1. 5年で会社からおさらば!作戦会議室
  2. #244 わははライブ!よしえも..
2026-02-05 19:14

#244 わははライブ!よしえもんさん、バラトさん、勤め人の心得、党員は素敵

サマリー

このエピソードでは、勤め人としての体験やアンマさんとの不動産活動が語られています。また、モトラ先輩との再会や加藤先生に関するエピソードを通じて、加藤先生のファンの素晴らしさについても触れられています。エピソードでは、吉山さんとバラトさんが勤め人としての心得やコミュニティについて話し合い、働くことの意義や人間関係の重要性が強調されています。特に、勤め人としてのリスク管理や適切な評価を得ることの重要性についても語られています。

勤め人の日常
はい、はい、はい、はい、みなさんこんにちは、さらばラバウルカンパニーです。
いやー大変ね、大変ご無沙汰しておりますね。
なんかね、勤め人がですね、爆発しておりまして、爆発してますね、ほんとに。
いやーあのー、いつもね、今仕事終わったとこでね、11時半ぐらいですかね。
昨日も11時半ぐらいに終わりましたね。
別に立ちっぱなしの仕事とかじゃないんでね。
別にじゃあ11時半に終わったからって体が痛いかとか、そういうの言われたら全くないんでね。
甘っちょろいもんなんですけど。
でもね、さすがにあの、さすがに2週間いつもこんな時間に上がってるとだんだんムカついてきますね、はい。
何なんだろう、多すぎるよ仕事が。
ほんとにね、片寄りがすごい。
1年で暇な時はね、ほんとに暇なのにね。
何だろう、3倍ぐらいの仕事ですかね。
はい、してますね。
はい、まあね、でもこれもね、まあ1年やればだいぶ仕事を覚えて楽になったんで。
まあ、それでも容量よくなってるのかなと思いますけど。
結構ね、これまではあの、何だろう、土日やったりしてたのもあるんですけど、
なんとかね、土日はやらなくて済むようなスキルが身についてきたのかなと思います。
そしてそのね、土日で何をするかというと、はい、不動産活動ということで。
いや、あのね、これ私が積極的にできてるわけではちょっとないんですよ。
あのー、アンマさんですね、アンマさんに、
アンマさんにですね、2週間前にですね、お会いして初めて、
あ、いや初めてじゃない、2回目なんですけど、しっかりお会いするの初めてで、
アンマさんの物件訪問してからですね、
ちょっと私があの、アンマさんの大ファンと言えば聞こえがいいんですけど、
まあちょっとクレクレくん状態になってしまいまして、
あのー、アンマさんのお言葉に甘えてですね、
次の週もお会いするということで、次の週も、
えー、私のですね、物件のほうに来てくださるということで甘えてしまってですね、
で、いやそれがすっごい楽しかったんですよね、はい。
で、あのー、ちょっとですね、私の物件の中見てもらって、
で、駐車場のですね、アイディア一緒に考えてもらって、
で、アンマさんがいろんなこう、道具をですね、持ってきてくださってたんですよね、
それでこう、コンクリート壊せるかもしれないとかということで、
えー、あれなんだろうな、サンダーかな、サンダーっていうのかな、
うん、あの、回転してこう研磨するやつですね、
あれでウィーンってこう、あのー、普通は研磨するんですけど、
それに刃を変えるとコンクリートが切れるということで、
ちょっとね、そういうのも試していただいて、はい。
いやー、もういろいろ、いろいろしました。
もうね、1日がちょっと濃すぎてなんかレビューで説明しきれないんですよね、はい。
すごい1日でしたねー、うーん。
あのー、こがましいですけど、なんかね、すごい、あのやっぱ、
アンマさんはじめ、なんか加藤先生のファンの人って本当にこう、
なんかこう、素敵な方が多いですね。
なんなんですかね、やっぱ加藤先生の、
加藤先生のことをお好きな方って、
ただただその経済的にファイヤーしたいっていうのとはまた違うような素敵な方が多いと思ってますね。
よく加藤先生が六本木ライフXのところに行ったらひどいもんだったっていう話されますけど、
やっぱりね、お金だけじゃなくてその先にこう人生を楽しんでいくとか、
うーん、つまらない人生をどう楽しく生きていくかっていうところがあるんで、
やっぱり、あのお会いする当院の方もですね、
すごいこうエネルギッシュで人生を楽しまれてる方が多いなと思いますね、はい。
モトラ先輩との再会
あ、ヨシエモンさん、コイドバラトさん、こんばんは。すいません、夜分に始めました。
というのもね、勤め人がね、今終わったところなんですよ。
と言ってもね、別にリモートワーカーなんでね、だらだら仕事してたんじゃないかって言われたそうですけど、
いやーでもね、今日は結構僕さすがに頑張ったと思うな。
なんかイギリスから電話かかってきてね、
イギリスの人たちになんか英語で、はい、説明したりとかですね。
なんかね、ちょっと中間管理職的なポジションも増えてきて、
なんか若手の人に仕事を作って振ったりですね、はい。
あ、ヨシエモンさん、初めまして。
いやー、ヨシエモンさんほどは働いてないですね。
コイドバラトさんほども働いてないですね。
ただただ社会人2年目みたいなもんですね、はい。
ちょっと一瞬、ストーリーの中ですね、ちょっと。
ちょっとヨシエモンさんに5分だけ挨拶して終了した。
ヨシエモンさん忙しいから。
ヨシエモンさん無理かな。
ちょっとわかんないですけど、今正体だけ送ってみました。
ちょっと厳しいかもしれないですね。
いやー、先週はそしてモトラ先輩にもお会いして、はい。
お土産をもらいましたね。
あ、そうですか、ヨシエモンさんすいません。
奥さんいらっしゃるんですね。
いやー、ありがとうございます、そんなところで。
はい、あ、コイドさんもお伺いしました。
いや、ごめんなさい。ごめんなさい、こんな夜に初めて。
いやー、コイドさんもありがとうございます。
いやー、モトラ先輩に会ってですね、
モトラ先輩といろんなアメリカ時代のお写真振り返って、
モトラ先輩が加藤先生の写真見せてくださるんですけど、
結構ね、加藤先生の写真がモトラ先輩のフォルダの中に1%くらい入ってまして、
ラバールさんごめんね、ギャルの写真あるからごめんねって言われて、
ギャルの写真って何ですかって聞いたら、
ちょっとね、素敵なお姉さま方の写真が出てきたりして、
その中に家族の思い出の写真とか、
で、たまに加藤先生の写真が出てくるっていう、
すごい面白かったですね。
いやー、モトラ先輩に会えて本当に良かったです。
一緒にちょっと、物件の気になる箇所も見て、
あと、陸軍トラックさんにもまたちょっとお会いしてですね、
陸軍トラックさんにもいろいろお話しいただきました。
あ、小江戸バラトさん。
ローラースケートの思い出
はい、残業お疲れ様です。ありがとうございます。
モトラ先輩は楽器もできるからかっこいいですよね。
あ、そうなんですよ。
モトラ先輩はね、ギターできるんで。
かっこいいですね。
しゅもんさん、グロメ買っちゃいましょう。
買えないです、と考えた。
いや、本当ですよ。
すごいな、路線化とか。
すごいですよ。
ああいうところが、でもモトラ先輩に聞いたら、
高校生の時、モトラ先輩高校生の時のお家ってことで、
昔はあそこから東京タワーが見えたっておっしゃってたんで、
だから、何でしょうか、
4、50年前はまだあそこも全然家がなかったみたいなんですよね。
そういう場所なんだなと。
グロメは買いません。
バーチーね、
海が近くて、サーファーの人がこんな寒い時でもいて、
結構晴れてると気持ちいいですね。
よしえもんさん、ありがとうございます。
田舎から出てきた身としては実家が東京って羨ましいです。
いやあ、そうですよね。
本当に。
だって、駒沢、駒沢じゃないや。
なんだっけ、なんだか公園。駒沢公園。
駒沢大学にある。
あそこの公園でスケート、ローラースケートやってたってことで。
僕よくわかったんですよ、モートラー先輩、
よしえもんさん、それだけで勝ち組です。
そうですよね。
いや、ぶっちゃけですけどやっぱり、
そこの一軒家が譲られるだけですごい資産ですよね。
すごいなあと思います。
特に自営業とかされてる方とかの相続されてると、
八百屋さんでも何でも道路に面してるわけで、
そこはすぐマンションにできますよね。
だからなんかこう、全く儲かってない酒屋さんとか、
どうやってビジネスやってるんだろうと思ったら、
大抵もうビルになってて、
これだけで稼いでるんじゃないかなーっていうのは思いますけど。
いや、モトラー先輩のエピソードもすごいですね。
モトラー先輩って未だにスケートボードにも乗るし、
ローラースケートもされてるんですけど、
あれわかったんですよ。
なぜかというと、あれで買い物に行ったりするんですって。
高校生の頃から渋谷にローラースケートで行ってたって聞いて、
すげーって思いましたね。
コミュニティとの関係
本屋さんもローラースケートで歩いてたら止められたって言ってましたけど、
高校生の頃、モトラー先輩高校生の頃だから何十年か前ですけど、
どうかと思って、それで移動できるんだっていう感じですよね。
実家が東京って勝ち込みですよね。
ただ吉山さんも東京に妄想所有物件を何部屋かお持ちだと思うんでね。
やっぱりそういう気持ちが東京に物件を持つモチベーションになるんですかね。
改めて東京ってすごいなって物件買うと思いますよね。
買うっていうか、僕は譲ってもらったも同然なんですけどね。
吉山さん、3Aは強いです。
そうですか。青山、赤坂、あとどこだ。
青山、赤坂、あさぶ?あさぶか。あさぶですね。
あさぶは札幌の地名ですね。
小江戸さんご存知かもしれないですね。
小江戸さんに初めて加藤先生を紹介していただいた場所はあさぶでした。
札幌のあさぶ。
小江戸さん、ありがとうございます。
モトラー先輩をはじめ、本当に当院の方々と過ごすと心地よいですよね。
そうなんですよ。
ただただお金を稼ぎたいっていうギラギラしたコミュニティとかはあるんですよね。
あんま大声で言えないですけど、疲れてるからいいですけど、
ブエナビスタなんとかとか、倫理なんとか会とかですね。
ギラってますよね。ギラギラギラみたいな。
そういうコミュニティとかもあるわけですけど、
加藤先生の周りにいる方って、
ひとつやっぱり択感されてる方っていうか、
経済的な考えから本当に自由な人が結構いたりするんで、
資本主義を脱却してる方ですよね。
ナミドリニーノさん。
そういう感覚の人多いですよね。
小江戸さん、ギラギラビンビンでいきましょう。
あんまりね、持たざるものなのにギラギラを失ったら
別にずっと持たざるもののままな気もして、ちょっとあれですけど。
フルレバレッジをかけていきますか。
本当に良かったですね。
勤め人の心得
勤め人。これちょっとどうなるのかな。
一瞬勤め人不安。
小江戸バートさん。ギラギラビンビンですかね。
勤め人ってどうなるのかな。
多分吉山さんもバラトさんも、
多分僕よりももっともっとハードワークの求められる時代に勤められて、
バンキングとかですね、ITの管理職とかされてるんで、
多分本当のハードワークを知っていて、
やっぱりどっかでこれ下りなきゃいけないんでしょうね。
このまま上司みたいに子育てしながら友働きでやっていくイメージが全然湧かないですね。
僕の場合は2月3月ぐらいなんですね。一番忙しい。
何とかなるのかな。
吉山さんありがとうございます。
いい評価もらい、いいボーナスもらうのが正解です。
そうですね。容量よくなりたいですね。
容量よくやればいいんですかね。
知らんけど。ありがとうございます。
ありがとうございます。
ちょっとね、この辺でライブ終わろうと思うんですけど、
今日は吉山さんとパラトさんっていうトップスターのお二人に来ていただいて、
なんか元気もらいましたね。
そして先週末ですね、先々週に陸軍トラックさんに会って、
アンマさんに会って、
で、今週末、あ、先週末はアンマさんとオトラン先輩に会って、
なんとね、今週末もアンマさんがクッキンにちょっとうちの妻も連れて行くってことで、
アンマさんにめっちゃまたお世話になっちゃってますね。
くれくれくん発露ですね。多分イヤス先輩に処刑されると思いますけど。
で、またもう一個くれくれくん案件がありまして、
来週札幌に帰るんですけども、
小八太郎さんがですね、何回も物件見に行ってくださってて、
写真見たらもう玉砕してるんですよね。
玉砕してて別に屋根はまだ落ちてなさそうなんですけど、
雪がすごくて、小八太郎さんが除雪機でやってやるべーって言ってくださってですね。
いやーもうね、これ本当に応援なのかちょっと恥ずかしくなるぐらい皆さんの力を借りています。
吉山さん、ススキノで合流しましょう。
いるならいいですよ。
いるなら行きます。
コイドバラツさん、ありがとうございます。
勤め人はリスクがないのにお給料いただけるのが最高だと思いますよ。
適当に仕事して楽しましょう。
いやー、これはその通りですね。
勤め人はリスクがないのにっていうのが多分これ。
本当に思えば営業を取ってこなきゃっていう、個人事業やってる時の自分とかやっぱそういう仕事を取ってくるのも仕事のうちだったんで、
あれは全く自給にならないですからね。
全部の仕事が自給になってると思えば、
勤め人の正解は適当にやりつついい評価をもらっていいボーナスをもらって、
ボーナスで積み立てにいいさを、積み立てっていうか、にいいさ枠を使ったりですね。
勤め人のエヴァレッジを利かせてちょっと物件を買うとか、そういうことなのかなと思っています。
はい。
はい。
節山さん、社内キャバクラですよ。
いや、また。
それはたっかんされてるんですよね。
あのー、
小江戸原さん、ハート。
そうですねー。
リモートワークだと社内キャバクラ化しないんで、そろそろ出社した方がいいかもしんないですね。
はい、ありがとうございました。
すいません。
ちょっとね、お二人のコメント読むだけでラジオになっちゃいましたけど。
小江戸さん、ありがとうございました。
吉山さんもありがとうございました。
すいません、奥さんいる中聞いてくださってありがとうございます。
吉山さん、おやすみなさい。
それでは終わろうと思います。
ありがとうございました。
19:14

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