかわかりませんし、誰が書くのか、普通に見たら先生たちが書くのかわかりませんから、とんでもない黄金書が書いてくる可能性がありますからね。
はいはいはいはいはい。ちょっとごめん出てこんわ。
わかりました今。ちょっと夢が広がる感じの企画もあるみたいです。
あとはセンターカラーが祝ジャンプコミック最終版、最終版。
メリカルバトル活劇、大人気女性センターからアンダードクターとコミックス交換大好評。
青春ラジオラブコメディ、超人気女性センターからサムワンヘルツ。
そしてゴールドフューチャーカップがエントリーナンバー3番。
拳で語るネオ番長バトル夢記、センターカラー47ページ。
番長イズム、西コロコ先生。
番長、それは己の生き様で人を動かすもの、ということでした。
番長といえばコンゴ番長が思いつきますからね。
あれほど番長という言葉を使った漫画は他にないですからね。
そうですね。だからそれを超えるような作品を期待したいですね。
実際どうしてもコンゴ番長を想起する作品紹介にはなっているので、
ちょっと比べられてしまうかもしれませんが、それを超えてくる凄まじい番長を期待していますよ。
では最後に先週のコメントを見ていきます。
先週カントカラーでサマンヘルツがありまして、
記念ポストカード欲しさに1巻2冊買っちゃったといった特典のお話ですとか、
特典欲しさに普段買わないメンズノンド欲しいというコメントがありまして、
これで初めて知りましたけど、メンズノンドとコラボしてたんですね。
そうなんですよね。僕ちょっとまだ見てないんですよね。
表紙を飾るほか、特製ステッカー、クリアファイル、単行本付け替えカバーの3点セットがおまけで付いてくるらしいです。
おお、いいですね。
まあまあまあ、やっぱりふくもり君とかメンズノンドとか似合うような気もしますし、
我々もちょっとこれを買っておしゃれになるべきなんですかね。
そうですね。メンズノンド、なんかすごいとこから来ましたよね。
そうだね。そしてそことコラボするんだったらびっくりだよね。
そうですね。
まあなんかメンズノンドというものに詳しくなさすぎて、
サマンヘルツと合ってるのか合ってないのかしらよくわからないですよ。
まあね、うん。
きっとなんかラジオとかも紹介してるかもしれないですね、日頃から。
そして本編のところのコメントで、
天気悪いって言っても昼か夕方なのに暗すぎる理由に思考を持ってかれた説っていうコメントがありまして、
まあまあまあ、でも暗くなることに関してはね、結構ガチの暑い関ラウンドだと、
結構周り見えないくらい暗くなることって俺はあると思うんだよね。
あとまあ外で雷が光っていたりとか、その外がちょっと明るくて、
逆に校舎内が停電でっていう感じだと、
外は見えるけど逆に校舎の中はよく見えないっていうのはなんかありそうかなぐらいの感じはちょっとありましたよ。
そうだね、特に校舎の中は暗くなるってことは全然あるなって思いますね。
まあなんか方角とかによっても校舎内がちょうど影になると、
まあよく見えないっていうのは全然あるかもなと思ったりはしましたが、
まあまあまあ全然お話として盛り上がればいいんですよ。
そうだね。
あとはマダンのイチのクヌギちゃんのクヌギビームに関して、
あれはチカのアイビスという感じで、
ワールドトリガーのチカちゃんの巨大ビームの話とかが出てきまして、
確かにちっちゃい女の子、かわいい女の子が大砲を撃つっていうのはロマンがありますね。
そうですね、じゃあそのうちクヌギちゃんも地形破壊とかしだすんですね。
ああ、やってくれるんじゃないですか、全然。
作戦でじゃあイチ君は追跡をってスカラさんは攻撃を、
クヌギちゃんは山をサラチにしろっていう作戦が結構されるかもしれません。
恐らしすぎる。
というので確かにふわっとした女の子がめちゃくちゃ強いビームを出すっていうのは、
それは魅力あるよなと思いましたね。
そうだね。
あとはアカネバラシのところのコメントで、
最後のカラーページ、おそらく電子版で読んでる方だと思うんですが、
紙の材質はどんな感じだったんだろうというコメントがありまして、
こちら普通のカラーページと同じ感じのいわゆる薄手のコート紙だったんですが、
ジャンプ本紙と電子版で一番違うのは、
本紙は通常のモノクロページはこの再生紙、色付きの再生紙を使ってるんですが、
カラーページの白は真っ白なんですよね。
真っ白だったね。
だから電子版だと背景が全部白なんで、そこのコントラスト、電子版だとなかったりしますが、
紙で読んでると、それまで再生紙の色の付いたくすんだようなところを見ていたところからの最後、
開いた瞬間に真っ白い背景に黒い筆使いに赤い目がピカッというのが、
より鮮烈だった感じがしますね。
そうだね。やっぱり赤い目っていうのは紙版の方が印象的だった感じはあるね。
あとはロクのおかしな日のところで、
猫に狂犬病ワクチンを打ってるのはどうなの?っていうのに対して、
猫でも狂犬病にかかるよというコメントがありまして、初耳でしたが、そうなんですね。
そうなんだーって俺もなりましたね。
猫を、今までの人生で猫を2回飼いましたが、狂犬病ワクチンは多分打ってなかったのじゃないかな、どうなんだろう。
少なくとも年一で打ったりは絶対してないですからね。
そうだね。
いやー、もうもうもう1個知識増えてやったぜってなりましたね。
そうですね。一応、犬と違ってワクチン接種は義務付けられてはいないけれど、
でも、接種できるワクチンはあるらしいので、気になる方は実際打つらしいですね。
まあまあまあ、ちゃんとあそこね、スーパードクターじゃないですけどもね。
彼だったらその辺もバッチリでしょうね、きっとね。
間違いないんで。なので、国分に発見しようには、やっぱりタマさんが必要なのかなと思いましたよ。
そうだね。
あとはグレーキースのところで、女子のモリさんが正体がフクロウだったということに関して、
ハリーポッターのせいか魔法のイメージが強いフクロウというコメントがありましたが、
実際ハリーポッターでフクロウが魔法使いの相棒的なイメージはありましたが、
もともとはやっぱり夜飛ぶというよりも珍しい鳥であったりですとか、
あとあのめちゃくちゃ目がいいあの表情ですとか、首が360度回ったりですとか、
あの感じとかも含めて、やっぱフクロウに魔法的なイメージとか神話的なイメージっていうのは、
なんか昔からあるような気がしますよね。
そうだね。やっぱり夜のあの光ってる感じは独特だしね、本当に。
ローマ神話とかでも知恵の女神ミネルバの使いとして森の賢者として敬われていたみたいなことが出てきましたし、
なのでまあやっぱりフクロウはそもそもに独特なイメージがあって、
それ故にやっぱり魔法使い的なイメージと重ね合わされて、
そして今グレイキーさんの助手にもなっているんだろうなと思いますね。
そうだね。そしてあとは裏のレポートのところのコメントで、
そういえば珍しく主人公がクズじゃないっていうコメントがありまして、
実際沼先生の前作前々作は両方ともクズ主人公ではありましたけど、
ただ今回の裏のレポートに関してはね、ヒロインがだいぶ打たれ弱いんで、
サモン君とかで長女の先輩みたいなのぶつけると泣いちゃうんでダメですよって。
むしろ男女逆というか、裏ちゃんの方が常識外れの多少迷惑な感じのキャラクターで、
それに対してキビツ君が一応ツッコミキャラっていうポジションですからね。
そうだね。でも実際クズ主人公を立たせるにはテッシーとかポンちゃんみたいな強い女が必要だと思うんでね。
だからそれはアニメで補完しましょうってなりましたね。
実際やっぱり沼先生それこそ諸々の事情とかの感じの迷惑系ヒロインに振り回されるツッコミ主人公
みたいな形も結構お得意ですからね。
確かにそうだね。
だからやっぱり今回の裏ちゃんに振り回されるツッコミ系キビツ君というのもやっぱり沼先生らしい形式だとは思うので、
まあとりあえずキビツ君はクズじゃなくても全然問題ないと思ってますよ。
そうだね。
そして後はねウィッチウォッチのところのコメントで、フランちゃんたちが来てないからもう一回援軍あるかなっていうコメントがありまして、
実際ちょっと最終決戦感今週でだいぶ漂ってきちゃいましたけども、
ただ俺はやっぱまだフランちゃんの参戦とかあってほしいなミハル君に対してヒロイン力を上げてほしいなと思ってますね。
まあそうですね参戦も全然できそうな気はしますけど、
戦いに直接絡まなくてもどこかのタイミングでこの戦闘を目撃するなり、
まあもしくは戦いが終わった後に絡むなりして、ちゃんとその存在感を示すところは見たいですね。
見たいですね。
あとはエクステの木吉くんで、家蓋さんが会長を指したことに関して、
最後に張った生贄の結界の仕込みと発動に邪魔以上の意味があるかどうかって感じという形で、
僕はそこに何かもっと思惑があるんじゃないかみたいなことを言ったんですが、
実際今週語られる範囲だとその結界とかやるのに邪魔だから指したという感じの発言はされていましたが、
結構あの幽霊さんも含めて家蓋さんとかあの世代、木吉くんのおばあちゃんとか会長と同世代なんじゃないか説を持ってるんですよね。
そう言ってましたね。
だから今回は一応邪魔だから指した的な発言でしたが、
なんか生前にというか在学中に絡んでてもおかしくないんじゃないかなというのは未だちょっと疑っています。
そうだね、あそこから理事長復活した時とかに語ってほしいなって思いますね。
まあまあ家蓋さん編の中で、やっぱあの幽霊が原井くんとかの名人聞き覚えあるなみたいなことを言ってた、
あの辺のネタ明かしがどっかであるんじゃないかと思うんで、それはちょっと楽しみにしています。
そしてあとはやっぱりね、みんなぬえの恩明寺の人気投票はすごい盛り上がってますね。
ここまでカオスな人気投票はすごい良いとかね、ツイッターでも話題だったなーみたいな感じでね。
はいはいはい。
というわけでね、まあちょっとヘイちゃんみたいな感じでね、ちょっとね、あの10位以内に入れなかったことを悔やんでる人もいますけれども、
ただまあね本当にすごい人気投票でしたね。
そんな中で本当になんだろう、イッシャーに100票投票した人ツイッターにいたなーみたいなコメントがありましたけど、
実際俺もなんだろう、ツイッターでキャシーに777票投票した人見ましたからね。
あれって投票条件はどんな感じでしたっけ?
えーと単行本かジャンプの応募券で応募ですね。
あーすごいですね。
すごいと思いますよ。
いやちょっと777票って何冊買ったねんって感じだからね。
しかも縁起がいいのがまたいいですね。
そうだね、いや実際そのおかげでね3位だったし、ちゃんとバニー姿を描かれたってことして報われたなってなりましたね。
いや確かに推しキャラのバニー姿が見れると思ったら、実際ジャンプが1冊300円ちょいだとして、
まあ例えば1000冊買ったとして30万、実際そこまでいかないとして20数万、
まあそれと推しキャラのバニー姿を描いてもらえると思ったらアリかもしれないですね。
いや結果的にアリでしたね。
なんかいろいろバグってきてる感じがしますが、
ある種ジャンプの人気とはやっぱりそういうイベントですからね。
そうですね、みんなで盛り上がるもんですからね。
とりわけで本当に期待通りの盛り上がりで良かったですね。
純当な結果よりもなんだかんだ面白かったと思いますよ今回は。
はい。
あとアニマルシグナルでタコキャラに関して科学者キャラは便利というコメントがありまして、僕らもそれ言及してみましたが、
実際男の子を女の子に支配できるから便利ですよね。
便利だったね。早速使われたね。
早速でしたね。
しかも会長に関しては心が折れたら男に戻るという属性がありましたが、今回に関しては2週間強制的に解除不能ですからね。
そうだね、ちょっと強制力強いよね。
よりヤバかったりもするんで、さすがタコっていう感じでしたね。
そうですね。
あとなどいろいろとコメントありがとうございました。
ありがとうございます。
という形で、先週も広告を笹田さんと富井凛さんからいただいております。誠に大変ありがとうございます。
ありがとうございます。
という形で、来週46号が10月13日の発売となっております。ではお疲れ様でした。
お疲れ様でした。
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