知ってます?
聞いたことありますよ。
本当?
ブルーロックっていうアニメを見てまして、
私も見た。
見ました?
簡単に説明すると、日本中の高校生を牢獄みたいなところに閉じ込めて、
世界一のストライカーを育てるっていうやつ。
そういう漫画、アニメなんですけど。
あれだよ、サッカーの話で、スポーツでよくフロー状態って僕は聞きますね。
そうですね。
ブルーロックの中でも、何だっけ、すごい名前のコーチ。
エゴね。
エゴさん。
エゴさんが誰かが覚醒したときに、フローに入ったなっていうやつね。
わかる人には。
わかる人にはわかるけど、わかんない人はごめんなさい。
なんか都合よくフロー状態っていう、覚醒状態みたいなのに入って、
爆発的に集中力が上がって、すごいシュートを打つとか、
そのフロー状態ですよね。
そうです。
俗に言うゾーンに入ってるみたいな。
ゾーンに入ってる。それ一緒って思っていいんですか?
一緒みたいですね。
なるほど。
今日はそれについてやりたいと思いますけど、
ブルーロックでめちゃくちゃわかりやすくエゴさんがちょっと話してるんで、見てもいいかもしれない。
ちょっとそこまでたどり着くと大変だから、エゴさんの代わりに説明してくださいよ。
はい、エゴさんもちろんです。
ということで、フロー状態ですね。
ポジティブ心理学みたいなのがあるらしくて、
その心理学者のミハイ・チクセント・ミハイさんが提唱したらしいんですけど、
何そのバイク、川崎バイクみたいな人。
やめて。
ごめんなさい。すごい人ね。ごめんなさい。
すごい人ですよ。もう第一人称っていうか、今注目の、世界で注目の心理学者らしいんですけど。
もう一回言って?ミハイ?
ミハイ・チクセント・ミハイ。
ミハイ・チクセント・ミハイね。本当だ、フロー出てきますね。
そうなんですよ。
大御所感がある。
大御所感。可愛いおじいちゃんって感じのいい人そう。すごいポジティブそうじゃない?その人。
もうフロー状態に入ってそうな写真しか出てこないね。この人が言い始めたんだ。
そうそう、その人が提唱してるフロー理論ですね。どういうものかっていうと、
日常っていうのがまず外の環境と自分との相互作用から成り立ってて、ここから生じる主観的な経験が人生を形成していると。
そうね。
その経験の中で、日常の楽しいとか充実感とか、生き甲斐をもたらすような経験っていうのがフローらしいんですけど。
結構じゃあ広い意味?
そうね。この人は意識が淀みなく流れている状態っていうのをっていう意味でフローって呼んでるらしいんですけど。
これ流れるみたいなフローであってる?
そうそう、あってる。フローっていうのが人生における最適な経験で、
人がそのフロー経験を通して、より複雑な能力とか技術を身につけて成長していくっていうのがフロー理論です。
モチベーション理論の一つらしいんですけど、心理学的に。
っていうのがフロー理論の話ですね。
なるほど。なんかこういろんなメンタル状態みたいな図があるんだけど、不安とか心配とか、退屈、リラックスとかの中のフローなんだ。
それと別の軸なんだね。
定義というか、フロー状態の特徴みたいなのが言われてて、
そもそもさっき言ってたみたいにすごいパフォーマンスが上がるみたいなフロー状態になるというのは、
ポジティブな感情とパフォーマンスを結びつけるような役割がフロー状態にはあるっていうのがあるそうで、
フロー状態の特徴ですけど、9個もあるんだよね。
特徴多いね。
いくよ。まず1個目。明確な目標がある。
目標ね。
②課題への高い集中力。
なるほど。必要なのね、集中力は。
うん、必要。まるさん、ちょっと言ってくれた話は多分これに当たると思うんですけど、
個人技能と課題のないのとのバランスが取れている。
なるほど。
これ、英語さんが喋ってた。
ちょうどいい挑戦みたいな、チャレンジみたいな感じか。
そうそうそうそう。
で、4つ目。パフォーマンスに関する即時のフィードバック。
はあ、即時のフィードバック。確かにね、重要だわな。
で、5個目。自分が状況をコントロールできているという感覚。
で、6個目。行動と意識の融合。自動性。
行動と意識の融合。だからまあ、自分が思っていることをできているみたいな、そういうことなのか。
あのね、ブルーロックの中で反射でできているみたいなことを言ってたんだけど。
ああ、そっか。なんか何も考えないでもやっちゃうみたいな。
考えずに、もう体が動いていますみたいな状況。
うんうん、なるほど。
で、7番目。内発的報酬の活動。
内発的報酬。
まあ、やることによって自分が快の感情が得られるって感じかな。
うんうん、なるほど。
自分の中でその行為が報酬として感じられているって感じかな。
心地いいみたいなことね。
うんうんうん。おっしゃる通り。
で、あとは時間経過の変化。時間間隔の歪み。
ああ、面白いね。なんか急に相対性理論的な、
あの、すっごい集中したら時間が引き延ばされたような感じがするとか、そういう感じか。
ああ、そういう感じ、そういう感じ。ありますよね、普通に。経験として。
あるある。
で、最後がやっと9個目。これもさっき言ってくれたやつかな。
自意識の低下と心配の欠如。
心配の欠如はわかるわ。心配なくなるってことね。
うんうんうん。
え、自意識の欠如?
低下。
あ、自意識の低下?
自意識の欠如は気を失ってるんだよ。
自意識の低下?ああ、そうなんだ。
あ、でもそれもなんかちょっと無意識にやっちゃうみたいなのに近いのか。
うん、多分そういうのに近いんだと思う。
ああ、なるほどなるほど。
まあ、なんか心理学的に定義されているのはそんな感じだそうです。
え、これ全部満たしたら初めて不老って言える?
そう。
結構ハードル高いね。
いや、なんかやっぱりパフォーマンス上げるの難しいっていうのがよくわかる。
休校もある時点で。
うーん、そうね。
ね。っていうのが要因として上がってます。
なるほどな。
いや、でもなんかやっぱりスポーツっぽい感じはするな、聞いてるとね。
うんうんうん、そうだよね。
そう、頑張って反復練習したら自然にできるようになってきたりするし、
うんうんうんうん。
こう、明確な目標があってそこに挑ぶみたいな。
うんうんうんうん。
確かにあるなって感じ。
というかなんか経験をしてるような気がする、こういう不老の。
そうね。よく経験してる気がする。
よくかはわかんないけど、そうね。
なんか追い詰められた時に。
確かにな。テストの前の日とか不老状態入ってる時あるな。
ああ、テストの時に不老状態に入ってたいけどね。
確かに。テストの時も入る?テストの時確かに不老状態入ってるかもな。
うん、入ってると思う。なんか時間、感覚消えるもんね。
消える消える。
ね。
ちゃんと皆さん使ってると。ひとまず私たちは入れてると。
うーん、そうだね。入ったことはあるみたいな。でもコントロールが難しそうだな。
そう、そうなんですよ。コントロール難しくて。で、論文をいろいろ調べたんですけど、
はいはい。
2022年時点で報告が25個ぐらいしかなくて。
え、そんな少ないの?そうなんだ。
でもさ、そりゃそうだよね。だってさ、不老状態にするの難しいのにさ、
特にその神経化学とかさ、なんかしようと思ったら計測器つけたりするじゃん。
しかもネズミの不老状態なんてわかんないから人でやるしかないじゃん。
確かに。確かにネズミの不老状態ってなんだ?
わかんない。
わかんない。それはさすがにない?
見た感じ人しかなさそうだったけど。
あー、だよな。
アンケートみたいなので、どれくらいその不老状態で生産性が上がるかみたいな論文があったんですけど、
この論文でもすごくて、5000人の管理職みたいな人たちに仕事中の不老の経験をアンケートで聞いて、それを10年間追跡したんですよ。
10年、すごいね。
で、そしたら不老状態にある人の生産性どれくらい上がると思います?
えー、倍とかになるんですかね?
いや、それがですね、なんと500%向上。
500%?すごいね、マジで。
やばくない?これすごいよね。
何をどう測って500%なのかわかんないけど。
そうそう、それは気になるところですけど。
へー。
まあ、ていうような報告があります。
マジ?本当に?
本当本当。
まあまあ、マジかよ。そういう統計みたいなの取ったらそれくらいあったってことか。
っていうのがありまして。
で、その神経科学的なところだと、
どういう領域というか、脳の機能が関わってるかみたいなところだと、
前回話した報酬系?
うんうん、ドーパミンとかね。
のところとかは、動機づけ、モチベーションみたいなところの話なんで、そこに関わってる。
あとは注意の機能があるところとかもやっぱり関わってるっていうので。
あー、なんか。
一応上がってました。
間違いとかに気づきやすいとか?そういう注意力。
うーん、まあどっちかというと集中とかそういうところなんかなっていう。
あとはずっと前に出てきたデフォルトモードとかも関わってるっていう話です。
へー。
あ、えー。
計算で。
計算で?えー。できるんだ、そんなの。
なんかそれだと不老状態の根底にあるメカニズムっていうのは、
うん。
例えば運動で練習したりした時に、小脳でなんかまあそれに対応する神経回路みたいなのが形成されてて、
うん。
それに依存してるっていうモデルらしくて。
あー。
さっきの仮説をなんか数学的にやったって感じかな、どっちかっていうと。
うん、なるほどね。その不老用の回路があるみたいなことか。
そうそうそう。
えー。
その行動の命令みたいなのはまあ運動フィスとかに行くけど、直接小脳に行って、
うんうん。
でもモデルができてるから直感的にすぐできて楽みたいな。
なるほど。まあでもまあはっきりこれみたいな感じじゃないってことね。
うん、なんかやっぱり実験も全然難しいし、
うんうん。
研究としてはあんまりなかなか進んでないような印象ですね。
でもこのさっきの人はポジティブ心理学でずっとこれやってたってことか。
今ちょろっと見てたら1970年代からもう提唱してるらしい。
あーそうなんだ。
50年前からやってるな。
すごい。
はあ。
最近の報告で、
うん。
チームフローについて研究してるのがあって。
チームフロー?何それ?
その今言った話は個人の中の不老状態の話ですけど、
うんうん。
じゃなくてチームでなんかやった時にチームで不老状態になってるみたいな。みんな。
あーなるほどね。
でもチームフローはブルロック出てこなかったのはやっぱこう一人で頑張れだからなんかな。
そうだね、それはスラムダンクですね。
スラムダンクですか。
うん、スラムダンクの僕漫画も全部読んで、ファーストスラムダンクの映画のやつも見ましたけど、あれも完全にフローですね、チームフロー。
あ、そうなんですね。
もうラスト何秒とかの世界で全員がめちゃくちゃ集中して、っていうバスケとか最後そうなったりしますけど、それはチームフローだな、きっと。
あーなるほど。この研究だと、ソロの不老と一人の不老と、あとチームワークしてる人と、チームワークしててこう不老に入ってる人たちみたいなのを分けて、なんかノウハウ取ってて解析してて。
へー。
ノウハウの解析するときってこう周波数で分けて解析するんですけど、特定の周波数のところの量というか反応が大きくなってる感じになってて。
うんうん、分かるんだ。
そう、チームフローになってる人たちが。で、一応即逃避室ってところの状態がすごい活性化しててっていうのが分かってて。
しかもなんかちょっと面白いのが、チームメイトのノウ活動が同期してるらしくて。
え、やっぱそういうのあるんだ。えー。いやーなんかそれ言おうと思った次。
え、どゆことどゆこと?
誰かがさ不老状態に入ったっていうのがこう伝播してくみたいなこと起きるのかなって。
あーそういうこと?
でも同期するってことはソロに近いんじゃない?
かな?ちょっと伝播してるとかまでは分かんないけど。
うん。
でもそうだよね、なんか起点がないとね始まんないよね。
え、チームでだからノウハウ似てくるってこと?そういう意味では。
そうだね、似てくるっていうことになるのかな。
みんな。
みんな頭の横の方が活性化してきて。
えー面白いねそれでも。
面白いね。
うん。
いやちょっと確かに伝播気になるな。
気になるね。
だからこう始まりの人がいるわけでしょ、フローの。
うんうん、ありそうだしなそういうの。
で、なんかさっきちょっと喋りましたけど、9個の条件あったじゃないですか。
はいはい。
それに加えて状態に入りやすさや個人差があるんですけど、何が重要かみたいなのが言われてて。
知りたい。
いくよ?高い自尊心。
高い自尊心ね。
ポジティブ心理学だな。めちゃくちゃポジティブ心理学だわそれ。
あとは、神経質でないこと。
なるほどね、神経質でないこと。
あとは、高い外交性。
この辺はなんか頑張ったらなんとかなるかもしれないっていう。
そうね、今の3つはそうだね。
次、洗浄体でのドパミン通受要体の利用の状況。
どうしたらいいですかそれは。
急に具体的だなそれ。
えー。
めっちゃ面白い。
高いレベルででもあるんだもう。
あとは、ドパミンに関する遺伝子だからそれは同じだよね。似たような話だと思うけど、今言ったのと。
遺伝的なもの?それ。
これは遺伝的なものです。
それはどうしようもないな。
あと一番最後は、自己投水的性格。
大丈夫?
自己投水的性格が、そっか。
いやでも、要するに自分に自信持てみたいな感じだな。
ちょっと完全には僕の中でね、僕の脳の中で中山筋肉が出てきてる。
どういうこと?ちょっとわからない。
今の要素を合わせ持った存在が中山筋肉なんじゃないかなと。
そうなの?
自己肯定感高くて。
確かに自己肯定感高くなかったらできなさそうだけどあの芸風は。
パワーっていう。
ずっと。
そういう感じでしょ。
筋肉めちゃくちゃ不老状態入ってる説ある。
でも確かにああいうボディービルダーの人って。
筋肉もボディービルダーじゃないか。お笑い芸人なんじゃないですか。
ごめんごめんごめん。大会出てたからさ。
大会は出てるか。
私の中でボディービルダー本業副業芸人なんだけど。
そうなのかな。筋肉もわかんないけど。
そうだね、でもああいうポジティブさっていうのは不老に入るための条件にもなってるってことか。
そうですね。
だからみんなポジティブなナルシストになりましょうというのが今日の。
オチですか。
オチですけど。ほらちょっと使えないかもしれないちょっと仕事には。
いやーそうやりすぎると嫌われるんだけど。
最後のやつは特にね自己投水でしょ。
うん。
あんまりポジティブなところでは使われないよな。自己投水って。
確かに。
大事だっていうのはなんかちょっとわかるよ。
俺ならできるみたいな。
だからなんかその不老が一番起きやすいのが、論文に書いてあったんですけど、
自己投水的な下界が手術室で手術するっていうこの、まず自己投水的な性格の人で、目的が明確で、場所も象徴的っていうかこう、なんて言ったらいいのかな。
オペ室。
そうオペ室っていうこう、オペ室入ると報酬になるっていうのおかしいけどなんていうの。自分の舞台みたいな。
あーなるほどね。うんうんうん。
まあスポーツの試合とかでも一緒なんじゃない?
あ、そうそうそう。多分そういう感じだと思うんですけど。
が一番不老状態が起きやすいらしくて。
えー面白下界か。
おもろいねそれ。だからブラックジャックみたいなことでしょ。
ブラックジャックでもなんか、ブラックペアンのニノでもいいんだけど、なんでもいいんだけど。
イリオドラマよく出てくるじゃんそういうやつ。
出てくる。
ああいうやつは不老状態に入りやすいってこと?
そう、ああいうやつは不老状態に入りやすいらしいです。
はい、今日はこれぐらいで、以上です。
いやー面白かった。
本当?
結論だから、もうエゴイストになるっていうことで言った。
みんな世界一のストライカー。
やっぱ世界一のエゴイストでなければ世界一のストライカーにはなれないんで。
バイブルロックのエゴさんが言ってたのね。
なので皆さん、エゴイストになってそれぞれ世界一になってください。
いやー面白い。ありがとうございます。
そして早く帰りましょう。
そうね、効率上げましょうみんなで。
効率上げましょう。
はい、という感じで、使えるか使えないかよくわからない仕事術をお届けします。
いやーありがとうございました。
ノーパカ仕事術シリーズ第1回でした。
はい、次も期待します。
このエゴイストにどんどん上乗せしていって、最強の効率モンスターみたいなやつを生み出してください。
オッケーです。頑張ります。
今回のエピソードが面白いと思ったら、ハッシュタグノーパカ、ひらがなノーパカでポストお願いします。
お願いします。
あと番組のフォローとかお便りフォームもありますんで、よろしくお願いします。
お願いします。
っていうのと、この番組でもちょっと言ってたんですけど、
これはリリーさんには今初めて言うんですけど、
はい。
あの、ポッドキャストアワードを投票お願いしてたんですよ。サイエントークで。
お。
なんと。
お。
通過しました。
びっくり。
拍手。拍手、拍手。
日本の上位20番組になりました。
えー、すごーい。
いやー、びっくりですよ。
ノーパカでもね、ちょろっと話し出したかもしれないけど。
うんうんうん。
いや、ありがとうございました。皆さん本当に。
えー、すごい。おめでとうございます。
あの、本当にね、予想だにしないことが起きたんで。
いやー、すごい。
はい。
やっぱなんか、力を合わせるって大事や。
すごいよね。
うん。
ちょっとね、まだ他にどういう番組がいるのかもよくわからず、何もわからないんですけど。
えー、でも芸能人とは戦わなきゃいけないんじゃないの?
これからどうなるのかとか全然知らない。戦うの?何するの?
いや、もう芸能人と戦って上位20個に残ったのよ、一旦。
あ、そっかそっか。すごー。
なんのジャンルわけもないからね。
やべー、やべーだって。すごーい。
ちょっと感動して、ちょっと泣いちゃうぐらい感動してたんだけど。
いや、それはすごいわ。いやーもう、努力の賜物ですね。
びっくり。
おめでとうございます。本当に。
それはサイエントークのほうで聞いてください。なんか出してると思うんで。
それがね、たぶん2月3日にの、ちょっと何時かわかんないけど、
まあ昼ぐらいに公開されてるんじゃないかな。
あーそっか、その、それの発表があるってことか。
そうそうそうそう。はい。
まあということもあって、これはね、あのー、そのちょっと派生もあって、こういうポッドキャストもできて、
まあメインは僕じゃないんですけど、一応ただのご報告です。今マジで初めて言ったんで。
ぱちぱちぱちぱちぱちー、すごーい。素晴らしい。
ぜひね、のぼぱかも一緒に聞いてほしいですよ。なんで。
ありがとうございます。
以上。
はい。いや、おめでとうございました。
はい。じゃあ、あの僕はこれから、あのエゴイストになるんで。
はい。ありがとうございました。
はい。では皆さんもエゴイストになってください。今日はこれで終わりたいと思います。ありがとうございました。
ありがとうございました。