これ、僕もね、まだヒモ初段なんで、そのー、なんだろうな。
ハテナのボックス、たぶんマスターとかになると、ハテナのボックスがもはや見えてる感じもするんですよね。
あー、なるほどね。
わかんないですけど、もう、エネルギーの循環がもう調整してんじゃないかな、みたいな。
あー、なんかすっごい、私、今イメージしたのは、ハテナブロックの大よさのこれみたいなものだけは決まっているけれども、
そのデザイン自体は、委ねてるみたいな感じな気がしていて、
そう、だから、言えば、結果的には、欲しいものをちゃんと手にしているみたいな感じ。
はいはいはい。
は、マスター。
マスターね。ヒモマスター。
時間差でドキドキしちゃいましたけれども。
ヒモマスター。
なんかね、
ヒモマスター、確かに、確かに。
でもね、形とかはね、フリーにしてるんだけどね、なんかその、自分の絵をで制限をしないっていうだけな気がしていて。
はいはいはい。確かに制限だよな。
なんかね、決めてはいる感じなんですよね。
確かに。それでいくと、僕もその質感なんですよね。結構。
初段は。
マスターじゃん。
でもなんかね、マスターはね、もう一段階が見えてる気もするんだよな。
初段の次、マスターなんですか?
ちょっと分かんない。多分ね、段階がちょっと僕も見えてないんだけど。
自分の認知の範囲だと今みゆみが言ってたのは、結構自分の質感に近くて。
うんうんうん。
なんとなくこのエネルギーの方向なんだけど、別になんでもいいみたいな感じなんだよね。
それを再現してると、そのエネルギーっぽいっていうシンクロが起こると、とりあえず全部受け入れるんですよ。
うん。
そのエネルギーっぽいければ。
うん。
その結果何が現れるかはもうマジで分かんないけど、その紐のあり方を再現してると、そのエネルギーっぽいシンクロがめっちゃいっぱい起こるんですよね。
あー確かに、マスターはシンクロが早いし多いですね。
うん。そう。でマスって僕の初弾の段階で今多いんですよ。多くて早いんですよ。
分かった分かった。初弾じゃないんですよ。
初弾じゃない。
前回の収録で私初弾じゃないかっていう説出てきて、初弾したっていう話だから、やめて。同じフィールドをやめて。
じゃあ2弾くらいかな。
初弾じゃない、違う。
でもあります。
初弾試験受けてないだけ。
初弾試験受けてないだけ。そっか、もうそうだな。でもマスターはね、それをうまく乗りこなしてるのがマスターな感じするんだよね。
初弾とマスター、じゃあもうここで分かったことは、初弾とマスターの間にステップが少なくとも1ステップは確実にあるということで。
確実にあります。
便宜上のあれ、ちょっと規定しましょう。
ひもマスターと初弾と間ですよね。
うん、間。
ひも。
ひも中堅。
ひも中堅か。急になんかダサくなるな。初弾マスター中堅。
ちょっとしかも、さらになんか中間管理職官が、なんかちょっと後世の日本育成してる。
未来から時間が流れてきている感を結構ガチで当たり前ルールとしてやってるのが結構マスター感あるかなって。
確かに。
感じたかも。
マスター、ずっとそのハイヤー政府なのかなんかわかんないけど、そことずっと繋がってる感じ。
で、そこから受信しながら感覚として確信がある感じなのかな、たぶんヒモマスターはそのヒモの流れに。
そう、なんか未来ですでに決まっているという何とも説明のできない確信があって、それによってホラーねみたいな証明をしていく感じがするんですよ。
はいはいはいはい。
なんか、だから起こるシンクロとか、引き合いとかそういったものとかも、こんな形で来るのかとかはあるかもしれないけれども、なんかそれにすらもう動じないみたいな。
決まってるもんみたいな感じで。
本当そうだと思う、ヒモマスターは。
それは多分再現性がもうあるからなんだろうなーって気はしていて。
確かに。たぶんね、一個一個のシンクロに驚かない、ヒモマスターは。
そうそうそうそう、もうなんか小鳥のさえずりかなみたいな。
そうだね、日常すぎて。
でも私から見たら輝きマンもそんな遠くないと思うけどな、マスターまで。
でもね、まだね、ちょっとね驚きがあるから、シンクロに。
驚きがあるから。
シンクロに驚いてる自分がまだちょっといるから。
たぶんマスターになったら、あ、あ、来た、みたいな。
来たよ、だよね、みたいな。
今このタイミングでちょうど現れるの知ってましたよ、お待ちしてましたぐらいの感じですよ、マスターはたぶん。
分かる分かる、あの、私たちはまだあれですよね、シンクロにキャッキャしてるもんね、お互いに。
そうそう、キャッキャしてる。
そうそう、シンクロにキャッキャしてる時点でもうマスターじゃないのよ。
だってもうシンクロに驚いちゃってるもん、キャッキャして。
シンクロがこう頻発するたびにお互いメッセージを取り合って。
その時点でもう全然もうね、もうミドルと初弾なんですよ。
ミドルと初弾なんですよ、その時点で。
もうマスタークラスになるとね、もう。
いいです、今は驚いたり浮かれさせてほしい、やらせてほしい。
やらせてほしい。
マスターから言わせると、まだ楽しんでるんですね、シンクロにみんな。
私はもう待ってますから、シンクロ。
神座ですね、完全にマスター。神座からの見物ですね。
これで結構定義できた感じがするな。
確かに。
マスターの。
確かに、初弾とミドルとマスターと見習いですね。
見習いの、結構定義できてきた感じがするな。
すごいよ、たぶんね、このね紐のステップを定義付けしているの見たことないよ。
見たことない。
新たな理論を生み出してるよ、たぶん。
確かに。
でも結構ね、確信ついてる気もするな。
でもそんな気がする。
シンクロにしてが起こっていくことへの驚きとかはやっぱマスター異様に少ないけど、
でもなんか、起こる、シンクロ自体の驚きはないけれど、
中身とかの起こること自体は純粋にすごい楽しんでる。
楽しんでるかも。
そのこと自体はすごい純粋に楽しんでるなって。
確かに。楽しんでるけど、それには驚かないし、当然ぐらいに思ってるっていう。
そうそうそうそう。
起こってることが。
だからなんか究極的に今にいるんでしょうねってことは。
まあ確かに究極的な今。
シンクロだなって思うのって、ある種ちょっとこう、前後の時系列とかをちょっと意識してないと。
うん、確かに。
シンクロって近くできない気がするから。
シンクロを知覚してる時点で、割と今じゃないってことなのか。
シンクロすらもう気にしてないか、マスターはもしかしたら。
シンクロすら気にしてないと思うな。
シンクロって分かるのって、いろんなシンクロの捉え方が多分あると思うんですけど。
この前あの話を聞いたら、今日その人と出会ったみたいな感じのパターンだったら。
はいはいはい。
過去の出来事引っ張ってきてるというか。
うん、確かに。
のもあるから、すごくこうそういう繋がりを言ったら日々意識しているというか、大切にしているからだとは思うんですけど。
そうね、シンクロ。
なんかそんな気は。
まあもしかしたらそういうのをね、マスターは気づいてはいるけれども、
日常茶飯事的な感じなのかもやっぱり。
うん、確かに。日常茶飯事であり、最近の僕のシンクロもあって、
その時の自分の姿勢が、まあそういう前後を考えると確かに繋がっていて、シンクロすごいしてるなって感じなんだけども、
と同時にシンプルに目の前で起こってるその現象であったり、その人に対して、
どうすればこの方をよくできるだろうとか、いい方向に進むだろうみたいな、
っていうのをしっかり考えた結果、
そのシンクロの流れに戻っちゃってるみたいな感覚もあったんで、
結局的には今この瞬間、どういうあり方でどういう提案をすればいいだろうみたいなことを考えた結果でもあるっていう、
それが結果的にシンクロにもなってたみたいな、
っていうのもあったんで、本当にあり方かもなって今ちょっと話してて思いましたね。
うん、確かに。
なんか、だんだん人はこう自分のエネルギー、時間、お金、みたいなものを、
なんかもう分かっている結果とか、ものとかを手に入れるっていうよりかは、
なんかエネルギー、ちょちょちょ、あり方に対してエネルギーを支払いたくなっているというか、
注ぎたくなっているのかなーって、
気がしたんです。誰と一緒にいるかとかもまさにそうですよね。
なんかそういう流れになんかあるのかもなーって感じます。
だからこう紐、みんな人類は紐ですけれど、
よりこう紐、意識的にこう紐としてのあり方とかを、
こう使えていたりとか意識していたりとかすると、
うん。
より、なんかその流れにこう乗りやすい。
うんうん。
それはありますね。乗りやすい。
そうね、あり方。
うん。
あり方ですわ。やっぱり。
あり方と。
あり方ですわ。
近く。
あり方、やっぱね、紐じゃない人は、
たまにこう、僕のほうからこう、なんだろうな、紐じゃない人に対して、
こう、紹介とか、
うん。
することもたまにあったりするんですけど、
うん。
だから紐の感覚だったらたぶんそれに乗ったほうがいい流れだよーって感じでこうパスするんですけど、
ちょっと僕今忙しいからこれはみたいな感じになるんですよね、紐じゃないと。
はいはいはい。
もうその自分のやってることへのこだわりと、やってることへの結果の執着があるんで、
その、あれこれでも視点変えたらすごいご縁のはずだよーみたいなのをスルーしちゃうんですよ。
うんうんうん。
だからそういった意味でもその人の姿勢とあり方が、
自ずと紐的なあり方がシンクロを生むんだろうなっていうのは、
そうかな。
なんか聞いてて思いましたね。
結果への執着、まさにですね。
あとは、もしかしたらね、あの、無意識的にかもしれないですけれども、
これまでのその方のスタイルとあまりにも違う未来がもう見えないところではわかっちゃってて、
ブレーキ効きってかけている代表的な理由が忙しい、お金がない、
うん。
な気がするんですよね。
それでかいっすね。忙しいはでかい。
私ね、この2つの理由が出てくるときは、私結構フェイクだなって思ってて。
はい。
確かに。
なんかこう、便宜上の言い方で、気になるんですけどね、
お金が、もしくはちょっと今忙しくてっていうものは、
あの、自我の強烈なブレーキだと思ってて、
いや、絶対そう。
タイミングじゃないんだなって感じで見てます。
確かに。
そのブレーキをね、ぶっ壊すともう紐になれますから。
うん。
そう。
ブレーキをね、あらゆる側面において外していくも私結構最近大事だなって。
うんうんうん。
思っています。
ブレーキも、ブレーキキーって踏むっていうことは、
前提、アクセルも踏んでないとブレーキって発動しないじゃないですか。
うんうんうん、そうね。
何にも走ってないところをブレーキギューって踏む必要ないから、
ブレーキをめっちゃ踏みまくるっていうことは、すでにそこに加速している流れがあって、
それをベチーって止めようとしているから、
ブレーキ外したらアクセルも同時になくなるから、
うんうん。
すごく自然で中央になる。
けども、
確かに。
ブレーキを外したら、このまま突っ込んでしまうのではないかという、
あの、恐怖からの想像。
うんうん。
うん。
確かに。
なんか、自分が無意識的にでも、
このブレーキを踏まなかったら自分があまりにも変わってしまう、
今の生活、ライフスタイル、現実から変わりすぎてしまうのかもしれないっていう、
恐れから多分踏んでる気がする。
その理由が忙しいお金な気がする。
はいはいはい。