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俺、人生、それ自体がアートそのもの
2026-05-26 08:15

俺、人生、それ自体がアートそのもの


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はい、いかがお過ごしですか。ポッシビリティです。本日は、生き方をちょっと変えよう、そんなお話。本題の前にお知らせです。この番組は、昨日より今日、今日より明日をちょっとだけ良くする、そんな情報をシェアを行っております。
今日はインパクト、個人的にはデカい。
まず、概要欄に今日、一個リンクシェアしたものは、なんか僕の代弁だなと思って、完全に僕を代弁しているなというテーマトークでしたね。
ピボットってよく見るんですけど、これの中高年というか、キーワード強いんですけどね、老害と呼ばれたくない私たちみたいなね、そんなテーマなんですよ。
これね、僕なんかもう老害化しているはずって思っていて、怖いよね。
ちょっとこれね、半分怖いけど、半分自分は大丈夫だって思っている節があるんだけど、実際問題は、この老害という言葉ね、このつよつよの老害という言葉って、言われるものであって、自分で言うものでは基本ない。
そう、評価、外部評価なはずなんですよね。
で、この老害の話をね、すごいピボットの動画ではされていたんです。
この内容はもうね、ほんとね、俺が言いたいこと全部言ってるみたいな感じだったんですけど、それはさておき、さておくのかいっていう感じなんですけど、
ふとね、この動画をシェアして、この配信を喋っている、喋ろうとする直前に思いついたというかね、ふと頭に浮かんだんですよ。
それ何かというと、なんていうのかな、僕アートの人じゃないんですね。
当たり前っていうか、アートの人でもなんでもないんですけど、アートに行きたいって思ったんですよ。
ほんとアートやってる方、ほんとごめんなさい。全力で怒られる覚悟で言ってます。
アートの何がわかってんだよってね、全力で怒られるような気はするんですが、もちろんアートのことわかってないし、なんで僕がこの文脈でアートっていう言葉を使ったかっていうと、
自分のことを、自分の人生を表現していくことを、僕はアートの一部だと思っているんです。
勝手にね、それすらも違うってなったら、それをご意見としてね、お聞きしたときに、そういうもんかって学びたいと思うんですけど、
その表現全般を僕はアートというふうに広く捉えていて、
って思うとですね、僕の今この音声配信ですら、一応アートの片割れのような気も少ししてるんです。
実際はそういうふうに捉えることってあまりないと思うんですけど、なんなら俺自身がアートだみたいな。
03:05
アーティストさん、ほんとごめんなさい。でもそういう気分なんですよ。
俺自身アートだななんて思ってるんです。
それを別に評価する人がいないとしてもよくて、
もし何かそれを見て何かを感じる人がいれば、僕のアート作品、僕というね、
ポシビリティというアート作品を見て何かを感じる人がいれば、それはそれでありがたいことだし、いいなと思うんですけど、
何より何より、それはその本目的ではなくて、自分の人生を自分の納得のいくように表現していくこと自体は、
すでに僕はやっているし、余地はいくらでもあるし、正解もなくゴールもよくわかんないというか、
ゴールなんかあるのかって思っているんだけど、そういうようなすごくふわふわした土壌の上に立っているんですが、
何が言いたいかというとですね、そういう自分を表現することに時間をもっと使いたいなって思ったんです。
でね、ピロットという動画を選んだときに、これって生産性とか人生の中でね、
ライフハックみたいな領域だったり、よりよく生きていくための一つの情報だったりするんで、
もちろんそれもいいんですけど、僕って生産性のために生きているわけではないんですよね。
で、何でこの生産性を僕は人生の中でウェイトを高くやっているかというと、
自分の贅沢な、自分だけが納得できる無駄時間。
僕にとって無駄じゃないんですけど、旗から見れば無駄と思われるような、
僕にとって贅沢な時間を箇所分時間として最大化させるみたいな、
そのためにはやらなければならないことをできるだけ生産的にこなしてしまうことで、
自分の時間を作り出すっていう、こういう目的なんですよ。
だから生産性みたいなことに関心があるんですけど、
それは全然本目的でもなんでもないんですよね。
別に生産性を上げることが僕は好きでもないし、人生の生きがいだなんて思うことはないし、
そうなんですよ。それはサブ目的。
本目的を達成するための手段でしかないわけですよ。
ということにちょっと忘れてたんだよね。
目的と手段がたまに入れ替わっちゃうことってあるんですけど、
ふとしたときにそれに気づいたって思い出したんです。
何が言いたいかというと、そういう時間をより作るために僕は生きているし、
そうするんであればだよ。
今日この瞬間からアートな時間はもう作れるじゃないかと当たり前なんですけど、
今この瞬間それはもしかすると5分とか10分とかもっと短い時間かもしれないけど、
そういう時間を作ることができるわけですよ。
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それをやらずしてその時間を拡大させようと、
生産性みたいな目的と手段の関係性の手段ばっかりをやっていると、
人生はこれは終わると。終わっちゃうぞと。
当たり前のことに気づきまして。
ということで、今日からはデザインというか時間配分のバランスですよね。
生産性を高めること自体はもちろんやっててもいいんですけど、
関係性を取り違えないように、あくまで自分の大切な時間を生み出すための手段というのは、
もう一度肝にしっかり銘じて、この順番を間違えないようにやっていきたいし、
何ならこの1日の中でご褒美タイムなんですよね。
自分のことを考え、自分のアートに時間をかけるなんてことは、
僕にとって言えば贅沢極まりない時間なはずで、
そこにもっと意識的に時間を投下していけば、
俺の人生はさらに鮮やかにというか彩り豊かに、
そして自分の納得のいくものにより近づいていくんじゃないか、
なんてことを思ったわけですよ。
そう、ということなんです。
このタイトルなんてしよう、ちょっとキャッチーなタイトルつけて、
面白いタイトルにしたいけどな、思いついたらつけるか、
いいキャッチーな名前つけて配信したいと思います。
ということで、落ちのない、着地すらしてない、
切りもみ状態の配信、今日はこんな感じで終わっていきたいと思います。
この配信が良かったと思っていただいた方は、
いいねボタン、ポスターの言いたいことわかる、
ぐちゃぐちゃな話やったけどわかる、
ぜひコメント、レターなどいただきたいな、
ポスターさんどうしたんですか、またおかしいこと言ってますよ、
ご意見とかご指摘とか、そんなものもいただけると、
とても嬉しいです。
ということで、今日はこんな感じで終わっていきましょう。
ポジティビリティでした。またね。
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