2025-05-27 38:47

#17 (後編) ヒモフォワード:初段からマスターへの道

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▼今回のテーマ:後半では「紐」の階層構造が展開されます。「紐アプレンティス(見習い)」「紐初段」「紐ミドル」「紐マスター」という階層が語られ、それぞれの特徴が明らかになっていきます。カガヤキマンは自分を「紐ミドル」、ミュウミュウは「初段」と位置づけます。特に「紐マスター」は、シンクロニシティに驚かなくなり、それを日常として受け入れる境地にあるとされます。また、ブレーキの解除や抵抗の許容という概念を通じて、紐としての成長プロセスを説明。会話の終盤では、この「実践的紐理論」を書籍化する可能性についても話し合われ、二人はこの理論の社会的意義と広がりの可能性を見出しはじめる・・?▼番組概要:宇宙と人類をこよなく愛する「コズミック対話」のクリエイター2人がお届けする、人類の意識を拡張するチャンネル。「なぜクリエイターに宇宙的視点が必要なのか」「意識の本質」など、従来のビジネス書や自己啓発本では知覚できない宇宙的叡智と創造の真理を、起業家、クリエイター、アーティストのリアルな深層体験を通じて紐解いていきます。気づけば細胞レベルで意識がアップデートされちゃう、新感覚・宇宙的クリエイションプログラム!毎週火曜夜配信。▼番組ハッシュタグ:#超実践的ヒモ理論▼体験談、質問、MCへのメッセージはこちらまで⁠https://forms.gle/AzkJAE8XhUiFw1Jx6⁠▼パーソナリティ須藤美幸(ソーシャルシャーマン/宇宙人):次元を超えた対話を通じて、見えない世界の真理を遊び心たっぷりに解き明かすナビゲーター。時に笑い、時に深く静まりながら、リスナーの意識を新たな領域へ誘う。実態はただのヒモ。https://chikyuyuei-from.space/河畠輝(空クリエイター/宇宙人):抽象と具体の行き来でメタ認知を促す思想家芸人カガヤキマン。経営、スタートアップ、エンジェル投資の経験と深い瞑想実践から得た洞察を活かし、論理と直感の調和を体現する。実態はただのヒモ。https://x.com/kagayakimann

サマリー

このエピソードでは、初段からマスターになるための道のりとシンクロについての理解が深まる。ヒモマスターと初段の違いや、エネルギーの循環の重要性が議論され、プレーヤーたちがどのように成長していくのかを探る。このエピソードでは、紐という概念を通じて自己の成長や変化について掘り下げている。特に、忙しさやお金の問題がどのように人々の行動に影響を与えるか、そしてそれを克服する方法について議論する。このエピソードでは、実践的な紐理論とその意義について考え、日常生活における自己の統合や表現の重要性が語られる。ひもフォワードの概念やその実践方法を通じて、聞き手に深い理解を促し、将来的な出版についても触れられている。

ヒモの段階と成長
これ、僕もね、まだヒモ初段なんで、そのー、なんだろうな。
ハテナのボックス、たぶんマスターとかになると、ハテナのボックスがもはや見えてる感じもするんですよね。
あー、なるほどね。
わかんないですけど、もう、エネルギーの循環がもう調整してんじゃないかな、みたいな。
あー、なんかすっごい、私、今イメージしたのは、ハテナブロックの大よさのこれみたいなものだけは決まっているけれども、
そのデザイン自体は、委ねてるみたいな感じな気がしていて、
そう、だから、言えば、結果的には、欲しいものをちゃんと手にしているみたいな感じ。
はいはいはい。
は、マスター。
マスターね。ヒモマスター。
時間差でドキドキしちゃいましたけれども。
ヒモマスター。
なんかね、
ヒモマスター、確かに、確かに。
でもね、形とかはね、フリーにしてるんだけどね、なんかその、自分の絵をで制限をしないっていうだけな気がしていて。
はいはいはい。確かに制限だよな。
なんかね、決めてはいる感じなんですよね。
確かに。それでいくと、僕もその質感なんですよね。結構。
初段は。
マスターじゃん。
でもなんかね、マスターはね、もう一段階が見えてる気もするんだよな。
初段の次、マスターなんですか?
ちょっと分かんない。多分ね、段階がちょっと僕も見えてないんだけど。
自分の認知の範囲だと今みゆみが言ってたのは、結構自分の質感に近くて。
うんうんうん。
なんとなくこのエネルギーの方向なんだけど、別になんでもいいみたいな感じなんだよね。
それを再現してると、そのエネルギーっぽいっていうシンクロが起こると、とりあえず全部受け入れるんですよ。
うん。
そのエネルギーっぽいければ。
うん。
その結果何が現れるかはもうマジで分かんないけど、その紐のあり方を再現してると、そのエネルギーっぽいシンクロがめっちゃいっぱい起こるんですよね。
あー確かに、マスターはシンクロが早いし多いですね。
うん。そう。でマスって僕の初弾の段階で今多いんですよ。多くて早いんですよ。
分かった分かった。初弾じゃないんですよ。
初弾じゃない。
前回の収録で私初弾じゃないかっていう説出てきて、初弾したっていう話だから、やめて。同じフィールドをやめて。
じゃあ2弾くらいかな。
初弾じゃない、違う。
でもあります。
初弾試験受けてないだけ。
初弾試験受けてないだけ。そっか、もうそうだな。でもマスターはね、それをうまく乗りこなしてるのがマスターな感じするんだよね。
初弾とマスター、じゃあもうここで分かったことは、初弾とマスターの間にステップが少なくとも1ステップは確実にあるということで。
確実にあります。
便宜上のあれ、ちょっと規定しましょう。
ひもマスターと初弾と間ですよね。
うん、間。
ひも。
ひも中堅。
ひも中堅か。急になんかダサくなるな。初弾マスター中堅。
ちょっとしかも、さらになんか中間管理職官が、なんかちょっと後世の日本育成してる。
シンクロの体験
ちょっとね、ちょっと厳世感がすごいあるな。
厳世感あるな。でもね、あの。
ひも中堅だよね、でも。
マスターのあり方とかの改造度もちょっと高まってきつつ、
しも見習いとかに、ちょっとこうあり方で、なんかひもとしての道をちょっとこう、背中で語ってる感あるから、ポジション的にはたぶん中堅みたいなニュアンスだと思うんですよ。
中堅かもね、確かに。
なんか、もうミドルマネージャーみたいなやつじゃないですか。
ひもミドル。
ひもミドル。
ひもミドルだね、じゃあ。ひもマスターの一歩手前だな。
ひもミドル。
ひもミドルと同じかひもミドルの一個上かわかんないですけど、なんかあの、ひもアクティングマスターみたいな。
実践してること。
マスターの一歩手前。
ほぼほぼマスターだけどみたいな。
アプレンティスかな。
アプレンティス?
でもアプレンティスは諸断的なニュアンスか。
それはちょっと私のポジションですよ。
諸断へのこだわり。
諸断、諸断したてだからちょっと。
確かに。
みゅみゅがや、そう確かに。
ひもアプレンティスから最近諸断になったっていうところです。
からのひもミドルからのひもマスターっていう。
ひもミドルですね。
ひもミドル。
ひもミドル。
ひもマスターになるにはおそらくこの、僕の中ではこのシンクロが早くて難しいシンクロが今5個6つぐらい残ってるんですよ、現段階で。
これ全部なんか繋がれそうだけど、全部違う方向から来てるみたいな。
なるほど。
全部流れに乗るとなんか生まれそうみたいな。
うんうんうん。
で多分これを体験して実際になんかハテナボックスの中を開けたらマスターの質感を感じれるってことなのかな。
うんうんうん。
再現性はまだそこでは多分ないんで。
再現性、マスターは再現性ありそう。
そう、マスターは再現性ありそう。
多分なんか再現性とも通ずると思うんですけど、
なんかマスターはあのなんかねイメージするのは常に1次元上の自分が身に引っ張ってる感じのイメージがあって。
はいはいはい。
だからなんかこう、道のりとかタイミングとかはわかんないし規定しないけど、
なんかねすごいこう抽象度高かったとしても何を得るのかぐらいはすごく決まってる決めてる感じ。
確かに。
エネルギーの向き先とかどこに流すのかは決まってる感じ。
で、それはなんとなくこう1次元上の自分とかもしかしたら工事の自分、未来の自分とか引っ張られてる感じがしたんですけど、
マスターよりももうちょっと手前のフェーズだとまさにこう再現性を測っていくタイミングだと思うので、
なんかこの引っ張られてる感とか何を目指していくのかを決めている感とかはまだちょっとぼんやりしている。
なんか視点がこっちからの方が結構強い感じがあって。
確かに確かに。
マスターとの違い
未来から時間が流れてきている感を結構ガチで当たり前ルールとしてやってるのが結構マスター感あるかなって。
確かに。
感じたかも。
マスター、ずっとそのハイヤー政府なのかなんかわかんないけど、そことずっと繋がってる感じ。
で、そこから受信しながら感覚として確信がある感じなのかな、たぶんヒモマスターはそのヒモの流れに。
そう、なんか未来ですでに決まっているという何とも説明のできない確信があって、それによってホラーねみたいな証明をしていく感じがするんですよ。
はいはいはいはい。
なんか、だから起こるシンクロとか、引き合いとかそういったものとかも、こんな形で来るのかとかはあるかもしれないけれども、なんかそれにすらもう動じないみたいな。
決まってるもんみたいな感じで。
本当そうだと思う、ヒモマスターは。
それは多分再現性がもうあるからなんだろうなーって気はしていて。
確かに。たぶんね、一個一個のシンクロに驚かない、ヒモマスターは。
そうそうそうそう、もうなんか小鳥のさえずりかなみたいな。
そうだね、日常すぎて。
でも私から見たら輝きマンもそんな遠くないと思うけどな、マスターまで。
でもね、まだね、ちょっとね驚きがあるから、シンクロに。
驚きがあるから。
シンクロに驚いてる自分がまだちょっといるから。
たぶんマスターになったら、あ、あ、来た、みたいな。
来たよ、だよね、みたいな。
今このタイミングでちょうど現れるの知ってましたよ、お待ちしてましたぐらいの感じですよ、マスターはたぶん。
分かる分かる、あの、私たちはまだあれですよね、シンクロにキャッキャしてるもんね、お互いに。
そうそう、キャッキャしてる。
そうそう、シンクロにキャッキャしてる時点でもうマスターじゃないのよ。
だってもうシンクロに驚いちゃってるもん、キャッキャして。
シンクロがこう頻発するたびにお互いメッセージを取り合って。
その時点でもう全然もうね、もうミドルと初弾なんですよ。
ミドルと初弾なんですよ、その時点で。
もうマスタークラスになるとね、もう。
いいです、今は驚いたり浮かれさせてほしい、やらせてほしい。
やらせてほしい。
マスターから言わせると、まだ楽しんでるんですね、シンクロにみんな。
私はもう待ってますから、シンクロ。
神座ですね、完全にマスター。神座からの見物ですね。
これで結構定義できた感じがするな。
確かに。
マスターの。
確かに、初弾とミドルとマスターと見習いですね。
見習いの、結構定義できてきた感じがするな。
すごいよ、たぶんね、このね紐のステップを定義付けしているの見たことないよ。
見たことない。
新たな理論を生み出してるよ、たぶん。
確かに。
でも結構ね、確信ついてる気もするな。
でもそんな気がする。
シンクロにしてが起こっていくことへの驚きとかはやっぱマスター異様に少ないけど、
でもなんか、起こる、シンクロ自体の驚きはないけれど、
中身とかの起こること自体は純粋にすごい楽しんでる。
楽しんでるかも。
そのこと自体はすごい純粋に楽しんでるなって。
確かに。楽しんでるけど、それには驚かないし、当然ぐらいに思ってるっていう。
そうそうそうそう。
起こってることが。
だからなんか究極的に今にいるんでしょうねってことは。
まあ確かに究極的な今。
シンクロだなって思うのって、ある種ちょっとこう、前後の時系列とかをちょっと意識してないと。
うん、確かに。
シンクロって近くできない気がするから。
シンクロを知覚してる時点で、割と今じゃないってことなのか。
シンクロすらもう気にしてないか、マスターはもしかしたら。
シンクロすら気にしてないと思うな。
シンクロって分かるのって、いろんなシンクロの捉え方が多分あると思うんですけど。
この前あの話を聞いたら、今日その人と出会ったみたいな感じのパターンだったら。
はいはいはい。
過去の出来事引っ張ってきてるというか。
うん、確かに。
のもあるから、すごくこうそういう繋がりを言ったら日々意識しているというか、大切にしているからだとは思うんですけど。
そうね、シンクロ。
なんかそんな気は。
まあもしかしたらそういうのをね、マスターは気づいてはいるけれども、
日常茶飯事的な感じなのかもやっぱり。
うん、確かに。日常茶飯事であり、最近の僕のシンクロもあって、
その時の自分の姿勢が、まあそういう前後を考えると確かに繋がっていて、シンクロすごいしてるなって感じなんだけども、
と同時にシンプルに目の前で起こってるその現象であったり、その人に対して、
どうすればこの方をよくできるだろうとか、いい方向に進むだろうみたいな、
っていうのをしっかり考えた結果、
そのシンクロの流れに戻っちゃってるみたいな感覚もあったんで、
結局的には今この瞬間、どういうあり方でどういう提案をすればいいだろうみたいなことを考えた結果でもあるっていう、
紐としてのあり方
それが結果的にシンクロにもなってたみたいな、
っていうのもあったんで、本当にあり方かもなって今ちょっと話してて思いましたね。
うん、確かに。
なんか、だんだん人はこう自分のエネルギー、時間、お金、みたいなものを、
なんかもう分かっている結果とか、ものとかを手に入れるっていうよりかは、
なんかエネルギー、ちょちょちょ、あり方に対してエネルギーを支払いたくなっているというか、
注ぎたくなっているのかなーって、
気がしたんです。誰と一緒にいるかとかもまさにそうですよね。
なんかそういう流れになんかあるのかもなーって感じます。
だからこう紐、みんな人類は紐ですけれど、
よりこう紐、意識的にこう紐としてのあり方とかを、
こう使えていたりとか意識していたりとかすると、
うん。
より、なんかその流れにこう乗りやすい。
うんうん。
それはありますね。乗りやすい。
そうね、あり方。
うん。
あり方ですわ。やっぱり。
あり方と。
あり方ですわ。
近く。
あり方、やっぱね、紐じゃない人は、
たまにこう、僕のほうからこう、なんだろうな、紐じゃない人に対して、
こう、紹介とか、
うん。
することもたまにあったりするんですけど、
うん。
だから紐の感覚だったらたぶんそれに乗ったほうがいい流れだよーって感じでこうパスするんですけど、
ちょっと僕今忙しいからこれはみたいな感じになるんですよね、紐じゃないと。
はいはいはい。
もうその自分のやってることへのこだわりと、やってることへの結果の執着があるんで、
その、あれこれでも視点変えたらすごいご縁のはずだよーみたいなのをスルーしちゃうんですよ。
うんうんうん。
だからそういった意味でもその人の姿勢とあり方が、
自ずと紐的なあり方がシンクロを生むんだろうなっていうのは、
そうかな。
なんか聞いてて思いましたね。
結果への執着、まさにですね。
あとは、もしかしたらね、あの、無意識的にかもしれないですけれども、
これまでのその方のスタイルとあまりにも違う未来がもう見えないところではわかっちゃってて、
ブレーキ効きってかけている代表的な理由が忙しい、お金がない、
うん。
な気がするんですよね。
それでかいっすね。忙しいはでかい。
私ね、この2つの理由が出てくるときは、私結構フェイクだなって思ってて。
はい。
確かに。
なんかこう、便宜上の言い方で、気になるんですけどね、
お金が、もしくはちょっと今忙しくてっていうものは、
あの、自我の強烈なブレーキだと思ってて、
いや、絶対そう。
タイミングじゃないんだなって感じで見てます。
確かに。
そのブレーキをね、ぶっ壊すともう紐になれますから。
うん。
そう。
ブレーキをね、あらゆる側面において外していくも私結構最近大事だなって。
うんうんうん。
思っています。
ブレーキも、ブレーキキーって踏むっていうことは、
前提、アクセルも踏んでないとブレーキって発動しないじゃないですか。
うんうんうん、そうね。
何にも走ってないところをブレーキギューって踏む必要ないから、
ブレーキをめっちゃ踏みまくるっていうことは、すでにそこに加速している流れがあって、
それをベチーって止めようとしているから、
ブレーキ外したらアクセルも同時になくなるから、
うんうん。
すごく自然で中央になる。
けども、
確かに。
ブレーキを外したら、このまま突っ込んでしまうのではないかという、
あの、恐怖からの想像。
うんうん。
うん。
確かに。
なんか、自分が無意識的にでも、
このブレーキを踏まなかったら自分があまりにも変わってしまう、
今の生活、ライフスタイル、現実から変わりすぎてしまうのかもしれないっていう、
恐れから多分踏んでる気がする。
その理由が忙しいお金な気がする。
はいはいはい。
ブレーキと抵抗
いや、そう思います。
うん。
僕がピパッサナ瞑想に参加するって決めた時も、
その質感ありましたね。
あ、そうなんだ。
うん。
なんか、行く意味あるとか、
なんか、
うん。
12時間何もしないで、
時間の無駄じゃないみたいな自分めっちゃいましたもん、最初。
うーん。
ピパッサナ瞑想行った時は、すでに瞑想とかをやってたんでしたっけ、もともと。
やってないっす。
何もしてなくて、
あ、そうなんだ。
うん。
そうそう。
なんで行くんだろうぐらいの感じで行ったんですよ、でも。
それが今は。
それが今はもう、こんな、
ロンゲの紐ですよ、最終的には。
出来上がったの、瞑想の結果。
いやー。
始まってましたね、あの時から。
始まった。
あの時からもう紐、ザビギニングでしたね、本当に。
ザビギニング。
うん。
だから、私は結構それはね、
未来の自分からの手招きされたシーンだなって、
こう、表現しているんですけれど。
うん。
確かに。
結構ね、
何か未知の世界に行く時って、
わーい、楽しみばっかりじゃないっていうか、
なんでこんなことする必要あるの?みたいな時ほど、
結構未来から手招きしている未知のゾーンに突入する感じするんですよね。
いやー、確かに。
抵抗する理由がすごい出てくる。
あー、確かに。
その抵抗を知覚して外せる状態、
っていうのは、紐アプデンティスかもしれないですね。
アプデンティス、かっこよいなお前。
そうかもね、そうかも。
抵抗はやっぱりブレーキ、言い換えるとブレーキだと思うので、
これを無くそうってすると余計ブレーキ踏みたくなるから、
紐の理論と出版
はいはいはい。
抵抗したままでいいんだよっていう風にすると、
自ずと開けてくる、悟りは開けてくる、
という本が確かあったような気がしますけれども、
そういう世界観かも。
まあね、生存本能的にはね、これまでの自分が死ぬリスクがあるから、
そりゃ怖いのはそりゃそうだと思うので。
そうなんですよ。
それも許容した上でやってみるっていう。
それはすごく紐の、紐ののれんをこう、
感じですね。
確かに。
これちゃんとたぶん一個一個定義できそうだな。
紐アプデンティス、紐初弾、紐ミドル、紐マスターで。
いや、でもほぼアーキテクツ今日できましたからね。
できました、できました。
でもできてるから。
出版できます、もうこれ。
いや、あれかもな、地球大暴露ならぬ紐大暴露かもしれないですね。
確かに。
まあ超実践的紐理論ですよ、そこは。
タイトル的にはね。
確かに。
これ本出版してるんとちゃいますの?
そんな話出てくるってことは、2枚でしてるんとちゃいますの?
してるかも、してますわこれも。
大人気ポッドキャストの2人組みたいな本に書かれて。
そう、の出版ね。
ポッドキャストからの出版は流行ってますからね。
あ、そうなんだ。
そうそうそう、流行ってるんですよ。
じゃあこれ本出しましたね、はい、よろしくよろしく。
出ました、出ましたもう本これ。
ベストセラー作家でもあったか、私ちょうど本出したいと思ってたからな。
超実践的紐理論で。
でも結構いい線いってると思うんだよな。
いい線いってる。
本はなんかね、私今のところ直感ですけど、
書籍が結構早い気がします。
来ちゃいます?
新からというか流れ結構早い気がする、来るのが。
どういう意味かはわかんないけど。
たまたま出版の方がこれ聞いててとかね。
そうそうそう。
このね、5円のフックは輝きマンな感じするんだよな、私は。
出版社の人とつながったとか。
つながってますけどね、何人か。
確かにな、紐理論だな。
紐の定義。
紐の定義はもう精神発達理論と並ぶぐらいの理論になるじゃないですか、これ。
なる。
人はなぜ変われないのかみたいなレベルで。
そうそうそうそう。
精神発達理論とかね、精神発達理論を組織論に絡めたりとかすると、
個人のOSのアップデートと組織のOSのアップデートが両輪になってるみたいな感じだったら、
個人の紐としてのアップデートとこの地球自体の次元上昇は絶対に連動しているから、
っていう証明できますよ。
できます。
できる。
できる。
絶対できる。
出版。
出版。
できると思うな。
でもね、僕の中でやっぱり紐にたどり着いてるんですよね。
いろいろ仏教とか、下達の仏とかいろいろありますけど。
はいはいはい。
現世をいい感じに生きるにはやっぱり紐だと思うんですよ。
もう、孟子、孔子、仏陀並んで、令和の教えを説くもの。
確かに。
紐。
紐教。
紐教なんだろうな。
紐、なんだろうな。
でもなんか、誰だっけ?
なんか、もともと王族か何かだけど、の王子だったけど。
仏陀じゃなくて、それ。
仏陀か。
仏陀もちょっと紐的じゃなかったでしたっけ?
仏陀は、
違ったっけ?
まあ本当に贅沢とか権威の頂点を全部浴びまくって、
そこからって感じだから、
紐というよりかは、もう頂点を感じきってる人っていう感じ。
じゃあ、あれだ。
人間界で体験するストーリーとか役をシフトした感じか。
うんうんうん。
そうそうそうそう。
ユミは消えた。
あ、すいません、ちょっとあの充電コード。
充電コードね。
突然。
確かに。
いや、紐教ね。
いや、なんか、ここに来て、
ここに来て、なんか、このラジオの1回目の収録版なんかのタイトルの、
まだ紐になってないのが、
本で再登場する未来見えました。
確かに。
分かりやすいもんね。
うん。
うんうんうん。
え、書籍は楽しめたな。
もう腕が鳴るぜ。
でもワンチャン見えるな。
で、なんか、なぜかというと、
1つの教えとして結構軽いじゃないですか。
紐って。
軽い。紐そのものが軽い。
めちゃくちゃ軽いから、
なんか、瞑想とかマインドフルネスとか、
成人発達性理論とか、
そういったものがやっぱり硬いし、重い。
硬いよ。
そう、でも紐って聞いたら、
あ、なんかすごい簡単に始められそうみたいな、
質感もありながら。
で、でも実際のその道のりは結構、
実践的紐理論の重要性
内側と向き合うじゃないですか、紐って。
そうだよ、ここまでね、ラジオをね、聞いてくださった方だったら、
私が商談に上がるまでのね、道のりでもわかるでしょうけど。
そう、そう。
意外とね、自己の統合とかね、
シャドウと向き合ったり、
実際にそれを表に表現したりっていうところを、
やり切らないと紐マスターになれないですからね。
ならない。ならない。
そういった意味ではね。
この教えは修行が必要のないところだと思いますね。
日常の、日常生活の中にこう、
確かに。
実践していくものであるから。
確かにな。
いや、いいな。
結構これ、人々の救いになる教えなんじゃないかな、紐理論。
本出したいぜ。
本出したいぜ。
いや、そんな気がしてきたよ。
なんかね、
いや、なんか、
これ一生言っちゃうんですけど、
この、実践的紐理論はやっぱりね、
目に見えない後押しをすごい受けてる感じ、
ずっとあるんですよ。
はいはいはいはい。
なんか、あのね、
目に見えない追い風をすごいいつも感じていて、
まあそれが権限している形だと、
コアなリスナーさんからのお便りが届くとか、
純レギュラー的に出たいです、みたいな声とかも一つだと思うんですけど、
ありましたね。
うん、なんかね、
もう、
あの、
花が開くことはすごい決まっているっていう感じ。
うん。
だから、
何の心配もないですよね。
確かに。
確かにな。
うん。
ちなみに僕のネタでも紐のネタが一個あるんですよ。
芸人輝きマンの。
え、そうなの?
そう。
ちょっとそれ、
もうちょっとYouTube上げますわ、今度。
え、ぜひ。
ぜひ。
ぜひ。
そう、紐ネタがあるって。
クークリエイターですね。
クークリエイターです。
確かにな。
そこで興味持ってもらって、
実はめちゃくちゃ奥が深いみたいな。
ただの芸人のコントかと思いきや、
え、これに理論あるの?みたいな。
はいはいはい。
深淵なる。
深淵なる、そうそう。
深淵なる。
なんか、
ちょっと違うの、
ちょっと違うのかもしれないですけれど、
すんごい雑なジャンルで括ると、
あの、
ピースの又吉さんとか、
あとは、
あの、
近今の西野さんとか、
はいはいはい。
こういう、
あの、
フロントエンドが存在するみたいな。
フロントエンドね、確かに存在してる。
そう。
なんか、
もう、
ま、表現的に言えばその、
深淵なるというのか、
沼というのか、
アマゾンの奥地へというのか分かりませんけど、
はいはいはい。
もう、
そういう世界観を感じましたね。
確かに。
奥深さ。
ひも理論ですよ。
うん、そうか。
ガチでひも。
ね、よくこのラジオは、あの、
宇宙的なあのひも理論に賭けてやってるんですか?
って質問されることがたまーにありますけれども、
うん。
我々の実践的ひも理論という形で、
ね、
今日からできる実践的ひも理論みたいな。
そうそう。
この、
ポッドキャストの、
あの、
サムネイル画像みたいな、
この表紙での本が、
表れ、
現れる、いつかどこかに。
エクセントリックなね、
表紙が出てくる未来も、
いやー、
あり得るなー。
近いでしょ。
いや、近いです近い。
そんな気がしてきた。
結構これ、
私なんか、
普通にあるな、あるなっていうか、
だってそうじゃんみたいな感覚だから、
マジでそうなんだと思いました。
うん。
そんな気がします。
すごい。
すごい。
じゃあ、すごいを。
本の作家さんも非常にあのひも的な、
肩書きのひとつっぽくて、
すごい、いいです。
いいですね。
じゃあ、そうですね。
ひもフォワードから、
出版までちょっときましたけど。
ひもフォワードの概念
はい。
じゃあ、改めて、
ひもフォワードとは何ですか?
ひもフォワードとはね、
一言で言うと、
ひものあり方を、
電線、電波さしていくっていう、
ことなのかな、
って感じですかね。
そのあり方を、
そうですね、
自分の次世代につなげていくという意味で、
電波さしていくっていうのと、
ペイフォワード的なそういう質感もありながら、
恩送りですね。
ひもというあり方を恩送りしていくっていう、
そんな感じなんでしょうね。
さすがひもミドルですね。
ひもミドル。
ひもミドルだせえな。
いいね、みんなね。
でも、ひもフォワードをしていくっていうのは、
やっぱりひも初弾よりも手前だとならない。
自分自身がまずひものあり方っていうのを、
確かなものにしていくっていう。
確かに。
ミドルクラス以上が、
ひもフォワードの世界観な気がするな。
確かにね。
ひもアプデンティスとかは遠慮しちゃうもんね、たぶん。
ひものあり方。
ひもって名乗ることにちょっとこう、まだ。
まだね。
ちょっとこう、
ふらふらと無色的な感じでみたいな、たぶんそういう。
言い訳がね、後ろについてくる。
そうそう、伝えたいことに尾ひれがいっぱいこう。
尾ひれがね、確かに。
そう。
もう、ミドル以上になると、
ひもということすらもう溶け込みすぎて、
名乗らないじゃないですか、たぶん。
そうですよ。ずっしりしてます。
ひもが矛盾しますよね。
ひもがちょっとずっしりしたひもなんで。
ひもグラウンディングしてるからね。
ひもグラウンディングしてる。
そう。
すごい。
すごい、
あの、言語化、理論化がずいぶん進んだ回でした、今日。
ね、だいぶ進みました。
うん。
素晴らしい。
じゃあ、締めていきましょう。
締めくくっていきましょう。
はい。
はい、じゃあ締めていきます。
超実践的ひも理論では、
宇宙、真相心理、内的世界といった意識の本質に関するテーマを配信しております。
このチャンネルのプロフィール欄からお便りを募集しているので、
感想や取り扱ってほしいテーマなどぜひ投稿してみてください。
コメントも全部読んでます。
チャンネルのフォローもぜひよろしくお願いいたします。
それでは皆さんまたお会いしましょう。
38:47

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