2025-04-15 33:57

#12(後編)他力本願LV. 100!

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便利さの弊害 / コミュニケーション能力 / 世界の変化 / 感情の燃料 / 宇宙の一部 / バイブレーション / 共鳴 / 自然の流れ / 感謝 / 猫のような生き方


▼今回のテーマ:

会話は現代社会の不自然さへと展開。カガヤキマンは便利さの弊害として、若い世代のコミュニケーション能力の低下や人の心情を読み取る力の欠如を指摘。二人は世界の急速な変化に直面する時代において、自然の一部として生きることの重要性を語り合う。感情を大切な「燃料」として捉え、それをしっかりと味わい切ることで高次の感覚へと変換できるという視点も共有。最終的には「他力本願レベル100」とは、宇宙や森羅万象と調和した「感謝溢れる猫」のような存在だという結論に至る。自分のありのままを受け入れ、宇宙の流れに身を委ねる生き方こそが、本当の豊かさと自由をもたらすのだと締めくくる。


▼番組概要:

宇宙と人類をこよなく愛する「コズミック対話」のクリエイター2人がお届けする、人類の意識を拡張するチャンネル。「なぜクリエイターに宇宙的視点が必要なのか」「意識の本質」など、従来のビジネス書や自己啓発本では知覚できない宇宙的叡智と創造の真理を、起業家、クリエイター、アーティストのリアルな深層体験を通じて紐解いていきます。気づけば細胞レベルで意識がアップデートされちゃう、新感覚・宇宙的クリエイションプログラム!毎週火曜夜配信。

▼番組ハッシュタグ:#超実践的ヒモ理論

▼体験談、質問、MCへのメッセージはこちらまで

⁠https://forms.gle/AzkJAE8XhUiFw1Jx6⁠

▼パーソナリティ

須藤美幸(ソーシャルシャーマン/宇宙人):次元を超えた対話を通じて、見えない世界の真理を遊び心たっぷりに解き明かすナビゲーター。時に笑い、時に深く静まりながら、リスナーの意識を新たな領域へ誘う。実態はただのヒモ。

⁠⁠https://chikyuyuei-from.space/⁠⁠

河畠輝(空クリエイター/宇宙人):抽象と具体の行き来でメタ認知を促す思想家芸人カガヤキマン。経営、スタートアップ、エンジェル投資の経験と深い瞑想実践から得た洞察を活かし、論理と直感の調和を体現する。実態はただのヒモ。

⁠⁠https://x.com/kagayakimann⁠

サマリー

このエピソードでは、現代社会における意味付けや感謝の重要性について語られています。狩猟時代の感謝と現代の便利さによる精神性の欠落、そして若い世代に見られるコミュニケーションの問題について考察されています。また、地球が迎える未来の変化やたりき本願という考え方についても探求されています。感情を受け入れることの重要性や、自然との調和の中での共鳴についても語られています。さらに、感情の取り扱いやたりき本願レベル100の概念について深く掘り下げられ、感謝あふれる猫としての自然な在り方が人生においてどのように調和をもたらすかを探求しています。

意味付けと感謝の重要性
さっき言ってて、あ、そういえばって印象に残ったのが、意味付けをするっていう話ですね。
ちょうど今朝、寝起きのまどろみの時に、なんかふーって思ったのが、
あらゆることに意味などなくて良いのだなぁ、みたいなことを思った記憶があって、ちょうど。
でも意味をすごく付けたくなるのは、すごいわかります。
納得感を持たせたいとか、なんか今の自分に安心、安心っていうのはあれだな、なんか頭で考えての安心を得たいっていう意味。
だけど、まさにこう、生きていることに意味って別にない。
よく、こう、コーチングとかでかつて言う、今も言われてるのかわかんないけど、かつて言われていたのが、やっぱこう、使命とか。
裏のために、みたいな、あるけれど、究極やっぱりそれはないと思ってて。
で、マジでほんと死んだ後に答え合わせになるんだろうなーって思った時に、
ちょっと前に、なりたゆうすけさんが、なんだっけ、令和の虎かなんかで、
これからの時代は、人生はただ踊るだけ、みたいなことを確かしゃべっていたと思うんですけど、
それの感覚が私結構近い。
なんか、踊り続けてたら、あれなんだっけ、嫌われる勇気かなんかにも書いてあった気がするんですけど、
人生はダンスを踊っているようなものだで、
これは多分最後、俯瞰したり死んだ時とかに、踊ってた軌道がこうだったねーみたいな感じなんだろうなーっていうところで、
あらゆることに意味付けはあんまり、意味付けに意味はないし、
逆に意味付けがされすぎているものは、私はちょっと、それってほんま?みたいなこととか感じるなーっていうのをちょっと思い出したので、
事後なんですけど、しゃべらせてもらいました。
でもめっちゃ覚えます。
ないださんの、踊って祭りで遊んでみたいな世界線ですよね。
でも、そうならざるを得ないですよね。
昔の人間はそうだったかもしれないし、
狩猟して、ご飯食べて寝て、祭りしてみたいな。
それだけだったはずなのに、気がついたら競争し始めて、
誰より稼いだか稼いでないかみたいな話になる。
苦しい方向に気がついたら進んでたっていう。
なんかね、ベースが不足ですよね。
今の自分では、何かが足りていないみたいな。
自分というものの根源には、自分はいつも何か欠けている存在だみたいな。
っていう感じなのかなって気がするけれど、
かつての狩猟だ、祭りだみたいな時とかは、
あるっていうことに都度都度感謝してたんだろうなって思ってて。
特に狩猟とか自然界って、誰もコントロールができない中で、
不作だ、法作だみたいなものとかも、もちろん決められないじゃないですか。
だから、ありがたさみたいなものがより際立つんだろうなって。
感謝がなくなっちゃったっていうのが大きそうですよね。
物事がありふれすぎてね。
あるが当たり前になりすぎて、ないの方がすごく際立っちゃっているのかもしれない。
便利さと精神性の欠落
私にもそういう側面はすごくあると思います。生活の中で。
ないを感じるのはめちゃくちゃ大事だよね。
大事だと思う。
不便とかも結構ないに近いかなと思うんですけど、
なんか、不便を味わってるとむしろ、愛と豊かさ感じてくることありません?
いや、あるあるある。
ありますよね。
なんか、
不便なほうがね。
うん、そう。
めっちゃある。
豊かさ。
あとはなんか、
創意工夫みたいな。
クリエイティビティとかも結構感じたりして。
なんか、最近はね、ちょっと不便さみたいなものをあえて選択すること。
そういえば、めっちゃ頑張って働いてた時よりはやっぱ増えたなって。
タイパー、コスパーみたいなところからは、かなり別の世界線に来たような気がします。
最近話してた話で、
エンディーさんのところで言うと、
最近の若い新入社員の話を、他の経営者の友達としていて、
その時に想像もつかないようなことを新入社員が言ったらしくて。
あれ、なんか私だけかな。
あれ、小一さん。
聞こえてはいるんですけど、
今は大丈夫かな。
なんかね、何者かにやや遮られている系の音声が聞こえました。
マジ?OK。
映像はちなみに止まってます。
動いた動いた動いた。
動いた動いた。
何者かの介入がありました、今。
大丈夫なはず。
その新入社員の子が、
父親とか母親とかの社員がいる前で、
私って子供を持つことってめちゃくちゃ贅沢品だと思うんですよ、みたいな。
そういうことを言うみたいなミーティングで、
何の悪そげれた感じもなく。
そういうエピソードがたくさんあるらしくて。
たくさんあるんですか。
仕事はできるんだけど、
人の心情を汲み取れない、その子がね。
これを言ったら相手はどう思うんだろうとか、どう感じるんだろうっていうところ。
ちょっと欠陥してるのかな、わかんないけど。
でも結構そういう若者ちょっと増えてるかもね、みたいな話をしていて。
これって何でなんだろう、みたいなことをちょっと自分なりに分析した結果、
便利さだなと思って。
なぜ便利さがっていうと、
昔とかって例えば物を買いに行くときとか、何でもいいけど、
人を返さないと物は買えなかったじゃん。
でも今ってAmazonでポチってしたら物届くし、
注文とかですらモバイルオーダーで頼めちゃうみたいな、お店にいるのにとか。
で、たぶんコンビニもそうだし、
しかも授業も全部リモートで卒業したような世代だから。
たぶん極端に人との摩擦というものを感じてこなかった、そういう不便さを。
だから便利であるがゆえに、
そういう営みの中で養われる人の精神性みたいなものが、
結構欠落してるんじゃないかなっていう仮説があって。
現代の若者のコミュニケーション
便利すぎるがゆえに、コミュニケーションめっちゃ下手になってる。
コミュニケーション取れなくなっちゃってるって。
確かに。
なんかね、便利でちょっと効率的とか、
そういう印象も私にはあるんですけど、
合わないなと思ったら離れればいいやみたいな。
そこの付け替えみたいな感じのイメージとかはあるのかもしれないですね。
確かに。
合わなかったら帰ればいいやとか。
代替品が効くみたいなイメージなのかな。
そういう印象をちょっと感じましたね。
退職代行とかまさにそんな。
ポチッとすればすぐ辞めれるみたいな。
サブスクみたいな。
そういう感覚なんじゃないかなっていう。
あるかもな。
今結構映像メディアとかもテレビじゃなくて、
YouTubeとか動画サービス、TikTokとか多いじゃないですか。
結構倍速で見たりするのデフォルトとか。
あとはもうおもろいところだけ切り抜かれたものを見るみたいな感じとかが多いから、
確かになんか無駄と感じるものとかが結構多いのかもしれない。
無駄は省くものみたいな感じはあるのかもしれないですね。
その結果文脈を読めなくなるっていう弊害が生まれてそうだなって。
確かに。
言い悪いはさておきですけどね、
日本を代表する宝刀なスキルの空気を読むというものとはちょっと反する形になりますね。
確かに。それが意外とデッキ代行増えてるのかな、もしかしたら。
もしかしたらね。あるかも。知らない。
なんか空気を読むって私は結構テレパシー能力だなって思ってるんですけれど、
そういうもの自体が苦手、できない、もしくは違う形で開かれてるとか、
これまでの空気読むみたいなスタイルとは違う感じになってるかもですよね。
なってそう。
確かにね。
でもそれ、今なんかその上でちょっと気になったのが、
そのあり方は自然的だと思いますか?
不自然の中の自然なのかもしれないですね。
もうちょっと聞いていいですか。
不自然。今の社会がそもそも不自然なんで。
確かに。
Amazonとかね、そういう便利な社会というものがそもそも不自然。
その中で発生してる自然なのかもしれない。
あーなるほどね。
不自然という環境の中で、適応というとちょっとあれですけれど、
最もその共和というか、フィットしたあり方という観点での自然ということですよね。
確かにね。
ありそう、それは。
そうなの。そういう意味だとやっぱこの、世の仕組みが不自然だから、
一体壊れるんじゃないかなっていう不自然なものが。
壊れると思います。
というか、壊れ始めてますよね。結構今。
そうですね。まさにまさに。
不自然はね、淘汰される、やっぱどっかで、どっかで何かエイヤーってきますよね。
宇宙の摂理に反してますからね。
うん、ね。
そうだと思う。
どっかで壊れるよなーっていうので。
その中の歪みが、そういう若い子たちのあり方に現れてるっていうことなのかなーみたいな。
地球の未来と時代の変化
うんうんうんうん。確かにね。
いやなんか、宇宙から見たら確かにこれからの地球が迎える時代の変化めちゃめちゃおもろいでしょうね。
うん。
どう地球はアップデートしていくのかとか、人類はどういうフェーズを迎えるのかとかは、そりゃ大注目だろうから、この時代に生まれていることはやっぱり相当ラッキーだなーって思いました。
いやでも本当に生きてる間に起こりそうですよね、いろんなことが。
結構ね、変化が、変化するのがスピードが早まっているような私の目線には印象があるので、
かつて大昔とかだったら何百年みたいな風にかかってたものが、10年やそこらとかで起きたりすることが結構ありえそうだから、
いやーなんか、そういうめちゃめちゃ俯瞰してメタ的に見ると、この時代、これからの時代を生きることは相当おもしろいなーって思う。
どんどんなんか、正規の天体象みたいなものが、生きている間ずっと続く可能性あるなーって。
あるねー。
あるねー。
ありますよね。
このたぶん5年、10年ぐらいはすごいんじゃないかな。
たりき本願の考察
5年10年はすごいと思います。
すごいと思う。
なんかそうなってくると、たりき本願でいざるをえないですよね。
うん、いやまさに。
世がどうなるかわからなすぎて。
うんうん。
そうだよね。
ほんとわからなすぎる、最近。
なんかこのたりき本願度合いが、個人レベル?個人の意識の変化の意味で、もうたりき本願にならざるをえませんみたいなものと、平行して世の中がもう誰もこう意図的に設計するものではございませんみたいな。
ある意味、地球全体がタオイストになるのかもしれないんですけど、何を我々は経験するのかなーみたいな、地球とか宇宙とかのリズムプロセスと調和をしながら、共同関係を築いていくみたいな、
すごい雑に見ても2層のたりき本願っていうのはすごいあるだろうなー。
その中でもね、乗るしかねえこのビッグウェーブにみたいなものがやっぱりマスターなんだろうなと思いました。
ひもの。
ビッグウェーブ、そうね。乗ってる感覚すらあるのかな。
最近私の中でね、マスターのペルソナができたので、すごいイメージしやすく、最近のお食事会で出会った方の中に勝手ながらマスター認定させていただいた方がね。
本人乗ってる感はなさそうだな。
調整してるって言ってましたよね。波というか、いろんなもののバランスを調整して、一番心地よいポイントを探してる。
あー言ってたかもしれない。いやー、確かに。やっぱあれだな。
もう何なら波の一部かもしれないと思いました。乗ってるどころか。
自然の一部。普通でしょうね。
そうですね。自然、抗議的な意味の自然に抗ったりとか、コントロールしたり規定したりするのではなく、その一部となって、
自らの命が使われていくというか、運ばれていく?生かされていくみたいな。そういう質感もしれないな。
そしてその自然の一部として、絶対的に守られながら、どのタイミングで何という、花を開かせる、果実が生まれる、もしくは植物が成長するかは、
もう誰も予期できず、すべては起きてからのお楽しみみたいな。
それでいくと、もう共鳴だけしてればいいなって最近ちょっと思うんですよ。
いやー、そう。
共鳴してるもの同士が集まる場を作ってれば、自然と何か生まれるよねっていう。
生まれる生まれる。
自分が紐の一部であるってことをちゃんと体感覚で持った上で、同じ紐バイブスで共鳴し合っていれば、波に乗ってるというか、自分自身が波で、波と波が倍音で広がっていくみたいな。
うんうん。
そんな感覚がいいんだろうな。
あれはいいですよね。
平坦な楽とは違う、自然であるという意味での楽なイメージですね。
もう一個、人生というか生きる上で共鳴さえしていれば良いのではないかみたいなことに、もう一個最近感じているのが、
その都度その都度起こってくる感覚とか感情を、ただいじくったりせずに、あるなーって思っているだけで、人生は完結するんじゃないかなっていうのもちょっと思ってまして、
これちょっと私もまだわからんっていう前提で感じていることなんですけれど、結局なんか死んだときに、なんだやっぱり自分ってめちゃめちゃ愛されてたやんけーみたいなっていうゴール、人生のシナリオのゴールを感じたときに、
そこに向かっていく上で、それこそ無価値でもええやんとか、そういう感じのものを発火させるイベントってやっぱり感情だなーと思っているんです。
出来事はあくまでも感情のトリガーでしかなくて。
なんかその過去の自分とかだったら、こう受け入れがたい出来事とか、こう逃げたくなるような出来事があったときに、やっぱりこう別ルートで頑張って働くみたいな、そういう克服的なスタイルで人生を、物語を紡いできたけれども、
案外やっぱその、楽になっていくというか、なんかこう、私の命の形ってこうだよねーみたいなものを許していく上で、起きた感情をただただあると、自分自身が受け入れていく責任を持っていくだけで、
なんか人生は開かれていくのかなーって。
で、それがだんだんこう、感情ってやっぱりこう、未消化のものって重力があると思っているので、それが、もうそれでいいんだよみたいな風にされていくと、よりその共鳴度合いみたいなものが、自然由来、自分の自然由来のバイブレーションで共鳴する方と、
よりこう繋がりやすくなったりとかも、していくのかもしれない。これ、鶏卵な気はしているんですけれど。
なんかね、最近すごくそれを思うんです。
感情の受容と日常
でも、そう思います。
思います。これまでは、私、感情の取り扱いとか認知に、苦手意識を自分の自己認識では持ってたんですけれど、
今となって思うのは、むしろ逆に感情の感じるセンサーが過敏すぎて、受けすぎちゃって処理できなかっただけだったなーと思ったので、
それも含めて、許そうと。
ワンピースの白ひげです。
ワンピースの白ひげみたいに、そんなバカとは言いません。
そんな弱々しい自分を愛そうというふうに、ハグハグね、しながら最近そんなことを思いました。
そうですよ。確かに。
そうですか、やはり。
いや、でも本当に感情の取り扱い、最近の僕のイメージは、肉体ある以上感情は絶対あるんで。
そうですね。
瞑想とかだと、それを手放せみたいな話、なかったことにするみたいな感覚もあるけど、やっぱりその感情は燃料みたいなイメージなんですよね、最近。
そういう。
もちろんその感情に留まってしまうと、やっぱ重力でどんと下のほう行っちゃうけど、
ちゃんとその感情を味わってあげて、毎回だったら怒りをちゃんと味わい切って、怒り切って、蒸発させることで、
そのエネルギーが、もっと感謝とか愛とかディタとか、そっちのもっと工事の質感に変換されるというか、ブースターみたいに発射台みたいな感情が。
だからそれを感じ切ると、そっちに自ずと、より勢いづいてそっち行くみたいな。
そうだと思う。
で、たぶんその工事の感覚でいると、感謝、似た、愛。
その感覚で祈ったり、毎日しっかり感じ切れていると、自ずといいバイブスを発信して、その発信によって似たバイブスの、工事のいい感覚のバイブスが引き寄せられて、
なんか、心地よい感じになるんじゃないかなっていう質感ですね、最近は。
うんうんうん。確かに。
なんかこう、人間としてのボディの周りに何層かこう、エネルギー体があるじゃないですか。
エーテル体とか、アストラル体とか、あると思うんですけど、
それこそ、ほんとにすべての想像のエネルギーとかが、宇宙みたいなのにあって、
それぞれの人のエネルギー体の、どうだっけな、アストラル体とメンタル体あたりのところに、感情と思い込みがつかさどってたりするので、
感情とか思い込みってちょっとあれじゃないですか、こう、無意識のところに近いから、
意図してないものが実はここにあって、本当は例えば、私はこういうふうに生きたいみたいな、
宇宙の想像の力を使おうとしても、なんかここが、ここが実は違うバイブレーションを放っていたりすると、
この肉体というか、人間として経験するものが、こう、何て言うんでしょう、私のイメージだとちょっとこう、カクカクって分岐というか、
屈折していって違う経験になったりとか、もしくはちょっと時間がかかるように錯覚したりとか、あると思うんですけれど、
ここが結果的にこう、気づくということだったりとか、環境の力とかによって、
なんか整っていったりすると、こことの繋がり通りがすごく良くなるから、
なんかよりこう、宇宙の紐、それが本来自然な形であるっていう前提の上で、紐感みたいなものがより増していったりとか、
バイブレーションがこう、幅が広がっていったりとか、
するだろうなということが、なんとなくちょっと確信になってきていて、ゆえにちょっと感情みたいなものを、
感情の取り扱いとたりき本願
今のなんか自分のお仕事というか、最近何やってんの?って言われたら、感情をただ味わうことをやってる人です、みたいな。
そのぐらいちょっと重視してます、そこを。
いいですね。それを感じ切ると。
そうですね。
何かが。
逆にこれまで本当にできなかった領域でした、そこが。
コーチとか、コーチングとかをやってますけれど、結構苦手でしたね、過去は。
感情の取り扱いね。
うん、なんか得体が知れなさすぎて怖かったっていう感じでした。
今日ってたりき本願レベル100ですね。
そうレベル100。そう、たりき本願レベル100です。
じゃあ。
まとめると。
まとめると。
なんすかね、たりき本願レベル100。
たりき本願レベル100って、つまり何ですか?
帰ってきた。
現時点のね、現時点の張尺でいくと何でしょう。
現時点、でも自然体っていう言葉が今パッと出てきたな。
自然、ないであり、自然ではない。
これは理想形態を言うと、真が万象も自然であり宇宙も法則に則った上での仕組み自体がまず自然であることが大事。
その中での自然な在り方を体現していると、自ずと自分の嫌なことはやんなくてよくて、
自分のありのまま自然の状態で勝手にたりき本願、できないところはたりき本願で勝手に回っていくみたいな質感なのか。
これを極めまくると、レベル100になって、本当に何もしてない感覚になる。
価値も何も生み出してないけど、なんかもうみんなハッピーで遊んでて幸せみたいな。
それがレベル100、たりき本願。
たりき本願レベル100の私の中のイメージは、家猫か猫カフェの猫でした。
狩猟せずに餌出てくるじゃないですか。
そうだね。飼いならされてるね。
遊べよ遊べよってこうやってちょっとアピールしたら、喜んで遊んでくれるじゃないですか、人が。
なんかたりき本願度合い高いなって思いました。
そうだね、猫。猫だね。
猫ですね。
YouTubeとかに出てくる猫チューバーとかも、たりき本願度合い高いと思った。
動画のリスナーさんから餌とかそういうのをよく送ってもらうおもちゃとか、
ゴロゴロして人間に動画撮られてるだけでそうやって、猫になろうかなとしたら私。
猫ね。猫だったんだね。
猫になったんだね。
猫だったかも最初から。
そんな歌もあったしね。
何でしたっけ?そんな歌あった?
猫って歌あるんですか?
猫って歌ある。
あるある。あ、猫って歌あるんだ。
猫踏んじゃったしか出てこなかった。
その猫に猫だった歌があれば、
聞き続けてアファメーションにしちゃお。
猫?確かに。
でも人間どんどん猫化してってるけどね。
猫化してってると思うな。私の周りはそうだな。
感謝。感謝できる猫かな。ただ猫であればいいってわけじゃない気がした。
はいはいはい。喜び上手みたいなイメージしました。私その感謝っていうものは。
感謝の表現の仕方も結構人それぞれな気がした上で。
確かに。喜び上手ね。
うん、そうか。
じゃあ、たりきほんがんレベル100というものは、
もう自然そのもの、しんらばんしょう、そういったものと調和をしていて、
感謝にあふれている猫でしたという。
今回の見解はそういうことですね。
見解はそうですね。今日の見解はたりきほんがんレベル100。
感謝あふれる猫
感謝あふれる猫ってことで。
はい。感謝あふれる猫として生きていきましょう。
今日はこの辺で一旦の暫定。たりきほんがんレベル100って感じですかね。
そしたら締めていきましょうか。
はい。超実践的ひも理論では、宇宙、真相心理、内的世界といった意識の本質に関するテーマを配信しております。
このチャンネルのプロフィール欄からお便りを募集しているので、
感想や取り扱ってほしいテーマなどぜひ投稿してみてください。
コメントも全部読んでます。
チャンネルのフォローもぜひよろしくお願いいたします。
それでは皆さんまたお会いしましょう。
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