ヤマモトユウトのラジ推し
どうも皆様こんにちは、エンタメ探究家ヤマモトユウトです。
ヤマモトユウトのラジ推し、この番組は元声優のエンタメ探究家ヤマモトが演劇、映画、ゲーム、書籍など古今東西のエンタメを勝手な視点で熱く語っていきます。
コンテンツを知っていても知らなくてもワクワクできる、熱いけど耳心地が良い、そんな番組です。よろしくお願いします。
さあ、もうね、12月に入りまして、しわっす、今年も最後でございます。
今日はそんなね、爽活のような回を今からやっていこうと思うんですけれども、
その前にですね、ちょこちょこお知らせもしているんですが、今現在ですね、このポッドキャスト界隈最大級の小レースであるジャパンポッドキャストアワードというものが開催されておりまして、
今まさにリスナーが選ぶリスナー投票も同時に開催中でございます。
私もですね、XとかYouTubeとかインスタグラムとかでですね、毎日今動画を上げております。
投票よろしくお願いします的なね、もしかしたらそれを見て、今までラジオ誌を聞いたことない方にも届くかもという一縷の望みをかけてですね、
毎日仕事終わりに地道に動画を作ってはあげるという、そんな日々を送っております。
本当にありがたいですよね。皆様の投票がモチベーションになりますので、ぜひぜひこのあたりの投票をお願いしたいというのと、
あとは1年の風物詩でいうと、この時期はですね、まさに私が配信しているSpotifyがまとめを出してくる時期ですね。
1年間に聞いた音楽だったり曲だったり、私どものようなポッドキャストだったりの年間で何を一番聞いたか、
どのアーティストが一番ランキングにすると上位だったかみたいな、あれが結構楽しい時期だったりしますけれども、
実はSpotifyのですね、そのまとめはですね、クリエイターバージョンもございます。
ポッドキャストを作っている側の視点のランキングみたいなやつもあったりするんですけれども、
それでいうとですね、うちの番組で今年一番再生された回というのがですね、
ヒプステの感想会で、横浜ディビジョンと大阪ディビジョンと、そして道頓堀ダイバードという、
彼らが出てきた回の再生回数が今年は一番多かったですね。
本当にありがたいことに、このポッドキャスト、私の配信の5年間の歴史の中でですね、
毎回非常に高スコアを叩き出してくれるのが、このヒプステの感想会でございまして、
それだけこの番組イコールヒプステの感想ぐらいには認知されているのかなというのも今年も実感しましてね。
来年度もまたそれこそヒプステのお話いっぱい出てきますし、
今回のこの後のメイントークもいっぱい出てくると思うんで、
ヒプステ様には足を向けて寝られない、切っても切れないというよりかは、
切られたとしてもこっちからしがみついてくっついていくぐらいには、
ファンとしても番組としても応援していこうかなと思うわけでございますけれども、
そんな感じで今日もやっていこうと思います。よろしくお願いします。
さあそんな感じで今回の回はですね、
次にライド仮面ズ・ザ・ステージという作品ですね。
これはですね、これもちょっとまた設定がややこしいんですけれども、
ライド仮面ズっていう仮面ライダーがモチーフなんだけれども、
仮面ライダーに変身する男たちのそしゃげ、スマホゲームがあって、
そのスマホゲームの舞台版、これがライド仮面ズ・ザ・ステージでございます。
これは何と言ってもですね、
今仮面ライダーがモチーフの作品の舞台版という話をしたんだけれども、
モチーフと言いながら出てくるキャラクターたちはしっかり仮面ライダーに変身するんですよ。
なので舞台上で変身って言って出てくるヒーロー版の姿、
ライダー版の姿も出てきたりするわけなんだけど、
一個特徴としては、そのライダーになった姿も
変身前の役者さんがそのまんま演じているっていうところがですね、
一特撮好きとしては結構ミソというか。
変身した後の仮面ライダーの姿がね、
私たちが想像する仮面ライダーのイメージとはちょっと違っていて、
変身した時の顔がですね、結構出てるんですよ。
仮面ライダーって仮面っていうぐらいだからさ、
もう顔全部見えなくなるというか、
藤岡博史さんの仮面ライダーとかね、昭和の一号とか、
仮面ライダークーガとか、
もう変身した前の顔なんか見えない。
まさしく仮面のヒーローっていうイメージだったんですけど、
このライド仮面ズの仮面ライダーたちはですね、
顔が半分ぐらい出てたり、顔が丸々出てて、
バイザーで透明になってたりだとかして、
変身する前の顔がそのまんま出てるっていうのが結構特徴なんですよ。
なので変身前の役者さんがライダーになった姿もそのまんまアクションで演じていて、
ここがなんかね、すごく舞台作品として、
そしてヒーローものとして非常に珍しいところが良かったなと思っております。
そもそも昭和仮面ライダーの歴史を遡ると、
一番最初の時の仮面ライダーって、
本当にそのやってる俳優さんがそのまんま仮面ライダーの中に入ってアクションするみたいな、
今の時代じゃちょっと考えられないような取り方をしていた時期もあって、
なんだかその辺のエッセンスもこの令和の世になって、
まだちょっと生きてくるんだなっていう、
東映の歴史のこの深さと長さを非常に感じましたし。
で、やっぱりシンプルにやっぱり舞台上で生の声で聞く変身はもうね、最高ですね。
私この舞台相当良かったんで、ぜひ続いてほしいなと。
ライブパートとかもあって、
お芝居をがっつりやるパートと、
観客巻き込んでアイドルみたいに歌うパートが、
ちょっとミュージカル刀剣乱舞みたいな部分があって、
すごく面白かったんですよ。
なんでちょっと続き出ないかななんて思っていたらですね、
なんと、原作ゲームのライド仮面ズがですね、
サービス終了、いわゆる刷終してしまいまして、
こんな悲しい惜しまれることねえなって俺は思ったっていうか、
なんかさ、ミュージカルテニスのおじさまほどではないけれども、
この舞台版の方で独自に展開してってくんないかなあっていうことを、
願わずにはいられないそんな作品でしたね、ライド仮面ズ。
これ、今回の作品で出てくる仮面ライダーたち以外にも、
その作品の中にはいっぱい魅力的なライダーがいるみたいで、
それが半分以上世に舞台版として出ないまま終わってしまうのは、
こんな勿体ないことはねえなあと思うばかりという、
まあ非常に作品はとっても面白かったんだけど、
今後の展開は絶望的というね、そういう作品、
それがライド仮面ズザステージでした。
で、次がミュージカルヒーローという作品ですね。
で、これは2.5次元舞台ではなく、
割とグランドミュージカルに近いというか、
そういう作品でございまして、
私が見に行ってみようと思ったきっかけがですね、
ヒーローの衣装を担当されているのが、
我らが中原幸子さんでございまして、
あとは私の好きな役者さんでね、
有沢翔太郎さんという方と、
あと小野塚駿さんという方がいらっしゃるんですけど、
くしくもこのヒーローにはですね、
お2人とも出てらっしゃると。
で、小野塚さんはダブルキャストだったんだけど、
もちろん2人が絡む日もあってね、
そこを狙って見に行ったわけなんですけど、
これはめちゃくちゃいい舞台でしたね。
なんかね、すごいあったかい作品だったんだよな。
これ今まで喋ってきた2.5次元舞台は、
やっぱり1個円溜めというかさ、
映画でいうと、マーベルシリーズだとか、
あとロック様が出てくるようなアクション映画、
バチバチやるぜみたいな、
爽快感たっぷりだぜみたいなイメージだったんだけれども、
このミュージカルヒーローは本当家族のお話というか、
本当にヒーローに憧れる素朴な青年がどうにかこうにか、
夢がこうで、でも現実はこうで、
っていうのを葛藤しながら進んでいくようなお話で、
非常にあったかい、めちゃめちゃいい作品でしたね。
あとは有沢さんがちょっとスターすぎたというか、
ミュージカルヒーローってあんまり大きくない劇場やったんですよ。
確かシアタークリエだったと思うんだけれども、
だから結構近いんだよね、客席と。
で、主役の有沢翔太郎さんがさ、
まあでかいんすよ、縦に。身長がすごいあって。
で、顔もちっちゃくて足も長いからさ、なんだろうね、
立ってるだけでこのオーラがすごいというか、
スター性が半端じゃないんですよ。
で、私の知る限り最も近い有沢さんだったので、
前に見たのは確かミュージカル刀剣乱舞の時だったと思うんだけど、
彼のスターっぷりにも非常に圧倒されたというか。
で、目当てで見に行った小野塚さんもですね、
本当に素晴らしい、本当に素晴らしい。
ちょっとファンであるっていうフィルターはかかってるんだけど、
とにかくお芝居の手数がめちゃめちゃ多いんですよね、彼は。
あの手、この手で舞台上で存在感を示していって、
どっか吐けていってくれるので、すっごい心に残るの、毎回。
なんかやってたな、みたいな。
主人公のこの悪友みたいなキャラクターだったんだけど、非常に良くて。
で、なんかアメリカのコメディに位相感がすごいのよ、キャラクターの。
それがね、めちゃくちゃ良かった。
で、あとは衣装の中原さんで言うと、この全編アメリカの話なんですよ。
で、これは俺が勝手に思ってるだけなんだけど、
その中原さんのすごい得意なラインの衣装だと思うんですよね、
そのアメリカっぽい衣装って。
アメカジっぽい、デニムとか使うタイプの衣装。
寝るシャツとか。
が、ふんだんに楽しめたので、ここはね、見てるだけでずっと役得でしたよ。
ミュージカルヒーローはすごい素晴らしい作品やったなと。
たまにはそういう素朴なミュージカルも見に行きたいなって思わせてくれたっていう、そんな作品でしたね。
で、次にダンシングスタープリキュア2ですね。
まさにこれを配信する12月にシリーズの一応完結になるのかな。
3作目が出る予定の舞台版のプリキュアシリーズでございまして、
特徴としてはみんな男の子っていうところですね。
男がプリキュアに変身して戦うというシリーズなんですけれども、
ダンシングスターっていうだけあってですね、
このダンスが一つテーマに入っていて、
全員がバッチバチに踊れるっていうところが、
まず私としては非常にポイントが高いわけですよ。
で、このダンシングスタープリキュアは私見た理由がですね、
滝沢亮さんっていう役者さんがいて、
滝沢さんがダンスヤバいんですよね。
この、なんだろう、滝沢さんのダンスは見てくれっていう感じなんだけど、
ポッドキャストの感想として一番良くないね。
とりあえず見てくださいっていうのは良くないんだけれども、
彼のダンスは非常にエネルギッシュな部分がありまして、
なんかね、特に私彼はね、リズムの取り方がめちゃくちゃ好きなんですよ。
で、このダンシングスタープリキュアだと、
あんまりそんな感じでリズムを取るところはなかったんだけれども、
結構体全体を楽器みたいにしてですね、
体で奏でるようにビートを足で踏むのがめちゃくちゃかっこよくて。
で、あと、シンプルにダンスが化け物級に上手いので、
足さばきとかすごいんですよ。
生で何度か見てるんだけど、滝沢くんは。
見てるんだけど、本当に踊りが上手い。
なんか、俺ダンスってめちゃめちゃ素人だけど見てるだけだから。
見てるだけなんだけれども、
本当にダンスが上手い人っているんだなって思わせてくれたのが滝沢くんというか。
滝沢亮さんとか、あと別作品とか福沢優さんとかはちょっと別格のダンスだなと思うんだけど、
そのダンスがバチバチ得意な役者さんがダンス題材でキャスティングされてるって時点で、
ダンシングスタープリキュアは成功の匂いしかしないというか。
話も結構面白くてね。
やっぱ言うてもプリキュアなので、
学生たちの普段の生活だったり青春的な部分は結構クローズアップされてるわけですよ。
今回は先輩たちのお話で、
先輩と後輩みたいな部分も学生ものとプリキュアで一番よくある題材というか、
はしっかり踏襲されていて。
で、言うてもプリキュアもヒーローなので、
まああえて言いましょうヒーローなんです彼らは、彼女たちは。
なんで、しっかりこのヒーローもののエッセンスっていう部分もふんだんに入れられていて、
要はその、なんていうの、
何々何々、キュア何々ってこう名乗るあれですね。
だから東映の見え切りの部分はですね、しっかりこの舞台にもあって、
そのプリキュアへのリスペクトもしっかりと感じつつ、
というかまあ彼らもプリキュアなんだけど、
なんかすごく一作品としても熱い話になっていて、
良い良い試みだなと思った、そんな作品でしたね。
びっくりしたのはこのダンシングスタープリキュアたちは、
アニメのプリキュアにも出てきたんだよね。
これも俺めちゃくちゃ良いコラボやなと思っていて、
でしかも舞台版のキャストと同じ声で喋るから、
いやこれはすごいですよ。
こういう試みはね、もう東映はどんどんやっていった方がいい。
まあこれは余談なんですけど、
今言った滝沢くんがですね、
同時期に仮面ライダーガブっていう作品にも出ていて、
でこっちだとバチバチ悪役なのよ。
まあちょっと散りざまはやや悲しい感じというか、
あっけない死に方にはなってしまった。
まあそれが良いんだけど、良いんだけど、
メガネの結構知的な悪役をやっていて、
そこのギャップにもやられるというね。
滝沢さんのこの振り幅のデカさも同時に知ることができたという、
そんな作品でございました。
では次の作品がですね、
舞台ヒプノシスマイクシリーズ ヒプステから
MTC&DH フィートDDという作品ですね。
冒頭にお伝えしたこのラジオ誌の今年の
感想回で最も再生数が多かったっていう、
その回がこの回なんですけど、まさにね。
この作品に関しては、私2回にわたって結構ガッツリ語っちゃったので、
その感想回の中で喋ってない部分で今回はちょっと喋っていくと、
この作品のすごいところはですね、
ゲストキャラクターでセカイくんが出てるんですよ。
セカイさんってファンタスティックスのセカイくんですね。
エグザイルの人が要は出ているわけですよ。
この舞台ヒプノシスマイクって、
それこそね、もうラップもそうなんだけど、
もうめちゃくちゃ踊るんですよ。
あの本当、体力どうなってんのっていうぐらい、
全員が全員めちゃくちゃ踊る作品で、
でまぁ俺はそのパレード感というかね。
非常に景気よくイケてる兄ちゃんたちが踊ってくれる感じが大好きなんだけど、
そこにですよ、
ダンスとヒップホップでバチバチ世界やってきましたっていうまさにセカイくん。
エグザイルの方が来ているわけですよ。
実は最初めちゃくちゃ逆風が吹いてたキャラクターたちなのよ。
うん。
っていうのも、
そもそもの舞台ヒプノシスマイクが始まった時にですね、
まず舞台ヒプノシスマイクへの
逆風が半端じゃなかったのよね。
これは俺、ヒプ舞のファンだから言えるけど、
だから言えるけど 尋常じゃないぐらい炎上してた
で どういうことかっていうと
舞台になるっていうことはさ
それこそさっきのメディアミックスじゃないけど
今じゃ別に普通じゃないですか
なんですけど ヒプノシスマイクの場合は ちょっと事情が違ってて
ヒプノシスマイクって題材がそもそものよ
一番最初ね は声優がキャラクターとして ラップするっていうプロジェクトなのよ
だからアニメとか 原作漫画があるとかではなく
本当の始まりは音源なのよ
だからこの時点で結構特殊なんだけど
つまり音と声優がラップするに かなり重きを置かれていたシリーズ初期なわけ
で 今では変わっていて キャラクターラッププロジェクトみたいな
どこかで肩書きも変わったんだよ 一回で それでもちょっと炎上してて
ヒプマイよく燃えるんで 別にもう今更なんですけど
一ファンとしては また燃えてんな みたいな 文字通り対岸の火事
いや 同じ岸にいるはずなんだけど 対岸の火事の気分ですよ まあそれはいいんだけど
で とにかく声優以外がラップするっていうことは
ヒプノスマイクじゃねえじゃねえか っていう まず燃え方をするわけ 舞台になったら
で その上で 一番最初は じゃあ ほぼ主人公の池袋と
そして横浜ディビジョンとか出ると 出るぞと
まあここまではいい だけど なんかキービジュアルに もう一個知らないチームがいるのと
3人目 これが赤羽ディビジョンだったわけよ
で このディビジョンっていうか このチームがですね
ヒプマイの世界って結構増えることがないんですね あんまり
なんか池袋 横浜 渋谷 新宿の4チームでやってて
途中で大阪と名古屋が増えたぐらいになる
だから6チームしかないんだけど
それらと全く違う赤羽っていうチームが 急に出てくるもんだから
そのファンからするとよ 悪いファンからすると
その いや声優ラッププロジェクトなのに 舞台始めてる時点で意味わかんねーし
おまけに なんか急にわけわからん 新キャラ足すなよっていう感じで
もうものすごい燃え方をしてたのよ
で まあ 俺からすると別に なんだろうな 舞台は慣れた文化だったから
私からするとね 別に衝撃状とか言ってたし
まあそういうアプローチもあるかなとは思ったから
まあそんなに燃やさんでもっていう は思ったんだけれども
とにかく最初は逆風だったわけ
で なんかチケットも正直そこまで めちゃくちゃ売れた感じではなかったらしいのよ
ていうか最初のヒプスでチケットめっちゃ高くて
あの1万8000円だったんですよ
フハハハハハ
うん まあ あのいろんないった特典とかね
うん もういろいろついた上で
あのいっただけでTシャツとかもらえたから
まあその分もあんのかなとは思いつつ
とにかく最初はあんまりくもりよくなかったのよ
うん なんだけれども
その一番最初の初代キャストたち
池袋 横浜 そしてオリジナルキャラの赤羽たちが
めちゃくちゃいいパフォーマンスで
なんならその逆風を追い風に変えたことによって
まあ今があるわけですよ
うん
最初はあの空いた席が目立つ
そのヒプスでの第一弾の会場が
もうどんどんどんどん埋まってって
当日券が買えねえみたいになったっていうのはもう
ファンの中では伝説ですよ
うん
まあ私の目線で喋ってるからさ
まあ多分違う部分もだいぶあるんだけど
とにかく赤羽ディビジョンはそんな逆風を乗り越えてですね
今では前説で出てきてサプライズで2人出てくるだけで
劇場が揺れるぐらいの豪音の
あの歓声が上がるぐらいのキャラクターになっているっていうところがですね
まあこのミックスセープ&リベンジだと
私の中で非常に印象深くて
うん
割れるんじゃねえかな
あの劇場のスピーカー壊れるんじゃねえかなっていうぐらい
劇場がざわめいてましたからね
うん
いやあれはちょっとすごかったし
で私も単純なもんでね
もうその2人が前説で出てきた時点で
もう泣いてたね
うん
これあのオタク特有の大袈裟な表現じゃなくて
普通にマジで涙流してたから
wwwww
うん
そのぐらいすごいキャラクターになったっていう
うん
ヒップステの舞台オリジナルのキャラクターの凄さを見せつけられたっていうね
うん
まあそういう作品だったなと
うん
で次にごめんなさい
またヒップステの話になるんですけど
あのヒップステばっか見に行ってからこうなるのはしょうがないんだよ
で2個目が
中央区第2弾の公演がありまして