あの時もね、ヒモだったし、なんならヒモの誘いをしてた、私に。
してたかも。
そう。
出会う前からしてたよね。対面で出会う前からヒモの話はした気がする。
ヒモの話はしてた。
2024年の10月とかそこら辺なのかな、たぶん。
9月、10月。
そうだね、そうだね、そのぐらいの時期で。
もうその時には、何してるのかって聞かれたら、ほぼヒモですね、みたいな感じだった。
もう既に。
既にヒモでしたね。
ヒモでしたね。
でもあの時の、確かに。
ただ、僕の認識だと、あの時はまだヒモと自分でアファメーションかけてた、口で。
どっかで、どっかでなんかその話聞いた気がする。
ヒモアファメーション。
ヒモアファをかけてました、あの当時の。
まだ。
自分自身にヒモであるという暗示でありアファメーションを自らかけていた時期であったということですね。
まだ見習いでしたね。
ヒモアプレンティスでしたね、あの時は。
見習いでしたと。
見習いでした、あの時は。
確かに、あの時はたぶん何もしないをするみたいな、そういうことをまだ言っちゃうようなフェーズでしたね。
言っちゃうようなフェーズだった。
なんかかっこいいな、この言葉って。
何もしないをするってかっこいい。
憧れみたいな感じがあったわけですね。
憧れみたいな、それをXでツイートしたらちょっとかっこいいみたいな。
みたいなまだヒモアファかけながら、この憧れが入ってたかもしれないですね、ヒモに。
輝き舞にもそんな時代があったと。
そこのグラデーション的には、そう思ってる自分とそこを抜けそうな自分の間ぐらいの感じだったかもしれない。
その時もその時で、ヒモのグラデーション、段位みたいな意味では狭間にいたわけですね。
狭間にいましたね、見習い。
そうですね、狭間でしたね、あの時は。
ヒモ見習い。
そしたら、今年のヒモとしての加速はすごかったんじゃないですか?
今年の加速は高速道路でしたね、確かに。
一般道から高速道路に乗った感じは。
ハイウェイに乗ったわけですね。
ハイウェイに乗りましたね。
アウトバーンまでは行かないけども、速度制限のある場合は高速っていう感じではあります。
ハイハイハイハイ。
そうそうっていう感じで、ヒモ、なんでその時はたぶんミュウミュウのヒモとかも受けたりもしたりなんだろうな。
でもね、ミュウの方が誘いがあったから受けたっていうのもあるけども。
ヒモになる前は、あえて自分から受けに行くみたいな、コーチングとか。
そういう質感もヒモの見習い前ぐらいはあったなっていう。
だから何か意味とか目的とか、そういったものを求めに、答えを多分ね、多少探してしまってる自分がほんのりいたなっていう自分でした。
その当時はたぶん、ほんのり。
でも、お誘いが来たら、とりあえずやろうかみたいな。
だからここがね、ちょっともうヒモの質感に断りもせず、ただ言われたらやるみたいな感じとか。
っていう質問があったりとかですね。
だからそういうフェーズだったのが、今となってはもうそういうことすらもしないというか。
自分の何かの探求のための、わかんないけど、コーチングとか占いとか、スノセラピーもそうかもしれないし、
そういう系のものを受けずとも、もう流れに、宇宙の流れに乗ってればいいんですよという体感覚になったかな。
うんうんうん。
で、誘われるがままにただ流れに乗り、その流れの中でいろんなシンクロニシティが同時発して、
ワンネスバイブス上げ上げみたいな、みたいな方向性に徐々にいってますね、商談するにつれて。
私の記憶だと、春ぐらいのときって、確かなんか、シンクロニシティが同時多発で不思議なことになってます、みたいなメッセンジャーを2日に1回ぐらいいただいてた記憶があって、
確かに、そんな時期あったわ。
そう、ひも現象に浮かれる輝きマンっていう時期ありましたよね。
ありました。確かに、シンクロ起こるたびにびっくりしちゃうみたいな、あったな。
うん。
それ4月か。
楽しそうだったな、あのとき。
楽しそうだった。でもほんとシンクロいっぱい起こったもん、あのときほんとに。
あのときからも、でも、なんか忙しくなってきたぞ、来そうだぞって言ってた気がするな。
そうだね。でも、あのときはまだちょっと暇だったかも、今と比べると。
あ、そうなんだ。
でも、何かの流れに乗り始めてるんだろうなっていう質感はあったかもね。
うんうんうん。
うん。
そうそう。なんで今はその流れを感じつつ、シンクロが起こったとしても驚かなくなってきたね。
驚かなくなってきた。
シンクロの起こらなくなってきた、確かに。
もうお便りが来なくなった。シンクロの、最新のシンクロのお便りが来なくなった。
来なくなった。
確かに。確かに。驚きが減ったんだろうね。シンクロに対しても、もう、あ、またですね、ぐらいの。
日常になったわけだよね、そのシンクロが。
シンクロが日常になっちゃって、そこに驚きはないんだけども、その流れの先に何があるかとか、どう動けばいいかまではまだ掴みきれてないから、
マツダではないですね、今もなお。紐ではあるけど。
紐の、なんかそのシンクロが結構同時多発してるみたいなときは、紐初弾って確か言ってた気がするんだけど、今はでも初弾からはもう上がってらっしゃいわ。
今は初弾からは紐ミドル。
いや、そうだ、紐ミドル、そうだ。紐ミドルっていう名称があった、そうだ。
紐ミドルだから、シンクロには驚かなくなってきたし、シンクロが当たり前だなって感じにも今もなってきてるし、
まだそこらね、再現性はでも持ててないって感じだね。
再現性持てたら確かにそれはミドルからさらに、前期ミドルで言ったら後期ミドルぐらいの。
後期ミドルだね、そうだね。
確かに。
あるかもしれない。
確かに、紐マウント感ないね、確かに後半は。
最近はなんかもう、ワンネス感が増してるテーマが、もうなんか別に何かとも戦わず。
確かに。
ただ、ただその話である終わりみたいな感じが。
確かにな。
変化を感じますわ、これも。
感じますな。
感じますわ、うん。
ね、じゃあ僕は紐ミドルですけど、おそらく。
紐ミドルでしょ、私が言うのも変だけども、紐ミドルでしょ。
という系で、ミューミューはどうですか、その時から比べると。
いや、ミューミューの紐成長やばいよ。
やばいでしょ。
マジ伸びしのがすごかった。
ポテンシャルえぐいよ。
だって、ここ最近、このラジオの初期の頃のものを聞き返していないから、もう忘れちゃってるけれど、
紐であるっていうことに、まだまだ抵抗してたのが、やはり初回のほう。
してた。
してたよ。
抵抗してたよ、紐に。
そう、紐として、このラジオでも、いざなわれるんだけど、
紐いいよ、みたいな、言われるんだけど、
いいよ。
もう、なんか、自分が紐を名乗るイメージが湧いてなかった、もう本当に最初は。
超実践的紐理論というポッドキャストをやっていながら、
ちょっと、いや、紐と私が分離してたわけだよね。
紐とは私とは別のものであるっていう、切り離して、
見てたところからね、どの辺からなんだろうな、なんかね、気づいたらなんかね、
紐の中にいたんだよな、自分が。
確かに。
紐の中にね。
なんか一個葛藤あったよね、そこに。
あった、たぶんね、
私の葛藤してるときの代表的な問題として作り出すものとしては、
お金が多いから、たぶんお金だと思うんだよね。
お金なかったよね、確かに。
お金のリボ払いと、なんだっけ、前借り、前借りじゃなくて、
すっごい富豪みたいな使い方してるみたいな。
そうそう、しかも富豪だと思われてもいるっていう。
思われてもいる、なるほど。
でもね、あのときないって言ってたけど、あったね。
お金のテーマはね、今でもまだ実験中だから、
自分の中で気づきとか、それこそお金をテーマにして実験、今もしてたりするんだけれど、
私にとってお金というテーマは、このテーマを通じてめちゃめちゃ紐の度合いを加速させてくれたと思う、結果的に。
お金ね。
お金がなくなったら、私の中で、お金がなくなったら死ぬんじゃないかって、なぜか本当に思ってたところがあって、
でも最近、なんかもう、うすうすというのか、いよいよというのかわかんないけれど、
お金がなくなっても、生きていけるんだなぁ、みたいなものを体感してしまったっていうか。
なるほどね。
お金っていろんな、お金の中にもいろんな概念があると思っていて、現金のことをお金とも言うし、
現金じゃなくて、クレジットカードとかみたいな、いわゆる信頼によってお金が使えるっていう、
そういうお金とかいろんな種類のお金がある中で、私の中でのお金はもう現金みたいなものにほぼほぼフォーカスポイントが当たっていたものが、
今はもう変わってきたりとかしているし、なんか一回すっからかんの空っぽにしてみたら、
全然大丈夫だなってわかるよ、みたいな話を、たぶん輝きマンからも言われたことがあるし、
他の人からも言われたことがあって、私の中にはその体感覚がなかったから、わかってなかったんだけど、
ちょうど今日か昨日ぐらいにそれをなんか感じて、
あっ、全部すべて最初からあったみたいな、感動してしまった、そう、あった、
そう、なんだ、ずっと幸せだったじゃん、みたいなことを感じて、
お金、まだこれプロセスの中なので、もうちょっと感覚とかは育まれていくと思ってるんだけども、
私の幸せだったり安心とかは、お金があるなしには左右されなくなってくんだな、みたいな、
もう、お金がなくなっちゃうかも、どうしよう、やばい、みたいなことをやることはあると思うけれど、たぶんこれからも、
でも、深刻にはたぶんもうなれない気がするな、みたいな、
自分は、例えばそれこそ借金とか、お金がないっていう体験をただしたいだけだったんだな、みたいなことに、
ここ最近気づいたときには、このラジオの前半でも、お金が本当に心配で、みたいなところとは、
もう、質感が全然違うと思われるので、今。
ひもの、結果的にお金は私を、よりひもの流れと、なんか背中を押してくれていたというか、
私の中での安心の領域というか、世界が広がった感じがする。
今のみゆみゆにとって、お金とは何なの?
お金は、なんだろうね、なんだろう、ちょっと前は、ちょっと前って言うても、