そういえばそうだったなーみたいなことがめちゃくちゃ多い。
じゃあもう体感覚でも感じまくってるっていう。
そうです。
なるほどね。
そうなんだね。
そうなんです。やばかったなー。
やばかった要素はいろいろあるんですけれども、
今言語化できる中で、
私が明らかに変わったなーって思うものは、
家族との関係性の解釈とらえ方1。
2つ目、お金に対する解釈とらえ方。
3つ目、自分の本音というか、
本当はこれがいい、本当はこれは嫌だみたいな、
より言うなれば、純度の高い欲求みたいな風に言うんですかね、
みたいなものが3つ目。
3つ目。
4つ目は、1,2,3とも絡むけれども、
総合的な自分の在り方。
この全てがシフトしたのは間違いなくて、
これ以外にも言語化できてないものはありそう。
すごい。
はい。
結構ね、家族とか、割と根源的なところが。
そうなんでござる。
そうなんでござる。
これ、ちょっと話しすぎちゃう可能性あるんですが、
意識的にかいつまむと、
まずこの、バイブス整えに寄与したアイテムがあるんですよ。
なるほど。
そのアイテムは、スピーリーっていう波動調整器でして、
ヒーリー。
はい。
ヒーリーは、もともと波動調整器具でいうと、
輝きマンもご存知のタイムウェーバーっていうものがね、
代表的なものあって。
ありますよね。
タイムウェーバーを開発した人が、
後にヒーリーを開発しておりますと。
そうなんだ。開発者一緒なんだ。
開発者一緒です。
タイムウェーバーは、どちらかというと、
結構器具としては大きくて、金額も高いものなんだけれども、
ヒーリーはそれを家庭用に、比較的手に取りやすくするっていう。
サイズ感も結構ちっちゃいの。
本当にこういう、私が消えちゃう。
そうだよね。スイカよりもちっちゃいぐらいだよね。
スイカよりもちっちゃい。手のひらサイズぐらいで、
タイムウェーバーよりも価格はもっと手に取りやすい。
確かに。メルカリで今見たら、3万5千円で買えるね。
それはもう爆安すぎて、あれです。
一応私が今聞いている金額の中で、
毎月キャンペーンとかやってるんですよ。
ヒーリーの本体と何が付くとか、
そういうので、だいたい60万ぐらい。
そうなの?
タイムウェーバーよりは全然安いですよね。
それ聞くと、この4万円もう買おうかなと思っちゃうね。
60万ぐらいです。
マジで?めっちゃ安いじゃん、このメルカリで出てるやつ。
逆に4万ぐらいは本当にそれだけで完結するのか、
ぶっちゃけ心配なライン、
マーケティングの価格調査でいうところの、
この金額以下だったら正直不安を覚えるレベルラインの金額に
私の中で突入してて、それだけで使えるって心配ですけど。
ヒーリーが今回の旅にはいましたと。
持ってきてくださった方がいて。
ヒーリーについては、
そういう波動調整機でいろんな機能があるんです。
今のその人の全身のチャクラとかオーラの状態がどんな感じなのかっていうのを調べてくれて、
その上で今あなたはこういう状態です。
こういうのを目指していきたいですねっていうところも出してくれて、
それに基づいて波動調整をかけてくれるっていうのがあくまでも1機能。
あとはそれ以外だと、
私はこうなっていきたいみたいないわゆる意図、
アファメーションみたいなものを文章で入力して、
それに基づいてその目標に対して今のあなたは、
8個かそのぐらいの基準に基づいて、
キャリアとか経済面とか、
あとはその目標とのギャップみたいなスコアリングを出してくれて、
それもよりそのビジョンに近づいていくように波動調整をかけてくれるとかがごく一部の機能です。
なるほど。ほんとタイムウェーバーと一緒ですな。
そうなんですよ。
ヒーリーは今かなり日本国内でもどんどん広げていこうみたいな動きがあるようでして、
私が実際にヒーリーを受けた気づきはこの後しようと思ってるんですけど、
ヒーリーをやればそれだけでOK。
ヒーリーがめっちゃすごいっていうよりかは、
ヒーリーとお金はすごい似た概念だなって思っていて、
お金自体がすごいんだけど、
お金単体だけで機能するものではなくて、
お金というツールを使って何か欲しいものと交換できるっていう意味で、
お金はジョーカー的な役割だと捉えていて、
ヒーリーもちょっと似てると思ってるんですよ。
ヒーリーがすごいっていうよりかは、
ヒーリーは12次元レイヤーの工事の自分からのメッセージを可視化してくれるためのツールとして素晴らしいものなので、
ヒーリー、タイムウェーバーがめっちゃすげえっていうよりかは、
12次元の自分すげえみたいなものが性格だなっていうのは、
私がすごい感じていることであり、
ここからの説明も注意書き的に伝えておきたいなとまず思っております。
なるほどね。
10日間ぐらい旅してて、毎日その日のチャクラのオーラ状態がどのぐらいのスコアリングなのかとか、
メッセージとかが出てきてポチってボタンを押すと波動調整がかかるのを10日間ぐらい続けてたら、
遅刻する直前には、サードアイさんも97、8%ぐらいまで取り戻されていきました。
途中経過でね、サードアイからあなたの霊感は戻ってきていますっていうメッセージとかも受け取ったりとかして。
っていうのは、
今ビンビンですね。
ビンビンです。多分もう目ある。
目あるあるある。
あるもう。開眼してる。
開眼してる。
これが1個おもろかったことと、
あと、ヒーリー体験で他おもろかったことだと、あと2つあって、
2つ目は漁師もつれが明らかに起こっていたことですね。
他の仲間もやったんですよ。同じように私とやってもらって。
で、一番最初初日にやったときは、それぞれ個別のテーマとかスポットライトが当たっているものがあったんだけど、
2日目から明らかに一部のテーマがかぶり出していったんですよ。
初日には出ていなかったテーマなのに。
ヒーリーはアプリの中にその人の顔写真を撮って、プロフィール情報を入れてやるらしいんだけど、
アプリ上にその人のプロフィールが同じアプリの中に入っていたり、
同じ場に、同じ場にいるのはあんまり関係ないんですけど、
同じアプリの中で同じヒーリーの資材を使ってやっていると、
両親もつれが起こるっていうことがある程度そこで実証されて。
だから、波動ってやっぱり距離とか時間を超えたりするので、
その場に一緒にいなかったとしても、
同じアプリ上にプロフィールが登録されていたら、両親もつれが起こり得るらしいんですよ。
なので、基本的には一緒にいるときとかやっているときにはプロフィールを登録してやるけれども、
一緒にいないとかっていうときにはもうアプリ上からその人のプロフィールを消しておいた方が望ましいっていうのも言ってました。
勝手に知らないところでもつれが起こる可能性があるかなっていうところです。
なので、両親もつれによって無意識的なところからテーマが浮上するので、
本人気づいてないみたいなものが結構多かった。
なんかお父さんのことがすごい出てくるけど、あんまよくわかんないなみたいな。
でも、毎日それが波動調整がまたかかっていくので、
無意識の中で本人が自覚のないまま多分何かの調整は行われていたりとか、
他の人が、私そういえば小さい頃お父さんとみたいなふうに、他の人を通じて浮上してみたものが多分そうじてもつれになって、
なんか本当にパソコンのシステムのアップデートが深夜2時全然使ってないみんなが寝てるときに勝手にアップデートしてるみたいな現象と似てるなっていうのは、
2個目の気づきでした。もつれ。
3つ目はそのもつれによって絡む部分なんですけど、
おいとかはやっぱり出てくるんですよ。お父さんがとかお母さんがとか出てくる中で、
私の場合はちょっとハイライト的なところだと、
お母さんからは、私はお母さんから無条件に愛されているという確信があんまりありませんみたいな。
お父さんに関しては、私は自分の人生はいつもお父さん、もしくは権威的な男性にコントロールされているという感覚を持っていますみたいなところで、
お父さんの方はわかるなみたいな感じです。
お父さんからもそういう風に受けていると自分が感じているっていうものは、
お父さんっていうものが無意識の中で置き換わっていくと、
それこそパートナーとか、権威的な男性とか、自分よりも立場が上の男性っていうものには全部そういうのが、
私の無意識は感じているっていうのはまあわかると。
どっちかっていうと、お母さんの方で、
お母さんから無条件に愛されていると感じられていませんっていう風に、
ヒリリーを通じて、控除の自分からメッセージが可視化されたときに、
言われてみたら確かにそうなのかもなみたいなものが、まずはじまりでした。
で、その時、私、お母さんからその30分前ぐらいにLINEで電話入ってたんですよ。
へー、すごい。
そう、だけど普段だったら結構すぐ電話返さなきゃっていう焦燥感に駆られるんですよね、小さい頃から。
へー。
返さなきゃっていうものがあって、そこと結構ひも付いたんですよ。
私がどんな状態も、なんか電話今は返したくないから返さないっていう風に選んでもいいし、
電話返してもいいっていう風に選べるっていう風に思ってない。
つまり、条件付きで自分は愛されてるっていう。
こういう自分だったらお母さんは愛してくれるとか、
あとはもう一個あれかな、お母さんの機嫌をすごく気にしているみたいなものもヒーリーを通じて受け取ったメッセージで、
近くなかったけどそうだったなーみたいなことを思ったら、
結局、電話返さなきゃみたいな風に思っていた間、ハワイの旅の間は返さなかったんです、電話。
そういう自分を自然と選べたのもそうだし、
帰国した後も、私結構、それこそ今回のハワイ行くもそうだし、自分が自由に好きかってやっているときに、
一緒に住んでないのに、家族のことを結構問題として引っ張りやすいんですね。
親にどう思われるかなとか。
帰国したら、親がどうだったとしても、どう言ってたとしても、
私の選択とか、私の幸せには別に影響はないんだな、みたいなことを自然と思ってるなーっていうことに気づいて。
これまでの思考の癖的には、親のことを気にするっていう自分の癖があったことも分かっているけれども、
でも、何とかしようとしなくてもいいや、とか。
結局、昨日ママに電話したんですけど、ちょっと自分がしたい用事があったのでしたけど、
お母さん今眠そう、機嫌悪いのかなっていうふうに、これまでの習慣的に発動する自我もいたけれども、
これはこれまでの癖なんだなっていうふうに、ネタ認知している自分がもうすでに発展しているので、
それでもシフトしているなっていうのを結構感じられたっていう。
これはヒーリーを通じてそのメッセージを受け取っていなかったら、多分気づいていなかったことだなーっていう。
そういうのが多分いくつもおそらくまだある。
あると思う。
でも、明らかに自覚して語れるレベルのもののエピソードだと、このお母さんとか家族っていうところ。
なるほどねー。
などです。ちょっとこれもハイライト的な感じですけど。
自分の無意識の反応に気づけるようになったっていうところなんですね。
親との関係が一番多分無意識に入っているので、一番気づけないところに気づけるようになったっていうヒーリーを通じて。
そう、無意識が意識化した瞬間ですね。
確かにねー。
他の人の、他の人が受け取ったメッセージとそれに引っ張られて出てくる話とかが、いやでもあんまピンとこないけどなー。
でもまあそういえばみたいな風に出てくるエピソードが、本人にとっては本人の話出来事なので、なんか大したことではないみたいな話し方をするんだけど。
周りからすると結構ビックラポンみたいな。
え、そんなことあったの?みたいなこととかもいくつかあったりして。
なんかその時に、本人にとっては無意識、当たり前としている感覚が他者にとっては全くそうではないことってすごいたくさんあるんだなーって思うと、