なるほど。
ちなみに浜さんは1位から戦略性、個別化、最上志向、学習力、社交性、コミュニケーションアレンジ活発性みたいな感じで続く感じなんですけど。
このストリートファインダーをもらって嬉しいやつと、あんまり嬉しくないやつがあるんじゃないかなって思ってまして。
例えば、我々以外の人で身長差が1位だった人が、ちょっとそんなに嬉しくなさそうな感じで、次からは他が1位になれるようにしたいみたいなことも言ってたんですけど。
なるほどな。
あと、私の3位が司令制っていうやつで、司令制の資質が高い人は存在感があります。状況の主導権を握り決断を下しますって書いてあるんですけど。
令和の人材市場には受けが悪そうというか。
かつてのリーダーシップっぽい。
そうですね。そんなにたくさんはいらなさそうだなって思うんですよ、この司令制が高い人って。
でもスピード感出せるよね。速いなと思うもんね。
はいはい。
進めていく。推進力があるっていう風に捉えることが多いかな、そこに関して言うと。
推進力、そうなのか。よく言えばそうなのか。
よく解釈しようとする癖があるから。そういう捉え方をしてるかもしれない。このストリングスファインダーの項目については。
ストリングスファインダーさんは、悪く働けばみたいなことも上位の資質に入ってるんですけど。
この司令制が入ってるせいなのか、大体説明不足と威圧的なことに気をつけなさいって書いてありまして。
いやそれ、そんな人を採用されますかね。
採用。
昭和性が最下位で、司令制が高い人間ってのは。
それだけ見るとちょっと怖い人かなって思っちゃうもんね。
はい。
実際起きるだろうしね、その場面で。別に自分も山本さんからそれを感じたことはあるからね。
そうかもしれないですね。
本当の意図は別に隠れてるんだけど、一旦それを分かったり想像するのはこっちから働きかけることはできるんだけど。
一旦面と向かった時に、強く感じてしまうことは全然、たとえ部下だったとしても感じるから、そういうのは全然起きてる場面はあるよねって思うね。
司令制が高い人いたらちょっと申し訳ないんですけど、求められてないんじゃないかってこの結果を見て。
求められてない。
この多数派には求められてないんだっていう。
好まれにくいんじゃないかみたいな、施設が出ていると。
そんな気がします。
使いどころというかね、さっき言ったような物事を進めていく上ではすごい頼りになるっていう。同時に頼りになるなとすごい思ってるよ。
っていうフィードバックもね、伝えつつ。
あと、この自我とか、自我が強いっていうのも、ちょっと、何ですかね、そんなに嬉しくないやつなのかなっていう印象なんですけど。
ちなみに私は6位が自我ですね。
自我って全部あれだよね、クリエイターとしてはある方が生み出せるものは絶対あるでしょ。
そうなのか。
あると思うけど、さっきの調和性が低いってところも通じるかもしれないけど。
ちゃんと独自性のある意見をちゃんと言えるかとか、その答えがないものに対して、私はこれがいいと思ってるんだって言える状態っていうか、言える強さみたいなのって自我がないと難しいだろうなと思うから。
何かを生み出す人にとっては大事な、それをでもある気がするけどね。
なんか全部いい方にちょっと持っていかれてますけど。
悪く出ることもよく。
そうですね、悪く出るところはちょっと目をつぶっておいて。
悪く出るところはね、それはあるよね、いろいろ。
そうですね。
あと、さっきの最上志向と回復志向っていう対になるような資質があるんですけど、回復志向はマイナスをゼロにしていくというか、弱点を埋めていくみたいな感じですかね。
回復志向、ちょっと名前からピンとこなかったよね、一番初めて見た時。
どちらかとストレスに対する耐性かなと思ったよね、回復志向っていう言葉を見た時に。
でもどちらかと課題解決というかね、そっちなんだよね。
そうですね。
回復志向は、例えばどっちも低いんで、私が33位、ブービーのやつで、濱田さんがそんなに高くない。
代わりにどっちも最上志向が強めに出ちゃってるんで、何ですかね、人によってはこの辺の2人を見て、あれを放置していいのかよって思われたりとかするんですかね。
解決されてない問題があるんじゃないかとか、あの問題を過論じてるよねみたいなことを。
やりたいことだけやってるんじゃないかみたいな見え方もしたりするのかな。
あるかもね。普通にあるかもね。
ありそうですね。
多分それもしかも戦略性が高いからさ、そっちの方がバレンジ効くじゃんみたいなことを平気で思ってそうしそうだもんね。
そうですね、それを指令性を持っていっちゃってみたいな。
そこに時間かけるのはそんなに大事じゃないでしょうとかっていうのをスパッと言っちゃって、
でもそれを大事にしてるって別の感情で大事にしてるケースがあるから、
仕事上の、例えばそっちの方が数字にとっていいとかクオリティにとっていいっていう意外の軸でね、
長年やってきて大事だからとかっていうところもね、
もしかしたらそこへの配慮がない話をしてしまうとかはあるかもね。
そうですね。その辺ができる人がもしかしたらこう、
包含とか共感性みたいなのもありますよね。
確かにその辺も低いのかな。
確かに階の資質をあんまり覚えてないっていうか、中間はあんまり覚えてないんだよね。
そうですね。中間は頑張れば発揮できるような感じの資質で、
時期とかによって変わるようなものですみたいなところに書いてあったと思うんで。
やっぱ上位と下位に注目しちゃいますね。
身長差1位か。身長差。
そもそもこのポッドキャストを始めるのも結構資質がありありと出てるなっていうのをめちゃくちゃ感じたんですけど、
例えば私は活発性が4位で高くて、
濱さんも8位で比較的どちらも活発性が高い方なんですけど、
その活発性の高い人は失敗を失敗と思わないみたいな。
そうですね。とりあえずやってみようの精神みたいな感じで。
ただ、推しは私の方が強かったんですよ。
とりあえずやってみればいいじゃんの推しが強かったのが。
確かに。
なんでそんなマゴついてんすかみたいな。とりあえずやってみればいいじゃないすかみたいなのが序盤の走り出しだったんですよね。
そうだね。
ただ、だんだん私の1位の最上志向がうざけ始めて、
これじゃ出せねえなとか言い始めるっていう逆転が起きて、
濱さんは1位の戦略性に踊らされて、
こういうこともできるんじゃないとか風呂敷を広げ始めるっていうことが起きて、
すごい出てるなって思って面白いなって思いました。
今やってて楽しいのは、学習欲に繋がってるからなんだよね。
壊れるとダメなんだなとか、こういう道具があるんだなとか、こういう言葉があるんだなみたいな。
やってみるまで知らなかったことを知れるなっていうのはやってみるのが早いから、
それが味わえるのはすごい楽しいなって今思ってるけどね。
さすが4位、学習欲の濱さんですね。
っていう、えいやってやるかどうか。
私は活発性と身長差っていうのが結構対になったりするのかなって思うんですけど、
結構私は4位活発性で、11位身長差で、どっちもそれなりに高かったりするので、
結構えいやっていうモードと、ここはみたいなのがあったりするのかなっていうのを思いましたね。
身長差低いね、28以下。
全然身長じゃないですね。
でもなんか初め、えいや感は濱さんの方があったけどね。
そうですね。
なんでだろう。
私だと最上司校が違う出方をするケースもあって、
このクオリティでどうせやるなら、もっと考えなきゃとか、もっとできるようになっていくとか、
もっと自分のプレゼンスが高い状態じゃないとか、そういう方で出ちゃったケースもあるからね。
それに価値あんのみたいな、含めて。
ものとしての最上司校が働いちゃうと、やりにくいとかやれないとかあるかもしれない。
なるほど。
すごいそういう面白さが出て、MBTIよりは細かいと思うんで。
MBTIよりは活かしやすいっていうか、MBTIは若干占い気分っていうかね、
多少そういう遊び的な要素があるけど、そういうのが結構本当に活かせるような感じがする。
自分には低いけど、本当は欲しかったやつとかあります?
本当は欲しいみたいなところをあんまり思わないようにしてるタイプの人間だから。
自己確信11位ですか?それを思わないやつ。
そこそこ高いんだよね。
あとポジティブとかもあるから、上位10位とかにね。
今あるものでどう戦うかみたいな発想の方が基本多いから、あんまりならないかもしれない。
確かでもあれですね、ここで言うポジティブっていうのは、
他人に対してポジティブな感じを伝播する力、熱意を分け与えられるみたいなやつっぽいんで、
マインドというか思考回路がポジティブかっていうよりはもう一歩違う感じかなって思いますね。
プラスの影響力を与えるかみたいなところなんだ。
そうですね。
何にもあはまさんはポジティブ10位なんで、プラスの影響、熱意を伝播させることができるが、
私は32位なんで、ほとんどできないっていうやつです。
確かにマインドのポジティブさはあるもんね。
確かに。
でも明るく勤めて明るく振る舞って、空気を良くしていこうみたいなやつはちょっと違う。
違いますね。
それは俺の方がありそうだね。
社交性、コミュニケーションあたりは活発性もあるから。
パッと入ってパッと空気作るみたいなのね。
モードとしてやろうと思ったらやれるケースは多いかもね。
あとははまさんの特徴的なのが、34位最下位の競争性っていう。
これ面白いね。最上志向があるのに競争性が低いっていうね。
なんなら最下位ってのはもうアンチなんじゃないかぐらい。
アンチ競争性ぐらいあるんじゃないかって思うんですけど。
そうだね。競争っていう概念は結構最近考えること多いね。
でもチームスポーツとかすごい好きでやってるわけだし、
でも戦う相手なんだろうね、きっとね。
自分との育ては結構好きなんだし、
でも競争を煽る動機づけとかあんま好きじゃないんだろうね、きっと。
何の違いなんだろうね、別に。
試合は好きなのにね、とかね。
そうですね。煽られた設計じゃないですか、スポーツになって競争性を。
でもいい雰囲気と悪い雰囲気があったりはして、
やってて楽しいのは自分たちが自分たちのほうと向き合って夢中になっているときのほうが楽しくて、
相手をどう落とそうかみたいなときはあんまり楽しく感じなかったもんね、
部活の空気とかとしてもね、もしかしたら。
あと内部で競い合ってるとか。
内部でそれよりも高め合うとか、助け合うとか、保管し合うとかのほうが好きだったから。
そこは競争している状態はそんなに好きじゃないかもね。
なるほど。私もそんなに競争性は高くないんですけど、
一見して多分高そうだって思われがちなのかなって思うんですけど、
わりかし競争じゃなくて、絶対評価で自分が満足できればそれでいいみたいに思っている節もあるんで、
その辺が現れているのかなとか思います。
意外と低いね。行動としてはわりと高そうに見えるもんね。
そうですね。
あるし、マウントジョークはどこまで本気なのみたいなのがあるからわからないけど。
はい。ちょっとよくしちゃうんですよ。
ハロウィンとかで自分が楽しいイベントに参加した翌日に、
ハロウィン何しましたか?みたいなことを聞いてもらうっていう謎の行動をしちゃうんですよね。
あれは何か違うんだろうね、きっとね。本当の競争ではないんだろうね、きっとね。
そういうポジションを作りたがって、分かりやすいキャラクター化したくなるみたいなところがあるかもしれない。
自我の発揮をしますね。
私がこの34個の中で欲しいのが、未来思考とかかもしれないですね。
30位なんですけど、未来思考が何かというと、未来にできることを心に。
違いました、これ目標思考ですね。目標思考が目標を定め、その目標に向かって邁進し、達成に必要な修正を行うことができます。
みたいなことが書いてあったんですけど、結構普段の行動がバータリ的で、逆算するってことができないんですよね。
その差も、その違いも結構このストリングスファインダーは表してるなと思ってて、
何ですかね、最上思考とかもそうですけど、一歩先を良くするみたいな。
今やってることだね。
そうですね、人と理想を描いて逆算してことことできるみたいなのってあるじゃないですか。
人を連れて行く場合はそっちの人多いかもしれないね。
そういう人って普段から朝とかちゃんと起きれて、ゴミとかもちゃんと出せて、じゃないと慣れないような気がするんで、
単純に生き抜く能力として羨ましいなって思います。
ちゃんとしてそうだね。
そうですね。
逆にちゃんとしてなくても、表思考の人は結構しんどそうだなって思いますけどね。
確かに。
っていうので、ストリングスファインダーっていうのが、
わりかし知ってはいるようなことを人からはっきり教えられるみたいな感覚があるなと思うんで。
自分でつけたものだしね、しかもね。
そうですね。
やったことなければやってみると面白いかなって思った次第です。
盲点に注意しましょうっていう文章がすごく。
盲点。
勉強になるなと思いましたね。
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