タイムリーでね。
確かに確かに。
結構ね、私もこのひもと情熱の間に近しい感覚が近頃ございまして、
ひもの流れ、我々ね宇宙のひもを自称しているわけなんですけれども、
宇宙のひもです。
宇宙のひもじゃないですか。
宇宙ってすごい、私たちの願いとか思うこととかを、
何でも叶えてくれるというか、現実として作り出してくれるっていう話があると思うんですけれど、
自称ひも諸壇の私は、少々勘違いしていたところがありましたと振り返ると。
これはね、ちょっと私の体験からの気づきと、
ちょっと軌道修正をね、このラジオを聞くひも予備軍ないし、
現役ひもの皆さんとちょっと分かち合えたらと思うんですけれども、
私は宇宙のひもというものはもう、何て言うんだろうな、
なんかね、ただ仁王立ちで立ってたら、
自分にとって一番嬉しいものが、
勝手になんか、私の好みを勝手に汲み取ってフルポーズが出てくると、
ガチで思ってたんです。
なるほど。
私が何も言わずとも。
もう仁王立ち、腕組んで仁王立ちだ。
そう、仁王立ち腕組み、もうそう、ハチマキなんて巻いてね。
ハチマキ巻いて、あ、もう動かなそう。
動かなそう、そこから。
そう、オラ動かんぞと、いう感じだったんだけども、
やっぱ、宇宙ってあらゆる概念を超越しているから、
こやつはハチマキ巻いて、腕組んで仁王立ちしてるのが好きなんやなって、
多分私、認識されてて。
だから、延々とそれをやらせてもらってたっていう。
仁王立ちを。
仁王立ちを、そう。
っていうことに、自分ではそう解釈してるんだよね。
なるほどね。
つまり、流れにのってないわけ。
のってない、それは。
仁王立ちしてるから。
のっとひも。
すいません。
もうあのひもチェッカーが、ひもチェッカーが発動する。
チェックしちゃうよ、のっとひも、それは。
そう、これみんな気をつけて。
本当にね、多分ね、みんな全然あり得るから、これやる可能性が。
仁王立ちのアンチパターンね。
そうそう。
で、宇宙のひもって、やっぱその、宇宙のひもとして流れに委ねるっていうことは、
そもそも流れにのってるっていうのが大前提だから、
なんか、やっぱ一番最初に意図するとか、
なんか決める、さっきのね、フルコースが出てくるみたいな感じだったら、
じゃあ私は中華が好きですとか、フレンチが食べたいですとか、
品数だいたいこんぐらいとか、ある程度のイメージというか、自分のご希望ありきで、
それと流れが引き合って、
その流れに乗っていった、その流れた後は、宇宙におまかせだと、
いうふうに今解釈してて。
そう、だから、なんか、
あの、ハウとか、どうやってそれは形になってくの?とか、いつかなってくの?みたいなものとかは、
ある種その、タオの流れとか、ひも的なあり方で全然いいとは思うんだけど、
何が?みたいなところとかは、やっぱそこがちょっと情熱と近いかなって私は感じていて、
何がお望み?みたいなところを決めて、
それに基づいて、ちゃんとあの、川の流れに着水することが、
はい、あの、必要だなというふうに、この数日で気づきまして、
これを教えてくれたのは、逆島の川でした。
流れてた?
そう、なんかね、
川で着く着たまんま。
そう、なんかね、他の仲間は、
結構みんななんか、そこにこうある程度留まって、たゆたうみたいな感じだったんだけど、
なんかね、私だけ、別にそんな流れも起きてない場所なのに、一人だけ流れてっちゃうみたいな、
現象があって、私なんか、あなた流れたいのね、みたいなふうにみんなから言われて、
これは着水してるから流れてるんだなーって、浮かんでるからっていうのを気づいて、
ちょっとそれで、早速軌道修正しました。
それで、これちょっと、ややうちうちの話になるかもだけど、
Facebookでお仕事くださいっていう投稿したのは、その流れです。
なるほど、流れに。
そう、あれすらも、仁王立ちで待ってたわけです。
でも、いったん、放つっていうところ、いわゆる流すみたいなところはやってみて、
それによって、誰の何が来るのかは、もうおまかせっていう、
流す、流れるは、これはやっぱ自分でやる必要があるんやろうなーって感じで、
それをちょっとやってみてる感じかな。
なるほどね。仁王立ちからちゃんと、ぷかぷか浮くような状態にもなってる。
浮いた、そう。
まだ、そういうことね。
子供がなんか、ちょっとこのプール深いから、足つかないからやだみたいな、
そこから足つかないところにちゃんと、
行ってみた。
行ってみたっていう。
そう、これね、薬師間の川からの学びが、ちょっと多すぎたんだけど、
私ね、川に入って、やっぱ気づいたのが、流れていくことにめっちゃビビってたなって、わかったんだよね。
どこへ連れてかれるんだろうとか、
あと、私ね、川に浮かんでるときに、やっぱもう流れてっちゃうから、私が、
どこまでも行ってしまいそうだなっていう感じで、
私はどこまでも行くって察知してるんだよね、流れに乗ったら。
乗りましょう。
乗りましょう。
行きましょう。
で、やってみたわけ、川で。
結構ね、流れの速くなるところとか、段差とかもあるから、
そうね。
けがするかもみたいな。
確かに、頭ガーンみたいな。
そうよ、一応肉体があるからさ、
肉体が三次元的にはあるからさ、流れてみたんだけど、
ドキドキしながら、目はもうがんぎまりで目開けながら、流れてみたら、
ふとね、なんかバタバタとか、力んでやらなくても、
なんか自然と、私の足が必要なタイミングで、なんか岩に触れて止まったの。
その時に感覚的に、私は流れても大丈夫だなっていう感覚と、
流れていく中で、必要なタイミングでは、ちゃんと自分がここだっていうふうに、
なんか中継地点で止まるなっていう体感覚を得たんだよね。
そう、それで、なんかその体験をする中で、私って、
私、地球遊泳っていう野望を持ってるんだけど、
私って遊泳したいんだなーみたいなことを、ふと感じたら、
なんかね、動機がしてきて、
なんかね、これ情熱に近いかもなーって思うんだけど、
なんかね、ちょっとマラソンした後みたいな感じで、
なんか、ある意味、こう、魂とか心が躍動してる感覚とも言えるし、
同時に、なんかちょっと怖いみたいな、やっぱり。
なるほど。
みたいな感じがあって、
そう、そりゃ遊泳したかったら流れるしかないよなーみたいなことを、
ヤクシマの川が教えてくれたんですよ。
そうね。
そうでやんす。
ええじゃないか。
ええじゃないか。
それは。
ええじゃないか。そう。
なるほどね。
でも、それはすごくいいワークだね。
いいワークもね、肉体で体験してるから、
めっちゃいいと思う、そのワーク。
でもね、ぜひね、ひもの方々ね、川に流れてみてほしい。
下手したら死ぬけどね。
そう、場所と環境を選んでね。
そうだね、選びながら。
選びながらね、あと、ちゃんとこう、監督してもらいながらね、ある程度。
この気づきはね、なんかね、言葉以上に結構やっぱ、受け取っちゃった。
いや、すごくいいと思うわ、その気づき。
まあ、確かに言われてみると、その感覚値なのかもしれない。
ひもの流れで生きるって、もしかしたら、確かに。
身体で感じると確かに、それ人生に応用できる。
そうそうそう、あのね、そこの区別はないだろうからね、同じだろうから。
やっぱね、流れ、私早い流れにね、体がね、いつもね、合流していったんだよ、川に浮かんでるときに。
で、どこまでも、なんか川に流れていったら、どこまでも行っちゃう感じがするから怖いっていうのは、
そりゃ早い流れに合流しようとしてるから、たぶんその、自我的にもやっぱ恐怖だろうなっていうのも感じて、
いや、これは、やっぱその流れにゆだねるとかって言うけれども、実際の体感値、やっぱ普通に怖かったんだなって。
そうだね。
うん。
確かに。
早いね、体感覚。
そう、それがね、すごかったよ。
サーファーとか、すごく体感覚ありそうだね。
波って予測できないから。
ありそう。
だって、私のね、住んでる地域の近くには、湘南というサーファーの名所みたいなところがあるけれど、
湘南で波乗ってる人、みんなひもっぽいもん。
ひもっぽいね。
ひもっぽいもん、すごい。
確かに。流れに身をゆだねる感じがもう、身体感覚であるから、ひもになりやすいのかもしれないな。
そうかもね。波をちゃんとつかんでるっていうか、
今日は波が良さそうだぞ、みたいな感じで、ちゃんとこう、ボート持って繰り出していくっていう。
私みたいに、仁王立ちはしてない。
してないね。
してない。ちゃんと波のあるところに繰り出す。
サーフィンやろうかな。
サーフィンもね、身につきそうだ。
もっと良いものもありそうだな。
言うても、サーフィンもコントロールはするじゃん。
波に乗りながら、自分でボードの操作はするからさ。
多少のコントロールはそこにある。
マジでコントロールを明け渡してるアクティビティって誰かなって。
なおかつ、ちょっと怖いみたいな。
ちょっと怖いか。
ちょっと怖いが、なかったら、私はね、流れるプールが浮かんでて、
ちょっと怖いだとすれば、
これ何て言うんだっけ?プールのこういうスライダー。
あれとかは、流れに委ねるしかない。
かつ、内容によってはちょっと怖い。
確かに。でもゴール地点が見えちゃうよね。
上から下に降りると。
確かにね。
そう言ってみれば、やっぱ川の流れぐらいが良いかもしれない。
いや、川やばかった。ほんとに。
川は支障だった。
確かに。どこに流れつくか分からないっていうのも良いんだろうな。
そうだね。
特に浮かんでると、基本的には空を見てるから、
ふっと立ち上がった時に、いつの間にか移動してたりとか、
想定してなかった場所にいるんだよね、案外。
結構移動してるじゃん、とか。
川かも。
川。川かも。川だ。
ちょっともう、川推しがすごいんだけど、今日。
川がね、良いと思うな。
そうだね。言った感じ、川良さそうだね。
確かに。ひもテーマパークみたいなの作りたいね。
ひもグリアみたいな。分かんないけど。
ひもグリアね。
ひもの体験をいろんなパターンでできるっていう体感がある。
確かに。ひもリトリートを企画できるよ、だとしたら。
ひもリトリート、良いかも。
ひもリトリート、良いね。
ひもリトリート、良いでしょ。
良いね。ひもの体験を体で感じる。
そう。
1ヶ月。
1ヶ月、長っ。びっくりの長さ。
没入体験です。
没入ね。
ひもの身体地、結構良いと思うな。
確かにね。
そうだね。
もしこのね、ひも理論の将来オフ会がもし発生するのだとしたら、それが良いと思う。
ひもリトリート。
ひもリトリート。
良いね。ひもリト。
ひもリト。
ありですな。
ありですな。ひも体験。
それでさ、一番最初に、あなたの暫定ひも度合い、定義して、リトリート終わるときに最終的に、ひもミドル、ひも初弾とかのあれがどうなったかを。
やりたいね、それは。
五角形とかにして、ちゃんと数値化して。
いい。
チャクラともひも付けて、全部やりたい。ひもの。
計ろう。タイムウェーバーで。
タイムウェーバーで。
タイムウェーバーの最初の最後。
独自のプログラム作っちゃう?ひもの。
そうそう。
ひもプログラム。
作れるから。
プログラムも作れるのか。そっか。
作れる作れる。あのね、私でも作れる。
すごい。
作れる作れる。
実際に、私が最近、ひょんなことからタイムウェーバーをお預かりして、ハックするっていう、ひものお仕事が発生してるんだけれども、先人があれだもん、大払いとかプログラム入れてるから、もう。
大払い。
かけると、勝手に大払いを波動でかけてくれるって。
でもなんか、その人が言ってた。でも大払いって勝手に波動かけてくれるのももちろんいいんだけど、あれはやっぱり、なんだかんだで読むことにちゃんと意味があるかなって気はするから、両方組み合わせがいいかなって思ってるって言ってた。
なるほどね。掛け算。読んで掛け算。
掛け算、そう。そう、相乗でね。
相乗だ。
そのね、タイムウェーバーで、実際に計測したりとか、プログラム組んだりとかは全然できる。
いいね、しも。
それだけで、むちゃくちゃ価値あるくない?
あるよ。
ニーズあるくない?
ニーズはわかんない。
あれ?
あるあるあるが、ニッチ。
でも、思い返してほしい。思い返してほしいんだけど、このラジオのリスナー、ドニッチなのに、
ドニッチです。
ドニッチなのに、ファンの度合い、異常に高い。
確かに。最近増えてきたわね。ひもしね長男によって。
増えてきたさ。増えてきたよ、ファンが。
増えてきましたね、徐々に。
そうそうそう、あるよ、だから。
もうなんだよな、しも。
でも、最近ね、タイムウェーバーかけてから、僕も新しいひも体験をしてる。
お、聞かせてくださいよ。
今までの我々のひもの話って、わりとポジティブめな、シンクロとかが多めだった。
だから、タイムウェーバーをかけた、その次の週間に。
早っ。
早いよね。
久々に、結論だけ言うと、クライアントワークで、
生まれて初めて謝罪のかしおりを渡すっていうイベントを体験したんだけど。