1. オッタントットの参考書
  2. #169 オッ参がゲスト雑談番組..
2026-02-06 47:31

#169 オッ参がゲスト雑談番組にリニューアル!第一弾!!

ゲストはあの人気者!山田たろ助だー!


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「オッタントットの参考書」は、福岡県の糟屋郡篠栗町(かすやぐんささぐりまち)でオッタントットというビストロを経営する店主のkojiが思った事などをダラダラ話す番組となりました(#165以降)

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サマリー

オッタントットの参考書が新たにリニューアルされ、雑談形式の番組に進化します。これにより、ポッドキャストで出会った仲間たちとの交流が深まり、より多様な話題を楽しむことができるようになります。このエピソードでは、山田太郎がゲストとの雑談を通じて、毎日ノートを書く目的やその挑戦について話します。また、作家としての目標や挑戦の中で感じる葛藤、日記の重要性についても触れています。今回のエピソードでは、雑談形式をリニューアルし、山田太郎さんをゲストに迎えて、独自の体験と技術的トラブルについて語ります。さらに、リスナーに向けた情報提供や新たな取り組みについても紹介されます。

番組リニューアルの構想
いやー、どうもお疲れ様です。お久しぶりですね。
えーっとねー、いろいろ考えたんですけども、
ちょっとね、この番組、オッタントットの参考書、リニューアルしてみようかと思ってます。
で、どんな風にするかっていうと、
僕がポッドキャストを通じて知り合った友達だったり仲間だったり、
そういう人たちと雑談してということで、
ゲストを呼んでの雑談番組を配信する。
そういうチャンネルにしていこうかなという風に思っています。
まあ今そういう感じなんですよね。
で、とりあえずやってみるかと。
いろいろ番組名とか、そういうの変えようかなとかいろいろ思ったけど、
番組名は別にこのままでいいかと。
オッタントットっていうのは一応僕のアイデンティティにもなっているわけですし、
このオッタントットの参考書という番組が始まりの番組ですから。
ちょっとよくわかんないな。
この番組からオッタントットのカウンターラジオ、
そしてオッタントットのバックオフィスという風に2つに分かれたよということだったので、
元になったものとして、ルーツとして残しておくというのは別にいいのかなという風に思っていて、
なおかつ更新の仕様がなかったですよね。
あんまりプライベートなことを話すのもなというのもあって、
どうしようかなってずっと悩んでたところで、
個人的にはカウンターラジオもバックオフィスも一人で喋っているので、
ずっと一人でやっていると誰かと話したいなって思うんですよね。
そんな時にゲストを呼ぶって頭はよぎるけども、
それぞれの番組に適しているかどうかって考えるじゃないですか。
そうなるとちょっとむずいなってなるんですよね。
なのでそういうのを一旦なしに、
オフィシャルじゃないという感じ。
お店の方としてはオフィシャルで出しているのはほとんどカウンターラジオだけかな。
基本的にはカウンターラジオがオフィシャルですってなっていて、
もうちょっと生々しい話を聞きたい方向けにバックオフィスがあるという位置づけで、
podcastloveは福岡の方では一応両方載せてもらっていますが、
現状は基本的にはカウンターラジオしか更新していなかったり、
バックオフィスの方は新しくできたルーム、
ゆるむ部屋っていうルームのサービスの方で、
そういう内容のやつは出していこうってなっているので、
バックオフィスもちょっと更新に滞りがちなんですよね。
やっているうちにいろいろ再編成をしているという感じで、
その中でオッタントットの参考書はちょっと中ぶらりになっているので、
どうしようかなと思ったら、
このおっさんをきっかけにいろんな人と知り合うことができたので、
pokealabのメンバーとかもそうなんですよね。
できれば呼びたいなと思っているんですけど、
そういったpodcastを通じて知り合った仲間たちと雑談をする番組、
特にそのオッタントットというお店は一旦抜きにして、
僕個人として工事として、
雑談ができるような番組になればいいかなと思っています。
リニューアルする中でも、
だいたいシーズン2とか、セカンドシーズンとか、バージョン2とか、
いろいろ言い方があるかなと思うんですけど、
その辺のいいネーミングがないかなと考えているんですけど、
今のところまだ思いついていないんですよね。
オッタントットの参考書という番組名自体はもう変えるつもりはない。
その上で今までとここから変わっているよというのを伝える何かがあったらいいな、
なんてぼやっと思いながら、
とりあえず今日収録をしたという感じなので、
それを聞いてもらおうかなというふうに思っております。
山田とろすけとの対話
早速ですが、今日のゲストはみんな大好きあの方です。
ということで本編の方を聞いていただきたいと思います。
それでは参りましょう。
はい、ということで今日のゲストは山田とろすけさんです。
よろしくお願いします。
よろしくお願いします。山田とろすけです。
お疲れ様です。
もうだいぶ温まったね。
そうですね、だいぶ。
温まってるね。
40分喋りましたからね。
40分喋ったもんね。
何かミスっちゃって録音ができなかったということで、
そうです。
1本分ちょっと撮ったけど、
はい。
なくなりました。
はい。
ということで続きからいきたいかなと思います。
そうですね。
簡単におさらいだけしておこうかな。
おさらいだけすると、山田とろすけさんとは、
ギチの完全人間ランドというポテトキャスト番組のリスナーコミュニティというか、
そこで知り合って、
なんやかんやありまして、
今日ズームで顔を合わすのは初めてであると。
はい。
そういうとこですかね。
そうですね。
いろいろ昔の音楽の話とか、
あとは自分たちの売上の話とかをしてきましたが、
これからは何の話しようかな。
さっき内装の話の途中で。
はい。
お仕事は何されてるんでしたっけ。
壁紙クロスの貼り替えの仕事をしております。
泉リフォーム株式会社の栗原です。
栗原社長でございます。よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
そうそう。
だから壁紙も面白いよねっていう話をしたんよね。
そうですね。
しましたね。
仕事のこだわり的なとことかある?
ここは俺こだわってるぜっていう。
挨拶と雰囲気。
雰囲気ふわっとしてんな。
そうですね。雰囲気づくりは結構大事かなと思って。
雰囲気づくり。
彼女とのデートじゃないんだから。雰囲気づくり。
まあまあでも大事ね。
お客さんとの関係性はね。
仕事と挨拶の重要性
あんまりバカにできないなと思って。
僕独立してからまだ1回も飛び込み営業してなくて。
結構お客さんの紹介で。
素晴らしい。
割とあのメガネのちっちゃいの呼んでくれるみたいな感じで。
声がかかるみたいで。
でもそれは実際そのお客さんから直接オファーが来る感じ?
それともなんか業者の元受けみたいなところからちょっとここやってよってお願いが来る感じ?
両方ありますね。
やっぱり両方あるんだ。
たまたま現場にいた他業種の電気屋さんとか大工さんとか。
あの元気いいメガネのちっちゃいの紹介してよみたいな。
紹介しちゃっていい?みたいな話が結構あってそこからこう仕事が来たりとかって。
やっぱ明るいは大事よね。
大事ですね。
お客さんの中でさ、例えば保険の営業やってる人とかから保険進められたりとかしない?
めっちゃしますね。
したことある?
めっちゃ来ますね。
大丈夫?入らなかった?
とりあえず大丈夫です。
とりあえず大丈夫です。パンフレットとかカタログもらって。
一通りもらって。
そうですそうです。
いやあの話面白かったなと思って。
あれどこでしましたっけ?
あれ前の何やったかな?でもヤマファク?ヤマファクなのかな?
ヤマファク。
ヤマファクだと思うよ。
あーそうっすね。そうそうそう。ありましたね。
アフターで行ったお客さん達行ったら工事しながら保険の話を聞く。
おばさんからね。
そうっすね、おばさんから。
まさかのおばさんが好きっていう謎のメッセージを出すっていう。
いやそうなんですよね。おばさん好きなんですよね。
おばさん好きなんだよね。
まあそれはいいんやけど。
そこはいいんすか?
そこはまあいいんだけど。
まあまあでもそういう明るい挨拶とか、そこからでも口コミでお客さんが増えていくっていうのがすごいいいなと思う。
そうですね。ありがたいですね。
ありがたい。売り上げも伸びていくから。
バンバンですよ。
バンバン。
儲かってます。
素晴らしい。
バンバン儲かってる。
ヤバいっすね。
そうなんですよ。
儲かってます。
じゃあ仕事のこだわりは、じゃあ儲かってますっていうことでいいかな。
いや挨拶ね、挨拶。
あ、挨拶か。そっちか。
挨拶と雰囲気作りっすね。
雰囲気作りか。結果として儲かっているっていうことね。
そうですね。
仕事の内容でいうとやっぱり、古いクロス剥がして貼るっていうところ。
そうですね、基本的には。
もうそこの専門?
そうですね。
そうですね。
じゃあ個人宅もあれば、
例えばその空き店舗から、じゃあどっかテナント入るってなったときに、その改装とかで入るとか。
それでいうと住宅がメインですね。
住宅メインか。
あんまり店舗って、数えられるくらいしかやったことないですね。
それはじゃあ、
なんで?
人とつながりとかがそうなってるって感じ?
個人宅とかはつながりがあるけど、店舗やってる人とのつながりがないとか。
そうですそうですそうです。
なるほど。
やっぱなんとなく住み分けがあって、
やっぱり自分の現場に出入りする人たちは、やっぱ住居系の職人さんが多いっていう感じなんですよね。
なんとなく分かれてるんだ、そこは。
そうですね。
たまたまだと思います。
自分の中で住居がやりたいとか店舗がやりたいとか、分けてるわけではないってこと?
分けてるわけではないですね。
へー。
その辺はなんも考えてないですね。
言い方が晴れてるけど。
なんも考えてないです。
今でもクロスってシールみたいになってる。裏紙ぴりぴりって剥がしてペタって貼るような。
それが主流っぽいけど、でもやっぱプロが使うやつってノリで付けたりみたいな。
そうですね。
やっぱそうなんだ。
じゃああれなんかDIY用っていうか素人用なのかな。
あのーあれですよね。トイレとかに貼ってあるブロックとかもやっぱり使ってますよね。
そうですよね。
そうですよね。
そうですよね。
そうですよね。
そうですよね。
あのーあれですよね。トイレとかに貼ってあるブロックとか模様のダッサイやつですね。
そういうのもある。うん、ダサいやつある。
あるある。
普通使うやつはよくある白い、なんだろう、普通の白いやつ。
あーそういうのもあるんですね。
よくその家とかで、うちもマンションやけどマンションにも使ったりするような白で、ちょっと表面がボコボコしたやつとか。
はいはいはい。
なんなら、全然違うけどその漆喰塗りましたよみたいな、てーのっていう感じの柄のやつとか。
あ、えーいろいろあるんですね。
いろいろ多分あると思う。
そういうのじゃないんだね、やっぱね。
そうですね、結構ガチめの、どうなんだろう、2m弱ぐらいの幅の、あ、そんなないか。
1.5mぐらいの幅の、1mぐらいの高さの、なんか糊が自動についてくれる機械を使って、糊をつけて。
見たことある、なんか。
ありますか?
見たことある。あれやりたい。
やってみたい。
やってみたい。
できそうっすね。
いや、まぁわからんけど、なんかすごい興味がやっぱあって、なんかね、いいよね、なんか建築系とか。
そうですか。
うん、なんかすごいいいなって今思いながらね。
いや、どうですかね。
でも、でもあれですよ。
あの、挨拶と雰囲気づくりがうまくいけば、儲かりますよ。
儲かるもんね。
儲かりますね。
もう法定式ができとるもんね、そんな。
そうです。
挨拶×笑顔イコール儲かる。
はい、儲かる、はい。
そうです、そうです。
最高じゃん。
最高ですよ、だからお客さんがしゃべり始めたら、目をそらさない。
あ、なるほど。
大事です。
ちゃんと目を見てね。
はい。
で、10秒に1回ぐらい驚く。
え?
すごいコミュニケーション術が。
そうなんですよ。
じゃあ技術のその、張る技術よりそっちの方が大事ってことか。
そうです、そうです、はい。
自信満々に言うじゃん。
そうです、そうです。
すごいね。
そりゃそうですよ。
ノートを書く目的
俺はそうか。
はい。
俺の気持ちでいけばよかったな。
いや、絶対そうですよ。
ね。
僕が綺麗に壁紙貼れるわけないじゃないですか。
貼れないのかよ。
貼れよ。
社長だろ。
不器用なんですから。
まさかのけんさん。
不器用ですからって。
そうですよ。
そうなんだ。
はい。
そうですね。
うん。
あ、そういえばさ。
はい。
なんかあれ、今年に入ってからか。
ノートを毎日書くっていうのやってるんだよね。
やってますね。
なんで始めたのかって。
いや、なんか、ずっと社長になりたかったんですよ。
ちっちゃい頃。
うん、いいね。
で、ちっちゃいながらも一応社長になって。
そしたら、もう他の肩書きが欲しいなと思って。
あー、なるほど。
違うの欲しくなってた。
そうですね。
やっぱり作家っていいよなと思って。
あー、なるほど、確かに。
はい。
うん。
で、文章を勉強してから。
うん。
そういうのやろうって思ってたんですけど。
うん。
多分それだと間に合わないなと思って。
あー。
はい、何かが間に合わないなと思って。
何かが、そうか。何かしらの起源があってとかではないけども。
そうです。
自分の中でなんか間に合わんなと思ったって感じ。
そうですそうです。何か間に合わない気がして。
で、もう一刻も早くやんないとと思って。
うんうんうん。
そう、そしたらちょっと毎日文字書いたらちょっと間に合うかなと思って。
間に合わないが間に合うになるかなってね。
そうですそうですそうです。
なるほどね。
そうなんすよ。
一応何とか続けられてるから。
でももう書くことなくなっちゃったんですよね。
もうない?
もうないっすね。
いやでももうないって言いながら、もう今で1ヶ月ちょいか。
そうですね。
何か1ヶ月ちょい毎日書くってでもすごいよね。
そうなんすかね。
いやすごいよそれは。
1000文字ぐらいだから。
なんか作文慣れてる人だったら余裕そうな気がするなと思って。
日本と書くことないですね。
とはいえやっぱネタがないと思う。
そうですね。
いやだって俺も毎日インスタ投稿しろとか言われてももう絶対できん。
そうですよね。
モチベーションがもう多分湧かないと思う。
そうなんすよね。
なんか夢中で文字打ってるときはいいんですけどね。
うんうん。なんか集中してるというか。
はい。
言葉が湧いて聞けるときをね。
そうですそうですそうです。
そういうときはいいんですけどね。
あんま向いてないんだろうなと思って。
どうなのかな。でもさやっぱミュージシャンでもほら、曲作りたいけど出てこないとかあると思うし。
はい。
なんかそのどの道のプロでもね、画家さんでも描きたいけど描けないときがあるとかやっぱあると思うし。
それはやっぱあんじゃないのと思うけどね。
そうですね。
毎日やるっていう人やっぱ時々おるけど。
はい。
やっぱなかなか続かない人多いよなと思うのはある。
そうですね。
毎日って縛らなくても、例えば俺がスタイフ始めたのが2020年ぐらいと思うけど、ちょうどコロナ禍のね始まったようで。
あの頃ね音声スタイフ始めた人めっちゃ多かったよね。
多かったっすね。
多かったけどもうみんなすぐやめたんやっぱ。
やっぱ多分ね聞いてくれる人がそんな多くないし。
そうですね。
毎日話すネタなんかもないし。
はい。
時間は使う割にはそのね、別にそのみんな大人で仕事してるのにお金になるわけではないしで。
そうですね。
ほとんどの人がそうすぐやめちゃって。
なんか、いやそんな当たり前やんとか思いながら見てたんやけど。
うん。
まあまあやっぱその割と厳しめの縛りをつけるとそうなるよねっていうのは思ってて。
うんうんうん。
やっぱその中で毎日やれる人ってやっぱすごい。本当に。
本当すごい。
あー。
うん。
よっぽどやっぱ意思が強くないとそこはやっぱできんやろうなと思って。
そうですよねー。
いやー。
そうなんすよねーなー。
そう。
で、それでここで話すことによってもっと多くの人にその山田太郎助ノートを知ってもらって、なるべく多くの人に見てもらって、やめれなくするっていうのがちょっと目的の一つ。
あーそういうことですね。
書かせるっていうのがちょっと一つの目的である。
はい。いやー、ほんと自分の読み返すのクソつまんないから、よくこんな毎日毎日あげれるなーって冷静に思うんすよ。
うん。でもね、読んでてそんなに、何だろう、サクッと読める文字数やけっていうのもあるかもしれんけど、なんかそんな言うほどクソでもないと思うけどね。
あ、そうですか。
うん。
なんか、あれなんすよね。だいぶ日本語とかおかしいんすけど、めんどくさくて直さなかったりしてて。
なんかでもその、あ、でもそのせいなのかな。なんかね、割と生々しい感じはしてる。
あー。
作家としての挑戦
あ、今日こんなこと思ったんやなっていうのがなんかわかるっていうか。
あー。
ちょっといい言い方すると体温があるっていうか。
あー。
なんかそういうのはちょっと感じるかなと。
あーすごくいい表現ですね。
うん。
詩的な。
詩的な。
うん。
AIじゃないなっていう感じはしてるすごく。
あー。
うんうん。
そうですね。
うん。
なんかあれです。僕のチャットGPT、育ちすぎちゃって。
うん。
このテーマで書いてくださいって言うと、クソつまんない文字をダーって書いてくるんで。
もうAIは使えないですね。
ダメだな。
はい。
覚えすぎた。
はい。
だいぶ飲ませましたからね。いろんなものを。
すごいね。
こうか。
うーん。
じゃあ逆にAIでいいのか。それだと。
どうなんすかね。
どうせ間違うんでしょ。
どうせ間違います。
どうせ間違うんだったらじゃあ、AIで間違っといたほうがね、間違ってるからAIじゃないですって言えちゃったりとか。
いやー。
しないか。
そう。
そりゃないか。
まあそうですね。難しいですよね。
うーん。
まあちょっと頑張って毎日続けようかなとは思いますけど。
ちなみにその毎日書くって期限決めてたっけ。いつまでとか一年間とか。
ざっくり10年。
10年毎日書く。
毎日書けます。
超やべえ。
すごい。それがマジできたら本当にすごいし、もうそれはもう作家と言っていいと思うけどね。
まあ。
うーん。
そうっすね。
あのなんだっけ、歴史小説家の今村翔吾?あの戦神だっけ。
戦神?
はい。ネットフリックスで。
そっち系弱いんだよな俺。
あー、だから岡田くんが出てて。
あー、最近のかなじゃあ。
そうそうそうそう。
なんかやってたのは知ってる。
あれの原作者の今村翔吾っていう人が、とりあえず書けみたいな本を出してて。
うん。
いやとりあえず書かなきゃなっていうことで10年。
うん。
はい。
長い旅やね。
そうっすね。
まあでもそれはぜひ頑張ってほしいな。
そうですね。
いや、10年、10年間、39、40、49まで続けるって感じっすね。
うん。
それまでに、え、でもそれやってて、どうか、そうか。
じゃあ作家って、作家って何?っていうとこか。
あー、まあそうですね。
何を持って作家となすか。
やっぱ本、本出したらってことじゃないですかね。
本出したら作家。
はい。
じゃあノートをずっと書き続けつつ、本も執筆していかないと。
はい。
どう?間に合う?間に合わない?
間に合わなそう。
間に合えよ、なんか、そこは。
なんか間に合わなそうですね。
間に合わなそうやね。
はい。
なんか、なんだろう、根本的に何かが欠けてるような気がするんですよね。
根本的に。
根本的に、なんか、自分でも、なんかそういうことじゃないんだろうなって思いつつ、やってるから。
なんか、根本的に何か間違ってる気がするんですけど。
まあ俺には全然わからんけど、ただ毎日書いてみるっていうことから何かが、何が足りないのかが見えるとかもあるかもしれない。
あー、そうですね。
とりあえずやってみるっていうのはすごい良いのかなと思うけど。
そうですね。
いやー、たぶんできちゃうんですよ。
書くのは?毎日?
はい。たぶん10年だろうと20年だろうとたぶんできちゃうんですよね。
クリエイターとしての成長
そもそも日記が趣味っていうか気をつける習慣があったんで、たぶんそれできちゃうんで。
日記の延長と思えばそうか。
そうそう。だから何か痛みが足りないというか。
あー、なるほど。
なんだろう、カルマが足りないというか。
それでも何かわかるな。何かもうちょっと負荷かけたいみたいな。
そうなんですよね。
あー、でもね、日記は自分しか見ないけどノートに書いたら誰かに見られるとか、それはちょっと一個、何かね、負荷になるのかなと思うけど。
でも、あれなんですよ。日本語がおかしい文章を垂れ流してるっていう、もうご案内の通りなんですけど、
それをやってるぐらいだから、たぶん人に見られてるっていう感覚もその中止になっていくと思うんですよ。
意識がないのか。
じゃあもう本当これを聞いてる皆さんはぜひ、山田太郎助のノートにいいねコメントを送りまくって、山田太郎助に負荷をかけてもらいたいですね。
感想を書いて。
まあ良いも悪いもね。
まあそういうことですよね。
そういうことかな。わからんけど。
そうですね。作家になる。
作家になりたいのかな。
そもそもそこから?
そうですね。
なんか肩書きが欲しいって言ってて、そこで作家っていうのが出てきたよね。
出てきました。
本が好きだから。
そうですね。
で、どうも聞くところによると三島幸男系は漁ってる?
そうですね。三島幸男、石原慎太郎、安倍功夫その辺ですかね。
クーデターとかする?
まあそうなりますよね。
そして革服自殺とかする?
あんまり活動家ではない。
活動はしない?
活動はしないかなっていう感じ。
そうですね。三島幸男って言ったらそうですよね。
そっち系の思想かなってちょっと思ったけど。
いやまあ思想で言うとそうかもしれないですね。
まあまあまあまあ、それはそれとして。
そうですね。
でもじゃあさ、作家以外の肩書きってなんか欲しい?
え?いや、もういらないかもっすね。
もうじゃあ作家になるしかないんや。
そうですね。
なろう?
な、なります。
ノートって確かノートの理念とかって誰でもクリエイターになれるとかなんかそういうのじゃなかったっけ?もともと。
あ、そうですね。
なんかね、そんな気がする。
だからもうノートで作家になろう。
なるす。
なるすみたいな。
まあノートのほうはじゃあね、このリスナーさんからそのいいねコメントいただくとして、毎回見た人はいただくとして、
Botcastのほうはなんかどうすんの?ゴールデン、ゴールデンタイム。
すげえいじってる、いじってる。
ちょっと待ってすげえ、いや今ドアスレした。
山田太郎ですけど、スーパーゴールデンタイム。
タイムね。
あんなんとかもほらやってたけどほら、最近ちょっと聞かないなと思って。
ゲストとのリニューアル雑談
そうですね。最近お呼ばれしてないっていうか、あれを聞きたいっていう人がいないんで。
いや待ってる人結構いると思うけどな。
そうですか?なんか人の番組聞いてて突然あれが聞こえてきたらちょっとイラっとするんですけど。
確かになんかね、誰かのこの人の声聞きたいって言って急に山田太郎さん来たら、え、なんで?ってなるよね。
はい、なりますね。
それもなんかやってるのがすげえなって。
パンチ効いてますよね。
どんなメンタルだよってお互いに。
でもあれのファンは結構いると思うんだよな。
ですかね。
あれじゃあオファーありきなんだ。
オファー、そうですね。
なるほど。
一応内容に作ってくれって言われたら作成するんですけど。
なるほど、じゃあこれをお聞きのポッドキャスターの皆さんは山田太郎のスーパーゴールデンタイムにオファーを出していただければと思います。
はい。
あとヤマファクはじゃあ。
ヤマファクは、あれですね。
もう入れなくなっちゃったんで、あそこのアカウントに。
あらあら、こういうことか。
あと4分です。
やばいやばい。
入れなくなったんだ。
そうです。
ポッドキャスト系は今後なんか予定はないのかなと思って。
そうですね。
やるかもっす。
やるかもか。
やるかもっす。
その辺の情報はまだ出ない。
まだ出ないですね。
まだ出ないのか、そうかそうか。
あれこれっていつ配信ですか?
いや分かんないけど、編集ちゃちゃっとして出せるタイミングでもう出していこうかなと思って。
本当ですか。
2、3日は来週ぐらいには出るかな。
じゃあ、やめておきましょう。
やめておきましょう、なるほど。
ということで皆さんポッドキャスト関係もこの後動きがあるかもしれませんということだけ言ってみましょうか。
いやそんな誰も求めてないと思うんで。
そういうことないよ多分。
本当ですか。
うん。
なんか、なんかみんなに愛されてないような気がしてて。
自己肯定感が低い。
そうなんですよ、自己肯定感低いんですけど。
ケビキーね。
でも満足度高いんで。
高いんだ。
結構満足度高いですね。
幸せそうやもんね。
幸せです。
幸せそう。
いやまあいいことだと思います。
そうですね。
どうなんだろう時間やばいこれ。
あと2分ですね。
あと2分あるか。
あと2分あるって言っても2分しかないし。
こんな感じですごい雑談はしてないんやけど、
はい。
なんか最後に言いたいことはある。
雑。
雑。
そうですね。
2026年。
今ですね2月5日ですか。
2月5日まだ明けてないよ。
はい。
今日は飯田浩二さんの誕生日だということで。
フルネーム出たら急に。
わざわざ誕生日の日に読んでいただいて。
これあれですよね。
2027年の2月5日もやりますよね。
やらないっていう話をさっきしたんよね。
録音できんかったけど。
しましたっけ。
またさっき録音失敗しちゃったんですけど、
また脱税の話とかいっぱいしてほしいなと思って。
これは損金になるよとかって。
売上報告をしようかって。
そうですね。
面白いのでやってみてもいいかなと思います。
頑張りました。
そんな感じ。
言い残すことはないかな。
レコーディング止めますよ。
山田とろすけさんでした。
ありがとうございました。
今日もクロージングのお時間です。
今日は山田とろすけをゲストにお迎えして
いろいろ雑談をしてきました。
最初40分がっとり喋ったんですけど、
まさかの録音失敗ということで。
いろいろ事情があってですね。
僕もそうなんですけど、
たろすけもZoom無課金税なんですよね。
課金しろよって話なんですけど。
今までZoomで収録もちろんしたことあるけど、
自分がホストになってっていうのはなかったんですよね。
録音できるのかなと思ってたんですけど、
iPadでやってると録音できないんですね。
知らなくて。
iPadで立ち上げたらいいけど、
ちょっと待って録音ボタンないぞと思って。
いろいろその場で調べてると、
どうやらパソコン版じゃないとできないということで、
パソコン手元にないんですよね。
たろすけに聞いたら、
たろすけはパソコンでやってるってことだったんで、
そっちで録音できるって聞いたら、
一応できるってことだったんですね。
OK、OKってことで、
技術的トラブルの共有
じゃあ今晩もやろうってやってたんですよ。
分かる人は分かると思うんですけども、
40分で強制的に終わっちゃうんですよね。
ややこしいのはホストが僕なんですよね。
ホストが僕で、
たろすけがミーティングの参加者なんですよね。
録音はたろすけなんですよね。
たろすけがちゃんと録音を終了しないと、
録音が完了しないと。
だから録音は最初からしてたんだが、
こっちで強制終了されちゃったからホスト側で、
たろすけの方で録音の処理ができなかったっていう感じですかね。
録れてないってなって、
40分普通に雑談しちゃったねっていうことだったんですよね。
いろいろ40分話したんですけども、
それはそれとして、
そこで話してない内容っていうのを、
40分間後半で話したっていう。
後半というか、一本に収まっちゃったんですけど。
本当はもとなかなか話したかったんですが、
前編後編分けて2回にしたかったんですけど、
今回はそれが叶わずということだったんですよね。
今度もまたよかったら呼んでくださいって言ってくれているので、
ぜひ一緒に話したいなとは思っておりますが、
とにもかくにも、皆さんもう分かりましたよね。
概要欄にリンクは貼っておきますので、
山田たろすけのノート、
これ毎日じゃなくてもいいので、
皆さんそれぞれチェックしてください。
いいねつけたりとかコメントつけたりとかして、
たろすけにプレッシャーをかけてもらいたいなというふうに思っています。
ノートをガンガン書かせましょうということで、
ぜひ応援をよろしくお願いしたいなと思っているということですね。
そして横浜周辺に在住の方、
内装特にクロスに関して困ったことがあったら、
ぜひ泉リフォーム株式会社の方に
一本入れていただいたらいいかなと思っております。
ということで、今後もいろんな知り合い、
友達、仲間を呼びながら対談していきたいなと思っております。
Zoomの件に関してはいろいろ考えたいなと思います。
リバーサイドとかいろいろあるらしいので、
アプリとかそれを駆使しながら何とかやっていきたいなと思っておりますので、
できればこっちでZoomで繋いで録音できるよという方がいらっしゃったら、
Zoom課金税の方がいらっしゃったら、
声をかけていただいたら、
ぜひともこちらでゲストとしてお迎えしますので、
編集はこっちでしますので、
新しい取り組みについて
録音だけしてもらえればというふうに思っております。
ということで、オッタントットの参考書をリニューアルさせていただいて、
ゲストを呼んで雑談をしていきたいと思っておりますので、
こちらから急に声をかけることもあると思いますし、
ぜひ話したいなというふうな得意な方が、
機嫌な方がいらっしゃったら、
ぜひとも声をかけていただけたらいいなと思っております。
ということで、今日は以上にしたいと思います。
オッタントットの参考書、今後もよろしくお願いいたします。
では、バイバイ。
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