超実践的ヒモ理論〜
ソーシャルシャーマンのみゅみゅと
ハッククリエイターのかやきまんです。
今回は前回に引き続いて、前々前世の体験をですね、成人発達理論になぞらえて話していきましょうというところの続き回です。
今回は具体的なエピソードラップバトルをしていくぞ、みたいな感じで具体的な体験版を話していきたいと思います。
古い押し入れからガサゴソ出してね。
ガサゴソ出して、お互いに場に出していきましょう。
出しましょう、出しましょう。
輝きもあるのかな、多いが。
あるのかな。
意外とね、言ってみたものの、段階。
最初ね、段階には出かけた時のエピソードだね。
段階にの自分の欲求が結構あれ。
20何歩かな、25、6の時かな。
12、3年前か、の時に私マッチングアプリを作ってて。
作る側ね。
作る側であったから、いろんなマッチングアプリのUXを試すためという名目のもと、マッチングアプリをめちゃくちゃ使ってたんだよね。
だからもう当時で。
その時点でもう全然前世感あるね。
当時で言ったらTinder、Pairs、お見合いぐらいか。
当時はね、これぐらいしかなかったんですよ。
そこら辺を使いながら、いろんな女性のプロフィールを右スワイプしてて。
右スワイプしながら。
当時のプロフィール写真って基本的には正面から写ってるんですよ、みんなの写真がね。
正面から写ってて、ちゃんと名前とプロフィール書いてて、ちょっと可愛いなと思ったら右スワイプする感じで。
僕の当時の戦略としては、メッセージのやり取りがめんどくさいから、すぐに会うってことをしてた。
で、一通目で、どうもこんにちは。川行きです。格本明です。ぜひお会いしましょうみたいな。お茶でもしませんかって言って。
で、いいねって来たらすぐに会ってお茶するっていう形式を取っていて。
今でこそね、それとかのアプリもあるぐらいだもんね。
そうそう。だからそれとかのアプリを作ったんだよね、その当時。
このメッセージ超めんどくさいから、私が当時、スナップディナーっていうのを当時作ってたんだけど。
それでいろんな女性と右スワイプで会ってて。
正面しか見えなくて、当時もや映像の近くで待ち合わせしたのかな。
もや映像の近くで待ち合わせした。
すごいな、全然前世的なキーワードがたくさん出てくる。
で、待ち合わせしてて、遠くの方からもや映像の近くに待ってる女性がいて。
この写真で正面で見たときは分かんなかったんだけど、遠くから横顔を見たら、すっごい顎が出てる女性だったわけ。
だから、どっちがもや映像かなっていうぐらいの感じで。
当時ね、遠くから見たとき。
どっちだろうみたいな。
待ち合わせ場所になんかね、増えたみたいな感じになってて。
どっちの前で待とうかなって状態だったんだけど。
でもよく見たら、確かに正面だけ見たらこの方だわみたいなプロフィール。
分かんないよね、正面からだったらね、顎の奥行きがね。
奥行きが見えないから正面だと。
しかもお花畑でチラッみたいな感じで、顎もちょっと隠れてたわけ。
なるほどね。
っていう感じで遠くから見てて、ちょっとそのとき帰ろうかなと思ったんだよ。
段階2の自分が出てきて。
帰ろう、でも待っててくれたりして申し訳ないなって気持ちが出てきて。
第3段階の方が出てくるんだよね、自分。
第2段階は優先できない。
第3段階は。
第3段階の自分が出てきて、結局近くのカフェで30分だけお茶して帰ったっていう話。
もうあの、ショートワンオワンね。
ショートワンオワンよ。
超ショートワンオワン。
ショートワンオワンをマッチングアプリの紹介でかましてきたっていう。
そういう話だ。
かましてきた。
拍手。謎の拍手。
そう、っていう感じ。
そういう自分いたよ。
12年前。
聞いてて思ったけどさ、
パートナーシップよりももっと手前のモテとか恋愛とかにおいて、
この発達段階的なエピソードが結構宝の山な気がしました、今聞いてて。
私もあるなって思って。
あると思うよ。
恋愛は出るよね、この段階。
出る。出るよ、出る出る。
めっちゃ出ると思う。
分かるわ。私もあるかな、なぞらえてね。
エピソード自体はね、結構いろいろありますけども、
まあでもね、そのショートワンオワンスタイルはね、私もありましたね。
ありました、ありました。
ありました、なんか、うん、もうマジで古い記憶すぎて、
ちょっとね、思い出せないものもたくさんありんすが、
うん。
ありんすがね、いやちょっとどれ、せっかくだからね、
初出しエピとか出したいからね。
ね、なかなか聞けないよ、みゅみゅのこういう話は。
他者を自分の目的を果たすような、自分の欲求関心が中心、
まあ確かにね、あるね、あるね。
あー、第2段階EP行きましょう。
お願いします。
第2段階EP行きましょう。
なんか、あの、まあ私もマッチングアプリを使ってみた時期が、
使っていた時期があるわけです。
で、そこで、なんかもう、デートした殿方がおるんですけれども、
はいはい。
なんかね、確か、あの、千葉かどっかの、あの、なんていうんだあれ、
スーパー銭湯県サウナ岩盤浴がすごい充実してる施設みたいなところに確か行ったの。
え?初回じゃないよね?
え?
初回で?
初回。
初回でそこに行くんだ。
初回。
で、なんか私が多分ね、別れたばっかりかなんかの時だった気がするんだよ。
で、別れたばっかりか、仕事で疲れてたかなんかで、
とりあえずちょっとね、お疲れ気味だったの確か、その時。
で、なんかやりとりしてる時かなんかに、なんかその殿方が、
あの、じゃあちょっとこう、サウナとか岩盤浴みたいな感じでリラックスしに行きましょうみたいな感じで行ったんよね、確か。
はいはいはい。
で、もうなんかね、その時の私はもうね、隣の人が多分どんな顔だったかとかね、ほとんど多分覚えてない当時から。
もうなんかぼんやりみたいな。
ぼんやりみたいな。
顔で判断してない。顔を見てない。
いやでもね、たぶん写真ではね、写真のビジュアル見てると思うんだけど、たぶんぼんやりっていうことは、
実際の見た目とか雰囲気はちょっと微妙だったかける、
とにかく私がもう自分がリラックスしたいっていう、もう自己欲求だよね。もう第二段階的な、もうそれしか考えてなかったっていう。
はいはいはい。
うん。その男性と楽しもうみたいなことをね、思った記憶がないんだよ、もう。
うんうん。
なんか、ただお風呂でなんかリラックスしたいみたいな感じで、で、たぶんなんかね、何を会話したかもね、ほとんど覚えてない。
たぶん私の中は、たぶんそれは本当に興味がなくて、
とにかく、ただその、数パーセントでリラックスしたいみたいな感じで、で結局、その人とのね、おデートはね、たぶんその一回で終わったんだよ、まず。
なるほどね。
で、
全然刺さんなかったんだね、全く。
そう、全然刺さんなかった。で、後日談あります。
後日談。
後日談あります。
たぶんね、数年後、数年後に、また私はちょっと間ブランクを置いて、マッチングアプリを使ったの。
はいはいはい。
で、その時に、スワイプしてマッチングした人がその人だったの。で、私全く覚えてない。
覚えてない。
案の定全く覚えてない。
覚えてない。記憶にございません。
たぶんね、写真とプロフィールの全体感はすごい、たぶん良かったんだと思う。だから、いいねしてるんだと思うんだけど。
なるほどね。
で、2回目のそのマッチングした時に、その人からなんかメッセージで、覚えてますか?笑いみたいな感じで来たわけ。
はいはいはい。
で、私まだ覚えてない。
覚えてない、覚えてないね。
覚えてなくて、思い出してなくて、なんか覚えてないですみたいな感じで。
で、なんか前会ったことありますよ。で、なんか鬱陶しいな早く教えてほしいなみたいな感じで。
どこで会いましたっけ?みたいな感じで送ったら、なんか千葉のそのスーパー線と一緒に行きました。笑って。
言われた時にブロックした。そこで。
そこで。
思い出して。
そう、思い出して。
あ、思い出した。
でも、この言い方の感じ、キモーみたいな感じになって、本当にね、その人聞いてらっしゃったらすいませんね。
聞いてらっしゃったらごめんなさいなんですけど、もう返事せずにブロックして、あれはもう本当にジャイアニズムでしたよ、私も。
ジャイアニズム出てた。大二。
大二。
もう、いかんなく出てた。もう、相手の気持ちっていう概念なんて一個もないよ。
確かにね。
確かに。あ、でもマンチングアプリは出るよね、そういうの。
いや、出るね。出る出る。なんか、すごくこう、人と人だけれどさ、ちょっと機械的でもあるじゃん。
そうだね。ちょっと遠い存在感もあるよね。
そうそう、だから、その人の気持ちみたいなものをこう、キャッチするのってすごい難しい。
確かに。
生身の、なんか、生身の人、会ってる時は生身の人のはずなんだけど、なんかね、生身の人っていう感じがあんまりしなかったんだよね、今思い返すと。
確かにそうだね、今思い返すと。
アバターみたいな、アバター来たみたいな感じで。
確かにね。自分の生活圏に全くいない人だから、たぶん関係性がその人とマッチングアプリしかないんだよね。
だから、そこを立てば絶対に会わないという、なんかね、そういう感覚もあるから、そう思っちゃうんだろうね。
ある。
だからこそ、なんか普段のコミュニティとかでは出てこない自分が表出した、私もなんか。
確かに。
もうね、それこそ、一回会ってね、なんかその、ちょっと一晩のお友みたいな感じのケースとかもそうだと思うし、
この人に嫌われたくないみたいなものが全く発動しないんだよね。
なんかどうでもいいやみたいな、私は。
確かにね。
確かにマッチングアプリってそうだね。
だから、今はマッチングアプリ、私は使ってなくても自分のスタイルにあんまり合わないな、
なんかこう、友達になれた人とかもできなかったし、あんまり会いたいっても思わなかったから合わないなと思って今は使ってないんだけど、
もしかしたらそれも、なんかその発達段階っていう、その時のフェーズでのサービスとの引き合いで、
今はちょっと引き合いづらくなってるとかはあるかもなっていうのはちょっと思う。
確かにね。
でもね、言うて、ミスター輝きまんはね、それでもマッチングアプリきっかけでね、
ワイフとバリッジしてるもんね。
そうだね、そうなのよ。でも確かに、段階、本当に最後のほう、最後の一人ぐらいの感じでやってるから。
すごいね。
段階1、2、3、4ぐらいが全部ない状態だったかもしれない、ある意味。
期待がゼロ。期待がないし、とりあえず会ったっていう感じの中で。
とりあえず会った。
たまたまなんか予定が空いてて、当日にすごい昔にマッチングした人から連絡きたみたいな。
たまたま時間空いてて、まあ暇だし会うかみたいな、だから別に何もそこに感情がない状態で会ってる。
なるほどね、もうちょっと下達気味だったわけね、そのマッチングアプリでのお遊びモードからは。
そう、そういったときにひょこっと現れたっていう感じなんだよね。
あら、なるほどね。
じゃあ、アプリを使っていてもね、どこかでその、そういう物語から抜けていくって語彙になってるっていう感じなんだね。
そう、抜けてった感じ、確かに。
そういった意味ではマッチングアプリによってもこの理論に当てはめられそうだね。
ティンダーとかさ、まさに段階2じゃん。道具主義的段階じゃん、ティンダーって。
本当にね、今夜、そうだよ、今日の夜新宿で会える人みたいな感じで書いてるからね。
書いてるね。
第2でしょ、そんなん。相手の予定聞く気ないもん。
確かに確かに。道具として見てるよね。
道具だね、間違いない間違いない。
うん、確かに。
平発お見合いに行くとまあ、他者依存段階だよね、完全に。相手に養ってもらうために見つけに行くみたいな。
そうだよね、いいねを増やすためにとか、ランキングに入るためにとかもそうだよね。
そうだね、確かに。確かにね。
まあ、そっか。こういった意味だとマッチングアプリもこの段階を結構積んでるわ。
最近のマッチングアプリだとバンブルとかはさ、バンブルとかは女性が。
バンブルね、わかるわかる。
バンブル、そうそう、女性主導者。女性の価値観に合った男性だけはこうマッチングするみたいな感じだから。
確かに、段階増えるね。
確かに、私だからこの数年で使ったマッチングアプリバンブルだわ、そういえば。
ね、バンブル結構いい恋愛ある人いるよね。
うん、そう、バンブルの世界観とか、書かれているヘルプページとかも結構素敵で、なかなかマッチングしないとか、デートに繋がらない場合も、
ただ、今現在の相性が合わなかっただけなのかもしれませんみたいな風に書かれたりとかするんだよね、確か。
そう、だから割とそういうちょっとこう、段階的なところだと、もちろんね、どこの段階が言い悪いっていう話じゃないけれども、段階的なところだとちょっと成熟気味な人がやっぱ多い気はする。
うん、確かに。
うん。
なるほどな。
いや、いい、この恋愛軸でのね、前前前世物語ですね。
ね、段階4、そうね、これ段階5、6までいくと、多分ね、また違うフェーズいっちゃうんだろうなってちょっと見ながら話しながら思った。
いや、思う。
もう多分、1対1じゃなくなってる気がする、5と6は。
なんかさ、なんかさ、すごいこのパブリックな場でどう触れるといいか、ちょっと今私フル回転してるけどさ、
なんか、すんごい総称すると、オープンマリッジ的スタイル?
まあ、そうね、総称、なんだろうね、オープンマリッジというか、コミュニティでいいと思う?
なんだろうな、別に、オープン、言い方次第なのかもしれないけど、別になんか、1対1の関係、みたいな関係がもうたくさんあるみたいな。
なんか、こういうのって性的な関係が交わってしまうから、なんかややこしい話になるわけで。
確かに。
性的なところをちょっと1回省いて考えると、別にいいんじゃないかなって思う。
確かに確かに。なんか、増えてるよね、そういうスタイル。
増えてる、増えてる。
ね、ここ、増えてるよね。
我々が知ってる知人だけでも2組いるよね。
たぶんかぶってるよね。
かぶってる。そしてその2組はかぶってるはず。
たぶんかぶってるよね。いや、いるいるいる。
ね、いるよね。
いるいる。
確かにそうなるよなってちょっと思ったね。
確かに。で、なんか、なんとなく、身近にそういうケースが現れてきたっていう影響もたぶんあると思うんだけど、
なんか、私のすごいセンサーが、なんかその流れがめちゃくちゃ加速する予感はすごいしていて、これから。
なおよりそう増えていくというか、なんかその、表面化していく?
なんかこう、オープンにそれが語られていくというか、そういうスタイルなんだよねとか、コミュニティ的なんだよねとか、例えばね。
それは、コミュニティという表現になるとね、それこそ、ジェンダーとか恋愛のそのセクシュアリティの指向性とかも超えてくるじゃん。
そうだね。
男女としてじゃない組み合わせがすごい増えていくじゃない。
そうなっていくと確かにもっとなんか私の中でも、確かにやっぱ増えてるなーとかいるなーっていう感じもある。
でもそういう領域に行くとどうなんだろうなー、それこそ時々、全然前世懐かしいなーみたいな気分になって、
なんかその、さっき話されていたようなマッチングアプリでの、過去の思い出を懐かしむ文脈でね。
そうなると思うけどね。
なんか我々がやっぱり認知できないものは、やっぱりね、理解に苦しんでしまうから。
要はお見合い結婚から恋愛結婚という文化に変わったように、
多分また恋愛文化からまた違う、そういうオープンマレージなのかコミュニティなのかわかんないけど、
そういう新しい形にどんどん変容していくんだろうね。
そうだろうね。
私自身はね、恋愛とかパートナーシップの多様化、さまざまなスタイルを取っていくっていうところは、
知覚がないからさ、体験してない、わからないみたいなところがあるから、
まだちょっとなんか、全てを鼻から受け入れているなっていうふうにはまだ思ってないんだけど、自分自身のことを。
なんかこう、言われたりしてちょっとドキッとする自分がいるみたいな。
それが正常な反応だろうね。
でもこれもね、ちょっと期間限定なのでしょう。
いつかは、いつかはもうそれも、あるよねみたいな感じになるだろうからね。
今だけの反応だと思ってちょっと楽しんでます。そこは。
どうなってんだろうな、10年、20年後。
そんな風になってくとね、マッチングアプリという概念はどうなってくのかもね、変わるだろうね。
そうだね、もうどうなってんだろうな。
ひも、ひも、みんながひもだよな、たぶん。
たしかにね、みんなひもだね。
アプリとかにすら頼らずとも、もう勝手に出来上がってるんだろうな、全てのつながりが。
たしかにね、なんか昔のお見合い、ネオお見合いスタイルというか、
目に見える見えない、全てのあらゆるものによって引き合わされるみたいな、
それこそね、シンクロニシティとか、
人によっては、なんか前世での魂のつながりの人と再会した系とかも、たぶんそういう類に入ってくるんだと思うんだけど。
入ってくると思う。
ね、だからもう、昔から自分たちで決めてた系とかね、あるだろうし。
たしかにね、そういう話になってっちゃうよね、たしかに。
うん、なってく気がするね。
で、それが当たり前になっちゃうみたいな。
ね。
そっかー。
ちょっとあの、あたいたち過去の前前前世の話に浸れてなくないですか?
浸れてないわ。浸れてない。先の話しちゃっても。
全然浸れてなかった。
この恋愛というものを通じて今、発達段階が引き上がってっちゃったよ、最初の時に。
急に駆け足でちょっと駆け上がってしまう。
駆け足で、なんならね、未来行っちゃったから。
全然懐かしいね。
駆け上がるの早かった。
早かった。
早かった。
早かったんだなー。
それもそれでおもろかったけど。
そうね、まあそんな感じかな。とりあえずは。
そんな感じです、みなさん。
そんな感じですね。
そんな感じです。
もうあの、あくまでもね、懐かしい、なんか懐かしいなーっていう感覚ってさ、ずっとやっぱできないじゃない?
できない。
なんか過去のアルバムを開いたりとかさ、した時に懐かしいなーってなるけど、
もうそのアルバムをパタンって閉じたら懐かしいは終わって、やっぱ今を生き始めるからさ。
そういうこと。
浸れないの。
浸れないね。
そういうこと。
第2段階が浸れないもん。
一瞬だったよ、マジで。
一瞬だったよ、もうこの過去のさ、全然全然エピソードラップバトルイエーとかやってたのに、一瞬だった。
両腕バトル終わってたね。
1ターンで終わったからね。
終わったんだ。俺の方がみたいなのなかったもん。
なかったよ、もうあの、受け入れちゃってるからお互いエピソード。
そうなんだねーみたいな感じで。
確かに。反論がないもん。
反論がないよ、そこからもうどんどん抽象化してっちゃうからね、そうなっていくと。
懐かしめないよね。
懐かしめない。懐かしめないということは、でも、やっぱり紐として、今を想像していくっていうところにフォーカスしてるんだなと思います。
過去のことを懐かしんでるっていうことは、そっちに想像性を働かせるじゃん。
確かにね。
だから、過去の話。
永遠に喋ってるもんね、過去の愚痴を喋る。
そうよ。
それは、だからこう、過去のこととか、終わったこととかがもう思い出せない。
そこに浸れないっていう場合は、紐の可能性があります、聞いている皆さんも。
そうだね。
今を想像していく。
今しかないですから。
そうです。今にいるのが、もう一番最善です。
最善でございます。
ございます。
ございます。