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超次元音楽祭ヒプステ感想前編:無料で見ていいクオリティじゃねえ! from Radiotalk
2021-08-16 11:53

超次元音楽祭ヒプステ感想前編:無料で見ていいクオリティじゃねえ! from Radiotalk

超次元音楽祭のヒプステパートの感想です。
前編はイケブクロ・ヨコハマ・シブヤを語りました。

阿部顕嵐さんのニヤリのタイミングがバッチリすぎてとんでもない左馬刻に仕上がってましたね…。

#ヒプステ #超次元音楽祭

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00:05
どうも、みなさまこんにちは。声優のヤマモトユウトでございます。
この回は、先日フジテレビで深夜にやっていた音楽番組、超次元音楽祭。
こちらのヒプステパートの感想回となっております。
こちらね、全てのディビジョン、一応6ディビジョンが出ていたということで、
やっぱり案の定話したいことが大量にあるのでね、前編と後編に分けました。
今回が前編となっておりまして、池袋、横浜、渋谷の話がメインとなっております。
残りのディビジョンはですね、この後にアップする回でやらせていただきますので、
良ければ両方ともお付き合いください。
この番組はGNOCITYのアプリ内でも配信されております。
ここだけのアプリ内限定トークもございます。
ラジオの概要欄のURLからアプリをダウンロードしてお楽しみください。
こちらでもね、限定トークでヒプステの話をさせていただいているので、
こちらも良ければよろしくお願いいたします。
この番組はGNOCITYの提供でお送りします。
さあ、ヒプステがね、地上波に進出ですよ、皆様。
えー、嬉しいですね。
いやー、最高だよ、最高。たまらないですね。
どうですか、初めてヒプステを見たという皆様。いらっしゃると思うんですよ。
えー、ヒプノシスマイクの舞台の奴らが歌うんだってね、皆思ったと思うんですよ。
どうですか、うちの子達は。
うちの子達すごいでしょ、皆ね。
えー、再現度もさることだから。
えー、歌もお上手ですし、ダンスもあるんですよ、皆さん。
後ろで踊ってるかっこいい兄ちゃん達もね、一人一人名前が振り分けられてて、
えー、劇中でセリフがある人もいたりするんですよ。
えー、ぜひよろしくお願いします。
えー、まあね、配信もね、演盤もね、今はたくさん見る手段あるんで、
ぜひぜひね、ヒプステにハマっていただければと思うわけでございますけれどもね、
えー、それにしても無料で見ていいレベルじゃなかったですね。
あー、めちゃめちゃ気合い入ってましたね。
あの映像の演出といい、まあ歌のパフォーマンスもそうやし、
えー、なんだろう、もう普通にあのいつもの生で舞台見に行った時とか、
えー、配信見てる時と一緒で、全然ハンドサインブンブンやってましたもんね。
えー、やっぱさ、あの、渋谷のトラップ・オブ・フリングはさ、
あれはもうサビで手振らなきゃ嘘ですよね。
トップ・オブ・フリング!トップ・オブ・フリング!
あれは最高の曲だよな。
で、これ、今回贅沢なのが、全曲アレンジがかかってるんですよね。
えー、まあその、地上波でね、えー、全部のチームがパフォーマンスするってことだから、
さすがにフル尺ではないだろうなっていうのは、まあ伺えたわけではあるんですけど、
あのー、えーの、原作の曲をね、もともと作っている、その元の曲を作っている
03:00
井出康二さんの、ちゃんとしたアレンジだから、本当にガチなやつじゃんってなるやつね。
あのー、井出さんがTwitterでね、あのー、円盤が発売される度に、
あの、ご自身でこうアレンジを作ってらっしゃったわけですけど、
あれが、まあ現実になったというかね、
えー、形になって地上波で流されたっていう感じがして、
なんかそこもすごい感慨深かった気がして、えー、
で、私が今回すごい思ったのが、えー、
これさ、あのー、チーム曲もカラオケ入りあるんちゃうかって思いましたね。
あー、あそこまでガッツリやってたらさ、うーん、
それこそ本当に、まあ同じねるけさんですけど、
東ミュ?えー、ミュージカル東京乱舞と同じように、
たとえばそのチームだけで音楽番組に出てみたいなのも、
まあ夢ではないだろうし、えー、
現に全チームいきなり出してるわけだから、
これから先のそのヒップステっていうね、コンテンツのこの展開にまたこう希望が持てるというか、
あー、曲のカラオケ入りあると思うんやけどな、
あー、すごい楽しみになりましたけれどもね、えー、
んで、今度はね、チームごとにちょっと行きたいと思うんですけれども、
まあ、池袋ね、あー、
あのー、いきなりタカノさんがバンバンアクロバットしてましたけれども、
タカノさんのスキルが最大限活かされているスタートね、
あー、スタッフわかってんなって思いましたねー、
ふふふふふ、いやー、やっぱいいよな、
うーん、でさ、毎度思うんだけど、そのー、
袋ってやっぱその、なんだろう、特にダンススキルとラップスキル、
ヒップホップに対するスキルがめちゃ高いと思ってるんですよ、俺ヒップステの中やと、
えー、でそのー、DDBの後ろで踊ってる、ほんと世界最高峰のダンサーと全く同じ振り付けなのやっぱレベルが高いっすよね、
あー、んで、振り付けのキレだったりさ、あー、表情の作り方だったりさ、ターンの綺麗さだったり、
3人ともめちゃめちゃ進化してるのがすごい伺えたし、
あー、でこれやっぱ、一郎がさー、タカノさんの一郎ってやっぱほんと最高の座長なんだけど、
あのー、他の兄弟が歌ってるパートの時もめっちゃ楽しそうなんで、あれがめっちゃいいんだよね、
あー、だから、原作の木村すばるさんのさ、あのー、ラップって楽しいっていう部分をさ、
あの兄弟3人ですごい体現してくれてる気がして、こっちでも、その木村さんの因子を感じるというか、
てかもう、なんだろう、このヒップステの一郎って、すごい不思議な存在に俺の中でなりつつあって、
タカノさんと木村すばるさんが合体した上で、さらに違うところに進化している、
また新しいキャラなんじゃないかなみたいな、思えるぐらいすごくいいキャラに仕上がっていてね、えー、
でー、あとあれですね、二郎のダミ声ね、えー、二郎のあのダミ声やっぱ一生聞いてられますね、
いや最高なんだよ、あー、お前なんでここにいるやろとか最高でしたよ、
何気に歌もやっぱ上手だから、あんだけ踊っててもブレないのはさすがだし、で、
06:02
三郎はさー、煽りスキルがさー、上がってるのよ、秋島さんの、
顔の作り方めっちゃ最高やったなー、あの最後の方下からこう、上に向かってあーんって睨みつけるとかあるんだけど、
あのちょっと、ちょっと小生意気な感じとかがね、原作の三郎と繋がっててね、あー、
あ、三郎もなんかちょっと天崎さんの印象感じるんですよね、素晴らしい仕上がりやなと、池袋、えー、俺ライブで会うのが楽しみですよ、あーん、
で次、えー、時間、時間足りるかな、えー、次行きますよ、えー、次横浜マットリガークーですね、えー、
いやーもうね、あのー、サマ時のアップ、阿部アランさんのアップが多めなのがね、えー、スタッフありがとうございます、
いやー最高ですよ、あーん、私はね、阿部アランさんのね、まあ今回は正面顔が多かったですけど、彼の横顔が私大好きでね、えー、
彼は国宝級の顔を持ってますから、いやたまらなくいいですね、あーん、でいきなりグッと来たのがあの、
一番最初のサビのところで全員であの横浜のハンドサインで銃打つポーズ撮るんですけど、微妙にみんな構えが違うんですよね、あーん、
なんかあの辺個性がすごい出てるなーって思うし、あーん、でやっぱ、サマ時よ、あー、これが素晴らしいよ、やっぱ阿部アランさんって、
まあ元々お芝居上手な方やなという印象はあるんやけど、やっぱその、ご自身がアイドルとしてのパフォーマンススキルもあるせいで、その、
特にね、ニヤッとする部分の使い方がめちゃくちゃ上手なんすよ、あーん、であのニヤッの仕方もさ、ちょっとヒールっぽい感じがして、あまりにもサマ時というか、あーん、
で煽り方もさ、そのトラック4の時よりもさらに進化してて、あーん、あの、天下鳥に名乗り上げるアホ踊りで手を上に上げるポーズあるんだけど、むちゃくちゃ煽ってんだよね、あれ、
いやーあれ最高だよ、たまらなくいいですね、あーん、で、一番最後にね、あの全員で後ろくるって向いて、あの銃構えてるポーズで終わるんだけど、
あそこ最後にちょっとニヤッとすんのよ、またサマ時が、あれわかってるー、あーん、あのニヤケーとか思っちゃったもんね、あれは声が出ますよ、あーん、で、
その横にいる水泳さんね、えー銃と、いやーこれはね、あの死人が出ますよ、いやー足長っ、おーびっくりするくらい足が長い、でこの水泳さんもね、なんかするたびにね、ほんとね、黄色い歓声が上がっちゃうわけなんだけど、
やっぱ立ってるだけで美貌が半端ないんですよね、あーん、FFのキャラかと思いましたね、あーん、監修すくえにですよ、えー、で、あのー銃を構えてる時のさ、サビの時のさ、あのー最後に指をこう上に向けてこっちにカモンカモンみたいな指やるんだけど、あれダメだよ、
なんなんあの煽り、あんなことしちゃダメだよ、危険すぎるって、あーん、あそこの表情と指の使い方といい、ちょっと危険でしたね、あーん、あれはいいよ、あーん、で、その横にいるメイソンだけど、あのーバーンズさんがまたパンプアップした気がするんですよ、あーん、なんか、
09:07
バーンズさんのメイソンって出会うたびに体がでかくなってるような気がして、えー、マジで軍人のプロポーションにどんどん近づいてるわけだけど、あー、プロ意識を感じますね、あー、で、体がさ、でかくなってるのがずっと続いてるから、踊りがどんどんマッシュブルになってくるんだよ、あれがやっぱ力強くていいんだよな、あー、横の二人が細身だからこそ、メイソンのがたいの良さが際立つみたいな、あー、横浜素晴らしい、やべ、時間ねえな全然、
えー、じゃあ次ね、えー渋谷でございますけれども、いやーもうね、最初に言いましたけどやっぱ、トラップオブフリングは最高だよ、えー、こんなにノリノリになれる曲まずないっすよ、あー、あれはいいよな、やっぱ、まあ私あのー、生で見に行ったのがトラック2リプレイやったんで、あー、生で見てるっていうのもまあコミだと思うんだけど、あー、こんな楽しい曲なかなかないっすよね、あー、で、
たぶん、まあセコグチさんね、あのラムダのセコグチさんがあのー卒業されるんで、あの3人のパフォーマンスはこれで一旦最後やと思うんですけれども、なんかそう思うとちょっと寂しくもあるのに、でも3人はやっぱ楽しそうで、その辺もなんか渋谷らしくていいなというか、あー、ていうか、3人であのー肩に手乗っけてノリノリのところ、あれ完全にギャルでしたよね、あれ渋谷の振り付けギャル寄りになってるなとか思ってね、あー、んでー、
ね、あのーずっと可愛いラムダはずっとラムダだし、あー、んでー、どこから抜かれても作画が2億点の前山さんの元太郎ね、あー、美の化身すぎるっていう、はははは、半端ないよ、あんなにどっから取られても全然作画ぶれない人やっぱすごいっすね前山さんってね、あー、んでー、
相変わらず指の先のこうピラピラっていう指の使い方がやっぱ上手で、あー、指先まで元太郎なんだなとか思ったりなんかして、あー、んでー、やっぱダイスがね、ずっと楽しそうなのもすごい熱くてね、えー、あのー、DDBの方がバンバンパフォーマンスするところでみんなで楽しそうに見てるとこ、あのダイスだけ一番楽しそうに両手で指差してるんですよ、ダンサーのことを、えー、ああいうとこがめちゃめちゃダイスやなって思ったしね、えー、そして、
あのウインクはダメだよ、はははは、ね、さりげなくウインクしてたんですよ、サビの時に、あー、あれはずるいぞ、見逃さないぞ俺は、あー、たまらなかったですね、えー、ま、こんな感じでね、みなさん、あのー、なんとなくわかると思うんですけど、この調子で喋ってたらね、えー、毎回時間が足りないわけですよ、えー、というわけで、えー、とりあえず前半は一旦落ち着いてここで終わりたいと思います、えー、後半に続きますんで、こちらもえー、お付き合いよろしくお願いします、えー、山本優斗でした、一旦失礼します、さよならー!
うぅぅぅー
11:53

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