Re Normal Radio、パーソナリティーのけいです。 パーソナリティーのしんぺーです。
この番組では、周りからちょっと普通じゃないよね、と言われがちな
言語学研究者で大学教員のけいと、車椅子ユーザーで元上場企業の管理職
しんぺーの2人が、世の中にあふれる普通という言葉に
突っ込みを入れながら、本当にこれって普通なの?と問い直し、解体して楽しんでいく雑談ラジオです。
おはこんばんにちは。よろしくお願いします。 よろしくお願いしまーす。
はい
すごい噛まずに忘れずに言えてます。 あの、ちゃんと開いて、開いて読んでます。
まだ覚えられてないんかいっていうね。
さあ、久々のド日中収録。あれ?そうでもないか。いつも日中?
最近多いね。 確かに。
うん。ということで、まあ明るい気分で明るくいきたいなと思います。
夜だと暗い気分になってんの?
全然明るかったわ。
むしろ夜の方がテンション高いまであるもん。
で、このさ、Xまでホニャララまであるっていうのは、ちょっと言語学的に面白いなと思ってるんだけど。
え、どういうこと?
え、何何まであるみたいな。
夜の方がテンション高いまである。
ああ、そういうことか。
そう、までってことは
やめようか、これ。だめだな。
さてさて、えっと、インスタグラムの方にコメント来たんですよね。
あ、そうだね。
これはどちらが読みますか?
それはもういつも通り、けいちゃんが。
わかりました。
では、心を込めて
代読させていただきます。
いい声でお願いします。
ラジオネームこぶみかんさんからお便りいただきました。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
いつも配信ありがとうございます。
深読みの普通の回聞きました◎。
早速のお気持ち発信で恐縮ですが、とんでもございません。
ラジオをきっかけに考えさせてもらいました。
私は深読み120%で生きています。
120%
大変だね。
大変。
共感しかない。
確かに。
私は飲食店でホールをやっています。
しんぺーさんの営業時代でのエピソードにもあったように、まさに読み合いですので、深読みベースで従事しております。
しんぺーさんとは少し違うかもしれませんが、うちはランチ営業のみで、お客様との読み合う時間がかなり短いです。
要はお客さんの回転も早いからってことかな、これは。
そうだね、たぶんね。
例えば初期接客からお見送りまでに発生する接客時間はトータル2、3分もありません。
その間に深読みするってできるのかな?
できるわけだ。
してるんじゃない?
はい。
じゃあちょっと続き読みます。
その短い時間に十数人の情報を同時に取り、サービスを提供し、満足して帰ってもらう。
それはそれはスマホゲームやショート動画くらいのスピードで脳の処理を行います。
そこで大事になってくるのはまさにFUKAYOMI!みたいに読んでほしいですって書かれてたので。
なるほど。
帰りのレジをする際の表情、目の動きに何を求めているのか察されないように読み取ったり、
読み取ってるのを察されないようにってことだよね。
始めはなかった眉間にシワが寄ってきたり、スマホを押しながら待っていたけれど飽きたのか、点を上げだしたらさあ大変、フォローに行かねば、など。
すごい、心配りがすごすぎるね。
まあでもそれは結局は深読みなので、お客さんの心情を本当に読めているのかは最後まではわかりませんが、かなり深読みやってます。
それこそ、笑顔で帰っていかれても後日口コミサイトに星1をつけられ、ケチョンケチョンのパターンもありますが。
しんぺーさんのご友人の地雷話も面白かった。
発する本には無自覚でも言葉じりなどに心情が現れると思っています。
これ、しんぺーの言葉じりに何かしらの心情が現れるじゃないですか。
いや、多分向こうです。
向こうってこと?
ああ、なるほどね。
あの、あれだよね、育児をしている人に時間の使い方を聞くときの回の地雷話です。
ただ日本人は国民性として空気や周りを読むことに特に長けている気もしますよね。
深読みするとめちゃめちゃに疲れてしまいますが、程度よく使えばとても大切な能力だとも感じております。
私はかなりやってしまうので、深読みをやってしまうので、
あえて仕事以外のときは言葉にどんな気持ちが乗っているかなんて気にせず、
言葉そのものの意味だけを取るよう、ノー深読み、ノーかんぐりを心に掲げて切り替えをしています。
長くなりましたが読んでいただきありがとうございました。
最後にお二人はそんなオンオフなどのスイッチはありますか、ぜひ聞いてみたいですと。
はい。ありがとうございます。
いいですね、このぬくもりがあるコメント。
ね。相当深読みしてるね。
めちゃめちゃ深読みしてる。
その短時までその深読み量すごいね。
てかもうなんか十数人のさ、動きを把握するとかさ、
その心情まで読み取るとかさ、イニエスタ以上じゃない?
すごいね。飲食店界のイニエスタ。
イニエスタ。
その方は。
そう。
イニエスタ知ってるか分からないけど。
バルセロナっていうお店なのかな。(笑)
もしかして。
すごいね。でも本当にできる人いるよね。
あ、喉渇いたなって思ってさ、コップの水を飲み干した瞬間にさ、お注ぎしますって来る人ってたまにいるじゃん。
確かに。本当によく見てるなって思うよね。
あれしてもらえると、うわすごいってなっちゃうよね。
本当すごいと思う。
でもさ、こっちも深読みするタイプだとさ、
もうそこまで飲み干してしまって、次使われたら、なんかちょっと残しちゃうなってなっちゃうから、
残りの量をちょっと半分ぐらい調整しといて、最後に飲んでくれるようにしようとか。
分かる分かる。
やるやる。
深読み返しみたいな。
深読み合いしてるよね、それでね。
ということで、今回ちょっとテーマに、深読みに限らずでいいのかな、オンオフ。
限らずでいいと思うね。
いろんなことのオンオフみたいなやつに話してみようかなと。
ある?
いっぱいあると思う、俺は。
あるんだ。いや、俺この深読みはさ、読んでて思ったけど、オフにはできないんだよね、やっぱり。
その、オフにできないって言い方間違えて、なんかそのデリカシーない質問の仕方してる人だから、
オフになってんのかもしんないけど。(笑)
違うでしょ、それは。
なんかでも受け取り時はオフにはできないね。
ずっとオンの状態だけど、その入ってくるノイズをオンになってるって認識しながら無視するみたいなことしてるから。
あー。
なんかオフはないなーって感じはあるけど。
受け流すっていうのも無意識に受け流してるんじゃなくて、意識可能と受け流してるってことね。
完全にスイッチバチッて切るみたいなことはなんかできないね。
多分そうだよね、これもノー深み、ノーかんぐりを心に掲げてるけれども、しちゃうからってことだよな。
そうだな。
いや、難しい。
むずいよね。
うん。
なんかオフ、オンオフしてることなんだろうな。
深読みはやっぱそうだね、今しんぺーが言ったように全然オフれないというか。
そうだね。
仕事とかどうなの?
あーだから仕事はめちゃくちゃあるのよ。
ただその授業をするっていう、要はパフォーマンスをしに行くよっていうのって結構オンにしてると思うんだ。
あーそういうことか。授業終わったらオフなの?
なんかもうファーって、抜けの殻みたいになることある。
あーそうなんだ。
そう、だから自分もテンション上がって、しかもこう授業のノリも良くて、いつも以上に楽しいパフォーマンスというか授業ができた後とかは、疲れたーってなる。
あーそうなんだね。結構じゃあオンって感じなんだね。
めっちゃある。だから多分、学生にも結構喋って意外って言われるんだけど、僕、家族と過ごしてて喋るとき声小さいって言われる。
えーそうなんだ。
聞こえないよって言われる。
えー。
俺といるときはまだオンなんだ。
いやどうなんだろう。1対1だったり友達だからとかもあるのかもしれないけど、これだけの音量だったら伝わるでしょみたいな、あれが間違ってるのかもしれない。
あー。
うん。ボソボソ喋っちゃうというか。
なるほどね。
まあでも言われること多いのは自分が運転してて喋るときだから、なんか他にやってることがあったりする。あ、でもそうでもないか。
いろんなパターンって言われるかな。
そうなんだ。
オフなんだね。
完全にオフなんだね。
自分がそんなに声が、あの、なんて言うんだろうな、大きく喋ったら相手に不快かなみたいなのとか、まあ多分これ不快読みなんだけど、
してるから、なんかなるべく小さい声で喋ってるなっていうのはある。でも授業は違うじゃん。どこの席に座ってても声届かなきゃいけないからめちゃくちゃ声張るんだけど。
で、1対1だと、でまあ今は特にこうオンラインでマイク通してやってるから、あとなんだろう、聞き、聞いてくれる人がいるっていうふうに思うとやっぱり喋り方変わるかな。
うん、なるほどね。
あと一人称も結構変わるかも。
僕?
しんぺーと話してるとき俺って出ちゃうんだけど、基本僕なんだよ。
ああそうなんだ。
だからさ、男友達と話してるときぐらいしか俺って使わないかな。
ああ。
でも私とかだってパブリックなときだと私って使うでしょ。
言うね。
私とか。
うん。
だから言語においてはね、めちゃめちゃオンオフあるよなって思って。
ああ、確かに。
うん。
確かにね。
そして言語学者としてのスイッチはなかなか切れない。
ああ、切れないんだ、それは。
やっぱさっき、さっきも、今、これだからやったわけじゃないけど、さっきの。
常にアンテナびんびんに張ってるみたいな。
なになにするまであるって面白いよなとかさ、そうそう。
まあでも確かになんかこう、触れる機会が多すぎるもんね、言語に関してはね。
他の研究とかに比べても多いよね、普通に。
多分ね、だって常に自分たちのさ、OS、オペレーションシステム的な。
確かに、確かに。
システム言語じゃん、ゆっちゃえば。
多分。
だからね、それはオフにできない。
まあそうか、常にオンのね、それは。
確かにな。
しんぺーは切り替えてるなっていうスイッチってあんの?
えー、なんだろうな。
仕事の電話とか?
ああ、確かに。
仕事の電話とかもちょっとキャラやっぱ違うよなってなるけど。
すごいできる人って感じするもんね、横で聞いてて。
あったっけ?聞いたとき。
あるある、なんかちょっとごめん、電話来たわって言ってパッて応答してるときとか、すごい丁寧にしゃべる。
社会人、社会人してるよね。
社会人してる。
染み付いてるよね、なんかその社会人の感じ。
気持ち悪いと思うよね、なんか外から見てるとか。
いやいやいや、でもね、似たようなの結構あって。
あの、研究者界隈の過度に丁寧なメールとか言葉遣いは、あえてオンにしないときがある。
ああ、そうなんだ。
素晴らしいご発表誠にありがとうございましたみたいな、興味深く拝聴いたしました。
素人用質問で恐縮なのですが、みたいなさ。
学会御作法みたいなのとか、メールとかでもご論文とかご著書みたいな。
もうご論文って語呂悪くねって思っちゃうから。
確かに。
でも本当はね、そういう、あの、たっといって字が書いて基調を拝読させていただきましたとかってやらなきゃいけないんだけど、
ちょっと苦手ですね。
なるほどね。
ビジネスモードオンオフあるってことね。
めっちゃあるね。仕事のモードでバチンって入るときはあるね。
やっぱあるんだね、そういうオンオフ。
え、でもなんかそれぐらいなのかな?
え、なんか集中するときのオンオフみたいなのは?
いや、俺ね、意外とあんまり最近ないかも。
ガッて集中してなんかあって、あんまりないな。
なんかその、実際歌ってはないけど鼻歌歌いながらやってるみたいなイメージしかないかも最近。
でもそれ、集中してきてればいいんじゃない?
なんか要はその作業がはかどっていれば、それを集中していることにならんかな。
長時間集中してやんないといけないみたいなシチュエーションが結構少ないかな、単純に最近は。
集中、そうね。仕事、いやでもなんか本とかも結局あんまり長くガッて読まないようにしてるしな。
入ってこないし、途中から眠ってなるし。
夢中でずっと読んじゃうみたいなのあんまりないかな、ちょっと休憩しながらみたいな。
結構あれ変えたりする?そのなんていうんだろう、読む本をちょいちょい変えるっていうか。
いや、基本的には1冊かな。
あ、そうなの。なんか人によっては25分ずつで本変えて10冊ぐらい同時並行するとかっていう読み方する人とかもいるらしいじゃん。
うん。
やったことないね。なんかやってみようかなと思ったことあるけどなんかぐしゃぐしゃになりそうと思ってやってないね。
私は無理。
やっぱそうだよね。
なんかそうなんだよな、オンオフ、いやなんか昔は体を動かすことによってオンになるみたいなことはなんかめっちゃあったの。
なんかなんていうんだろうな、例えばライブとかフェスとか行ったときに体を動かすことによってオンになって半トランス状態みたいな。
頭振ったりとか?
そうそう。あれなんか完全にオンになってる状態でライブ終わったらもうオフみたいなのとかはあったけど、
なんかその障害を追ってからこうさ、動かせる範囲が決まってくるじゃない。
はいはいはい。
半身だけだからあんまりなくなったんだよね。
なるほど。じゃあ結構ね、下半身からもしっかり動いてないとそのトランス状態っぽい感じにはなれないってこと?
うーん、なんか至れてないだけなのかもしれないけど、なんか音楽聴いててスイッチバンって入るみたいなことはなんか極端に減った。
へー。
その極端に減ったとはいえあったとすればそれはどんな曲?ちなみに。
え、なんだろうな。
フォーってなるとかってことでしょ?
音楽なのか時間なのかわかんない。
もうなんか深夜帯にヘッドホンで聴いててバグってるみたいなときとかは全然入れる気がする。
見てみたい。無音の状態でバグってる心配を。
頭振ってるだけの。
そうそうそうそう。
とかはなんかある気がするな。でもなんかそれ結構減ったかな。
うんうんうん。
それで言ったら体そうだしね。
あ、そうね。
あの、電脳みたいな。痛覚オフだからさ、下半身は。
そっかそっか。
痛覚常にオフだから。
怖いよね、でもそれっていつの間にか傷ついてたりとか。
あ、そうだね。
火傷とかすごい怖いよね。
うん。やったことある火傷も。
あ、なるほどな。それ怖いな。
他人事みたいだよ、なんか。
あ、みたいだな。
うわ、痛そうみたいな。
そうだよね。
うわ、痛そうこれってなる。
昔っていうかこう初期の頃はその痛そうってだけでなくなんかその違和感とかはなかった?
自分の体が傷ついたりしてるのに。
うん。
痛いはずだけど痛くないみたいななんかこう。
あー、まあなくはなかったけど、まあそもそも感覚があればそんな怪我はしないんだけど。
まあそうだね。
でもなんか怪我した後に見てるから、うん、痛くなくてよかったーって思う。
そっか。
うん、なんかポジティブだよね。
そうだね、ポジティブだね。めちゃめちゃポジティブだよ。
あーこれ痛くなくてよかったーって毎回思う。
すごい。
痛いんだろうなこれ。
すごいな。
まあどうせ治るしそうなの。
うんうんうん。
病院さえちゃんと行けばね。
なるほど。
あーでもなんかこれなんかめっちゃ、なんだろ、別にオカルトではないけど。
うん。
なんか多分変な身体感覚の話になっちゃうけど、起きてる時は脳が、脳が起きてる時はなんかずっとオンって感じなの、その下半身も。
だから感覚があるわけじゃないんだけど。
あー。
その物理的にそこにいる、いるというか、これねなんて伝えたらいいかわかんないんだけど。
うん。
なんか感覚あるみたいな感覚でいるんだよずっと。多分錯覚なんだけど。
うんうん。
要はその、存在感だけはあるみたいな。肉体として。
はいはいはい。
だから起きてる間ずっとオンなんだけど、寝れない時あるじゃん。
うん。
横になってて。で、あ、もうすぐ寝れるかもみたいななると、なんかマジでスイッチ切れたみたいに、なんかさーって引いてくの。足の方だけ。何かが。
へー。
感覚が。あ、寝れるなーってなる。
えーそれ、あれした方がいい。なんか研究者とかと話した方がいいんじゃない?
そういう身体系の。
うんうん。
単純になんかその、脳みそが把握しようとしてるんだと思うんだよね。その、信号が返ってこないから。
あー、なるほどね。
なんかそれで、なんか幻肢痛みたいになっちゃう人もいるっぽいんだけど、幻肢痛とか別になくて。
何かしらの、そうか回路は繋がってるから、デバイスが刺さってることを認識しようとしてる、そこみたいな。
そうそう、なんかそれで多分なんか感覚あるみたいな感じになってんだと思うんだけど。
へー。
なんかその、お尻圧迫されてんなーとか。
うん。
何て言うんだろうな。何て言えばいいのかな。なんか血通ってんなーって感じはするの。なんかそう、足とか。
うん。
でもなんかそれがね、なんか寝る直前とかになると、なんかさーって、さーってなんか力抜けてく感覚になる。なんかすごい。
へー。
あーオフになってるわーって感じする。
そうなんだ、それすごい多分。
おもろいよね。
そういうことになかなか共感できる人はね、やっぱりいないよね。
いないよね。
いると思う。
その、いやその、同じような。
同じ障害負ってる人ってこと?
うんうんうん。
あーなるのかなー。なんかいつも不思議。なんかそれであー寝れるわーってなる。
なんか、あー寝れるわーってなって、なんかそのタイミングで携帯とか見たりすると戻ってくる、また。
そうなんだ。
うん。
え、でも絶対に何かあるよね、それ。
何かあるねー。
感覚として発生してるわけだから。
うーん。脳科学的に証明してほしいよね、これなんかね。
ねー。
とかもあるなー、なんか身体的なことで言うとオンオフあるな、確かに。
身体感覚のオンオフか。
うーん。
確かにそう言われてみて、いろいろ、なんだろうね、なんかめちゃくちゃさ、スポーツとかでやってた時さ、ゾーンに入るみたいな話前にしたじゃない?
うんうん、したね。
あの時ってさ、逆に身体感覚オフになんない?
なる。わかるわかるわかる。
なんか勝手に動いてるみたいな。
うん。
気がついたらネットばで詰めて決めてたみたいなさ。
わかる。
感じとか。
なんかすごい。
あるんだけど。
オートマチックに動いてるよね。
あ、そうそうそうそうそう。
あれ、よくなんでここに来るってわかったみたいなさ。
あれ、なんかすごいよね、あれ何なんだろうね。
あぶなー、ほんとにねー、なんかなんかやっぱ反復してこう、身体に染み付けてる動きとかはきっとあるじゃん。
うん。
なんかそういうのがほんとに自然に出るから、多分脳の処理とかがほんとに読む、それこそバドミントンだと読み合いとかをするんだけど、
うん。
それにフルに。
あーそっちに全振りできてるってこと?
リソース避けてるのかなとかちょっと。
あーなるほどね。
調子悪い時とか当たらん時とかは、それをこうアジャストしようと、修正しようとしてさ、
うんうんうん。
フォームとか体の動かし方にすごくこう意識が行っちゃうんだよね。
うん。
ちょっと疲れてきた時の方がなんか無駄のない良い動きをしてたりするなーって思う。
あー確かに。確かにね、ゾーン入ってる時ってなんかオンのようでオフだね、確かにそれは。
オフってる部分があるね、確かに。
うん。
しかもそれって最初からできないくない?なんかいきなりゾーンに入るってないなって思う。
ないね。
自分の場合は結構、うん。
じわーって入ってて、
そうそうそうそう。
あんま記憶ないみたいになるし、なんかその時間帯だけ。
うんうん。そうそうそうそう。
で、しかもなんて言うんだろう、ちょっと疲れてきたりとか多分その日の体の調子とか動きとかを脳が把握しきった後に、
もうこう動くねって分かってる感じがするんだよ。
うんうんうん。
説明を後付けするならね。
うん。
などということにもちょっと不意に考えてしまった。
確かに。やっぱいるんじゃない?違う生命体が体の中に。
リトル、リトルしんぺーとリトルけいが(笑)
リトルけいいるんじゃない?やっぱ中に。そいつがガチャガチャって操作してるんじゃない?
あー、いやでもほんといろんなタイミングでゾーンに入る感覚ってあるからな。
仕事とかもあったもんな、昔は。めちゃくちゃ集中して仕事できる時間帯とかあったもんな、やっぱ。
あるよね。でもそれって不意に訪れるよね。
不意に訪れる。なんか急に来る、ほんとに。
最近ちょっと困るなと思うのが、やんなきゃいけないことを始めるためのスイッチが見つからない時がある。
やる気スイッチ?
そう、やる気スイッチ。僕のどこにあるんだろう。
やる気スイッチオンにできない時があるんだ。
あるある、でもその、そしてもう一個のスイッチが締め切りスイッチっていうのがあって、
あの締め切り間際やみたいな、あと数日で何ページかけて換算すると今日はやらなな、みたいな感じでやり始めるじゃん。
そうするといつの間にかやる気スイッチオンになってたりとかするんだよね。
あーね。なんなんだろうね。
結構なんか言うのが作業快感っていうのがあるらしくて。
快感ってその。
そうそう気持ちがいい。
気持ちいいの快感。
そうそうそう、作業快感だったけど、作業興奮かな。
そういう言葉があるっていうのをなんか前見たんだけど、
面倒くさいなって思う人はまず1分だけでいいからやんなきゃいけないことやるんだって。
うん。
1分で思ってやるんだって。
うん。
それで始めちゃえば、そのやらなきゃいけないことが片付いたっていうのが快感に変わるらしいんだ。興奮が。
へーそうなんだ。
そうそうそう。だからなんか面倒くさがりな人とか知ってんだよ。知っててやれてないのかよって思うし、
あのもう反論ある人はぜひコメントくださいって感じなんだけど。
だけどその割とその勉強に身が入らないなとかって思ってる人はもう1分だけやるって。
1分たったらやめてもいいぐらいの気持ちでやるんだってさ。
へー。
そうすると、あのうまくいくらしいんだ。
お風呂とかそうだもんね。
お風呂。
お風呂めっちゃそうじゃない?
なるほどね。いやー、まあでもあるよね。そういうやっぱオフは。
あるね。
でもやっぱそれが行き過ぎると、あれなのかな?どれにかいるかわかんないけど、強迫性かな?
強迫性障害とか、そういうのね。
精神系の障害出ちゃう人もいるもんね。
だからそこまで真面目じゃないから、たぶん程よいいい加減さを持った。
なるほどね。
あれだと思う。
なんかでもそこのうまい付き合い方みたいなのもあるんだろうな、やっぱり。
あると思うよ。いい加減さとか鈍感さってそういう時にたぶん大事なんだなと思う。
そうね。やっぱなんか普通にイライラしちゃうもんな、タスク終わってないと。
でしょ?ツァイガルニク効果じゃないですか。
このラジオでたぶん5、6回分ぐらいにツァイガルニク効果っていう単語が出てきてるね。
明日の朝ゴミ捨てればいいかとかならんもんな。
分かる分かる分かる。だからあれでしょ?24時間出せるから。
あーそうそうそう。どんな深夜帰ってきてもやっぱ寝る前に起きに行くもんな。
一緒じゃん。ほぼ。
ほぼ一緒。風呂だけ違う。朝でいっかってなる。
それはあれ?昔からってこと?
そうね。まあよっぽどなんかその何?運動して帰ってきたとかだったらあれだけど。
夏とかだったら。
うんうん。
まあ別に朝でいっかみたいになるな。よっぽど疲れて。
今はね、つきまと大変さとかめんどくささっていうのがいわゆるその健常者の人たちとはちょっと違うとは思うんだ。やっぱり。
大変っちゃ大変なんでしょ?
うーん、まあめんどくさいことには変わりないね。
なんかその作業的なめんどくささもあるし。
うんうんうん。
でもなんかそのお風呂入るまでのめんどくささみたいなのは別に変わってない。前から。
なんかその、何だろうな、車椅子にバスタオル敷いてとか、で、そのシャワーチェア移ってとかのなんかめんどくささとかはある。
なんか服脱ぐのに一回ベッド上がってとか、なんかそういうめんどくささはあるかな。
うん。
なんかその、一行程二行程多いみたいな。
うんうん、そうだね。
でもなんかそれがなんか影響してめんどくさくなったかって言ったら別にそういうわけじゃないと思う。
もともとのやつやったな。
そうそうそう。
他どうですか?今までいろいろ、何だろう、ビジネスとか仕事上のオンオフとかね、やってきたけど他に何かオンオフって何かあるかな。
うーん。
やる気スイッチも話したし。
好きなこと話すときとかはめっちゃオン。めっちゃオンで話しすぎてオフになってからめっちゃ反省する。あーってなる。
それさ、あの入れ替わってない、気を使うっていうやつをオフにしてない?
あーそうかも。
だから多分反省するんだよね。
あーなるほどね。
うん。だからトレードオフなんだと思うんだ。
あーその気使うスイッチと、その自分の欲満たすスイッチがってこと。
欲満たすっていうか好きについて語るみたいな。
うんうんうんうん。
このラジオって割とその気を使うスイッチオフで、
うん。
喋りたいこと喋るスイッチオンだから。
そうだね。
だからあの尺が長いんじゃないか。
それは本当に間違いないと。
うん。
あーでもなんかそういう意味でなんか僕引き出す、相手のスイッチ入れるの得意なのかもしれない。
あーそれ素晴らしいね。まあでもだからそのコミュニケーション取れるんだろうね。
あーだからこの相手が取りたくなってるっていうか相手が語る、相手に語られるっていうのがすごく多くて。
うん。
だから喋りたいこと喋ってもらいやすいかもしれない。
聞き上手だ。
聞き上手ってわけでもないんだろうけど、なんかたまたま知ってることってこう、が多くて。
うん。
でそれでこうなんかひたすら喋ってもらえるってことがすごくあるかもしれないな。
まあでも会話通じるのは嬉しいもんね、向こうもね。
あ、そうそうそうそう。
で、本当にあの浅く広くさ、いろんなことを好きだから、スポーツとか。
うん。
いろいろなゲームだったり、ボードゲームとかテレビゲームとか含めて。
うん。
アニメとかそうだしね。
そうそうそうそう。いろいろ広く楽しんでるので、それを使うとなんかみんな楽しく話してくれるかもしれないね。
人のやる気スイッチをオンにしてる。
やる気スイッチなのかな。
いやある意味やる気スイッチだよね。
人のやる気スイッチをオンにするプロだ。
学生がずっと喋ってたりとかするからね。
ああ。
いやあなあ。
確かになんかその好きなこと喋るときだけは本当にオンになるなあ。
オンにならないように気をつけてるもん。
まである。
一緒に、あ、やめて。まである。
まである。
気をつけてるまである。
言語学スイッチ切れない。切れないからさあ。
でもそういう意味でなんか割としんぺーとも喋るときは本当自分もそんなになんか、あのなに、喋っちゃうスイッチは勝手に入ってるから。
なんか自由だもんね。
それがね。
そうそう。お互いね。
それがなんかある意味機能系な友人ってそういうことなのかなと思う。本当に気を使わないでいい。
なかなかいないしね、そういう人。
でもそういう性格もあるんだろうなあと思うなあ。
なんかガッて入っちゃうなあ、その好きなこととか。
これは面白いんだねってことの話になると。
喋りすぎちゃうみたいになっちゃう。
あるある。でもいいんだよそれ。
人間のなんか基本的な欲求の中にさあ、なんかこうマズローの欲求とかのとは別で、なんかこう共有欲っていうのがすごいあるんじゃないのかなと思う。承認欲求とか。
なるほどね。
なんかこれってこうSNSとかが流行った背景って実は人間って何かと共有する生き物。
うんうん。
とかその、要はその、誰が言ったんだか忘れちゃったけど、人間は社会的な生き物であると。
でもこう社会っていうのって英語だとsocialになるじゃん。
で、対人と人の間のっていうような意味合いなのね。
だからその人ってその人と人との間のコミュニケーションとかそういったのでこう生きてる生き物だみたいな。
そういうのを言った学者もいるし、そもそも人間っていう言葉自体も人と人のまでっていう言葉の成り立ちって考えると、なんか割と人間の根本的な欲求の中に共有欲っていうのがあるんじゃないのかなと思う。
ああ、モラルって本で読んだなそれ。
同じこと言ってる人いた?
同じこと言ってた。
同じこと言ってたっていうか、欲があるっていうよりかは、情報交換とかゴシップとか、そういうのの交換をしないといけない。
交換をすることによって、コミュニティ内で信頼のおける人間かそうじゃないかっていうのを炙り出して排除するんだって。
そういうところまでいくんですね。
そう。で、要はコミュニティが守られるように動くことが社会性の中で必要で、だからそのモラル的なことが大事にされて、そういう情報交換をすることによって、あいつ危ないよねっていうのをなるべく害がないように排除していくっていう習性がある。
なんかコミュニティとして生きていく上でっていうような目線で書かれてるわけだね。
生存戦略としてそれが必要みたい。
確かに。僕もちょっともうすごく超根本的な、生物種としての人が持ってる欲求って三大欲求とか言われるじゃん。
いや嘘やろって思う。
なるほどね。
だから三大欲求って生物として生きるために必要なもので、でも人間ってもうちょっと複雑なんじゃないのかなと思って。
だから三大欲求が満たされました、じゃあ幸福ですかって言われたら絶対そんなことないと思うんだ。
そうだね。
その中で結構次に来そうなのが、共有かなって思っちゃう。
なんかその情報を共有することによって貢献してるみたいなのを得たいみたいなのもあるかもね、もしかしたらね。
そうだね。聞いてあげるっていうことでも貢献できるし、話すっていうことでも貢献できるし、そういうのありそうだよね。
そこはありそうだね。
なんかそういうスイッチが勝手にオンになってるのかと思ったらなんか気持ち悪いよな。
気持ち悪いなと思っちゃう、なんか。
そして今多分このリノーマルラジオっぽさスイッチ入ってて、話が脱線して盛り上がる。
脱線してね。全然スイッチの話じゃないところで。
でもスイッチがどこに紐付いてるかっていう話だから、完全なる脱線ではないかな。
なんかトリガーがどこにあるかみたいなのも面白いよね。
だからさっきのその飲食店の接客で深読みしてるみたいな話もさ、心相心理的になんかありそうじゃん。
まあそのお店のホスピタリティとしてっていうのはもちろんありきだけどさ。
コブミカンさんの性格とか好きなものとか怖いものとかそういうものが影響してこうなる。
そのトリガーがなんか面白そうだよね。
めっちゃありそうだね。
あとなんて言うんだろうな。やっぱり笑顔になってもらいたいみたいな。
やっぱ本当その貢献とお客さんの笑顔。
でもそれで後日ケチョンケチョンのパターンもあるっていうので書いてたけど。
ポーカーフェイスなお客さんなのでだから。
違うこれね、分かった分かった。これ何か分かったよ。
この人はドイツのサッカーが好きな人。
そうなの?
つまり日本だと評価するとき点が増えた方が良かったですよね。
イギリスとかもレーティングとか選手のレーティングするときに最高評価が10とか数字増えれば良い。
だけどドイツは1が一番良いのよ。
え、どういうこと?
だから数字が減るのが一番良い。尺度が逆ってこと。
えー、なんで?
分かんないけど。
え?
分かんないけど1が最高評価。
そういうことね。
5が最低評価みたいな感じの評価をしてて間違えちゃった。
この人は最高評価してて間違えちゃった。
そうそうそうそう。もうすっごい美味しかったーって言ってあーもう素晴らしいみたいな感じでいてっておっしゃっただけだと思う。
あー、ドイツ人のお客さんだったな、じゃあ。
そうか、ドイツかぶれか、ドイツに染まった。
ドイツかぶれやばいね。
かなって思った。
いやーねー、まあでもそうね、俺も笑顔で書いちゃう時あるな。
あー、それちょっと、何、逆に満足してないのにってこと?
あ、そうそう、いやなんかその、なんかそれも深読みして、なんか深読みの話になっちゃう。えっと深読みしてる。
そう、なんか、あーなんか不快に思われたかな、このお客さんにって思われたくなくて。
分かるよ、いい顔して。
いい顔して帰る。
うん。
けどもう二度と行かないと思う。
分かるなー。
とかはある。
すっごく分かる。
いい顔するスイッチ入ってるのだから。
それかもしれないな。
だからそれ、それがあるからかもしれないんだけど、
その、女性が接待して飲むお店があるじゃない。
夜のお店ね。
そう、行く気が一切しないっていうのはそれかもしれない。
気使うからってこと?
そう。
あー。
もう目に見えてるから。
楽しませようとしちゃうんだ。
多分。
あーなるほどね、しそう、しそうだね。
おー。
いやだから多分、無理ってなってんだと思う。
あーでもなんかね。
お金払って何で気遣わないといけないのやって。
そうだねそうだね。
なっちゃうと思うんだよね。
もうなんかねっからのパフォーマーなんだね。
いやー。
いやなんかそんな感じするわ。
なんかこう、人を楽しませたりとか、こういい気分にさせるみたいなことにこうエクスタシー感じるみたいな。
あーまあでも。
俺も若干その気あるけど。
うんうん。
なんかそういう感じなんだろうねやっぱり。
切れてないのはパフォーマンス位置が切れてないってこと?
どういうこと?
あーパフォーマンス位置切れてないと思うよ。
そうなんか常にパフォーマンスしようみたいなのがあるかも。
あー。
大事にね。
そうか。
なんか俺の場合はなんかそれがこう限られた人だけど。
あーそういうことか。
それをこう万人にやろうとしちゃうみたいなスイッチなんじゃない?
えーそれ結構大変だな。
いや大変だと思うよ。よくやってるなと思う。
よく今まで頑張ってきたな。
よく頑張ってるよねほんとに。
じゃあもう切ろうそのスイッチ。
うーん。まあなかなか切れないけどね。
無理なんだろうな。
あーそうなんだ。
救おうとしてるのはこの人って思われてるってこと?
思われてないけど、この人なら救ってくれようとしてくれるかもみたいな。
あーそういうこと、頼られちゃうってことね。
そうそうそう、相談ごとすごくできる。
なるほどね。
まあ、こんな安い言葉で片付けてないけど、優しいからだろうね。
けいちゃんは。
でもまあ優しくないか優しいかで言ったら多分優しい方だと思うけど。
優しいからだと思う。
俺はなんか救いたいスイッチ切れないけど、言動が優しくないから、
あんまり相談に来ないって感じだと思う。
あーそこはあれかもしれない。
しんぺは割と現実主義に物事を考えて喋ることができるじゃん。
まあ比較的そうだね。
相当理想論者だと思うんだよね。
きれいごと多いし。
うん。好きなんだけどね、きれいごとも。
だって未だにわからんもん。なんで戦争しよるんとかやっぱ。
まあそれはね、確かにそうだよ。
ちょっと青臭すぎるんですけどね。
自分でも良くないなと思ってるけど。
でもこれが本当に今はまだ良いんだ。今のこの自分の在り方で。
うんうん。
体力がまだあるからね。
うん。
だけどこれにこう体力に限りが見えた時に、
例えば今の授業のスタイルとか人としての在り方を保てるのかなっていう。
あーなんかそれはなんかあれじゃない?やっぱスタイル変わっていくんじゃない?単純に。
ねえ。10年前もそうやって思ってたの。このスタイル絶対持たんよなって。
10年後絶対違うよなって思ったら変わんないんだもん。
いやでも60になっても元気なおじさんとかいるから大丈夫なんじゃない?
心配すんなやめた。心配スイッチ切りました今。
切った。
だからなんかわかんない。あのあれじゃない?タモさんみたいになってくんじゃない?
あー程よくね。
そうそうそうそう。
脱力した感じでみんな楽しませていくスタイル。
そう。やる時は声張るじゃんあの人も。
確かに。
普段は脱力系だけど。
学生にあの、あー髪切ったって聞いたらこれセクハラとかで言われちゃう。危ない。
危ないね。それなんか。
危ないね。
そのスイッチ入ると危ないね。
タモさんスイッチは切れない。
タモさんスイッチ危ない。
いやいやこれ話しすぎないぞスイッチ。
いろんなスイッチあるよね。
うん。
なんか未だになんかあのなんていうの。少年心みたいなのに火ついちゃう時もあるしね。なんかそういうスイッチ入っちゃう時もね。
ダメそれマジで恥ずかしいんだけどさ。
うん。
うわーって本当に子供みたいにこう興奮しちゃったりとか。
うん。
するよ。
あるよね。
マジにさ門司港っていう場所に近くの町に跳ね上げ橋があるんだけど。
うん。
あの海の。
うんうんうん。
ね、こう船が取れるようにこう跳ね上がる橋とかあるじゃん。
そういうの見たらさ。
テンション上がるよねー。
あれやっぱそうだよね。
あれテンション上がる。
そうそうそう。
普通でした。
なんか子供心のスイッチ入るね。なんかね。かっけーってなるもんね。
同じ仲間だったわ。
そうそう。
あ、でも危ないね。普通じゃないって言われてるね。
そうそうそうそう。普通じゃないからね。
安心しちゃいけなかった。
うん。そう。
まあでも、そうね。そんな感じかな。どうですか?皆さんなんかそういうスイッチ。多分いろんなスイッチあると思いますけど。
自分のスイッチ自慢してほしいよね。
うん。なんかねー。好きなこと語るとかは結構みんなあるだろうし。
うん。
まあ俺お酒飲まないからわかんないけどお酒も結構あるのかな。
お酒飲んで、あ、入るスイッチとかってこと?
なんかスイッチ入るとか。
余計あの洗い物とか片付けしてから、片付けスイッチ入っちゃうからダメ。
あーでもいるよね。
酔っ払うと急に掃除し始めるとかあるよね。
あ、そうです。そうそう。ほんとダメです。
謎のスイッチ入ってるね。
なんかそういう、なんかよくわかんない時によくわかんないスイッチ入っちゃうんですよねみたいな話とかめっちゃ聞きたい。
あ、でもアルコールとか結構欲求を解放しちゃうとか、抑制する部分のスイッチを切るから。
掃除したいのが欲求なの?マジで意味わかんないけどね。
多分その、欲求という、多分自分の欲求が何もすることない状態、片付いてる状態だと思うんだ。
あーそういうことね。それでやりたくなっちゃう。
それを満たすために時間とか聞きなくなっちゃうっていう。
なるほどね。
よくないです。
なんかこういうスイッチ入っちゃって失敗しましたとかでもいいしね。
なんかそういう話でもね。
そうだね。
なんか変なスイッチ入っちゃうんですよね、こういう時みたいなことがあったら聞きたいよね。
面白いし。
ぜひコメントお待ちしております。
はい。
すごいね、この一つのテーマだけでどれくらい喋ったんでしょうかね。
50分以上は1時間近く。
いつも通りのリノーマルラジオでした。
たくさん喋れました。
はい、ではまた来週お楽しみにお待ちください。
お待ちください。
ありがとうございます。