いや〜、そうね、そうね、そうね、いや〜、私全然地球楽しんでるからな〜、今。
地球をもっと楽しめるよ。そっちの、なんて言うんだろう。
両軸を知れるからね。地球をもっと楽しみする番にするためにっていう感じもあるからな。
もうこのさぁ、もう、わかるわけよ。あの、言われてさ、
えー、今でも十分地球楽しいもん、みたいなことを言おうとしている自分とかさ、言いたい自分に気づいているここの視点があるわけ。
でさ、別に受けても受けなくてもどっちでもいいっていうか、そういうのがなければこんな
後押しの流れに対してさ、ブレーキをかけるような発言をする必要がないわけじゃん。
でも一生懸命、えー、地球楽しいもんとかって言おうとしている自分を見ているここが、もう、わかるわけだよね。
あの、アクセルが発動してるっていう流れが。
あー、そうね、アクセルがあるからブレーキが。
そう、まさにおっしゃる通り、おっしゃる通り。
だからもうブレーキを踏むのをやめないと、むしろアクセルが加速するっていうのもわかるから。
え、もう、どうせ、どうせやりますやん、そんなんっていうのも、わかるから。
まあね、それも流れの流れですから。
そう、だから私がこの、えー、みたいなものも、この地球ならではのドラマ茶番としてやりたくてやってるというのもわかるので、
やらせてあげながら、タイミングでもう、あのー、はい、ハッピーアセンション。
ハッピーアセンションがね。
ハッピーアセンション、そうかー。
まあでもあの、ツアーの話は、ツアーの話はね、あのぜひ継続的に一応、一応教えてください、一応ね。
一応ね、そうね。
一応ね、一応。
どうなっていくかわかんないけど。
いやでも、いろんなルートがね、あのー、全然あり得るとして、一番ぴったりな、あの、栽培ではあるだろうから。
そうね。
まあでも行きたいって人は増えてる。しかも共通の知人で3人ぐらい多分も行きたいって言ってる。
え?
私1人。
コーチング界隈でね。
えー、私1人浮かんだ人いるけど、違うのかな?
1人はそうかも、じゃあ。
今テレパシーで、この人かな?
1人はそうじゃない。
コーチング界隈ではないよね、この人は。
コーチング界隈だよ。
え?じゃあ違うな。
コーチング界隈。
え?誰だ?わかんないな。
そんなにあの、そこまで誤演が深くないと思う、みみも。
えー。
でも知ってるとは言ってた。
向こうが?向こうがって言ってごめんなさい、あの。
向こうが。
ちょっと私警戒しちゃった。
みみは忘れがちだからな、人を。
あの、他人怖いと思ってるから。
他人怖い。
コーチング界隈はな、確かに、私結構知られていることが多いから、
そうだよね。
私が知ってようが知ってないが知られてるのがあるかも。
それはまた教えてもらおう。
そうだよ、もう、わけわかんないですよ、ほんと。
でも何でもいいよ、もう何でもいい。
ほんと何でもいい。
でも前からさ、前から何でもいい感じじゃなかった?
より一層だよね。
より一層何でもいいんだ。
だって自分の活動がもう最近わけわかんないもんね。
まあ、かねてよりね、かねてよりそうではあったが。
なんて、この間もR1グランプリでピン芸人したと思ったら、
そういえばなんか見たわ。
あの奥様の、奥様のストーリーで見た。
そうそう、あの舞台立ってさ、舞台立ったりとかして。
と思ったら次の日は企業でAIの研修の講師だったりさ。
ちゃんとスーツ着てね。
同じスーツ着て。
遊んでるわ、それは。
そう。
と思いきや、その次の日はなんかサロンの経営の経営会議で話したりとか。
と思いきや、こういうスーツ着の会議に行って宇宙人と話したりとか。
はいはいはい。
もう何でもいいよ。
それは確かに。
何でもいいで、今聞いて一つシェア申し上げてよろしいか?
はい、お願い。
最近、私もお仕事を久々にやっておりまして。
組織、アルバイトみたいな感じでやってまして。
それも私の中では何でもいいやの現れだったんだよね。
なるほどね。
前まではやっぱごねてたわけ。
俺は働きたくないみたいな感じで。
そうそうそうそう。
ある意味、その選択肢は私は受け入れられませんっていう風にしてたんだけど。
なんか、全部手段だから何でも良くね?みたいな風に。
どこかでなっていって、アルバイト活動。
アルバイト活動って言うとあれだけど。
アルバイト活動してて、それをやっていることも全部手段だもんなっていう風に思えたから。
何でも良いの度合いを底上げしてくれたんだよね、そのお仕事。
いいね。
今聞いてて、私もそういえば何でもいいやって思ったことあったなっていう。
それは投げやりとかとは全然違うんだけど。
そうそう。
別に自分が活かせてるのかどうかとか、そういうことの概念もなくて。
何でもOKっていう、そういえば感覚を広げてもらったなって。
ヒモ加速しました。
いいね。
ヒモミドルじゃないですか、そろそろ。
ヒモミドル来たかな?憧れの。
シンクロなんていちいちシェアなんかしねーよのミドルに。
入ってきてるかも。
ヒモミドル入ってきてるんじゃない?
入ってきてるかもしれない。
諸断て名乗ることすら、はばかられるって言ってたぐらいだったのに。
ねえ。
ねえ。
確かに。
多分ね、最終形態ヒモマスターとかもなくて、もう何もないんだろうね。
あー。
もうラベルを張らない、ヒモとか。
何でも該当するし、何も該当しないという世界観。
それが多分究極。
はいはいはい。
確かにね、名前がついてるっていうことは、その主体は存在するもんね。
その通り。素晴らしい。
その話し忘れたわ。
でもそうしたら代わりに言ってくれたわ。
えー本当に?やっぱりあの、繋がってるから。
俺たち。俺たち繋がってるから。
サードアイがこうね。
あー取れてきた。
取れてきた。
すげえ。
本当にそうなのよ。だから、ワンネス行くと名がないのよ、何にも。
だからそっから、例えば神様とかいるじゃん。アマテラス、オーディナリーとか。
名前ついてんじゃん。
そうだね。
名があるイコール、真のワンネスではないっていう。
集合意識ではあるけど、まだそのワンネスの領域ではないっていう。
そうねー。
ラベルがつけらんないんだよね。
あれはね、本当に。
本当にアマテラス、オオミカミというものが存在したのかどうかすら、はてなだもんね。
人というか解釈側がね、そういうふうに作り出しているっていうのも、神様系はあるだろうから。
いろんな神様のお名前とかもあるけれど、実は全然区別がないとかもね、あるだろうし。
さらに、分離のない世界って言ったら、すべてが私で、すべてが神様みたいな感じで。
そうそうそうそう。
だからイコール、私は神だし、私は禅だし、みたいな感じだもんね。
本当そう。
ね。
本当にそうで。だから藤井和の曲をこの体験してから聞くと、よりしみるよね。
すげーなと思って、改めて。
よく、この湾熱意識をここまで、抽象度高く曲にできたねっていう。
満ちていくとかまさにそうで。
本当そうだなっていう。
藤井和の楽曲ってあれだよね、なんか、459Hzが統一されてるんだよね、確か。
なんか言ってたね。純正率がなんかに作ってる。
459じゃないわ。
あ、そうそうそうそう。459じゃなくて、なんか全部足して9になるHzだったから、ちょっと違うけど。
だからね、言葉としての湾熱感もあるだろうし、そもそものHzとかね、非言語の領域とかでもね、そういうのを作っているだろうから、すごいよねそれは、本当に。
ねえ、そうですか。
そうですよ。
そうですよ。
なんでもいいんですよ、もう。
なんでもいい、なんでもいい。
そうだね。私の中では、このなんでもいいっていうものは、すべては手段でしかないからっていう表現で、すごいわかるわ。
その一つ一つのこと自体に意味があるっていうよりかは、その手段によって何に気づいているのかとか、何が起こっているのかっていうことの方が目的だからね。
そうだね。
それはやっぱ、委ねているとやっぱ掛け算になって、なんでもいいって思ってるから、やっぱこう委ねていけるし、委ねていく中でなんでもいいっていう度合いが増していくっていう感じのね、鶏たまごなのでしょうね。
そうだね。
うん。
でも、よくなっていくね、確かに。委ねてると。
ねえ。
その委ね方だよね。
おお。
なんか、やっぱ肉体にある感情とか本能みたいなものと、ワンネス意識からくる魂的な意思みたいなもので、明確に違うって感覚を得たから、難しいんだよね。
自分の内側から来てるものが肉体由来なのか、魂由来なのかっていうのは。
はいはいはい。
これの知覚の精度を高めるのが超大事だなっていう感じ。
サレンダー。
本当に紐として生きるのに。
お覚悟。
宇宙の紐になるための一番大事なポイントだなと思った。
肉体じゃなくて魂からの声なのかっていう。
ワンネス意識からの声なのかっていう。
これを知覚するのは、たぶんね、結構難しいんだよね。
うーん。
瞑想とかで整えたりとか。
うんうんうん。
まあ、それこそバリンに行った時のその溶けてる感じ。
ああ、そうね。
あの瞬間から来る声。
うんうんうん。
どうしても肉体側の本能とかに任せちゃうとそれは、
そう、肉体というアバターが喋ってるみたいな感じになっちゃうから。
うんうんうん。
そこのね、そこの判断はね、まだ私も修行中ですけど。
あら。
何かする時には必ず、だからハートフィーリングもたぶんその処方の一つだけど。
うん。
これは肉体が言ってるのか、それとも魂が言ってるのかみたいな。
うん。
で、魂が言ってても肉体が超拒絶することもあるっていう。
うんうんうんうん。
っていう感じなのかなと思ったな。
なるほどね。
なんかさ、これ私、もう道々の領域だからさ。
うん。
仮説オブザイヤーなんだけれども。
うん。
あの、究極的にはさ、ワンネス、ワンネスイエーイじゃん。
うん。
この世界は。
そうだね。
だとすると、魂の声と肉体の声の分離がなくなっていく何かがあるんだろうなって思っていて。
うん。
で、これもまた仮説なんだけれども。
なんか肉体と魂の声が別個であるっていうことはさ、それぞれの意見が違っているっていうことだと理解してるんだよね。
うん。
で、魂の声に肉体がブレーキをかけている感じ。
違うっていうことは、なんかちょっと相反していたりとかする。
体の方がやってることが違うとかね。
うん。
なんかそういうのって、
言語がむず、言語がむず太郎なんだけど、
なんか、自我がまだその、なんかこの生きていく上での現実をコントロールしようとしているというか。
うんうんうん。
それこそ、この安心できる領域と未知にはまだくつろげないみたいな感じなのかなと思うと、
なんかその、肉体の方も魂の声を採用していくと、
なんかどうやら大丈夫らしい、安全らしい、いいらしいみたいなものを学習していくと、
魂の方がハンドルを握り始めて、
肉体の方が、なんかそのエンジンとして一緒に走ってくれるっていう風になると、
なんか分離がなくなるのかなっていう気はしていて。
そう思う。
握手し始めるみたいな。
うん。
ほとんどの人が握手してないんだろうね、そして。
してないだろうね。
うん。
握手している状態。
だから、ありきたりな結論になっちゃうけど、愛から行動できてるか、恐れから行動できてるかっていう。
パワーかフォースかですね。
パワーかフォースかっていう話になるんだね、ってことは。
そうだね。
そうかもしれないね。
確かに。
そこなんだね、たぶん。
宇宙のエネルギーは、愛とか、そういう感謝とか、そういうエネルギーだと、たぶん、より膨張していくんだろうね。
愛のことを語るには、一生の時間でも足りないと思うんですけども、
愛は、最近の私のフィーリングだと、すべてのジャッジを超えて、
まあ、慶長的な世界観かも。
そうなんだね、と認めているものは愛だなって思うの。
そう思う。
いいも悪いも別に言わなくて、ただそれはそうなんだね、って言われたり自分自身に言ってあげられるだけで、
安心するというか、それがあるって居場所を感じられるから、
っていうことからすると、
抵抗したり反応するっていうこと自体も、そうなんだね、ってすると、
まずそれでもいいんだ、みたいなふうになって、
反逆軍みたいな感じにはならなくなるのかもなって。
うんうんうん。そうだね。
そういうことを、いろんな体験を通じて、
愛というものにすっぽりと包み込まれていくことを経験していきながら、
いつの間にか気づけば握手している時が、そういや増えてたかもしれない、みたいな感じになるのかもなって。
いつの間にか。
そうかもね。
今の愛の定義が、自分が感じたワンネス意識とほぼ一緒なんだよね。
うんうんうん。
それを踏まえると、やっぱりそこの意識から感じるものをやるってのは、
今みゅみゅが言ったようなことになっていくんだろうな。
ねー。全然そうじゃない意識でやってることとかも、きっとたくさんあるだろうけどね。
私とかは、あるだろうなと思う。
いやー、あると思う。難しいからね、言うても。
それすらもね。
ワンピースで言うなら、もう白ひげが言うてたわけですよ。
そんなバカな息子でも、愛そうと言うてた。
それすらも、そうだったんだねっていう風にしたら、結局後から振り返ってみたら全部、
これは魂からだったのか、肉体だったのかみたいなものも、
たぶんそれも最終的には解釈だったっていう風になるだろうから。
そうだね。なんでもいいね、やっぱり。
いや、もうそうよ。オールオッケーなの。今オールオッケーって言おうとしたの。
確かに。
なんでもオッケー。なんでもオッケーって本当に楽だしね。楽だし自由だからね。
そうだね。なんでもいいんだわ。オールオッケーだ。
リスナーの皆さん、そういうことです。なんでもオッケーです。
なんでもオッケー。
なんでもいいの。なんでもいいの。
それを、そうなんだねという風に、受け入れたり認めたりしたら、もうなんでもオッケーなと思います。
そんな感じの回ですか?この16回はそうしたら。
気がついたら、はい。なんでもいいですという結論になっちゃったけど。
最初、やっぱりね、始まりと終わりはよくセットであるっていう話がありますけれど、
この今回の収録会はまさにそれを体現していたと思う。最初からなんでもいいって言ってた。
あの子は言ってたね。
言ってたね。
言ってたよ。なんでもいいやっていうのがますますって、しろしびんの体験のときも言ってた。
結局そういうことだってことですな。
なんでもいいので、何をしてもしなくても良いということです。
ひもっぽい。
ひもだね。そういう感覚、そういう感じだと思いますよ。
いいと思います。
はい。
じゃあ、締めていきますか。
はい。
えーと、ちょっと、締め、ちょっと待ってくださいね。
締めの、はい。
じゃあ、締めくくってまいります。
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