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超次元音楽祭ヒプステ感想後編:DDBの皆さまにも出番あるのが嬉しい from Radiotalk
2021-08-16 11:59

超次元音楽祭ヒプステ感想後編:DDBの皆さまにも出番あるのが嬉しい from Radiotalk

超次元音楽祭のヒプステパートの感想です。
後編はDDB・シンジュク・オオサカ・ナゴヤです。

荒牧さんの簓と里中さんの盧笙の掃け方2億点でしたね。

#ヒプステ #超次元音楽祭

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00:05
どうも皆さまこんにちは。声優のヤマモトユウトでございます。
この回は、先日フジテレビで放送された超次元音楽祭というね、番組のヒプステパートの感想、こちらの後編となっております。
後編の今回は、新宿、大阪、名古屋についてね、喋っていきたいなと思っております。
私の最推しである、あらまきよしひこさんがいらっしゃいますね。
前編もね、すでに上がっておりますので、合わせてお楽しみいただければと思います。
この番組は、GNOSHIのアプリ内でも配信されております。
ここだけのアプリ内限定トークもございます。
ラジオの概要欄のURLからアプリをダウンロードしてお楽しみください。
先日アップされた第2回がですね、あらまきよしひこさんのことだけを語った回となっておりますのでね、こちらも良ければよろしくお願いいたします。
この番組はGNOSHIの提供でお送りします。
さあ、後編ですよ。素晴らしいですね。前編でも言いましたが、無料で見れるクオリティを超えているなという印象だったんですけれども。
ディビジョンの話に入る前にですね、まずスタッフの、この超次元音楽祭のスタッフの皆様に言いたいのが、
DDBの皆様に出番を沢山くださってありがとうございます。
これですよ。やっぱ嬉しいですよね。
もちろん、ラップをするヒプマイからいる原作のメインキャラクターたちももちろん大事なキャラクターなんだけど、
一緒にパフォーマンスをしている、後ろでいつもバックダンサーを務めてくれたり、時にソロパートもある、
DDBの皆様もやっぱヒプスの大事なキャラクターの一人だと私は思っておりますので、そんな彼らにガッツリ出番があるのはやっぱ嬉しいなと思うわけですよ。
そのDDBの皆様といえばね、やっぱりその重力をひたすら無視するというね、
人間を超えたスキルを持ってらっしゃるわけですけれども、そのなんでしょうね、とんでもねえダンススキルがさ、地上波で見れるっていうのが、
なんかこの上ない贅沢だというか、それこそ無料で見れていいのかななんて思ったりするわけなんだけど、
でこれ、今回特にスタッフさんすごい聴きかせてくれてるなって思うのが、曲と曲のディビジョンとディビジョンの合間にDDBさんだけのパートが入ってるっていうのが、これがすごく嬉しかったですね、俺としては。
それぞれソロでね、パフォーマンスされてる方なんかもいて、これもすごい良かったですし、あとはその、
あのヒップ舞のグローリーオアダストっていうね、ヒップ舞のセカンドバトルのメインテーマ曲あるんですけど、こちらにあのダンスミュージックビデオってあって、
03:01
あのDDBの皆様がそちらに出演されてたんですけど、そこに参加されてる植木剛さんが今回もこの地上波のヒップステの方に参加されてるっていうのが俺は嬉しいんですよ。
今回もいらっしゃると思ってね。
あのアグレッシブなダンスと、かつ髪型が金髪なので髪色が目立つんですけど、植木さん今回もいると思ってね。
要所要所で力強くパフォーマンスされてるのが俺はすごく嬉しかったですね。
そんなDDBの皆様も触れつつ、今回はね、摩天楼、こちらから喋っていきたいわけなんだけれども、
なんだろうな、その、俺すごい思ったんですけど、摩天楼のファンがいると思うんですよ。この超次元音楽祭のスタッフさんの中に。
特に照明担当の方、俺めちゃくちゃ摩天楼のファンやと思うんですけど、なんかそのぐらいすごくしっくりきてましたね。
めちゃくちゃ、いやもちろん全チームすごい気合い入ってんだけど、なんかえらい新宿だけより映えるというか、
テーマカラーのね、シルバーとグレーと、感触系の色とライトの相性がいいっていうのもあるんだろうけど、それにしてもよくできてて、
まず、まずだって、ジャクライ先生の登場の仕方、あれパーフェクトすぎるやろ。
完璧だって思っちゃったもんね。
その後のパフォーマンスもちゃんと、ジャクライ先生もいつものこのゆったりした動きもあれば、ドレスのように白衣をひるがえす動きもあるし、
かつ、ターンして髪がついてくるっていうジャクライ先生特有の振りもあったりなんかして、そこもぬかりないなって思うし。
で、横にいるひふみ、いやー、あのー、やっぱライト、さっきも言ったんですけど照明さんが仕事めっちゃしてくれるんで、
荒木博文さんめちゃくちゃ美白なんですよね。
すごい色白でね、美人でしたけれども、
あのー、ライトのおかげもあってね、ひふみのマイクがピッカピカなのよ。
いやー、見栄えが良かったですね。
で、いつも以上にひふみのマイクの位置が高かったんだけど、あれは自信の現れと言いますか、ひふみらしさが出ていて、ここもすごい良いアレンジだなと思ったりなんかしましたし、
そして、その相方のドッポですけど、いやー、なんだろうな、宮城さんの演じてきたドッポ史上、俺最高のドッポだったと思いますね。
あー、特に声寄せがめちゃくちゃ進化してますね。
前々からめっちゃ声似てるなと思ってましたけど、もう伊藤健人さんの喉になってましたよ、今回は。
あー、また、まあ音楽やられてる方でもあるので、宮城さんは。
えー、音で寄せるのは相当努力されたんやろうなと思うんだけど、なんかまたお芝居の進化を感じてすごい良かったというか。
えー、そして、表情がめちゃくちゃドッポでしたね。
あー、何気にクオリティ一番高かったんじゃないかな、なんか完成度がすごい上がってて、あー、ちょっと嬉しくなっちゃいましたね。
06:02
あの、振り付けも、なんだろう、キャラごとの同じ共通の振り付けでも、ドッポだけやっぱちょっと弱々しかったりだとかなんとかして、
あー、あの辺の差別感もすごい上手にできちゃったなみたいな、あー、ドッポに目が行く回でしたね、今回は。
あー、そして、そして、そして、最良しのドツイタレ本邦の話に行くわけですけれども、もうね、
豊高さんの大阪のハリセンのハンドサインでスタートするのがめちゃくちゃわかってるんですよ。
あー、最高だよ。あの夕焼けみたいなオレンジのライトに照らされて3人が出てくるとこね、あー、たまらなく良かった。
あー、で、あのー、荒巻さんがもちろん最高なのは言うまでもないんだけど、今回は何気にオレロショーがすごい良かったと思うんですよ。
あー、あのー、ロショーのパートの、あのー、真ん中のダンサーさんに向かって指を3回ぐらい振る、あの振り付け、あれライブに、あの今回のライブでしか見てないはずなんだけど、
あの振り、すごい良かったっすね。あー、めちゃめちゃライブでももう一回やってほしいなって思いましたし、
あー、てかね、やっぱそのー、里中さん、演じてらっしゃるロショーの里中さんがさ、マジでロショーなんだよな。
いや、毎回言ってるんだけどなんか、骨格からロショーなんですよね。あー、体格がめちゃくちゃロショーで、あー、で、顔の輪郭もすごいロショーで、もう、毎回感動してますけど、見るたびにすごかったっすね。
あー、で、あとはそのー、大阪24金マジックって俺大好きな曲なんだけど、やっぱ俺好きなとこはあのサビの振り付けなんですよ。えー、あそこマジで教育テレビだからね。
あの、両手をこう振る動きね。あー、で、あそこはさ、あのー、荒巻さんのササラは割と手大きめに動かすんだけど、ロショーは結構あのー、手を下にして控えめで動かしてて、
で、雨宿は全く振り付けをやらないで、この三者三様があそこはめちゃくちゃいいんだよね。あのー、どついたれ本邦のチーム感と距離感をすごいあのサビだけで表してて、あー、あそこのねー、楽しそうな荒巻さんがね、すごく好きなんですよ、俺は。
あー、で、荒巻さんの糸目のままパフォーマンスするスキルがまた上がってましたね。あー、今回いつも以上にあの中の目が見えないようになってて、やっぱさすがやなと。あー、うちの推しはまた進化してるぞなんて思ったわけですけど。えー、で、大阪はさ、あの、吐けるときも完璧なのよ。
あのー、やっぱ笹原と路翔の関係性が俺は大好きなんだけど、あの、笹原がちょっとおどけながらさ、左に吐けてってさ、で、路翔がお前そういうとこやぞみたいな指さしながら右に歩いてくの、あれマジで完璧だよな。嬉しくなっちゃったなー。
あー、やっぱ荒巻さんのこのおちゃらけ具合に相乗して里中さんがガンガン突っ込み入れてく感じが本当に関西人のやりとりに近いし、あー、やっぱそこはいいっすよ。あー、生で会えるの楽しみだな荒巻さん。
09:01
えー、最高でしたけれどもね。えー、そして、えー、名古屋ディミジョン、バッドアステンプルの話をしていきたいんだけれども、やっぱ名古屋ってすごいね。あー、あの、ヒプマイの声優さんのほうがやられてるさ、ライブもそうなんだけど、バッドアステンプルってそのライブのパフォーマンス力半端ないと思うんすよ。あー、なんか、ライブにおける本人感はやっぱどこのチームよりも強いというか、全員キャラが憑依してるというか、あー。
で、今回のヒプステの名古屋も全くそれは例外ではなくて、あー、まず、全員の歌声の安定感がすごいね。あー、全員音源でしたね。マジで。あー、今回はその、まあ、みんな割と生歌に近い感じ、てか生歌かかぶせが少なかったんだけど、あー、一番音源に近かったのが名古屋じゃないかなと俺は思いましたね。えー、思いましたね。えー、そして、あのー、今回ひとやさんが俺すごい良かったと思うんですけど、あー、あのー、
ひとやさんのさ、柄の悪いさ、あの、手をポッケに突っ込んだままやる縦乗り?あー、最高だよな、あれ。あれだけでマジでウイスキー5杯はいけますよ。あー、んでさ、あの、こう、ひとやさんがめっちゃオラオラしてるとこでさ、後ろであのー、あの、空港が余裕かましてマイククルクル回してるんですよ。今回あんまカメラに抜かれてなかったんだけど、
あそこでもちゃんとマイク回してくれるのが、やっぱひろのさんすごいわかってんなって思うし、ありがたいし、あー、んでー、あのー、2回目のサビのスタートが、重視の我に勝るものはなーしっていうのは、すごいわかってんだって思いましたね。あー、ありがとうございますですよ。あー、確かに誰か一人あそこに入れるとしたら重視のパートなんだよね。あー、一番ノリ、ガッと乗っていくというか、あー、んでー、まあ空港がずっと柄悪くてね、
最高だよね、やっぱひろのさんの空港最高なんだよ。声も似てるけど、なんかもう似てる似てないの次元じゃないんだよな。ただの空港、本物がそこにいるっていう感じで、あー、あのー、俺のさ、DDBの推しであるけんたさんっていうね、一番派手に回ってる方ですよ。ブレイクダンスで頭から回ってる方。あのー、けんたさんが背景にぐるぐる回ってる状態で、ひろのさんの空港がめちゃくちゃカメラガンつけてんの、まじで天国でしたね。
ブツモンなんだけど、あー、あれは、ちょっと俺のやってほしいことを全部あの画面に詰め込みすぎててね、妄想かと思いましたもんね。えー、まあとにかく、とにもかくにも俺は初めての地上波のヒップスでめちゃくちゃ楽しめたと、えー、これだけ皆様に伝わればいいなと思いますし、あー、次は是非ね、オリDBとね、えー、ダンジョウ様とドートンボリダイバーズも入れてですね、28人プラスDDBで、えー、パフォーマンスしてほしいななんて思うわけです。えー、ところどころ早口で聞き苦しかったわけでございます。
けれども、えー、今日はこの辺で終わりたいと思います。えー、お付き合いありがとうございました。山本優斗でした。また次回。さよならー。
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