この番組は身の回りのものや現象など、あらゆる対象の本質を探究し、それにふさわしい名前を命名します。
さまざまな視点で対象を捉え直し、新たな発見を一緒に楽しんで参りましょう。 本日はどんな命名が誕生するのでしょうか。
こんにちは、カンタです。こんにちは、上水優輝です。 本日はゲストをお招きしています。
世界中を回った先生のハルカと、ポッドキャスト番組プロデューサーのひとしが子育てのお悩みを納得するまで考える番組
Teacher Teacherからひとしさんにお越しいただきました。 よろしくお願いします。
こんにちは、よろしくお願いします。 よかったら簡単に自己紹介いただいてよろしいですか。
初回、初のゲストが相方のハルカだったということで、 その相方のひとしと申します。
よろしくお願いします。 お願いします。
ひとしさんね、今自己紹介いただきましたけど、Teacher Teacherのハルカさんとひとしさんで子育ての番組をされていて、
配信が2025年3月ですかね、命名初のゲスト回がハルカさんで、 その相方のひとしさんにお越しいただいたと。
はい。 経緯はあれですかね、なんか飲んでる時にひとしさんまた来てくださいよみたいな感じになったっていうぐらいですかね。
でしたね。一応お二人ともかなりずっとお話しさせてもらってて。 そうですね。
かんたさんはもう1年半前ぐらいで、いやでもふみずさんはなんだか2年以上前ぐらいじゃないですか。
コテンラジオの編集とかをしてもらってた時からですからね。 ああ、そっかそっか。
そこのプロジェクトで毎週話してて、
で、その後もずっと
なんか月1回おしゃべりする謎のオンラインの会議があって、 僕とゆめさん2人の会なんですけど。
それをやってて、確か最後半年前ぐらい浅草で直接ご飯食べた後、 次の日程調整をしてなくてそのまま今してます。
確かにそうだね。 今言われて思ったわ。設定しましょうよ。
そうですね。中華食べた時に次の日って決めてなかったんで、 今行われてないやつをずっとやってる仲でした。
お二人とも珍しく僕がなんか沈黙をしても緊張しない2人ですね。 ああそうですか。
あ、そうなんですね。 なんか結構沈黙って
きついじゃないですか。なんか慣れてない人と。 ああなんか気まずい感じだと。
なんでそこはもうクリアさせてもらったお二人という感じですね。 ああ良かったです。
なんかね今日僕も植水さんもなんか関係性がある人がゲストって実は初めて。 そうですね。
ですよね。どっちかの知り合いとかは多いですけど。 なんかすごいちょっと僕も油断してますなんか。
緊張感がないという。 そうですね。めいめいに集中できる。 そうですね。リラックスしてる方が出てくる感じしますからね。
あと最近ちょっと僕が考えたふりしてカンタさん待ちになってるって指摘が入ってるんで。 今日は頑張っていけたらと思っております。
そうですね。パフォーマンス出していかないと。
はい。というわけで今日も3人で張り切ってめいめいを生み出していきましょう。 それでは命題をお願いします。
めいめい。
音楽に体が反応し自然と踊りたくなっちゃう現象。 これひとしさん向きの命題なんじゃないですか。 向きですね。本当に急に来るんですねこの。
その場で。ダンスネタだったか。なるほど。 事前にくれないから本当にね出てこないと出てこないんですよ。
本当初見でねその場で即興でやってますからね。 うわー。
音楽反応して踊っちゃいますよねそれは。 上水さん踊っちゃいます? いや音楽によりますね。
好きな音楽とかだったらこうちょっと自然と踊りたくっていうか体が揺れちゃうみたいな感じかもしれない。
ひとしさんその体が揺れちゃうとかじゃなくてリズムを取っちゃうとかじゃなくて踊り出しちゃうんですか。
踊り出しちゃうまでありますね。 はい。
かなりそのこの曲にはこの
このビートの音にはこの体を動かし方が合いそうみたいな妄想まで膨らんじゃう。
あれですよねひとしさん大学時代ダンスを結構ガチでやってたんですよね。 はい6年間ぐらいやってて
即興でDJさんから音流されて即興で踊ってこうダンスバトルするみたいなのでずっと大会出たりしてたんで。
もうその即興でリズム乗ったり即興できたフレーズに合わせて今のこの動きで合わせたいみたいなのが頭の中が巡っちゃうっていう。
なるほどメインメインぴったりですねじゃあ。 そうですね。
そのダンスをただ言葉に変えただけなんでもうほとんど同じじゃないですか即興で言葉。
DJからもう曲かかってるんで今もう。 そうですねわかってますね。
こういう動きかなっていう感じで喋ってもらったら多分大丈夫なんで。
確かに確かに。なるほどな。 確かにね即興でダンスもしてポッドキャスト番組でポッドキャストアワードの大賞を取ってということで。
本当ですよ。 メインメインのために生まれてきたみたいなのがあるじゃないですか。 確かにな。
得意技が掛け合わされる場所かもしれないですね。 得意技の掛け算じゃないですか。
申し訳ない。 でも2パターンあると思ったのが、1個はこうなんか人間としてこう音楽自然と乗っちゃうみたいなパターンか、
そっちで行くのか、僕はもうそれのためのトレーニング積みすぎたんで、なんか
そっちの思考回路が働いちゃうみたいな、なんかどっちで行くかがあるなっていう。
クーラーと会社経営みたいな文脈だと、なんか飲食店入ったら開店率とか利益とか計算しちゃうみたいなやつですよね。
そうですね。好天的についたやつ。 手癖で無意識にやっちゃうやつ。
本能でそれは考えないですもんね。訓練によってもう自動的に考えてしまうってやつってことですよね。
そのどっちで行くかですけど、自然との方に。 そうですね。 人間としてこういい感じのリズム、バーで乗っちゃうみたいな、そっちにしてみますか。
本能よりで行きましょうか。 うん。
これ苦手、苦手というかリズム感がないんですよ。 例えば運動会とかこの間、子供の運動会あったんですけど、なんか音楽なったらみんなでこうちょっと拍手っていうかその手拍子して、
子供たち盛り上げるみたいなのあるじゃないですか。ああいうのすごい苦手で、なんか見るのに集中してると手拍子がだんだんずれていくんですよね。
手拍子に集中すると、集中すると余計わかんなくなるみたいなのがあって、
ここだって思ったタイミングで手を叩こうとすると、一瞬遅れるじゃないですか。頭で考えて合わせに行くと。
なんかどうやってもリズムに乗るみたいなのが、うまくいかないみたいなのがあって、みんなどうやってるんだろうって思ってるんですけど、
なんか一人手拍子が合わないのを隣で奥さんが見ていつもギャラギャラ笑ってるっていう。
なんでって言われるんですけど、僕からするとなんでみんなそんなリズムに合わせることができるんだろうって感じなんですよね。
いや、それはでも面白い視点で、ちょっと前々から全然離れちゃうかもしれないですけど、大学入って、大学1年生の時ってダンス始めましたっていう初心者たちが練習するんですけど、僕もその中の一人だったんですけど、
最初、ただリズムに合わせて体を揺らすだけができないんですよ。早取りっていう、それ早取りしてるよみたいな先輩から指摘があるんですけど、
早取りって本当のトン、トン、トンってリズムよりちょっと早くなっちゃったりとかがあるんですけど、マジでみんなそれやっちゃってたんですよ。
なんで、全然意外と正確に乗れないって自然なのかなとも思いました。
なるほど。それが何ですかね、ナチュラルによるとみんなから分かるぐらい下手なだけで、みんなそれなりにずれてたりとかしてるってことですね。
だと思います。 じゃあ、訓練でなんとかなるもんなんですね。
なると思います。で、それをコントロールできるようになると、ちょっと遅いタイミングで動くとかすると、動きに重みが出たりするんですよ。
遅撮りって言うんですけど、遅撮りは良いとされてて、で早撮りはちょっと軽いダンスに見えて良くないとされてて、
遅撮りも要収書をうまく取り入れるんですよ、即興で。ここは思いっきり重く見せたいみたいなときに、ちょっと0.何秒遅く動くみたいな、こうやったりしますね。
だからあれですね、ちょっと長めに話して、なかなかめいめいにいかないときは、今度からね、遅撮りって言えばいいんですね。 あー、いいっすね。
そうです。だいたい僕たち遅撮りしてるから、かなり良い傾向なんじゃないですか。 そうっすね。早撮りより全然良いですよ。遅撮りは褒め言葉ぐらいあるんで。
早撮りしすぎるとね、3分で終わっちゃいますからね。大喜利番組じゃないぞって言って早撮りしないぞって言って。 そうそうそう。
で、ちょっと待って、話が僕のせいで逸れちゃったんですけど、だからちょっとこの体が反応して自然と動いたくなっちゃう現象は、僕はなんかうまく乗れないことであんまりこの現象が起きないんで、
どこかひとしさんとえみずさんだよりだなっていう感じですね。 なるほどねー。
そうねー。 確かになー。 自然と踊りたくなっちゃう。
自然と踊りたくなるんすか? 揺れますけどね。 あー、揺れるんすね。 たくなるっていうか、揺れているみたいな、もうすでに反応しちゃってるみたいな感じかもしれないですね。
僕はなんか音楽かかってて嬉しいのは、音楽乗りながらこう飲み物飲んでたら、人と喋らなくていいじゃないですか。 あー、なるほどね。 今踊ってるからごめんって言って。
はい。 なんで、
そういう緊張感紛らわすみたいな。 はいはいはいはい。
そういう方向とかいいのかな。 確かに、社交を拒絶するための小生術とかいうのを。
はい。 いや、結構僕その感覚がわかるんで。
で、一緒に踊るならなんか、あーじゃあ一緒に踊りますかみたいな感じでこう、仲良くなってもいいんですけど。
確かにな。僕、やっぱその踊るっていうコマンドがないから、飲んじゃうんですよね。 うんうんうんうん。
なんか手持ち不沙汰になって間が持たないなと思ったら、そこのグラスの中にある液体を飲むっていう習性があるんで。 うんうんうんうん。
そういう時飲みすぎちゃいますよね。 わかるな。僕今酒辞めてるし、自然と踊りはしないから、手持ち不沙汰になってちょっと本当気まずいなって思ったんですね。
シラフで。 そこじゃないですか?そのポイント良さそうっすね、なんか。 良さそうかな?
もうちょっと本能的な話じゃなかったんですっけ? 車高ツールとしてのね。車高ツールとしての踊りじゃなくて。
なるほど。 車高ツールの方で命名できませんかね?
できそうっすよね、なんか。 そっちは全然できそうな気がしてるんですけど。
この自然と踊り出しちゃう時、そのちょっとナチュラル派の時は、縦か横かだとどっちに揺れるんですか?
面白いっすね、それは。 縦じゃないですか?
え、割れましたね。 割れた。
へー、僕縦むしろ、なんか、鍛えてないと出てこない技なのかなとちょっと思ったんですよ。
横の方がゆらゆらするだけだから、誰でもできるのかな。 あーでも子供はね、横に揺れてるかも。大人は縦に揺れてる気がする。
メトロノーム。 電源が入ったらね、勝手に揺れますからね。
あー、いいっすね。 確かに。 めっちゃ正確やけど、揺れ方が。
あー、なるほど。 あれ、なんか音がしたら揺れるやつ何でしたっけ?なんかありますよね、メトロノームじゃなくって、そういう人形というか。
ダンシングフラワーみたいなやつ? あーそうそうそう、そういうやつ。
あれと原理は一緒ってことですよね、でもね。 あ、そうですよね、確かに確かに。あれなんかは確かに音に反応して自然と踊っちゃってますもんね。
うん。 ダンシングフラワー。
ダンシングフラワー。 ダンシングヒューマン。
おー。 ダンシングヒューマン。
うん。 踊ってる人しか言ってないけど。
いや、踊ってない。
なんなら直訳ですけども、文脈を踏まえてね。
いろいろ踏まえた結果、ダンシングヒューマン。 いいですか、ダンシングヒューマンだよ。
はい。 ダンシングヒューマンだよ。 じゃあ次の問題お願いします。
めいめい。
ポストしようとしたけど、途中で気が変わって下書きに保存した文章たち。
はいはいはい。 あー。
なるほどね。 いっぱいあるんですけど。
はいはい。あるんだ。 はい。まずノートは下書きだらけなんですよね。
まぁXも、最近Xはちょっと意味のあることをつぶやかないようにしてるんですけど、意味のあることをつぶやこうとしていたときは、
書こうと思って、あとボタンを押すだけだけど、なんかこれでも言うと角立つのはやめとこうみたいなので、そのまんまみたいなのがありますね。
ひとりさん、なんかそういう、なんかイラッとしたりとかムカついたりとかして、つまり何かを表現しようとか、何かを伝えようとするっていうことを、そもそも普段することあるんですか?
あー、まぁ違和感とか、まぁイラッとしているみたいな状態は多分あるんですけど、それを、
多分自分の中で消化して、なんか攻撃的に伝えるというよりは多分、なんか、もう伝える段階で結構加工してしまってるっていうのが。
うん、でもなんかそんな感じ、なんか1年半ぐらいいろんなやり取りしてるけど、なんかイラッとしてるとこ一回も見たことないなって。
多分敏感だと思いますね、自分のイライラとかは。
あー、なるほどね。
まぁすぐ自分で消化してるみたいなのはあるかもしれないですね。
へぇー。
それは消化できてるんですか?それとも、なんか相手に伝えるときに伝わらないようにっていう加工が上手なんですか?
あー、えっと確かにな。
まず1個はイライラを伝えても解決すると思ってないっていうのが、大体そういうときですね。
より建設的なメッセージにしないと、結局伝わらないっていうのがあるんで、イライラを伝えるみたいなことは多分あんましないですよね。
多分多くの人類はそれを分かっているけどやってしまうんだと思うんですよね。
あー、分かっちゃえるけど伝えちゃう。
分かっちゃえるけど系だと思うんですけど、それをやらずにいられるのはあれなんですかね。
1回自分の中でちゃんと飲み込んで、これイライラ伝えてもしょうがないしなっていうのを意識的に思ってるんですか?
そうですね。なんでだろう。結構思う気が。
いや、あとあれか。イライラ伝えても前進まんかつ、嫌われるの嫌じゃないですか。
あー、そうね、分かる。
普通に。しかもその一時の感情で、こっちの。
言ったこと後悔するというかね。
うん。で割と一瞬で、多分対面でのコミュニケーションも相当違和感があってもすぐ吸収していく感じがある気がします。
僕はさっきのイラっとした時とかに、1回下書きで置いとくとかは、
相手にはぶつけないけどアウトプットはしたいんですよね。
アウトプットすると自分の外側に行くから、それをもう1回冷静に見れるみたいなところがあって、
相手と自分の中間地点に1回置いといて、届けるかどうか決めるみたいなスタンスなんですけど、
今のひとしさんのやつは、その中間地点がもう自分の中にあるから、
わざわざ自分の外側に吐き出さなくても処理できてるみたいなことなのかなっていう、今聞いてて思ったんですけど。
確かに。やってることは一緒かもしれないですね。なんで。
すごいな。
っていうことは、メインウェイ中学と、気が変わって下書き、なんでちょっと言い方が良くなかったなとかが、
その保存されてってるっていうことなんでしょうね。さすがに感情を出しすぎだなとか。
なんで。
あと、たぶんこれを、例えば今仕事で一緒に仕事してるとか、なんかプライベートで最近会った人が見たときに、
あ、自分のことだなって思って嫌な気持ちになるとかってあり得るじゃないですか。
特に、あんまり具体的な話は僕書かないから、なんか抽象化してると、なんていうんですかね、
こう、自分のことだと当てはめやすかったりするじゃないですか。自分のことだと思って読もうとすると。
みたいなときは、なんかちょっとこう、一旦置いとくかみたいなのがありますね。
なるほど。確かにな。
関係ない人に刺さっちゃったりしますもんね。
僕とヤミスさん、それやりがちですね。
やりがち。関係ない人が傷ついてるとかある。
悪口書かなきゃいいんですけどね。
いや、そうなんすよ。だから僕は最近は、下書き最近ないんですけど、なんでないかっていうと、あの、朝礼で言うようにしてるからですね。
え、公に。
でもその具体的には言わないんですよ。どっちかというと、考えたこととかを、あの、朝散歩して、あの件ってこうでこうだったなみたいな。
そこからこう、なんか自分の中での教訓だったりとか、これってこういうことだとこういうこと起こりやすいよなとかっていう分析だったりとかを、
まあ、しゃべる。具体的な誰々とこんなことがあってとかは話さないけど、ふわっとそこは抽象化して、
なんか構造を話したりとか、まあ、そこから学びを話したりはしてるっていう感じで。
ある程度その15分ぐらいしゃべってるんで、そこは。
なんか悪意がないことは伝わるかなっていう。なんか最初に自分が考えたことを言っただけなんだなっていう。
その人を別に責めたいわけではないってことは、15分あれば伝わるかなと思って。
尺を使ってしゃべるってなってますね。
確かにね。尺を使うのありですよね。
Xだとね、やっぱり単文というかコンテクストが分断されて、短い文章で言うから、よりなんかトゲトゲしさが伝わっちゃいますよね。
なんかメタ認知する前の感情たちが埋まってるボックスみたいな。
そうですね、確かに。
でも下書きで留めてあるのは理性ですよね。
あー、確かに。
なんか、なんだろうな。本能が理性の檻の中にいるみたいな感じですよね。
すげえ。このお題からそんな内容になります?本能が理性の檻の中にいる。
下書きボックスが理性の檻ですよ。
いいじゃないですか。本能を閉じ込める理性。
うーん。
理性の檻でいいんじゃないですか。
いいっすね。いいっすね。いいんじゃないですか。これはだいぶ。
良さそうですね。
でもね、ちょっと、命題が文章たちの方なんで、そっちは本能。
檻の中に入ってる方を言われてる。
理性の檻に入ってる本能たちですね。
本能たち。
まあ、なんで理性の檻でいったんいきますか。でも、このシチュエーションはその本能たちということですね。
このお題は中の奴らっていう。
はい。
それは理性の檻に閉じ込めとけって言えばいいからね。
すごい。これはいい。いいんじゃないですか。
次の命題お願いします。
メイメイ
私には漢字が悪いのになぜか周りの評判がいい人。
うーん なるほどいます周りにそういう人
僕はいないですね僕は評価してないのに周りがめっちゃ評価してる人はいっぱい いますけど
近い近くないですかそういうこと いやいや僕に別に感じが悪いわけではないからこれはこの命題には当てはまらないんですけど
僕がその人のことを評価していない全然これじゃダメじゃんって思ってるけど 周りはすごくいいって思ってるとかはよくあるなっていう感じですけど
ちょっと別物ですね僕に感じが悪い人いるかな 多分そういう人と縁切ってるからもう残ってないとかなんじゃないですか
でもあれじゃないですか自分とは関係性が近すぎるから なんか自分にはきっと使わなかったりするけど
周りには他人行儀みたいな人 自分にとって関係性が近い人とかなんかそういう
対象になりがちなのかなとか でも感じが悪いと思います 感じが悪いじゃないのか
確かに確かに普通に嫌なとこも見えるとかそういう話か 感じが悪いはちょっと違う
これでも例えば女性にはすごい感じ良いのに男性には感じ悪い人とか 逆に
なんか男性にはちゃんと丁寧に接するのに女性には雑に接する人とか そういう人はなんかちょくちょくいますよね
確かに 店員さんとかっていうかそのあんまりちょっと距離感ある人だと
上下関係はありますよね 年上にはこうだけどみたいな
これどうなんだろうな本当に感じが悪いのか っていうなんですか本当に
例えばその人の態度が自分にだけ違うっていうパターンでこう思うってやつと みんなに同じように接してるんだけど自分は感じ悪く思うみたいな
評価の問題っていうパターンもあるじゃないですか なるほどなるほどどっちなんだろうな
確かにね 周りに態度変えてると書いてないですもんね
さっきの上水さんのやつも 自分は評価してないけど周りが評価してるっていうのは
評価のその人は変わってないけど評価の問題じゃないですか そうですね僕が感じ悪いなぁって勝手に評価してるけど周りはそれを
別に周りに対してめちゃくちゃ良くしてるとかじゃなくてってことですね 優遇してるわけでもないんだけど 周りはそうかあの人いるねって言ってるんだよね
いるかもねそう考えたらいるかも そのパターンだったら結構いるね
いますよね なるほどな確かに
自分だけにはその人が言ってることの矛盾点とか見えちゃったりとか そうそうそうなんかあれマウンティングだなぁとかって思って見えちゃうけど
周りはあの人すごい人だねみたいになってるみたいな それはあるかもしれない
あとそうじゃないパターンの方本当に態度変えてる方っていうのは ちょっとやっぱ僕たちが一人差ちょっと別だけど中年男性であるとか
そういうことも含めるとそういう場面にやっぱり会いづらいんだと思うんですよね 舐められにくいというか
どうしても出会いづらいのかなと思うから 社会の闇に流しますよね舐められやすい人とか結構目撃してる可能性があるかもしれない
うん 確かにこの逆パターンの方が多いかもしれない
自分には感じいいのになんであの人にあんな感じ悪いんだろうみたいな なるほど
態度を変える人であれば
どっちに名前つけるのがいいですかねだいぶ違いますよね 違いますよねニュアンスは
見え方の違いの方が面白いですけどね同じなのに その本には変わってないのに評価が全然違うの方がまあ面白い
よくあるし 自分だけ何かのそのメガネを持っててそれかけたら感じ悪く見えるみたいな そういうやつですよね
そういうやつ 本当に態度変わっている人は単に自分のことが嫌い
みたいな感じですよね多分 嫌いか舐めてるっていう
嫌われてるか舐められてるかっていう感じだとちょっと名前としてはあれですもんね
エネミーって感じですもんね
評価がずれてるパターンでいきますか それでいきましょう相手は何にも変わってないけれども自分はこの人
感じ悪いなーと思ってるのに周りは評価してる みたいな
色メガネの逆
ネガメロイ
よくそんなすぐできますよ 逆はや
まあでも自分がちょっとなんか不必要に疑って見てるみたいな時もまあ泣きにし まーまーまー
メガメロイ面白いと思ったけど もうちょっといっかんですね
いいっすねーって思ったけど続いてるから 終わりとかないですもんね
終わりとかないは自分で決めるんで
終わりとかないんですよこれ
メガメロイもいったんメガメロイ 着地がそうなるかもしれないんですけどちょっと悪口が言い足りないなーって思う
なんか 自分が知らない領域について喋ってるとなんかすごい詳しいんだなって思ってたけど
自分が知っている領域の話をしたときになんかすげー浅いなぁみたいな時に なんかこの人他の話題もこれぐらいの浅さで言ってんだ気をつけなきゃみたいな
ああ あー
あるあるある 確かにな
ある ちょっと漢字悪いとは違いますけど なんか評価を気をつけないとなぁみたいな
そっか その浅さなのにこんな自信満々で言うってことはあの
あの自分がすごいと思ってたあの領域もそんな感じなのかそんな感じなのかみたいな 結構怪しいんだろうね確かにな
そういう見方か 似たような感じでなんかあの人のああいう態度って一般的にはすごく
紳士だなぁとか優しいなぁとかって思うけど 他の人にやってる態度
他の人にやってる同じような態度を見たときに ああなんかあれはバカにしてる人にやるやつだみたいに気づくとか
なんかちょっと具体的に何人か顔が思い浮かんでるけど あんまり具体的に具体例を出すと特定される可能性があるから言いにくいやつなんですけど
それは理性の檻に
理性の檻にw 理性の檻に閉じ込めてやるってw
閉じ込めてもらってからw
いやなんかすごい まあいわゆるそのエリートな人
おいたちも学歴も勤め先もキラキラエリートみたいな人がなんかすごいこう なんていうかそういうのを鼻にかけず紳士に接してくれてるみたいな
感じだなーって思ってたんですけど ああなんかあれは自分とは違う世界のなんていうか見下している人にする
施すの優しさだったんだなーみたいなのを 他の人と話してみてふとなんか気がついた瞬間にすごいなんか
うわ気持ち悪って思ったんですけど その以降その人がそういう態度を向けてくると感じ悪いなーって思ってるけど
周りはなんかそんなすごい立派な人なのに なんかみんなにこう
対等に接して素晴らしい素晴らしい人だねみたいになってるのを見て わーって思ってるみたいなやつを今思い浮かべました
でもこれに当てはまるんじゃないですか うん
メガメロイ
めっちゃ気に入ってるじゃないですか
色メガネの反対って言った時のスピードはすごかったですから 逆すぐ言えますね
5文字だったね すごい
一旦じゃあメガメロイで 行きましょうか
3問いきましたね はいいきましたね じゃあね3つめめめし一旦で今日の振り返りやっていきたいと思います
はい一つ目音楽に体が反応し自然と踊りたくなっちゃう現象 ダンシングヒューマン
2つ目ポストしようとしたけど途中で気が変わって下書きに保存した文章たち 理性の檻
の中の奴らが文章ですけど理性の檻ですね はい