えー、そういえば、先週予告したんで一応、ブラッククローバーの映画の話をちょっとだけしましょうか。
あー、いいっすね。
はい。劇場公開と同時にネットフリックスで配信を開始した、ブラッククローバー、魔法帝の剣という、
えー、そちらの映画、ネットフリックスでちょっと見てみまして、
いやー、もう完璧に東映漫画祭りでしたね。
どういうことですか?
ブラッククローバーって、僕はアニメのブラッククローバー、その放送開始した時に第一話とか見ましたが、
その後、あんまり追いかけず、基本まあ漫画だけという感じではありましたが、
改めて映画を見ると、ブラッククローバーってアニメだとこんなにドラゴンボールなんだってびっくりしましたね。
あー、なるほどね。
いや、もう見ていただくと、見ていただいた方は多分いろんな点で確かに思うと思うんですが、
本当にドラゴンボールっぽい感じの戦い方、演出とかが劇場版だとより一層強化されていて、
こんなドラゴンボールっぽいんだと、
あらほーにしか通じないこの東映漫画祭りという、この単語を使った点に関しては、
まあ、できるだけネタバレをしたくないので、まあ多くは語りませんが、
お話の導入が、クローバー王国の最強の魔法騎士を決める大会で、
アスタくんとユノクくんが戦っているところから始まるんですよ。
あー、はいはいはい。
そこに、まあ散々広告にも出ていますが、
仙台魔法帝というのが乗り込んできて、
クローバー王国をすごいことしちゃうぞみたいな、
そういう大会があらされる的な、そういうお話なんですよ。
あー、昔の東映画っぽいですね。
その導入からしてめちゃくちゃ昔のドラゴンボール劇場版っぽいなという、
なんか、ママレードボーイとかと一緒に同時上映してるんですね。
まあ言われたら青の箱とかですか。
いや、少女漫画、マーガレットとかリボンとかの、
本当に少女漫画のアニメとドラゴンボールを一緒にやってたじゃないですか。
狂気のサタダットじゃないですか。
そうですね。
少年たちがただただ気まずいような、そういうラインナップをやっていた、
あの頃を思い出しましたね。
いやー、でも単体で、単体なんでしょっていう。
まあまあ、もちろんそうですが、それくらい、
本当になんか懐かしい気持ちになる、子供に見てほしい夏休み映画的な感じが
溢れた良い作品でしたよ。
なるほどね。
じゃあ同時上映でノエルちゃんの少女漫画話とかないわけねっていう。
というのは、まあまあ今のところないとは思います。
劇場で見てないんで分かりませんが。
という感じで、まあまあそういった感じの、
なんか昔懐かしい面白さに溢れてて、
まあアクションは当然今の技術の最先端の基本調査に溢れていて良かったなという感じ。
あとは、ちょっと興味を惹かれるような要素としては、
仙台魔法帝のキャラクター見て見てびっくりしたのが、
口癖が、諦めないのは俺の魔法だから口癖の人なんですよ。
あ、かぶってない。
で、なんか能力が、まあこれも多少ネタバレなんですが、
能力が、人の魔法を奪って使いこなすという、そういう能力の方なんで、
生まれた頃からすごい差別してしいたげられていじめられてた人なんですよ。
おいおいおいおいおい。
アッサー君のアイデンティティーが。
そういうのを周りからすごいいじめられてたんですが、
なんか人の魔法を奪うなんてなんて最低な魔法だみたいな感じで周りからいじめられてたんですが、
それに負けず魔法帝に憧れて魔法帝になった、諦めないのが俺の魔法だが口癖の仙台魔法帝が今回の敵です。
おおー。
なんかあれだね、まあまあ魔法帝はねすごい尊敬されてるから、なんかこうチャッチー魔法帝はいないとは思ったけど、なかなかいい魔法帝ですねっていう。
そうですね、という感じで、もう一つちょっと踏み込んだ、もうちょっと中盤とは言いませんが、
冒頭40分時点ぐらいのネタバレにちょっと引っかかりますが、この仙台魔法帝が結構アッサー君に執着するんですよね。
まあ似てるからね。
そうですね。お前は俺と同じだ。お前なら俺の気持ちが分かるだろう。
俺と共に戦えっていう感じでめちゃくちゃアッサー君を介入してくるんですよ。
それもちょっと良かったですね。
なるほどね。
アッサー君は今回の敵からも愛されてるってことね。
そうですね、といった感じで、その辺は結構設定的に心引かれるところだなという感じで、
他にも結構その、やっぱりいろいろと団長陣がいなくなった時にアッサー君がどう活躍するかとか、いろいろとまあまあ本当にお話として設定として面白いところがたくさんある作品で、
まあブラッククローバー好きは当然満足できる作品でしょうし、
ブラッククローバーまあまあ好きではありますがコミックスは買っていない程度の僕でも十分楽しめる内容で、いやさすがだなと思いましたよ。
なるほどね。
といった感じの余談から入りまして、で今週の中身に入ってきますと、関東から表紙、また新連載が始まりました。
ひらけ時代の最前線、露を吹き飛ばす熱血新連載2連弾第2弾、凍れる未来を切り開け、氷雪のファンタジー新連載、関東から54ページアイスヘッドキル、八谷育夫先生という形で、
八谷先生がネットで検索してもあまり経歴が出てこなかったんですよね。
そうですね、もうなんか読み切りはジャンプラス1つ見ましたけど。
そうですね、2022年5月公開の西流のまごいという、現代の楽園を舞台にした、多少アクション要素もなくはない感じの読み切りというのが一応一作出てきましたね。
そうですね。
僕も読んではみました。このタイミングで改めて読んでみましたが、内容的にはだいぶ重い方向のテイストがあって、読み応えがあって、結構面白い面白い作品でしたね。
そうですね。
単純にこの不良の少年と優等生の女の子の触れ合い、相互理解というだけではなくて、そこに結構本当に不良の少年の家庭事情、家庭環境とかのお話を盛り込んで、ややハードめな感じにしているあたりが独特の読み味で、なかなか印象的な作品を書いていた八谷先生。
今回連載にあたってはだいぶそちらの読み切りからは一転した感じのテイストの作品となっております。
内容としましては、ハイヒョウ国という国の一番強い戦士だったドレキソウルさんという女の娘、ギルソウル君というのがいまして、ドレキさん王子様を殺して逃亡したみたいな感じで、ギル君ともども追われてしまいまして、ギル君はハイヒョウ国を逃げ出しまして、ウニ島という島にギル君逃げ込んで生活していました。
2年後、そこにあらくれ者が乗り込んできたりとか、リッチと呼ばれる謎の化け物とかを襲ってきたりとかして、ギル君それを撃退して旅立ちますという展開でした。
先週の予告からアイスヘッドっていうか、青色の髪の少年を想像したんですけど、なんか表紙から赤くてびっくりしましたよって。
なるほど、全くその印象は、先入観はなかったですが。アイスヘッド、まあ本編中を読んだら、一応アイスヘッドというのがこの国におけるある種のリーダー的なものを示す言葉らしいですからね。
はいはいはいはいはい。だからそれはじゃあこの、この太平国、グレイトアイスのヘッドのギル君みたいな、そういう感じなのですかね。
もしかしたら、そうなんですよね。ヘッドに関しては本編読んで、まあそういった団体のリーダー、ある種騎士団長とか魔法騎士団長とか、そういったイメージなのかなというのはわかりましたが、
アイスヘッドという単語自体はまだ一話段階ではフワッとしているので、もしかしたら各ヘッドに対して、例えばその鋼の錬金術師みたいな、何か二つ名がつく、そういうのの一つがアイスヘッドだったりするのかなとは思いましたが、まだわからないです。
そうですね、だから結構僕第一話読んだ段階で、結局アイスヘッドって何だったんだろうっていうのがちょっと結構思ったんですよねっていう。
まあまあなんかヘッドの一種なんだなみたいな、そうですね。僕もわかんないはわかんないです今のところ。
まあまあというわけで一話としては結構ギル君の追い立ちとか、追い立ちとか戦闘力とか、ギル君の紹介会っていう感じでしたね。
まあそうですね、追い立ちの紹介ではありましたね。
ギル君自体の好感度はめちゃめちゃちゃんと高いというかね。
結構子供ながらも、親父の影響なんかわかんないけどね、このウニ島の荒くれ者たちを率いてみたいなところもできるしみたいな。
個人の戦闘力も高いし、育ての親であるおばさんに対しても優しいしみたいな形で、ギル君の好感度が高い一話ではありましたね。
まあそうですね、ちゃんとすごい真っ直ぐな熱血少年でありつつなんか正論吐いてるところも好感が持てましたし、正論でズゲズゲいけるところとかも良かったですし。
で、やっぱり一応今回の後半のこのアクションシーン、ある種リッチというかザクロさんというかの首を跳ねるあたりとかに関しては結構あっさりしたアクションで、
全体通して結構引きの絵とかも印象的な独特のちょっと静かな空気感、ある種北国という空気感にすごいマッチしてる感じはしたんですが、
この静かな感じをするアクションではあったんですが、その前この作品、この1話の中で一番派手な大見開きになっているところが、
この村人たちがメラさんを殺そうとするところを身を挺してかばって、恥ずかしくないの?っていうふうに突きつけるという、
そのギル君がちゃんと大勢に飲まれない、大勢の意見に飲まれず、一人ちゃんとそれに立ち向かっていけるっていうのを示した、
そこが一番派手な見開きになっているんで、やっぱりその主人公の真っ直ぐさっていうのが強調されている感じで、やっぱり好感度にはつながりましたよ。
そうですね。だからもう、大地は途中で最後の旅立ちのところの前までは、お、これはギル君がこのウニ島の軍団を率いて、
元いた?国と戦うのかな?戦機者なのかな?みたいな感じで始めたら、ギル君が旅立って、俺はびっくりしたんだよね。
一人に行くんだ、お前!っていう。
なるほど。確かに中盤までギル君、一番の目的はやっぱりお父さんの名誉回復、真相追求なのかなという感じはありはしたんですが、
具体的にじゃあどうするんだっていうのは分からなかったんで、いつか王都に戻るのかな?ぐらいの認識で、
村人引き入るかどうか、村人は普通に合法的には村民として生きてるわけですからね、きっとこの王国内で。
そうですね。
で、王国が別に悪、悪性を強いてるっていう印象も今のところはないので、なんか別段そういった印象は僕の中ではなかったですね。
なるほどね。まあもうなんか雰囲気的にそのリッチさんがね、いろいろ喋ってたところで、状況から、世界の主は日制王の使徒みたいな感じで言ってるから、
もしかしたらなんかこの段階で俺はだから王国がリッチに乗っ取られたんだろうなっていうふうに予想したんで。
で、それがなんかこの後だからリッチとの問答で明かされて、で、結果としてじゃあウニ党はどうしようかって、やっぱ王国に反乱を起こすぞみたいな話になるのかなって思ったんです、最初の時は。
まあ実際ヘッドという、このギル君が印象的に口にするヘッドというのがやはり団体のリーダーというような意味であるっていうことを考えると、
まあいずれそれを率いるヘッドになるんだろうな、戦士団を率いるヘッドになるんだろうなというふうに思うと、まあまあウニ党の人たちがそこに加わってもおかしくないですよね。
そうなんですよね。まあまあそうしたんですけども、とりあえずはまあね、まずは真相を確かめなきゃいけないってことでね、一人旅立つっていうことですからね。
果たしてどんな運命が待っているのかという感じですよね。
そうですね、現状本当に王国が悪っていう感じではないので、そんなに悪の王国みたいな、民衆に何か重税とかいろいろと苦しさを強いる感じの悪の王国っていう感じでは別にないので、
ただその政権打倒みたいなそういった感じにはならないのかなとは思いますが、まあいずれはそうなるのかなとも思いますが、
まずはまあまあ謎を求めて、個別に立地と戦って、そしてこの8人の戦士団というのが、
まずは当面の何か重要なキーなのかな、引けるとしたらまずはまあ8人ぐらいの規模なのかなとか、まあその辺をいろいろ考えてはいますが、
まあとりあえずそうですね、何がどう動くのかこれからが楽しみだなという感じはありますよ。
いやそうですね、あとは本当に何でしょう、絵はめちゃくちゃ味あってうまいですよね。
そうですね、雰囲気はすごくありましたよ。
そうそうそう、特にそのリッチーさんとかね、やっぱり最初にドーンってできたとき、
この驚く感じとかすごい良かったんで、むしろなんでこう途中でザクロさんに問い付いて戦ったんだって、
おもしろくリッチーお前戦えよってちょっと思ったんだけどっていう。
まあある種の特性ですからね、ザクロさんも一応なんか蛇みたいな竜みたいな武器を使って戦ってるんで、
まあファンタジー感もありましたけどね。
そうですね、だからこの辺も特に語られなかったんでね、このリッチーは何かそういう技とか現実とかわかんないですけど使えるのかなっていうところも何か示されてはいるんでね、
その辺りも逆に1話で説明してくれたら良かったのになと思ったんですけどね。
そうですね、まあその辺は順番なのかなという感じで、
ファンタジー、当然リッチーが出てくるからファンタジーではありますが、今のところギル君の攻撃手段が斧っていうだけなんで、
この辺ギル君も何か能力を獲得しそうな気がしますからね。
いやそうですね、この特にやっぱ親父の斧みたいな形で、なんかめちゃくちゃなんか呪術的な感じの模様が描かれた斧を使ってますからね。
そうですね、なので能力とかに関してはまあ今後徐々に明かされていくのかな、ギル君が学んでいくのと一緒に読者も理解していけるのかなというふうには思いますけどね。
ほんとこれからの活躍に期待だな、まずはどんな方向性でいくのかなってところを第2話で示しておけばいいなって思いましたね。
そうですね、バイキングモチーフの周りには蛇っぽいモチーフが多用されているところとか、竜っぽいものとかも含めてバイキングモチーフのファンタジーという感じで、
なかなか特色あるデザイン、世界観が設定されている感じがしますので、この中で次に向かった先がどういう場所なのか、ギル君がどういった活躍をするのか、
そして本当にギル君の能力がどうなっていくのか、本当に作品の全貌が示されるのはこれからだと思うので大変楽しみですよ。
では続きまして作物デイズの第124話、内容としましては熊野美さんと戦うことになったヒョウさん、熊野美さんの能力は電磁石で金属を操られてすごく大変で強いという展開でした。
いやもう熊野美さん電磁石使い得意体質なんではありましょうけども、もはやミュータントじゃないですかってくらいでしたね。
まあまあこのハンドグローブがすごいんですよ。
あーなるほどね、これがじゃあ特殊なやつってことなのかっていう。
いやーだと思いましたけどね。
なるほどね、いやーもうだからすごい熊野美さんミュータントっぽいなって思いつつも、ヒョウさんもヒョウさんであれだけ攻撃食らってピンピンしてるのがタフすぎるんで、お、いい感じの化け物同士の戦いだなっていう感じになってきましたね。
そうですね、いやー結構これ耳を取られたところ痛ててっていう感じではありましたが、その理由がこのピアスをこの電磁石で持ってかれてたって考えるとピアスに引きちぎられたっていう情報が後から入ってきてより痛ててってなりましたけどね。
そうですね。
いやーヒョウさんもう片方の耳もピアスまみれなんでもう不安でしょうがないですよ。
そうですね、顎もちょっと金属っぽいから不安ですねこれっていう。
そうなんですよね、顎大丈夫かなとずっと気になってたんですが、今のところ引っ張られてる様子はないんで、これは金属じゃないんじゃないかとは思ってますよ。
はいはいはい、なるほどねー。
いやーだからもうもう本当にいきなりでもうなんか限界バトル始まったぜみたいな感じですからねっていう。
いや本当にサポートデイズだんだん連載を進めるほどに特殊能力が本当にどんどん特殊になっていって、スタンドバトルに近くなっていってる感じが熊井さんもやっぱりその流れに乗ってるなという感じがして派手派手でしたね。
そうですね。
そしてあとはね、ひょうさんがバスでドンって上に持っていかれたところで、僕たちが自分たちの荷物が上に上がっていることに夢中で、大徳が空中にいていることに気づかないっていう。
気にしないみたいなところが良かったんですよっていう。
気づいてはいるんでしょうけど気にしてないんですよ。
そうだね。
まあ大徳が置くよりかはね、自分の持ってる飲んでる缶とかね、時計が上行ってる方が気になりますからねっていう。
まあ、かもしれないですね。
このあたりはやっぱり坂本テイズのボブらしいなってましたね。
タイに行っても相変わらずって感じ。世界規模でこれだっていうことがよくわかりましたね。
そうですね。
別に日本だけはやっぱりあんな恥じらいじゃないんだってことでしたね。
そうですね。世界的に殺し屋なんてもうポピュラーで、一般人は気にしないんですよ。
なるほどね。それがわかったのも興味深かったですね。
という感じで、自力使いというキャラクターはそれこそ徐々に限らず結構ちょいちょいいたりはしますが、
それでも鹿島さんと引っ張った時とか、だったら自分も同じ力で引っ張られるじゃんみたいなことを思ったりするわけですが。
ある種、今回の最後のこのバスの天井を引っかかして道路標識とくっつけるっていう、これがある種の回答になってましたからね。
はいはいはい。
自力で自分も固定しつつ対象を引き寄せることによってすごい勢いでくっつけてるという、
この自力をクレバーに使いこなした、ちゃんと理屈の通った、当然非現実的なんですが、
でもなんか理屈が通ってるような気がしてくる感じのアクションは、やっぱり特殊能力の使い方に関しても坂本ディーズは説得力があっていいなと思いますよ。
そうですね。
という感じなので、この自力、この先も自力らしいユニークな戦い方を見せてくれそうですし、
それに対して相手が自力ならではの評算、そして平介くんの叩き方が見れそうな、その能力バトルとしての展開も大変楽しみですよ。
そうですね。
では続きまして、ビッチウォッチの第114話、内容としましては、
ニコちゃん小麦ちゃんによって穴に閉じ込められてしまいました。小麦ちゃんは子供の頃からずっとウォーロックとしての教育を受けていましたが、
ウォーロックとなるきっかけの魔法を使うのを制限されて、この時のために潜んでいる人でした。
それが成功して、ニコちゃんとらわれてしまいました。
使い魔は駆けつけますが、そこに敵ウォーロックもいっぱい集まってきて、戦いですという展開でした。
小麦ちゃんの、「うーん、素晴らしい!」みたいな高骨の表情良かったですね。
ここで一気に悪役としての説得力が増しましたね。
そうですね。だから普段の小麦ちゃんとのギャップもあって、すごい絶望感につながる良いカットでしたよね。
そうですね。確かに悪なんだなという、やばい奴なんだなというのが伝わってくる感じで、
その後の展開で、小麦ちゃんの両親のブレが、これは慶吾くんみたいな感じはありましたけどね。
それはありますけどね。ただ、それでもやっぱり根深いものがあるというかね。
ウォーロックとしてずっと育てられてきたというところに関してもそこだし、結構そういうのを助言した存在がいたりとか、
ウォーロックたちの組織力は広くて執念深い形で残っているんだなというのもあって、
なんかいろいろやっぱり根深い問題などあったなと思いましたけどね。
そうですね。その上で一応、小麦ちゃんが問いかける生きる目的が生まれたときから決まっているってそんなに良いことっていう感じに関しては、
結構小麦ちゃん側の使い魔たち、萌実くんも多少はその気がありますし、そして慶吾くんに関してももちろん、
その生きる目的って何だろう、自分の生きる役割って何だろうみたいな、その問いかけは結構共通しているものがありますからね。
そうですね。
学園ものっぽい学生たちらしい、春季らしい感じの悩みでもありますし、その辺を軸に小麦ちゃんというののアイデンティティを定義するのは、
いろんなふうにドラマが展開できそうで結構楽しみではありますね。
そうですね。
そして、あとは予言の回帰に月食に関しては、ちゃんとこうやって回収してきたのは篠原先生さすがになってましたね。
いや本当ですね。だからこの最後の月食シーンが来るまで、本当にずっとまだ10月だから本ちゃんは今日じゃないんだろうなと思ってましたからね。
あーなるほどね。確かにね、俺も月食が出るまではさすがにもうウォールオックへ始まった、でも月食ってどう進んだろうっていうふうに思ったよ。
いやなんか、ここからにこちゃんがさろわれるなりなんなりわかりませんが、本ちゃんの転倒はまだなのかなと本当に最後の数ページまで思ってたんで、
最後に今日が災いの日ってなった瞬間にそういうことかっていう、もう膝を叩きましたね本当に。
いやそうだね。で、ジャンプラス1対1のバトル構図っていうね。
その前に魔女の仲間が集結するシーンも含めてテンション上がるよね。
いやそうですね。一瞬集団戦になるのかと思いましたが完全に1対1というので、
しかも今回に関して言えば萌実くんのところと慶吾くんのところは具体的な因縁がさせられますからね今のところで。
なのでそこの因縁が強く感じられるんでやっぱ集団戦よりもそこは1対1の方が結構盛り上がりそうだなという感じもありますし、
そういう流れで他の二組に関してもすごくお互いの質地とかアイデンティティにちなんだ対立とかがありそうですごく楽しみになってきましたよ。
いや楽しいですね。
いや現状で本当にただ倒すだけの戦いにはならなそうだなという感じがひしひしとしますからね。
ですね。やっぱり変な質地の魔女の小麦ちゃんを救わなきゃいけないともなしね。
はいはい。
なので本当にただ戦うだけではないどういったドラマが展開されるのか本当に大変楽しみですよ。
はい。
では続きましてセンターカラーです。
昨日MMAストーリー新連載第2回センターカラー大蔵25ページあすみ×センターカラーはキメ顔のあすみ君という1枚でした。
いやそうですね。
いいっすねなんかまぁやっぱりちょっと器用な感じがしますけれどもこうやってねちゃんと決めるところは決めるかっこいい存在だなってことが改めてわかるかってよかったですね。
そうなんですよねなんか先週のあのこの動画のコメントでもあすみ君の見た目に関してモブっぽいのはあえてかなみたいなそういうコメントがあったりもしまして
確かになんか先週のカットとかのこのあすみ君に関しても確かにモブっぽいのはどこがそうなんだろうなと思ったりしましたがやっぱりなんか個人的な印象としては目の黒目が小さいというか三拍眼の感じがすごいモブっぽいのかなと思ったんですよ。
はいはいはい。
今回のセンターカラーだとちょっとその三拍眼具合が弱まっているというかこの眼力が強くなっている感じがこの一周、ひのまる君にも通じる感じの主役感のある印象の一部なのかなとは思いましたね。
いやそうですね。やっぱ戦闘モードなんですかねこれがわかんないですけどね。やっぱそうなってくるとかっこよさになる。主人公ってかっこよくないとやっぱつまられませんからっていう。
すごい作者のこの巨乳に密着されたい正規がすごかったよって
聖域なのかどうかよくわからないぐらいなんか面白い展開でしたね
いや面白かったっすね
いいよねこのなんかこう
俺が必死に守ったパーソナルスペースがとかさ
後ろで食われたら熱い
これがもう
エロ展開としてこのなんかささやき打ってASMR的な
ご褒美展開ではあるんだけどそれに対する何だろうリアクションがちょっと面白いんでギャグに昇華されてるのいいよねって
どこまで真面目にやってるのか根本的にギャグなのかいまだに確信が持てないのがすごいですねこの作品は
すごいですね独特だよねほんと雰囲気が
どのくらい真面目なのか割合が本当に読めないんですよね
だから何だろうねでも少しだからそういったねそのねもう戦った瞬間にもうめっちゃ普通に負けたみたいな感じで
決着ついてるみたいなねこの独特のテンポ感みたいなのも良かったしっていう感じで
かといったらもう一気にシリアスになるしねっていう
このほんとシリアスとギャグのギャップに関してはもうなんかジェットコースターみたいだったらもうだんだんなんか楽しかったよね俺は
いやーなので本当にシリアス展開のある種勢いをつける加速力みたいな
盛り上げていったりとかあとまあ先週の本当に戦いを数コマで終わらせる感じの
ある種の処理の処理能力の高さっていうのは間違いなくあるのとあとやっぱ本当に
この透かしの上手さなんですよね
なんかいろんな展開を透かすんですよね
その感じ本当にぬえの恩描写の良いところが相変わらず継続している第7話でしたよ
というわけでねまあ今週は本当に一番気になったのはぬえさんがね
今まであんまり目立たなかったけど今週はすごい目立ったっていう
やっぱ強いんだーっていうか覚悟あるぜっていう感じがねそこら辺はすごいやっぱ先週期待した通りの展開だったんでね
いやー来週は本当に敵側もねなんかもう名前が
強骨さんっていう形でちょっと角がありそうな妖怪なんで名前なんですね
だから果たしてぬえさんとの戦いっていうのがどうなってくるかっていう本当になんかちゃんとしたこうぬえさんの
格好とか見れるのかみたいなのが楽しみですね
そうですね本当に今週はそのゲーム大好きお姉さんキャラとしての格好を示しましたが来週は本当にバトル展開の中で
さらなる格付けそして額朗君とのまあ絆的なところも示してくれるかもしれないんで
大変ぬえさん活躍展開は期待ですね
では続きましてアンテッドアンラックの第164話
内容としましてはシェンさんはボイドさんとかユーサイさんと戦ってどんどん強くなっていきます
そんな中フーコちゃんがシェンさんの妹さんにこれから不幸が見舞われるかも悲劇の種になるかもしれないんで
ということでファンさんの元に行ったところファンさんからムイちゃんのお話を聞いて
なんとこの世界のムイちゃんはシェンさんより強いらしいですという展開でした
いやーまずはねボイドさんとかユーサイさんみたいなねこのところのあの師匠目線いいんだって思いましたね
もうフーコちゃんもそうだけどねもうこのなんかこう
わーもう若者頑張ってんなー感フーコちゃんも見た目は若者なんだけど
でもまあ心はもうおばあちゃんなんだよっておばあちゃん違うって感じだけど
やっぱこの上からねこう師匠感で温かい目線をしてるっていうのがすごいなんか雰囲気になってましたね
そうですねまあボイドさんに関してはまあまあ仕事をしたっていう感じではありましたが
ユーサイさんに関しては本当にいやー若者の感性は素晴らしいって言ってしみじみと負けていきましたからね
そうですねユーサイさんはもうなんか過去ループでやっぱりおばあちゃんだった印象が強いんで
でもこの段階からもすでにおばあちゃんっぽい感じあるねっていう感じは
まあ若者のと言ってるから見た目的にはすごく若く見えますがまあまあ結構な年齢なのかもしれないですね
そうですね
そしてまあ何より今週はねムイちゃんがまさか岩戸先生より強かったなんてっていうのはびっくりしましたね
これはどういう理屈付けなのかマイループでの何か無念みたいなものが残ってるのかいろいろ考えられますが
フーコちゃんの不幸の力でムイちゃんが強くなったわけでもないでしょうから
その辺の理屈付けとかも気になりますね
まあでも元々なんか才能あったみたいな話はありませんでしたっけねムイちゃん自身
まあ普通にシェンさんの下でフーコちゃんと一緒に修行してるイメージですけどね僕の中では
本当にまあなんで強いのかっていうところに関してはね
気になるところではありますよね
トーナメント表が出た時にさフーコちゃんとシェンさんが戦った後に
なんかもう一戦あるような雰囲気だったじゃないですか
そうそう見切れてたんでねあれ誰なんだろうなーってちょっと気にはなったんで
あそこムイちゃんなんだっていうところここに関してはなんかすごい腑に落ちた感じがあって気持ちよかったですね
本当にだから先週段階でムイちゃんがいつ出てくるか早く出てきてほしいなっていう期待を僕は口にしていましたが
単純に本当にヒロインキャラとしてシェンさんの魅力をさらに引き出してくれる
かわいいヒロインキャラとしての登場を想定しての発言ですからね全て
完全に予想を超えられましたね
いいですよだからこういう風に予想を超えてくるからやっぱアネタラック面白いですよねって
ある種シェンさんとかの今の境遇とかに関しては事前の情報の予想を超える感じではなかったので
ファンさんを倒そうとしてるんだな超えようとしてるんだなうまくいったらいいなぐらいのある種
予定通りな感じですらあったのが本当にここで一つ予定外のものを出してきてムイちゃんが
謎でもありますしサプライズでもありますし障害でもありますし一体どういう展開になるのか
読めなくしてくる感じは本当にちゃんとドラマとしてのこの設定の組み方がちゃんとしますね
そうですね
今後シェンさんにどんな試練を与えていくかまずは来週あたりビリーさんが出てくるでしょうからね
ビリーさんがどんなレッスンをしてくれるのか楽しみですね
ビリーさんはすでにアンチェンジが使えるようになったりとかでやばいことになってるからね
そうですね結構使いこなしてるというここからの伸びしろがもう測り知れないですね
そうですねだからすごいいい教師役になりそうだよなビリーさんって思うからね
確かに今どれだけの否定能力が使えるのかその中のどれを使って
シェンさんと戦うのか全く読めない分ちょっといろんな期待ができますね
そうですねあと今週読んで思ったのが
今回シェンさんっていうのがマイループでしっかりふうこちゃんと絡んだユニオンメンバーの中で初めて
コンループで仲間になる感じでなんかこのシェンさんがファンさんと和解して
味方になっていつかこうマイループの記憶を手に入れたら
すごく感動するだろうなみたいな感じがするんですよね
マイループで悲惨な目にあった人たちは今ふうこちゃんに助けられて
ただわきわえあいと楽しくふうこちゃんを信じてついていってみようみたいな感じですが
マイループの悲劇とかを改めて思い出したら
どえらい感動するんじゃっていう感じがしますよね
それは確かにありますねポイントさんはアンディに殺されたりするわけだけど
そうですね
その前にちゃんとボクサーとして相手を不本意なやり方で殺してしまったみたいなそこの苦悩があったはずですから
それをふうこちゃんに救われてますから今回は
シェンさんが出てきたことによっていつかシェンさんがマイループの記憶を取り戻したら
この展開はまた違った味わいになるんだろうなとかいろいろと期待が膨らんでくる感じの展開でしたよ
そうですね楽しいですね
写真加工だなー写真加工っぽいなーみたいな背景は結構多かったですが今回は特になんか写真っぽさが
なんか際立ってるなーと思ったりもしましたがまあすごくこの色合いとかに関しては
青の箱っぽくて素敵なセンターカラーでした
中身としましては第106話で大輝くん千奈先輩と一緒に投稿しようかなという
期待していたら千奈先輩先に行って練習してました
で学校で一緒にお昼お弁当を食べようと人気のない教室とかに行って
千奈先輩緊張で朝はすぐ起きちゃったから眠いってことで寝たりとかしますドキドキっていう展開でした
いやー今週も千奈先輩の破壊力高かったっすね
いやーもう特に後半のこの一緒にお弁当を食べてるところとかのこの
なんかイチャイチャというよりもはや懐いてきてる感じのこの感じの距離の近さと心の許し方がもうたまらなかったですね
いやほんとそうだね
なんだろうここまでなんかこう甘えたがりというかね
なんかそういったまあさっき懐くみたいな風に言ってましたけどそういう一面が千奈先輩にあるっていうのは結構意外だったんでね
いやーなんかそうキャップがもう胸に刺さるぜ可愛いぜって感じでしたね
いや本当ですね
いや本当にまあまあ解釈一致ではありますか僕の中ではそういうところもあるんだろうなと思いましたが改めて本当に目の前で見せられるともうたまらないですよ
いや可愛すぎますね
いやーもうだから本当になんだろう
大輝くんは本当にこれにちゃんとね手を出さないところとかさすがやなって思いましたけどね
手を出さない
いやもうなんかこれもなんかだってこうねやっぱこうやったらなんかキスとかしなくなりませんかっていう感じじゃないですか
寝てる女の子にやるのも良くないからっていうところでね
なんかこうやっぱちゃんと耐えてるところとか偉いなって思うんですよね
相手が眠くて疲れて寝るって言ってるところにキスするのはちょっとどうかとは思いますけどね
ごめんなさい
いやまあいろんな前後のシチュエーションとか関係性の段階があってのことだと思いますが
まあ今はその時間じゃない感じはすごくしますよ
学校のお昼の時間にちょっと眠いから寝るって言ってるのにキスするのは普通にうざいと思いますね
あーすいません
やっぱ付き合ってから大丈夫かなっていうところもちょっと心配ありましたけど
こういったシチュエーションをガンガン見せてくれるんだったらねもう大歓迎ですよっていう形でもう心配が一切人だっていう回でしたね
本当ですねまあ今週は一応基本形としてこの学校で千夏先輩がいかに人気があるか
可愛いと見られているかっていうのを見せて大輝くんがうわーってモンモンとする
痛いみたいな他の男にあゆめで見られても嫌だっていう感じもあるでしょうし
本当に期待してたところも大量にあるこの作品のイチャイチャに期待するところの一部を間違いなくやってくれましたよ
そうですね
でこの他の人と喋ってる千夏先輩がこっちを見つけて嬉しそうに微笑みかけてくる感じとかももうたまらないですからね
やーばーばーばー
やっぱこういうのもっとちょうだいもっとちょうだいってなるよねって
そうですねこのニコって笑った時にちょっと下の方で手とか振ってほしいですね個人的には
あーいいっすねでもそこまではちょっとバレちゃうかもしれないからねこの辺のさじ加減が難しいですけどね
いや別に周りから多少仲いい認定というか知り合い認定はされてるんで別に手振るぐらいいいじゃないですか
はいはいはいまあ千夏先輩だったらねそういうのやりそうだって確かありますからね
いやさっき本当にこの作品に大量にある期待のうちの一部をやってくれたという表現をしましたが本当にもう具体的に
二人というか千夏先輩に見せてほしいイチャイチャはもう本当に1万以上あるんで
大変この先楽しみですね
そうですね本当にそのやってほしいことはいくらでもあるんでねもういくらでも連載続きますよって感じですね
いやーいい展開が始まったなという感じでこの多幸感がどこまでもいつまでも続いてくれることを祈っています
ありがとうございます
はいでは続きましてがキル青の第10話内容としましては大神さんたちのクラスはテストが始まります
大神さんは初めてのテストに大変緊張してしまっています
そんな中大神さん行きつけの飲み屋でご飯食べてるところに元奥さんがやってきて
まあ中学生なんだからいろいろ前の人生とは異なりますが
大神さんのテストが始まります
はいでは続きましてがキル青の第10話内容としましては大神さんがやってきて
まあ中学生なんだからいろいろ前の人生では出来なかった失敗とかしてもいいんじゃないみたいなことを言ってくれましたみたいなところを
のれんちゃん目撃という展開でした
まずはね冒頭のやっぱのれんちゃんツヤツヤで大神さんカッサカサのカップルってのは面白かったですね
まあそうですね告白してこないからテスト期間中誰も告白してこないからっていうのは
いろんなこの学園の空気感とかいろんなものが表現されててなるほどなという感じですよ
そうですねあとはねあのやっぱ今週そのなんだろう
大神さんが失敗うんうんとかいう話に対してこのねえりさんが
中学生は失敗しちゃっていいでしょみたいなところを言うのはなかなか雰囲気すごい良かったなって思いましたね
本当そうですねまあこの辺がもしかしたら
2人が別れた原因が何だったのか全く現段階予想もできない感じの気がしますが
なんかこの大神さんのやり直しというのがまあ何か奥さんから大神さんに持っていた問題意識というか
そういったものに対する一つの解決策になるのかもしれないですね
そうですねまあでもこういうの見てるとねなんか現役の中学生とかの人たちはさ
いやいやそんなこと失敗したっていいでしょって言われたらそんなできないよって思うかもしれませんけども
まあまあ失敗しても別にまあ失敗を過度に恐れる必要はないということでは正しいと思いますけどね
なんか俺としてはねやっぱ現役時代ってやっぱり俺も自分が中学生くらいの頃はねやっぱり大人とかに
失敗したっていいじゃんって言われてもいやでもなぁそもそも言ってもなぁって思うんですよ
そもそも言ってもなぁって失敗の責任も取ってこないでしょみたいな気持ちはいたんですよっていうね
まあそれはもちろんそうですけどね
まあまあだからそういった現役中学生にもねきっと刺さるだろうなっていうことですよね
殺し屋と比べられたらなみたいな
俺たち失敗できるよみたいなやり直しが効きますからねまだまだ
任務失敗したら死ぬからねって殺し屋はってね
まあまあ当然目的のために最善を尽くすのは当然ですが緊張とか気負いすぎて最善が尽くせないようだったら
やっぱりそこは考え方を変えた方がいいっていうのは確かにそうでしょうからね
そうですね
そういった点はまあまあその通りだなと思いますよ
ですね
あとはまあノレンちゃんはねやっぱりいろいろ大神さんの方に興味を持っていくっていう展開になりましたけどね
どうなんですかねまあ個人的にはずっとやっぱり正体とかバレずにいてほしいみたいなのがありましたけど
でもだいぶなんかこうノレンちゃんの信頼感とかも上がってきたんで
結構バレてもまあ受け入れてくれそうなところもあるし
大丈夫かなって気はしてるんでまあどっちに込んでも大丈夫だぜって感じになってきましたね俺の中で
まあ少なくとも大神さんが普通じゃない強いっていうことに関しては正直ノレンさんは未だ半信半疑ですが
みんなもうあの人強いな普通じゃないなと思ってそうですけどねモブは
まあね思ってると思うけどね
逆にノレンちゃんの方がまだ気づいてないのはどうかしてるんじゃという感じはありますが
でもその実は殺し屋だったとかまあそういった実験でおっさんが子供になっていたみたいなところに関しては
まだノレンちゃんが受け入れてくれるかどうかそんなになんか楽観していい状況とは僕はあんまり思ってないですけどね
もちろん漫画の展開的に大丈夫そうだなみたいな感じのそういった視点はありはしますが
でももし自分が大神さんだとしたらノレンちゃんが真相を知っても大丈夫かなみたいな風に楽観はできないような気はしますけどね
なるほどね
まあそのあたりは今後の積み重ねなんでね
まあまあ結構まあ本当にこの漫画はキャラの効果でも高いし雰囲気もすごいいい感じなんで
今のところ
なんでだからなんかどっち転んでも大丈夫そうだろうなっていう感じはしてきましたね本当に
まあそうですねまあまあまあなんかいろいろとこの大神さんに乗っかってる設定いろいろあるところであるんで
まあ殺し屋でどうたらこうたらみたいな本人の性格も含めていろいろ乗ってるところがあるんで
今回ちゃんとその中学生らしい勉強テストというイベントに際して
まあ夜の街とか元奥さんとかそういったところを乗っけてきた感じのこの大神さんの設定を広く使っていく感じの
このお話展開はいろいろと可能性がありそうなんで
ノレンちゃんも加えてその大神さんの設定をいかんなくフルに発揮するような展開が見たいなという風に期待しましたよ
そうですね
では続きましてが僕のヒーローアカデミアの第392話内容としましては
トガちゃんは子供の頃から自分のことが受け入れてもらえない社会の正しさに合わないということでずっと悩んできたので
お茶服ちゃんの言葉が届きません
お茶服ちゃんがルールに合ってただけ生きやすく生まれただけなのにっていう感じで
お茶服ちゃんを攻撃します傷つけます
そんな中思い出されるのはツワイスさんとの会話のことでしたという展開でした
いやー過去回想のところでこの両親から
あー違うんだもうこれ猫が人間じゃない子を産んじゃったっていうのはめちゃめちゃグロテスクな表現だと思いましたね
そうですねそれはヴィランになっちゃうよという感じですね
いやそうなんだよね
ただこれ言った両親に関しても決してなんかこうね悪い親というかでどこやとかそういうんじゃなくてね
結構ちゃんと頑張ってくれた
理解しようとしてくれたしまあカウンセリングを受けさせるっていうところに関してもね
良い人生を歩めるようにっていうまあ善良な判断だと思うんですよねっていう
いやーでも普通にしなさい普通にしなさいっていうこの言い方はやっぱり
必ずしも親は最善ではなかったんだろうなという感じがしますけどね
まあそうなんだよね
ただまあ間違ったとも思えないしねっていうところでね
まあ個人的には間違いの範疇に含まれるなという印象でしたね
なるほどね俺的にはまあまあまあ難しいところではあるんだよねって
だから好きな人の血を吸いたいっていうでまあ過虐的なところ
その吸いたいっていうのが止まればいいけれどもなかなか落ちる
でトガチャの場合止まらないところがあるんだよね
結構ほんと殺すところまで行ってしまうっていうところ
でこれをやっぱり社会が現代社会が受けるわけにはいかないところもありますし
だったらまあ変な話多少強制してでもっていうところは俺両親の考え方としては間違ってはいないと思うんだよねっていう
でもだからこそ本当になんだろうそれがこじれてこじれて
人間じゃない子を産んじゃったっていうところまで行っちゃったっていうところがもうすごい悲しいというか
そこまで行っちゃったんだっていうところがなんかすごい俺は悲劇の感じがして
すごいなんかこうもやもやにな残るような感じだったんだよね
なるほどまあ個人的には両親のあんまり寄り添ってない印象になってしまったんで
それは間違ってるからあなたはおかしいから直しなさいっていう言い方に関しては
やっぱりまずそのトガちゃんヒミコちゃんの性癖というか性質を認めた上で
じゃあ社会とどうすり合わせようかっていう方向の考え方を全くしてないように感じたんで
まあやっぱ良くない親に当たったなあっていう感じがありましたけどね
でもつらい話ではありますよね本当にこのやっぱりその人間でやっぱりいろんな
その街にあふれる恋愛模様とか正しい愛情の与え方みたいなところ
バババって描かれるとねまあ確かにそういう情報であふれたりしてるし
そうじゃないものは真実の愛じゃないんだよみたいなところって確かにありますからね
そこに対してトガちゃんがどうしても歪んでってしまったっていうところに関しては
うーんなかなかねしょうがないとも言いづらいし
だから本当にこの問題ってマジどうしていいか俺には分からねえって
考えれば考えるほど落ちる展開だったんだよね
まあそうですねまあまあ本当にトガちゃんに関してはすごく極端な例ではありますが
では続きまして僕とロボ子の第142話の内容としましては
ロボ子はボンド君が推すクソ男飯がちょっと飽きてきたらっぽいっていうことなんで
新しい料理のネタを探しに孤独のグルメしましたという展開でした
本当に孤独のグルメパロディー書いたなって思って読んでましたけど
そしたらちゃんと最後にパロディ元が書いてあるんで
ちゃんとジャンプ許可取ったよなって言って笑いました
許可取ったのかわかりませんがスペシャルサンクスとして記載はありましたね
そうですねさすがにスペシャルサンクスだったら許可取ってるんじゃないですかね
スペシャルサンクスを言いながら許可取ってなかった漫画もありましたけど
そうですね本当は普通は記載があろうがなかろうが基本的にパロディーは許可取ってると言いますけどね
露骨なやつに関しては
そうですね
そんな中でも特に今回はまんまだから一応記載をしてるという形で
普段から許可取ってるんじゃないかなと思ってますよ
まあまあまあそうですね
今回はちゃんと鳥山明先生と孤独のグルメの作者2人に許可取ってるってことですね
そうですねちゃんとチャパ王を出していいですかって聞いてるんじゃないかと思いますよ
ですね
でもやっぱり再現度高かったですね孤独のグルメの
まあそうですね何を再現というかわかりませんが孤独のグルメに見えましたねちゃんと
そうですね見えましたね
まあちゃんと狂気感がありましたしね
そうですね
注文したメニューが多すぎるのはもちろん
こちらのメニューお隣のお客様のものですっていうのを初めて聞いたっていうのとか
本当にあのかぶったメニューに関しては天津飯と天津麺が同じ味とか
なんか良かったですね
良かったですね
あとはね結構最初のところで気になったのが
ボンド君がクソ男飯に対してそれがなかなかどうして癖になるんだ
ちょっとびっくりしたんですよね
そうですねあれ普通に日頃食べてるトーツですよね
そうなんだよ食べてる
えちょっと待ってボンド君栄養状態大丈夫なのってちょっと思ったけど
まず食べ方がどうやるのが正解なのか未だにわかんないですからね
そうですね
卵をかけるんですかね卵とケチャップをかけて食べるってことですかね
冗談でしょうねこれ本当に
それはただのケチャップ味の卵かけご飯ですよね
でもそれを毎日食べてるって言ったらちょっとボンド君が心配になってくるんだよね
毎日必ずしもロボ子が毎週
ママが料理を作ってるときは別にそういうわけではないでしょうからね
ロボ子が作るときはいつもクソ男飯なんじゃないですかね
なるほどね
というわけで今回最終的にね冷凍餃子とかね
冷凍食品でもいいから増えたことは本当ボンド君にとって喜ばしいことだと思いましたよ
正直これオチ的に書いてますけど全然正しいですよね
正しいですね
外食行ってこれ美味しい
お持ち帰りで冷凍で売ってるんだ買って帰っておかずにしようってめちゃくちゃ正しいですよね
正しいですね
なのでロボ子ちゃんとしてるなって思いました
久しぶりにロボ子ちゃんと活躍する
まだしてないけど活躍するんじゃないかなっていうのを感じさせる回でしたね
ちゃんとオーダーメイドをしてましたよ
そうですね
食ってる最中は全くしてないんですけど
冷凍餃子を買って帰ったことに関してはオーダーメイドとして正しいと思いました
そうですね
なんか宮崎先生の作風と孤独のグルメは相性良さそうですよね
そうですね
なんでしょうねネイチャーの人とかもなんかあるしね孤独のグルメっぽさありますからね
そうなんですよね
そういった言葉回しとある種の目の付けどころでお話を回していく感じっていうのが宮崎先生は明らかにうまい印象があるんで
それは孤独のグルメ適性あるよなという感じがしましたね
そうですね
という感じで千葉王の次回の登場が楽しみです
では続きましてが暗号学園のいろはの第29話
内容としましては当主催さんたちちょっと逆立ちとかしたりして最終的に大室さんが2人とも本物だった鏡で映した本物だったというのがわかりまして見抜きまして正解です
首なしさんに関しては答えわかってたんですが当主催さんたちを認めるような形で自ら引いていきました
次の対戦相手らしきB組やばいという展開でした
まずはね本当先週3択を突きつけられた段階ででも答えは今週4択目でしたっていうところに関しては
やっぱ暗号学園こういうことやりますよねって感じ
そうですね鏡トリックそれをごまかすためのこの逆さみたいな感じで言われてみればなるほどなという感じですよ
そうですねちゃんとその答え自身がねその前のその大室さんのは今どんな気持ちなのかとかね
2人のお互いのそれぞれの状況で語ったことどちらが本物なのかみたいなことに対してある種どちらも本物っていう風にそちらの方の
大室さん自身の問題の答えにもなっていたっていうところに関してはやっぱ気持ち良い展開でしたよね
本当に確かにそうですね大室さんの本心は正体は真実はどちらだみたいなのに対して
どちらも本物という回答に結びつけたあたりは確かにスマートでしたね
スマートでしたねこの回答によってね本当首なしさんがね自分にとってはもうなんだろう
ずっと秘密をばらす嫌なやつだったわけなんですけれどもね
ただ本当になんだろうまあでも過去にやっぱり大室さんのことをちゃんと理解したし
大室さん自身もねやっぱりしちゃったんだって事実だってことは答えのことだけがなりますし
その上でやっぱり今のね東修生さんとの絆に関しても本物なんだってことをちゃんと自覚した上で
聞くっていうところに関してちゃんとしてる人なんだなっていうのが印象回復したの良かったですね
そうですね本当にここで引くことによってちゃんと本当に悪意があってああいうことを言ってたんじゃないんだな
大室さんに対するまあ認識というかそのかつてあった関係性とかに関しては
まだ確かにそうだったんだろうな本人の言う通りだったんだろうなみたいな感じの
なんかいろんなところが腑に落ちる結末でしたね
そうですねいやだからすごい良かったしその後の本当にね
4対0一年組完全勝利っていうところでもうなんだろうね
東修生さんが大室さん撫でててもういろは君は天地の前で飛んでてっていうね
でもうなんかこうねしゅーたんとたゆたんに関してはねその前のバック中でしゅーたんこけてるもんで
肩を貸してあげてたゆたんっていうね
もうなんだろうねA組の絆ここにありみたいなねすごい半身開きでもう感動したよ俺はって感じでしたね
そうですね確かにその前の回答ページのところで転んだしゅーたんを起こしてますからね
そっからの流れでの片組ですからね
いやだからA組やっぱ絆深いよねみんなって感じするよねって
そうですね確かにいろは君に関してはジャンプしてるだけですけどねこのコマ
いやいやいやそんなことないでしょいろは君はこういうみんなの関係性を一番喜んでくれる人っていうね
そういうのでやっぱちゃんと学級兵長を出してますから
そうですねこのジャンプ力は兵長ならではですよ本当に
いや間違いないっすねっていう
というわけで本当にすごい気持ちのいい戦いだったなっていう感じでしたからね
でもB組に関してはねもうページからすごいただ物じゃないかめちゃくちゃ頼ってますし
もうなんか急に変な喋り方してるからね
会話が全部暗号ってことですよね
いやいやまあでもこれ自体はねそんなに難易度2ですし難しくはなかったわけですけども
なんでしょう答えは
単純にあの全部ひらがなに直して一文字ずつ飛ばしていけばその言葉普通に会話になるっていうね
例えば土層の火炎だったら銅管っていうことですよっていう
いや僕はここの回答なんか確かに並べ替えとかどっかを抜き出すのかなぐらいの感じを思いつつ答えまで考えてませんでしたよ
これくらいだったらっていう感じですよさすがにもうなんか分かんないやつはもう解こうとはしないんで
難易度2くらいだったらいけるということですね
そう難易度2くらいだったらいけるっていう感じ
なるほど確かに今後は僕も難易度2までは頑張ることにします
次のクラスもねなんかみんなかぶり物をしてるっぽいんで特徴的になってね
猫耳さんだけかと思ったら他の人はうさぎ耳だったり皮切り
皮切りいいじゃねえかこれ食らったり食覚だったり
まあ普通のかぶり物をしてる人が
これはもはやかぶり物かどうかもよくわかんないですけどね
そうですね
クマの可能性がありますからね
そうですねワンピースの人ですかって感じしますか
そうですね
ハートの海賊団の方ですかっていう
シドニアの騎士かもしれませんしね
そうですね
本当は一発目からかましてきてるなって感じが次の戦い楽しみだなって
そうですねある種A組の眼鏡兵器に通じる
ある種の長方的な意味での耳なのかと思ったりもしますが
謎ですからね
謎ですか
全く意味のない飾りの可能性もありますからね
全然ありえますね
見た目の特徴とかもどういった風に展開に結びつけてくるのかも含めて
大変楽しみな暗号学園の世界観が
全員暗号で会話するという人たちの登場によって
この世界観がさらに深まる可能性もあるので大変楽しみですよ
では続きましてセンターカラーです
コミックス十一巻絶好調音霊&新章開幕記念センターカラー
人間上手の若がみというアクセント全部間違えましたが
センターカラーはやはり今回も季節感にちなんだ感じの
朝顔に雫が落ちている感じの一枚でした
そうですね
いやー本当時浮君の中性的な魅力があふれていいっすねって言いましたね
いや本当ですね成長して2年間成長して
多少やっぱ男性寄りの感じになった感じもしなくはないですが
でもやっぱり中性的な魅力にあふれている感じの時浮君でしたね
そうですね
ここから何週目かの季節行事行くんですかね
2年5番で
そうですね多分そうだと思いますね
また新しい様相が見れそうで大変楽しみなセンターカラーでした
中身としましては第115話で時浮君は古代後天皇の方に南朝の方に
参加する意を手紙で送りました返事が来るまで待ちの状態ですっていう中
玄馬君は火薬玉みたいなものの開発のために
天狗さんの中身と一緒にやるそうですという展開でした
まずは2年後湯上がり時浮君中性的な魅力あふれてるなーって思いましたね
そうですねこの湯浴びする時の衣装なんて言うんですか
これがもう体に張り付いてる感じがもうちょっとやばいですね
やばいですよね
サービスカットですね
そうですね
歴史まだ史実をちゃんとは追いかけていないですが
この先時浮君が歴史に絡んでいくのであれば
現実との乖離がそこにあるのであれば
やっぱりどっかのタイミングで史実を見なきゃなとは思いますが
その点も含めて大変楽しみですよ
そうですね
あとは他のキャラクターの2年後の成長というところでね
はいはい
必殺技は小嶋和也君はあるみたいな感じでありましたけど
まずは玄馬君からということでね
いやーでもなんだろうね
なっちゃん
元天狗のなっちゃん
こんな可愛い感じのところで落ち着いてんだってびっくりしましたね
そうですね
議外みたいな
あの天狗の体に最適化した技術だったから
生いの状態だと全然玄馬君に敵わないというポンコツ感でしたからね
いやそうですねこれはびっくりだね
そうですね納得感ある程度理屈も通った上で
本当に可愛くしかなかったですねこれは
そうですね
まだ完璧に参戦じゃないけど新たな見方みたいな形があっていいですよね
この辺もなんか2年後かあっていいっすねっていう
まあそうですね
戦いに行く前に村浜沢さんのところに行った義足の女性とかも
どっかで参戦してくれるでしょうしね
そうですね
なので2年経ってしまいましたがそういった点でその新体制
これからまたどんどん整っていくのかな
2年前とはまた様相の違った時々長尺等が見れるのかなという期待が
高まっていく感じの手始めの展開でしたね
そうですね楽しみですね
あと地味に好きだったのは
玄馬君の隠れ家にしてる小屋に
玄馬君の仮面と同じこの耳がついて顔みたいになってる
筋肉ハウス風になってるっていうのがバカバカしてるかったですね
そうですね確かに
っていう感じのこの鎌倉の筋肉ハウスが
どういった展開を見せるのか大変楽しみです
はい
では続きましてが赤根話の第67話
内容としましては
ヒカルさんの花見のあだ打ちはとても良い落語でした
配信でも受けてる感じですという展開でした
いやー先週とかちょっとねっちょりした感じの情念を出していたりとか
先週はネクロマンさんみたいだなーって言ったヒカルさんですけども
いやーでも今週こんなんだろうね
過去回想というかねのところのね
私の根っこはこの2つ年上の兄の男友達に
いじっても勝ちに行ったあの日のままみたいな
そういうところのエピソードを経てなんだろう
そういった情念とかが後ろ暗いものというか
なんかこうドロドロしたものじゃなくて
なんかものすごい爽やかで真っ直ぐなものに変化した感じがあって
今週なんかすごいなんか気持ちよかった感じでしたね
そうですね
でそこのところで落語というのは
まあ体ひとつこうひとつというか
本当にある種肉体的な優劣がそれほどない
それこそ男女の隔ても本来はなく
歴史的に見たらやっぱり男性が発展させた文化だから
っていういろんな条件はありますが
本来的に言えば男女の区別もなく
その他いろんなパーソナリティに関しても
それが優劣に直結するわけではない
平等な戦いの手段であるというそこに持ってきて
で最終的にイメージこの幼いヒカルさんとアカネちゃんが
まあ当然ブルマではない
現代のスパッツ風の体操着で
競争をしようとしているイメージにつなげてくるあたりは
すごく爽やかな感じがしましたね
いやそうですね
その爽やかな感じを受けているから
そこそこの花見の敵討ちっていうところもね
演目のところもねやっぱり
まあちょっとどんな話かは分かんないけど
なんかこのみんなでバカバカして花見ながら
敵討ち盛り上がってる感じ
これと相場ってなんかすごい本当に
決まったというか爽やかに決まったぜみたいな感じがあって
よかったよねっていう
本来花見の花討ちは別にそんないい話ではないっていうか
マヌケな話なんで
そんなお話の内容とマッチしたわけではないですけどね
なるほどね
まあ印象的にはすごいよかったし
あとはねサイシ君のところでね
やっぱりこのカラシさんがね
なんかにしても写真集でやれや
そんな顔できんならよっていう
広報カレス面してるの面白かった
そうですね
いやもう先週というかこの光さんが配信始める時から
カラシさんにあげた写真集を
茜ちゃん持ってる辺りからのバチバチ
光さん側からのバチバチも描かれて
それに対してその光さんの配信を楽しみに見ているカラシさんみたいな
注目しているカラシさんみたいな
その辺の相互の関係性すごくいい感じに描かれてましたが
今週のところでこの本当に
なんか光さん認めてにやりみたいな感じは
それがもうだいぶこう行き着くところまで行ってましたね
そうですね
俺はカラシさんのこういうとこ好きですよっていう
いやそうですね
カラシさんなんかいろんなキャラクター
いろんな面が今まで示されてましたが
この光さんとの関係性はその中では結構
一番好きなキャラ付きな感じがしますよ
そうですね
だから俺はもうなんか別になんか
茜ちゃんとかに対してもね
茜ちゃんがこうなんだろ
他の人に見くべられるやつを成功した時とかにね
あいつは俺は知ってたぞ
アカヌズする子よみたいなのを
カラシさんにやったりしてくれると楽しいしねっていう
そうですね
だからいいキャラだよねっていう
いやほんとですね
いやほんとなんかカラシさんと光さんの関係性
これだけでもなんか一つストーリーとして
成立するような感じですし
そこに茜ちゃんがうまく間に入って
いい感じにこう見出したら
より面白くもなりそうですしね
そうですね
いやいい関係だなという感じで
今後の期待が高まる感じの
なんかにやり顔でしたよ
にやり顔でした
という感じで
ちなみに花見の仇討ち
まぬけな話と言いましたが
花見の席で仇を見つけて
仇討ちするぞみたいな
即興芝居
フラッシュモブみたいな
なんか周りを巻き込んでの
お芝居をしようとしたら
本当の仇討ちと間違われて
斬られそうになるという話ですね
単純な滑稽話です
なので内容と光さんは
多分つながってないんですが
単語の互換がいいという意味で
選んだのかなと思います
アカネ話は結構そういうのやるからね
こう解釈を
普通の解釈
一般の解釈とは違う解釈で
お話の展開に結びつけたり
というのはあったりするので
今回もまあまあ
そういった感じなのかもしれませんが
もしくはなんか洋服内容
僕も細かくこれに関しては覚えてないので
細かく内容を精査していくと
ちゃんとつながっていくようなところが
なんか負けず嫌いとか
別にあったような気はしませんが
負けず嫌いとか
なんかそういうのにつながった要素も
思い浮かばないですが
もしかしたら
なんかつながりがあるのかもしれませんけどね
大筋としてはあんまり関係ないかな
という感じでありました
という感じなので
茜ちゃん最後大変ショックを受けたような
そういった表情ですが
果たして来週どういったリアクションをして
どういった落効を返してくるのか
大変楽しみです
では続きまして