へー。
そういった意味でひもは神の化身でありパラダイスを作ってると。
だからこの指遠まれっていう。
そういうことですね。
そういうこと。
なるほどね。
あーなんかひもパラは聞いてて思ったのはなんか天空の城ラピュタみたいだなって私は感じて。
うん。
なんかラピュタっていうものがどうやらあるらしいというのをそもそも知ってる人とそもそもまるで知らん人。
うんうんうん。
で、さらに物語全体でいくとラピュタに行ったことがある人もその先には存在していたりとかしていて。
うん。
なんか何かのきっかけによってラピュタという存在を知るか知らないままかみたいな。
うーん。
うん。
なんかそこでそのひもパラとの応援、縁起が発生してるかどうか。
はいはいはいはい。
ありそうやなーって。
確かにね。
うん。
ひもパラにはどうやったらみんな辿り着けるんだろうね。
応援を。
うーん。
ねえ、一個はね、でも身を置く環境とか繋がりとかの選択は大きいですよね。
うーん。
絶対的にその影響をやっぱり受けるから。
うんうん。
それこそ物質主義が加速しているっていうのがもう当たり前である世界にいたらこんなひもパラがラピュタがあるみたいなこととかはもちろん知る余地はないけれども。
うーん。
でもなんかそこにそのご縁が発生してたりとかそこにいる自分っていうのが未来線で存在しているんだとしたら目に見えない形での何かの手招きに乗って。
なんかすごいなんか楽しく遊んでふざけて生きている奴がどうやらいるみたいなものを何かではキャッチするんでしょうねきっと。
うん。
うん。
ってなるわけですね。
その時にはあって飛び乗るパーザンみたいにこうひもを飛び乗っていく人もいればもう満ちすぎてざわついちゃう人ももちろんいるだろうけど。
でもざわつくっていうのはね、そことのご縁している自分がいなければ何の反応もしないはずだから。
はいはいはい。
何かそんな感じで拾うんだろうなセンサーが発動して。
ねー。
そのセンサーはどう磨いていくんだろうね。
うーん。
この人の。
でもやっぱそれを体現している人のと過ごす時間を増やすのが一番だと思う。
まあ確かに。
自分の日常生活とか環境はやっぱりそれとは違うエネルギーというかバイブスのはずだからその中で頑張ろうとしてもめちゃくちゃむずいと思うんですよね。
うんうんうん。
ベースが違うから。
だから何かこうこの人のあり方いいなあみたいなものとか気になる人にめちゃくちゃ会いに行ったりとかできればこう一緒にね日常を過ごす時間に触れていると知らんまにシフトしている。
私の場合はそうでしたね。
うんうんうん。
ひもあふぁね。
ひもあふぁよ。
ひもあふぁよ。
そうそう。本当にそうだと思う。
だってひも、ひもとしての自覚があんまりないしひもとして生きているのちょっと想像しづらいなあって思いながらこのラジオ私始めてましたからね。
うーん。確かに。
でもひもってすごい言われるしなあみたいなあの輝姫からすごいひもを誘われるからなあっていうそれだけでこのラジオ私はやってたし。
うんね。確かに。
そしたら気づいたらね、もしかして商談してるんじゃないか疑惑が出るくらいひもになってきましたから。
うーん。
いやーね。でもパラダイスに向かってますね。
うーん。パラダイス向かってる。
うーん。向かってるなあ。
なんかパラダイスっていう表現がもうまあ楽園みたいな感じで楽園ってだって楽しいそのですから。
人は楽しさにねどうしてもこう引きつけられていく。
楽しさに寄っていく。さっきのね光に集まる虫とかと近いと思うけれど。
うーん。
そうね。
同じと楽しいところにはねやっぱ行きたくはなっちゃうと思うけどね。
楽しいの質感もなんだろうなあ。つらいこともそこにはある感じだったよね。
うん。
性楽、性楽合わせ飲むみたいな。
うん。
楽しいね。楽みたいなイメージかな。
うーん。
のがより近いなあって聞いてて思った。
そうだね。自然に楽にできるっていう。
うん。楽っていう状態はなんかそのもう楽しいだけがいいとかそういうのじゃなくて
楽しくても楽しくなくてもオッケーだよみたいな。
うん。
どれでもいいよみたいなまあ中庸的な感覚とか。
そうだね。
まあ言い方によってはちょっとこう適当な感じ。
うん。
まあ言ったら執着とかがあんまりない期待もあんまりないからそれは楽ですよね。
何が来ても別にいいじゃんだから。
うん。
だからね言い悪いとかそういうジャッジとかからも結構解かれてると思う。
そうだね。
うん。
いやーでもこの質感をやっぱり覚えて単位感覚でいるとやっぱ同じ紐が集まってくるから
それを今朝ねちょうど我々の共通の知り合いでたまにメッセージくれる方と
はいはいはい分かった誰か分かった。
朝モーニングしてたんだけどたまたま収録の日じゃんと思って朝。
はいはいはい。
一昨日ぐらいに誘われて。
うん。
そしたらすごくね。
うん。
あのーされんだ紐に近づいてた。
で近づいた結果紐っぽい人が周りに集まってるって話をしてて。
へー引き合いですねじゃあ。
引き合いが自分のねラジオの周波数がこうあってその周波数の人たちはもうすでにいたんだけどやっと気づけるようになったよね。
周波数を合わせることで。
みたいなね話をちょうど今朝してて。
だからなんかね増えてきてますね。
増えてきてますねあの紐であったことを思い出している人が増えてきてますね。
確かに。
増えてきてます。
私もね振り返ってみると本当にこう自分というものをザー紐としてこの世界というのに放ったのが今年の4月。
ものすごいスイも甘い、スイも甘いもスイだな。
なんかもう5月とかガチやみ、ガチやみして福島県合図のノーオフ会あれ5月ですよ。
マジですか。
2ヶ月前。
早。
とかもねあって本当に目の前に現れるものに飛び乗っていくとかハワイもそうでした。
でその中で目の前のことを全力で楽しむとか遊ぶっていうことをしていたらやっぱり気づいたらひも的なあり方になってたみたいなところ。
これを自分が後から振り返ったらちゃんと繋がってたなってわかるけれど一個一個飛び乗ったりとか迷ったりしているときはもちろんこんな道顔になっているとはわからない。
ね。
わからなかった。
でもなぜか生きていけてるなってやっぱり今思ったときにこれがひもかって。
ひもだね。
いやでも大事だよね。
いやでも本当にそこを企業家とかの対話したりしててひもになりきれてない人はしんどそうだよね。
企業家。
あーなんか延命、延命処置のこのなんかボタンを押したり消したり押したり消したりみたいななんかそういう手とぎわみたいな感じ。
ひもに、例えば具体的な話で言うとバーンレートがあと4ヶ月5ヶ月しかない。
はいはいはいはい。
どうしようどうしようっていう不安ばっか先取っちゃって。
でも同時にすごい良いことも起こったわけですよ。
うんうんうん。
でもひもになりきれてないとその4ヶ月後のお金がなくなるという現実しか見えてなくて。
わかるよ。
でも4ヶ月後のリソースはね全然違うかもしれないし、違う知り合いもいるかもしれないにもかかわらずひもになりきれてないとめっちゃ先取りしちゃうみたいな。
今のリソースでどうにか金を集めなきゃいけないとか。
うん。
だからね、そうだ企業、ひものあり方は超大事だよね。
大事だと思う。
でもなんかその、私もこう自分の人生の起業家とするならば、5月6月とかはもうバーンレートあと2週間みたいな。
言ってた言ってた。
バーンレート2週間でしかも何とかしようとも、一応こうなんか仕事ありますかと聞いたじゃないですか。
はいはいはい、聞いた。
でも別に聞いては見るものの焦ってね、これ以上の行動は特にせず、タイミングを見てみたぐらいはあるけれど。
見てみたんだ。
でもやっぱりそれが焦って何か行動するのはどこかで違うなって思いつつ、ガチで病みながらもその時間を過ごしていたら、なんか思いもよらない展開が来たみたいなところはあって。
でもそれは私がなんか不安になるとか、結構しんどいみたいなものを経験したからこそでもあるのかなって、それをそれで経験したかったような気はしていて、自分にとって。
なんかこのしんどい怖いみたいなものを経験しているから、また同じようなことがきっと起きると思うんですよ。
今回はやばいかもとか、でもあの時も何とかしたしなーみたいな、成功体験として自分の中にインストールされているものが確実にあるだろうから。
マンレートがあと4ヶ月でとか焦ってバタバタしちゃうときは、もうそれすらも全力でやりきった上で、結局それが次の道に進んだのがひも的な流れだったみたいな、そんなストーリーをなんか経験されていくのかなーって気はしましたね。
それも込みでね、全部。ひもへの誘われているプロセス。
そうするとさらに似たような方をひもとして誘う側になれますから、その方が。
同じ体験をしているからね、その人が。
だから今の私だったら、周りでもいらっしゃるわけです。お金がとか、聞いてても全く深刻に感じないっていう自分が。
あんなに私がバタバタやったから、大丈夫?大丈夫?みたいな。
確かにね。
お金を問題化したいだけだなーって、本人には別にそれを全ては言わないですけど、お金を問題化してやりたい今の現実があるんだなーっていう風に。
自分が経験してるからそう思えるので、だからなんとかそれを助けようって思わない見守る側になれるっていう。
はいはいはい。
確かに、経験ありきですな。
自分で経験したいじゃないですか、やっぱり。
そうだね。
そのためにね、人間を選んで。
そうそうそうそう。
それをね、なんかあれやこれやネタバラシとか、なんかヒント出しても、うるせえ自分でやりてえみたいな人もきっと多いでしょうから。
うん、確かに。
攻略本見ないタイプね。
攻略本見ないタイプ、そう。
見ないタイプ。
ちなみに私は攻略本を見て、一番効率よく進むのが好きなタイプではありました、過去。
なるほど。