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どうも、皆様こんにちは。声優のヤマモトユウトでございます。
この回は、ヒプステtrack5現地に行ってきたぞ!という回でございます。
なので、ガッツリネタバレに触れまくっております。
なので、気になる方ですとかね、これから見るよという方は、ぜひ感激後にですね、このラジオにもう一度来ていただけると嬉しく思います。
相変わらず、喋りたいことが山ほどあるんで、もう早速内容に入っていきたいと思うんですけれども、
いやーちょっと、いや最高でしたね。毎度なんだけど。
あのやっぱ、見てる間に感じるのがね、その、ああ人生だなって思うんですよ。
ヒプステって人生だなって思うんですよね。この世の中のクサクサしたものだとか、めんどくさいいろいろなことをですね、
ヒプステを見ている時間だけは本当に1ミリも思い出さないというか、全部ぶっ飛ばしてくれると言いますか、
俺は豊高さんの前説がね、好きな言葉が一つあって、そのすべてを吹き飛ばす力、それがヒップホップだという、
いつ言っていたのかちょっと思い出せないんですが、豊高さんが言っていたあれを胸に刻みつつですね、
今回もガッツリトラック5楽しませていただきました。
今回はですね、なんと現地のね、アリーナ席、前から6番目、しかも土船っていうね、やべえ席やったんですよ。
めちゃめちゃ近くて、その、オペラグラスがいらないとかじゃなくて、もうそこにいるんですよね、マジで。
めちゃめちゃ近かった。うん、ほんと席恵まれててね。
で、何だろう、ふと思えばですね、去年の今頃ぐらいにですね、私は初めてこの2.5次元を現地で見たんですよ。
それが、くしくもヒップステトラック2リプレイというものをですね、
1年後もこうして、また同じように現地で楽しませていただいているのが、ほんとありがたい話やなぁなんて思ったりもするわけなんだけど。
で、私はね、あのバトルオブプライドも見てきたんですが、
今回のそのトラック5に関しては、バトルオブプライドっていうでかいイベントで全員集めて、
一旦一区切りついて、で、そっからこのトラック5になるわけで、ここから第2部みたいなね、また新しいヒップステが始まったような感覚を私は見終わった後にすごい感じましたね。
で、何だろう、まあもちろんトラック5も、なんやこの演出みたいなのがね、あの光るボールだったりだとか、
DDBの皆様が直接画面を持った状態で画面がそのまま動いたりだとか、あのジャクライ先生の平沢進む音帯みたいなさ、
あのソロ曲だとか、いろんな演出がまた新しくあって、まだ進化するんだろうな、みたいなのをより感じさせてくれたというか、トラック5自体も
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相当進化してるんだけど、まだ途中なのかなとか思わせてくれるのがさすがやなと思ったんですが、今回はその
何だろう、今までのものと比べるとトラック5はいろいろな意味で結構動きが増えた作品やなっていうのを感じたんですよ。
で、これはまあ事前にね、ずっとこう告知されてたダンスが今までで一番振り付け多いだとか激しいみたいな、
これはやっぱそうですよ、圧倒的なダンス、ここにまず動きをすごい感じまして、さっきも言ったんですけど、その前から6番目、ドセンで見る
TDDの熱いラップ、激しいダンス、で今回新しく出てきたD4っていうね、あのもうほとんどあいつらだけハイ&ローの世界観で生きてるな、みたいな
あの監獄から脱出するあたりだとかね、一人であいつらだけめっちゃ普通にアクションするあたりだとか、あの存在感だとか、あと世界レベルのダンスがね、近くで見れるDDBの躍動感だとか、でこれら全員が合わさった一番最後の
シャウトアウトザレボリューション、全員が集まった時のあのやべえ迫力、あれがやっぱり動き動き動きでしたね、もうあれぞ我が人生ですよ
これぞこれぞエンタメの最高峰やなと、マジでやっぱそのテーマ曲のね、あのライブパートの一番最後全員で共通の振付で全員で踊るとこってありますけど
あそこのために生きてるなって俺は思いますね、ほんとあれこそ我が人生と思って、でこの動きの話で言うとトラック5はさ、あの
アクションがすごい多かったと私は感じたんですよ、まあその特にD4なんかは銃を使うね、あのアリマってキャラだとか
ナイフを直で使う時空員だとか、その要はガチの武器、本当の武器を使う奴らが出てきたので、なんかこうアクションもさ、まあ今までもこう
マイクでバトルしてる時に結構動いたりしてたんだけど、より何だろう縦に近いものにアクションがより進化してて
だけどこれはヒップステなので、マイクで攻撃する時にも激しい動きの中にダンスが取り入れられたりだとか、独特の
アクションを取り入れつつもヒップステらしさを失ってないみたいなのがすごいアンバイアだと思いましたね、みんなが相変わらず全員キレキレでしたし
トランポリンで飛んで矢ヶ崎がアクションするとこだとか、あれは何が始まるんだみたいなね、あの辺とかも初めて見たなとか思いつつ、とにかく相変わらず全カット見応えがエグいみたいな
ヒップステはさ、俺の中ではジャンルヒップステだと思っていて、2.5次元でもあるし舞台でもあるんだけども、ジャンルヒップステだと私は思っていて
音楽、お芝居、ライブ、ダンス、映像などいろんなものが合体してきて、ジャンルヒップステができていると思うんだけど、そのトラック5はそこにアクションが加わっているというね、だから要は無敵なんですよね
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もう無敵なのよヒップステは、無敵なんですよ、これらをさ、さっきも言ったけどめっちゃ近いところから見れるのね、目の前だから
いちろうの筋肉、腕の筋肉がはっきり見えるぐらいの距離なのよ、もう最高なんだよね、あの、いちろう今回は17歳という設定ですけど、やっぱ男らしい体つきしてて、それがすげえかっこいいんですよ
腕組んだりだとか手をグッとやった時に出る筋肉の筋まで見えるんで、の、なのにその、やっぱ若いので顔は、笑顔は少年のように眩しいのよ、いちろうが、あれがすごい近くで見れたのが良くて
やっぱ、さまときとのね先輩後輩感がすごい愛しいと言いますか、うーん、でこの立ち位置的にね、さまときとあと有馬がね、かなり目の前に来てくれて、これがぶち上がったのよ
でねこれ、これ言いたかった、あのね、さまときと目があったのよ、さまときと目があったんだよ、俺は
いやー、メアランさんと目が合いましたよ、めっちゃ嬉しかったな、めっちゃ嬉しかったわー
いやかっこいいんだよ、さまときってやっぱり、うーん、特にTDDのさまときはね、全さまときのビジュアルの中で一番好きなんだけど
オールバックのアベアランさんはかっこいいっすねー、うーん、あんな近くで見れるなんてこんな素晴らしいことはないぞと思いましたけど
そしてジャクライ先生も比較的近くに来てくれたんだけど、いつだってお客様に微笑んでくれるのよ、先生は優しいから、うーん
でも今回は殺し屋としての、あの一瞬こう殺気を出す感じの表情も近くで見れたりだとか、いやたまらなく良かったね、うーん
で、まあ近くで見た中で一番感動したのはやっぱりあの原作の絵からキャラが飛び出してくるあの演出ですよね、植木さんの発明ですよ
あれのTDDバージョンが間近で見られたのはやっぱ素晴らしかったですね、うーん
あの真ん中でこうバーって映像が割れるのはやっぱ土線で見るからこその良さがあると言いますか、あれすげーやっぱかっこよかったですね、うーん
でね思っている時間なくなってて今びっくりしてるんですけど、D4よ、ちょっとD4の話をしたい、いや本当に良い悪役だった、うーん
なんかね俺はその主人公の対比というか影みたいなキャラに基本弱いんすよ、だからほんとあいつらはめちゃめちゃ性癖にビンビン来たと言いますか
その4人もいるのにさ全員が個性爆発しててパフォーマンスもキレキレだし、ほんと彼らが主人公のAADライブが早く見たいんだよね
男女様と同頓堀も入れてねみんなでストーリー作ったけどちょっと同頓堀が若干かわいそうではあるんだけど
あのシャウトアウトの時のねあの一人ずつの振りの時の時の時空員のね気が狂ったような動きが大好きですね
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一人だけ妖怪みたいな表情で踊るのあれが気持ちよくてね
で今回もオリディビー毎回そうなんですけど全員に専用のヒプノシスマイク用意されてたのがたまらなく良かったっすね
あのリンドウのさグローブというかガントレットみたいなあのマイクめっちゃかっこよくないですかあれ
あの無線機みたいにねあの使って歌ってましたけど非人間感もすごい強調されてるしあれは今までにないなっていうね
でリーダーの矢ヶ崎の赤い炎なのかな紅蓮の花なのかなちょっと悲願花にも見える
あのマイクもおしゃれで彼にも合ってるしやっぱしゃれてるんですよね
でこのねD4もね俺オリキャラが基本好きなんですよ
赤羽根も浅草も好きだし男女様も好きだから多分ハマるだろうなって思ってたら
で多分時空員が好きなんだろうなって思ってたらまさかのアリマ制限がちょっとやばかった
アリマがやばいのよアリマみんなわかるかなこれ
俺多分ダンスバキバキの男に弱いのね
あの滝沢ダイスを生で見た時と同じ流れなのよこれ
でこのアリマはさもう言うまでもないけどえげつないキレのダンスをするでしょ
であれさとんでもないスピードで踊るんですよ彼は
でそのヒップステってさやっぱハイレベルなパフォーマーが揃ってるし
まあその浮遊してる方だとか無限に回転できるベイブレードみたいなダンサーとかとんでもねえ人らばっか揃ってんだけど
ここに新ジャンル超高速ダンスがアリマの手によって追加されたわけですよ
アリマの振り付けだけ生で見ても2倍速ぐらいに見えるし
なのにその顔は結構余裕を持ってるからさなんか吸い込まれるというか
でかと思えばちょっとしゃがんで悪そうにおいおいみたいな目でこっち挑発してくるからさ
あのニヤッとするアリマの顔がたまらないのよ
あのアリマはねその明らかに暴れるやつだし性格も凶暴ですし
でダンスもすごい攻めてるんだけど顔が結構お上品なのよあと前髪ね
ですぐチャカ出すだろあいつ一人だけそのヒプノシスピストルやってんのよ
ラップをしろよと思うんだけど
あれもすごい良かったな
アリマが出てくるシーンってさすぐぶっぱなすからさ緊張感がすごい出るのよ
ストーリー上でのそのメリハリに一役勝ってて
ダンスも素晴らしいし存在感もビンビンだったっていうね
アリマが出てくると板の上に緊張が走るのがすげえ役役だなと私は思うわけですよ
とにかくアリマ制限はやばいんですよ皆さん見てください
D4ハマっちゃってね
なので次の回はTDDとD4を対比しながらがっつりD4の魅力を考察してみたいなと思っております
というわけで勢いばっかでしたがここで一旦終わりたいと思います
山本祐人でした次回もお付き合いください
さよならありがとうございました