いやまあ、確かにそのお色気漫画、エロが出て当然のジャンルの漫画以外のところで見えるエロの方がすごく価値があるっていうのはまあ、何でしょうね、かつてから言われていた初期ドラゴンボールのブルマのおっぱいですとか、地上波で放送されるヌードとか例を挙げればキリがないですからね。
例えばね、今やってるジャンプ漫画で言ったらブラッククローバーでね、ちょっとやっぱ際どいシーンがあるとちょっと嬉しくなるっていう、そういう感じですよねっていう。
まあまあそうですね。いや確かにそういう、エロというのは本当に単体の絵面、見た目、一枚の絵で何かが表現されるというよりかは、やっぱりその置かれたシチュエーション、環境、物語性とか、やっぱりシチュエーション込みですからね、すべては。
そうだね。
だから単なるヌードであっても、それがどこにあるのか、どういった流れの上で表示されるのかというのはすごい重要ですし、ギャグ漫画のお色気シーンが遅くな感じで良いっていうのは、それは当然のことだと思います。
あとは本編の方に入っていきますと、ヒーローアカデミアのデフに関して、呪術の板取りとちょっと被っているように見えた。こっちはどうなるんだろうというようなコメントがあって、確かに今週でも何か荒廃した街中がはっきりと描かれたりすると、ちょっと呪術回線と同じような感じの終末感というか、似た領域に入っているなという感じがありましたね。
これからお互いの個性が出てくるだろうから、その辺で何かちょっと比べてみて、こっちはこうきたか、こっちはこうきたかみたいな形で見るのも楽しいかもしれませんね。
確かに比べるのもいいですし、あとは本当にジャンプ全体の色合いとして何か重いムードが漂っているという、何かそれはお互いに影響を応用したというような気もしますよ。
そうだね。
読み心地として、あっちも暗い、こっちも暗いだと、やっぱり読んでいるときの読み心地がちょっと変わってくる気がしますね。
そうですね。
という感じなので、今後それぞれの作品がどういう展開になっていくのか気になる感じにはなっています。
あとは、呪術回戦とかもたくさんコメントがついていました。
そうですね、呪術回戦ね。今回のノリトレスさんがね、実はイタドリの父親じゃなくて母親の方だったみたいな展開に対してはね、もうジョズストレックを味わった気分だったとかっていうコメントもあったりしましたからね。
はいはい。
それに対してアヤトラかなとかね。書かれてましたけどね。アヤトラは違うやろって思ったけどね。
いやでもまあ確かに晴天間ネタではありますよ。
ああ、これもじゃあジャンプがそういう方向にってことですかね。
いやもう時代じゃないですか。
やっとなんかランマ二分の一に落ちてたのか時代がっていう。
ああ、確かにそれが先駆けではありますが、確かにもうあまりにも不気味さに目を奪われましたが、ある種の性癖の対象になったらおかしくないかもしれませんよ。
これで性癖が開拓されたらね、それはそれでなくてちょっと変な道に踏み外しすぎやろって感じがするけどね。
まあ確かにそうですね。いくつか余計な属性がいくつか乗っかってる感じがしますねそれは。
まあまあとにかくみんな衝撃的だったなって思いましたね。
あとはドクターストーンの方で、そうなんだっていうのがニュアンスが違うといけないから翻訳する人には後の展開を教えてたらしいということで、おそらくフランソワさんの2つに分かれますというあの通信のことだと思うんですが、
俺も分かりやすいの好きだけどね、分かりにくいのは本当にネット情報とかを見ながら自分で開拓していくって楽しいですからね、本当に。
あとは先週の読み切り、オチムシャークの感想のところで、
曖昧だけど市役所で妖怪退治者ってジャンプで昔なかったっけ?というコメントがありまして、
こちら読み切りだとおそらく結構な数あったような気がするんですが、
連載に関して言えば、アグラビティボーイズの時に僕が結構散々例に出した、
クロクロクという作品がありましたね。
そうですね、クロクロクが完全に市役所妖怪者でしたからね。
そうですね、裏玉市役所みたいな。市役所の裏の部署で妖怪関係のトラブルを解決する
クロクさんと主人公のチアキちゃんみたいな、そういった感じの市役所妖怪退治者の
実は結構頭の中にクロクロクがあったなと、先週思ったりもしていました。
そうですね。
クロクロクの後を継ぎようの作品になるかもしれませんね、オチムシャーク。
ついでに大丈夫なのかっていう。
かつて破れた題材を何かの作品が節力を晴らしてくれたら、それは痛快な展開かと思いますよ。
はいはい、そうですね。
そういうのいつか見てみたいですね。
あとは破壊神マグちゃんの方で、紙粘土で補修した犬のデザインがどことなくチヌ感というコメントがありました。
あれはちょっと俺も本編で言い忘れたところを補足してくれてありがたいなと思いましたけど、
本当にマグちゃん、チヌちゃん、チヌくん大好きだからねって。
それはちょっと胸の熱い展開ですね。
熱い展開だよね。
マグちゃんのその愛情が透けて見えるという、あふれ落ちてこぼれ見えるという、その辺の展開は確かにちょっと愛らしい感じがすごくします。
あと、それで言えば今週のハーキーアンケートプレゼントにバンケンガオガオがあってくさということで、
実は先週の独占アンケートのプレゼントでバンケンガオガオがあったんですね。
これは狙ったんですかね、やっぱり。
まあ、どの段階でプレゼントが来るのか分かりませんが、
少なくともネームとかそういう打ち合わせの段階で、
あ、今週マグちゃんにはバンケンガオガオのおもちゃが出るんだなって分かった後で、全然ねじ込める気がするんですよね。
するね。
タイミング的には。
編集はそれめちゃくちゃ狙ってるんじゃ。
もしくはバンケンガオガオのメーカーに今週のジャンプでおもちゃが出るんで是非みたいな感じで取り出してきたんじゃないですかね。
可能性ありますね。
まあ、だとしたらもっとなんかはっきりと提供みたいに出してもいいのかもしれませんが。
でも結構それに関しては意外と編集の方のファインプレイなんじゃと思いますね。
そうですね。
今まであまりアンケートのプレゼントページ、編集のコスプレシリーズじゃなくなってから特にあまり見なくなりました。
実写にこだわり続けたじゃないですか、ずっとジャンプの読者応募者プレゼントは。
そうだね。
それが結構最近イラストになっちゃったじゃないですか。
なりましたね。
実はこっそりすごい残念だったんですが。
でもこういったことがあるんであればちょっと気にしなきゃなと思いますよ。
本編にちなんだアイテムが紛れ込まされてるかもしれませんからね。
あとはビルドキングに関してもいろいろとコメントがありました。
そうですね。建築とは哲学みたいなね。
だから僕らもちょっと建築要素欲しいなって話してましたけどね。
結構みんな同じ気持ちなんだなっていうのはコメントとかから見て取れましたね。
第1話から建築界埋まっている独自がいるのですが柴黒先生みたいなね。
いまだに家を一から建てたりは全くしてないですからね。
そうなんだよね。
逆さ上も別にメイン的には木も生やすことだからね。
だからこういう家が欲しいっていう人に対して建てましたよ。
それでこんなに嬉しいことがあった。こんなに生活が改善した。
こんなに困ったことが解決した。やったらよかったみたいな建設の王道的な話をやってないですからね。
やってないんだよね。
逆さ上もリビルドというか逆さ上も建て直したけれど、
元々別に困ってはいなかったというか。
そんな劇的な生活が変わったって感じではないですからね。
そうだね。
リフォームですからねあくまで。
そうだね。
だから建築が早く見たいなと僕も思っています。
うん。
という感じで他にもいろいろと大変コメントありまして大変ありがとうございます。
という感じで今週の中身に入っていきますと、先にちょっと今週おまけの方を見ていきますと、
久々によくある感じのたまにジャンプのやるカードおまけがついていました。
遊戯王デュエルラッシュというのに出てくるカード、遊戯王カード、
監獄の神ディアンケトというカードがついてきました。
何なんですかねこの不敬さというか監獄の神は何なんですかねって。
女監修というのはある種のSM的なモチーフとしてよく使われる性癖の対象としてよく言われるものなんで、
そういうある種ジャンル的なキャラクターかなと思ったんですが、
今週何か途中の閉じ込みのカラーページでディアンケトに関する説明が書いてあったんですよね。
なんとディアンケト、1999年の初期からあるカードですが、
それに関しては実は細木和子みたいなおばちゃんの回復魔法カードだったんですよ。
おお、そうなんですね。
最初おばちゃんだったのがラッシュデュエルという今回のシリーズに入って、
何かそのおばちゃんの過去、バブル時代にブイブイ言わせていたディアンケトというのがまずカードとして登場しまして、
その後バブルブイブイのところから監獄監修に転職したディアンケトというのが今回出てきたみたいですね。
バブル時代は客様の神ディアンケトってなんだよっていう。
何か初期に登場していた細木和子みたいなおばちゃんキャラクター、
おばちゃん治療の神というのを今深掘りしてその一大器を見させられてるみたいですね、俺たちは今。
すごいね、ここから監獄の神なのにその治療の神になるのかっていう。
最終的にはそうなるんですよ。
やばいね、これはちょっと続きが楽しみになってきたよ。
なかなか遊び心に富んでてバカバカしていいなという感じのカード付録でした。
意外となんかストーリーがありましたね。
そうですね。
といったおまけもついてきました。
で、あとは内容に関してはブラッククローバー。
その流れは出るでしょうね。実際超クオリティ見られれば我々も幸せですからね。
本当に楽しめるものが出てきたらいいなという感じです。
今週の内容に入っていきますと、内容としましては第287話でナハトさんは限界を超えるぜっていう感じで、
二人の中級悪魔を同時に纏って頑張るんですが、必ずやられてしまいそうなところにアシュタ君が助けに来ましたという展開でした。
この映画はナハトさんの必死のやつを一切聞かずに嘲笑う悪魔たちが本当に憎たらしかったですよね。
本当に概念すらも燃やしたり凍らせたりできがちですよ。
本当にそういうのは結構ありがちな感じではあるけれども、それが本当に怖いというかね、やばいんだっていう伝わってくるこのビジュアルというかね。
表現力はさすが田畑先生だったよね。
本当に。で、その今まで笑顔のままある種無表情無感情な笑顔にすら見えていたところが、
このナハトさんが絶望というかやられてしまったところで、すごい顔を歪めて笑うというこの歪めた表情の禍々しさもすごかったですね。
いや本当だね。悪魔は人間を苦しめる存在って言われてるけど、本当にそういった意味では純粋にこいつら悪魔やなっていう気持ちになってたよね。
いやもうこれは腕を吹っ飛ばされても同情の余地なしですよ。
全くそうってその通りですね。だから本当にね、アスタくんが来る流れは本当にわかってはいたけれどもさ、やっぱすごい気持ちよかったよね。
いや本当ですね。で、もうアスタくんが駆けつけるその舞振りのような駒が一切なく、
まあナハトさんが倒せる人間、勝てる人間はいないみたいなこと言ってるのがあるし、舞振りではありますが、
何か駆けつける素振りとかその気配を見せつけずに、もういきなり登場して黄金網開きでバーンっていう感じは本当に気持ちよかったですね。
いやー本当読者のこの期待値というかね、その感情に対してこう上手いこと挿入してくるんだよね、田畑先生はこういう演出を。
いやまさに期待に応えて予想を上回るというか、本当に思っていた以上の迫力で期待したものが出てくる楽しさ、その王道感っていうのが本当にこの作品の魅力だなという、
それを未だにずっと6年経っても貫いてくれてるなというのが感じられる一話でしたよ。
そうですね。
という感じで、来週のアスタくんの活躍は本当に楽しみです。
では続きましてがワンピースの第1008話、内容としましては、現れたおでんさんはカン十郎さんが作った絵で描いた偽物でした。
で、アシュラさんがやられてしまったり、でそこにジャックさんが現れたりとかしてみんなそれぞれ戦っていく中、
なんかオロチさんが走ったりとかしています。一方ルフィは弱っているけどなぜか元気で戦ってますよ展開でした。
いやカン十郎さん生きてましたね。
いやまあ仲間なら刃が逃げるのも仕方ないですよ。
仕方ないですね。
でも本当にここでさらに赤鞘たちを落としてくるための策略を出てるっていうところは、
すごい俺は良かったんでね。カン十郎やるなっていう。
そうですね。でそれでなんかもうの好きさんのところに駆けつけつつ、
光月になりすまし光月を滅ぼし死ぬ。最高の島から俺の人生は美しい舞台。
その自分に酔っている感じとかはなかなか悪役として魅力的だなと思いましたよ。
そうだね。いやーだからその後さ、オロチさんも復活するじゃんっていう。
そうですね。
いやまあだから、山田のオロチみたいなさ、食べたみたいな雰囲気だからさ、
生きてるんだろうなっていう予測はあったけどさ、
この黒炭リベンジャー2人の復活劇はちょっと本当に場をかき乱してくる感じがして、
すごい良いなって思ったんでね。
本当にそうですね。オロチさんの復活。
カンジュロウさんが関わっててもおかしくないなと今週のおでんさん展開見てちょっと思いましたけどね。
あーはいはいはいはい。これも絵だってこと?
まあ死ぬ時に何かごまかしがあったのかとか、いろいろ思ったりはしましたが、
いやーでもまあ普通に能力で生き残っている可能性の方が高いなとは思いつつ、
まあ場を乱してくれるのはすごい楽しみですよ確かに。
いやーね本当に井沢氏さんもね、どうなるかってわかんないからね、
ジャックさんと戦う感じになるけどね。
はいはいはい。
この辺りのセリフとかいいよな。
ここに月は出ねえぞ。毒ガスもね、お互い観念しようってね。
この辺りすごいなんかやっぱ人狂映画を見てるみたいでいいよねっていう。
まあまさにそうですね。本当にお互いの因縁を表す言葉でもありますね。
そうだね。
いやーそして、最後の方に出てくるとね、
もうルフィたちが地獄にいるっていうね。
だけど地獄なら何でも言ってきたら、
許せなって笑うっていうね。
いやー本当になんだろうね、
この辺のルフィのルフィらしさっていうのは気持ちいいよねって。
いやー本当にこの辺のメンツが揃ってる中、
みんなが疲れてきてもとにかくルフィは元気だっていう、
その強い以前に元気っていうところで、
その個性を発揮してるのはなかなか魅力的ですね。
そうだね。でも本当にこのね、地獄だってね、
キントさんも言ったりしてるけども、
基本的にはここにいるメンバー5人、誰も別に絶望してないっていうね。
はいはいはい。
勝つ気満々っていうところは本当に格を感じていいよなって思いますね。
まあそうですね、みんなある種冷静に勝ちにいってる感じっていうのは伝わってきますからね。
そうだね。
でもまあやっぱその中心で気を吐いてるルフィというのは、
すごい存在感があって良かったですよ。
そうだね。
しかし本当どうやって勝つんだろう、
一人引き剥がすにしてもねっていう。
はいはいはい。
いやーだから、なんとなくさ、
桃之助さんがさ、
ルフィたちの状況を把握してるみたいなコマがあるじゃないですかっていう。
はいはいはい。
だからこの辺りでもしかしたらヤマトさんも桃之助君に案内されて参戦とか、
そういう展開になるのかなって気もするけどどうなんだろうねっていう。
ヤマトさんも僕もカイドウを倒したいって言ってますからね。
そうだね、おでんとしてですからねっていう。
おでんとして。
桃之助君に関しては、ルフィと桃之助に関しては、
ゾウに行った時に何かの声を2人だけは聞けるという感じで、
何かの素養があることを示されていたりとかして、
やっぱりその関係なのかなとは思ったりしているんで、
その声の正体、2人にしか分からない何かの正体っていうのが関わってきそうと思いつつ、
何の声なんだろうって分かんないですから、僕全然。
そうだね、僕もちょっと分かんないです。
それよりかは何だろうね、桃之助君がこのリュウになるっていうのが覚醒して、
みんなを他に増援メンバーを運んでいくみたいな、
そういう展開の方がありそうだなと思いますけどね。
そうですね、本当にいろいろと配置された要素がたくさんありますし、
未だ不明な要素もたくさんあるんで、
もう正直何が出てくるか全く予想できない領域に行ってるなと相変わらず思いますね。
そうですね、勘十郎さんなんか誰も予想しなかったからねっていう。
確かに、勘十郎さんいたなという、予想してる人はいたんでしょうけども、
僕の頭の中には全くいなかったですね。
俺もなかったね。
そう、おでんさんに関して。
という感じで、あしらさんも今週死んでしまったのかどうか分かりませんからね。
まあさすがに死んだでしょ。
まあそうですね、死んでたもおかしくはない感じではあるんですが、
爆弾ばっかりでは死なない可能性があるというのはこの作品では既に証明されてますからね。
そうだね、あしらさんの髪の毛あって君忘れ物だぞって言うかもしれないからねっていう。
このアフロっぽい髪型忘れてるぞってなるかもしれませんからねっていう。
何でしたっけ?
はやぶさのペリア。
バンダナか何かでしたっけ?
あれはバンダナね。
バンダナというか。
ターバン?
ターバンそう、ターバン。
そんな感じなんでしたっけ?
まあそうですね、全然死んでなくてもおかしくはないことは間違いないですからね。
間違いないですからね。
なのでまあ今後の展開等々、または誰かが何らかの能力で助けに入っている可能性もありますしね。
それはあります、確かに。
ほぼ本当に何が起きてもおかしくないっていう中で、
敵の圧倒的な強さ、カイロさんたちの圧倒感というのが伝わってくるので、
どう戦うのか、勝つのか、大変楽しみです。
では続きまして、十字会戦の第144話、内容としましては、
イタドリ君たちは、極門教の封印の解き方と、
カモノリ都市の具体的な目的と今後の出方というのを聞くために、
天元様に会いに行くことにしました。
朝曽さんのおかげで、天元様のところ、後世宮に行くことができまして、
そこに天元様らしき何かいましたという展開でした。
今週は朝曽さんが兄貴ってことだって言われて絶頂してるのすごい良かったですね。
いやーイタドリ君が記憶を思い出したからですね。
そうなんかなこれ。
心を温まる展開ですね。
いやまあね、確かにずっとお兄ちゃんって呼んでくれみたいなこと言ってましたからね、朝曽さんはって。
いやもうそれでずっと支えてくれていたのは間違いないですし、
それでこの子に及んで朝曽さんのお前の父親に頭に縫い目があったはずだというその言葉、
それを下敷きにして母親の頭に縫い目があった記憶を取り戻すっていうところで、
もうここまで来たら認めざるを得ないですからね。
そうですね。
それはお兄ちゃんですよ。
いやーそして、今週本当にね、まきさんが生きてたっていうのはすごい良かったですね。
はいはいはい。
まあ多少痛々しくはあるけれども、本当に生きていたことだけで俺はすごい嬉しかったですよ。
いやー本当ですよ。
この火傷跡、それこそいたるいくんの顔の傷というのは今後どういう扱いになるんだろう、
何かの象徴なんだろうか、何か展開を示すんだろうかみたいなことを、
いろいろと僕ら考えたりとかしていましたが、まきさんの火傷跡に関しても、
すごく何かその意味合いとか今後どうなっていくのかとか、気にはなりますね。
いやーそして、くぎさきさんは残念ながら顔をしかめてるわけですけども、
はいはい。
まあただこれに関してはもう、俺は生きてる方に1票ですよって。
僕も、まああの、いたどりくんが死んだふりをしたことに対する意思返しかなとちょっと思いましたよ。
いやそうだね、だから俺はもう本当に、もし野原ちゃんが本当に死んでたらもう、
火の下に埋めてくれても構わないよってくらい賭けてるよって、生きてるっていうふうに。
誰も喜ばないですね。
ははははは、まあね。
まあ本当に、あの当時いたどりくんが死んだふりをして、
それをオッパッピーでドッキリで表現したことによって泣かされた2人であれば、
まあこれをやっても許される範囲かなと思いますよ。
そうだね。
この雰囲気でやるなよって思うけどね。
は思いましたが、まあまあ今後の展開どうなるか。
まあたとえ死んでたとしても、ただで死ぬ球ではないと思ってますから。
うん。
きっとすごい素敵な回想で思い出されるんだろうなと思いますから。
うん。
まあ他の後線メンバーとの再会も含めて、まあ楽しみにはしてますよ。
そしてまあ最後にね、ほんと天元さんが出てくるわけですけどもね。
はいはいはい。
いやなんでこんな地球外生命体みたいなやつだと思わなかったよっていう展開でしたね。
まあ確かに。
いや地球外生命体みたいな感じ自体は予想ないというか、
まあ半分植物みたいな人だ。
人間とは思わないでいいみたいな、そういったイメージからいったら、
まあ本当にミイラ的なものとかなんか人間じゃないものとか、
まあ本当になんか伊藤順治の漫画に出てくるホラークリーチャーみたいな、
そういう見た目のおかしくないなと思ってたんで、
見た目に関してはそこまで予想外ではなかったですけど、
意外とちゃんと喋ってくれるっていうのがむしろ意外でしたね。
はいはいはい。
僕は結構その生肖体の話とかがあったわけじゃないですか。
はいはいはい。
だからもっと人間っぽい感じなのかなとか思ったら、
全然そうじゃなかったことに驚いたんだね。
むしろだから可愛い女の子でもよかったのに天元様って思ったんだけどね。
生肖体がどうか取り込まれる感じのイメージでしたからね、僕の中では。
はいはいはいはい。
だからそのままの姿とはあまり思わなかったんですよね。
なるほどね。
いやーでもね、本当に天元様がちゃんとできてくれたことによってね、
生肖体問題さ、過去においてさ、なんで天元様安定したのっていうの、
結構スルーされたじゃないですかって。
そうですね、僕も結局あの天末具体的に何なんだろうって、
今週改めてググっちゃいましたよ。
結局理由不明なんですね。
そう、不明なんだよね。
その辺りも含めてちゃんとやってくれそうだからね、
この結婚の話とかもしてくれたしっていうね。
はいはいはい。結婚の話に関しては、
それをつくもさんが知っているっていうのが、結構どこまで知ってたんだろう。
まあ、下等さんをそそのかしたというか、
下等さんが反抗戦的な、反術的な立場に立つきっかけを与えたつくもさんですから。
だからつくもさんが11年も前の話した、
全ての歪みはあの時始まったのかもしれないって、
どの癖で言ってるんだってちょっと思いましたが。
うん。
まあ、なのでどのくらい知った上でのことだったのかとして、
あそこにつくもさんがどのくらい関与してたんだろうって、
今更にちょっと疑いを持ちましたよ。
いや、だからその辺りがね、ちゃんと今回の話の中でね、
ちゃんとしっかりと説明してくれそうな雰囲気があるんでね、
そこはすごい楽しみですよね。
そうですね。個人的には半々可能と思ってますけどね。
だめか。俺は話してもいいと思うけどな。
展開について、この先を導いてくれそうな展開なんだろうなとは思いつつ、
特につくもさん周りの立場に関しては、
まだここで説明されるのかどうかは期待はしてるというか、
是非とも聞きたくはありますが、
そんな知ってくれそうだなっていう雰囲気ではまだ映ってないですね、僕は。
なるほどね。
では続きましてが、僕の平カデミアの第307話、
内容としましては、
結仏学園高校のヒーロー課の3年生しんどうくんたちが、
人々の避難を頑張ったり、避難を拒んでいる人たちを説得に回ったりとか、
頑張っているところにマスキュラーさんがやってきてやべえっていうところに、
デッグくんが来ましたという展開でした。
新師匠に入って、デッグくんの最初の戦闘の相手がマスキュラーさんっていうのは熱いですね。
いやー確かに。これもやっぱりよく、僕もアメコミの知識がそこまであるわけではなくて、
どちらかというと、映画とあとゲーム、バットマンのゲームとかそういった知識、
そういったイメージの中ですけど、やっぱり一度捕まえたビランが、
解放されて街中に出ていって、地獄のような街中で、
かつての敵をほふっていく展開ってめちゃくちゃ熱いんですよ。
そうだね。
少なくとも僕のやったバットマンゲームではすごい熱い展開でした。
だからすごい良い展開だなというのは、その辺の下敷きもあった上で思いましたよ。
それね、このマスキュラーさんも登場からめちゃくちゃ派手で怪獣感めっちゃあるしね。
本当にビルを押しつぶして登場は本当に特撮感ありますよね。
だから向こうもパワーアップしてるだろうからし、デッグも当然パワーアップしてますからね。
いろいろできるようになってっていうね。
その相手として本当すごい相応しいし、戦いがめちゃくちゃド派手になりそうだからねっていう。
すごい楽しみなんだよね。
でも前回は正面から力で向かい撃つしかなかったデッグくんが、
ここで絡めてるような相手の力をいなすようなすごい高度な戦い方で
あっさり無効化、無力化とかしてくれないかなとか思いますけどね。
それもいいですね、確かに。
ある時とは違うんだぜみたいな感じを見せてくれるのもちょっと期待のうちではあります。
あとは本当にマスキュラーさんが最後のゾクっていう顔とかすごい良い表情してるんでね。
いやだから本当にまた2度目でデッグくんやられた時もすごい良い表情してくれそうで楽しみになってますよそこはっていう。
そうですね。
ある種力で押し負けるようになったら本望かもしれませんが、
そうじゃない感じの絡めてでやられたらすごい屈辱を与えられるかもしれませんね。
そうですね。
マスキュラーさんは表情楽しそうなんで苦痛に歪む表情でも喜ぶ表情でも見たいなって思ってるんですよね。
確かにそうですね。最後のところで笑ってるのは本当にいいな。
こいつ喜んでるなって。
良い相手、ライバルだなっていう、因縁の相手だなっていう感じがすごい伝わってきて良い表情をしてましたよ。
そうですね。
ちなみにそういう以前との対比という点で言えば、実は先週気づいてなかったんですが、
先週の最後にデッグくんが裏張れた感じのデッグくんがデッケービランと言っていたあのセリフというのは実は第一話冒頭デッグくんの第一声らしいですね。
はいはいはい。そうですね。俺もネットで見ましたよ。
デッケービランっていう何か口調まで変わってみたいな感じでしたが、実は最初ああいう口調だったんですねデッグくん。
でもあの時は何だろう、もっと観光客というかさ、もっと一般人感あるデッケービランっていう感じだったよね。
そうですね。なので本当に同じ口調、同じセリフ、同じ語句なのにこれだけ印象と意味合いが全然違ってるんだっていうその対比として、
先週は本当に実は見事だったんだなというのが伝わってきましたね。
そうですね。
いやーという感じで遠いところまで来ましたヒーローアカネミアデッグくんの活躍。
もうだって首元に巻いてるマフラーがちぎれてる感じで風になびいてるんですよ。
そうですね。
もうこれは強いですよ。
まあまあかっこいいですよね。
そうですね。一応あのマスクも捨ててなかったみたいですね。
うん。
もうちぎれてボロボロではありますが、なんか目元の衣装とか変わってるような気がしますが、
長らくつけてなかったマスクも全然まだ使ってるらしく、それがどういう風に発揮されるのかも期待が止むことがないです。
では続きまして赤石マグちゃんの第37話、内容としましてはマグちゃんがお花見にやってきまして、そこにミスカーさんもやってきたんですが、
ルルちゃんは真面目にならないんで、マグちゃんはお花になったりとかするんで、よく変わったっていう展開でした。
今週は桜の花びらに戯れる、マグちゃんとナプタークさんとヤドッカリのコマが3コマくらいあるんだけどさ、
それ全部可愛いんだよねって。
そうですね。でよくマグちゃんに関して保護者であり子供みたいな立場である、それがマグちゃんの魅力であるみたいなことをよく言ったりしますが、
まさに桜の花びらを集めるって子供のよくやることですかね。
そうですね。
集めちゃいますからね、花びらつい。
だからすごい可愛らしくて、ここが天国かって言うのでしたよ。
僕は普通に親子連れの可愛さというか、花びらを集める用事を叱るお母さんみたいな、ルルちゃんのお母さん感も含めての微笑ましさとして受け取りましたけどね。
はいはい、なるほどね。
本当にそれだけでもすごい良かったし、ミスカーさんも完全にギャンキャラに落ちたからねっていう。
そうですね、今週でミスカーさん、ある種言ってることは交渉なのかなと思っていたのが、今週で花見に対する憎々しさをぶちまけるところで一気に思春期というか、中人に落ちましたからね。
そうだね。
単なる内向的なガキじゃねえかっていうのが分かりましたからね。
うん。いや真面目にならないって言って、お前のそのメントだったら真面目になんねえよっていう。
そうですね。この俗っぽさとうつうつとした感じとかすごい良い感じになってきましたよ。
漫画の違うキャラじゃなかったっていううえしさもあったよねって。
いや本当にそうですね。だから全然シリアスとかバトルとかそういう方向性を拭い去ってくれましたね。
そしてあとはね、本当に今週のこのマグちゃんの解決方法に関しては本当になんだろう、気持ち悪かったよねって。
いや本当に気持ち悪かったですね。
毎週俺はこうなんだろう、ちょっとこう溶けたマグちゃんとかも可愛い可愛い言い続けたけどさ、さすがに桜井並木になるマグちゃん、これちょっと気持ち悪いなと思って。
どんどん分裂していって木を覆うという。
これ一応だからマグちゃん花びらの形で分裂してるんで、ちゃんとその実際はこんななんかねっとりしてる感じじゃないと思うんですよね。
そうだね。
なんか絵面で見るとすごいねっとりして見えますけど、木にねっとりした面域がまとまりついてるように見えますけど、実際はもっとちゃんと桜になると思いますよ。
じゃあアニメ化したときはなんか綺麗な桜になってるわけですねっていう。
いやもうそこは完全CGですごいいい感じにするんじゃないですかね。
はいはいはい、もうひるるくの桜くらい感動するようになってるってことね。
そうですね、原坂マグちゃんですから当然ですよ。
なるほどね。でも本当にねマグちゃんの色がピンクなのを利用したいい作戦だったよねっていう。
そうですね確かに。いやだから本当に嵐で花がなくなってしまうっていうのでどうするんだろうってこっちもちょっと一回考えましたからね。
そうですね。
それに対して意外な解決策だけどバカバカしいし、川は可愛い要素もあるし納得の感じでミスカーさんが呆れるのも当然だしという感じで。
これは普通にお話作りとして本当に良いオチを用意したなという感じでしたよ。
そうですね。
いやあとはミスカーさんは鳩に謝れと思いますね。
とりもちがついてかわいそうという感じでした。
では続きましてが、センターカラーデスVS貞宗大反響恩礼センターカラー逃げ上手の若気味ということで、こちら豊穂風な感じの時雪くんの1枚でした。
そうですね、かっこいいですね。
なかなか普段の松井先生の絵柄にない感じの色合いというか、なかなか特徴的な感じで印象的な1枚でしたね。
そうだね、だから何だろう、時雪くんをすごいキュンキュンするようなキャラクターにしようみたいな意図をすごい感じて、実際それが成功している感じがするんで良いなってますよね。
確かに時雪くんのこの頬柄の袴と袖とそれぞれ対比となるような青と白の本人の衣装みたいな、その感じは本当にアーティスティックな感じの色系と可愛さと魅力がありますね。
漫画ない漫画ほんと相変わらず面白いよね。
絵柄の崩し方がもう躊躇はないですよね。
本当にブラッククローバーとかもな、自分のことをあたすと言いますとかさ、普通にセンサーだって思うじゃん。
1010って言われ1010パイセンとかね。
絵柄さえ良ければ普通にパロディ漫画として高いぞレベルってね。
こういうジャンル、こういうパロディ漫画っていうジャンルはないですけどね、世の中にあまり。
まあないですね。
本当に見たことがないものを見させられてる感じがするのはすごい良いなって思いますね。
確かに。
さすがに前回の持ち込み回帰ほどの分量でやってこなかったのはさすがにバランス感覚かなと思いますけどね。
そうだね。
程よい分量でしたよこれが。
本当にロボ子のことが好きで好きでしょうがないボンド君の漫画っていうのこれ。
本当に嫌だって気持ち伝わってくるからねって。
絵柄の崩れ方が一番酷いような気がしますからねこれが。
思うねって。
そして膝だけすごく画力が高いという。
というところも大変良かったですね。
そして本当に、これはだからね、漫画大漫画として面白かったし、これから漫画家を目指す人たちにもね、すごい参考になる話だったなって思いましたからね。
もう諦めた方がいいってことですかね。
いや違いますよ、ルリちゃんのアドバイスとかめちゃくちゃ的確じゃないですか。
パロディーとかで膨らませてね、面白いのが描けるんだったら、既存の作品を面白くできるんだったら、それを実体験でやってみればってアドバイスをしたんですよっていうのとか普通に使えると思うんですよねっていう。
これでだってこの方法で成功したのがゲーミングお嬢様じゃないですかっていう。
なるほど。
格闘ゲーマーの擬人化というか格闘ゲーマーのお嬢様かみたいな感じだよね。
そういった意味ではだから有用なアドバイスだと思ったんですよねっていう。
なるほど。
そうですね、宮崎先生もきっとロボ子みたいなメイドを作らせるんでしょうね。
それはなんか宮崎先生大丈夫?体調崩さないといけないんだけど。
宮崎先生がロボ子みたいな人なんでしょうねきっと。
それはありそうですね。宮崎先生の擬人化というかキャラクター化がロボ子ってことですね。
宮崎先生の日常の行動を漫画に描いているのがロボ子なのかもしれませんね。
すごいですね。ボンド君の立場の人かわいそうだねって。
たとしたらロボ子ツイッターも納得ではありますが、
でも今週宮崎先生のロボ子化ということでいったらこの漫画、パロディ漫画に関して
こっちからパロディでも何でも成り得き構わずやっているのに
結局天才が才能をぶん回したら歯が立たせない。なぜか死に迫るものがあるみたいな
このパロディ漫画家の悲哀みたいなものをロボ子が語るところが完全に宮崎先生と重なるようになっているというあたりは
すごい今週漫画家漫画としては面白かったですよね。
そうですね。
メタ性としてすごく宮崎先生の叫びが魂に届くなという感じがしましたよ。
続きましてウィッチウォッチの第8話、内容としましては
萌実君にニコちゃんを守りつつ雨の中を護衛して歩いているとつけてくる人がいたので
その人を誘い出して戦ったらニコちゃんの知り合いの天狗のカラスの使い魔の風祭り君でしたという展開でした。
今週はあいあい傘しているニコちゃんがこの姿誰かに見られたいよねってちょっと心の中で思ったりとか
カラちゃんが出てきた時に口パクで今日はごめんねじゃねえんだわみたいなことをやるっていう
このあたりが素直可愛くてよかったね。
そうですね。この姿誰かに見られたいよねっていうモノローグが一瞬二度見しましたからね。
そうだね。
普通だったら誰かに見られたらどうしようっていう展開ですからね。
それをこの姿誰かに見られたいって見られたら普通にみんな認識して
こっそり話しかけられてるわけでもこっそり見つかったわけでも何でもないように口パクで答えるという
この感じは確かに可愛かったですよ。
ちょっとムカつくけど可愛いんだよねって。
いや僕は全然ムカつかないですね。
はいはいはいはい。
俺はちょっとムカついたけど。
僕は純粋に可愛いですよ。
そして犬と雨垂れってことで犬出てきた時にもうワンダフルフルな段階では
敵じゃないなってことは分かりましたかねっていう。
そうですね。
その敵側で味方だったのはあれとしてもね
このある種恋のライバル的な立場のやつが出てくるとは思わなかったんで意外でしたねっていう。
いやー確かに。
萌実くんの友達キャラクターが出てくること自体は全然あれでしたが
本当にそれがニコちゃんを好きっぽい感じで出てくるっていうのは意外でしたね。
意外だったんだよね。
結構もう別に俺としたらニコちゃんと萌実くんのカップリングが鉄板だし
もっとイチイチが見たいっていうからあんまりなんかライバルキャラとか必要ないんだけど
どう使ってくるかだよねっていう。
そうですね。
だから本当に城原先生の前作のスケットダンスとかでも
基本的に恋の最果てキャラっていうのはいるにはいたけれど
まあ少なかったですし展開させるのはかなり後半だった気がしますからね。
基本的にそういう恋愛関係を取り除いた感じでの関係性
面白いキャラクターの関係性を学園でたくさん描いてたんで
なんかそういう方向性を想像してたところはあったんで
意外ではありましたし
本当にだからこそこれをどう扱うのかっていうのはちょっと予想の範囲外だったりするんで
まあ楽しみではありますよ。
そうだね。
まあただカラスと鬼ではちょっと格が違うんで
まあそんなに心配いらないかなと思ってるんですけどね。
まあニコちゃんになかなか気づかれなかったりとか
そのニコちゃんに名前呼ばれた時の変顔とかを見る限り
ちょっと不遇の気配はしますからね。
そうですね。
で、あのもいくんは不遇だけど恵まれてるようなところがありますが
その疲れている結果何か不遇な目にあったりっていうのはもいくんですが
このかんちゃんに関しては疲れもせずに不遇な目にあいそうな気がしますからね。
そうね。
まあ不遇キャラとしてやっていくのかなみたいなのはとりあえず
なんとなくふんわりした雰囲気でそういうのはお期待はしていますよ。
そうですね。
という感じなので、かざまつりくんっていう
なんかあやかしトライアングルに出てきそうな名前の人ですからね。
そうですね。え、だったら勝っちゃうじゃないですか、そんなこと言ったら。
いやいやでもパチモンですから、所詮。
パチモンって変えそうだな。
所詮かさまきくんの、かさまきまつりちゃんのパクリキャラですから。
精転換しない限り勝ち目はないと思いますね。
なるほどね。逆に精転換してきたら面白いな。
もはやロボ子並みのパロディ漫画になっちゃいますけどね、そしたら。
まあ確かにね。
という感じで、まあまあ風のイメージっていう感じで
その辺の名前が似てるのは別に当然かなとは思ったりはするんですが
果たしてどういった形の扱いになるのかは本当に注目です。
では続きましてよさくらさんちの大作戦の第76話の内容としましては
ケンゴくんの開花の能力は相手の記憶すらも読むという内容で
青沼さんのかつての記憶を呼び起こして
相手の心をほだして戦えないようにしてしまいました。
そしてしお姉ちゃんはその開花の能力解析によってシステムを掌握して
さささんの接続をすべて解除しました。
そして太陽くんたちは地下のゲートに到着しましたという展開でした。
ケンゴくんの開花チートすぎてやべえなって思いましたね。
確かに何か相手の能力をコピーするのかなとかそういったコピー能力系のやつを考えていましたが
記憶を探るはすごい汎用性も高い上に相手次第では本当に最強ですね。
最強だよね。
ケンゴくんとしお姉ちゃんがコンビを組み合わせたら
両方ともハッキング系能力ってところで合わせてきたなっていうのもいいなって思いましたし
お互いにすごい派手ってすげえなっていう感じで面白かったよね。
特にやっぱりケンゴくんが青沼さんのかつての記憶を呼び起こすっていうところに関しては
やっぱり担保側の人たちはみんなすごく不幸を背負っている感じのキャラクターだったりしましたが
あとは普通の悪人もいましたが
その過去、この箱バーの回想を数ページでしたけど
普通に感動できましたね、僕は。
そうだね。
普通にちょっと累戦にくる感じの過去回想
これをあわき出して青沼さんのキャラを深掘りすると
と同時にケンゴくんのかっこよさを引き立てるという
その完全にお互いのコミュニケーション
お互いの深掘りになった上で
相手の回心までちゃんと導くっていう感じは
素晴らしいドラマだって
能力を完全に活かしたストーリーの盛り上がりになってて
いやー大変呼び心地が良かったです。
そうだね、すごい良かったね。
そしてその後の茶々さんのシステム昭和区の流れに関しても