かつその、これがまたね、いろんなボタンの掛け違いがその前の段階で起こっていて、
へー。
なんかよくこんな計らいをしてくれましたねっていう感じなんですよ、本当に。
例えば1個このイベントがずれてたら、僕が隠したように見えるっていうことは絶対なかったみたいなイベントが、
その一日中の中でうまい具合に小刻みにこうはまってったわけですよ。
いろんな人の相互作用で。
で、一緒に仕事してる相方がとある投稿をしなければ、そういうツッコミはクライアントからはなかったとか。
はいはいはいはい。
でもそれがあったことでツッコミがあって、僕が急いで返信して隠してたように見えて怒られるみたいな。
そういう風に噛み合ってたわけね。
噛み合ってて。
噛み合ってて。
すごいと思った。
すごーい。
視点がひも。
すごいと思っちゃって。
しかも隠してたっていうのも、とあるメールを送っていて、送ったメールの内容がちょっとクライアントからすると送ってほしくない内容みたいな感じで。
それもそうなってたんだね。
でも別に個人的な感覚だと、そこまで大丈夫じゃないと思ってたんだけど、向こうとしてはそれは伝えてほしくなかったみたいな感じの話もあり。
で、それも僕自身は別に送りたくなかったんです、そのメール。
別に送らなくてもいいっしょって思ってたんだけども、相方が2回リマインドしてきたのよ。
はいはいはい。
で、1回目はスルーして、めんどくさいから。
で、さすがに2回目になったら、まあまあめんどくさいけど送るかって言って送ったわけよ、そのメールを。
そしたら、この謝罪かしおり事件まで行くわけですよ、それが。
かしおり事件に至ると。
そう。だからこれすげーなと思う。
いろんなボタンの掛け違いと、自分のサレンダーというかひも的なあり方によって、最終的に自分が嘘つきというふうに思われるというイベントが発生したわけですよ。
はいはいはい。
そう。だからすごいんですよ。
すごい。
でも、なんかその出来事はさ、今回はこういう形で、かしおり事件っていうふうになったとは思うんだけど、その前からなんかそういう善調というか、ひずみみたいなものは存在していたの?
前から、まあ日種はあったんだろうね。
メールで送ってしまっているから、事前に先方と確認を取らずにみたいな。
そういうひずみが発生しそうな瞬間はあったんだけども、そこは悪いことだと我々は認識してなかったんだが、相方の発信によってそれが明るみになりみたいな、
そういう測らいがあったわけですよ、なんか宇宙からの。
測らいがね。
そう。
でも、これを体験しとってことなんだろうなっていうふうに、今は受け取っているっていう。
ある意味ね、それがなかったら、最適化が遠のいていたりとか、もしかしたらもっと大きなことになってたりとか。
そうそうそうそう、まさにまさに。
このタイミングでむしろそれが起きたことによって、なんか全体のメッセージとかリマインドで、両者が最適化される流れになってるみたいな感じ?
そうだと思う。
タイムウェアはすごいじゃん。
すごいよね。
で、その事件があって、今はクライアントの方にもっと最適な人をご紹介しようっていう流れになっていて、
そしたらその最適な人がその日に見つかったんですよ。
最適化やん。
その人結構人気な人で、予定当てるかわかんないかなって言って、とりあえずすぐ連絡しといてってお願いして。
連絡したら、大丈夫です、多分いけますみたいな。
先方の予算と兼ね合いは明日調整するんだけど、でも大丈夫そうな感じで。
っていう話をした後に、先方からこれ以降どうしますみたいな連絡が同じ日にまた来る。
あらら。
なんで、明日新しい方とミーティングした後、1時間後に先方の方とも話すみたいな。
その打ち合わせもバシッとはまって。
すごいね。
そう、すごいな。これは全部宇宙の計らいなんじゃないかな。
ね。
かしおり体験もね。
かしおり体験込みで、だから全部、この体験をするプラス引き渡すというところまでセットで、多分このすべてのタイミングと、
そうだね。
ご縁がたぶん整ったんじゃないかなって今思ってるんだけど。
かしおりのね、ことだけ、点で見たらあれかもだけど、その一連のプロセスで見たらね、すごいそれが最善の流れっていう感じの香りがしますな。
そう、っていう香りがしていて、ただこれのデメリットは、僕が嘘つきだと思われてる。
確かに。嘘つきだと思われてる。
で、これが払拭されてないのか、されてないのかちょっとわからないというデメリットは今発生しております。
はいはいはいはい。
全力で謝ったんだけどね。
そう?
あー、なるほどね。
全力で謝ったものの、そう。
嘘ついてないのって。
そう、電話もして、こうね、謝罪もしたんだけど、ちょっとね、ひもしてたらこんなことになっちゃいましたと言えず。
ひもしてたの?
なんて謝ろうかなと思ったら、もうほんとそんなつもりはなかったんですっていう。
まあ、そう言うしかないよね。
言うしかなくて、なんか他の言い訳を言っても、なんか言い訳にしかならなそうだな、この感じが。
ねえ、言い訳重ねるとね、さらになんか、あの嘘つきの方にエネルギー入っちゃいそうだもんね。
入っちゃいそうだなと思ったから、そう、なんかね、不完全燃焼の謝め方をしちゃって、向こうからするとね。
だから、そうね、でもこれも込みで、ひもの流れなのかなと思ったから。
最適化されていくというふうに宣言されてますから。
そう、だから、なんか今まではね、ポジティブなひもの流れの話ばっかりあったんだけど、タイムウェーバーかけてから、ちょっとね、久しぶりに肉体のストレスを感じた。
久しぶりの感じでした。
さっきさ、アファメーションの文言、ちょっと私の記憶違いかもしれないけど、なんかあらゆるみたいなフレーズ入ってたっけ?
あらゆるだったかな?
なんて言ったっけ?
私に関わるすべての語弁。
ああ、すべての語弁ね。
またね、調平タイミング、確かに。
なんか、
具体的に整うんだろうな、これ。
無意識の領域って、ポジティブとネガティブの区別がないじゃん。
もう、全部が同じ情報として見てるだろうから、ある意味なんかね、ポジティブ、解釈的にポジティブなものもネガティブなものも、もしOKっていうふうにしたら、それはもうすべてになると思うんだよね。
うん。
なんかそんなね、ニュアンスを感じましたぞ、聞いてて。
確かにね。
うん。
タイムウェーバーすごいな。
ねえ、タイムウェーバーネタで言うと、オラもね、これタイムウェーバーの影響なんじゃないか説あるもの1個あって、
私、姉上がいらっしゃるんだけれども、なんかね、姉上海外の人というか、台湾の人で、たまにというか、よく日本来るんだけど、
なんか最近、これまで家族でおいしいご飯を食べるとか、そういうことに興味があったけど、残り、親のね、これからの余生みたいなことを考えたときに、
家族で旅行に行ったりすることでの思い出を作っていくことに、興味が出てきた。
なんかそういうのをちょっとやっていきたいな、みたいなことが勃発して、なんか姉上がね、今、父友会クルーズ2週間ぐらいツアーに、結構ガチで行こうと計画してて、お金を貯めて。
で、親のその代金は、もう姉上全部持ちで、で、私の分も半分出すよ、みたいなふうに言われたの。
で、これまで自分の家族で、家族でどこかに旅行行くって、結構私の認識だとありえない未来線だったの。
しかもヨーロッパなんて、みたいな。もう話題にすら上がったことがないことで、
これ、俺っちタイムウェーバーで、いつでもこう自由にいろんなところを旅しながら、豊かさがあらゆるところから流れ込んでくるって宣言した。
確かに。
まんまじゃねって。
確かに。
なって、びっくりしちゃった。
すごいね、それは。
すごい、すごい。
かけて間もないもんね、それ。
ない、そう。
ね、ね。
私から、みんなで旅行行こうよとか、やってなくて、そんな自分の中でやりたいってことすら、別に考えてもいないけど、なんか来たみたいな感じで。
これは、どういう計らいかとかはわかんないけれども、でも、もう明らかにタイムウェーバーをかけた後ではあるから、すごいって。
すごいね。
すごいでしょ。
すごい、すごい。
すごいよね、だって、ヨーロッパの2週間ぐらいのクルーズって、たぶん外産1人、ものによってはたぶん100万とかする。
するわね。
で、半分出すよって、もうすでにこの時点で、私50万もらってるっていうことだから。
え?中国ない?と思って。
確かに。
っていうことが、っていうことはあった、最近。
そう、これびっくり。
なるほどな。おもしろいね。
うん、おもしろい。
それ以外もね、私がお仕事、お仕事と話し合わせみたいな感じで、宣言して、各方面から連絡をもらっているんだけど、これも、私の宣言したアファメーションには沿ってるんだよね、けっこう。
もう、フルリモート全然OKとか、それこそ、いくらいくらでどうですか、みたいなところも、もうあらゆるところからお金豊かさが流れ込んでくるには、確かに合致しているから。
で、しかもね、さっき話したとおり、この私宣言アファメーションに対する現状とのギャップ、強度みたいなものも、別にそんな高くなかったのもあって、早く現れてるのかなって。
確かに。
もしかしたらね、そういう影響にもなってるかも。
あの強度とか難易度っていうのは、自分への負担感とかもあるのかな?それとも普通に実現が難しいだけっていう話?
でもね、私もお勉強中なんだけれども、あの強度が高い、強度が低いからといって、簡単にかなうというわけでもないらしい。
強度が高いから、かなうのがめちゃくちゃ難しいとの中、ちょっと違うらしくて、まだこう、私の中でも、こういう感じかなーっていう手触り感をつかめてはいないんだけれども、
でもね、仮説だけど、その時点の、その人の中の無意識的な価値観とか、思い込みとか、感情の重力とかとの調和とか、バッティング度合いとかはちょっと影響してるのかなーって気はする。
たぶんそこがさ、例えばですけれども、私はもう稼げるわけなんてねーみたいな無意識的な思い込みがある中で、アファメーションで、私はもう毎月1億稼いでますみたいな感じになったときは、
たぶんその波動がかかるときに、前提となっている思い込みの方から始まるはずだから、そもそも稼げるわけがないとか、そんなお金がもらえるはずがないって思っているのだとしたら、そっちからのアプローチが必要で、その上で、
月に1億もらうみたいなもののタイムラインとかもあったりすると思うんだけど、そのあたりによって、いわゆる強度とかギャップと呼ばれるものなのではないかなっていう読みは持ってる。
これはちょっと自分自身で、また次のタイムウェーバーの糸を設定するときに、ちょっと検証してみたいなって思っているところではあるんだけど。
そう、そんな気はする。ちょっとね、言語化は難しいけど、なんかそんなニュアンスで捉えてるな。
そんな気がする。なんかね、派生する話だけれど、タイムウェーバーの後に出た家庭用波動調整機がヒーリーにあたるんだけど、
ヒーリーとタイムウェーバーの違いを調べてみたんだよ。何が違うの?と思って。で、私ヒーリーを自分でもって自由に使える環境ではないから、どうやらそうらしいっていうレベルだけど、
ヒーリーは今の自分の状態を常にチューニング整えることが得意らしくて、タイムウェーバーはどっちかっていうと結構中長期的なところで自分をこういう状態に向かわせていくみたいな方が得意らしく、
実はこの2つって組み合わせると掛け算的に、相乗的に効果を発揮していくものではありそうなんだよ。
ちょっと違う?
そう。そう。ってなると、なんか今今の自分の体の状態を整えるとか、なんかエネルギーの巡りとか、ベースを整えるみたいなところに関してすぐに調整をかけるっていうところは、
確かにヒーリーの方がそういう機能というか、メニューが確かあって、タイムウェーバーにはそういうメニューがあらかじめ用意されているわけではないから、そのあたりの時間軸みたいなところも強度として影響してるかもなーみたいな、掛け算の元になるベースの数値みたいな、知らんけどなんだけどね。
ここまで言っといて、知らんけどなんだけど。
でもね、ちょっとそういう読みをしている、私は。
なるほどー。奥深いですな。
奥深いんだよー。奥深いし、まだまだね、ハックのしがいのある。
ねー。どうなってくんだろうな。
本当にね、もう最初タイムウェーバーお預かりするってなった時、ややひよったけど。
ややひよった。
ややひよった。こんな体操なもの、私で扱えんのかなと思ったけど、たぶん大丈夫そう。触れば触るほど面白かったから。