家族との思い出
はい、みなさんこんにちは、さらば”ラバウル”カンパニーです。
えーとですね、札幌の方に帰ってきまして、家族でご飯を食べました。
私のね、今年亡くなってしまったおばあちゃんがね、よく鶏の丸焼きを作ってくれたんですけど、
それはね、母が引き継いで焼いてくれてますね。
そのおばあちゃんのね、思い出話に花が咲いたんですけど、
うちのおばあちゃん結構サプライズが好きでして、なんかね、いろいろこう、
例えば旅行先のね、ホテルにあったいろんなアメニティとかを持ってきて、
なんかこれは何でしょうみたいな感じでね、持ってきてくれたりとかね、いろいろサプライズしてたよねって話で。
えー、ある時ね、鶏の丸焼きの中から、えー、鶏の卵出てきたんですよ。
はい。あまらみんなびっくりしたっていうね、話ありますけど、
よくよく考えたらね、茹で卵でね、そんな綺麗な卵が出てきませんから、
あの、えー、で、おばあちゃんもなんか、ママ知らないよって書いてて遠きてたみたいですけど、
そんな感じのね、面白いおばあちゃんでした。はい。
えー、そうですね、まあ、ちょっとずつ世代交代ですね。
えー、私のね、おいっこ、えー、3歳か4歳ぐらい、はい、なんかね、マリオのレゴもらってね、喜んでましたね。
はい。えー、そんな感じで、めい、めいはね、なんかちょっと熱があるってことで、
なんか、えー、あの、寝て休んでましたけど、ちょっとね、クリスマスかわいそうでしたね。
はい。えー、そんな感じです。
リスナーのコメント
えー、昨日ですね、えー、ちょっと私の投稿を、えー、あの、私のレビューにですね、
したところ、えー、反応をたくさんいただきました。はい。えー、ありがとうございました。
えー、加藤先生からもですね、あの、なんか地元のレビューを聞いてるよっていうね、
お話とかしていただいたりしてますね。はい。
いやー、あの、そうそう、明日、加藤先生にね、お会いできるんで、なかなか楽しみですね。はい。
いやー、ちょっとね、今年1年のお礼をきちんと伝えれたらなと思っております。はい。
いやー、これね、あの、本当に感慨深いって言いますか、あの、これからちょっと板込め返ししようと思うんですけども、
これもですね、本当に先生の党員の皆さんに、あの、私のことを、えー、応援してもらって本当にありがたいなと思っております。はい。
えー、じゃあちょっとですね、いただいたコメント返ししていこうと思います。
まず、えー、ヨシモン様。はい。
ジャルドメスティッククラブに入会すれば専用ゲート&桜ラウンジはOKです。はい。
えー、これね、ジャルドメスティッククラブ、えー、過去仮名ですね。はい。
実際名前、ジャルグローバルクラブですね。はい。
これに入ると専用ゲートと桜ラウンジはOKということです。
えー、なんかね、ジャルグローバルクラブってこう、フォントがウニュウニュウニュンってなってて、えー、なんかサファイアマンとかにならないと、えー、まずジャルグローバルクラブに入れないみたいなんですけど、
ヨシモン様ね、これが一番コスパがいいっておっしゃいますね。
ポイントとかいろいろ考えるとコスパがいいみたいですね。
ありがとうございます。はい。
そしてヨシモンさんからの、ジャルグローバルクラブのURLとですね、沼ですっていうね。
沼ですねー。
ありがとうございます。
えー、もうひとつ、えー、ポッポヤオヤ様からですね。
えー、ラバフル様、札幌は今日も雨だった。はい。
えー、マイク。はい。歌ですね。はい。
私はランク付けされるのも嫌でLLCに乗ります。
地元移民はいい加減な人が満点ですので、あまり期待しない方が良かです。
審査の通らない人には俺信用で貸しますよ。
はい。ありがとうございます。
そうですねー。私も実はLCCばっか乗ってるんでね。
久しぶりにジャル乗ってびっくりしたのは飲み物が無料で配られることですね。はい。
そしてなんかスープとかね、あるんですけど。
私なんか最近もう水ばっか飲んでますね。
なんかあの、カフェインのあるものとかね、なんか塩分とかね、取りたくないんで水、水ばっかもらってますけど、はい。
意味ないですね。はい。
あとねー、えーと、そう。
えー、LLC、LCCですとね、えーと、夜だと機内がすぐ暗くなるんですけど。
あの、水。結局有料サービスとかもすぐ終わるんで、暗くなるんですけど。
結構飲み物配布で明るいですね、ジャルの機内は。はい。
いわゆるLCCの方がいいかもしれないですね、その点は。はい。
えー、そんな感じでした。
ぽよーや様のコメントありがとうございます。はい。
皆さん少しずつ仕事が落ち着いてきて、なまらコメントいただいて本当にありがたいですね。
えー、そしてなんとなんと、私の大先輩、東大卒哲学者ヤス先輩がですね、コメントいただきました。
ありがとうございます。
地元移民で障害者を通らない人と触れ合いましたか?
すごいです。
彼らは何かをもらうことに感謝の気持ちがないので、構えた方がいいと感じます。はい。
厳しいですね。
そうなんですね。
感謝の気持ちがない。はい。
まあ、いろんな方いると思うんですけどね。
うーん。
ちょっと、あの、ヤス先輩のこの言葉重いですね。
はい。
うーん。
やっぱりもう普通の不動産会社だなって思ったみたいですね。
はい。そんな感じです。
はい。えー、そして、えー、なんとなんと、はい、また北海道の大物投資家の方ですね。
やべかっこ亀井様からコメントいただきました。
はい。基本的には、お障害者に通らない方は、私は断ります。
どうしても入居させたい時には、複数の連帯保証人を用意してもらった上で、期間1ヶ月の定期借や契約にします。
あ、期間6ヶ月の定期借や契約にします。
独役で、大脳がなければ更新の可能性ありとした経験があります。
結果として4人入居されたので、調停をして連帯保証人から一部回収しました。
面倒でしたが、いい経験になりました。
はい。ありがとうございます。
あのー、やべかっこ亀井様のすごいこう素敵な柔らかいお声を聞いてますので、
なんかこう、あのー、そんなね、修羅場を通りくぐられてるっていう感じが一見しないんですけど、
やっぱりこういう経験もされてるんですね。
はい。そうなんですねー。
あのー、複数の連帯保証人を用意してもらうって、俺も知りませんでしたね。
やっぱり1名だと不安ですし、あのー、なかなか、
地元の方の、親族の方、もう結構苦労されてる方も多いので、なかなか回収って難しいかもしれないですよねー。
はい。で、6ヶ月の定期借や契約でもう4人入居されたっていうお話は結構厳しいですねー。
はい。ちょっとそんな感じですねー。
えー、ありがとうございました。
えー、コメント頂いたの、ヨシエモン様、ポッポヨウヤ様、東大卒哲学者、やす様、やべかっこかめ様、はい、ありがとうございましたー。
駐車場の設計と調査
えー、続きまして、はい、本日の活動報告ですけどもー、えー、そうそう、あのー、このね、物件の方の駐車場をね、作ってくださる、えー、ちょっとちっちゃな業者の方、ミツモアで、えー、見つかりまして、
えー、今日ね、雨、えー、バーチーは雨ということでね、えー、ちょっと手が空いてるので、あのー、調査してきますって言ってくださったんですよ。
でー、現地についてお電話頂いて、えー、ちょっとこれはそのー、水道管に、えー、木の根っこが絡んでる可能性があるから、ちょっとこれ慎重にやった方がいいですっていう風に言われて、
もしその水道管の位置が分かったら教えてくださいと。
でー、言われまして、そんなことがあるんだと思って、で、水道局の方にですね、プルリンクをしました。
えー、そしたらですね、えー、水道引き込まれてますっていう情報を頂いたんですけど、あの肝心の欲しかった情報はですね、その引き込み口からどうやって小舘に入ってるのかっていうところで、
でもこれって流石に無いのかなーと思って、古い物件なんで。
で、聞いてみたんですよ、ダメ元で。
でももうこれ無かったら結構、駐車場作るの厳しいかなーと抜本する時に水道管ごと持ってかれるかなーと思ったんですけど、
何度ですね、1時間後にまた、えー、メールがプルリンクとなりまして、えー、見ましたら、情報頂きました。
はい、良かったです。
そしてあの、そのね、えー、ボサボサに生えてる庭の木、いや多分絡んでないようなね、小舘に沿う形で水道引き込まれてたので、これでまあ無事ね駐車場は作れそうですね。
はい、良かったです。
はい、あとはですね、そうそう、えーと、お一人ね、これから捜査室でなんかこう協力隊でやる方がなんか結構ね連絡してくるんですよね。
その方はやっぱね、住む方向で考えてらっしゃるんですよ。
でまあ、そうですね、ちょっとね私はそう、インフラがね、全部うまく機能するかちょっと自信がなくて、まあ電気水道は大丈夫なんですけど、まあガスとかね、色々あるんで、
やっぱりね、全部ちょっとやっていただく前提で、うーん、その、親としては情けないんですけど、ロープライスでちょっとあの、提示はしてるところがあるんで、もしそのロープライスが倉庫で私が考えてたそのロープライスで住むっていうのであれば、まあインフラのところはまあ私のできるところまではやりますけど、
あのトラブルとかね全部はちょっと保証できないですよっていう風にお伝えしていますね。
もし本当にその住むっていうので、親持ちでいろいろやる、ちょっとやっぱ賃料考えないとちょっとうまくいかないかなと思ってますね。
はい、そんな感じでございます。
地域の住まいと感謝
地元にでもなんかそういう、やっぱり地元に根差した方の方がいいですね。
なんか、あの、たぶんそんな気がしますね。地域にお住まいの方に借りてもらうとか、そういう意味でもですね、僕は実はですね、この1,2週間ずっと心の中で加藤先生に今度お会いしたときに、
えー、あれですね、丸貸し看板。
これはですね、あの、なんとかこう、私も使ってみたいんですっていうのをご相談しようと思ったんですけど、
ちょっとね、もしかしたら明日2枚お譲りいただけるかもしれないということで、本当に嬉しいですね。
なんとお礼を。私はお礼をしに行くのに。
お礼をしに行くのに、またちょっとね、本当に先生に与えていただいてばっかりで、なんかこう、誰だったかな。
そうですね、私にその、小立てを譲ってくださった方がおっしゃってたのは、先輩、大谷さんにはお礼をしようと思ってももうなかなか難しいんだと。
それはもうやはり先を行ってるから、うーん、お礼をうまく伝えるのが難しい。
やっぱりこう、先生にお礼を伝えるのが難しいですね。
はい。いやー、本当にありがたいなと思います。
早くね、独り立ちできるように頑張ろうと思います。
はい、そんな感じでね、えー、本日もゆっくり寝ようと思います。
そういえばね、仕事はなんとかね、今年の仕事は片付けましたので、はい。
これから、えー、年末年始、はい。
ゆっくりしてる暇はないんですけど、はい。
久しぶりの、ちょっとね、長い休暇に入りますね。
やったー!って感じですね。
はい、リフレッシュしようと思います。
はい、ありがとうございました。