27.神戸 三宮おすすめのランチ
菜っぱ (創作)https://tabelog.com/hyogo/A2801/A280102/28000684/・昼間は並ぶので早めに行った方がいい・野菜いっぱい健康的料理人 たに田(和食)https://tabelog.com/hyogo/A2801/A280101/28028225/・歓楽街にあるのでそこが難点(入りづらい)・ランチのコスパGoodヒル薬膳粥・ヨル貝料理カイノクチhttps://tabelog.com/hyogo/A2801/A280101/28054005/・予約をした方がいい・薬膳粥セットがおすすめレストランやなぎ(洋食)https://tabelog.com/hyogo/A2801/A280101/28005920/・行列ができてるので並ぶこと必至
23.メンタルコーチとは?
こんにちは。今日は、僕が最近始めた「メンタルトレーニング」についてお話ししたいと思います。日本ではまだそこまで一般的じゃないかもしれませんが、海外では多くのアスリートが「メンタルコーチ」と一緒にトレーニングをしています。試合中の心の持ちようや、パフォーマンスに影響する感情のコントロールまで、メンタルの部分って本当に重要なんですよね。日本だとどうしても「根性で乗り越えろ」とか「気合いが足りない」みたいな話になりがちで、ちょっと精神論が強い印象もあります。でも、僕自身テニスを続けていく中で、「これは気合いだけじゃどうにもならないな」と思う場面が出てきました。僕がメンタルトレーニングを始めようと思ったきっかけは、テニスを始めて半年ぐらい経った頃。周りからのすすめもあって、試合に出るようになったんです。最初の試合はシングルス。自分なりに練習してきたつもりだったんですが…やっぱり「試合」となると全然違う。特に課題だなと感じたのは、試合の立ち上がり。緊張してしまって、普段のプレーができない。頭が真っ白になったり、ラケットが振れなかったり、「なんでこんなにガチガチなんだろう?」と自分でも驚きました。さらに、ありがたいことに、テニススクールで仲良くなった仲間たちが「応援行くよ!」って言ってくれるようになって。それは本当に嬉しいことなんですけど、同時に「うまくプレーしなきゃ」「下手だって思われたらどうしよう」「幻滅されたら…」って、どんどんプレッシャーがかかるようになってしまったんです。そんなときに知ったのが、プロテニスプレーヤーの小倉さんの話。彼もメンタルコーチをつけていて、それで戦績がグンと上がったと聞いて、「これは試してみたい」と思いました。僕がお願いしたのは、柴田りえさんというメンタルコーチ。今、少しずつですがセッションを受けながら、自分の思考のクセやプレッシャーの受け止め方を見つめ直しています。結果がすぐに出るものではないかもしれないけれど、自分の心と向き合うことは、テニスだけじゃなくて人生全体にも良い影響があるなと感じています。
22.テニスを始めて1年半が経過しました。
こんにちは。今日は、僕がテニスを始めたきっかけと、そこから感じていることをお話ししたいと思います。僕がテニスを始めたのは、2023年の11月。ちょうど40歳になった頃でした。実は、高校を卒業してから40歳まで、まったく運動らしい運動をしてこなかったんです。気づけば体重もどんどん増えていて、座ってばかりの生活。これはまずいな、と。そんな思いから、健康のために何か始めようと決めて、選んだのがテニスでした。最初は週に1回くらいやれたらいいかな、くらいのつもりだったんですが、やってみたら思いのほか楽しくて。すぐに「もっと上手くなりたい!」って思うようになって、気づけばほぼ毎日のようにコートに立つようになっていました。学生時代に少しだけ軟式テニスをしていたこともあって、なんとなく感覚は覚えていたんですが、硬式テニスには全然違う要素があって面白いんですよね。たとえばグリップチェンジとか、両手バックハンドとか。軟式の時とはまるで別の競技のようで、新鮮でした。テニスを通して、利害関係のない、純粋に「テニス仲間」と呼べる人たちとも出会えました。年齢も職業もバラバラだけど、みんなが「上手くなりたい」と思ってる。ただそれだけでつながれるのって、すごく気持ちいいです。そして何より感じるのは、「40歳からでも、練習すればちゃんと上手くなれる」ということ。もちろん、子どもの頃からやっている人には簡単には勝てません。でも、彼らがこれまでに打ってきた球の数を意識して、それを超えるくらいの気持ちで練習すれば、絶対に近づける。なんとなく打つんじゃなくて、毎球に意味を持って練習すれば、ちゃんと結果はついてくると信じています。僕自身、まだまだこれからです。でも、今からでも遅くない。そう思わせてくれたのが、テニスでした。
21.海外出張に不可欠なAPECビジネストラベルカード
頻繁にアジア内を移動していると、ストレスになるのがイミグレーションです。出入国審査を通過するのに1時間以上も待ったという人も居るでしょう。年に数回ならまだマシですが、毎月のように行っていると、疲労とストレスが蓄積します。「ここを優先レーンでスッと抜けられたら、どんなに楽なんだろう」そう思った事がある人は僕だけではないはずです。 そこで今回紹介するAPECビジネストラベルカードです。このカードを所持していれば、対象地域で毎回イミグレーションに並ばずに優先レーンを使って入国する事ができます。外務省が2003年から発行しているのですが、僕の周りでもほとんど持っている人を見た事がありませんでした。 このカードがあると、以下の国で入国時に優先レーンを使う事ができます。 オーストラリア,ブルネイ,チリ,中国,中国香港,インドネシア,日本,韓国,マレーシア,メキシコ,ニュージーランド,パプアニューギニア,ペルー,フィリピン,ロシア,シンガポール,チャイニーズ・タイペイ,タイ及びベトナム”金額の多寡を問わず,貿易・投資実績がある企業等の経営者又は当該企業等に雇用されている方で,貿易等に関する事業を行うことを目的として参加国・地域への渡航が必要であると認められる方。”参考:https://www.mofa.go.jp/mofaj/gaiko/apec/btc.html#section4 つまり、金額はいくらでもいいから対象地域国との間で貿易または投資実績があればOKという事です。 僕の会社でもタイの企業と取引があるので、その取引の証明(Paypalの取引書や請求書)を発行しました。
20.はしかの予防のためMRワクチンを打ってきました。
MRワクチンは、麻しん(はしか)、風しんを予防する混合ワクチンです。海外出張が多いので、MRワクチンを打ってきました。新型コロナは基本再生産数が2〜3人にたいして、はしかは12人〜18人。とにかく感染力が高いです。妊婦さんが「はしか」に感染すると、重症化しやすく、高い確率で流産・早産を起こしてしまいます。
18.内視鏡検査(胃カメラ、大腸カメラ)を受けた話
内視鏡検査(胃カメラ、大腸カメラ)を受けたら、放っておくと癌化する15mmの大腸ポリープがあったので、その場で切除してもらいました。意識化静脈麻酔をしてもらっていたので、寝ている間に検査、ポリープ切除が完了していました。大腸内は神経がないので、検査もポリープ切除の痛みも全くありません。コロナ禍でがん検診の受診を控えている方が多いですが、定期的な検診は大切です。皆さんも検診に行ってください。