はい、5月25日。 月曜日。月曜日の感じしない。
なんかわからんが月曜日の感じしない。
えーと、 パンパンの
脳みそでちょっと頑張って喋りますかね。 どこから喋りますかね。
本日のライブタイトル、いきましょう。 孤独からのギフト。
うーん、哲学的。 おっ、エマちゃんお疲れ様ポッシー。ありがとうございます。
毎日のようにね、この時間になると言っている気もしますが、 気候が良い。日中は暑いけどね、
この時間はね、非常に良い、心地良いです。 こういう、
なんて言うんですかね。 なんて言うんですかね、こういうの。心地良い感じとかね。
味わっておきたいですね。 はい、あ、甲斐幸さん。
いらっしゃいませ。5月29日、スミラさんコラボ。 そうなんだ、お名前は
拝聴しておりますスミラさんですね。 ほうほうほうほう。また何か新しいことをされる予兆ですね。
ゆきこさん、こんばんは。お疲れ様です。 ポッシー、なんか久しぶり。ありがとうございます。
あ、ウラさんもお世話になります。 ウラさんは7月18日、土曜日、クイズ大会オフ会。
そうなんだ。なんだ、リアルのイベントなのかな。 うん、お、豊ちゃんお疲れ。ポッシーおつ、元気、元気ない。
元気ねえ。
いや、ていうか、あの、なんか疲れてる。 疲れてます。くたびれてます。
えー、あ、ウラさん。大勢でクイズヘキサゴンみたいなことをします。 クイズヘキサゴンって何でしたっけ?
すっげー耳に覚えてるんだけど、どういうやつでしたっけ、ヘキサゴンって。 あ、なんかおバカなんとかみたいなワードがちょっと流行った頃かな。
おバカ芸能人みたいなこと言うと怒られるけど、そういう、なんか人たちが結構際立ってた時代だった気がする。
しんすけさんが司会してたやつ、うわ、時代だな。 えー、なんかでも、バラエティー色かなりつよつよのクイズというよりは、
なんだろう。 なんだこれ。視聴者がなんでそれわかんねえんだよっていう
たてつけな感じ?違うかな。 俺の記憶違うのかな。
なんでそんなわかんねえんだよっていうのを、こう、いい感じに、なんかボケ倒してるのか天然なのかわからん。
このギリギリの、ギリギリのなんかこう、なんかそういう感じ?
ごめん、語彙力がない。
はい、面白そうですね。3日型、完全3日型ですね、これね。
はい、7月18日土曜日だそうです。場所はどこなんだろう。リアルかな、やっぱり。
はい、ゆきこさん。初めて炊飯器、洗濯機、娘が持ってきたのを使った。
おー、炊飯器と洗濯機。ほうほうほう、説明書なしで使えた。
どうしたらいいんだろう。えらいねえって言ったらちょっと怒られるよね。
炊飯器って、でも缶で使わない?これだけ?
これやろ、みたいな。ピー、みたいな。おー、きたきたきた。Aやろ、これで、みたいな。
洗濯機ってまあまあややこしいよね。用意されたメニューポチッといくのは簡単なんですけど、なんかこう、カスタムメニューとか行くとまあまあややこしいよね。
脱水だけちょっと長めにしたいんですけど、とかなるとね、結構ややこしい。
はい、えー、えまちゃん。暑くてバテてる?それもあるね。
それもあるし、どっちかっていうとあの脳みそタスクの方がもうね、負荷限界です。
カツカツでね、焼き切れそう。脳みそ焼き切れそう。
はい、えーと、あうらさん。
チンカイトは僕が全部拾って、アホもヒーローになれろうかい。
あー、これは、いやーなんかちょっと、いいなー。
いいなー、この拾う技術が高いから安心してみんなアホでもなんでもやり尽くせる、やり切れるみたいな。
うらさんいるからもうなんでもできちゃう、安心みたいな、そういう感じかな。
はい、あおさんぽさーん。こんばんはー。ありがとうございます。
お、佐藤くん、こんばんは、こんばんは、こんばんは、こんばんは、こんばんは、こんばんは、ご連発ありがとうございます。
誰がご連発や、って言ってね。誰のだよ、やつ。これ佐藤くんがね。
あ、顔隠れとるやん、これ。達成度のとこで隠れてしまってるやないか、肝心なところが、こういうとこだよ。
あ、カメさん、ふでおっさん、おつかめ、いつもありがとうございます。
はい、今日は孤独からのギフトです。
これ、何をおっしゃってたかというと、このシャオさんね。
シャオさん、あの、あれですよ。
昔のね、昔が良かったっていう話ではなくて、こう、音楽のね、あの、聴き方が変わったみたいなお話されてて、
昔あれじゃないですか、CDとか、ああいうね、買いに行って、買って帰って、で、こう、なんかCDのプレイヤーに、こう、入れて、で、聴いて、みたいな。
で、アルバムとかだったらさ、3000円ぐらいして、みたいな、そんな話で、かなり、あの、聴いてませんでした。繰り返し。
まあまあ繰り返し聴いてませんでした。
その、1枚をというより、何枚か持ってるもののローテーションで、
昔あの、まあ多分ね、知ってる人は知ってるんですけど、車のね、CDね、CDチェンジャーってあったでしょ。
あの、10連装っていうの、僕昔なんかね、車に付けてて、これ、うわーってなる人いると思うんですよ。
まあ10だったり5連装だったりするんですけど、そのお気に入りのCDをね、その1つの、このスロットというかさ、マガジンというかさ、それにシャカシャカシャカって全部入れとくの。
そしたら勝手にさ、カラオケとかであったでしょ。
あの、LDの時代とか知ってますよね。レーザーディスクの時代。
なんかよくわからんけども、音源のやつがウィーンガチャンガチャンって差し替わってるようなカラオケの時代知ってる人ばっかりでしょ。
多分、あの時代のさ、そういうちょっとデジタルなんだけど、アナログ感というかさ。
で、やっぱ単価も高かったし、楽曲も、まあその、もちろん数はいろんなものね、リリースされてましたけど、
まあとはいえ昔よりその、なんて言うんですかね、ランキング番組とかあっても、その上位にいる曲のさ、この入れ替わりのスピードって今よりもうちょっとゆっくりしてたじゃないですか。
そういう1曲がな、なんていうの、寿命が長いというか、ずっとね、こう、まあ聴いてる時間が長かったなあみたいなことを、シャオさんもおっしゃってたんですけど、
その、なんていうのかな、今より雑に、今は雑に聴いちゃってるってシャオさんおっしゃってて、で、何にも入ってこないんだよねーって、そのさらっと短時間で、スマホとかね、で聴いてると、なんかね、雑になってるっておっしゃってました。
で、何にも残んないし、染み入らないっていうかね、入ってこないっつってね、おっしゃってて、ああ、なんかその感覚って、なるほど、音楽だけじゃねえなみたいな、いろんなものが、その、まあなんていうかな、こう、わっつら通り過ぎていく感じ。
で、1個のものを、なんかじっくりこう、めでるというかさ、まあこう、まあ聴くでも見るでもいいんですけど、そういう時間ってちょっとなくなってるよなあって、えー、思いました。そんなね、配信が、亀さん呼ばれた、いってらっしゃい、いってらっしゃいませー。
はい、えまちゃんね、知ってる。レーザーディスク、LD、懐かしいなー。皆さんね、同じえまちゃんもね、懐かしい。
はい、たぶんみんな知ってるよね。MDとかが出る前だよね。
えー、えまちゃん、わかるわかるわー。
亀岸さんにね、あー佐藤くんありがとう。亀岸さんにお手振りも言っちゃったな。
はい、えまちゃん、シャオさん。そう、シャオさんね、ちょっと聞いてみてもらうとね、結構いろんな、多くの人に刺さると思いますよ。
気持ちが忙しい人には特に刺さると思う。俺みたく。
おー翔子さん、やっほー。いらっしゃいませー。ありがとうございます。
本日のライブテーマは孤独からのギフト。僕が今インスパイアされた元ネタはこの下にネタ貼っております。
シャオイズム。シャオさんのね、配信です。特に上から2番目ぐらいにあった孤独の必要っていうね。
このライブで1時間の尺ぐらいなんで全部聞けてないんですけど、これ聞いてるとね、すごくなんか大事なこと。
僕は大事なことだなと思うことがね、いっぱい語られていて。
今のこのSNSみたく情報がこの大量にあって、そのまあまあまあまあまあまあ本能までは行かないにしても、
日々こういうのを追っかけている忙しい人たちにハッとさせられるなんかこうことをね、つぶやいてくれているやつ。
ぜひ聞いてみてほしい。
エマちゃん、シャオさん聞いてみるよ。ぜひぜひ。ぜひです。
なんかね、かっこいいんだよね。かっこいいっていろいろあるんですけど、
僕はリリー・フランキーさんとかかっこいいなって思うタイプの人なんですけど、そっちよりのかっこよさ。
なんて言ったらいいんだろう。あの人のかっこよさって、なんていうのかな。
いい意味で開き直ってるっていうか、今開き直ってるというかなんだろうな。
たっかんみたいな感じもあるんですけど、かっこつけてないかっこよさみたいなのがすごくあるのが、
まあ僕リリー・フランキーさんだなーなんて思ってるんですけど、なんかそういう雰囲気をね、かもしている感じですよ。
おさんぽさん目がハート。
佐藤くん、男くささ?
いや、男くささというよりね、男くささはね、そんなにない。
どっちかっていうと、何なんだろう、あの感じ。
時代に飲み込まれない観察眼みたいな。
いい、なんか自分の立ち位置とかをちゃんと持っている人。
で、その否定もしてないんだよね。今の時代のそういうテクノロジーとかね。
こういう今のものを別に否定してるわけじゃないんだけど、そこになんかね、乗っかって思考停止になることによって僕たちは何かを失ったのかもしれないみたいな。
そういう問いのようなね、あの時間とか、そうだな、言葉を置いていっている人。
気づきは僕はすごくね、多かったです。
はい、佐藤くん。
なぜか太陽が昨日いやいやいや歌ってた。
えー、今の時代の人にも耳に届くのね。
あの歌は。
駐車場ついたのでまたありがとうございます。
お疲れ様、いってらっしゃい。
いやいやいやね。
あったね。
ちょっと歌いそうになったけど、一人でここでいやいやいや歌ったらやばい奴になっちゃうからね。
それはやめときましょう。
今日はもうまったりとちょっとね、喋りたい気分です。
多分このシャオさんのライブと配信にだいぶ引っ張られているんだと思う。
たまにはこういう日もね、あってもいいんじゃないかなと思っております。
このシャオさんはですね、実は今僕が参加させていただいている福田恵都子さんの主導の個人雑誌陣のですね、
創刊のライターさんとして今回お声掛けをさせていただいているお一人でいらっしゃいます。
今日ちょっとね、コラボの日程調整などで、レターなどさせていただいて初めましてだったんですけどね。
そう、初めましてなんだけど、音声配信とかまだ全然聞かせてもらったことなかったと思って、
今日ね、ちょっとだけ聞かせていただいたら、うおーって思ってね、いろいろ感じることもあったよみたいな話でございます。
シャオさん、ちょこっと聞いてきたよ。いろいろご判断くださいね。
ゆう子さん、しっとりぽしますけー。
あー、しっとりぽしね。しっとりしてる感じって自分では全く自覚ないですけどね。
あとあのー、何ですか、物腰がね、優しいとかね、言われますけど、これはもう大いなる勘違いでですね。
昨日、編集長、えつこさんがね、僕のコラボライブの時の内容をノートに書き起こしてくれていたんですけども、まさに言い得て妙だなと思いましたよ。
めちゃくちゃね、僕より僕のことを知っているというか、分かっているという感じがして、すごかったよ。
あのー、僕全然優しくないんですけど、それもズバリとね、そう、ぽしはそんな優しくはないんだよって書いてあって、分かってるってね、思いましたよ。
はい、とゆうことで学びある良いライブだった。
おー、マジか。なんかね、何喋ったかあんまり覚えてないんですよね。いつもそうなんですけど。
だから準備もしないんですよね。僕はね、良くないぞっていう気もするんですけど。
その時に思ったことを言うことが一番、僕にとってはなんか、それが誠意あるコラボの姿勢だと勝手に思っているので、あえてそういうものをちゃんと出すために準備をしないっていうね。
はい、そういう実は準備をしない理由は少しあったりするんですけど、まあまあまあね、お叱りを受けることもありますよね。そういうスタイルはね。
はい、ということで、今日は月曜日とは思えんぐらい疲労している。まだ4日もあるし、仕事も忙しいし。
今日はもうね、自分のことばっかり喋りましたけど、最後この孤独のギフト、何がいただけるのっていう話を少しだけして今日はね、締めたいと思います。
この孤独からのギフトはですね、孤独でいることっていうのは、自分と向き合うっていうことにちょっと近づけるんですよね。
今ってそういう時間って意図的に取らないとほぼない。ほぼ何か逆に外の情報とかね、追いかけていることで、それでも1日が足らなくてっていう方が多いはず。
で、そういう世界はまあ刺激的だし、でも、でもですね、これ多分、いや多分じゃない、あえて絶対とか僕はあんまり言わないんですけど、どこに関心を向けるかって言って、どこかの誰かに関心を向けることも大事なんですよ、バランスだと思っているので。
だけど何より自分を見るっていうことが、まあ僕は大切だと思っていてですね、今の時代ってそれ難しいんですよね。
自分のことよりももっと気になること、やるべきこととかね、そういうことに時間をどうしても使ってしまうように世の中はなっているので、ついついですね、自分のことは後回しとか、あるいはもう後回しにしていることすらももう気づかないぐらいの感じなんですよね、今はね。
なので、まあそういう時にですね、自分と向き合う時間っていうのが、一体何をくれるのかみたいな、これをね、おーつー!編集長、すいません、偉そうに語っておりました。
会社行ってきたぜ!あ、今日出勤日かな、月曜日。月曜日は確か週一出勤日だったような気がするのですが、素晴らしい!
今日はね、シャオさんのね、ちょっとこの配信を聞かせていただいて、そこから僕が感じたこと、僕、これシャオさんにね、ちょっと怒られるかもしれないですけど、え、俺と同じこと考えてます?みたいな。
びっくりしました。俺、前半俺と全部同じこと言ってるんだけどっていうか、俺それうまく言えてないんだけど、俺の言いたいこと全部シャオさん言ってるみたいな。
はい、えー、えっちゃん、今週は金曜も月礼会、あら、ということは今日出勤の金曜日も出勤。おー、暑いからね、ちょっとあのー、何でしたっけ、寒暖差でさ、みんな結構体調悪くなってるから気をつけましょうね。
いつもよりね、より多めに寝るとか、栄養しっかりね、バランスとってとかね、大事ですよ。
はい、えっちゃん、シャオシャオの何聞いたの?シャオシャオって言うんだよ。急に可愛くなってるんだけど、シャオさんのですね、上から2段目にある孤独の必要という、今のね、このテクノロジー進歩によって失われている自分との向き合う時間の喪失によるっていう、こんなお話をね、されていて、全部まだ聞けてないんですけど、
前半のね、20分ぐらい聞いてて、もう全部俺の言葉と一緒なんだけど、被るんですけど、すごいこんな、いや俺と同じこと考えてる人がいるーって、すっげーね、大興奮してたんです。
で、その語り口が僕はすごい好きで、良くないこと言うと結構情報系だと僕倍速で聞いちゃうことあるんですよ。これ配信者さんにはなんか失礼だなって思いながらもう、どうしても間に合わん、すまん、2倍で聞かせてくれっていうことあるんですけど、数少ないって言った方がいいでしょう。正直に言っときます。
数少ない、これも低速もちゃんと1.0倍で聞きたいって思った、その空気感とかも含めて、あと間とかも含めて聞きたいと思える配信者さんでした。ちょっと僕の中ではね、結構その位置になる人少ないんですよ。めっちゃ怒られそうなんですけど。
えっちゃん、そうだよーって。あ、シャオシャオ、私にめっちゃ似てるの。やっぱりこのね、えっちゃんが今回ライターさんとしてお声掛けしたのはまさにそうなんだなーってね、納得なんですよ。
あんまり言うとこれね、耳の痛い話にもなるから、僕まあまあ攻撃的にこういうこと言っちゃうんですけど、タイミングが来たら、その人のタイミングってあるんでね、いつ聞けるか、いつ聞いた方がいいかとかはもう人それぞれだと思うんだけど、
この今回の孤独に関するシャオさんの配信っていうのは、なんかね、響くタイミングっていうのがね、あるんだと思うんですよ。で、頭でわかってるけど心が受け付けないタイミングとかもあるだろうし、そういうね、いつがその人にとってのそれを聞くタイミングかなんてのはわかんないんだけど、
でもね、結構共通してみんなが今抱えている問題と、その心の何だろう、まあ処方箋という言い方はちょっと合ってるかわかんないんだけど、何かモヤモヤしている人のその理由をはっきりと提示してくれている人です。
ここにある種焦燥感とか漠然とした不安とか、何でかわかんないんだけどこんなに頑張っているのに日々なんだかなーっていう人の答えがもしかしたらそこにはあるかもしれない。ちょっとフワフワした感じですけどね。
はい、えっちゃん。で、私はポジティブに似ている方。今日の本当さっきも言いましたけどね、ノートを見た時に僕より僕のことを知っている人だと思いました本当に。すごいなと思って。
ただまあ一部ね間違いもあるなと思って指摘はしませんでしたけど、あのノート記事にこれは違うなと思うとこもありました。それがどこだかは、どこかではね言いましょうかね。
これは納得ありがとうございます。でしょ!こうするでしょ!似てて!いやもう本当ね、語り口がさ、こう本当にぼくとつとまでは言わないんだけどぽつりぽつりと言葉を選んでゆっくりこうそう言葉を選んで喋っているテンポと言葉の一つ一つが俺の脳から出ているんじゃないかっていうこの謎の差があって、
さっかくでうわーっていうこの興奮とのねアンバランスさよ。アンバランスさ。で次の10秒後にシャオさんが何を言うかもうわかってしまうっていうね。こう言うんだろうなほら言ったみたいな。もうほぼわかっちゃったからね言う前にね。
ぽしは言っても嫌われないからいいよね。いやそんなことはない。ぼくはですね、まあまあ嫌われてますよ。あの表向きにあの人ちょっとって攻撃されないだけで結構言わないんだけど、あのちょっとねあの人の言い方ねって思っている人はいっぱいいらっしゃると僕は思ってますよ。
今週も26、27、28、29と。何があるんだ?スケジュールのことかな?
はいえっちゃん。耳が痛い人が多いんだけど覚悟を持って喋ってるからぽしもシャオシャオも。シャオシャオはね、あのそうですね覚悟を持っているし、そうだね本当に真理っていうのかなこういうの。
本当のことだから別に届けばいいし届かなくてもいいよぐらいで喋っているんだけど本当にねみんなが目を背けたくなるあるいは背けているそれに気づいている人もいれば全く気づいていない人にもういつか届けばいいなぐらいでその音声をね多分残しているんだと思うんです。
でえっとねいいねがね3つしかついてなかったんですよ。ありえんと思いましたね。その内容に対するいいねの数とさ内容は全く一致しないのはわかってるんだけどこんなに深く心に刺さるべき配信がこんなところに埋もれていていいのかぐらいに僕はちょっとね今日思いましたよ。
そうそうなんですよこういう配信こそなんか見つけて日にあたるところにこう持ち出した方がいいんじゃないかってね思いました。すみませんなんか喋りすぎた。
えっちゃん覚悟は魅力まだまだ僕は覚悟が足らん。間違いは早いえ。
あのねこれね女性にねなんかちょっとねあのモテるとは書いてないんだけどそういうニュアンスのことが書かれていてあこれはないなってあの即突っ込みましたね僕はねうんそうそこ間違えてるよって思いながら
えっちゃん自分が喋ってるってなるよね。本当そう自分の思考と全く順番も選ぶ言葉も軸がもう一緒みたいなね。全部が一緒じゃないんでしょうけど今日のテーマに関して喋っていることについてはもう90%僕とシンクロしてましたね。
はいトヨちゃん聞いてこよう。またねポッシー元気になれありがとうトヨちゃん。ありがとうトヨトヨ。えつこもまたねーおつかれさま。
あえちゃん泣き笑そうなのよだから紹介しないとは今回7人全員思ってます。
本当ねーなんだろうなぁ本物っていう言い方すると他偽物なのかってちょっと怒られちゃいそうですけど
人生ってもう1回しかないからさ。俺ちゃんとしといた方がいいと思うんだ。すげーこと言い出したぞ。すげーこと言い出したぞ。ちゃんとってなんだよ。お前の言うちゃんとってなんだよってねなんかそうツッコミされそうですけど
皆さんの判断でねお任せしますけどいいんですよたまにはねたまにはいいんだけどその多分ね人生で大事なことってそんなにいっぱいないんだと僕は思ってるんですよ。
ほとんどのことは意外とどうでもいいことだったりすると思っていてでどうでもいいことも人生を彩るピースでもあるんだけどそれって多分なんだろうな装飾とかおまけだったりするって思ってるんですよ。
それなんか軸がガッチッとしたものに装飾するっていう意味で順番としてはそういう位置づけだと思ってるんだけど最近もう逆なんだよね。装飾品みたいなもちろんあった方が華やかになるんだけどあのねなんだろう軸のないところに装飾を飾っているような順番の違いみたいな。
なんて言ったらいいんだろう。もっと例えをわかりやすく言うと家の基礎も土台も柱もないのに壁を作り出しているぐらい滑稽でなんかおしゃれなカフェな感じにしたいのつって見てくれを作っているような感じでその張りボテ倒れますよみたいな。
そんな脆弱なものに今結構人は奔走してですね追いかけ回しているようにも見えるんですよ。なのでまあね怒られるなって思いながらそういうとこなんだよちゃんとした方がいいよっていうのは家に例えるならそういう感じ。
穏やかに言ってますけどまあまあ攻撃的なことを今日もね言ってます。この攻撃的なこと言ってですね今目を戻すとですね同設の方が一気にいなくなりました。こういうことだよね。あれさっきいた方どこどこ行ったぐらいみんないなくなりましたね。
わーこれだからやっぱ耳痛かったんだろうな。か、19時半から何かすごい魅力的なライブが始まったのか。いや違うなやっぱり耳痛かったんだろうな。でも俺は言い続けるぜ。
あとはあとは。あ、えーちゃんそれはあってますし私知ってますから。え、そうなの?そうなのか。そっか俺の間違い指定が間違っているのかもしれない。
えちゃんへー私も聞いてみようシャオシャオの。はいあの孤独の必要っていうねタイトルでシャオさんがいかにそのアーカイブを残さないタイプの人なんだなっていうのもちょっと聞いただけでわかるし逆にそれを残そうと思っている思いのところも僕なりにシャオさんの思いはあのーがどこにあるのかみたいなのをちょっと感じた気持ちになってました。
シャオさんに聞いてみるとわからんけどね。はいえー俺ちゃんとしたしといた方がいいと思うんだ。言うよな。言っちゃった。言っちゃったけどさっぱりした。はいえーちゃんわかりやすいか実験。実験すな。いや実験したわけじゃなくてさ結果が望んでもなかったけど出てきてびっくりしたみたいな。
うわーって予想以上にこんななるのかみたいなね。でもねいいんですよ。今日ね何さんだったか忘れたんですけどあの落合陽一さんっていうあのちょっとAIつよつよの人がねいるんですけどその人と対談している人のね俺名前忘れちゃったんだけどめっちゃ面白かったんだよな。
俺のコンテンツなんかさ俺誰かに届けようって思ってねーからってあの言ってる人がいていや俺が楽しいことが何より大事なんだよってねずっと言い切っててそういうのやってさ100万再生とか回っても俺そういうのいらないんだわって言い続けている人がいて名前なんて言うんだったかなあの人かっこよかったな。
はい。えっちゃん確かにこの前酔って4時間半やった時に消し忘れたのしか。あれか。あれそうなんだ。消し忘れたんだ。もうもう残ってないのかな。はいえっちゃん私もこれは言ってしまったなーってノートいいねは増えないんだが閲覧がすごい時がある。
もうあの押す勇気が出ないのかいろんなこと考えるんだろうね。だから押さないっていう表現はねあるんですよね。見えないんだけどそこにはねあるんだよ押せない押さないっていう表現ね。
これノートのネタにしようかな。押されてないからって何もリアクションがないわけじゃないんださっていうね。押されてない向こうに何があるのか。
なんかね面白いですね。えっちゃん私もこれは言ってしまった。大事だねってやりたいこと言いたいこと言うのは大事だと思う。別に誰かにいいねを押してもらうために配信するっていうそういうスタイルももちろんあると思うんですよ。
それはそれでね。で需要があるしね。需要があるんだけどそれはそれが得意な人とそれをやりたい人に役割分担でお願いすればいいのであってじゃない方で僕はねあのいたいなぁとは思っていますね。
僕がさ、いかにもいいね押されそうなやつとか好き押されそうなやつと書いたり喋ったりしてたらもう魂売ったなって思うでしょ。キモってなるでしょ。なんでだったらプロジェクトの途中でジンのメンバーから俺外れるでしょ。そんなことやってたら。何やってんのお前はみたいな。
はいはいすいません。えーっとえっちゃん実は実はいろいろな心の動きが浮き上がってくるんですよね。だからざわついてるんだと思うよ。そういうあの画面の向こうでね。距離のある向こうでね。
なになにしないという意図。そうそうそうそうそれを表現するためのボタンがないからさ。押さないとかでしか表現できないこともある。あやちゃんいいねを狙って増えるとははーんってなるしこれはダメだろうがダメな時もははーんってなる。
予測ね当たる時もあるしこの予測俺当たらない時もあってそれはそれで面白いけど後でわかるっていうのもあるね。なんでだと思うけどこういうことでこうなったのかもしれないとかね。推察する時もあるけど答えはね最後までその人に聞かないと意外とわかんないんだよね。
めっちゃ泣き笑う。いやそれでも私はポシー話聞こうかとなるよ。いやーありがたい。
いやまあここはねそうそうこういうなんていうか共感できるしてくれる人がなんだろうなぁ一人いたらもう救われるよねって思ったね。
いや本当ね今日もそうだしね一人に届いて一人が何か気づきとかがあって例えばコメントをいただけたりするとまあ記事書いてよかったなとか配信これ喋ってよかったなとかね思うしまあねリアクションがないだけでもしかしたら届いてるのかもしれないし何より自分自身に毎日どっちも届いてるからね。
誰にも届かなかったどっちも俺には届いてるから。それはそれでね意味はあるのでいいのですよ。
えっちゃん最近プチバズしたの。えなんだよってなった。え読め答え合わせができてないパターン。
れいちゃん嫌われるやつ書いたはずなのに。
これはあれたまにあるのがよくぞ言ってくれた系とかもあるよね。みんな思ってたんだけど言わないし言えないしだけどなんか代弁者みたいなポジションの時はなんかこう押されるわーっていうのがあったりもするかもしれない。
時代が変わってきたのよね急速にねすごい勢いでね変わってる。だから面白いしそれにアジャストできない人が苦しむだろうとも思っていて
そういう人たちを救うなんて言うとちょっと怒られちゃうんですけどなんかいるよねってあの思ってます。
どこかにそういう人たちをその導くつってももうそれもね怒られるんですけど
まあ救いだよね。なんか救いのようなコンテンツという言い方がいいのか寄り所という言葉がいいのかわかんないけど大量のねその遭難者が俺は現れてしまうんじゃないかと密かに思っていてですね。
そういう人たちがここちょっと一回寄ってきなよっていうね。いいからいいから考えすぎなんだわちょっといいからゆっくり座りなみたいなね。
そういうなんか寄り所みたいなものを作っておくのもこの先のね時代においてはまあ多少意味のあることなんじゃないかなって思いました。
あえちゃんありがとうございます。
未だにダメなやつはダメだけど料理かっこ鬼欠次第でかなり変わってくるとわかってきた。
どういうことどういうことこれ。料理次第鬼欠次第か。
その鬼欠のさせ方でその反応が変わるってことかな。そういうことなのかな。
素直な人には優しくしたいわかる。
そう。そうなんですよ。ほんとそう。
言ってることはいつもと同じなんだけど結論の付け方でかなり変わる。
あーそういうことか。何だろう寄り添いみたいなのが含まれるといいのかな。違うかな。
突き放す結論になるとなんか押されない気がするんだけど。
えーマジで変わる。そのやり方は大得した。えーちょっとしばらくあれだな。
これは研究として読もう。ノートのことだよね。
こう鬼欠させるとリアクションとしてはこうなるのかみたいな。
やだな構造を見抜こうとしているポシやだな。
でも知っといた方がいいよね。
読んでみ答えがあるよ。さあこの構造を解き明かすことはポシにできるのか。
意外とあれだよ。わかんねえってなりそうだよね。
どこだこれ。どこなってんだみたいな。
いや楽しいな。そういうことか。共通した答えがあるか。
へー面白い。これ面白い。
同じこと言ってんのにね。
言い方とか結末によってか。面白いなこれ。
はいこれ構造のしかわかんないからいくらでもどうぞ。
へーすごーい。
今はどうだろう。構造として見る力が僕は入門編に今ね、自分がいると思っていて。
そう物事をなんか構造で見るっていうことは随分この3ヶ月ぐらいかな。
特になんかやってきているような気はしているので。
さあその目がどれだけ養われているのか試すにはいい課題ですね。
えーついてきてるんじゃないかな。前よりもね。
レポート提出な。
あ、そう。あれですよ。
今日ね、ついに。ついにって今さらかなんですけど。
かなりね本格的にもうドラフトがもうほぼこれ固まったなっていうのともうね、ディティールいじってます。
どこまで腹落ちして納得できるかみたいなところで。
まあでもこの2日3日ぐらいじゃないかなせいぜい。
キリがないと思うんだけどブラッシュアップでは多分ね、腹落ちする時とかこれだみたいな感覚ってあるじゃないですか。
このニュアンスが俺の言いたいことを一番表している感じとかさ。
この感じを、あのーなんていうのかな。
えっとね、俺完成形までやったことないからわかんないんだけど、最後はねもう一文字まで行くと思うんだこれ。
一文字。最後のこの言葉のこの和なのかがなのかみたいなあるでしょ。
なんかそういう部分のが全ての文字になんだろう、この意識を通せるかどうか。
そんなことやってたらひっくれちゃって終わっちゃうからさ。
それはできないんだけどせめてせめてね1センテンスごとになんか自分の1センテンス毎回来るみたいな。
そうこれ俺の思いままみたいな。
それぐらい行くと多分めちゃくちゃ濃いもので自分は満足するんだろうなって思ってるけど。
多分ねこんなこと言ったら怒られるんですけど読み手がそこまでそれを組んで読むかっていうと、
なんかね逆に読みにくいものになったりしちゃうような気もして自分が未熟なだけにね。
読みやすくてかつすっげぇディティールにまでそのこだわった文章なんていうのは、
いやーでも1回書いてみたいなそういうの。
それなんか1回書いてみたいな全部自分が納得する気持ちのいい形って。
あーそういうのありだなぁ。
勝手になんか今妄想に入ってた。
で、えっちゃん。
おめでとうございます早っ!
いやずーっとね多分ね発行してたんだと思うんだよね。
ずーっと発行してたと思う。
切りないけど触りたいだろうから。
でもねこれはねどこかで、どこかでうんっていうとこねやっぱり諦めないといけない。
隅々までチェックするやつ。
そう読み直してなんかあの悪くはないんだけどなんか足らない気がするみたいな。
なんか心が動かないんだよなここの一行とかさ。
なんかしっくりきてないんだよこの漢字とかさ。
でそれをちょっと時間を空けてもう一回見たりすると時折そこの一行が言い回しがちょっと変わることによって
あーこれこれこれこれみたいなこともあるし。
でもそれやってるとほんとさ、めちゃくちゃわかるよ。
俺なんかまださ全然それをやり始めたばっかりの人だからさ。
全然なんですけど僕のレベルなりにですね、そういう自分の納得度みたいなところなのかな今はね。
読む人のことっていうところにまで多分配慮が全然行き届いてなくて、
今自分がちゃんと納得できているかどうかみたいなことばっかりだから、
それはそれでねちょっとどうなんだろうって思ったりしますけど。
そういう時は一文字一文字にめちゃくちゃ気持ち乗ってるのよってね。
こんだけ言っといてさ、提出したやつがなんだこれみたいな。
はい、そしてえっちゃん。
これちょっとね、ポシはやっぱり組織人だからそこも魅力ない。
これわかんないなぁ。
わかんないなぁ。
場所選びしましょう。
おさんぽさんなんか場所に随分あれですね。
なんかこだわりがあられるな。
組織人ってなんだってちょっと僕今日ね、実は問うてたんですよ。
そもそも組織人ってなんだっていうね、定義を1個いたしました。
面白い定義が思いつきましたよ。
昨日佐藤さんと言ってたのよ、オプチャ限定配信で。
オプチャ限定配信でそこでセミナー的なニーズがあれば。
でも面白いな。
私も佐藤さんも抑えられないし合わせられないのよ、組織人として。
佐藤か、そういうことか。
これね、わかる。
なんか組織人適性みたいなものはある気がする。
こういう要素があると組織人としては勤まりやすいみたいなね。
そういうことも今回のテーマで少し考えましたね。
おさんぽさん、いいところ知ってます。
関東じゃないですか、それもしかして。
関東じゃない?
えっちゃん、そこの協調性皆無。
そうは見えないんだけどね。
言っても今Gのチームでやっているから、全然そんなことは感じないんですけど。
でもえっちゃんがそう言うってことは、そういうところがあるんだろうね。
でもそれって特性だからさ。
ただその特性だっていうだけだからさ。
じゃあ自分の特性が生きる環境はどうなの?
こっち?あっち?これが合うよね?でいいし。
今そういうのが選べる時代になってきているから、そういう意味ではいいよね。
選択肢は出てきたよね。
えっちゃん、それで私たちが普通、あの人が変と。
ああ、そういうことか。そうなるよね。
そうだよね。私たちが普通、なんであの人は組織人としてあんなにまでみたいな。
おかしいんじゃね?あいつみたいな。そうなるよね。
ありえないみたいになるよね。そういうもんだよね。
えっちゃん、それはスピード感とか価値観が酷似しているからむしろ楽しい。
ああ、そっかそっか。そうだね。そこだね。
ちなみにうちのカリスマ上司のMBTIが今日、分かりました。何なんだろう。
え、ENTJ指揮官一緒。一緒か。そうなのか。
え、こう指揮官同士っていいんだったっけ。相性が。
なんか俺、なんか見たんだよなこれ。あれ何だったんだろう。
ありえないよってね。そりゃ気が合うわ。
あ、合うんだ。やっぱ同じMBTI同士は基本的に合うのかな。
どのそれであっても。一緒だから相性悪いはないのかな。
えっちゃん、あと仲良くしている同僚のこの子も。
あ、僕も指揮官です。15人中3人。
いや、これ人口比がさ、そもそも少ないんだよ指揮官はさ。
少ねえのに15人の3はおかしいだろ。
でも、だからこそなんだろうね。
だからこそそこに集まってるっていうことだとも思うんだよね。
そのコンセプトとかさ、そこに引き込まれる動機があって
同じ者同士が共鳴した結果、なんと15のうちの3が指揮官っていうね。
おもしろいなこれ。
だからレアなんだけどレアじゃないんだよね。必然なとこもあるような気がするよね。
多分まだいる。まだいるのか。
調べてないだけで実はそうでしたみたいなね。
15分の7とかだったらすごいよね。
でもびっくりしないかな。15分の仮に7だったとしても
施行してそこに道を選択した人たちの集団ってさ。
そういうことがあっても全然驚きはしないね。
もう一人気の合う男の子は建築家INTJでした。
建築家も会うのね。
全員やらされたらしい。前に。
まだ全員シェアはしてないのか。
うちの唯一のエンジニアの女の子は確かINFJだって。
行きづらくないか。大丈夫か。
みんなに気遣いすぎて疲れてないのか。
大変そうって思った。
察するよ。
でもINFJと相性のいい他のMBTIの構成のメンバーの人たちが
どうかによってINFJも行きづらさを解消できたりもするはずだから
相性のいいMBTIがいれば大丈夫なのよ。
消費してないことを願うよ。
うちの提唱者が気にするところを無視する人しかいない。
どうなんだろう。一人でしんどい。
その子この絵はダメか。
ダメか。一人で疲れちゃったパターンか。
提唱者が気にするところを無視か。そっちね。
あのね。提唱者が花咲く場所はそこじゃなかったってことだよ。
いいの。ダメでした。合わないと思うもん。
しょうがない。しょうがないよ。
同じMBTIとしてさ。ちょっと複雑だけどさ。
避ける場所はあるから。大丈夫。そこじゃないだけだよ。
届かないけどね。この言葉はね。
MBTIなあ。もっとMBTIってさ。
やってるとこはやってるんだろうけど共通認識というかね。
もっと認知が広がって理解が深まっていくと
なんかもっとチームビルドとかね。
いいチームビルドができるよね。意図してね。
こういうことを目的にしたこういうチームを作るには
こういうMBTIの構成だと比較的うまくいくと思いますよ的な
ちょっとしたテンプレみたいな。
それに沿ってチームビルドするとかね。
あってもね。いい気がしますね。
こんばんは。初めまして。英語の苦手な私。
ちょっとこれコメントありがとうございます。
そう、腫れ者ではないんだけど私が気にしないところを気にするからそうか気使ってもらってるのね。
ありがとうね。
はい、パンナコッタさん。お!
お!ショコさん。
コムバムワ。言いにくいなコムバムワ。ありがとうございます。
今日は何でしたっけ、テーマね、孤独からのギフトっていうね、ちょっとあの、ん?っていうテーマですけど、
下のレター貼っておりますシャオさんの配信からですね、僕が今日感じたことを冒頭しゃべらせていただいておりました。
孤独がくれるもの大切だよっていうそんなお話でございます。
はい、えっちゃん。
募集してないっす。あ、募集してないの?
ショコさん、えっちゃんってご挨拶ありがとうございます。
パンナコッタさんね、素晴らしい。ありがとうございます。
スケジュールアレンジ本当にお疲れ様でした。
いやいや、ちょっと段取りがね、あまりちょっとうまくできたかどうか微妙でしたけども、はい、よかったです。
ショコさんこの写真好き。ね、もはや誰っていうね。
誰が誰っていうのはわかるんですけど、どんどんね、シュッとした感じに磨きがかかり続けているこの3人のメンバーの写真ですね。
はい、えっちゃん。
ポシと気が合うはずだと思ったのよ、シャオシャオ。
あのね、シャオさんが僕のことどう思われるかはさておき、
僕はもう、僕の思考がシャオさんのその今回の孤独に関しての考え方がもう完全一致と言っていいぐらい一致していたので、
何だろう、他人とは思えないって勝手に思っていて大興奮していたんですけれども、
パンナコッタさん首がもげるって、いや本当ね、言い過ぎじゃないぐらい今日ね、大興奮で、
シャオさんはすごくあの、何ていうか物腰の柔らかい配信をされていたので、
本当に言葉をね、丁寧に選びながら喋っておられたんですけど、
その音を聞きながら僕はもう、えー、なんかシャオさんの言うことが全部俺と被るんだけどどういうことなんだみたいな、
ドッペルゲンガーなのかって勝手にね、大興奮してました。
はい、えっちゃん、しょこさん、ありがとうってね、この背景、大人気。
あ、とらちゃん、ありがとうございます。こんばんは、ありがとうございます。
いつもとらちゃんハンデ、どうもどうも、安定のどうもどうもですね。
パンナコータさんから、とらちゃんこんばんは、ご挨拶ありがとうございます、どうもどうも、安定のどうもどうも2度目。
パンナコータさん、孤独ですか?
僕は孤独を愛するという、なんかちょっとよくね、使い古された言い回しではあるんですけど、
孤独がくれるものっていうものに、勝手な自分の考えがあるので、
そういう時間を大事にしたい人ですし、
この孤独時間がなくなると、たぶん僕は心がだんだんですね、かさついたりですね、荒れたりですね、
なんかざわついたりするんだと思っているので、僕にとってはね、ご飯の次に大事なやつですね。
えっちゃん、孤独は、孤独は良い、孤立は嫌。
そうですね、孤立っていうのは外部的な圧というか、外的要因な感じがするけど、
孤独は自らが選んでいるみたいな軸というか、コントロールできるので、似てるけど全く違うんですよね。
えっちゃん、今日ヤナドンとシャオシャオの連絡なかったら、私ポシン連鎖にしようと思ってたんだ。
ごめんね、遅くなっちゃってね、ごめんなさいね。
パンナコタさん、シャオくんは中身が詰まった配信をしているので勉強になります。
すごくね、本当に大事なことなんだよね。好き並みな言い方なんですけど。
スタイフでこういう配信される方ももちろんいらっしゃると思うんですけど、
本当に届いた方がいいんだけど、なかなか届かないっていう現実もありそうな気がしていてですね。