2025-07-31 32:27

#23 ヒモパラダイス、神の化身〜この指とーまれ!〜

spotify apple_podcasts
KK
KK
Host

▼今回のテーマ:

神社で出会った「ヒモロギ(神籬)」という石からインスピレーションを受け、カガヤキマンが語る「ヒモパラダイス」理論。我々は生まれながらにして神の分け御霊であり、紐として生きることで神の化身となり楽園を創造している。物質主義が加速する世界との二極化が進む中、紐的生き方に目覚める人々が増加。ミュウミュウの体験談を交えながら、バーンレート問題に悩む起業家の心境、日本人特有の「流されやすさ」を紐力として活用する方法、プロセスワーク理論との類似性まで幅広く展開。「この指とまれ」の周波数で紐同士が引き寄せ合う現象を語る。


▼番組概要:

量子力学の「超ヒモ理論」、古神道の「ヒモロギ(神籬)」、そして「ヒモ男」。このトリプルミーニングから、宇宙スケールの“新しい在り方”を探ります。テーマは「宇宙のヒモになって生きる」。人類愛あふれる宇宙人ヒモコンビが3次元意識を拡張します。「クリエイターと宇宙的視点」「意識の本質」など、ビジネス書では得られない宇宙的叡智と創造の真理を、各界ゲストとの「コズミック対話」で紐解きます。聴けば細胞レベルで意識がアップデート!新感覚・宇宙的クリエイション番組!

▼番組ハッシュタグ:#超実践的ヒモ理論

▼体験談、質問、MCへのメッセージはこちらまで

⁠https://forms.gle/AzkJAE8XhUiFw1Jx6⁠

▼パーソナリティ

須藤美幸(ソーシャルシャーマン/宇宙人):次元を超えた対話を通じて、見えない世界の真理を遊び心たっぷりに解き明かすナビゲーター。時に笑い、時に深く静まりながら、リスナーの意識を新たな領域へ誘う。実態はただのヒモ。

https://chikyuyuei-from.space/

河畠輝(空クリエイター/宇宙人):抽象と具体の行き来でメタ認知を促す思想家芸人カガヤキマン。経営、スタートアップ、エンジェル投資の経験と深い瞑想実践から得た洞察を活かし、論理と直感の調和を体現する。実態はただのヒモ。

https://x.com/kagayakimann

サマリー

今回のエピソードでは、ヒモパラダイスという概念が探求されており、人々がヒモとしての在り方を思い出し、神の化身としての存在を体現する様子が語られています。また、物質主義とヒモ的な生き方の二極化についても触れられています。このエピソードでは、「ヒモ」の概念が楽しい体験を集める力を持つことが語られています。働きながらも柔軟に楽しむことの重要性や、プロセスワークの理論が「ヒモ」に通じる点についても紹介されています。さらに、プロセスワークやヒモの概念を通じて、日本人の特性や環境の影響についても触れられています。特に、ヒモパラダイスとしてのつながりや、周囲の人間関係が自己形成に与える影響に焦点を当てています。

ヒモパラダイスの概念
超実践的ヒモ理論〜!ソーシャルシャーマンのみゆみゆと、ブークリエイターの輝きまんです。
抽象画とヒプノセラピーで、無意識の扉を開くストーと、テクノロジーと瞑想体験で、人類のメタ認知を促す河童が、スピリチュアルな実体験と、現世での気づきからリスナーの意識を拡張しちゃう、そんな番組です。
さて、今回は、22回目になります。
今日のテーマは、ヒモパラダイス、神の化身、この指とーまれ、というテーマになります。
なんですかこれは?
テーマです。
これはなんですか?
ヒモパラダイスですよ。
ヒモパラダイス?
今、生きてる世界は。
あら。
ヒモパラダイス。
ヒモ楽園。
ヒモ楽園。
ヒモ楽園であり、神の化身が集まってるのかなっていう、そのパラダイスに。
おー。
化身が集まることで、パラダイスになっていくっていう、ヒモの。
おー。
っていうね。
これのインスピレーションも、この間旅をしていて。
神社をね、回る旅をよくしてるんですけど。
そこで、とある石に出会ったんですよね。
これはミュウミュウにしかやしたけど、石に出会って。
あー。はい。
その石の名前が、ヒモロギって言うんです。
神、神と書いて、神の漢字がちょっと数出てこないんだけど。
書いてあった、ヒモロギ。
神のロギですよ。
神のロギ。
神のロギと書いて、神の、なんて読むんだこれ、他に。
まがき。
ま、なんかこう、下ろすやつだよね、神の。
うんうん。
かごみたいなやつ。
あー、そんな感じだった。
像っぽいやつ。
と書いて、ヒモロギって読むんだと思って。
うん。
ヒモやんって思ったんですよ、その瞬間に。
でも、神をヒモと読んでる時点で、もう、ヒモって神じゃんって。
確かに。
なんかそれは神を下ろす石という意味があって、ヒモロギは。
その石に神が降りてくるっていう、なんでそういう媒介になってるっていうね、石が。
でもヒモでしょみたいな、そもそも。
ヒモでしょ。
神がヒモっていう。
だから我々はヒモであることによって、神をも下ろしてるっていう。
あー。
物質主義と二極化
ヒモという在り方を体現することで、言うならば神が降りてきて、自分自身も神の化身になってるっていう。
そういう見え方もできる。
うん。
思ったわけですよ。
わけみたまっていう言葉があるじゃないですか。
あーね。
我々はもうすべてね、神からの訳みたまである。
ってなったらもう、我々は生まれた時点からやっぱりヒモであったっていう。
ヒモであることを、ヒモとして生まれてきたけれども、
ヒモであることをどこかで一回忘れて、ヒモであることをまた思い出しながら。
思い出してですよね。
思い出して。
あ、ヒモだったんだ、僕たち。
あー。
あー、ヒモだったー。
でね、こう。
キコーンってね。
キコーンってなるわけです。
頭が今光ってますけれども。
ヒモだったことをね、忘れているだけなのでした。
そういうことです。
だからヒモであったことを思い出すっていうプロセスをただ得ているっていうね。
うん。
っていうことだったんだなーってこう思ったんです。
その象徴としてヒモロギーが、ヒモロギーさんが現れていたと。
そう。そうなの。
うん。
でもこのによって、やっぱこの、ヒモパラダイスが出来上がっていくんですよね。
ヒモであると。
うん。
その指に集まってくるわけですよ。
ヒモがヒモを呼んで。
うん。
っていう体感がすごい最近やっぱまだあって。
うん。
そう。
なんかね、こう光に虫が寄ってくるように、なんかヒモがヒモを寄せつけるみたいな。
うん。
現象がやっぱ最近多いなーと思っておりますと。
うんうんうん。
と同時に、そこの世界観はすごくこう、パラダイス的な世界線な感覚があるんだけども。
またまた真逆の世界線も、違う世界をたまに覗きに行くとあったりして。
うんうんうん。
そう、だから最近も日経新聞とかで物質主義が過酷してるみたいな記事が出てて。
へー。あ、そうなんだ。
我々の中でそんな感覚全くないじゃないですか。むしろ真逆を言ってるじゃん。
どこ、どこでって今思いました。
え、そんな世界あるの?みたいな。
うん。びっくりしちゃった今。
びっくりしちゃったでしょ。
だからやっぱ二極化してるんだろうなと思ったりして。
あーね、なんか二極化してるはよく聞きますけれど、それ聞いてるとすごい感じる確かに。
そう。だから日経新聞とか普段見ないんですけど、それがなんかシェアされてて目に入って。
あ、こんな世界も今あるんだみたいな。
もう全然違う世界を見てるような感覚でその記事を読んでて。
うん。
まあそうやって物質主義の方にどんどんどんどん系統してる若者も増えてるんだなっていう。
なんかウェイを見つけられずにやっぱり金だとかやっぱり物だっていう風に認知がそっちに転換しちゃってる人ももしかしたら結構そっちに住んでる人も多い。
うん。
でもはたまたそういう限界を感じるからこそこのひも的な生き方に転換する人もいるわけで。
うん。
だからそこの二極化がすごい起こってるなと思っていて。
ひも的な生き方の実践
へー。
そういった意味でひもは神の化身でありパラダイスを作ってると。
だからこの指遠まれっていう。
そういうことですね。
そういうこと。
なるほどね。
あーなんかひもパラは聞いてて思ったのはなんか天空の城ラピュタみたいだなって私は感じて。
うん。
なんかラピュタっていうものがどうやらあるらしいというのをそもそも知ってる人とそもそもまるで知らん人。
うんうんうん。
で、さらに物語全体でいくとラピュタに行ったことがある人もその先には存在していたりとかしていて。
うん。
なんか何かのきっかけによってラピュタという存在を知るか知らないままかみたいな。
うーん。
うん。
なんかそこでそのひもパラとの応援、縁起が発生してるかどうか。
はいはいはいはい。
ありそうやなーって。
確かにね。
うん。
ひもパラにはどうやったらみんな辿り着けるんだろうね。
応援を。
うーん。
ねえ、一個はね、でも身を置く環境とか繋がりとかの選択は大きいですよね。
うーん。
絶対的にその影響をやっぱり受けるから。
うんうん。
それこそ物質主義が加速しているっていうのがもう当たり前である世界にいたらこんなひもパラがラピュタがあるみたいなこととかはもちろん知る余地はないけれども。
うーん。
でもなんかそこにそのご縁が発生してたりとかそこにいる自分っていうのが未来線で存在しているんだとしたら目に見えない形での何かの手招きに乗って。
なんかすごいなんか楽しく遊んでふざけて生きている奴がどうやらいるみたいなものを何かではキャッチするんでしょうねきっと。
うん。
うん。
ってなるわけですね。
その時にはあって飛び乗るパーザンみたいにこうひもを飛び乗っていく人もいればもう満ちすぎてざわついちゃう人ももちろんいるだろうけど。
でもざわつくっていうのはね、そことのご縁している自分がいなければ何の反応もしないはずだから。
はいはいはい。
何かそんな感じで拾うんだろうなセンサーが発動して。
ねー。
そのセンサーはどう磨いていくんだろうね。
うーん。
この人の。
でもやっぱそれを体現している人のと過ごす時間を増やすのが一番だと思う。
まあ確かに。
自分の日常生活とか環境はやっぱりそれとは違うエネルギーというかバイブスのはずだからその中で頑張ろうとしてもめちゃくちゃむずいと思うんですよね。
うんうんうん。
ベースが違うから。
だから何かこうこの人のあり方いいなあみたいなものとか気になる人にめちゃくちゃ会いに行ったりとかできればこう一緒にね日常を過ごす時間に触れていると知らんまにシフトしている。
私の場合はそうでしたね。
うんうんうん。
ひもあふぁね。
ひもあふぁよ。
ひもあふぁよ。
そうそう。本当にそうだと思う。
だってひも、ひもとしての自覚があんまりないしひもとして生きているのちょっと想像しづらいなあって思いながらこのラジオ私始めてましたからね。
うーん。確かに。
でもひもってすごい言われるしなあみたいなあの輝姫からすごいひもを誘われるからなあっていうそれだけでこのラジオ私はやってたし。
うんね。確かに。
そしたら気づいたらね、もしかして商談してるんじゃないか疑惑が出るくらいひもになってきましたから。
うーん。
いやーね。でもパラダイスに向かってますね。
うーん。パラダイス向かってる。
楽しい体験の重要性
うーん。向かってるなあ。
なんかパラダイスっていう表現がもうまあ楽園みたいな感じで楽園ってだって楽しいそのですから。
人は楽しさにねどうしてもこう引きつけられていく。
楽しさに寄っていく。さっきのね光に集まる虫とかと近いと思うけれど。
うーん。
そうね。
同じと楽しいところにはねやっぱ行きたくはなっちゃうと思うけどね。
楽しいの質感もなんだろうなあ。つらいこともそこにはある感じだったよね。
うん。
性楽、性楽合わせ飲むみたいな。
うん。
楽しいね。楽みたいなイメージかな。
うーん。
のがより近いなあって聞いてて思った。
そうだね。自然に楽にできるっていう。
うん。楽っていう状態はなんかそのもう楽しいだけがいいとかそういうのじゃなくて
楽しくても楽しくなくてもオッケーだよみたいな。
うん。
どれでもいいよみたいなまあ中庸的な感覚とか。
そうだね。
まあ言い方によってはちょっとこう適当な感じ。
うん。
まあ言ったら執着とかがあんまりない期待もあんまりないからそれは楽ですよね。
何が来ても別にいいじゃんだから。
うん。
だからね言い悪いとかそういうジャッジとかからも結構解かれてると思う。
そうだね。
うん。
いやーでもこの質感をやっぱり覚えて単位感覚でいるとやっぱ同じ紐が集まってくるから
それを今朝ねちょうど我々の共通の知り合いでたまにメッセージくれる方と
はいはいはい分かった誰か分かった。
朝モーニングしてたんだけどたまたま収録の日じゃんと思って朝。
はいはいはい。
一昨日ぐらいに誘われて。
うん。
そしたらすごくね。
うん。
あのーされんだ紐に近づいてた。
で近づいた結果紐っぽい人が周りに集まってるって話をしてて。
へー引き合いですねじゃあ。
引き合いが自分のねラジオの周波数がこうあってその周波数の人たちはもうすでにいたんだけどやっと気づけるようになったよね。
周波数を合わせることで。
みたいなね話をちょうど今朝してて。
だからなんかね増えてきてますね。
増えてきてますねあの紐であったことを思い出している人が増えてきてますね。
確かに。
増えてきてます。
私もね振り返ってみると本当にこう自分というものをザー紐としてこの世界というのに放ったのが今年の4月。
ものすごいスイも甘い、スイも甘いもスイだな。
なんかもう5月とかガチやみ、ガチやみして福島県合図のノーオフ会あれ5月ですよ。
マジですか。
2ヶ月前。
早。
とかもねあって本当に目の前に現れるものに飛び乗っていくとかハワイもそうでした。
でその中で目の前のことを全力で楽しむとか遊ぶっていうことをしていたらやっぱり気づいたらひも的なあり方になってたみたいなところ。
これを自分が後から振り返ったらちゃんと繋がってたなってわかるけれど一個一個飛び乗ったりとか迷ったりしているときはもちろんこんな道顔になっているとはわからない。
ね。
わからなかった。
でもなぜか生きていけてるなってやっぱり今思ったときにこれがひもかって。
ひもだね。
いやでも大事だよね。
いやでも本当にそこを企業家とかの対話したりしててひもになりきれてない人はしんどそうだよね。
企業家。
あーなんか延命、延命処置のこのなんかボタンを押したり消したり押したり消したりみたいななんかそういう手とぎわみたいな感じ。
ひもに、例えば具体的な話で言うとバーンレートがあと4ヶ月5ヶ月しかない。
はいはいはいはい。
どうしようどうしようっていう不安ばっか先取っちゃって。
でも同時にすごい良いことも起こったわけですよ。
企業家の対話
うんうんうん。
でもひもになりきれてないとその4ヶ月後のお金がなくなるという現実しか見えてなくて。
わかるよ。
でも4ヶ月後のリソースはね全然違うかもしれないし、違う知り合いもいるかもしれないにもかかわらずひもになりきれてないとめっちゃ先取りしちゃうみたいな。
今のリソースでどうにか金を集めなきゃいけないとか。
うん。
だからね、そうだ企業、ひものあり方は超大事だよね。
大事だと思う。
でもなんかその、私もこう自分の人生の起業家とするならば、5月6月とかはもうバーンレートあと2週間みたいな。
言ってた言ってた。
バーンレート2週間でしかも何とかしようとも、一応こうなんか仕事ありますかと聞いたじゃないですか。
はいはいはい、聞いた。
でも別に聞いては見るものの焦ってね、これ以上の行動は特にせず、タイミングを見てみたぐらいはあるけれど。
見てみたんだ。
でもやっぱりそれが焦って何か行動するのはどこかで違うなって思いつつ、ガチで病みながらもその時間を過ごしていたら、なんか思いもよらない展開が来たみたいなところはあって。
でもそれは私がなんか不安になるとか、結構しんどいみたいなものを経験したからこそでもあるのかなって、それをそれで経験したかったような気はしていて、自分にとって。
なんかこのしんどい怖いみたいなものを経験しているから、また同じようなことがきっと起きると思うんですよ。
今回はやばいかもとか、でもあの時も何とかしたしなーみたいな、成功体験として自分の中にインストールされているものが確実にあるだろうから。
マンレートがあと4ヶ月でとか焦ってバタバタしちゃうときは、もうそれすらも全力でやりきった上で、結局それが次の道に進んだのがひも的な流れだったみたいな、そんなストーリーをなんか経験されていくのかなーって気はしましたね。
それも込みでね、全部。ひもへの誘われているプロセス。
そうするとさらに似たような方をひもとして誘う側になれますから、その方が。
同じ体験をしているからね、その人が。
だから今の私だったら、周りでもいらっしゃるわけです。お金がとか、聞いてても全く深刻に感じないっていう自分が。
あんなに私がバタバタやったから、大丈夫?大丈夫?みたいな。
確かにね。
お金を問題化したいだけだなーって、本人には別にそれを全ては言わないですけど、お金を問題化してやりたい今の現実があるんだなーっていう風に。
自分が経験してるからそう思えるので、だからなんとかそれを助けようって思わない見守る側になれるっていう。
はいはいはい。
確かに、経験ありきですな。
自分で経験したいじゃないですか、やっぱり。
そうだね。
そのためにね、人間を選んで。
そうそうそうそう。
それをね、なんかあれやこれやネタバラシとか、なんかヒント出しても、うるせえ自分でやりてえみたいな人もきっと多いでしょうから。
うん、確かに。
攻略本見ないタイプね。
攻略本見ないタイプ、そう。
見ないタイプ。
ちなみに私は攻略本を見て、一番効率よく進むのが好きなタイプではありました、過去。
なるほど。
プロセスワークとヒモ理論
だから知りたかったとかっていう地域もあったなーって。
最速のルーズを行きたいっていう自分もいたけれど、今はもう真反対です。
ゆっくり急げスタイル。
ゆっくり急げね。
ゆっくり急げスタイルに完全に転向しました、今は。
そうね。それが一番味わい深いし。
味わい深いよ。
楽しい人生なんでしょうね。
なんかね、ある意味それはやっぱり、自分というものと自分の身に起きている流れを信頼しているっていうことだと思うので、
そのプロセスの味わいそのものがやっぱりひもパラ。
ひもでしか味わえない体験だなって僕は思うよ。
みゅみゅは思うんだね。
そう。この2025年7月の私はそう思う。
かつての自分にも聞かせてあげたい。
ずっと聞いてる。きっと聞いてます。
大丈夫だよって。
そうだね。
うん。
なんか、なんとなく聞いてて思い出したのは、この間プロセスワークやってる人と話をして。
はいはい。
プロセスワークのやり方も結構ひもっぽいなって聞いてて感じた。
プロセスワークだってタオリズムベースですからね。
うんうん。ですよね。
そうよ。そうよそうよ。
ひものあり方を結構体系化してるなっていう風に。
そうそう。
っていう風に思った。
うん。まさにプロセスワークという概念を作ったアーノルド・ミンデルさんが、
タオとか東洋思想にも結構影響を受けていて、
で、もともと物理学者でもあって、心理学も学んでいてみたいな。
それをトータルでマージしてプロセスワークが。
確かに。そりゃひも理論と質感近いわなっていうね。
私もね、プロセスワークはコーチングを学び始めた初期に、
プロセスワークと日本人の特性
これもまたプロセスワークを学んでいる先輩からの誘いによって、2020年ぐらいに学び始めて、
私がこれまでやってきてることやんみたいなことを思った記憶がありました。
なるほどね。
そう、なんか世界からのサインをキャッチするっていう、いわゆるワールドサインって言うんですけど、
はいはい。
シンクロとかね。
そう、だから。
ゴースト。
そうそうそう、ゴーストとか。
プロセスワークはね、私もすごく好きな理論ですね、変わらず。
うん、確かに。
でもすごいそうだねって思いました。ひもだなと思いましたね、プロセスワークも。
面白いですよ。
私はプロセスワークをベースにした個人のコーチングセッションもやってましたし、チームコーチングとかもやってたりしたので、
結果的にそういうコーチングという手段を使ってみんなをひも化していくっていうのは、そういえばやってました。
確かに。
そうだね。
日本人とかはね、すごいそのひも的な感覚やあり方はやっぱりね、すごい慣れてると思うんだよな、空気読むとかなんていう。
場のバイブスを読むのがすごい得意だから。
流れに流されやすいしね、日本人とか。
流されやすい、そうだ。
そうだよ、流されていったらいいんだよ、だから。
その中の空気、浮雲切れ動く。
動く動く。
だからね、こう、ひもパラにどうやったら繋がるのかっていうところも、身を置く環境と身の回りの人間関係の選択次第で一気にオセロひっくり返るのも日本人だろうなって。
いやー、それはあるね。
思うよ。
めっちゃ思うね。
だからそこを作りたいよね。
ひもパラという流れを作って全日本人をひっくり返したいよね。
いけるいける。
いけるいける。
それすごい感じるな。
女性とかでもね、本当にめちゃくちゃいい子だったのに、
旦那さんがすごくグレーな人だったりすると、すごいひっくり返るもんね。
あれ、あんなにいい子だったのにこんなことしたようになっちゃったの?みたいな。
そんな人じゃなかったじゃん、みたいな。
なるほど。
やっぱね、近い人の影響、特に女性とかなんか。
そうだと思う。
誰と一緒にいるのがめっちゃ大事だなっていうのはね。
なんかもともとその人の中に、その人の中にその側面も含めて、
いろんなキャラクター側面、顔を本来は持っていて、
身を置く環境によって割とどれでもトレースできるというか、
それになれるっていう特異性を結構持ってるのかなって思うと、
身を置く環境を選んだりとか、繋がってる人の選択次第で、
本当にそこにいい身で染まって、ひも的な在り方を体現できる、
そういう可能性もすごい大きいんだと思うんですよね。
ひもパラダイスの意義
身を持って、身を持って言える、私は。
身を持ってね。
身を持って言えます。体験してるから自分が。
あったんですね、体験が。
もうあれですよ、このラジオが始まってから、
今日に至るまでの全てのプロセスですよ。
確かに。
そうだね。
うん、そうだと思う。
でね、ひも的な在り方が気になりつつも、
なんか怖い、そんなの理想論でしょ?みたいなことを、
今思うんだったらそれをやってたいと思うから、
全然それでもOKだと思うし。
でもね、ひも的な生き方、在り方をしている人が、
何にせよ視界に入ってたりとか、
自分の中にその情報が入ってくるっていうことは、
絶対にそこと引き合いは発生してるから。
うん。
可能性選択肢としてね。
そうだね。
じゃあそうだな、ひもパラダイス。
ひもパラダイスは何ですか?
だったんでしょうね。
ファミの決心。
我々は、分け見玉である時点で、
最初からまずひもでした、ひもパラでした。
生まれた時。
でも、何らかの過程でひもであることを忘れたけれども、
それぞれのタイミングでひもというのを思い出して、
どんどんひも周波数によって、ひも同士がつながっていっている、
というような感じですか?
そうですね。
みんなこの指に止まっていくっていう。
ね、止まる。
っていうことですね。
そういうことです。
この指止まれはね、その人の近くにいたら、それは伝染しますから。
いいですね。
はい、今日はこんなところですか。
こんなところですかね、今日は。
はい、じゃあ締めくくっていきましょう。
お願いします。
今日、実践的ひも理論では、宇宙、深層心理、内的世界といった
意識の本質に関するテーマを配信しています。
このチャンネルのプロフィール欄からお便りを募集しているので、
感想や取り扱ってほしいテーマなど、ぜひ投稿してみてください。
コメントも全部読んでいます。
チャンネルのフォローもぜひよろしくお願いいたします。
それでは皆さん、お会いしましょう。
32:27

コメント

スクロール