さあ、皆さん、前回の内容は聞いていただけましたか?
冬太り解消プリケツダイエットの極意というところを話していきましたが、
もし皆さんの感想とか、ちょっとこんな風に冬太り解消のためにやってるわよっていう皆さんのお声があれば、ぜひコメントの方にお願いいたします。
はい、このね、録画をしている今日もですね、まだちょっと寒いね、1月末なんですけれども、
このね、寒い時期っていうのは、なんかこうちょっと、この前も話しましたが、日照時間が短かったり、気温が低かったり、
あとはちょっとね、日照時間が少ないために、ちょっと薄暗くなったりとかね、
気持ちが塞がる時期なんじゃないかなっていう風にね、思うんですが、皆さん、いかがお過ごしでしょうか。
はい、今日のね、タイトルはですね、なんと心もプリプリ50代から始める自己肯定感アップのね、お話をしたいなという風に思っております。
はい、皆さんね、何かこうちょっと自己肯定感を上げるためのことって、何かやってらっしゃったりする方いらっしゃいますか。
本とかね、あとはSNSだったりとか、いろんなところで自己肯定感アップのね、方法っていうのが、いろいろあるんじゃないかなっていう風に思うんですけどもね、
私もね、皆さんがやってらっしゃることをちょっと聞いてみたいので、こちらもね、ぜひコメントの方に入れていただいたりとかね、
してくださったらとっても嬉しいです。このね、コメントなんかも今後は紹介していきたい、お時間を作っていきたいなという風に思っています。
はい、ということでですね、この自己肯定感っていうね、話っていうのは、私が毎日7時半からね、やっている
オープンチャットのね、プリケツ先生のプリケツ週間っていうね、ライブ配信があるんですけど、そこでもね、よく話すんですけども、
自己肯定感がね、まあ以前私すごく低かったんですよね。
で、理由の一つとしてね、私は大学を出てからね、すぐに結婚と出産をしたんですね。もう25の時に一人目のね、上野子を出産して、その2年後に息子を出産して、今はもうね、上野子は22歳だったりするわけなんですけども、
大学を出てからね、大体皆さん、大学を出ると就職をしたりね、次の進路に向かって何か学びを始めたりとかっていう方が多いと思うんですけど、
私はですね、すぐに結婚したということもあって、社会をね、あまり見ずに家庭に入ったということですね。
もちろん大学生の時はね、ケーキ屋のバイトをやったり、家庭教室でやったり、バーで働いたりね、レストランで働いたり、あとは何をやったかな、
ビデオ屋さんでレンタルビデオですね、今はもうないですけど、アルバイトをやったりとかしてね、まあそういうところで社会には少し触れてはいたんですけども、
本当に就職をしたりとかね、っていうことをしなかったんです。
自己肯定感っていうのって一つとして、これはみんながみんなそうじゃないですけど、就職をしてね、なんかお給料をいただいて、ある程度その会社でのポジションだったりね、
立場だったりとかがあったりして、なんかこうだんだん積み上げていくものなんじゃないかなっていうのとして、まあ社会経験がね、一つとして理由があるかなと思うんですけども、私の場合は、
急にね、家の中に入ってね、家事をやってね、子供を産んで、もうなんか忙しすぎて、あれよあれよという間に毎日毎日過ぎてってですね、
そういうことが毎日20年近くね、やってきたわけですけども、その中にやっぱ社会的評価っていうのが、家の中にずっとこもってね、子供とね、ほとんど過ごすのは子供で、社会に触れる時間もちろんあったんですけども、
私は専業主婦だったので、そういう時間もない。で、なんかやっぱり子供たちを授かって、あのすごい育て、その専業主婦として育てる時間があるっていうことは、すごい幸せな反面、私は社会に出るとどういう存在なんだろうとかね、っていうことがすごく気になり始めるんですね。
で、あの、周りのお友達はね、まだまだ全然結婚してなかったので、働いてお給料をもらって、そのお金を自分で使うっていうことをね、してたりとかして、なんかすごく羨ましくなっちゃったんですよね。
私はあの早く結婚してね、あの結婚式もして、もうみんなにすごい祝福されて、した、あのさせていただいた結婚式だったんですけども、で、やっぱりその時すごいいいなーって言って羨ましがられたんですけど、数年後にね、あれ、私ってなんだろうって思い始めて、なんかね、すごく、家庭の中にずっと閉じこもってたので、なんかこうね、孤独感を感じたりとかするんですよね。
で、まあそのうちにね、子供たちが幼稚園に入ったり、まあ小学生になったりするんですけど、その子供の評価っていうか、あのね、例えば幼稚園とか小学校になった時にね、あの先生からの評価だったり、私はちょっとね、あの変に繊細なところがあるので、
子供の健康状態っていうのは、全部自分の評価につながってしまってたんですよね。
うちの子たちはね、すっごい自由人だったので、まあ、習い事をしても塾に行っても、学校に行っても、先生にこういろいろ呼び出されたりすることがあるんですけど、それでね、まあ結構いろいろ言われちゃったりとかして、私の自己肯定感が下がったりとか。
あと2人ともね、初めの頃はすっごい体が弱かったんで、なんか私のせいなんじゃないかっていうね、あの日々を結構過ごしてたんですよ。
で、まあ社会にも出てないし、特にお給料もらってるわけでもない。で、あの、まあその中でね、まあ私は真面目なお家に育ったので、まあ実家からもちょっと変わった子供たち2人を見て、いろいろとね、言われるんですよね。
それも私の自己肯定感が下がる理由になって、あとはやっぱり私自身がもう体が弱くてね、もうヘッドヘッドだったんですよね。で、救急車に運ばれたりとかね、あの体調がすごい悪かったのでね、もう自己肯定感下がる理由がいっぱいあったんですね。
で、まあその自己肯定感が低い時は本当に、なんかね、辛かったし、まあ辛かったっていうのもあるし、一番嫌なのはね、外にね、それをこう出してしまうんですね。
で、あのそのことがこう、まあその時は自己肯定感が理由っていうのはね、あんまりあの思ってはなかったですけども、まあそういうことも理由としていろんなスピリチュアルな勉強だったりね、自分を掘り下げていくことをいろいろやったんですけどね。
まあ、あのそういう理由があってですね、やっぱり自己肯定感が低いっていうことは、あの、周りもね、自分も不幸なんですよ。でも、この自己肯定感、ちょっとしたことでやっぱりこの自己肯定感がね、上がっていくので、上がっていくとすごい楽しいし、自分自身も豊か。
で、その豊かさを周りのみんな、大切な家族や大切なお友達、そして周りのみんなね、もし今聞いてくれた、くださっているあなたが何か事業をやってたりお仕事をやってたりするとね、その生徒さんとかお客さんがね、そのあなたの自己肯定感の上がり下がりで豊かになっていったり幸せになっていたりすることがすごく多いなっていうふうに最近感じていますので、
今日ね、そのきっかけが、きっかけというか理由があって、この自己肯定感のことを話したいなっていうふうにね、思っていますので、今お話ししています。
そして、日本はね、なぜかやっぱり自己肯定感が低い人が結構多くてね、それが理由で自殺しちゃったりとか、うつ病になったりとかね、する方が多いなっていうふうに思っています。
まずね、すごくいろいろいろいろあるんですけど、話がね、あまり長くなっちゃってもね、聞くの嫌になっちゃいますから、今日は大体ね、3つぐらいを話したいなと思います。
まずね、私はですね、自分を褒めるっていうことをやっています。これできたら毎日ね、皆さん鏡って毎日見ますか?鏡を見て、見てね、褒めるっていうこともすごく素敵なことですね。
で、自分をね、褒めてないとね、人をね、褒められないんですね。
なんでかっていうと、自分がこう、優しい気持ちでね、褒められているっていう体験をしてないと、周りの方も褒められません。
で、まあその一つとして、まずは自分との対話っていうところがあるんですけど、自分を褒めるっていうことが大事なんですね。
で、これのね、習慣がない方は、結構初め、自分を褒めるって正直言って難しくないですか?
毎日自分と会ってるし、毎日見てるしね、だからちょっと難しいかなと思うんです。
で、だけど、自分の中の1個だけでも好きなとこってあってもいいと思うんですよね。
あるはずなんです。どこでもいいね。
例えば、お尻が大きいこととか。
日本ではね、お尻が大きいっていうのをあんまり良しとされてませんが、海外ではお尻が大きい方はね、モテますからね。
そうそう、っていうことだったりね。
私はね、このね、プリケツ先生をやってる理由としてはね、私ね、体小っちゃいのにお尻だけはすごい大きかったんですよ。
で、目立つんですね。また体小っちゃい、154センチのお尻だけすごくあって。
それが、もう大嫌いだったんです。
で、兄弟だったりに、すごい冷やかされたり、バカにされたりとかして、このお尻どっか行けって思ってたりしたんですね。
ただ、家族と離れてね、結婚もしたし、離れた時に、お尻をすごい褒められるようになったんですね。
で、そこからちょっと視点を変えたってことですね。
自分の大きいお尻が好きになっても、今はプリケツ先生とかやってますからね、偉そうに。
っていうので、ちょっと視点を変えたりね。
あとは、これめちゃくちゃおすすめ。やってください。
自分のいいところが分からないわーっていう人、見つけられないわーっていう人ね。
おそらく皆さん、人と一切話さないっていう人いないと思うんですけど、3人ぐらいの方から、あなたのいいところを褒められることってないですか?
これね、自分の強みなので、自分が意識されてなくても、あなたがもし意識してなくてもね、強みだから勝手に出ちゃってるいいところなんですよ。
で、人から言われる、だいたいこういう褒め言葉が多いなっていう3つぐらい、上位3つぐらいをね、ちょっと思い出してほしい。
で、思い出せないっていう人は、どなたかご家族とかお友達、ご兄弟。
もし勇気があれば、SNSでね、私のいいところを5個ぐらい教えてっていうね、あのことをね、つぶやいてみたりするのでもいいです。
その、いいね、皆さん、あなたの強みっていうところは、あのすごくいいところです。
そこを意識して、本当に褒めてあげてくださいね。
例えば、あの、お顔立ちがね、モデラさんのようとかじゃなくても、笑顔が可愛いとかね、あの、おでこ広いのが可愛いとかね、
あの、なんかちょっと変な話、おっぱいちっちゃいけどピーンて上がってて可愛いとか、なんでもいいです。
あの、そう、とかね、あの、こうちょっと細くはないけどぷっちゃりして可愛いらしいところがあったりね、
そういうご自身を毎日毎日ね、褒めまくってください。
まずはね、これ1個目やることですね。はい。
っていうのがまず1つです。はい。
で、2つ目ですね。
2つ目はね、皆さん、夜寝る前、何をしますか?
なんか習慣でやっていらっしゃることってありますか?
私はね、この、なかなかちょっとね、ノートには書けないんですけども、ノートに書いていらっしゃる方もいらっしゃいますけどね、
この、あの、今日良かったこと、感謝したいこと、良かったこととかね感謝したいこと、そのいいところに思い出して、
目を向けるんですね。そこにアンテナを立てるっていうんですかね。
これ本当におすすめ。で、私が大好きな方はね、
あの、ちょっと60代の大好きな方は、ノートに毎日書いてるよって言われてたんですけど、私は夜寝る前に、
あの、お月様にね、あの、今から寝るので、
なんか、こう、光のエネルギーと良い眠りを得られるようにと、今日のありがとうございましたっていうね、時間を取るんですね。
えー、泥酔してない限りは、ほぼ毎日、あの、お祈りをするんですけど、そのお祈りをする時に、
今日良かったこととか、感謝したいことっていうのをね、あの、思い出してから寝るんですね。
うん、そうすると、その、なんか、感謝したいこととか、良かったことっていうのが、あの、脳にね、こう、染み付いて、夜寝てる間にね、すごく、
1日をクリーンにしてくれて、また朝ね、あの、気持ちよく始められるのでね、ぜひ皆さんこれもね、やっていただきたいなぁと思ってます。
ちなみにね、私ね、今日ね、結構長く喋っちゃってますね。朝起きた時に、ま、き、あの、なんていうのかなぁ、あの、
すごく、暗い気持ちで起きたりとか、嫌な気持ちで起きることが多かったんですね。血圧低いっていうのもありますけど、理由として。
ま、100ないのでね、あの、低かったっていうのもあるんですけど、この、なんか、自己肯定感っていうところを上げていくと、朝起きるのが辛くなくなったんですよね。
だからなんかこう、人生に、ま、楽しみを見つけたっていうとこですかね。あの、っていうふうに思いますので、ぜひ皆さんね、ま、もしちょっとこれをやってみてよかったよーっていうこととかあったらね、あの、ご、ご感想ね、いただきたいなぁと思います。はい。
3つ目ね、はい。3つ目は、えー、これはね、ちょっと脳の、この仕組みだったり、体と脳の仕組みだったりっていうね、のもあるんですけども、姿勢のことですね。
あの、やはり鏡を見ないで過ごしていたり、お家でリモートワークやってるとね、えっと、姿勢が悪くてもあんま気づかないですね。
だけど、この姿勢を良くすることによって、前鏡になっているとね、気持ちがちょっとうつむきになるっていうことも言われてたりします。はい。
なので、姿勢をやっぱりこう、正して、鏡に向かってね、あの、ちょっと姿勢を正していたりとか、歩くときもね、少し姿勢を正すことによって、あの、すごいね、気持ちも明るくなってきますね。
こんな事件があるそうです。あの、ちょっとね、鬱の状態がある方にね、外で光を浴びながら、こうね、姿勢良く歩くだけでも、かなりのね、改善が見られるっていうことも言われています。
はい。なので、ちょっとした手をね、後ろで組んだりとかして、胸を開いてね、そう、あの、胸を開くこととか、姿勢を改善するだけでも、すごく呼吸が入ってきやすくなる。そうすると脳に酸素が回りやすくなって、気持ちもね、すごいポジティブになったりとかします。はい。
なので、ぜひね、この姿勢をちょっと見直してみると、かなり、それだけでもね、気持ちが変わります。私はね、ちょっと関係ないかもしれないんですけど、知ってる人も多いですけど、私ファッションがすごく好きで、好きなお洋服のブランドっていうのは、ゲスだったり、そのお姉さんブランド、マルシアーノっていうブランドが大好きなんですね。
で、あの、ちょっとね、頑張ったなーとか、落ち込んでるなーとか、ストレスが溜まってきたなーって思うと、試着をしに行って、買ったりね、買わない時もありますけど、っていうのをね、して、自分がやっぱり似合う服を着て、自分を褒めてあげたりね、あとちょっとそのお洋服を着て、姿勢を良くして、ちょっと鏡の前でね、ポーズ撮ってみたりするだけでも、