2025-08-28 1:18:17

#26 初ゲスト回!アメリカの大学で悟った「学問の限界」。エリート道を捨て、農業を通じて宇宙のヒモになった男

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舞台芸能 / 意識体験 / 離脱現象 / 瞑想実践 / 農業哲学 / 自然法則 / 純粋性 / 精神探求 / 宇宙の流れ / 見えない世界


▼今回のテーマ:

東京生まれの宇野さんは、アメリカの大学で学問を極めようとするも、舞台での神秘的体験で人生が一変。意識が完全に空白になり、記憶が砂時計の砂のように流れ落ちる体験を経て、見えない世界の存在を確信する。学者の道を断念し、フリーランスを経て福島の農業へ。瞑想を通じて「どうでもいい」という境地に達し、同時により本質的な生き方を見つける。農業を通じて自然界の法則を学び、純粋であることの大切さを実践。最近では風を呼ぶような不思議な現象も体験している彼の、超実践的な「素」の生き方とは。


▼ゲスト:

宇野宏泰 (株式会社ZEN-BU代表)

1993年、東京生まれ。高校まで東京で過ごし、大学より米国・Wesleyan Universityに進学。Social Studies (社会理論、政治、歴史、経済)を専攻して2016年に卒業。帰国後に一橋大学ビジネススクール・野中郁次郎名誉教授と、ハーバード大学竹内弘高教授のにて研究助手を2年半務める。2020年、俗世における本質的・全人的な学びと成長の場を求めた末に、福岡正信の「わら一本の革命」に感化され、自然派農業に目覚める。東京・原宿にある老舗自然食レストラン「MOMINOKI HOUSE」でのボランティアを経て、全国30件ほどの有機・自然栽培農家を巡る。2021年より東北・会津に移住し、福島県最大の有機農業法人「自然農法無の会」に参画。地域循環型の伝統農法をベースとした営農に携わりつつ、若者向け内省型探究教育を行う一般社団法人KOTOWARIの起ち上げと運営にも携わり、理事を務めた。2023年3月より(株)ZEN-BUを創業。


SHINDOプロジェクト: https://shindoproject.com/

自然農法無の会:https://munokai.com/


▼番組概要:

量子力学の「超ヒモ理論」、古神道の「ヒモロギ(神籬)」、そして「ヒモ男」。このトリプルミーニングから、宇宙スケールの“新しい在り方”を探ります。テーマは「宇宙のヒモになって生きる」。人類愛あふれる宇宙人ヒモコンビが3次元意識を拡張します。「クリエイターと宇宙的視点」「意識の本質」など、ビジネス書では得られない宇宙的叡智と創造の真理を、各界ゲストとの「コズミック対話」で紐解きます。聴けば細胞レベルで意識がアップデート!新感覚・宇宙的クリエイション番組!


▼番組ハッシュタグ:#超実践的ヒモ理論


▼体験談、質問、MCへのメッセージはこちらまで

⁠https://forms.gle/AzkJAE8XhUiFw1Jx6⁠


▼パーソナリティ

須藤美幸(ソーシャルシャーマン/宇宙人):次元を超えた対話を通じて、見えない世界の真理を遊び心たっぷりに解き明かすナビゲーター。時に笑い、時に深く静まりながら、リスナーの意識を新たな領域へ誘う。実態はただのヒモ。

https://chikyuyuei-from.space/


河畠輝(空クリエイター/宇宙人):抽象と具体の行き来でメタ認知を促す思想家芸人カガヤキマン。経営、スタートアップ、エンジェル投資の経験と深い瞑想実践から得た洞察を活かし、論理と直感の調和を体現する。実態はただのヒモ。

https://x.com/kagayakimann

サマリー

今回のエピソードでは、アメリカの大学での学びから学問の限界を感じたうのこうたさんが、フリーランスを経て農業に転身し、自然との調和を追求している姿が描かれています。彼は、ヒモ的な生き方や意識的な変化についての体験を共有し、リスナーに新たな気付きを促しています。エリート道を捨てた若者が、大学での経験を通じて学問の限界を悟り、農業の道を選び、精神性の探求が進んでいる様子が語られます。彼は農業を通じて自然との関わりを深め、宇宙との繋がりを見出していきます。エピソードでは、農業を通じて自然界の法則を学ぶことが宇宙とのつながりを深める鍵であると伝えられています。ゲストが自身のキャリアとして農業を選んだ背景や、その過程で得た気づきについても触れられています。エリート道を捨てた男性がアメリカの大学での学びを経て、農業を通じて宇宙とのつながりを実感しているエピソードです。また、結婚式の準備やリトリートの運営を通じて、人生の意義や楽観的な思考についての洞察も語られています。学問の限界を感じた男がエリート道を捨てて農業を選び、その過程で宇宙とのつながりを見出す物語が展開されます。人間としての純粋さや謙虚さを大切にしながら、社会の変化に対応した新しい農業の形を模索する姿勢が印象的です。このエピソードでは、アメリカの大学での学びを通じて悟った学問の限界や、エリートの道を捨てて農業に専念することで宇宙のヒモとなった男性の話が取り上げられています。

超実践的ヒモ理論の紹介
超実践的ヒモ理論〜!ソーシャルシャーマンのみゅみゅと、
クークリエイターのかかやきまんです。
抽象画とヒプノセナピーで無意識の扉を開くストーとテクノロジーと、
瞑想体験で人類のメタ認知を促す河童が宇宙のヒモになって生きる、
を合言葉にスピリチュアルな実体験と、現世での気づきからリスナーの意識を拡張しちゃう、そんな番組です。
さて今回は、新企画ヒモしべ長蛇〜!
宇宙のヒモをゲストとしてお呼びして、宇宙の流れを味方につけたヒモたちの実践を聞きながら、
リスナーの皆様にヒモライフを体感してもらう、新企画でございます。
さて今回のゲスト、お一人目は、うのこーたさんです。
よろしくお願いします。
では今回のヒモしべ長蛇さんの自己紹介からいきたいなと思います。
そしたらこうたさん、自己紹介をですね、お名前と今どんなことをされているのかとか、
あとは簡単にで大丈夫なので、これまでどんな感じの流れで生きてこられたのか、
みたいなバックグラウンドとかも教えてもらえると嬉しいです。
はい、わかりました。ご紹介ありがとうございます。
うのこうたと申します。今、福島県の藍住里町というところで、
県で一番大きな有機農家である自然農法部の会というところで、
稲作を主に担当しております。
農業だけじゃなくて、農業に関連したもう一個の会社を同じ農園のメンバーで立ち上げていまして、
そっちで新しい、これからの農業の形を作っていく事業を一緒にやっております。
宇宙のヒモになる意義
僕はもともとこんな見た目なんで、
藍住出身なんですかってよく言われるんですけど、
結構普通に東京の中野区という、普通に23区の中で生まれまして、
高校まで日本、大学からアメリカに渡りまして、
4年間そこで主に政治とか哲学とか経済、歴史みたいなのが混ざった学部を主に専攻してまして、
そこで勉強しすぎてしまって、
勉強しすぎてしまって。
もともとそんなに本とかをたくさん読むタイプでも、哲学書が大好きとかそういうタイプでもなかったんですけど、
その時代にあまりにもたくさんの本を読まされて、
あまりにもたくさんのレポートを書かされすぎたことによって、
かっこいいなみたいな学者の世界っていうものにすごい惹かれてしまって、
で、そのまま大学院に行きたいなと。
そのために一回日本の大学に戻ってきて、そこで研究助手という立場で、論文をすでにいる教授と書いて出して、
それがうまく通れば、それが僕のレジュメに乗って大学院に出願するときに専攻に有利になるだろうと。
そういう意図で戻ってきて、
どこにいたかというと、一橋大学のビジネススクールのほうですね。
今年亡くなられてしまった野中育次郎先生っていう、すごい経学の大化の先生がいらっしゃるんですけど、
その先生のもとでリサーチアシスタントとして論文執筆とか本を書くのに携わって、
で、そのまま学者になると思いきや、向いていないという事実がだんだん分かってきました。
衝撃の事実が。
衝撃の事実が。
そうですね。
で、そこから一旦、もうとりあえず、ちょっと次何していいか分かんないんですけど、
この道ではないから一旦身を引いて、フリーランスという形になって、
で、その間に本当にいろんな仕事、教育関連だったりとか、本当に企業研修の教材作りだったりとか、
そういう本当にたくさんの仕事をして、
で、最終的にちょっと世界旅行に行きまして、そこでインドのヒマラヤとかにも行って、
で、いろいろこう感じるところがあって、戻ってきたときに、農業をちょっとやりたいなと思って、
で、今に至るという形になります。ざっくりと。
ヒモになった経緯と体験
なかなかここまでの自己紹介でも、ジューシーな香りがしているご経歴ですけれども、
かがやきまんがね、もともとコウタさんとお知り合いというところがあるので、
かがやきまんからも、ちょっとコウタさんのことをタコヒモ紹介的な感じで、
どんな方なのか教えてもらってもいいですか。
もう今の自己紹介もそうですけど、長年に乗りながら、
僕のイメージとしては、夢中の味方につけてるっていうところが、
農業をやりながら、そういう物理的な地に足についたことをやりながら、
結構精神的なところも探究されながらっていう、
頭を使う学者みたいなところも、全部統合しながら、
衣装とかもされてますし、
一緒にコウタさんの陸っていうね、コンビニかの方に訪れたこともありますけど。
面白かったです、あの時間。いろいろ面白かった。
しばらく輝きマンとね、陸での体験が、
魚に振動を与えたら美味しくなるんじゃないか、みたいなこととか。
結構、霊気ヒーリングとか、いろいろ。
帰ってからも、お土産思い出話に盛り上がった体験でしたし。
よかったです。
ありがとうございます。
そんな感じでね、今日はコウタさん、
というひもしべ長者についてね、実践。
このラジオがまさに、超実践的ひも理論っていうタイトルでございますので、
どのような、日常というか、現実のフィールドで実践されてるのかとか、
そんなことを聞いていきたいなと思っております。
よろしくお願いします。
はい、お願いします。
今のご経歴のところも、結構、流れを感じるような変遷だなと、私は感じたんですけれども、
まずですね、ひもになったきっかけですね。
ひもの定義は、事前にお話をさせていただいてると思うんですけれども、
いわゆる、流れに導かれて委ねてスタイル。
こういうひもになったきっかけとか、象徴的な出来事とかってありましたか?
うん、気になる。
そうですね、自覚的なひもであったかどうかっていうところで言うと、
結構、大人になってからかなと思っていて、
若い頃も、今振り返ると、本当にいろんなお導きみたいなことが重なってたって、
本当思えることが多いんですけど、当時は自分の実力みたいな、生きてた時があって。
生きてた時期が、大田さんにも。
大田さんにも、その時期が。
めちゃくちゃ生きてましたよ。
もともと体育会系なんで、そういうメンタリティ、若くて体育会系だと、
そういう感じになりがちかもしれないなと思って。
何されてたんですか、体育会系で。
僕、バスケットボールと、あと柔道もやってたんですけど、
基本バスケットボールが多かったかなと。
大人になって、自覚し始めたのが、ちょうど仕事を辞めたタイミングなので、
今から7年前とか、そこら辺です。
2018、19年の1月ぐらいからですかね。
18年の末に辞めたんですけど、
その時に、本当に全てをある意味で、今までそれに向かってきた全てのものを、
一回バサッと切ったんですよね。
フリーランスになったっていうタイミングで、
本当に社会の荒波に初めて出るみたいな。
今はすごく慣れちゃってますけど、
当時はやっぱり、どっかに勤めてたのが当たり前だった人が、
いきなり外に出ると、なかなか不安だったりするじゃないですか。
仕事ないし、どうやってお金稼ぐんでしょうとか、
そういういろんな普通の悩みを抱えていた時がありますね。
普通の悩み。
俗世の悩みを。
俗世の悩みが。
特にほぼ全ての人が抱えるかもしれない悩みを、
一時的にすごく味わっていた時があって、
その一年の、まず、
きっかけ、すごく意識し始めたのが、
伊勢神宮で舞い踊るっていうことを、
その年の秋に、なぜかそういう機会をいただいて、
それで舞うっていう、お稽古を普通にして、
っていうことがあったんですよ。
その舞台の上で、一瞬、僕の中で気絶したんですよね。
実際に動きが止まっちゃって、
本番の伊勢神宮で待ってる20分くらいの舞の真ん中ら辺で、
真っ白になっちゃって、何も見えなくなって、
気づいたら、僕の師匠が当時の肩に手をポンと置いて、
どこどこからですよ、みたいな話を聞いて、
そういうのって脳の世界、普通アウトなんですよ。
舞台にいる役者に先生が出て触るとかって、
普通にしちゃダメなんですけど、
僕が止まっちゃダメなんですけど、
止まっちゃったから多分そうなって、
そこから意識が戻って、
舞が最終的に全部思い出して終わったっていう体験が、
本当に自分のコントロール、
意識さえも自分で全くコントロールできない領域に、
その時初めて足を踏み入れた形になって、
それがある意味です。
そういう体験がリアルに存在するのに、
どうすればいいか全く分かんないし、
何が起こったのかもよく分かんないし、
それに関して誰も何も説明ができないっていう状況がありまして、
そこから目に見えない世界の、
ある意味で本当に必要で、
その説明が分からない中で、
こんなことがまたあったらどうしようみたいな、
そういう風になってきて、
その直後にユータエリダスみたいなことを仕掛ける体験も入ったりして、
それもものすごい、ある意味で死ぬみたいな感覚になるんで、
そこも結構自分の中では、
こんなことまたあったらどうすんねんみたいなところもあり、
でもそういう行って帰ってきてる人がいるじゃないですか、
世の中には。
ユータエリダスして戻ってきましたみたいな。
その人はそういう経験ができて、
僕は本当ただ死の恐怖に囚われて、
そういう形でオープンにその体験に対して慣れなかったなとか、
そういう出来事を経て、
精神世界の実際に本とかめちゃくちゃ読んだり、
その流れで瞑想をしたり、
ヨガをやったりっていうことを始めたあたりからですかね、
完全に自分の生き方が、
それまではうまくいくように俺がするみたいな。
例えばやらなきゃいけないことはいついつまでにこれが終わらせなきゃいけないみたいなときに、
すごい男性的なやり方というか、
ゴリゴリでプッシュプッシュしまくって、
終わらせていきましょうみたいなので、
それまで割と来てたところがあったんですけど、
そういう生き方をやめて、
もうちょっとストレスをかけてやるんじゃなくて、
本当に自然な自発的な、
自分の中から湧き上がってくるもので、
自然にそういうことを達成していくというか、
やっていくっていう方向性に変えようというふうに、
そこら辺の期間の境目に思うようになってからが、
割と意識的なヒモなのかなと思います。
それはきっかけであって、
それ思ってすぐできるわけじゃなくて、
思ってからちゃんとこんな感じかなみたいに、
そこそこ掴んできたなみたいになるのに、
またそこから、
今もある意味でその段階ではあるんですけど、
3年ぐらいは、できてるのかできてないのかよくわかんないけど、
振り返ると前よりはマシかなって感じで、今に至ります。
すごい。
ヒモになったきっかけが、非常にヒモ的です。
それがもうヒモ的であるなって感じですね。
私の聞いてて感じるところは、
一番初めの脳の舞台での出来事っていうところも、
意図的にしかけたものではなくて、
結果的にそうだったっていう。
そこからまさにいざなわれていったようなところで、
そこから深められている流れを今、うかがった感じだなというふうに思いました。
脳も20分ぐらいの舞で、
本当の脳ってめちゃくちゃ技術的にも、
傾向的にも洗練しなきゃ、
ちゃんとした型の領域って到達できないと思うんですけど、
そういうふうに思ってたわけじゃないんですけど、
僕は結構パッパッパって覚えちゃって。
本当に1ヶ月ちょいぐらいで、
大学での経験と悟り
7ヶ月ぐらいあった稽古期間の最初の1ヶ月ちょいぐらいで全部覚えちゃって。
天才やん。
全然すごくレベルが高い範囲じゃないと思うんですけど、
あとはそこからの5ヶ月ぐらいは、ある意味で復習みたいな。
行ってたら復習を続けるみたいな感じで、
本当に舐めてるわけじゃないんですけど、
すごい簡単だなみたいな感じで。
勝手に個人的におこがましいんですけど、思ってて。
こんなふうになるなんて、つゆとも緊張して緊張して、
もう忘れちゃうんじゃないかみたいな不安とかも一切ない状態で、
舞台に臨んで、普通に舞うだけ舞うだけっていう、
一生懸命やってたんですけど、
こう描く動きがあるんですよね。センスを前に出して。
舞台上遠景に回っていくっていう動きがノーって結構たくさんあるんですけど、
その回ってる最中に、次の動きの記憶が、
もう本当にいきなりサーってなくなってって。
えー。
で、ノーの舞台ってそういうことが、
本当に明治院の方でも起こるらしくて、
本当にものすごい傾向をそのためにずっとしてきた方でも、
僕なんかの日じゃなくてやってきた方でも、
なんかこう飛ぶことがあるって。
で、それも私師匠も一回それがあるって言ってて、
この舞台の上に何かがいるんだよみたいなことをその後、
言われたんですけど。
おもしろい。
そのファーってなくなる感覚っていうのは、
立体になるって感じなのか、
本当に意識が飛んだ感じなのか、
今思い返すのがどういう質感だったんですか。
何なんですかね、あれは。
記憶が、ほんと砂時計の砂が流れて空になっていくみたいな感じで、
本当に何も、それ以外のことも考えられなくなってくる。
いきなり、本当に全部こう、
意識の中身が空っぽになってって、
僕の意識とは関係なく空っぽになってって、
で、目の前が本当にホワイトアウトしたんですよ。
あー。
で、その時間がどれくらい長かったかも僕は記憶がない。
けど、たぶん5秒とかそんぐらい、10秒かあって、
で、先生が立ち上がって、
僕の舞台中央まで歩いてきて、
肩にポンって手を置くぐらいの時間がたぶんあって、
その間若干フリーズしてたみたいですね。
で、それでもこうやってパッと意識を持ってからは、
なんかもうなかったはずの記憶がいきなりまたさーって、
砂がまた落ちて山になっていくみたいな感じで戻ってきて、
で、そうですね、
なんか、ここからは覚えてるっていうか、
そうですね、ほんと自然になって、
で、なんとか終わったっていう感じ。
えー。
その時、なんかその時だけチャンネルが切り替わってたみたいな感じがしますね。
あんまこの話を詳しくしたことがないんで、他の人に。
他の人に、ありがとうございます。
時間的にも、
てかそうですね、自分の中でもあんまりいまだにすごく理解できてないんですけど、
まあなんかそこは、そんなに重要じゃないのかなって、今の段階では思ってて、
とりあえずそのままの経験として、ちょっと記憶にただアカイルされてるっていう。
うんうんうん。
なんか解明しましょうみたいなわけではなく。
うん。
はい。
なんか、
コータさんのこの、
それこそ宇宙の紐として生きていくっていう流れの、
少なくとも起点になっているというか、
なんかそこから今の流れが間違いなく紡がれていったみたいなところで、
まあそういうこう、人生のドットみたいな感じなんですかね、そしたら。
そうですね。
実体験を伴うものすごい大きな自分の意識っていうか、世界観にものすごい大きなインパクトを与えた出来事をその1に。
で、その2週間後ぐらいに、優待離脱仕掛けるみたいな。
多いな、その時期。
で、それもそうです。
それは、それもなんかあの、いやだから重なっとるんですよ。
3回ぐらいそういうイベントが、
割とあんまり間を空けず起こって、
で、あの、当時の僕ほんと何の知識もないんですよ。
そういう体験に関して。
でも僕の大学時代の同級生で、
ひまわりに修行に行ってたやつがいて、その同じ時期に。
で、彼が一番そういうこと聞ける人で、これどういうことだよみたいな。
で、まあ答えを教えてもらうというよりは、
なんかそういうことあったんだみたいな。
なんかあんまりどうじないでそれをこう、
そういうこともあるよねみたいな人が友達にいて。
で、まあある程度それで意識的にはこうノーマライズされるというか、
なんか他の人にもちゃんと起こる出来事で、
まあ理由わかんなくてもとりあえず生きていくことができてみたいな。
まあそういう感じで落ち着いたのはあるんですけど、
そうですね。
まあだから自分の意識でコントロールできないことが起こってて、
それが他の周りのほとんどの人が何なのかも説明できないしわかんないし、
でも突然それが起こり得るみたいなことがわかったのがきっかけ。
で、そこらへんからちょっと宗教みたいなもの。
農業を通じた精神性の探求
もともと全然神様とかっているのかいないのかよくわかんないし、
無神論者じゃないんですけど重要じゃないみたいなふうに思ってたんですよね。
そういう世界ではあってもなくてもどっちでもいいです。
I don't care if…って言ってたんですけど、当時は。
それがわりと宗教っていうもの。
うちなんか特定のどこかの話をしてるわけじゃないんですけど、
宗教ってものってそういう世界のうまく体系化、知識的にも体系化して、
それを実践、ある一つの実践の形に落とし込んだものだと本来は思ってるんですけど、
結構そこの本筋の話じゃなくて、
組織的な弊害とか、宗教がいろいろ世界に汚してきてしまった、
良くない影響もすごいたくさん事実としてあって、
そっちに目が引っ張られていって、
そもそも精神世界っていうものが存在しないと。
嘘っぱちで、ただ利権みたいなものになってるのが、
そういうスピリチュアルみたいな世界だと思ってたところがあったのが、
本当に一応そういう世界として存在するものは確かにあって、
それをどのように人に伝えてるかとか言語化するかとか、
体系化するかっていうところに、
いろんなアプローチがあって、いろんな人がいろんなことを言ってて、
でもそのいろんな人がいろんなことを言ってるってことと、
それが正しくないものもたくさんあったりっていう事実と、
そういう全然目に見えない世界があるっていう事実は、
両方共存しうるっていうか。
だから、目に見えない世界があるっていうことが分かったっていう。
これについて知らないのってものすごいことだなと。
生きてて、その世界すごい奥深いし、
僕らの実体験のところにものすごい影響があるものなのに、
誰もちゃんとその話をしてる人がいないじゃないかみたいな。
ふうに思って、っていうところでも、結構世界観がガチャンと変わったところですよね。
この話をお聞きすると、
私、こうたさんがね、今拠点にされているリクっていうね、
建物というか、私一度行かせていただいたんですけども、
あそこの、なんて言うんでしょう、
それこそ紙棚だったりとか、場の作り方とかのバックグラウンドというか、
どういう流れであれに至ってるのかみたいなことを聞けたような感じがします。
あれはもう、言葉だけでリスナーのみなさんに伝えるのにはかなり限界があるんですけれども、
すごい紙棚があるっていう。
大きな新品の紙棚が。
大きな、こんなにたくさんお札が並んでるの見たことないぐらいの。
あれでも、うちのこの愛知の地域の古いお家に比べると、
わりと中くらいの大きさで、
みなさんめっちゃでかいです。
めちゃくちゃでかいです、ほんとに。
そうなんだ。
そうなんだ。
そうですね。
2軒連結してますぐらいの紙棚。
2軒連結してます。
そうそう、ほんとに端から端まで全部紙棚で、
なんなら全部お札を置けますみたいな感じのところが、
1軒2軒じゃなくてほんとたくさんあるんで、
だから最低限あのサイズはちょっとないと。
最低限。
サイズ感が見えます。
そうなんだ、愛知のエリアってのの群衆。
あれだけやっぱり紙棚が並んでたりすると、
その空間だけじゃなくて、その建物自体がほんとにおやしろというか、
神様のよりどころというか、神社みたいな一つのお家が。
そんな印象がありますね。
そうですね。
あといろいろ混ざってて、やっぱりこっちの地域って、
かくれキリシタンもすごく多い地域なんですよ。
だから紙棚のところにクリスチャンみたいな、
とか仏壇のところにキリストがいるお家とかが、
かくれキリスタンの家系の方だと普通にあったりするし、
神仏もともと一緒なんで、ほんとにみんな両方ともあるし、
特にどっちがどっちっていう話でもなく。
だから結構、僕の今住んでるところにも観音様もいるし、
この集落の中に観音様がいるお堂と神社と、
それが一つの集落なのに三つぐらいあったりして、
こんなたくさんあるのかみたいな、
一箇所にまとめないんだみたいな感じですよね。
面白い。
なんかね、そういうエリアであるっていうことと、
神田さんはもともと東京のご出身っていうところで、
結果的に土地とかとの引き合いで、
そういうことも、まさになんか、
もともとは能とかそういう文脈だったと思うんですけれども、
でも実体、土地とのご縁が生まれたら、
そういう神仏的なところとかも、
なんていうんだろうな、なんか起きてるんだなって思いました。
農業にそっから入ってくるきっかけっていうのが、
もう結構すごく、そのときの僕の世界観の転換とリンクしてて、
結局、そういう世界の探求ですよね。
自分自身の精神性の、
どうやったら深めていけるかっていう視点で、
次に何をするかっていうのを考えるようになって、
その中で、日々仕事って毎日、
かなりの人生の時間を使ってやるところじゃないですか。
だから、目線の時間っていうものを取って、
例えば1日1時間とかだったら1時間取って、
残りの時間は普通に働きますみたいな感じだと、
全然足りないというか、時間として、コミットメントとしても。
ヨガとかだとやっぱり、
瞑想してる時間もしてない時間も同じものとして扱って、
それで全ての自分が起きてる時間で、
そういう探求というか、鍛錬というかができるような道を探っていきましょう、
みたいな話だと自分の中で理解してて、
そう考えたときに、
仕事そのものっていうよりは取り組み方とかのほうが大事だと思うんですけど、
その中でも自然っていう視点が、
僕の場合はすごく重要になってくるなと思って、
自然と関わる仕事、
それも結構第一、ファーストコンタクトみたいなぐらいの頻度と密度で関われる仕事で、
かつこれからの社会とかにも必要になってくるところっていう、
自分のやりたいことといろいろ考えていった結果、農業になりまして、
きっかけが福岡正信さんって方が書いた、
日本の革命っていう本に、
百姓っていうのは神様に使える仕事だと。
農業と宇宙の法則
神様っていうのが何を意味しているのかっていうのは、
父さんはあんまり言語化してないんですけど、
一つ言ってるのが、自然っていうのは神の現れであると。
ここに常に触れる仕事であることによって、
自然界のことを学ぶっていうことは、
そういう見えない世界のことにそこからつながっていく入り口みたいな、
世界観で捉えられていて、
そこにものすごく納得したというか聞いて、
確かにそういう感じなのかなっていう。
でも全部わかってるわけじゃないんで、
実際に自分でどう感じるかやってみたいなって思うようになって、
農業っていうのを自分のキャリアに、
それをきっかけに選んだっていう。
自然界の法則を学ぶために農業をやってます。
それは強いては、自然界の法則っていうのは、
宇宙の法則の延長線上にあるものなのかなっていう、
家庭のもと。
あんまり別々に扱うというよりは、
同じ流れの中にあるものとして僕は捉えていて。
この営みにそういう切り口で関わる人が増えていけば、
これをやっていく中で自然とそういう、
気づきあったりとか意識がそっち方向に広がっていって、
深めていってってことが可能になるのかなっていう。
そうだったとしたら、
すごくただ食べ物たくさん作って売っていくみたいな、
そういう機能的な部分じゃなくて、
すごく精神的な営みとしての農業っていう部分にすごく興味があって、
農業を始めたっていうのがきっかけですね。
精神性の探求
なるほどね。
なんかね、
こうたさんの今この農を始めるに至ったプロセスとか、
あとは思考というかは、
私は聞いてるとすごく聖なる予言のプロセスに非常に近いなっていうふうに思っていて、
聖なる予言っていう書籍、
こうたさん多分ご存知ですよね。
僕知らないです。
知らないですか?
知らないと思います。
あ、そうなんですね。聖なる予言という本が。
あれ、聖なる予言違う。
あれだ、聖なる予言も書籍で書籍であるんですけど、
あっちではなくてあれだ、サレンダーの方だ。
サレンダーの流れに近いなと思って。
なんかサレンダーの本はちょっと私の独自解釈もありますけれども、
あ、お昼の。
お昼の時間。
お昼のすいません。
あいずみさと町の歌です。
あいずみさと町のお昼のBGMが。
サレンダーの書籍もなんか主人公というか登場人物が、
とにかく自分はヨガに集中したいみたいなことを割と一貫して思っているけれども、
でも、社会というか他社とかそういうところとのつながりで、
どんどんどんどんそれも発展していくみたいな印象があって、
今のお話で精神性の探求であるとか、
そういったところの手段として能というものとか自然とか、
そういったものを選択されているっていうところが、
まさに書籍サレンダー的な流れを私は感じるなって一つ思ったのと、
もう一つ、前々から私がこうこうたさんに感じていたのが、
こうたさんって宇宙からもなんか可愛がられてるし、
地球からも可愛がられてるなみたいな印象があって、
確かに。
なんかそれをすごく今のお話からもなんか感じました。
どうですかね、ちょっとまだまだ、
まだまだ僕が受け取りきれてないところがたくさんあると思っているんですけど。
いえいえ、なんかこれ、
ご本人ってそれを特別視してやってらっしゃらないと思っているので、
ただこう自分自身のフィールで動いているから、
なんかその物事と結構一体化しているので、
自覚、自認するのってすごい難しい、
無意識の領域なのかなって私は結構感じているので、
外の視点の一つの、私っていうところから見るとなんかそんな、
なんかビューだなっていう感じではあります。
うん、輝きマンとかはどうですか?
なんかここまで聞いてみて。
いやでも、まさにサレンダー的な生き方をしているなっていうのと、
そこの実際のひもとして自覚が始まって、
そこから宇宙にも可愛がられて、地球にも可愛がられてみたいな、
そういうミューミューの言葉を使うと、
そういう体感し始めるタイミングというか、
なんかひもとして生き始めてから、
どう自分の生活がとか、
そのシンクロとかセレンディティ的なところとかが、
頻繁に残るようになったのか、
全くビフォーアフターで全然違う体感地になったとか、
そんなのって大田さんの中であったりします。
多分その一番こう分かりやすくで始まったのが、
その自覚ちょっと前なんですが、
フリーランスになって最初の2ヶ月間は仕事がなかったんですよ、何にも。
で、もうほんとただ家にいるだけで、
で、ほんと家賃だけ、家賃と生活費だけかかってて、
これどうすんの俺みたいな感じになって、
結構精神的にもいろいろ思い詰めたりとか、
してた時があったんですけど、
なんかもうそこらへんの、その時に、
いやもうなるようになるみたいな、
自分はそもそもなんかこう、
今までやったことないことに行くって決めたので、
そういう空白の期間みたいなものも含めて、
あっていいんだみたいな風に思えた瞬間に仕事が来たんですよ。
もうすごいそれは、すごい覚えてて、
なんかこう、いらないことに悩むのをやめた瞬間に仕事が来たみたいな。
それもなんか僕が募集してたんじゃなくて、
知り合いの人が、そういえばお前仕事やめて独立したらしいじゃんみたいな。
これ一緒にやらないみたいな話がポンと来た時に、
すごい、おお、みたいな風に。
その時はまだそういう見えない世界のこととかっていう話じゃないんですけど、
なんかそっちに今までちょっと違う流れが、
違うタイミングでポンと来るようになったっていうのを、
第一応が多分そこ。
で、そっからこういろいろあって、
最終的にこの農家になりたいってなった時も、
僕まだ東京都民だし、
親戚にも農家さんいないんですよ。
知り合いとか友達にもいなくて。
で、有機栽培農家さんとか自然栽培農家さん、
限定でその時見てたんですけど、
ほとんどそもそも数がいらっしゃらないし、
規模が小さくて、ネットショップとかほとんどのところ出してないんですよ。
当時、2020年ですね。
で、どうやれば有機農家さんとかでも、
すごく評価が高い方といらっしゃって、
そういう方とどうやってつながれるのかも分からないなっていう中で、
たまたま通りかかった自然食料理屋さんが原宿にあるんですけど、
そこのもみの木ハウスっていうところで、
たまたま当時僕ベジタリアンやってて、
そこぐらいしか食べる場所がなくて。
で、行って食べてちょっと感動しちゃって、
あまりにもおいしくて。
で、そこでボランティアをするみたいな、
そこら辺も要はボランティアなんで、
お金もらわなくていいから、まかないを食べさせてください。
まかないを食べさせてもらうのと、
その取引先の農家さん、
そこはちょくちょくで全部農家さんから仕入れてるんで、
農家さんを紹介してくださいっていうことだけ最初にお願いして、
で、ちょっと働いてた時期があって、
そこからはもうほんとわらしべ長寿式なんで、
行った先の農家さんに、他にいい農家さんご存知ですかって聞いて、
で、紹介してもらって、
紹介してもらったら結構すぐ行くみたいなことを、
コロナの真っ最中にやってたんですよ。
すごい。
バリバリわらしべの波乗ってますね、その時期。
そこら辺からは、ちょっとイケイケフェイズというか、
初めてのそういう感じのイケイケフェイズ。
すごい。
ちょっと調子に乗りすぎちゃったりとか、
つかむべきチャンスと、つかまなくてもいい話とか、
両方入ってくる中で、別に分別がつかないんで、
両方ともつかないみたいな感じでやっていたんですけど、
だからそこら辺からですかね、
もともとの質問が、ひも的な生き方にシフトしていく、
たのが、たぶんそこら辺がケーキなのかなというふうに。
ちなみに今お話しされてた、つかむべきチャンスと、
つかまなくてもいいなというチャンスは、
今のこうたさんだったら、どういう判断基準とか、
どんな感覚で選んでるんですか?
チャンスの選定
いや、でも全部、
ほんと基本的には仕事関連だったり、
人間関係の話になってくるんですけど、
本当にこれだって思えるものと、
もしかしたらまだ分かんないなっていうか、
そういうものとの感覚の違いみたいなのは、
すごく意識するようにしていて、
それはでも、すべての降ってくるものをつかんだ末に、
分かってきたかなと、
ふうに思ってるんですけど、
言葉にすると、本当にだから、
腹落ちするかしないかみたいなところになってくるんですけど、
そうですね。
確かに。
考えてる、見てる目線だったり、
世界がどれだけシンクロしている人なのかみたいなところが、
最終的にはやっぱり、
一番その後何かが進むのか進まないのかとか、
一緒に何かをするかしないのかの最大のファクターになっているんじゃないかなって感じるようには、
対応しています。
うんうんうん。
という感じですかね。
うん。
なんか肩書きとかで判断していくっていうよりも、
本当そのこう、
ハーモニーみたいなので判断していくっていう感じに、
うんうんうん。
徐々に切り替わっていったっていう。
なるほどなるほど。経験を経てそういう風になられたってことですね。
まだまだなところはたくさんあるんですけど。
あと最近とかだったら、
いかに現象として起きてもらうように、
こっちの状態を整えるかみたいな。
うんうんうん。
やっぱ農業やってて、例えば人がいませんとか、
資金集め、去年僕ずっとしてたんですけど、
その時にもうデッドラインに対してお金が迫ってます。
お金をちゃんと調達しなきゃいけないみたいな。
そういう時にいかにストレスフルにならずに、
うんうんうん。
でも大丈夫だとどっかで思っていながら活動を続けるかみたいな。
でもある程度やっぱり目端はいろんなところにアンテナを立てて、
ここかなみたいなのはやっていながらなんですけど、
例えば輝きさんとつながったのとかも、
本当にお互いにどういうきっかけで、
お互いの情報が出てきたのかが不明っていう感じじゃないですか。
人類不明でしたね。
そうですね。
向こう側に誰が全くわからないという状況でした。
こっちも最初に応募、イベントやってそのイベントに来ていただいたんですけど。
どういう方なのか全くわからないですみたいな感じ。
お互いにが出会いだったので。
そういうことが、
ああいう本当にポーンと間全部なくて、
人とつながることって、
そんなにすごいたくさん頻繁に起こることじゃないかなと思ってるんですけど、
だいたい誰かの紹介で人ってつながっていくことが多いなって。
確かに。
出会い系サイトにいたわけでもないのに、
飛び石的につながってるっていうのは、
すごい。
怪異なことだったなと思ってますね。
人生の変遷
すごい望遠を感じるというか。
プロセスとかを伺ってきたんですけれども、
続いてですね、最近のコウタさんにとってのひもエピソード。
今思うと、これひも的な流れだったなみたいなものって何かありました?
そうですね、僕は先月末に結婚式を地元であげさせていただいたんですけど、
ありがとうございます。
その準備期間が結構過酷な準備期間だったんですけど、
そこの式の1週間前に、
普通に僕の会社の事業でもう一個リトリートを初めて開催したんですけど、
本当にスケジュール的に、
僕本当に当日の路地とかって前日ぐらいにならないと見えてこないんですけど、
準備が大変だよねっていう、
すべていろんなものが後ろ倒しになりすぎて、
すごいギリギリになる傾向があったんですけど、
リトリートも結構ちゃんとした金額をいただかなきゃいけないもので、
平日の結構がっつり3泊4日ぐらいの日程であって、
これの募集をしっかりかけ始められる体制ができたのが、
開催の2週間前ぐらいなんですよ。
2週間前ぐらいから、
深井さんにも相談したりしてて、
こういう企画がようやくまとまって、
いろんな人に情報展開できる形になったんで、
っていう中で募集かけて、
8人定員のところ、7人ちゃんと集まり、
それもものすごいバラバラな人が、
本当にあんまりこういう機会でもないと絶対一緒の場に来ないんじゃないかみたいな人ばかりが集まって、
結構リトリートとかって思考が近い人が来ることが多いかなって思うんですよ。
そういうものを求めてますみたいな。
でも全然そもそも来た人のほとんどの人が、
なぜ自分がそこに来たのかを分かっていないみたいな状態で始まって、
それが終わって、
それもすごくいい形で終えることができて、
準備期間が本当に短かったし、
募集期間もありえないぐらい急だったのに、
そういうのがちゃんとポンポン収まってて、
結果的にうまく収まり、
ですからの結婚式も本当に不明瞭な点ばかりだったし、
当日ですね、今すごく暑いじゃないですか夏。
うちの式の披露宴やった会場がクーラーがないんですよ。
合図当日36度ぐらいの普通に暑い日で、
めっちゃ晴れてて、超暑いじゃん今日みたいな。
なのにすごいちっちゃいスペースに75人ぐらい人がドサッと来ると。
扇風機はもう本当に4,5台しかありませんみたいな感じだったんですけど、
本当にずっと風が吹いたんですよね。
屋敷内を。
あんなことあったのあの日だけで、
本当にすごい晴れてて、
すごい外が暑いはずなのに、
屋内が結構過ごせる気温で、
人が今来ると風とか詰まって、
なんかより暑くなりそうな感じなのに、
全然そういうこともなく、
あれは初めてだったので、
そこらへんは本当に僕が何かをしたわけじゃなくて、
多分先祖様の風が吹き続けて、
先祖様とうちの農園の代表の奥さんの風が吹き続けたのかなみたいな。
普段はあそこめちゃくちゃ暑いってことですか?
あの日僕もいましたけど。
1週間前のリトリートのときとかは、
午後の時間とか、
みんな汗だくだくで、
暑いですねみたいな感じで。
だからみなさんに1週間前ぐらいにリマインドで、
Tシャツ短パンでお越しくださいっていうリマインドをみんなに送ったのは、
午後の時間初めてずっとあそこで座るみたいなことを、
僕が1週間前にやったので、
これ暑いなみたいな。
冷風機とか借りて導入した方がいいですよとかって、
大地さんとかにも言われて、
冷風機でかいしうるさいし、
洗濯機できますみたいにしてたら、
洗濯機とか関係なく本当に風がずっと吹いてくるっていう。
へー。
3時間、4時間。
そうですね。
そうですよね。
4時間ぐらい本当にずっと吹いてたのが、
あれが奇跡みたいな話ですね。
あの日だけなんですけどね、あの日だけ。
へー。
それがわりとひもモーメントかもしれないですね。
確かに。
これはもう宇宙と地球から愛されすぎエピソード。
愛されすぎエピですね。
でも旗から見るとね、そんなところにこんな方々をみなさん呼んで、
本当に暑かったら大変なことになってたみたいな。
ね。
なんかそこでね、
そこに委ねてたら大丈夫だろうみたいな感じともちょっと違ってて、
ちゃんとこう、なんて言うんでしょう、人間的な、
大丈夫なのかな、
暑かったらどうしようみたいなコータさんもいた上で、
結果としてはもう風が吹き続けてたっていう。
そうですね、結果としてそうですね。
そうですよね。
そんな感じですかね。
でもなんか最近それに関して、
なんでそういう風になるんだろうみたいにちょっと考えたときに、
多分自分の中で今までの理由、こうかなっていう理由が、
本当に根本的になんとかなると思ってるんですよ。
すべてのことが。
短期的な目先のことでそわそわしたり心配したりってことはあるんですけど、
もう何か対極的に見て大丈夫だってどっかで思ってるんで、
なんかそれが現実化してるっていうことなのかなみたいな風に。
根本的に不安を抱えていると、
逆にネガティブな現象が起こるかもしれないんですけど、
リトリートの経験
根本的には僕はやっぱり楽観的なんだなみたいなところがあって、
それがどたんばのそういうシチュエーションで、
なぜかきちっと出る。
出てそれがまた経験として積まれていって、
自分の中で、なんか大丈夫、やっぱり大丈夫じゃんみたいな。
答え合わせ的に繰り返されてく感じですよね。
たぶん。これも大丈夫だったから、たぶんこれもなんとかなるんだろうなみたいな。
でも一応頑張るんですけど、それなりに僕がやるべきことはできる限り頑張るんですよ。
自分ができることもちゃんとやった上でっていうところが、
なんか結構ポイントな感じしますね。
そう、そうでしょうね。
でも絶対僕の頑張りだけだとどうにもならない領域のことばかり起きてるんで、本当に。
そうですよね。
確かに。
風を吹かせるなんて無理ですもんね。
そうですね。
さすがの甲田さんです。
そうですね。
確かに。
そんなグッズはなかったですもんね、確かに。
ねえ。
はい。
なんかそのなんとかなるとか大丈夫だ感っていう根底のその感覚は、もう昔からそういう感じなんですか?
それともなんか、このあたりからみたいなのってあるんですか?
それが、たぶん瞑想をし始めたときって感じで、
僕1年半ぐらい、結構がっつり毎日瞑想を本当に1時間から1時間半ぐらいやってた期間がありまして、
そのときに結構体感として、大事なものが世の中にある意味では何もないっていう認識を持ったんですよね。
本当になんかこうすべてのものは、なんか僕らの本当意識の中での出来事でしかないっていうか、
一気一致してるのも僕らの意識の中の話であって、
なんかそれがこう良い悪いっていうのも僕らのなんか思い込みの中での話でしかないので、
なんか自分の中でこう善悪の基準が今ないってわけじゃないんですけど、
なんかそれはそれで、もうちょっとこう現実の物質的なレイヤーに近いものとしてあって、
そうじゃない、もっと深い本質的なところでは、
何があったとしても、それは脅かされない。
この物質界の中で何が起こっても脅かされない領域っていうのがちゃんとあって、
そことなんかちょっと感覚的に繋がれてるなっていう実感がその瞑想の期間にある程度得られたので、
ちょっと最近はあんまり瞑想する時間が取れてないので、
またこう現実に引っ張られ気味なんですけど、
でもその時の感覚がやっぱり一番大きいのかなと。
いろんな危機とかあるけど、
人がいろんな大変な思いをしている世の中ではあるんですけど、
そこはそこのレイヤーとして僕らは僕らのできることをやりつつ、
もう究極的にはどっちでもいいっていうか、
何が起こってもいいみたいなふうに思っているところがあるかなと思います。
その感覚を瞑想1年とか、そういう期間をかけての時間の中で、
コウタさんの中で感覚的にも知覚されているっていうような。
そうです。そういうタイミングが座ってる間の中に局所的にあったっていう。
それはすごくリアルなものとしてあるんで、
なんかこう本に書いてあったとかじゃなくて、
なんか本当にどうでもいいんだなみたいな、世の中っていうのはっていう。
でも一方でどうでもいいんですけど、
これしかないって思ってた時期よりもずっとパフォーマンスは上がるというか、
しかも自分の中で何が大事かっていうところも、
以前よりもよりよく見えるようになってくるところがあるなと。
だからちょっと矛盾してるようなんですけど、
どうでもよくなってからが、より本質的になっていくというか、
宇宙とのつながり
どうでもいいレイヤーでのアクティビティがより深まっていくみたいな、
なんかそういう感覚ですかね。
どうでもいい状態って、私の表現になりますけれども、
結果とか手段への執着がないから、
あらゆる可能性を許容していることだなって。
なんかそれをすごくこう、
コウタさんはリアルなものとして体感というか、
自覚されていて、それを字でやってらっしゃる感じなんだろうなって、
はい、思います。
最近のヒモエピも、本当にザ・ヒモ的なエピ、
風が吹いたっていうところかな。
あと人が集まったみたいな。
人が集まった、そうそう。
かなり面白エピソードばかり、ここまで聞いてきましたけれども、
なんか輝きマンから、これもうちょっと聞いておきたいとか、
もしくは聞いて感じたこととかありますか、何か。
ヒモ、やっぱりヒモだったなっていう。
やっぱりヒモだとは思ってたけれどもね。
思ってたけどっていうね。
今、ヒモ的でしたって。
非常に、はい、我々の答え合わせにもなりましたね。
コウタさんはやっぱり、ヒモシベ長者の1回目のゲストとして、
非常に適任であろうっていうところから、その通りであったと。
その通りでした。ほぼほぼ代弁してくれてましたね。
ほぼほぼ代弁。
コウタさんって、やはりクレバーであるっていうこともそうですけど、
言語化、ご自身で体験されたこととかを、また言語化というか、
もうすごいうまいから、なんかわかりやすい。
わかりやすい。
感想がすみません。小学生みたいになっちゃった。
こっちの視力が下がっちゃった。
いやいや、そんなことないです。
すごくわかりやすい。
見えない世界が本当にあるんだなって、この農業の話から、経済の話から、
突然見えない世界の、こういう道具の話とか、スピノ。
なにそれ。それはなんだ。
みたいな話まで、突然混ぜ込んでくるから、本当かもしれない。
あの流れからこの話ってことは、全部実続きだし、
本当にあるわみたいな。
そう、実続き。
河童さんの特徴は、実続き、本当に話が。
もう、垣根がない。
垣根がない、そう。
全部、垣根がないから。
しかもね、河童さんの言語化力とか、やっぱり体系的に話されるのもうまかったりするから、
学問の限界と人生の選択
本当にそのような気がしてくる、聞いてると。
いやいやいや、疑ってください。
面白い、面白いですよね。
ここまで、河童さんのね、超実践的な紐エピを聞いて、
多分リスナーの皆さんもね、私と輝きまんが普段話しているものとはまた違った風、バイブスの紐ライフを体感していただいたのではないかなというふうに思うんですけれども、
最後にですね、河童さんから、リスナーさんにもし何か一言。
これ多分聞いてらっしゃる方は、非常に、この全体のマスからすると、かなりマジョリティの既得な方であるっていうのと、
結構コアなリスナーさんが多い、紐的なあり方にかなり惹かれちゃっている方々という上で、
この方々に河童さんから何か伝えたいこととか、メッセージがあればみたいなことと、
あと宣伝とかもあればぜひ。
分かりました。
はい、お願いします。
そうですね、今ちょっと補足しようと思ったところ、ちょっと実践的なっていうところの面で、
僕の中で結構意識しているもう1個のポイントっていうのが、純粋であることみたいなところがあって、
いろんな欲求って人間である以上、自然と湧き上がってくると思うんですけど、
本当にそれを自分が欲しているのかみたいな、深いレイヤーで欲しているかどうかみたいなところが、
多分純度と関わってくるところかなと。
縦前と本音のギャップが大きくなれば大きくなるほど濁っていくなっていうか、人間として。
それに関して自分の中で、本当はそうじゃないのにこうだって言い聞かせたりとかすると、
どんどんどんどん見えるものが見えなくなっていく。
し、逆にここを本当にこう思ってますみたいなのをちゃんと勇気持って言えるようになってくると、
その前までこれ言ったら人を傷つけちゃうんじゃないかみたいなことだったとしても、
何かうまくいったりとか、逆に関係性がよく深まっていくみたいな経験はよくあって、
そこの純粋であることってある意味で勇気がいることで、覚悟がいることで、
どんなシチュエーションであっても誰に対してもそれをちゃんとやっていくっていうところが、
僕がまだまだね改善、改善っていうか何かもっともっとこういけるところがあると思いつつも、
自分の中ですごく大切にしていきたいなと思っているところになりますね。
だから、伝えたいことというよりは何か僕はこういうふうに考えてますっていうお話なんですけど。
まさにコータさんがね、今お話しされたことを結構体現されていらっしゃる、
あり方としてそういうのを発揮されている印象があります、私も。
あと何より、私からのビューでのコータさんの特徴ってやっぱり謙虚ですよね。
起きていることとか、受け取っていることに対して何かこうおごり高ぶるみたいな感じとかっていうよりも、
感謝とかありがたいとか、結構そういうマインドを感じるところがあって、
何かそこに対する謙虚さっていうものと、一方で何か今の自分は何かまだまだ学びの途中であるというか、
精神性を深めている最中であるみたいな、何かまだまだその先には可能性を秘めているっていうことを感じさせるような、
そういう意味での謙虚さみたいなものもあって、これは何かすごく私から見たら何か特徴的だなっていうのは感じております。
何かそこに関しては、何か僕が何か自分のこと謙虚だと思ってますっていうよりは、何か途中で言うともっとすごい人がいて、世の中に。
それこそそう、めちゃくちゃ修行しまくっている人だったりとか、別にその実業作家さんの中でも本当にすごい方っていらっしゃるんで、
普通におばあちゃんとかでもめちゃくちゃ、よくこの方はこの人生をずっと歩んでこられたなみたいな方いらっしゃるじゃないですか、世の中に。
いますね。
年下であろうが年上であろうが、そういう人が結構身の回りにたくさんいて、
それこそ尺度はね、ベクトルはそれぞれちょっとずつ違うんですけど、
どれだけこう、何か自分の役割というか与えられたものを最大限に生かそうとしているかみたいなところって、
それが僕だったら絶対できないみたいなことやってる人すごいたくさんいらっしゃって、
そんな中で自分には何ができるのかなっていうことを常々考えて、自分がやるべきことは何だろうってことを考えているんで、
どちらかというとそうですね、そこが意識が向いているところっていうか、自分のことを考えているっていうよりも、
自分がいかに何かができているできていないかっていうよりは、自分の役割は何で、ミッション的な意味ですよね。
ミッション的なところで、そこにどれだけフルでコミットするかっていうこと以外に重要性として、
それ以上のものってもしかしたらないのかなって思うんで。
できるだけそこにフォーカスを置き続けるっていうようにしているつもりです。
農業から見える新しい社会
でも毎年ね、翌年を振り返るとすごい青かったなみたいなことばっかりなんで、
まだまだ僕の中で見えてないものがたくさんあるから、
そうですね、いろんな方にご迷惑をかけまくりながらここまで来ているという感じですね、本当に。
ありがとうございます。
なんか宣伝とかはありますか?
特になければないでもいいんですけど、あればぜひ。
宣伝はですね、ちょっと農業の話に落ち事させていただくと、
僕たち、僕が農業を始めて5年目になるんですけど、
今ね、最近米不足だったりとか、あとは異常気象で高温障害があってとか、
あとはいろんな世の中で戦争がたくさんあったりとか、コロナがあったりとか、
そういういろんなことが今まで起こらなかったことがむちゃくちゃすごいスピードで多発している世の中になっているなと思ってまして、
これがいろんな意味での僕らの社会が大きく変わらなきゃいけないっていうタイミングの象徴なのかなと。
それはその社会の形だけじゃなくて自分たちの意識も含めてやっぱり本当に変わらないと地球が持たないし社会も持たないみたいな地点を迎えていると思っていて、
そこを大きく新しいものを、新しいものっていうのは今の流れの延長線上に作っていくというよりは何個か飛ばして、
こういう形の社会だったり生き方だったり農業だったりってものがあれば、その先にもしかしたら続いていけるんじゃないかっていう、
そういういくつか飛ばした進化系のものを、僕らが自分たちでできるものという農業の形と地域社会の形っていうのを今、
自分たちで作っていきましょうっていう事業をやってまして、SHINDっていう事業になってます。
これは輝木さんにもホームページを制作するときにものすごいお世話になったものなんですけど、
ご興味がある方はSHINDproject.comで検索していただけるとページが出てきて、
僕今まだ準備中なんですけど、これからそれをもうちょっと情報だけでも知ってる人がもうちょっといるような形に広げていきたいなと思っておりますので、
ちょっとドックマークしていただくか、一回ホームページ飛んで一通り全部読んでいただければ嬉しいなと思います。
SHINDproject.comです。
番組の概要欄でも。
このポッドキャストの概要欄のところにリンク掲載して、輝木マンが掲載しておいてくれるはずなので、
そこから皆さんぜひアクセスをお願いします。
あともう一個、お米の予約販売っていうのが僕の農園の方でも今受け付けてまして、
お米を新米以降すごく欲しいなとか、あとは1年間米不足とかって言ってるけど、
今年間予約をしていただけると、1年間日本政府の備蓄米が尽きても、皆さんのお米は僕らの農園にあるので、
状態が作れるので、安心なので、予約注文受付中ですので、
単発購入もできるし、継続サブスクもできる予約注文を受付してますので、
そちらは、むのかいのネットショップから、おいしいお米食べたいなという方は、ぜひご注文いただければと思います。
次のひもしべ長者候補
ぜひです。もう1回食べてみてほしい、ほんとに。
もう満たされるから、ぜひ皆さん、そちらのほうもね、それも概要欄に輝木マンがリンクを貼ってくれると思うので、
ぜひ。
ありがとうございます。
ぜひ見てください。
ありがとうございます。
じゃあ、ここまでコウタさんのひもエピをたくさんたくさん聞かせていただいたところでございまして、
最後にですね、ひもしべ長者のコウタさんが思う、この人ひもだなっていう、
次のひもしべ長者さんを教えてほしいんですけれども、どなたかいらっしゃいますか?
これずっと考えてて、
ずっと考えてくださった、ありがとうございます。
いろんな人がいて、ほんと誰がさわしいのかなっていうところが、ちょっと決めきれないところがあるんですけど、どうだろう?
はい。お1人だけ答えなくても大丈夫です。何人かいる、あげていただいて、その中からみたいなふうに、私と輝木マンで検討するっていう感じも大丈夫なので、
分かりました。
でも、やっぱり、あれですね、ちょっとこういう話もできる形でいくと、
佐藤岳さんっていう、一緒に授業をやっている方が、
存じております。
思い浮かぶのと、
あと、ひも的な理解で世界観を持っているかどうか分からないんですけど、人生の流れ、完全にひも。
僕よりも先にひもみたいな方が。
先にひも。
先にひも。
そうですね。ひもの具現化しているような方が。
福祉の分野なんですけど、レモンハウスっていう、みんなのお家を運営している知り合いが、今、藤田琴子さんって方なんですけど、いらっしゃったり。
藤田琴子さん。
あと、人生の流れ的にすごく面白くて、ずっと大学時代から会社を起業して、高校生ぐらいから投資を始めてみたいな。
うちの農園に毎月とか2月に1回ぐらい通ってくださっている中村匠さんっていう方が、
そうですね、ぱっと思い浮かぶところですかね。
見えない世界みたいなところをど真ん中でお話できるのは、多分、がくさんが割と僕の中でおすすめ。
小藤さんと中村先輩は、ひもだというところは、かやきさんとみゆきさんに、ここがひもだねみたいな、まとめてもらう感じになるのかな。
すごい。
すごい。
さすが。
まだまだ、まだまだ。
3人も。
3人もルートが今。
できました。がくさんに関しては、私自身も、かがやきまんとかはね、より私以上にディープリレーションシップだとは思いますけれども、
がくさんは以前、ランニング中にこのラジオを聞いてくださっているっていうお話をご本人がされてたので、もしかしたらこの回も聞いてくださっているかもしれないです。
そうですね。
もう1人いるとしたら、これもかがやきさんご存知だと思うんですけど、ふなやまいさぎっていう、僕がそれこそ、ひものルンルンフェイズのときに、
すごい初期の2020年の、本当に何も知らない、ただ風呂浮遊している状態のときに、本当にただのご縁で、
ふらっと立ち寄ったお店の店長さんにご紹介してもらって、今でも友達の、登山家の友達がいて、彼も結構いいかもしれないですね。
おー、気になっちゃいますね、このたくさんお名前が集まると。
たしかに。
4名候補の方を紹介いただきましたので、ひもしべ長者として、この中のどなたかが、もしかしたら次回のひもゲストとしていらっしゃるかもしれないですね。
楽しみに。
はい、というところでございます。楽しみですね。
じゃあ、ここまでね、コウタさんの貴重な、貴重でかつ、非常にインタリスティングなひもエピソードを聞いてきましたが、そろそろこのラジオも、そしたら締めくくっていきましょうかね。
うん、締めていきましょう。
はい。超実践的ひも理論では、宇宙、真相心理、内的世界といった意識の本質に関するテーマを配信しております。
このチャンネルのプロフィール欄からお便りを募集しているので、感想や取り扱ってほしいテーマなどぜひ投稿してみてください。
コメントも全部読んでます。チャンネルのフォローもぜひよろしくお願いいたします。
それでは皆さん、またお会いしましょう。
コウタさん、ありがとうございました。
ありがとうございました。どうもです。失礼します。
01:18:17

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