2025-08-13 23:19

#24 我々は本当にヒモになれているのか?振り返り回。

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ヒモアファメーション / ヒモミドル / シンクロニシティ / 宇宙の流れ / 紐マウント / ワンネス / 再現性 / ハイウェイ / 段位システム / 成長ポテンシャル


▼今回のテーマ:

カガヤキマンとミュウミュウが、ポッドキャスト24回目を迎えて「本当にヒモになれているのか」を振り返る。カガヤキマンは過去に「ヒモアファメーション」をかけていた見習い時代から、現在の「ヒモミドル」段位まで成長したことを語る。シンクロニシティに驚かなくなり、宇宙の流れに乗ることが日常になった一方で、まだ再現性は持てていないという。初期の頃は「紐マウント」的なテーマが多かったが、最近はワンネス感が増していることに気づく。ミュウミュウの紐成長ポテンシャルの高さについても言及している。ミュウミュウが自身の「お金」をテーマにした実験について深く語る。初期は紐であることに抵抗し、お金がなくなったら死ぬのではないかという恐怖を抱いていた。しかし最近、お金がなくても生きていけるという体感を得て、現金中心だった価値観から信頼ベースの多様なお金の概念へと変化。「借金やお金がない体験をただしたかっただけ」という気づきに至り、安心の領域が広がったことで、結果的にお金というテーマがヒモの流れへの背中を押してくれたと振り返る。幸せや安心がお金の有無に左右されなくなった現在の境地を語る。


▼番組概要:

量子力学の「超ヒモ理論」、古神道の「ヒモロギ(神籬)」、そして「ヒモ男」。このトリプルミーニングから、宇宙スケールの“新しい在り方”を探ります。テーマは「宇宙のヒモになって生きる」。人類愛あふれる宇宙人ヒモコンビが3次元意識を拡張します。「クリエイターと宇宙的視点」「意識の本質」など、ビジネス書では得られない宇宙的叡智と創造の真理を、各界ゲストとの「コズミック対話」で紐解きます。聴けば細胞レベルで意識がアップデート!新感覚・宇宙的クリエイション番組!

▼番組ハッシュタグ:#超実践的ヒモ理論

▼体験談、質問、MCへのメッセージはこちらまで

⁠https://forms.gle/AzkJAE8XhUiFw1Jx6⁠

▼パーソナリティ

須藤美幸(ソーシャルシャーマン/宇宙人):次元を超えた対話を通じて、見えない世界の真理を遊び心たっぷりに解き明かすナビゲーター。時に笑い、時に深く静まりながら、リスナーの意識を新たな領域へ誘う。実態はただのヒモ。

https://chikyuyuei-from.space/

河畠輝(空クリエイター/宇宙人):抽象と具体の行き来でメタ認知を促す思想家芸人カガヤキマン。経営、スタートアップ、エンジェル投資の経験と深い瞑想実践から得た洞察を活かし、論理と直感の調和を体現する。実態はただのヒモ。

https://x.com/kagayakimann

サマリー

第24回では、ヒモの本質や成長について振り返り、特にヒプノセラピーがヒモになるきっかけであることが語られています。今年のヒモとしての加速や、シンクロニシティの体験も紹介され、さらなる成長への道筋が描かれています。ポッドキャストでは、紐理論についての初期のテーマやタイトルの変遷が振り返られ、愛やお金に関する葛藤が語られています。特に、お金との関係性が変化し、安心を得る過程での気づきが共有されています。

ヒモの本質と成長の振り返り
超実践的ヒモ理論〜。ソーシャルシャーマンのミュウミュウと、
クークリエイターのかやきまんです。
抽象画とヒプノセラピーで無意識の扉を開くストーとテクノロジーと瞑想体験で、人類のメタ認知を促す河童が、
スピリチュアルな実体験と現世での気づきからリスナーの意識を拡張しちゃう番組です。
さて、今回は第24回目。テーマは、
我々は本当にヒモになれているのか?ヒモのはざまとこれから!という回になります。
なります。
ヒモしてますか?
ヒモになれましたか?
ヒモになれましたか?
これを24回まで欠かさず聞いてくださっているリスナーの方もね、あなたはヒモになれていますか?
なれました。我々は。
問われています。
問われてますよ。
ヒモであるかを問われています。
かがやきまんは、私から見ると最初からヒモではあった認識なんですけど、
ヒモの段位が上がっている感じがするのかとか、ヒモ度合いの加速的なところはどうですか?振り返りとして。
確かに。最初、これを始める前は、始めたきっかけはミューミューの、あれだよね。
ヒプノセラピーのセッションを。
ヒプノセラピーのセッションを受けた後に、その流れでヒモの話になったんだよね。
そう、ヒモの話になった。
確かに、あの時から確かにヒモでした。
あの時から確かにヒモでした。
振り返ってみてもヒモでしたわ。
加速するヒモ体験
あの時もね、ヒモだったし、なんならヒモの誘いをしてた、私に。
してたかも。
そう。
出会う前からしてたよね。対面で出会う前からヒモの話はした気がする。
ヒモの話はしてた。
2024年の10月とかそこら辺なのかな、たぶん。
9月、10月。
そうだね、そうだね、そのぐらいの時期で。
もうその時には、何してるのかって聞かれたら、ほぼヒモですね、みたいな感じだった。
もう既に。
既にヒモでしたね。
ヒモでしたね。
でもあの時の、確かに。
ただ、僕の認識だと、あの時はまだヒモと自分でアファメーションかけてた、口で。
どっかで、どっかでなんかその話聞いた気がする。
ヒモアファメーション。
ヒモアファをかけてました、あの当時の。
まだ。
自分自身にヒモであるという暗示でありアファメーションを自らかけていた時期であったということですね。
まだ見習いでしたね。
ヒモアプレンティスでしたね、あの時は。
見習いでしたと。
見習いでした、あの時は。
確かに、あの時はたぶん何もしないをするみたいな、そういうことをまだ言っちゃうようなフェーズでしたね。
言っちゃうようなフェーズだった。
なんかかっこいいな、この言葉って。
何もしないをするってかっこいい。
憧れみたいな感じがあったわけですね。
憧れみたいな、それをXでツイートしたらちょっとかっこいいみたいな。
みたいなまだヒモアファかけながら、この憧れが入ってたかもしれないですね、ヒモに。
輝き舞にもそんな時代があったと。
そこのグラデーション的には、そう思ってる自分とそこを抜けそうな自分の間ぐらいの感じだったかもしれない。
その時もその時で、ヒモのグラデーション、段位みたいな意味では狭間にいたわけですね。
狭間にいましたね、見習い。
そうですね、狭間でしたね、あの時は。
ヒモ見習い。
そしたら、今年のヒモとしての加速はすごかったんじゃないですか?
今年の加速は高速道路でしたね、確かに。
一般道から高速道路に乗った感じは。
ハイウェイに乗ったわけですね。
ハイウェイに乗りましたね。
アウトバーンまでは行かないけども、速度制限のある場合は高速っていう感じではあります。
ハイハイハイハイ。
そうそうっていう感じで、ヒモ、なんでその時はたぶんミュウミュウのヒモとかも受けたりもしたりなんだろうな。
でもね、ミュウの方が誘いがあったから受けたっていうのもあるけども。
ヒモになる前は、あえて自分から受けに行くみたいな、コーチングとか。
そういう質感もヒモの見習い前ぐらいはあったなっていう。
だから何か意味とか目的とか、そういったものを求めに、答えを多分ね、多少探してしまってる自分がほんのりいたなっていう自分でした。
その当時はたぶん、ほんのり。
でも、お誘いが来たら、とりあえずやろうかみたいな。
だからここがね、ちょっともうヒモの質感に断りもせず、ただ言われたらやるみたいな感じとか。
っていう質問があったりとかですね。
だからそういうフェーズだったのが、今となってはもうそういうことすらもしないというか。
自分の何かの探求のための、わかんないけど、コーチングとか占いとか、スノセラピーもそうかもしれないし、
そういう系のものを受けずとも、もう流れに、宇宙の流れに乗ってればいいんですよという体感覚になったかな。
うんうんうん。
で、誘われるがままにただ流れに乗り、その流れの中でいろんなシンクロニシティが同時発して、
ワンネスバイブス上げ上げみたいな、みたいな方向性に徐々にいってますね、商談するにつれて。
私の記憶だと、春ぐらいのときって、確かなんか、シンクロニシティが同時多発で不思議なことになってます、みたいなメッセンジャーを2日に1回ぐらいいただいてた記憶があって、
確かに、そんな時期あったわ。
そう、ひも現象に浮かれる輝きマンっていう時期ありましたよね。
ありました。確かに、シンクロ起こるたびにびっくりしちゃうみたいな、あったな。
うん。
それ4月か。
楽しそうだったな、あのとき。
楽しそうだった。でもほんとシンクロいっぱい起こったもん、あのときほんとに。
あのときからも、でも、なんか忙しくなってきたぞ、来そうだぞって言ってた気がするな。
そうだね。でも、あのときはまだちょっと暇だったかも、今と比べると。
あ、そうなんだ。
でも、何かの流れに乗り始めてるんだろうなっていう質感はあったかもね。
うんうんうん。
うん。
そうそう。なんで今はその流れを感じつつ、シンクロが起こったとしても驚かなくなってきたね。
驚かなくなってきた。
シンクロの起こらなくなってきた、確かに。
もうお便りが来なくなった。シンクロの、最新のシンクロのお便りが来なくなった。
来なくなった。
確かに。確かに。驚きが減ったんだろうね。シンクロに対しても、もう、あ、またですね、ぐらいの。
日常になったわけだよね、そのシンクロが。
シンクロが日常になっちゃって、そこに驚きはないんだけども、その流れの先に何があるかとか、どう動けばいいかまではまだ掴みきれてないから、
マツダではないですね、今もなお。紐ではあるけど。
紐の、なんかそのシンクロが結構同時多発してるみたいなときは、紐初弾って確か言ってた気がするんだけど、今はでも初弾からはもう上がってらっしゃいわ。
今は初弾からは紐ミドル。
いや、そうだ、紐ミドル、そうだ。紐ミドルっていう名称があった、そうだ。
紐ミドルだから、シンクロには驚かなくなってきたし、シンクロが当たり前だなって感じにも今もなってきてるし、
まだそこらね、再現性はでも持ててないって感じだね。
再現性持てたら確かにそれはミドルからさらに、前期ミドルで言ったら後期ミドルぐらいの。
後期ミドルだね、そうだね。
人とのご縁の変化
マスターに寄ってくぐらいのね、再現性あったらもうね、使えちゃってるもんね、自分で。
そうなの、もう宇宙の真理気づいてそれをコントロールできてるゲームマスターみたいな状況。
ゲームマスターになっちゃうからね。
だよね、そこまで行くと。
そう、ていう意味ではまだ宇宙のゲームの中にいる感じはする。
ていう立ち位置かな。
でもおかげさまで忙しくなって、高速道路を乗れてるんで、今紐の。
出会いも増えて。
本当ご縁しない人とは本当に予定が合わなかったりもしたりとか、何回寝て調整しても会えないみたいな、ていう感覚もあったり。
だからね、某スピーカーを開いてるCFOの方とか、明日朝空いてるみたいな、お茶しようみたいな、空いてるみたいな、お茶しちゃうみたいな。
次の日も。
こういう隙間がポッとはまるみたいな。
でもご縁しない人とは、どんだけ調整しても調整しても隙間がはまらないみたいな。
ていう現象は感じますね、最近。
ていう感じかな。
でも、なので紐の、紐ミドルです、今。
紐ミドルです。輝きマンは紐ミドルです。
見習いからミドルになりました。
紐理論の初期と変化
今ね、ちょうど話を聞きながら、この紐理論も初期の頃はどんなテーマで話してたかね、と思って眺めてたわけです。
エピソードをね。
ただもう、3次元の愛、バーサス5次元の愛とか、愛の話をしてたり、あと藤井風のことわかってる?みたいな。
あとは、もうだんだんタイトルからちょっと読み解けなくなってくるんだけど、
紐パワー注入とか、紐の流れのようにとか、
あとは、私はここにいるよ、青山テルマと紐の関係性。
弱いフリするなとか、たりき本願とかね、前半は結構話していて。
なんかテーマ的にも、やっぱり初期と最近のテーマって、ちょっとまたカラーが変わってきてる感じがありますな、こうやって見てると。
確かに。最初の方は、確かにちょっとマウント気味か、最初。
ちょっとマウント気味?
なんかもう、紐マウントみたいなね、話もどっかで。
そうだよね、ちょっと紐マウントしてるね、最初のタイトル。
紐マウントはあるかもね、そうそうそう。
お金との葛藤
確かに。
あるかもしれない。
確かに、紐マウント感ないね、確かに後半は。
最近はなんかもう、ワンネス感が増してるテーマが、もうなんか別に何かとも戦わず。
確かに。
ただ、ただその話である終わりみたいな感じが。
確かにな。
変化を感じますわ、これも。
感じますな。
感じますわ、うん。
ね、じゃあ僕は紐ミドルですけど、おそらく。
紐ミドルでしょ、私が言うのも変だけども、紐ミドルでしょ。
という系で、ミューミューはどうですか、その時から比べると。
いや、ミューミューの紐成長やばいよ。
やばいでしょ。
マジ伸びしのがすごかった。
ポテンシャルえぐいよ。
だって、ここ最近、このラジオの初期の頃のものを聞き返していないから、もう忘れちゃってるけれど、
紐であるっていうことに、まだまだ抵抗してたのが、やはり初回のほう。
してた。
してたよ。
抵抗してたよ、紐に。
そう、紐として、このラジオでも、いざなわれるんだけど、
紐いいよ、みたいな、言われるんだけど、
いいよ。
もう、なんか、自分が紐を名乗るイメージが湧いてなかった、もう本当に最初は。
超実践的紐理論というポッドキャストをやっていながら、
ちょっと、いや、紐と私が分離してたわけだよね。
紐とは私とは別のものであるっていう、切り離して、
見てたところからね、どの辺からなんだろうな、なんかね、気づいたらなんかね、
紐の中にいたんだよな、自分が。
確かに。
紐の中にね。
なんか一個葛藤あったよね、そこに。
あった、たぶんね、
私の葛藤してるときの代表的な問題として作り出すものとしては、
お金が多いから、たぶんお金だと思うんだよね。
お金なかったよね、確かに。
お金のリボ払いと、なんだっけ、前借り、前借りじゃなくて、
すっごい富豪みたいな使い方してるみたいな。
そうそう、しかも富豪だと思われてもいるっていう。
思われてもいる、なるほど。
でもね、あのときないって言ってたけど、あったね。
お金のテーマはね、今でもまだ実験中だから、
自分の中で気づきとか、それこそお金をテーマにして実験、今もしてたりするんだけれど、
私にとってお金というテーマは、このテーマを通じてめちゃめちゃ紐の度合いを加速させてくれたと思う、結果的に。
お金ね。
お金がなくなったら、私の中で、お金がなくなったら死ぬんじゃないかって、なぜか本当に思ってたところがあって、
でも最近、なんかもう、うすうすというのか、いよいよというのかわかんないけれど、
お金がなくなっても、生きていけるんだなぁ、みたいなものを体感してしまったっていうか。
なるほどね。
お金っていろんな、お金の中にもいろんな概念があると思っていて、現金のことをお金とも言うし、
現金じゃなくて、クレジットカードとかみたいな、いわゆる信頼によってお金が使えるっていう、
そういうお金とかいろんな種類のお金がある中で、私の中でのお金はもう現金みたいなものにほぼほぼフォーカスポイントが当たっていたものが、
今はもう変わってきたりとかしているし、なんか一回すっからかんの空っぽにしてみたら、
全然大丈夫だなってわかるよ、みたいな話を、たぶん輝きマンからも言われたことがあるし、
他の人からも言われたことがあって、私の中にはその体感覚がなかったから、わかってなかったんだけど、
ちょうど今日か昨日ぐらいにそれをなんか感じて、
あっ、全部すべて最初からあったみたいな、感動してしまった、そう、あった、
そう、なんだ、ずっと幸せだったじゃん、みたいなことを感じて、
お金、まだこれプロセスの中なので、もうちょっと感覚とかは育まれていくと思ってるんだけども、
私の幸せだったり安心とかは、お金があるなしには左右されなくなってくんだな、みたいな、
もう、お金がなくなっちゃうかも、どうしよう、やばい、みたいなことをやることはあると思うけれど、たぶんこれからも、
でも、深刻にはたぶんもうなれない気がするな、みたいな、
自分は、例えばそれこそ借金とか、お金がないっていう体験をただしたいだけだったんだな、みたいなことに、
ここ最近気づいたときには、このラジオの前半でも、お金が本当に心配で、みたいなところとは、
もう、質感が全然違うと思われるので、今。
ひもの、結果的にお金は私を、よりひもの流れと、なんか背中を押してくれていたというか、
私の中での安心の領域というか、世界が広がった感じがする。
今のみゆみゆにとって、お金とは何なの?
お金は、なんだろうね、なんだろう、ちょっと前は、ちょっと前って言うても、
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