1、2週間前なんですけど、1、2週間前は、お金は自分のやりたいこととか、欲しいものとか、願いを叶えてくれる交換チケットみたいな、そういうイメージで、
今もそれは、そうだなーって思うけれど、なんかちょっと感覚、今改めて通ってみると、ちょっと変わってる気がするなーって。
なんか、交換チケットのひとつではあるかなって感じ。
でも、同時にやっぱりお金の、私そのこのお財布にね、果たして私のお財布にはお札はどれだけのものが入るんだろうかみたいな、ちょっと実験とかも、この神ハンキーの中でしたことがあって、
で、もともとキャッシュレスのスタイルをとってたから、お札ってそんなに入れてなかったのよ。
それを、あえて、お札を多く入れて、財布に形状記憶させるみたいな。
財布に、この厚みがスタンダードだぞっていうのを、私の視覚的にも、この手の重みみたいなもので馴染ませていくみたいなことを、
やったりとかもして、なんか私に、いろんな遊びとか楽しみ方を教えてくれる幸せなツールではやっぱりあるかなって。
でも、関わり方とか印象とかは、全然以前とは違う。
もうちょっと感覚的には軽やかに、遊ぶ道具、道具というか、おもちゃのひとつみたいなイメージかもしれない。
うーん、なるほどね。
この地球というものを。
遊ぶおもちゃだった。
遊ぶおもちゃなんか、そうだね、そんな気がするなぁ。
あとはここ、どうぞどうぞ。
最近、そんなおもちゃ借りてるよねって思って。
借りるゲームやってて。
借りるゲームね。
借りるゲームやってて。
これ、そのエピソードも、結構今、かなりホットトピックなんだけど、
お金、そうだなぁ、特にね、5月、6月、7月って、なんだかんだで、やっぱり焦ってました、僕は。
焦ってました。
それは、自分が稼がなければいけないとか、
自分が何か動かなければ、お金は入ってこないって思ってたところがあって、
それは、なんていうんだろうな、
自分の心地よいペースからすると、ちょっとアクセルを、やっぱりいつも踏んでいるような状態。
だから、なんかもうやりたくない、みたいなふうに、7月末とかぐらいから結構なって、
でも、いろいろと押し払いすることとかある中で、
でも、私もう、頑張れない、頑張りたくない、でも、自分が動かないとお金が入ってくる以外の選択肢を知らない、みたいな。
どうしよう、どうしよう、どうしよう、どうしようってなった結果、
私の友達に、その子も言ったら、私から見るとひもなんですけど、
なんか、すごいいろんな人からお金借りたりしてるけれども、めちゃめちゃ明るいのよ。
人からお金を借りてるけれども、海外に旅行行ったり、クレジットで海外旅行行ったりとかして、
お金返してないけど、新しい投資とかをしてたりとかして、
だって今、現金はないんだもん、みたいな感じで明るく言ってたときに、
あ、めちゃめちゃ軽いな、みたいなことを思ったりしました。その子との話を聞きながら。
なんかね、お金を借りるみたいなときも、私、ミューミューにお金を貸したい人、この指問われ、みたいなことを最近ちょっとインスタであげたんですけど、
なんか、あれもちょっと実験で、貸してもらえたらほんと嬉しいけれども、正直、
たとえ誰からも、一人からも貸してもらえなかったとしても、まあ、それはそれでいいか、みたいな感じだったんですよ、そもそも。
お金をこういうふうに投げかけたときに、私ってどのぐらいの人からどんな連絡をもらえるのかなっていうのを、
人生で経験したことがないから、ちょっと好奇心でやりたくなった、みたいな感じで。
で、私の中でね、インナーミューミューとして、みんな私のことなんてわかってくれないよ、みたいな。
拗ねてる自分もいるわけです、もともと。
で、なかなかこう、テーマ的にリアクションしづらいのか、
普段よりハートスタンプも、結構してくれた人が限られてた、みたいな。
ほら誰も、みんな私のことなんて、みたいな。
やってたら、貸したい人がまず現れたんですよ。
なんかメッセージで、ミューミューお金貸してもいいの?って逆になんか私が、許可を求められるみたいな人がさ、どういうことなんだろう、みたいな感じの体験をしたりで、
そしたらその子が、なんかお金ちょうだいって言わないところが控えめで可愛いねって言われて、
私はちょうだいって言ってもいいのか、みたいな次のステップが出てきて。
確かに貸すじゃなくて、あげたいっていう人も確かにいるかもしれない。
なんか普通、貸したいとかあげたい、そうそうそう、貸したいあげたい人なんているのかなって、
無意識に思ってたものを、本当にそうかな、みたいなものを、今の自分の現実を使ってやって、
そしたらお金くれる人が、さっき連絡くれたんですよ。
で、さらにその人からは、一口いくらからとかあるの?って言われて、
いや別にない、私に貸したいだけ貸してくれたらいいって言ったら、一口1円からとかしたらみんな、やりたいっていう人もっと出てくると思うけどなぁって言われたから、
これもサインだなと思って、次は一口1円から私に投資できるよ、みたいな風に、あとでちょっとあげようと思ってるんだけど、
この体験を通じて、もう行動というか、現実の現象として、私は自分で、
すごいアクセルをふかして、働いたり稼いだりしなくても、蛇口はあるよっていう体験をしてるなぁって、
金額がいくらかとかじゃなくて、その現象自体に、今自分はすごい安心しようとしてるんだな、安心を体感しようとしてるんだなっていう風に観察をしていて、
ってなったら、これはたぶん、お金すっからかんになって、めっちゃ良かったなぁとは思わないんだけれど、すっからかんにならないと、こんな発想とかこんな行動はしなかったなって思ってて、
うん、確かに。
なんかすごい、もうそれだけで豊かだなって思ったときに、めちゃくちゃひもっぽいなって思って。
確かに、その体験はひもっぽい。
圧倒的ビーング。
圧倒的ビーング。
あれがやっぱり、
これが究極の、
もう、自分であることに心底安心してるというか、
疑いという概念すらないみたいな。
そうだね。
それにします、私。
それにします。
そうだよね。
そうあればいいんだよね。
ひも、現代のひもはそれがたぶんできてるんだよね。
なんかいるだけでいいみたいな。
そうだね。
でも、なんかこのいるだけでいいって、
これ言葉では時折私も聞くんだけどさ、
どうなんだろうね。
私のわかってる限り、すごい狭い範囲だと思うけれど、
組織の中で働いてたりとかさ、
すると、いるだけでいいで生きているのは本当にもう、
ごく限られた人というか、大半の人はそれとは真反対のあり方になっていく。
もう、いるだけでいいなんてもう、
たまにいるけどね、そういう人。
本当?
何もしてない人なんだけど、いると回るみたいな。
いるわ。思い出した思い出した。
何してる、この人何の役職してるんだろうとかは、いたわ。
わかんないけど、いるとなんかうまくいくみたいな。
いやー、かつてのね、かつてのみゅみゅは、
そういう人に対して、今思えば、おそらく嫉妬の念を抱いていた気がします。
もっと働けよ、みたいな。
確かに。
働けよ、みたいな。
それはひもになりたい自分の投影だったんですね。
そうだと思う。
ただいるだけで、ちやほやされやがって、みたいな。
投影だ。
もう叫んでましたよ、みゅうは心の中で。
あなたも私だったのね、ということですね。
そういうことですな。
そういうことだよね。
しかもその人に対して、私は私で嫉妬してたなっていうのもあれば、
私がそういう認識でいるから、そもそも他の人もそういうふうに言っているって言葉を特に聞いてた可能性はあるんだけど、
でも、本当はそうありたい人って、きっとたくさんいるんだろうなとも思いました。
たくさんいます。
本来みんな最初はそうだったもんね。
おぎゃーって生まれたときはね、もう人類みんなそうだった。
気がつけば義務教育を受け、何者かにならなければならないという教育を受け、スキルをつけ。
ほんとだよ。
ほんとだよ。
ってことです。
ほんとですね。
なんか、義務教育のときとかはね、とにかく日本の教育はですけれど、
正解にたどり着くための教育を長年受けてきて、
そこから就職活動になったときに急に、
あなたはどうしたいの?って問われて、えーみたいな。
ずっと正解があったじゃんみたいな。
なるわけです。
なるほどね。
でもすごく振り返ると、ひもとして成長しましたね。
しました。
しました、ほんとに。
もう今もしてます。
現在進行形でしてます。
でもひも、そんな我々ですけど、このひものになっていく過程で、
いろんなひもとも出会い始めてるよね。
いろんなひもとも出会い始めてる。
そうね。
ひもの流れに乗ると、その流れの中には他のひももいるわけね。
引き合いがね、ありますね。
ね、引き合いがね。
あるある。
だからこれからは、そういうひもも呼べたらいいんじゃないかなって話をね。
呼びたいねという話ですね。
呼べたらいい。
呼びたいねと。
呼ぶ、呼んでる。
そう、呼んでます。
呼んでます。
やっぱり、私はこのひものラジオが始まるときは、ひも見習いですらなかったわけ。
見習いではなかった。
なるほど。
ひもという言葉を見て、なんか気になっちゃってワンデイセミナーに来たぐらいのポジションだった私は。
全然じゃん、全然。
まず全然だったけど、今までとあまりにも生き方とかあり方が違いすぎて、それこそ正解なんてものがないのに正解を探そうとする経験を私自身がしたんですが、
それこそ身近なところでのひもパイセンの輝きマンとか、
あとはさらにそこを輝きマン経由でのご縁で、さらにまた他のひもの人と会ったり、いろんなひもと言ってももう十人十色だから、
いろんなひもの人を知っていくと、だんだん自分の中で素材が集まってきて、
組み合わせて、ちょっとこれだったら自分やってみようかなっていう小さな一歩で偉大なる一歩を踏み出しやすいと私はすごい感じたから、
ゆえ、この超実践的ひも理論はやっぱり超実践的なので、史上の超実践的なひもに来てもらおうと。
来てもらいましょう。
それでもひも名館みたいな感じの、そういうふうにもぜひ届けていきたいし、私も知りたい。
世のひもがどうしてんのか。
確かに知りたい。どうやってひもになったかとかね。
そうそうそう、わかんないからね、そんなに聞かないと。
わかんないわかんない、確かに。
ひもとして苦悩したことある?とかね。
確かに、ありそう。
うん、あるよ、あるある。
あるわ、たぶん。
あるわ、輝きまんの苦労が。
うん、あるよ。
確かに。ということでね、これからはちょっとそういう、我こそはひもだっていう人に、
はい。
どしどし。
どしどしって。
番組に来ていただけたらなと思ってるので。
うん、そう、やっぱりひもの場をね、大きく大きく広げて。
ひもコミュニティをね。
ひもコミュニティをね、形成していきたいなと。
形成していきたいね。
で、そのひもたちがまた、そのひもが思う一番のひもを連れてきてもらうっていう。
そう、もうね、このおいしいラーメン屋がおすすめするラーメン屋もまたうまい理論でね。
うまい理論でね。
そう。
はい、あのひもの順度がだんだん上がってくっていう。
だんだん上がってって。
うん。
そう、最終的にはもう、消えてなくなるかもしれないけども、上がりすぎて。
空になる、最後。
空、そう、最後。
空になる。
空クリエイトをするから、最後。
ほんまや。
空になってるかもしれない。
そう、そういうものもありえるんでね。
うん、いやほんとに、ほんとですよ。
もうそもそもね、このポッドキャストだってね、永遠に続くものではそもそもありませんからね、物理的に。
そうですよ。
なので。
いつか空になります。
空になります。
なので、その第一弾として次回はね、誰かここ、僕の思うひも。
うん。
強めなひもをちょっとね、連れていきたいと思ってるんで。
強めなひもをね。
うん。
強めのね。
はい。
なので、こうご期待。
はい、楽しみにしててください。
っていう感じかな、今日は。
はい、今回はそんな感じですね、そしたら。