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2024-09-29 32:58

夏のおぺん祭りピックラック

#アラフィフ #女友達 #つぶやき 
#ポジティブ #チャレンジ #前向きに生きる #笑い #成長 #団塊ジュニア
#マインドセット #行動 #ビジネススキル #習慣化
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00:13
9月の29日ですね。日曜日。
時刻は10時19分を回りました。
いかがお過ごしですか?ポッシビリティです。
今日は、夏のおぺん祭りピックラックですね。
ピックラックという言葉は、僕らの界隈では、
結構耳なじみになってきたかなと思っています。
ゆきこさん、こんにちは。あれ?わざわざこちらに?
あれ?アディさんのところにいらっしゃったのに。ありがとうございます。
ゆきこさんのピックラック、量すごいよね。
あの量はすごいよね。
あの量もさることながら、
あの活動を表現していく。
あの意義は大きいね。
一人が回収できるゴミの量って、限界があるよね。
人一人が拾える量って、やっぱり限界があるから、
拾うマインドの人が増えるっていうことが、
一つ道筋なんじゃないかなって思っていて、
一人がどれだけ頑張っても、やっぱり限度がある。
それを増やすには、やっぱり共感する人、
そういう人が増えるっていうことが、
一番近道だよね。
拾ってくれる人が増えるっていうことは、
回収できる送料も増えるし、
普通に考えると、回収する人が増えるっていうことは、
捨てるのって問題だよねっていう、
そういう意識を持つ人が増える可能性っていうのに
つながっていくから、
やっぱり、ただ目の前のものを拾うっていうことだけじゃなくて、
やっぱり拾っているっていう行動の、もう少し奥にある。
そんなに奥まってないけどね。
何で拾うのかっていうね、
そこに少しだけ理解をする人たちが一人でも増えれば、
多分ゴミの量って自然に減るんだろうなって思いますね。
はい、ゆうかさん来ちゃった。
私もびっくりしたよ。
はい、ゆうかさん来ちゃった。
03:00
私もびっくりしたよっていう物量というか送料ね。
すごいなってやっぱり思いました。
最近、僕もジョギングの最中に拾うようにしてるんだけど、
意外といいことなんだけど、
落ちてないのね。案外落ちてないっていう。
まあいいことだよね。
でも拾うとしてね、走るっていうのすごくいいなと思っていて、
ゴミが落ちてること以外にも自分の住んでいる地域について、
もっと大げさに言ったら守るというかね、
保全していこうという思いが広がっていってるなっていう感じはしていて、
それはゴミを拾うことじゃなくて、地域の人たちとね、
例えば散歩している人と出会ったときに気持ちよく挨拶ができるとかね、
そういうこともピックラックっていうのは一つの行動なんだけど、
それってそこに住まう人たちが気持ちよく生きていける、生活できるっていうことが一つね、
目的としてあるわけで、
それってピックラックだけじゃなくて、気持ちよくそこに住まう人たちが、
誰かはわかんないけど、近くに住んでいる誰かとコミュニケーションをね、
取って、それも一つのね、
清々しくそこに生きていくための大切なね、要素なんじゃないかなって思っていて、
最近はなんかピックラックはもちろんなんだけど、
自分の見えているその範囲の生活圏内だけでも、
そういった気持ちよく生活できることについてできることっていうのに、
ちょっと拡大してきたというか、範囲がちょっと広まってきたかなっていう、
そんな感じはありますね。
はい、元気になったら再会するねって、
ゆきこさん今はね、無理しちゃダメだよね。
今、薬で足元フラついてて、こげたらいけないし、
ダメダメ、今はもうゆきこさんがやることは、
もう治ることに、全力をね、
治すために必要なことに、全てを集中する。
もうこれ一択。
もうそれはね、他のことは自分のことがまずしっかりと整ってからだから、
まあ分かっていらっしゃると思うけど、
焦るとこじゃないからね。
みんながやってるのを見て、もしかしたら自分もって思うかもだけど、
今はね、ゆきこさんにとってはそのタイミングではないから、
まずはね、もう、
06:00
元気になったら、ほんとそう、もうそこがまずはね、
何より一番最優先です。
はい、さあさあ、まあね、
今日何日?27日?
あ、違う違う違う、29だね。
ねえ、パディさんも言ってたけど、
その、まあ、
今はね、ゆきこさんにとってはそのタイミングではないから、
ねえ、パディさんも言ってたけど、
その、まあね、
クラファンの達成っていうことを一つ、
みんながね、共通の目標、目標か、
目標として集まって、
みんながこうできることをね、
ささやかでもそのやっていく、
その行動自体の、なんだろうな、
効果とかっていうのを突き詰めると、
多分ほんとに、なんか些細と言えばね、
些細なことなのかもしれないけど、
やっぱりパディさんが言ってるのって、
そこの効果自体を言っているわけではなくて、
そのできることをね、考えて、
それを何かの行動に移せたかっていうところが、
一つ大事だってね、
いつも言ってるよね。
そう、だからそこの部分っていうのが、
考えてやっていけるって、
とっても価値のあることだし、
それはもしかすると、
端的に短いスパンで、
ゴミを減らすことには繋がらないかもしれないけど、
でもそこをやめずに、
やり切るというか、やり続けるか。
やり続けるっていうことが、
やっぱりその行動をね、見た誰かが、
またその新しい伝わったものをね、
受け取った誰かが、
その人にとって価値を感じる、できることを、
行動としてまた起こしていく。
そういった循環というものを、
新しく、
昨日までなかった新しい意識を持った人たちが、
一人増えるとか、
またその活動している人たちの、
活動のモチベーションに、
何か、
やり続けるための、
気持ちの、
共有から生まれる、
持続していくために必要なエネルギーみたいな、
そういうものをやっぱり、
一人で戦っていくとかね、
一人で大きな問題に立ち向かっていくっていうのは、
切れ事ではなくて、
実際問題それは難しい問題なので、
やっぱりその辺はね、
同じ思いを持った人たちが、
できることをやっていく。
09:02
それを愚直にというかね、
コツコツやっぱりやり続けていく。
そこがやっぱり大事なんだろうなって思いますよね。
ママさん、こんばんは。
今日はおぺんさんのですね、
おぺんさんのお話でございます。
できることをね、
さっきもアディさんも言っていたけど、
一人一人ができることをね、
考えて行動につなげていく、
行動に変えていくか、
行動していくことが変化を生み出すし、
あんまり、
クラファンとかって一つのね、
象徴的で、
現実的な物事を進めるっていう意味では、
すごくインパクトもあるし、
実際、
実益があるよね。
だけどそういった実益とか、
みんなが見てね、
すごく分かりやすい活動っていうことだけではなくて、
やっぱり根底には、
どうしてそれを続けていくのか。
海のその綺麗さをね、保っていく。
その根底にどういった思いがあるのかとか、
それをやっていくことによって、
誰が何を感じて、
それは人にとってどういう意味があるのかとか、
そういうことをやっぱり考えていくっていうことは、
すごく大事で、
なかなかね、やっぱり日常の中では、
そういう時間って、
よっぽどね、そのことについて常に取り組んでいる人でない限り、
ふとすればね、
やっぱり現実の中ではついつい後回しになってしまうし、
やっぱり忘れている時間っていうのも、
やっぱり残念ながらあるんだよね。
でもそれっていうのは、
忘れて無関心になってしまうことっていうのは、
つまるとこう、海だけでなくてね、
その周辺の環境を悪くしてしまうことにもつながっていくし、
今、僕らの周辺をね、
見渡したときに、
当たり前にその街が綺麗であることっていうのは、
やっぱり多くの人が、
その綺麗にするために、
綺麗を保つために、
ずっとね、何かをやり続けている。
何かの思いを発信し続けている。
その、もう連続がね、
今の目の前の風景を作っているっていうことね。
やっぱりこれが、
当たり前に保たれているっていう風に、
思ってしまうんですよね。
そこに関わっていれば、
それはないんだけど、
恩恵だけを意外とね、
受けているっていうことは多くて、
僕らって、じゃあ毎日ね、
12:02
清掃活動やってますかっていうと、
できる範囲って結局自分のね、
生活の周辺についてはね、
いろいろとかあったんで言ってきましたけど、
言ってもね、本当に年に数回ね、
そういった時に町内の人が集まってね、
掃除、片付けをしたりしますけど、
そういう時ぐらいしかね、
実際その自分たちが進まう生活環境についてね、
綺麗にするっていう活動そのものが、
なかったりするんですよね。
はい、まもさん。
おぺんさん頑張ってますねって。
そういうことが伝わってくるし、
やっぱりね、こういうことって、
今の一つのね、クラファンっていう、
起源のあるものについて、
今みんながね、頑張ろうってやってますけど、
僕常々ね、思うのは、
これってもう終わりがない、
もうずっとね、やり続けなければいけない活動だし、
本当はね、全ての人がこういうことに意識をね、
統一して持つことによって、
誰も出さなくなるっていうところが最終形態ですけど、
残念ながらそこまでね、
行くっていうのは現実的には難しいわけで、
とはいえね、
それを黙ってその状況にね、
何もできないということでね、
目を背けてしまうっていうのは、これは違うと思うので、
やっぱりもう僕らはね、
できる、本当に目の前のこと、
そこからね、できることをやるっていう、
それはないですよね。
一番僕にとって、
できることの、
身近なことは、
時にね、ライブで最近おぺんさんのね、
この活動からできたワードで、
ピックラックっていう言葉ね、
聞かれたことも多いと思います。
ゴミを拾うということですよね。
そこには運を拾うというね、
そういった活動をね、できる。
僕らは本当に目の前のゴミを拾うことは、
できるんですよね。
ただこれ実際やってみると分かるんだけど、
ゴミ拾いのね、レベルがあるよみたいな話を、
僕も過去にね、しています。
拾えるゴミにもね、やっぱり正直ね、
ここのゴミはちょっと拾いづらいわっていう、
いわゆるピックラックレベルって僕は思ってるんですけど、
それを拾えるいわゆる準備とかね、あるいはマインドとかね、
こういうものをやっぱりちょっとでもね、
上げていく必要性もあるし、
ピックラックレベルが高い人とかね、低い人とかね、
いろんな人がいるとしてもね、
みんながピックラックっていう概念をまず持つっていうね、
ことはすごく大切なんだろうなって思いますね。
15:01
はい、まもさんインスタラブ見てました。
まもさんもね、見てくださって、
私も応援コラボできてよかったですってこうやってね、
まもさんもおぺんさんの活動を見て、
やっぱり心に何かを感じて、
こうやって行動に移されている。
そのまもさんの行動を見て、また誰かがね、
それを見て、自分にとってできることなんだろうっていうね、
この活動のサイクルというか、影響だよね。
こういう影響をやっぱり受けて、
多くの人がね、一人でも多くの人がね、
こういったことに関心を持っていく。
ゴミだけじゃないんだけどね。
いろんな問題があるんだけどね。
まあ、でも人間ができることっていうのは、
もう時間がね、有限である以上限られてるし、
そこをね、できるだけ、
自分たちができることを、本当ね、繰り返しになっちゃうけど、
本当にコツコツだよね。
いっぺんにね、一足跳びに何かが急激に変わるってことはなかなかないので、
本当に少しずつだと思います。
できる目の前のことを少しずつですね。
はい、これはもう100%いきそうですねって。
このね、まずスタートのね、一つのこの100%達成っていうのは、
この後のずっとね、続いていく活動のいいスタートの合法になるし、
ここでね、終わりじゃないので、
ここでね、100%で良かったって、もちろんね、
達成感に浸るのはもういいと思うけど、
そこはね、一つの本当に通過点であって、
何のゴールでもないので、
おぺんさんはよりね、そこに対しての思いっていうのを日々日々強くしているし、
まさにここからがね、本当におぺんさんの活動のスタートだよね。
今からだよね。
本当ね、僕らの時代っていろいろこうね、
何だろうね、人が作ったもので、その便利さ、利便にね、
いっぱい恩恵をもらって生きてきたけど、
ちょっとね、その恩恵がね、度が過ぎてるんですよね。
だからね、おぺんさんはね、自然と自分たちの繋がり、
循環も考えられました。
そうだよね。
本当ね、僕らの時代っていろいろこうね、
ちょっとね、その恩恵がね、度が過ぎたというか、
何かをやっぱり犠牲にしてきてるっていうことに、
今、人はね、気づき始めてるわけですけど、
まあ、甘いもんですからね。
人間ってやっぱりその、何だろうな、甘いからね。
甘いからね、ついついそのね、利便とかね、サービスとかね、
そういったものに、まあ、よっかかったりとかしちゃいますけど、
その裏にもしかすると何かをね、犠牲にしているかもしれないっていう、
そういったとこに思いが、想像がね、
届くかどうかっていうのは、すごくこれから大事になってくるし、
18:01
まあ、それはね、今多くの人が気づき始めているし、
できればね、少しでもそういったものは早く多くの人に繋がっていくことが、
本当大げさかもしれないけど、
今本当に地球っていう全体のね、環境の変化なんかを見ても、
まあ、詰まるとこは一人一人の意識っていうとこに最後は帰結するので、
そこはやっぱり自分がね、まずどう変わるかというとこがね、
一丁目一番地だなって、本当思いますね。
はい、ママさん、日常からみんな嘘ってなりますね。
本当そうっすね、目の前のことです。
まず目の前のこと、一つ一つのね、めちゃめちゃ地味なやつ、
もうこれをコツコツね、やるのが一番結局近道です。
はい、アベちゃん、おはよーって、家の掃除中って。
そうっすね、僕らができるし、まずやるべきは自分たちの家のね、掃除。
はい、で、そこから少しずつ拡張していくっていうね、もう本当に少しずつです。
はい、ママさん、日々の洗濯、行動の積み重ね、本当です。
それが結果として出てくるしね、何を選択して何をしたのか、
それによってその行動の結果っていうのは、何の行動であれ必ずやっぱり出てくるので、
それを長く続ければ続けるほどその行動のフィードバックっていうのは積み上がっていくので、
自分にとっていいこともそうだし、もしかするとその地域社会にとっていいと言われている活動の継続は、
その効果を目の前に生み出すことに多分つながる。
そう考えるとやっぱり一つ一つのね、選択っていうものを意識的にやれるかどうかってね、キーポイントですよね。
まあでもね、人間ってそこがやっぱりあらってなるのが人間なんでね、
あららっとか、しまったとかね、やっぱあるんだけど、
でもそこで気づいて、自分がそうだね、この行動ってやっぱり良くないよねっていうことに早く気づくこと。
その間違いをね、繰り返さないことだよね。
人間なんでね、たぶんそれはライナルショーなりあるんだけど、
そこの、なんだろうね、これはどうなのっていうその行動に対するチェック機構みたいなのがちょっと低いとね、
やっぱり自分だけじゃなくて、それはやっぱり周囲の人にね、
いろんな影響、悪影響っていう一括はちょっと雑だけど、
その辺がね、怠慢が続くと、自分だけでなく周囲の人にね、悪影響を及ぼしちゃうっていう、そういった循環も逆に言えば起こってしまうので、
本当そういう意味で選択って大事ですね。
もう一つ言うと、その選択の基準って何かっていうと、
21:00
やっぱり日々自分たちが見聞きしている情報だったりするんですよね。
そう、だから今、今回僕たちはそういったおぺんさんの活動を軸にして、何が起きているかっていうことを、
デジタルの介在はあったとしても、その情報を見て聞いて、
で、そこで感じていることに対してのフィードバックを僕らはしているので、
この入力される情報だよね、僕らが触れる情報っていうのは、やっぱり意図的に常に、
その環境問題っていうところは一定の情報量を意図してやっぱり取り続けるっていう必要は必ずあると思います。
ちょっと理屈っぽく喋っちゃったけどね。
何で人間の体ってできているかって、食べたものでできてるから、
情報を取り続ける必要は必ずあると思います。
ちょっと理屈っぽく喋っちゃったけどね。
何で人間の体ってできているかって、食べたものでできてるから、
情報も一緒だよね、情報も一緒だと思う。
はい、トモチャムさん、おはようございます。
昨日はすいません、なんか急に寄っちゃって、すいませんね、急にお邪魔しまして。
ゆこさん、チャイルドシートはスルーしました。
チャイルドシートはスルー?
さすがにでかい。
ちょっと待って、チャイルドシートが落ちてたってことなんだ、これ。
ゆこさん、これは拾えない。
あの、粗大ごみだからね。
すごいね、これは。
いや、すごいわ。落ちてるんだね、チャイルドシート。
いや、俺も拾えんな。
これでもね、大事なのは、チャイルドシート拾えないかったっていう事実と、
次、チャイルドシートに出くわした時に何かできることはないのかって一個ね、思考を進めるっていうのは大事だよね。
僕が今、やらない、やらないというか、やれてないけど、そのスルーしたチャイルドシートをもし見たとしたら、
近くにそういった粗大ごみを回収して処分してくれている地域の処分所だよね。
多分そこに僕だったら電話してみるかなって今思いました。
とあるなんとかっていうところにこういうものがちょっと落ちてるんですけど、どうしたらいいですか。持っていくしかないですか。
それは持ってきてもらわないとうちではできませんって多分言われちゃうんだけど、
でも逆に言えば持っていきさえすれば引き取ってくれるってなるかもしれないよね。
そうなったらどうやって持っていこうって次考えると、次の行動のフェーズに進めるかなって思いますよね。
マモさん、継続、継承ですね。継続と継承なんだよね。
を意識した通過点のクラハン。継続は僕らの一つの、僕らが生きている間の話であって、
24:00
継承っていうのはもう次の世代だよね。
ここで一点で終わってしまうと結局は単発の活動でしかなくて、
そこをやっぱり続けていくっていうことがこれ課題だよね。継承ってすごい課題だよね。
マモさん意識高い。いけっこし。ありがたいですけどね。
ありがたいけど、また来ますって。マモさんありがとうございます。
これ僕だけがね、仮にそうだとしても、継続と継承の話で言うと、やっぱり継続でしかないんだよね。
僕一人だと継続の領域を出てないので、たぶんおぺんさんもそうだけど、
このクラハンが一つの区切りとなって、次のスタートになって、
一番フォーカスされるべきは、たぶん自分たちの継続プラス次世代への継承なんだろうね。
これどうつないでいくかっていうと、たぶん端的に言うと行動としては教育。
教育って言う方はすごく堅苦しいけど、何が起きてるかっていう現状の情報伝達っていうのをきちっとどれだけ広い領域に伝えていけるか。
そういうところが一番最初のスタートになるんだろうね。
でも今の世の中の良い仕組みは、
共有できるスタイフもそうだけど、
情報をこうやって伝えて共感できる人たちが早く、そして多く、
そしていろんな拠点、地域、広いエリアにこれが伝わっていくっていうのは、
今までたぶんそれはなかったんだよね。このスピード感とか、広い領域をカバーできる仕組みとか。
人の生活が便利になってゴミも増えてるっていう問題を考えると、
微妙な気もするけど、この増えてるね、ゴミのスピードとか量をいかに抑えていくかっていうのはね、
それを抑える手段っていうのも同時に桁違いに拡大していってるなっていう感じはしますよね。
だからゴミの量も増えてるけど、それを増やさないっていう思考もやっぱり急激に増えて、
よりよりまたここからブラッシュアップされていくんじゃないかなっていう感覚はありますよね。
ということで、とうとうと喋ってしまいましたけど、
今日僕は、自分の町内の清掃活動、周辺の活動だったんですけど、
ゴミ全然落ちてなかったですね。いい街だなって改めて思いました。
27:03
昨日ね、ちょっとジョギングに行ってゴミ回収できるような準備してたけど、1個もゴミ見つかりませんでしたね。
これもね、素晴らしいことですよね。
まあでも広瀬って言ったのにね、落ちてないっていうの結構微妙な気持ちになりますけど、落ちてないがね、正解だよね、やっぱり。
ヨコさん、お話さすがに上手だなと。本当ですか。ありがとうございます。何かの役に立てばいいんですけど。
はい、ともちゃんさん、落ちてない、落ちてない。
本当ですか ありがとうございます
何かの役に立てばいいんですけど はいトムチャムさん落ちてないすごい
落ちてなかった 拾たるでと思ったけど落ちてないんですよね
そう ゴミ拾うのってほんとねスキルいるんですよね
チョコドリさんおはようございます 珍しい
珍しいチョコドリさん
ひとしきり 喋りましたね
ひとしきり喋ってしまいました まあ結論は
目の前に あるゴミを拾ってみましょうみたいな
そこから気づくことは 多いですね
ゴミのね 拾ってみることで気づくことめちゃくちゃ多い
そう 一番最初に
めちゃくちゃレベル低いなと思うんだけど 落ちているゴミの種類によって
対応の仕方変わってくるっていうね 燃えるゴミと燃えないゴミとかね
最近だと資源物系のものもあるので これを一つの袋にね落ちている時に回収しても
後の仕分けとか考えると 最初からね袋とかも複数種類持っとくとかね
まあそういう当たり前のことも結構必要で そういうね当たり前ってやってみないとね意外と
気づかないんですよね
お!ちょこどりさん今ライブ巡ってるー あっそんなにあちこちで
あちこちで オペン祭りが
あちこちで なのかな
どうなんだろう 僕も一時きり喋ったから
オペンさんのとこ行こうかな オペンさん今やってるね
うん 僕は訴求できたので一旦は
閉めて 時間があればちょっとお昼前に1回町内走って走りカテラピックラック
ピックラックラン していきます
30:02
ピックラックジョグとピックラックランって ピックラックランの方が言いやすいよね
どうでもいいか 言いやすいって大事かなと思って
ピックラックウォークとか
あとなんだろう ピックラックキャンプとか
なんか日常の行動にだから紐つければいいんだよね
買い物とかね ピックラック買い物
ゴロ悪いね でもちょっとそういうね日常の中にそういう活動を溶け込ますってちょっと呼び名とかもね
馴染みの良いやつとかをね
新しいワードとして生み出すとかもね ちっちゃいことだけど意識づけの一つの
足しになるのかなと最近思います ということで午前中お昼までにちょっとだけちょっとだけピックラックジョグしてきます
はいちょこどりさん今日ヨロンと北海道でゴミ拾い活動してる今日か 今日か
本当だこれ今かよしじゃあ僕はそっちに行こうかな 自分のできることは今ちょっとしたので
はいえーっと後はちょこどりさん私もタイミング見つけて ゴミ拾いしようかと思います思いつつ家の中が毎秒荒らされている
ちょこどりさんまず目の前の自分のエリアをまずそっからですね そうだよねー
毎秒荒らされるか
まあでもねー ちょこどりさんねー
イラッとするかもしれないけど言っとく あの
あと5年もそんなこと続かないから うんあのちゃんと片付くようになるから
今だけだから 大丈夫です
はい阿部さんグットピックラックいいねこれグットピックラックいいねー これすごくいくないこれ
グットラックの カスタマイズ版や
さすがへこれ阿部さんが考えたの 響きはグットピックラック
はいちょこどりさん大きい大人も荒らすのは何でだろう それはあなたの責任です
違うちょこどりさんじゃないのかもしかして同居住人の誰か これ中で怒られるからやめてこう
はいではではこの後もできる活動をねやっていきましょうね それでは僕はグットピックラックになるかわかりませんがグットピックラックになり
そうなピックラックジョブに行っていきたいとおもいます この後も素敵なお時間をお過ごしくださいそれでは
32:58

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