2025-07-24 23:58

#22 (後編) 我々は家族のカルマを終わらせる最終走者だった?!

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意識 / 家系のカルマ / 集合無意識 / 先祖調査 / 家の継承 / リレーの最終走者 / 脈々と繋がる / 役割 / 魂の目的 / 変態的な団体


▼今回のテーマ:

カガヤキマンが参加している意識から事業を作る変態的な団体での体験を語る中で、家系のカルマや先祖調査の話題が展開。二人とも集合無意識的に似たテーマに関心を持っていることを確認し合う。ミュウミュウは、家を継ぐとは事業や習慣を継承することだけでなく、家系のカルマを終わらせることも立派な継承だという気づきを共有。リレーの最終走者として、脈々と繋がれてきた先祖からの応援を感じ取れると語り、存在するだけで役割を果たしているという深い洞察に到達する。


▼番組概要:

量子力学の「超ヒモ理論」、古神道の「ヒモロギ(神籬)」、そして「ヒモ男」。このトリプルミーニングから、宇宙スケールの“新しい在り方”を探ります。テーマは「宇宙のヒモになって生きる」。人類愛あふれる宇宙人ヒモコンビが3次元意識を拡張します。「クリエイターと宇宙的視点」「意識の本質」など、ビジネス書では得られない宇宙的叡智と創造の真理を、各界ゲストとの「コズミック対話」で紐解きます。聴けば細胞レベルで意識がアップデート!新感覚・宇宙的クリエイション番組!

▼番組ハッシュタグ:#超実践的ヒモ理論

▼体験談、質問、MCへのメッセージはこちらまで

⁠https://forms.gle/AzkJAE8XhUiFw1Jx6⁠

▼パーソナリティ

須藤美幸(ソーシャルシャーマン/宇宙人):次元を超えた対話を通じて、見えない世界の真理を遊び心たっぷりに解き明かすナビゲーター。時に笑い、時に深く静まりながら、リスナーの意識を新たな領域へ誘う。実態はただのヒモ。

https://chikyuyuei-from.space/

河畠輝(空クリエイター/宇宙人):抽象と具体の行き来でメタ認知を促す思想家芸人カガヤキマン。経営、スタートアップ、エンジェル投資の経験と深い瞑想実践から得た洞察を活かし、論理と直感の調和を体現する。実態はただのヒモ。

https://x.com/kagayakimann

サマリー

このエピソードでは、家族のカルマの理解とその解消の重要性が探求されています。対話を通じて、家族の歴史や祖父母の影響を振り返りながら、個人の成長と家系のカルマを終わらせることが重視されています。また、家族のカルマや家系の特徴について、特に一人っ子や多くの兄弟を持つ家庭の影響が考察されています。加えて、先祖とのつながりや集合無意識についても触れられています。

変わった事業の対話
いや、僕も今ちょっと、結構癖の強い事業の作り方をする団体がいるんですけど、
その団体の方と今ちょっと対話を重ねていて、40時間、60時間対話して、
で、この人のコンセで執着できるテーマみたいな、
で、それを統合した上で、授業を一緒に作っていくみたいな団体で。
すごいそう。
なんで、意識から授業を作るっていう、そういう事をしてる、もう変態的な人たちなんですよ。
変態ですね、それは。
そういった事で今、対話をちょっとしてて、
で、まさにそういう、おじいちゃん、おばあちゃんのその生い立ちを調べるとか、
おじいちゃん、おばあちゃんの弟の生い立ちを調べるとか、
赤親の弟の生い立ちを調べるとか、
それによって共通して見えてくるカルマ的なものとかも見てて、
で、その中で自分の中のテーマも探っていくみたいな、
もうなんかとてつもない長い、そういうワークを今してるんですけど。
うんうんうん。
だから0歳から1歳、2歳、3歳で一個一個記録していくんですよ。
その時何があったか。
うん。
そう、なんでまさに今そういう事をしてたところだったって。
なるほど。
家計のカルマの見解
同じとこにいるなと思って、話の内容的に。
これもまたあれですね、我々このように定期的に一緒にポッドキャストをやってる関係性でございますので、
集合無意識的なところが非常に近いんですね、やっぱり。
そうですね。
うん、確かに。
うん、なんか、そうそう、家計のカルマみたいなところで、ハワイ旅の時にも家計カルマの話題がそういえばちょうど出てたんですけど、
なんかその、従来というか、うちの親もその考えなんですが、やっぱり家を継ぐとか。
うんうん。
家計なものが、やっぱりちゃんと家計を継いでいくみたいな、事業とか家とか、そのしきたり習慣を継いでいくことが、
家を継ぐっていうことであるっていうイメージで、うちの親とかは。
で、私自身もそうだったんですけど、なんかそうじゃなくて、
なんかその、ここでなんかその家のカルマとか、家のことを終わらせていくっていうことも、
その家計を継いでいくっていう立派な役割であるっていう話を聞いて、
もうさっきも話として出たように、やっぱりその家に生まれているっていうことは、
もうその家計がこう脈々と継いできたことは絶対的にインプットされてるじゃないですか、この。
脈々ね。
その意識の中に。
それを継いでいる時点でも、十分その家計を継いでいるのではないかっていうところで、
で、なんか家計のカルマを終わらせていくとか、生産していく、綺麗にしていくっていう役割で、
その家計に生まれているっていう人も、なんか産命学的に調べるとそういうのわかるらしいんですよ。
うーん。
うん。
ていうのを聞いて、私は結構気が楽になりましたね。
うんうん。
私もそうなんかもな。
だからこんなセラピストとか、コーチングとか、そういう役割できてるんかもなーみたいな。
役割ね。
うん。
継ぐ、そう、家計を継ぐというか、そう、なんかこう脈々とつながれてきた中で、その長い家計の中で、
その中で自分は何のバトンを渡されてるんだろうなーみたいなところで、
今、ストーケで言ったら私が最終奏者なんですけど、今のところね。
うんうん。
最終奏者はね、リレーでバトンを繋がれているってなったら、これまで繋いできた人たち全員からそれは応援されてるから、
それだけの。
ね。
それだけの何かの役割が自分はやっぱあるんだろうっていうのも、なんか結果的になんかすごい感じた。
うん。
確かに。
うん。
感じざる得ないよね。
得ない。
得ない。
得ないぜ。
うん。
確かに。
本当にそう思う。
ご先祖様とのつながり
その分、その脈々とつながれてきた、そのおじいちゃんおばあちゃんひいおばあちゃんひいひいおばあちゃんみたいな人からのエネルギーとか思いも受け取れる感じするよね。
する。
そうすることで、なんか圧縮しそうな感じも応援される感じもあるなと思ったね。
うん。
だからさっき話してもらった、その意識の方から事業を作っていくっていうものは、それが本当にその話の通り進むんだったら、
相当ご先祖様からの後押し恩恵がもうビュービューだろうなって思う。
確かにね。
うん。
いやーね、なんだっけ、そんなアニメあったよね。
なんだっけ?
なんだっけ、あったよね。
え、鬼滅の刃だっけ?
鬼滅の刃。
鬼滅の刃のニュアンスあったよね。
うん。
そんな気があった、そうだね、そうだね、そうだ。
確かにあの。
柱、歴代の柱たちの思いを全部、なんかね、たんじろうが感じてやるみたいな。
そうだそうだ。
うん。
確かにね。
本来みんなそうだもんね、歴代の柱がいて。
かっこよ、確かに。
その柱たちのね、最終地点が自分なわけだから。
そうよ、私だったらすと柱だし。
ね。
そうそうそう。
みんな川端柱だったり、何柱だったり。
川端柱だったりね。
いるわけで。
そう、最終走者としてね、バトンを渡されている。
で、こう、近くがあると、ね、自分が存在しているだけでもその役割は絶対的にやっぱり果たしているというか。
そうだね。
うん。
確かにな。
その果たされ方は、ね、バトンを渡した側が今もなお、なんとなく我々のことを見ているとすると。
うん。
こんなふうに見てんだろうなとちょっと、そんなことを今感じている。
確かにね。
なんか、こう、目に見えない存在としてのね、こうガイドっていう形で、それこそ例えばシンクロニシティみたいな感じでサインを示してくれたりとか、
ちょっと道間違えてるよみたいな感じだったら、こう、自然と軌道修正ね、してくれたりとか、きっとあるだろうし。
あとはなんか話しながら思ったのは、そう、かけを脈々と紡がれているところからバトンを受け取るっていう観点での役割と、
うん。
一個で魂としての自分の目的もあるわけじゃないですか。
うんうん。
そこがこう、魂の目的的に、よっしゃ次の人生はこういう経験したろうみたいな時に一番職業選択みたいな感じで、
この職業を選択すると魂の目的一番叶いそうみたいなところの加計にやってくるのかなっていうのもなんか今話しながら思いましたわ。
うーん、なるほどね。
うん。
それぞれあるからね。
うん、それが流れなんだろうね。
流れですね。
魂が一番喜び、成長する、進化する流れ、道に入ると一番いいんだろうね。
うん、それを魂がちゃんと決めてきているんだなっていうのが、ここ最近ですごくその感覚が深まってますね、私は。
うーん。
うん、やっぱどうやらそうなんだなって。
うんうんうん。
うん、だからもう鳥じゃないよみたいな。
僕はここにいるよっていうわけです。
そうね。
いますよね、ご先祖様は。
います。
箱参り今日大事だなって今ちょっと思って。
大事。
うん、それでいくと。
大事ですよ。
私ね、そういえばちょっとした不思議体験ですけど、
うん。
1ヶ月前ぐらいに実家に帰って、お仏壇に帰ってきたとき、お線香あげようとしたんです。
うん。
で、この、なんていうの、チーンってやつあるじゃないですか。
はいはい、あるある。
あれ、私ならしてないのにチーンってなったんですよ。
えー。
で、私なんとなくこれおばあちゃんだなって、なんか分かったんですよ。
うーん。
そのね、帰る前の夢に私おばあちゃん出てきたんですよ。
えー。
で、なんとなくね、おばあちゃんから絶対的に守護されているという謎の確信があって。
うんうんうん。
で、あ、このチーンはたぶんばあちゃんだなーみたいなことを私が思って、で、おかんにその話をしたんですよね。
私ならしてないのにチーンってなったんだよねーみたいな。
うん。
言ったら、おばあちゃんかもねーって、おかんも言って。
あ、そうなんだ。
そうそうそうそう。
おばあちゃんなんだ。
はい。
おばあちゃんのね、ことをよく分かってないんですけど、私が3歳の時とかに亡くなっているから。
はいはいはい。
そう、でもなんかねー、うん、すごくこうご先祖様、ご先祖様をよっしゃ大切にしようみたいな感じというよりかは、すごく自然になんかご挨拶しようみたいな。
うんうんうん。
うん。
あの、いつも見守ってくれてありがとうございますみたいな気持ちはね、すごくこう深まってます。
そのあり方が私にとってちゃんと家を継いでるとも言えるんだなーって、あのー、今思えるようになってきて。
うん、なるほどね。
それはすごく、なんか、うーん、自分にとっても癒しだなーって感じています。
うーん。
うん。
それはどちら側のおばあちゃん、父母で?
えーとねー、父ですね。
うーん。
うん。
実家、日本の実家はあの父方の実家なので。
はいはいはい。
うん。
そう、どちらかというとね、台湾、お母さんの方が台湾の系父なんですけれども、
うん。
そちら側のね、ご先祖様の方がね、ちょっと、なんていうんですか、あんまり知らないっていうのもあるかもしれないし、なんかおかんもあんまり語らないので、
なんか薄い感じなんですよね、ちょっと。
うんうんうん。
でもまあ、こう、台湾という国にはご縁をすごく感じますし、それもあるんだろうなーとは思っているので、
そういう文脈で、なんかこれからの人生で関わってはいきたいなーとは思っています。
うん、なるほどね。
うん。
確かにね、しかも母方の方は弱い感じが自分もするんですよね。
うん。
なんかそういう傾向はあるんですかね、人によるのか。
あるかもねー、あるかもしれない。
え、川畑はあれですか、あの、お母様嫁入りスタイルですか?
嫁入りスタイルです。
それは、それがあるのかもですね。
うーん、なんかね、ありそうですよね。
確かに。
竹を抜けているから。
はいはいはい。
うーん、なんかうちもそうなんで。
うーん、確かに。
でもなんか無意識でそういう感覚あるなって、今話し聞きながら。
うん。
だからこの今の子のご先祖ワークしてても、母方があんまこう意識に出てこないんですよね、ご先祖様。
父方の意識はなんかあるんですけど。
我が家もそうです。
うーん、じゃあみんなそういうもんなんですかね。
うーん、そうなのかもしれない。
家系の影響
逆のパターンでね、こう向こう入りしましたみたいなパターンだったら、じゃあこう母方の家系が結構意識に上がってくるのかっていうのが、
おおよそそうであれば、たぶんこの仮説はイエスって感じでしょうね。
うーん、確かに。
うん。
確かにね。
あとはなんかこう、兄弟とかがそこの家系にほぼいなくて、
はいはい。
例えば一人っ子とかだったりすると、
うん。
なんだろう、そっち側の意識がその一人に集中しそうだなと思ったり。
確かに、私のことですよ、それは。私一人っ子ですから。
確かにね、かつ例えばお母様も一人っ子だったりした場合、お金分散しないから。
それはもう道々の凝縮ですね。
そう、系譜で作るみたいな。
確かに。
でもありそうだなって今思った。
あー、うち今の聞いてて思うのは、
なんかうちお母さんは家系のカルマとかを背負ってきている重力感みたいなものをあんまり感じなくて、
うーん。
台湾で生まれて、そもそも台湾から離れて日本に嫁入りしているっていうこともきっとあるでしょうし、
あとお母さん結構兄弟多いんですよね、たぶん6人か7人ぐらい兄弟。
あー、めっちゃいる。
もうめちゃくちゃ分散型なんだなって。
確かに。
思ったのと、で、父は、父もね兄弟は多い、あの4人とか、4人とかいるんだけど、
父はもともと次男なんだけど、長男がそれこそ1歳か2歳ぐらいの時に亡くなって、
家をすぐ繰り上がり長男みたいな感じになってるから。
あー、なるほどね。
結構そこはもう凝縮されているものがあるなーって。
あー、確かにあるのかもなー。
ありそう。
だから僕も父側が3兄弟で、兄と弟がいるんですけど、
兄側の子供たちが全員女性なんですね、3人。
へー。
で、その下の弟もまあ男と女性って感じで。
うん。
で、例えばもう1人の子は、何してるんだろう、ちょっと何してるか分かんないですけど、
なんかそういうのももしかしたらありそうってちょっと思った。
ありそうありそう。
分かんないけどね。
かけ深いぞこれは、やっぱり。
やっぱり深いぞ。
深いぞ。
なんかありそう、先祖はこの子に背負わせたいとか思ってる可能性も。
あるあるあるある。
ありそうだよね。
あるわー。
先祖の意識が。
うちの父も毎朝、紙棚に挨拶してますよ、なんか。
ちゃんと家計を紡いでいく、あれをやってるなーって。
他の兄弟はね、この家計を継ぐ系譜がもう途絶えてるんですよ。
なるほどねー。
その重力が、最終バトンが見事私っていう。
先祖とのつながり
確かに。
いやー感じざるを得ないよね。
ありそうだなってね、まだちょっとN数2だけど。
しかも割と魂が宇宙由来のところのN2だから、もう少し検証しないとこれは一概には言えない。
一概には言えないか。
でもすでにね、この時点で結構あるんちゃうかっていうのがなってますからね。
なってるよね。
なってるなってる。
ありそうだよな。
いやー面白いな。
しかも来月、父の実家に多分3週間ぐらい行くんですよ。
えー長期滞在?
そう、たまたま。
父はアメリカに行っていないんですけど。
でも横にお兄さんの実家があって、そこにはおじいちゃんおばあちゃんが住んでた家があるっていう感じで。
なんかね、こんな話をした後にそういうイベントが待ってるんで。
しかもね、来月はお盆の時期ですからね。
確かに。降りてる。
降りてるはずが。
してっから。
確かに。これもなんかのお導きなんだろうな。
うん。あると思う。
面白いね。普段はそんな帰ることないんで。
私毎年結構ね、場所近いからとか、一人っ子でみたいなところもあるから比較的帰ってて、しかも毎年お盆も帰ってる。
ちょっとなんとなく今年のお盆は一味違う気がしてきました。この話をしているということは。
確かに。一味ね。一味も二味も。
でもね、我々がそういう話をしているということは、多分我々に留まらず、集合無意識自体がちょっとそういうご先祖様とか家系みたいなのを意識している可能性は全然あるなって。
ありそうだね。
8月頭に私、ご先祖様ヒプノ企画とかでもやろうかな、そしたら。ご先祖様とヒプノで喋るみたいな。
面白いかもね。
うん。全然できる。
ご先祖ヒプノ。
ご先祖ヒプノ。
その家系のね、バトンの最終、今時点での最終リレー奏者の自分にね、ご先祖様はどんなメッセージを伝えてきているのかとか、どんなことを思っているのかとかをね、日々どう迎えるとかすごい面白そう。
日本の神話とひも論
確かに。面白そうだね。
それいいね。
事前ワークもしやすいよね。インタビューしといてみたいな。自分の両親とおばあちゃんとかに。
そうそうそうそう。聞いといてもね。聞いといてもいいし、聞いておかなくても全然どっちでもやりたいように選べるんで。
うん。なんかね、これは個別のセッションとかでももちろんできるけれど、グループ的にちょっと共通でガイダンスしながらでも全然できるものなんで。
そういうね、グループワーク的に体験するのはちょっと面白そうだから、やるか。ちょっとメモ。やろ。仕事が決まりました。
やるよね。
あるある。
そこに回帰してくんだよなあ、なんか。ひも的に生きるとやっぱりそういうものの流れに乗らざるを得ないというか。自分の身体的なエゴがなくなってくと。
なんか結構この流れに身を委ねるみたいなものは、そもそも東洋的な考え方であり、日本とかは結構それがやっぱり顕著らしくて、
海外、西洋とかの神話とかだと、誰がこの世界を作ったとか、一番始まりは誰だみたいなものとかを結構明確にされてるらしいんですけど。
したがるよね。
日本神話って、どうやってその世界はそもそも生まれたのかとかはあんまり語られてないらしくて、もう気づいたらその世界がありましたみたいな。
神がイザナギとイザナミがいましたみたいな感じで、起きていることの原因究明とかをあんまりしてないらしく、神話的にも。
ただただ目の前に現れたこととかを受け入れて進んでいくっていうのが、
多分日本人としてのDNAバイブス的にはかなりフィットしてるから、やっぱりひも。
日本人特にひもっぽいかなって思いましたね。
ひもですよ。我々はひものさらブレッドですよ。
ひもさら。
ひもさらです。
この話を次のエピソードにしましょう。
はい、じゃあこの辺でね、ここは区切って。
ここは区切って、はい。
はい、というところで、今回のこのエピソードはひも商談疑惑ハワイ旅でバイブスとこね体験ではあったんですが、家計の話で盛り上がりましたと。
はい、というところで、この回はちょっとクローズしていきます。
超実践的ひも理論では、宇宙、深層心理、内的世界といった意識の本質に関するテーマを配信しております。
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それでは皆さん、お会いしましょう。
またお会いしましょう。
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