近況報告と不動産投資への取り組み
はい、みなさんこんにちは、さらば”ラバウル”カンパニーです。
はい、いやもうね、不定期のね、ライブになってしまってるのが本当に心苦しいんですけど、はい。
いやー、不定期でやっていこうと思います。
はい、あ、ちょっと、あ、あ、加藤先生ありがとうございます。先ほどありがとうございました。
あ、わさびさんありがとうございます。いや、先ほどありがとうございました。
いやー、ほんと、ちょっと緊張しますね。緊張してしまうな。
あ、おしめもんさんありがとうございます。あ、ざらしさん、あともう、いやもう不定期になっちゃいました。
あ、吉野さん初めましてありがとうございます。いやいやいや、ちょっと、ちょっと、ちょっと、ちょっと緊張するな。
はい、えーと、いや、あのー、今日ね、あのー、もう、えー、なんでしょうか、えー、
勤め人でない方は、あのー、あれかもしれないです。
今日祝日でして、えー、あ、今日っていうか、水曜日、祝日でした。
なので、休みだったんですけども、明日からまた勤め人ということで。
で、この水曜日の休みって、こう、いいような悪いような、なんかこう、あのー、ちょっとその、リタイア気分を味わってしまうというか、はい。
なので、あのー、明日からまた勤め人かって思うと、ちょっとむしろつ、つらいというかですね。
はい、そんなところあります。えー、ただまあね、まあ頑張っていくしかないですよね。はい。
えーと、そう、妻がね、えっとね、帰ってきたんですけど、
なんか、発熱、昨日の夜しまして、あのー、今日、本当はあのー、札幌の、えー、妻物件ね、ちょっと行く予定だったんですけど、
えー、実家で、えー、妻は、えー、ちょっと幼女、あのー、はい、休んでますね。休みました。はい。
で、えーと、夜走行してるうちに、えーと、いやすいませんね、本当自分のことばっかで、えーと、
家のいろいろ、母の話聞いてたら、まああのー、二世代住宅なんですけど、ちょっと一階に住むね、祖母がもう、えー、だいぶ、えー、認知症がやばいっていうことで、えー、まあなんか、えー、被害妄想とかですね、まあいろいろあって、
で、まあ、母のね、けっこう介護の負担がやばいってことで、なんか、ちょっといろいろ知恵を、なんか、えー、いろいろ、母もいろんな人に借りて、まあ、なんかうまくね、まあちょっと施設とかですね、うーん、考えましょうっていう風な感じになりました。
はい。なので、ちょっと今日はね、その辺の準備とか、いろいろしてましたね。うーん。
札幌の雪景色とリフォーム体験
そんな感じでおりまして、で、あとは、ちょっとね、不動産のシミュレーションとかもちょっとし始めたりしてみました。
あの、アンマさんに勧められてですね、ちょっと自分の今の資産の棚卸しみたいなして、で、あのー、やってみたらですね、まあ、こっからじゃあ1年後3年後、どうやって借り入れとか、まあどれぐらいのアレにして何を買っていくのか、そもそもじゃあアパートを買うのか、ボロ育てを何個かやるのかとかですね、
ちょっとその辺を1回棚卸しして、作戦会議、1人作戦会議をちょっとまずして、えー、見たりしようかなとか思ってやってます。はい、そんな感じですね。はい。いやー、今日は、でも加藤先生もレディオでおっしゃってたんですけど、あったかかったですね、札幌は。はい。
あのー、春を感じるって加藤先生がちょっと変わってきた感じがするって、僕もそんな感じがしました。
あのー、というのも、えー、実家の、えー、ちょっと屋根の、まあちょっとなんて言うんでしょうか、基本平らなんですけど、斜めになってるところから雪がドサドサって落ちたりしまして、その除雪とかもちょっとやりましたんで、あー、やっぱ溶けてきたんだなっていうのは感じます。
ただね、やっぱり札幌市内の積雪、すごいですね。雪山、僕今日ちょっと運転したんですけど、やっぱ2メーター超えてるな、2.5メーターみたいな雪山が、あのー、すごいんですよ。山の形もなんかこう、もうなまらでかい。
あのー、よく岩見沢の、ちょっとね、北海道に住んでない方は近所ないかもしれないんですけど、岩見沢っていう豪雪地帯の、よく映像ニュースで見てたんですけど、それが札幌で起こってる感じなんですよね。
だからこの雪山、たぶん5月ぐらいが残るんじゃないかなって思うような雪山になっちゃってますね。はい、そんな感じですね。
いやー、そしてそして、ちょっとこのレディオで言えてなかったんですけど、やっぱりあのー、先週末アンマさんとですね、リフォーム行ったのすごい勉強になりまして、あのー、電気工事士みたいなこともね、ちょっと、まあ自分の家なんでいいかなと思ってやったんですけどね。
あの、やっぱり僕電気工事士落ちてるだけあって、あのー、これとこれって言って繋いだらですね、バチンって火花出て、あのー、あれ回線が、あのー、何でしょうか、ブレーカーのローデンブレーカーがバーンって落ちてですね、はい。
あ、ショートさせたと思ってですね。もう一回こことここかなと思って、あのー、あれなんですよ、シーリングライトがですね、シーリングライトって、あのー、2つ穴と4つ穴っていうのがあって、で、結局もう2つ穴しか使わないんですよ。
2つ穴、もう1つ穴送り線って言って、多分そっから延長してどっかに飛ばすためのもので、本来2つしか刺さないのに、僕はまあなんかあの、4つぐらい刺してたわけで、まあショートさせてしまってですね、はい。
で、えー、2回ぐらいブレーカー落として、3回目でやっと繋がりました。はい。
えー、東大で何を勉強したんだろうかってぐらい下手くそですけど、ただやっぱりブレーカー落としながらやると、あのー、すごい勉強になりますね。やっぱ、落ちるべくして落ちたんだなと思いますけど、はい。
あの、春とか受けたらちょっと受けてみたいですね。電気工事行って楽しいですね。はい。吉野さん、物件ツアー楽しみにしてます。物件ツアーですね、はい。
不動産購入後の人脈と新たな挑戦
あの、あ、そう、そして加藤先生にですね、えー、昨日、あの、えー、サーファーの方の、女性のサーファーの方の顕微屋、よかったら呼んでみてくださいって教えていただいて、木口美香さんの、はい、あれを見たんですよ。
あ、吉野さんBBQ、バーベキューやりましょう。あー、いいですね、バーベキューできますね。あ、バーベキュー会場としては、あのー、庭もありますし、木もですね、切りましたんで、バーベキュー会場にはいいかもしれないっす。はい。
そうですね。もう、あの、本当に、いや、そういう意味でも、ロープライスでゲットしたんで、はい。仮に今年、どうやっても客付きうまくいかなくても、あのー、海の近いバーベキュー会場ということで、はい。
不動産買うと、こう、人との繋がりがぐっと増えまして、それが財産ですよね。はい。バーベキューいいですね。はい。バーベキューしたいっす。
実はですね、ジモッティで倉庫を撤収してくださった徳さんという方がいるんですけど、あのー、徳さんは、実はあの、私の買った物件の裏の畑を借りてる人だったんですよね。
徳さんにちょっと、あのー、お礼したくてですね。で、あ、この前話したかな。徳さんにお土産持ってきたんで、物件いらっしゃいませんかって言ったら来てくださったんですけど、徳さん、ハマグリ漁を、あのー、なんか春はするってお話されてたんで、ちょっとね、僕もハマグリ漁もちょっとやってみたいっすね。
ハマグリ漁なんて、いや、すご、塩ヒガリじゃないんだと思うんですよね。多分だから許可がいるんだと思うんですけど。うん。だってハマグリなんて全部当たりみたいなもんじゃないですか。美味しくないハマグリなんて多分ないじゃないですか。中身のないハマグリとかあんま聞いたことないし。はい。
徳さん、みんなで密漁しましょう。はい。いや、ハマグリって全部当たりですよね。あれどう見たって。あの大きいハマグリ。ハズレとかあるんですかね。あの、東京だと今ハマグリとれなくて、なんか本日の菅井みたいな、なんか貝がとれるんですけど、ハマグリとりたいですね。で、ハマグリとって、そのままバーフェキューですか。はい。
いや、やっぱあそこコンテンツ力ありますよね。富重栗浜ってすごいですね。サーフィンもできて、ハマグリもとれて、バーベキューもできる。うーん。え?伊勢美もとれるんですか。え?あ、そうなんですね。伊勢美とれるんだ。あ、でもそっか。太平洋側ってことですか。伊勢美とれるんですね。
いやー、知らなかったですね。
そういえばあの、会社でちょっと3月辞めるって人がいて、僕の2、3個上なんですけど、ちょっと僕、辞めて何するのか気になってランチ誘ってみたんですけどね。
その方にちょっと、まあもう辞めるし、あの、僕の武器ランチちょっとしてみようと思って話したら、近所に友人がフルリモートで住んでるって言ってましたね。
サーファーだったんです。
あ、伊勢美さん大原漁港とか有名だったはず。えーーー。いや、すごいですね。
いや、知らなかったです。
なんか、あの、くじゅくり浜みたいなこう、なんて言うんでしょうか。綺麗な円弧を描くようなああいう浜って、あんまりなんか、お魚とか寄りつかないのかなーなんて思ってたんですけど。
なんか岩ってのあの、ガタガタしたようなところとかの方がいっぱい取れるのかなーなんて思ったんですけど。
伊勢美とれるんですね。
なんかそういえばロブスターとオマールエビって同じ説あるんですよね。
ロブスターとオマールエビってなんか同じ種類?
いや、ちょっとごめんなさい。本当かどうかわからないですけど、聞いたことありますね。
伊勢美ももしかしたら同じなんですかね。
ほんとごめんなさい。ちょっとね、くだらない話で申し訳ないですけど。
そんなこと思ってます。
和室の洋室転換アイデアと不動産知識の深化
そんなこと?
加藤先生に、サーファーの方、宮崎らへんっておっしゃる。
多分宮崎にもいらっしゃるんですけど。
僕が見た菊池美香さんって方は千葉とか、あっちの方みたいですね。
多分、下の方なのかなー。
僕がすごいなーと思ったら、和室の洋室転換のアイデアがすごかったですね。
洋室転換って、和室って木の枠が多いから、あれをどうするのかなーと思ったら、
ちょっとその、なんていうのかなー。
幅のある、多分30センチくらいの幅のある木でパネルみたいにパパパパパっていうかを埋めていくと、
あたかも元からそういうデザインだったような感じに様変わりしてるんですよね。
あれは妻に送って、こういうのがやりたいんでしょと送っておきました。
ありがとうございます。
本当に頭脳の共有っていうか。
あと顕微野コラムとかも読んでると、1年前に読んだときと全然同じ内容でも違ったように見えるっていうかですね。
ような感じがします。
ちょっとだけ不動産が見えたからかな。
あ、加藤先生ありがとうございます。
やっぱ買うとちょっとわかるですね。
多分貸すともっとわかるし、売るともっとわかるんでしょうけど。
地味にちょっとあれだなと思うのは、なんか、
ボロ戸建てとアパート投資の比較、理想の生活像
あ、吉山さんレベルアップですね。ありがとうございます。
加藤先生お祝いマークありがとうございます。
地味にボロこだてを買いすぎると、売るとき大変なのかなっていうか、
いや、売り根が出ないってわけじゃなくて、
あんまり勢いよく売ると、他県業法に触れていくっていうのがあるかもしれないなと思って。
そういう意味でも、アパートとかだと、
ちゃんと先生みたいに80棟見ないといけないですけど、
売り買いは少なくて済むのかなっていうのはちょっと思いました。
あと、そうですね。
やっぱりいろんな大屋さんいますけど、
加藤先生とかの周りの方っていうのは、
ただただ不動産業を大きくしていくっていうことだけじゃないっていうか、
その先に何があるんだって今日先生もおっしゃってましたけど、
結局理想の自分の生活みたいなのを加藤先生は、
20代の後半にアメリカでちょっと体験されて、
そのゴールが見えてたわけですけど、
自分は、加藤先生がおっしゃるの分からない。
例えば社員が何人かいて増えてって、
自分の時間が全部会社に使っていって、
それはその人にとって本当に求めてたゴールなのかって言ったら、
全員が全員そうじゃないんじゃないかっていう気はしますよね。
自分の時間を持ってる状態っていうのが、
規模はちょっとそんな大規模にならなくてもっていうのがあるかもしれないですね。
吉山さん、業面取りましょう。
はい、いや、業面。
業面ってこれ、吉山さん絶対知ってますけど、
私が副業としてやるっていうときには、
専従生とですね、
専従生っていうのはつまり、
基本的に宅勤業を専門でやってますというのと、
そこの場所にオフィスにいますっていうのがあるんで、
多分、結構難しいですよね。
務め人やりながら難しいですよね。
ガツガツやる若手の方って僕が多いなって見るのは、
もうどっかで不動産屋さんに転職されて、
そこで数年知識を得て独立される方いますよね。
自分は不動産をやっていく中で楽しさとか、
そういうのがちょっと見えてきたら、
そういう動きも考えてみようかなと思います。
本当に不動産の、
いろいろ人口とかどうなんだろうって思う不安とかも
ちょっとあったりはします。
人口っていうか、住む人の形が変わってきますよね。
不動産市場の変化とマンション問題
私の実家って北海道大学の近くなんですけど、
結構学生向けのところで、
空き始めてる物件が多分多いんですよね。
空き始めてるっていうよりは供給型で、
賃料が安い物件が多くてですね。
やっぱり昔はそういう物件の需要が結構あったんでしょうけど、
学生、他の大学とかも学生もっていうのはあったんでしょうけど、
需要が変わっていくファミリー層とか、
高齢者とか変わっていくのかなっていうふうにちょっと思いますね。
だからやっぱり確かにこの辺で家族が住める物件って
本当供給が足りてないんですね。
とは思います。
あとやっぱりマンションってあれ一回できたら
本当に取り壊しようがないんですかね。
よく吉山さんに入信橋ビルは区分陶器されてるから
ぶっ壊しようがないんだっていう話を教えてもらうんですけど、
ごめんなさい、こんな汚くはおっしゃらないですけど、
取り壊しが難しいですよねっていうふうに。
マンションもそうなんですかね。
マンションってあれ建て替えなんでしょうか、
知見者の3分の2のなんかで建て替えるみたいなのが
あった気がするんですけど、
なかなか建て替えるってことにならないですよね。
やっぱり住む方が高齢になっていくのか分からないですけど、
建て替えっていうよりも50年も60年も
何とかやっていくみたいな感じが多いんですかね。
日本中にそういうマンションがこれからあるわけですけど、
どうしちゃうんですかね。
誰か教えてください。
そんな感じでございます。
中国の女性オーナーとの出会いと成功戦略
今日はですね、ちょっと多分皆さん、
当番された方、そして加藤先生、
お疲れだと思いますので、
ちょっと大変恐縮ですが、
この辺で私レディを一回終わろうと思います。
久々に自分のレディをも撮れて嬉しかったです。
吉山さんありがとうございました。
吉山さん、先週の土曜日大変楽しかったです。
中国人の女性のママさん。
このママさんとの出会いっていうのがすごい面白いっていうか、
吉山さん本当に長くスナックに行かれてると思うんですけど、
その方がすごい、僕もよくわかんないですけど、
中国のお金を使って何とかっていうよりも、
本当にスナックの売り上げとか、
事業と不動産を組み合わせて拡大されてるから、
成り上がりみたいな感じですか。
成り上がりっていうか、ここでビジネスやっていくんだっていう、
積んでるエンジンがなんか違うなーっていう感じはしましたね。
吉山さん、当院にはいないタイプですよね。
そうですね。
ガツガツやってる人は当院の方にいると思うんですけど、
やっぱり東京の親さんなんで、
見てる目線はキャピタルとかですよね。
あと発想が柔軟というか、
ミンパクとかされてて、
そのママさんにミンパクの清掃とかって懐中してるんですかって聞いたら、
いや、私やってるっておっしゃってて、
こんなに資産家のママが自分でやってるんだ。
ある親さんがボロ育て中心にされてるんですけど、
その親さんにボロいのまだある?って積極的に聞かれてて、
そのママは千葉の勝浦とかあっちの方がお好きらしいんで、
会ったらもう自分でDIYとかやりたいっておっしゃってて、
いやーすごいなーって。
吉山さん、都心の戦い方です。
はい。
都心の戦い方ですよね。
やっぱり都心でも買い進めていける。
いや、僕もほんと素人知識なんですけど、
区分所有だとわからないですけど、
ちょっと銀行評価の出づらいようなところはあるのかななんて勝手に思うんですけど、
やっぱりママの事業と組み合わせていく中で、
そういう中でも東京でも、
ママの希望でありながら買っていったりで、
次、一等ですか?
一等ものに挑戦されていくっていうのは、
すごいですよね。
だからやっぱり信用なんですかね。
結局ママみたいに、
皆さんそうですけど、
実績が信用になってお金も借りれるようになるし、
いい仕事も入ってくるし、
いい案件というか、
不動産も入ってくるようになるのかなっていう気がしますね。
だからこそ、ボロこだてでもやっぱり直すと、
お、直したんだってなりますし、
客ついたらお客ついたんだってなりますし、
それを知っていただく方がこうやって多いっていうのは、
すごい私にとっては本当にアドバンテージだなって思ってます。
すいません、はい。
おしまさん、了解もらっているので、今度ママの物件。
あ、本当ですか。
そうですね。
あそこすごいいいとこっていうか、
ですよね。
それこそママの物件のどこの業者で立てるかを、
当院の方がアドバイスされたっていうのはすごい面白かったですね。
そうですね。
ちょっと加藤先生がいつごろ次東京にいらっしゃるかわかんないですけど、
今後の活動と感謝
その際とかですね、いろいろまた動けたらと思いますし、
それもちょっとやりたいですね。
そのためにも私はちょっと、
当院活動で顔を広げておいて、
来る当大会に向けてですね、
目回しをしておくと頑張ろうと思います。
はい、頑張ります。
はい、じゃあこの辺で終わろうと思います。
吉山さん、今日たくさんコメントいただきありがとうございました。
またよろしくお願いいたします。
今日はですね、あ、加藤先生最後までありがとうございました。
あ、わさびさんもありがとうございました。
あの、あ、雨晒しさんもありがとうございます。
いや、こんなベテランの皆さんにありがとうございました。
わさびさんと吉山さん、明日勤め人ですね。
はい、頑張りましょう。
ありがとうございます、こんな夜遅くまで。
はい、加藤先生もありがとうございました、最後まで。
あの、ちょっとこっちにいるうちに、
あの、なんとかご挨拶にお伺いします。
はい、よろしくお願いいたします。
ありがとうございます。
はい、それでは失礼いたします。
ありがとうございました。