1. レイマシキャスト
  2. Ray Matayoshi

45.歯医者

Jun 4, 2025 Ray Matayoshi

歯周病チェック

39.南アフリカの思い出

May 29, 2025 Ray Matayoshi

南アフリカに3回行ったことがあります

38.目標達成のための定性と定量

May 28, 2025 Ray Matayoshi

【昨日の試合の敗因分析】対戦相手:ジュニア出身の中級者 プレーの質・安定感・基本技術の完成度で差を感じた【目標】2025年12月31日までに中級シングルスで優勝をする🧠 1. 定性分析(印象・感覚・心理)技術定性的な課題例サーブダブルフォルトが多いリターンとにかくミスが多い バックハンドは強いボール、良いコースを狙いたいバックハンドフォアハンドに比べて苦手、いつも回り込んでしまうエッグボールつなげるボールを身につける→ 感覚的・技術的な弱点を可視化し、フォーム改善や意識の置き所を明確に。📊 2. 定量分析(数値・頻度・精度)技術定量的な測定目標例サーブファーストサーブ成功率を50→65%、エース2本以上/試合リターン返球成功率60%以上、バック側のリターン成功率を+10%バックハンドクロスラリー10球以上続ける成功率80%エッグボール逆クロスで深さがベースラインから1m以内に収まる確率70%→ 練習内容の成果を数値で追いかけ、成長を実感できるように。🔧 3. 【練習メニューの構成】以下のように、「定性課題を改善するために、定量目標を持った練習」に落とし込みます:■ サーブ練習例1: 連続20本のファーストサーブ練習(目標:65%以上成功)練習例2: プレッシャー下でのサーブ(例:1本勝負で入らなければ腕立て10回)■ リターン練習例:実戦サーブを左右に打ち分け → 成功率記録■ バックハンド練習例: 逆クロス・クロス20本ラリー(成功率80%を目指す)+補足: 高い打点と低い打点、打点の前後差を意識して段階的に■ エッグボール練習例: フォア逆クロスでスピン量重視 → ベースライン1m以内に入れる反復練習+補足: 弾道確認をスマホで動画撮影 → 自分で深さとスピン軌道を分析