その分、その脈々とつながれてきた、そのおじいちゃんおばあちゃんひいおばあちゃんひいひいおばあちゃんみたいな人からのエネルギーとか思いも受け取れる感じするよね。
する。
そうすることで、なんか圧縮しそうな感じも応援される感じもあるなと思ったね。
うん。
だからさっき話してもらった、その意識の方から事業を作っていくっていうものは、それが本当にその話の通り進むんだったら、
相当ご先祖様からの後押し恩恵がもうビュービューだろうなって思う。
確かにね。
うん。
いやーね、なんだっけ、そんなアニメあったよね。
なんだっけ?
なんだっけ、あったよね。
え、鬼滅の刃だっけ?
鬼滅の刃。
鬼滅の刃のニュアンスあったよね。
うん。
そんな気があった、そうだね、そうだね、そうだ。
確かにあの。
柱、歴代の柱たちの思いを全部、なんかね、たんじろうが感じてやるみたいな。
そうだそうだ。
うん。
確かにね。
本来みんなそうだもんね、歴代の柱がいて。
かっこよ、確かに。
その柱たちのね、最終地点が自分なわけだから。
そうよ、私だったらすと柱だし。
ね。
そうそうそう。
みんな川端柱だったり、何柱だったり。
川端柱だったりね。
いるわけで。
そう、最終走者としてね、バトンを渡されている。
で、こう、近くがあると、ね、自分が存在しているだけでもその役割は絶対的にやっぱり果たしているというか。
そうだね。
うん。
確かにな。
その果たされ方は、ね、バトンを渡した側が今もなお、なんとなく我々のことを見ているとすると。
うん。
こんなふうに見てんだろうなとちょっと、そんなことを今感じている。
確かにね。
なんか、こう、目に見えない存在としてのね、こうガイドっていう形で、それこそ例えばシンクロニシティみたいな感じでサインを示してくれたりとか、
ちょっと道間違えてるよみたいな感じだったら、こう、自然と軌道修正ね、してくれたりとか、きっとあるだろうし。
あとはなんか話しながら思ったのは、そう、かけを脈々と紡がれているところからバトンを受け取るっていう観点での役割と、
うん。
一個で魂としての自分の目的もあるわけじゃないですか。
うんうん。
そこがこう、魂の目的的に、よっしゃ次の人生はこういう経験したろうみたいな時に一番職業選択みたいな感じで、
この職業を選択すると魂の目的一番叶いそうみたいなところの加計にやってくるのかなっていうのもなんか今話しながら思いましたわ。
うーん、なるほどね。
うん。
それぞれあるからね。
うん、それが流れなんだろうね。
流れですね。
魂が一番喜び、成長する、進化する流れ、道に入ると一番いいんだろうね。
うん、それを魂がちゃんと決めてきているんだなっていうのが、ここ最近ですごくその感覚が深まってますね、私は。
うーん。
うん、やっぱどうやらそうなんだなって。
うんうんうん。
うん、だからもう鳥じゃないよみたいな。
僕はここにいるよっていうわけです。
そうね。
いますよね、ご先祖様は。
います。
箱参り今日大事だなって今ちょっと思って。
大事。
うん、それでいくと。
大事ですよ。
私ね、そういえばちょっとした不思議体験ですけど、
うん。
1ヶ月前ぐらいに実家に帰って、お仏壇に帰ってきたとき、お線香あげようとしたんです。
うん。
で、この、なんていうの、チーンってやつあるじゃないですか。
はいはい、あるある。
あれ、私ならしてないのにチーンってなったんですよ。
えー。
で、私なんとなくこれおばあちゃんだなって、なんか分かったんですよ。
うーん。
そのね、帰る前の夢に私おばあちゃん出てきたんですよ。
えー。
で、なんとなくね、おばあちゃんから絶対的に守護されているという謎の確信があって。
うんうんうん。
で、あ、このチーンはたぶんばあちゃんだなーみたいなことを私が思って、で、おかんにその話をしたんですよね。
私ならしてないのにチーンってなったんだよねーみたいな。
うん。
言ったら、おばあちゃんかもねーって、おかんも言って。
あ、そうなんだ。
そうそうそうそう。
おばあちゃんなんだ。
はい。
おばあちゃんのね、ことをよく分かってないんですけど、私が3歳の時とかに亡くなっているから。
はいはいはい。
そう、でもなんかねー、うん、すごくこうご先祖様、ご先祖様をよっしゃ大切にしようみたいな感じというよりかは、すごく自然になんかご挨拶しようみたいな。
うんうんうん。
うん。
あの、いつも見守ってくれてありがとうございますみたいな気持ちはね、すごくこう深まってます。
そのあり方が私にとってちゃんと家を継いでるとも言えるんだなーって、あのー、今思えるようになってきて。
うん、なるほどね。
それはすごく、なんか、うーん、自分にとっても癒しだなーって感じています。
うーん。
うん。
それはどちら側のおばあちゃん、父母で?
えーとねー、父ですね。
うーん。
うん。
実家、日本の実家はあの父方の実家なので。
はいはいはい。
うん。
そう、どちらかというとね、台湾、お母さんの方が台湾の系父なんですけれども、
うん。
そちら側のね、ご先祖様の方がね、ちょっと、なんていうんですか、あんまり知らないっていうのもあるかもしれないし、なんかおかんもあんまり語らないので、
なんか薄い感じなんですよね、ちょっと。
うんうんうん。
でもまあ、こう、台湾という国にはご縁をすごく感じますし、それもあるんだろうなーとは思っているので、
そういう文脈で、なんかこれからの人生で関わってはいきたいなーとは思っています。
うん、なるほどね。
うん。
確かにね、しかも母方の方は弱い感じが自分もするんですよね。
うん。
なんかそういう傾向はあるんですかね、人によるのか。
あるかもねー、あるかもしれない。
え、川畑はあれですか、あの、お母様嫁入りスタイルですか?
嫁入りスタイルです。
それは、それがあるのかもですね。
うーん、なんかね、ありそうですよね。
確かに。
竹を抜けているから。
はいはいはい。
うーん、なんかうちもそうなんで。
うーん、確かに。
でもなんか無意識でそういう感覚あるなって、今話し聞きながら。
うん。
だからこの今の子のご先祖ワークしてても、母方があんまこう意識に出てこないんですよね、ご先祖様。
父方の意識はなんかあるんですけど。
我が家もそうです。
うーん、じゃあみんなそういうもんなんですかね。
うーん、そうなのかもしれない。