1. ポッシビリティーチャンネル
  2. 壁打ち【guest黄身たん✨】
壁打ち【guest黄身たん✨】
2026-07-31 2:20:24

壁打ち【guest黄身たん✨】


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感想

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00:08
はい、7月の30日、月末ですね。
久しぶりの壁打ちでございますと。
さあさあ、非常に、非常に暑い。
これと、お、キミちゃん、いらっしゃい。
お招き、お招き、お招きだ。
さあ、えっと、大丈夫かな?
いらっしゃい、いらっしゃいませませ、いらっしゃい、あれ?
招待失敗しちゃったかな?
こんばんは。
よかった、よかった、いらっしゃい。
お邪魔します。
どうぞ、ごゆっくり。
どうも、あちみたんこんばんは。
こんばんは。
せいちゃんにありがとう。大丈夫ですか?
あ、せいちゃんだ。大丈夫ですか?こんばんは。
大丈夫?なんかバタバタしてない?
バタバタ?
うん。
いつもバタバタしてる。
あ、してんのか。
夏休みだからさ、もうずっといるからさ。
うわー。
見栄えなく。
いやー、あいちさん、初めましてね。
あいちさん、こんばんは。ありがとうございます。
そうだよ、え、先週ぐらいから?
そうそうそう、先週からずっといる。
いるよね。
いやー、あれだよね、ごはん問題とか。
ごはん、毎日お昼ごはん、朝ごはん、夜晩ごはん作る。
ねー、あれだよ、みんなさ、その夏休みが終わったらさ、終わったみたいな。
そう。
給食ありがとうみたいになるよね。
給食、あざす。
ねー、いや、ほんと大変だわ。
そうなんですよ。
いやー、いやー、大変、なんか大変だった気がする。
ね、そう、ちっちゃい時はね、大変だよね。
もう思い出せないんだよね、俺なんかもう。
あ、そうなの?
意外とね、あの周りのさ、お母さん方とかに聞くのよ、そういうの。
でもね、みんな思い出せない人多い。
そうかも、大変すぎて抹消されてるのかもしれないね。
そう、大変だったはずなんだけどどうやってこう回してたんだろうとか。
ね、えきこさんこんばんは。
ありがとうございます。
意外とね、記憶からもうね、抹消されてる。
03:03
やばいよ、だって朝からまず喧嘩始まって。
あるのね。
そう、で、もう喧嘩するなら、もう遊ぶのやめなさいってひっぺがして。
ひっぺがして。
ひっぺがして。
で、何やかんやしてたら次に家の中に水遊び始まって。
中で?なぜに?
水でっぽ始まって。
家で?
戦うんだとか言って。
いいけど中で?
中で。で、また怒って。
そうなるね。
そう。
外でやりなさいって言って。
そうだね。
家の外で洗面器2つ持って水でっぽ組んで打ち合いして。
はいはいはい。
で、なぜかびっちょびちょになって。
なるね。
帰ってきて。
うん、帰るね。
で、お昼ご飯食べて。
あ、もう昼なのね。
そう、もうそこで昼なの。
あっという間なんか知らんけど。
ね、ほんとだよ。
ね、あ、うん、なに?
キミタン追いかけこのライブ見に来ました。初めましてです。
ありがとう、いちさん。嬉しい嬉しい。
ありがとうございます。
壁打ちはね、何でしょうね、思考整理って一応僕は言ってるんですけどね。
うん。
でもなんだろう、あんまり僕は答えを出さないようにしているぐらいかな。
うん。
こうしたらいいですよとかこうしましょうねとかそういうのを一切言わないようにしているので。
うん。
うん、なんか聞いて気づきがあればいいなみたいな。
ね、テニス?テニスみたいな。
あ、壁打ちのイメージ、そうですね。
来たボールがその人のなんだろうな、今の関心事だったりとか。
うんうんうん。
まあ悩みだったりすることもあるだろうし。
うんうんうん。
なんかもやもやするけど何でかわかんないとかね。
うんうんうんうん。
なんか人によっていろいろなんだけど。
うんうんうんうん。
なんだろう、なんかエッちゃん何、最近レベルアップした後どこかしかで噂のポシビリティさんですよね。
そんな噂が。
ポシビリティさんの名前がさ、なんかポシビリティーチャーに見えるからね。
いつの間に先生になったんだろうって思ったけどね。
ティーチャーじゃなかった。ティーチャンネルだった。
06:02
そうね、伸ばしたんだよねこれね。
うーん。
これね、なべちゃんが棒入れた方がいいよって。
あ、そうなんだ。
で、なんかわかんないけど、あ、そうですかみたいな。
うんうんうんうん。
で、棒入れましたみたいな。
あ、なるほど、棒入れたんですね。
棒入れてポシビリティーなのにティーってちょっとなってるっていう。
ボッコ入れたんですね、ボッコ。
うん、棒入れてもっと伸ばした方がいいみたいな。
へー。
そう、そうなんです、意味も聞かずにつけましたとさっていう。
そうね、ボッコ入れたんだよね。
ボッコ入れたんだね。
北海道弁で棒のことをボッコって呼んだって。
あ、そうなんだ。
そう。
え、なんで、なんでキミちゃんわかんのそれ。
今日習ったの、去年。
ホヤホヤなんだ。
ホヤホヤ。
え、ホヤホヤがいきなりここで出番出たの。
そう、すごいね。
そんなに。
さすがポシビリティーさん。
棒の偶発性すごいな。
すごい。
なかなかないよ。
なかなかないよこれ。
ねー。
今日はじゃあなんか棒がもしかしたらキーワードかもしれないっていうことで。
そう、オラのボッコと梅のボッコをバクってくれにがって。
なんだって。
あんだって。
まあまあまあまあ。
あ、あの、わたしアートさんはなんて読むんですか。
あ、これはなんて読むんでしょうね。
あ、わたしさんはえっちゃんで、えっちゃんです。
そうですね、えっちゃんと呼んだり、わたしさんだったり。
恥ずかしがってる。
あ、そうなんだこれ恥ずかしい。
うん、そうテレってなってる。
そろそろ戻す、え、どこに、あ、そうなんだ。
え、これなんだ、バクリッコって何これ。
これね、バクリッコってね、交換、交換っていう意味なの。
あ、交換しますみたいな。
そうそうそう。
梅のボッコとオラのボッコをバクリッコしやんか。
え、なんで、何今北海道の方言を習ってるの。
たまたま。
それもたまたまなの。
吸収力すごいな。
すごいでしょ、頭いいんだ。
すごいね。
スポンジやん。
そうやね、スポンジやけど、入ってきた分何か抜けてるから多分なんか忘れてる。
あ、代わりにね。
そうそうそう。
大事じゃないやつから忘れていくみたいな。
いや、結構大事なやつも忘れちゃう。
忘れちゃうのか。
忘れちゃう、大変。
あー。
まるさんこんにちはー。
あーどうもありがとうございます。
まあなんかあれですよ、テーマらしいテーマを今回聞きもしなかったんで。
09:02
え、なんかさ、あのポッシーさんがさ、何て言ったらいい、ポシビリティーチャーさん。
あと何だろう、ポッシーさんとかでいいんじゃないですか。
私のチャッピーの声だからさ、チャッピーって言っていい?
あーいいですけど。
なぜかね、きみちゃんのチャッピーの声と似てるっていう。
めっちゃ似てる。
おー。
そうなんだ。
ポでいいよ、だって。
ポでもいいし、チャッピーでもいいですよ。
チャッピーでもいいの?
いいですよ。
ちゃんとなりきりますよ、一応。
そうなの、ポスポスAI疑惑。
ポスポスAI疑惑ね。
いやいや、オープンAI、俺になんかお金じゃあくれよ。
ね、くれよ。
なんか言ってたね、そういえば。
言ってたよね、これテーマにしたいって言ったことあったよね。
あれはね、魅力の話だったんですよ。
うんうんうん。
魅力的になるっていうか、
より魅力をあげるためにみたいな話ちょっとしましたね。
それにしましょう、魅力。
魅力ありますけどね、すでにね。
ありがとうございます。
あって、より魅力的にみたいなところで。
そうですね、より魅力的になるにはどうするかっていう壁打ちをじゃあ今日。
そうですね、よりよりキミちゃんの魅力をあげるかもしれない壁打ちを。
これね、何から言おうかなと思ってるんですけど。
なんだろうな、結構ね、高度なやつなんですよ。
高度なことなんですよ。
そうなんですか?
なんで高度って言ったかっていうと、ほとんどの人がやらないことなんですよ。
うん、やらないことだし、まず知らないっていうことも、そもそも知らない。
知らない。
知らないけど知ったとしても、やらないか、やれないか。
やれない。
で、なぜかっていうと、とってもしんどいからですっていう。
なるほど。
そこを選ぶのはもう本当にその人が選ぶことなので。
12:03
でもそこを向き合うことができると、魅力が上がるのも一つですと。
魅力上がります、間違いなく。
で、それだけじゃないっていうね、他にも恩恵がいっぱいあります。
毎週ポシの面見てるの?保証マッチョ、マッスル、みんなすごい素敵なこと言ってますけど。
何でしょうね、全部流しちゃいましょうかね、これね。
流さますか。
あ、そっかそっか、これさっきありましたね、ポシさんは外国のビュージュアルじゃないです。
はい、僕純日本人なんで全然です。
このアイコンはちょっとね、何でしょう、詐欺サムネとかって呼んだりしてますけど。
そうなんだ。で、全然違う純和風の顔をしていらっしゃるってことですね。
そうですね、はい。
こんな、ヘイみたいな感じではないです。
ふさふさなんだね。
ふさふさですって。
そうなんだ。
俺のことはいいんですよ。
うん。
ズラに見えてって。
ズラに見えて。
そうなんだ。
画質低め。
あ、なんか俺の画質低いよね、なんかね。
搭載されてるノートのカメラがボロいのかななんて思ってますけどね。
おー、ノートのカメラ。
いやいや、もう俺のフォルムはいいのよ。
全然。
そう、あのー、何でしたっけ。
あ、そうそう、そのね、魅力を上げるための何をするかみたいな話なんですけど。
うん。
実は。
うん。
キミちゃんは。
はい。
それもうちょっとやってるんですよ、たぶん。
なんだってー。
なんだってー、すでにね。
ほんと。
やっているはずですよっていうポシー情報をですね。
うんうんうんうんうん。
うん。
なんか思い当たるやつないですか。
ジャーナリングですか。
それです。
わー!
わー!
わー!
あれちょっとかなり手法は近いんですよ。
はいはいはいはいはい。
うん。
ただまあどういうジャーナリングをしているかっていうとこまではちょっと僕はあまり細かくは聞かなかったので。
うんうんうん。発見していってるんです。
あ、それちょっと聞いていいですか。
いいですよ。
いいですか、どんな感じでどのくらいですかね、今ジャーナリングを始めて。
もう半年くらい経ちました。
あ、もうそんなになるんだ。
はい。
どのくらいの頻度とかどんな時にとかってあります?
15:04
あとねー、前まではほぼ毎日やってたんですけど、
で、今日あった良いこと、あと今日あった悪いこと。
うんうん。
で、もう頭の中にあることをバーって、何こう、箇条書きにバーって書いて、
で、どれから消していくかとか、そのためにはどうするのかとかをやっていってたんですが、
そう。
なんか最近、自分も振り返るし、自分の親のこととか、兄弟のこととか、自分の周りのことも振り返るようになったんですね。
えー、これなんか変化なんだろうね。
うん。
おー。
そう。で、私の、なんか振り返っていったらね、もう生まれた時から振り返るんですよ。
えー、自分の?
そう。で、それの振り返り方がね、まず俯瞰して見るっていうのをしてみたんです。
自分自身を。
そう、自分自身を斜め上から見るっていう視点を持って、で、えっと、生まれ、お母さんから生まれてくる。
あー。
で、そっからどんどんどんどん1歳2歳3歳ってバーって振り返って、でもそれをね、3ヶ月くらいかけてやったんですよ。
すごいですね、これは。
そう、だからね、やっぱりお母さんに対しての不満ってたくさんあったんですね。
えー、なるほどね。
そう、もっと、なんか、私を見てほしかった。もっと愛してほしかった。
あー。
そうそうそう。
うんうんうんうん。
で、なんか、お母さんと喧嘩した時とかにも、こうバーンってきつい言葉を言われたのとか残ってたから、
あー。
なんかそれも、なんであんなこと言ったんだみたいな、最初にそういう文句がいっぱい出てきたんですよ。
うんうんうんうんうんうん。
で、ある程度っていうか、もう多分文句全部書いた後から、
うん。
だんだんに、なんかね、あれ?ちょっと待って、これができてるのお母さんのおかげじゃない?
これやってんのお母さんのおかげじゃない?みたいな逆転反応が出てきたんですよ、その次に。
あー、素晴らしいっすね。
あはは。
18:00
そう、ついに後半は、あれ?もう全部お母さん感謝しかなくない?ってなっちゃって。
いやー、素晴らしい。
そう、素晴らしいんですね。お母さんにどうせ言っても助けてくれないってずっと思ってたんだけど、
うんうんうんうん。
その3ヶ月後に、ちょっと助けてもらわないといけない案件が出てきちゃって、
えー。
で、どうしようどうしようって誰も助けてくれないって思って、いちかばちかでお母さん助けてって言ったら、
うんうん。
あ、いいよって。なんか普通の子のテンションで、あ、いいよーみたいな。
うんうんうん。
えーって思って。
うんうんうんうん。
それでなんか、あのー、お母さん絵の全部が撮れたんですよ。
すごい。
すごいでしょ?
これはすごいね。
これはほんとすごいと思っています。
うーん、もうあれですね。
ん?
壁打ちいらないね。
え?
いらないってわかるでしょ?
うん。
ほんと、ね、あ、すごいって、まあすごいって言うのもちょっと語彙力ね、なさすぎなんだけどさ、
そのプロセスをもう踏んでるって、この体験自体が、
うん。
もう多分ね、なんかいちいち俺なんか言うことも全然なくて、
うん。
あ、そういう、なに、体験がもうできたんだと思って今聞いていて、
うんうんうん。
めちゃくちゃ軽くなっただろうなーって思ってて。
うん。
あー。
で他のことってさ、お母さん以外のことでもそういうことがもしあったとしても、
うんうんうん。
同じ方法でそれって、こう、まあクリアできる?
できますか?
できるんだよね。まあ時間はかかったりとかね。
なるほどね。
そうそう、タイミングとかもね、あったりするから、
うんうんうん。
いちそれをするかしないかとかはね、全然選べるし、
そうだね。
うーん。
結構な向き合い方だからさ、
うんうんうんうん。
全部ノートに書くんだけどさ、
うんうんうんうん。
もう、なんか号泣しながら書いたりとかさ、
あーうんうんうん。
もう毎回号泣するから、
うんうんうんうんうん。
すごい浄化になります。
うん、そうだね。そこで浄化になるし、
まあその自分の中で何が起きてたのかっていうことがそこでわかるんだよね。
うんうんうんうんうん。
でそれがわかることで変わるっていうのは本当体感でしかわかんないんだけど、
うんうんうんうん。
ちゃんとそこに向き合えて、
まあまあ浄化っていう言葉が一番なんかしっくりくるし、
うんうんうんうんうん。
うんうんうんうん。
21:00
いやよかったなーって思うし、
うんうんうんうん。
壁打ちいらんなーっていう話。
ねー。
ここにいるー。
えー、いやもういらないと思う。
うわー。
うん、すごいすごいよね。
だからこれってできる人ってそんなに多くないから、
うんうんうんうんうん。
ねー、なんかキミちゃんがまた誰かにそれを、なんていうのかな、
伝えてあげられる立場にもなるし、
うんうんうんうんうん。
ほんとほんと。なんか俺がそんな何かを言うようなことももうないなって。
諦めないで。
諦めないで。
ミッションが終了したみたいな感じ。
いやでもそれがですね、
うん。
お母さんは完結っていうか完って感じなんです、自分の中でね。
うんうんうんうん。
でもやっぱりなんかこうやって向き合っていくと、
うん。
自分を、
うん。
私が、私が私を、
うん。
めっちゃ大事にしなあかんなっていう答えにたどり着くんですね、ずっとやってたら。
おーすごいね、それもすごいね。
うんうんうんうん。
そう、そしたらね、
うん。
私のことを、
うん。
こうなんだろうな、
うーん、ちょっとなんか下げすんでた人とか、
うん。
うーん、
なんか、その人間関係がゾワーって変わったんですよね。
へー。
離れちゃったっていうか、
うんうんうん。
そうそうそう。
でもこれって私が見直したからかなーって思ったりとか、
うんうん。
ずっといるんですけど、
うんうん。
ぽつさんどう思いますか?
あー、なに、もうガラッと変わったのは因果がありそうって思ったってことだよね。
うんうんうんうん。
おー、自分をさ、
うんうん。
その、見た、俯瞰したって言ってたけど、
うんうんうん。
そこの、なんていうの、プロセスっていうのかな、
うんうんうん。
そこはどうだった?さっきのお母さんときとさ、
うんうん。
で、またちょっと事柄が違うと思うんだけど、
うんうんうん。
なんか、今言える思い出せるやつとかで、
自分との向き合いで印象的なエピソードとか、言える範囲でなんか覚えてる?
お母さんと向き合うってこと?
自分自身に対して、なんかこう大事にしなきゃみたいな結論に至るまでのこのやり取りの中での、
はいはいはいはい。
なんだろう、インパクトがあった、この気づき?
あ、あー、それはですね、
24:01
うん。
えっと、電車に乗ってたんですね。
うんうん。
で、電車に乗ってて、で、
私あの、パニック持ちなので、
うんうん。
長時間電車に乗れないんですけど、
うんうん。
その時に、ちょっと遅延?
あの、なんか物が当たったかなんかで、
10分ぐらい電車に閉じ込められたんですけど、
うんうんうん。
で、その時に、あの、心の中がザワザワザワ、怖い怖い怖い怖い。
うんうん。
で、鳴った時に、自分の声全部聞いてみようと思って、
おー。
で、どんどんどんどん聞いて、何が怖い?どうしたの?って自分にこう、
あの、語りかけたんですよね。
うん。
そしたら、3歳ぐらいの女の子が自分の中にいるっていうことに気づいて、
うんうん。
で、あの、その女の子が、
私を置いていかないでってずっと言ってきたんですね。
うんうんうんうんうん。
で、何を置いて来られたと思ったの?って言ったら、
私の気持ちを全部無視してあなたは生きてきてるって言われたの。
ほうほうほうほうほうほうほう。
私が寂しいって言ったら、でもそれでも寂しくない、大丈夫って言い聞かせて生きてきた。
あー。
私が辛いって言ったら辛くない、大丈夫って言ってそれにふたして生きてきた。
うんうんうんうん。
で、全部訴えてきたっていうか、
うんうん。
そう、私を無視しないでよってずっとそこで言われたの。
あー、すごいね、それもね。
すごいよね。
そういう電車の時にそういうやりとりできたんだ。
そう。
うんうんうんうんうん。
で、電車の中でめっちゃ泣いちゃって、
うんうんうんうんうん。
で、立ってられなくて座って、
うんうんうんうんうん。
そう端っこに座って泣いちゃって、
うんうんうんうんうん。
で、なんか、あそっか私ずっとこの子の声を無視してきたんだな、じゃあもう無視しないよって決めて、
うん。
あなたと一緒に生きていくからねって約束して、自分で自分と。
うん。
そう。
素晴らしい。
素晴らしい。
素晴らしい。
うんうん。
それ以来どう、その対話って、
毎日してる。
その、
うん。
その時だけじゃないんだね。
その時だけじゃないの、もうそっからずっと毎日、なんか、まず朝起きたら、
うん。
あの、その子、その子におはようって、きみちゃんおはようって言って、
うん。
で、今日はきみちゃんはどんな気分?ってまず聞いて、
27:00
うん。
で、きみちゃんは今愛されてるって感じますか?って聞いたら、
うん。
うんと、愛されてないって今日も言われたから、
あははは、そうなんだ。
そう。
じゃあ何をしたら愛されてるって感じますか?って聞いたら、
うん。
なんか今日は、
うん。
あの、中学校の時のお話を聞いてほしいって言われたのね。
あー、はいはいはいはい。
そう。
うんうんうんうん。
で、いいの?私こんなにしゃべって。
うん。
で、中学校のいつの時代?って聞いたら、中二の時。
うーん。
で、中二の時かって、私も忘れてて、
うん。
中二の時に何があったの?って聞いたら、
うん。
中二の時に、あの、兄がいるんですけど、
うん。
兄が、私が中二の時に降参なんだけど、
うん。
あの、お兄ちゃんがあの、降参の時、一番最初らへんに、4月か5月に、
うん。
辞めちゃったんですね、高校を。
うんうんうん。
で、それで親がもうお兄ちゃんに係りきりになってしまって、
うんうんうん。
中二の時に、私は誰も見られてないって言われたんですね。
うんうんうんうん。
で、私その感覚なくって、
あー、そうなんだ。
うん。
そう、忘れてて、
うんうんうん。
でも、あの時私はすごく寂しかったって言われて、
うんうんうんうん。
え?って思って、
うんうんうん。
で、思い返したら、あ、あの大変な時だったーって思って、
うんうんうんうん。
で、そこで、あーそっかそっかーって、ごめんねって私気づいてなかったって寂しいっていう感情も、
蓋をして分かってなかったわって言って、
うんうん。
で、自分で頭撫で撫で、よしよしごめんねごめんねって言ったら、
うん。
あーじゃあもう大丈夫だよって言ってくれたから、
うーん。
大丈夫なんだねって言って、
うんうんうん。
そうそう、毎日言ってます。
いやー素晴らしいな、すごいよねー。
そう、育て直し?
うんうん。
自分の、
そうそう、なんだろうなー、そういうことだよね。そういうことだよねって。
そういうことだよねー。
うんうんうんうん。
そうそうそうそう、すごい、すごいよねー。
うーん。
うーん。
うん。
今日3度目のもう壁打ちいらないよねっていう。
うっはっはっは。
う゛う゛っはっはっは。
うーん。
ぽいちーがさ、やっぱ聞き上手だからさ、喋っちゃうよねー。
あー、でも、そこまでね、できてるってすごいよ、ほんとに。
ほんとー?
すごい、うーん、なんだろう、なんかもう、ほんとなんだろうね、
すごい、わかってるっていう言い方はなんか、なんかねえらそうだけど、
30:02
にゃんにゃんにゃんにゃんにゃん。
すごい、すごいと思う。あ、ふけもんさん。
はい、きもんこんばんは。やってこわらおらーち、こんばんは。
ちみちゃんもね、たぶんわかってる節だよね、自分で自分を癒せるって。
でもこういうことなんですよ、これってね。
ねー。
そうなんですよね。
ジャーナリング始めてそこにたどり着くとは思わなかったですね。
そこまでね、直結していくかどうか、ちょっと僕どうだろうなとは思ってて、わかんなかったんですけど、
うんうんうんうんうん。
いやー聞いてみて思ってる以上に、なんだろう、すごい、すごいなーみたいな、すごいなーってなんか、
言葉があれなんだけど、すごいすごいと思う。
まだでもなんかあったりしそうなのかな。
いや、これで、あ、親はまだまだもうめちゃくちゃね、
親もそうだし、お兄ちゃんもそうだし、まだまだ掘り下げないといけないなっていうところはあるんですけど、
私が私を大事にしなきゃって思ってから、ずっと仲良かった子とかが離れちゃったりとか、
あーそうなんだ。
そうそうそうそう。
さっき言ってたよね、それの関係がなんかあるのかみたいなことを言ってたよね。
あのー、なんていうのかな、これ僕の思うことだから、別に正解っていうつもりもないんだけど、
極端な話を言う、わかりやすくするために極端な話をすると、
周りにいる大切な人たちが離れるってももちろんつらいことなんだけど、
でも、きみちゃんは今自分を本当に一番大事にしていて、
誰よりも理解をしておく必要のある人を大切に今していて、
その結果として自分の周りの人たちがもし仮に離れてしまったとしても、
僕はそれでいいと思ってます。
もしそのつながりを保ちたい人たちがそこにいて、
もちろんその人たちが離れない方がいいのかもしれないけど、
その周りを大切にするがゆえに自分を大切にしないようなことになってしまうのであれば、
33:00
どちらかを選ばないといけないんだとすれば、僕は自分だと思ってます。
そうですよね。
うん。
私もそう思う。
今一家制のこれは本当確信は持てないんだけど、
今何かもしかするときみちゃんの中で変化していることがあって、
その影響で何か交流に変化が生まれている可能性ももちろんゼロじゃないかもしれないんだけど、
そこに痛みももちろんあるかもしれないけど、
それよりもっと強い根源的っていう表現が近いんだけど、
根っこのところで大事なものを今確認している、再確認しているところだから、
僕はそこに今注力した方がいいと思っているけど、
無理に付き合いをわざわざ破壊する必要もないわけで、
そうなんですよね。
そこはバランスだとは思うんだけど、
でもどうにもならないことっていうのもやっぱりあるから、
最善を尽くして望まざる結果になったとしても、
そこは今はやっぱり自分のことを今大事にしているっていうことを、
僕は優先しておいた方がきみちゃんのこれからだよね、
この未来に向けてのきみちゃんらしさっていうものを、
よりしっかり自分の中に確信を持つためにも、
大事な今時期だと思うので、
そうそうそうそう。
そこでもしつらいなとか思うときは僕にでよければまた聞きますし、
わー嬉しい。
それは壁打ちっていう形でももちろんいいし、
今こんなこと起きてるみたいなことで聞くだけでもね、
喋るだけでも何かちょっと気が休まるのであれば、
それはまた聞かせてもらえると嬉しいですし。
かわるさんが言ってたよ、
おしさんの声で言葉を繰り返すだけでも豪華があるらしい。
知らんけど。
知らんのかい。
知らんのかい。
知らんのかいだよね。
そうね。
あ、これね、そうね、そうね。
これなんかちょっとさっき一個問いがあったんだよな。
それは誰もができることなのか誰かの手が必要なのかの答えは、
できる人もいるしサポートがあった方がいい人もいますっていう答えになるんだけど、
きみちゃんはサポートはいりませんでしたっていう。
自分でたどり着いたというか。
36:00
自分だけじゃないよ。
本だったり、YouTubeだったり。
そうだね、言ってたね、それね。
そうそうそうそう。
でもね、YouTubeとか本でもね、
自力でそこまでいける人ってそんな多くないよ。
ほんと?
情報があってもそこまでね、自分で最後はやらないといけないとこだから、
そこをね、伴奏なしでやれる人ってそんな多くないと思う。
そこすごいなと思ってさっき聞いてましたけど。
ありがとうございます。
えいちゃんが、きみがなりたい魅力のある人ってどんなのなんて聞いてた。
ねえ、どうですか。
えっと、きみが思う魅力のある人は、
私よく、あなたは人の気持ちがわからない人ですねって言われたこととか結構あるんですけど、
私なりに考えているんですが、それがどうやら他と違いなようで、
そうなんだ。
うーん。
なんか、よくきみちゃんに失望したとか、
そう?
そういうこと言われちゃう。
あ、酔わしちゃう。そう、酔わしちゃうから。
へー。
そう、酔わせない。
あー、ほうほうほうほうほう。
あ、不になりたいってことか。
かなー。
言われるとつらいよね、それは。
ねえ。
わかってない人だよねとか言われると、そりゃつらいよ。
そう、でも酔わせてるんだろうなって思って。
へー、そうなの?
そうなの。
でもさ、さっきのジャーナリングの話の中でさ、自分と向き合ってたじゃん。
向き合った。
ねえ。で、向き合ってる中の優しさとか寄り添いの姿勢とかさ、
そういうのって、その人とのコミュニケーションの中で、その相手のことを理解するために大切な姿勢だと僕は思っていて、
で、きめちゃんはそれは自分に対してはそれができるわけだから、それは誰かに対してもできるんだよね、もともと。
うん、同じことだから。
どうしたの?っていう、さっき問いかけで何があって聞いてるその姿勢ってまさに人のことを理解しようとしていることそのものだから。
39:05
あー、そっかそっか。
できるんだよ、だから。
あー、そっかそっか。
できているし、もしかするとそれがなんかタイミングで出てないだけなのかもしれないし、
だからできてないわけじゃないんだよね。できてない時があるのかもしれないみたいな。
うんうんうん。で、なんかそう、まあそうだな、なんか言語化するのが難しい時があったりとか、なんかこう考えすぎて、
うん。
なんか、な、どういう風に言えば伝わるかはわからないなって思った時に、黙り込んじゃう癖があるんですよね。
あー、そうなんだ、意外だね。
あ、ほんと?
うん、なんかずっと今日もさ、言葉を探してくれているのがすごい伝わってくるから、
うんうん。
なんかそういうイメージもないし、
うんうんうんうんうん。
なんかすごい、一生懸命何かを伝えようとしている姿勢もわかるから、それももともとできる人なんだよね。
あー、そうなのか。
できないと思ってるのかもしれないけど、僕が見てる限りどちらもできているなと思っていて、
ありがとうございます。
自信持っていいと思いますよ、それ。
ねえ、でもそれを言われる場面が多かったからね。
うんうんうんうんうん。
その場を見たり聞いたりしてないんで、わからないんだけど。
例えばね、私が今子供3人育てていますよと、バイト先の店長が独身でしたよと。
で、立場って全然違うじゃないですか。
それぞれに大変なことがあるのはわかるんです。
でも独身の人からしたら、子供がいるっていうそういう大変さとかまだ経験され、
いいとか悪いとかじゃなくて、経験してるかしてないかっていうとしてないから、
だからどういう風に私が言ったら店長に伝わるかなっていうのを考えすぎてわからなくなって。
わかる。
そう、立場とか全部違うのにどういう風に主張していったらいいかがわからなくなっちゃうんですよね。
42:07
同じ経験しましたよ、僕も。
あ、本当?
で、なんでっていっぱい責められてきた。
そうなの。なんでって責められるの。
なんで子供のためにそこまでやらないといけないんですかと。
そうそうそうそう。
いっぱい言われましたよ。その方も独身だったんだけど、別にそれを責めてるわけではなくて、
やっぱり想像って、経験してないことを想像するって難しいことだから、
僕もでもそこは言葉はね、きみんちゃんと似たような経験をやっぱりして、
もどかしかったですね。今思い出しましたよ。
めっちゃもどかしかったんです。
つらいよね、あれね。
あれつらい、なんか。
本当つらいし、お母さんだけじゃない、お父さんも今ね、育児参加とかやっぱりするから、
そこのやるべきこととか、子供に対してって本当に、親が子に対する愛情というか全てのことって、
やっぱり自分のことより何よりそこっていうのは基本、親の姿勢として多いからさ、みんな。
でもそれって、独身だからって言うとこれすっごい言葉を選ばないといけないんだけど、
やっぱ分からないとか分からないってしょうがないんだよね。
別に分からないことを責めてるわけじゃないんだけど、
でも理解されない辛さを持っているっていう事実がそこにはあるっていう。
なんでそこまでやらないといけないんですか、子供のためにって言われて、
言葉に詰まったんだけど、親ってそういうもんなんですよっていう一言しか言えなかったよね。
そうだよね。
もうそれはちょっと僕の中で相手に対して攻撃的な言葉になったなって今でも記憶してるんだけど、
そういう意味の言葉を僕も言った記憶はかつてあったね。
そこには僕は怒りすら感じてその言葉を放った記憶もある。
分かる。分かります。
黙っとけばいいのに言っちゃったよね、それはね。
言っちゃうよね。
あなたには分からないでしょうけどまでは言わなかった。さすがにね。
感情が湧いてきちゃうのよ。
間違いない。
なんで分かってくれないの、こんなに言って。
ほんとそうだよ、ほんとね。
そしたらね、この感情を抑えてどういう風に冷静になんて言えばいいか分からないからずっと沈黙になってしまってその場が。
45:07
そしたら向こうが、あなた本当に人の気持ちが分からないねみたいなバーンって言われて終了。
その言葉そのままお返ししますよって僕だったら言っちゃうだろうね。
そうだね、でもそれほんと難しいと思う。
返す言葉って、喧嘩していいんならいくらでも言うことあるけど。
そうしたところで物事は上手い方向にはいかないってみんな分かってるからこそ、言葉を選ぶがゆえに結局言葉に詰まるっていうことになるんだろうから。
つらいよほんとあれはね。
つらいし、難しい、そういうのが。
いちさんが言ってるけど子育てじゃなくて病気とか体調なんだけどね。
そうそう、本当にそうなの。
今結構ちょっと理解が多少ね、情報とかも分かる人には分かるようにちゃんと公開されて透明性も上がってきているから、
ちょっと理解してくれる人が昔に比べるとちょっと増えつつあるかなと思うけど、
それでも気が抜けてるとかさ、
根性でなんとかしろとかさ、やる気がないからそういうことになるんだよとかさ、
もうほんと昔それがもう全てその言葉でねじ伏せられてたからね。
そうなのそうなの。
ひどかったよね。
ひどかったよね。
あつむぎんさんありがとうございます。
らびたんこんばんはおやすみなさい。
おやすみなさいありがとうございます。
1人風邪ひくと3人にうつるわけで、3人にうつったらその分休まないといけない日数が増えちゃうわけで。
ね。
本当そう。
これもさ、俺も風邪もらって、子供がひいたらやっぱり気をつけててももらっちゃうじゃん。
もらっちゃう。
そしたらさ、あなたは自分の健康管理がなくないかどうかって平気で言うのね、そういうこと。
気が抜けてるとか。
どうしても子供が風邪ひいてもらっちゃうんだよねって言った時に、その人は残酷だなと思ったのはそういうの隔離しとかないからうつるのよとかって平気で言うわけ。
そうなの。
そんなこと自分の子にできないんだよそういうことはってね。
会話にならないなって思っちゃうわけ。
そうなの。会話にならないの。
ね。
合理的に確かにそのじゃあね、あの隔離っていう言葉がいいかどうかわかんないけどさ、そうやってうつらないように物理的な対処とかって確かにわかるよ頭では。
48:05
わかる。
だけど子供に対するその思いとかっていうことがそういうこととは真逆の方向に本来やっぱり向くんだよね、子供に対してって。
そうなの。
それが愛情っていうことなんだろうけど。
そう。
そういうものがやっぱり理解できないっていう言い方はすごく厳しい言い方なんだけど、僕らみたいに子供がいるっていうその経験を積むとその言葉の残酷さに震えるよね。
わかる。
でもその人にとっては想像がつかないから、そんな別に残酷な言葉を発しているっていう自覚はもちろんないだろうから、それもわかるんだよね。
合理的な回答ですよね、確かにわかる。でも合理で進まないことっていっぱいあるんですよっていう。
そうそうそう。
でもそれを言ったところで伝わらないっていうのもまたこれもどかしさなんだけどね。
その店長に言われたのは、病時保育でも何でも預けてきなさいよって言われたんですよね。
うんうんうん。
わかります。あなたの言ってることはすごくわかります。
だけど、病時保育に預けるにも病院まず行かないといけない、診察の時間待たないといけない、診断書もらってからの病時保育に頼まないといけない、このプロセスで行く時間が終わっちゃいますよと。
そうだね。
それでもいいんですかと。
だから何が起こるのかっていうことをやっぱり知らないっていうことは、厳しい言い方するとそれだけで罪で、知らないことも罪だし、知っていて言ってるならそれもそれで罪だし、
つまりは合理的なことでなんでできないんですかって言ってる回答自体がすでにもう不適切っていうことになるんだよね。
ねー。
本当だからあれは埋まらないもんかなって思うし、でも時代がちょっとずつそれを緩和している感じもあるから、
コロナでだいぶ緩和されましたよね。
ちょっとずつだけど理解が進みつつあるし、
さっきイチさんもね、言ってくれてたけどそれが別に育児に限らず、
全ての人が持っているなんだかの制約みたいなものとか痛みとか苦しみみたいなものってない人いないんだよね、それって。
前提何かをそれを持っているはずだっていうことを、やっぱりどれだけの人が常に思っていられるかっていうのはすごく大事で、
51:08
それがこのね、イチさん言ってくれてる想像力や思いやりっていう本当のこすり倒された言葉なんだけど、
いまだ浸透まだしきってないっていう。
いや本当にもう。
だけどさ、きみちゃんもそうだし、その辛さみたいなことって体験してるからこそもちろん痛いほどわかっていて、
似たようなその境遇の人に対して寄り添ってあげられる優しさを持ち合わせているわけで、
それを次の被害者とまでは言わないんだけどさ、これ以上痛みを無駄に覚える人たちを増やさないっていう意味では、
そういう場にきみちゃんがいてあげられることで、無駄に削れない人が一人いたらそれはそれでいいんじゃないかなって思うんですよ。
だから想像力を、相手の想像力は優しさだと思うから。
そうだね、そこって課題なんだけど、想像力ってどうやったら鍛えられるんだろうねみたいな。
確かに。
経験は一番わかりやすいんだよね。経験するとやっぱり嫌でも学ぶから。
ある程度そこで経験がインストールされていったりするんだけど、想像力ですよとは言うもののなかなかね。
あと許しって言うでしょ。
ああそうね、さすがというか。許しっていうのがね、このワードって日常の言葉で意外と出てこないんだよね。
意外と出てきそうで出てこない。
これって誰に?っていう問いをちょっと考えたときに、誰に対して許すのかっていうのを少し考えると、これ僕はもう全ての人にって思ってるんですよ。
何より自分。
うんわかる。
きみちゃんはね、それを多分対話の中で続けているはずだから、それができると自分に対しての理解とかが深まるのと同時に、
やっぱり誰かに、自分以外の誰かのことにも許す余地というか、何か事情があるんだろうとかさ。
54:06
それこそ想像力のとこだよね。
そういうものが割と自然に働き出すと、優しい人が増えるよねっていう。
ね、増えるよね。
これ一山体験した人たちがどんどん広げていってたら、これいい経験もそうだし逆も広がっちゃうんだよね。
そうそう、わかる。
ね、広がっちゃうんだよ逆も。むしろ逆の方が早かったりするから。
逆っていうのは?
例えばさっきみたいに理解をしない言葉を使ってしまって、そこで人を傷つけましたと。
で、いい気分で誰も多分これしないんだけど、
僕らが想像力をとか、あとは理解するためにとか、それを本当にわかるための痛い経験だとか、
それってさっきの簡単に合理的な話をして人を傷つけちゃう方が楽なんだよね。
そうなんだよね。
簡単で手っ取り早くて後味は悪いかもしれないけど、頑張らなくても言っちゃったもん勝ちみたいになっちゃう。
だからそっちの方が楽なんですよ。
そうか。
って考えると、もうどうせ自分が頑張ったって人は傷つけてくるんだから、俺もそうする、私もそうするみたいになっちゃう方が、
すっごい腹の中で気持ち悪さを抱えながらもう目先楽なんだよね。
だけどキミちゃんがやってることって真逆で、やっぱり力も時間もかかるって簡単じゃない。
けど多分心の中にある穏やかさとか優しさであるとかっていうものはすごく目にはもちろん見えないんだけど、
すごくそこに常にあるっていう安心感みたいなものを自分にずっと持たせてくれているというか。
だから大変だけど得るものもすごく大きいんだよね、そっちはね。
そうだね。
かみ姫先生、初めまして。
かみ姫先生、こんにちは。来てくださってありがとうございます。
いや、初めましてじゃないかも。
あ、ほんと。
最近ちょっともう記憶が、すいません。ごめんなさい。
暑いからね。
暑さのせいにしておきます。
57:00
いやほんとに、なんか自分がされて、例えば部活とかでも先輩からこういう教育じゃないな、なんて言ったらいいのあれ。
なんかこう厳しく。
指導とか。
指導とか。されてきたから自分も後輩に設定する。だからその連鎖ができてくるみたいな。じゃなくて。
なんかそう嫌なことをされる、自分にとって嫌なことをされると、私はしたくない、その相手に、人に同じことはしたくないから。
やっちゃうときもあるかもしれないけど、でもハッピーでいてほしいからね、やっぱりね。
そこね、あ、ふこさん、ありがとう、こんばんは。
ふこちゃん、こんばんは。
そこね、なんだろうね、難しいよね。
難しいことにわざわざ身を投じたい人っていうのはやっぱりそんなに多くなくて。
楽を求めたがるし。
一見合理的で正解に見えるからこっちでいいだろうみたいな答えも。
いっぱい世の中にはあって、合理的なんだけど、合理的だからいいですよねって、ああまあ確かにって一瞬思うことっていっぱいあるんだけど、その合理の陰で人を傷つけてませんかっていうところが、
もうちょっとフォーカスしてもいいかなって思うんです。
特にビジネスの場面とかはそういうことが結構多くなっていて。
ああ、そうなんだ。
まあね、利益を追求する手段だったりすると、合理的でなければみたいなことはもちろんあるといえばあるんだけど。
そうか、騙し合いみたいな感じ?
騙し合いはね、あるね。
そうだよね、ビジネスだもんね。
それを盾にしてね、どこまでやっていいんですかっていうのは結構難しい問題だと思いながらも、放棄はしたくないなっていうふうには思う。
1:00:06
仕事だから仕方ないんでしょうってね、よく仕方ないんでしょうって言うけど、本当に仕方ないんですかって。
そうそうそうそう。
なんかさ、ゼロ百なんだよね、今のって。仕事だから仕方ない、はいっていう、なんかもうゼロか百かっていう答えを出しがちなんだけど、実はそうじゃないですよ。
第3の道とか第4の道とか、もっといっぱい選択肢って本当はあって、そんなおも苦しい話じゃない場合も非常に多くて、
ちょっとだけヒント言うと、うまく言えてるかどうかわかんないんだけど、合理的にやればいいんだけど、これもうちょっと楽しくできませんかねっていう観点を変えるっていうのがすごい大事。
あーなるほどー。
そう。もちろんやらないといけない。
あ、ありがとうございます。
ありがとうございます。
そう、観点を少し目線を変えるとかって結構大事で、ゼロ百でね、仕事だからもうそこは厳しいのは当たり前、諦めてくださいっていうのも非常にわかりやすいし、正解に近いし、
ビジネスだったらそれの方がむしろそれっぽいし、
ね!
で、説得力あるから、成功法では反論できない。
だけどどっかでもやってて、あいつよーってどっかで陰口を言われるみたいな、謎の不完全燃焼をどこかで晴らされるみたいなことになるんですけど、
それってやっぱゼロ百で物事を決めていくと割とそういうことになりやすくて、
なるほどね。
そこで第3の道じゃないんだけど、合ってるんですけどこういう方法もないですかねとか、
あっきらかんとその同じ厳しいことを楽しくやっている姿を見るとあれって思ったりとか、
同じことやってんだけど見え方全然違うなみたいな、
あの人やると厳しいことやってんのになんか気持ちいいよねみたいな、
なんだろうねこの違いはとか、
それってどっかで諦めずに道を模索した人の一つの答えの出し方だったり、
みんなが大人だからって言うんでしょうがないでしょって諦めて蓋したものに対して、
ある種反論、反対、反逆を起こしているみたいな、
1:03:01
反逆っていうのが菅菅氏さんみたいなものを纏っていると、
ちょっとそこに救いがあるっていう、
なんかすごい抽象的な言い方なんだけど、
要はゼロ逆でちょっとあまり答えを出し切らない方が出口は見つかりやすいよっていう、
あのね、
あちみちゃん結論ばかり欲しがるけどどうしてそうなったのかの仮定もあるじゃんって、
この仮定をね含むってすごい大事で、
後の説明の時とか特に大事で、
この結論はダメですと、
で間違いがあったことは事実だし、
これ以後直すためにどうしなきゃいけないかは、
ここできちっとまた次の対策を狙わないといけないけど、
悪気があってやって好きでこんなことを望んでやったわけじゃないのもわかるよっていう、
だけど次対策やろうねっていうことで、
このやっぱりプロセスに少し触れるか触れないかってすごい大事で、
ミスしたいと思ってしてる人なんか一人もいないっていうことは、
そこはやっぱり間違いないはずだから、
そうなんですよ。
そういうのもめんどくさいからやんないんだよね多分ね。
見方を変えないといけないじゃない?
その捉え方とか。
自分の中に見方、方向が一方向しかないと、
他の方向からなかなか見ることができないんですけど、
人とこうやって対話したら、
あ、なるほどそっちの方向から見たらいいのかとか、
そういうヒントがやっぱりもらえるのは、
大事だなって思う。
おしゃべりするって大事だなって。
気づきだよね。
そっかって、それがすぐできなくっても、
ちょっと頭の中にあるか全くないかって差が大きいから、
こういうのってめんどくさいからさ、
ほとんどの人はやんないんだよね。
ね、やんないよね。
もうこうだからこうしてくださいみたいに言っちゃって、
ゆうず聞かない人も一生懸命でさ、
その持っているカード一択しか持ってないから、
それなくなった時にはもう他に映ってないから必死なんだよね、その人も。
あーなるほど。
それ通用するから新しいカードをどうにかしようっていうのも、
そんなにそれを模索する時間も余裕もないだろうし、
はいはいはいはいはい。
このカード出しとけば通用するんでしょう。
みんな必殺みたいなの何かしら持っていて。
はいはいはいはいはい。
だけどその強いカードだけだと物事がちょっとこうね、
1:06:01
摩擦っぽくなっちゃったりとかさ、
あるから、手札みたいなのはちょっとバリエーション持っておく方が、
自分も仕事やりやすいし、相手に対しても余計なストレスをちょっとでも減らせたりとか、
っていうこともあるんで、そこはなんか頑張る価値はあるんじゃないかって思ってるんだけどね。
ね、そうそうそうそう。
壁打ちじゃなくなっちゃったね。
え?本当?私たくさん勉強になっているよ。
本当に?
うんうんうんうん。
でも今日はあれだよね、冒頭3分の1ぐらいの時間の間に、
なんかキミちゃんのいるこの今の領域というかステージというかが、
今もうそんなとこまでいってるんだっていうのは、
すごい、上とか下とかじゃないんだけど、
多分その内製とかジャーナリングっていうものを、
ある程度スキルのレベルみたいなのがあるとすれば、
僕なんかより全然高くて、
相当深く、あと回数とかね、
もう積んできているから、
多分ね、逆に僕がなんかちょっと教えてくださいっていうぐらい、
ジャーナリングとかその内製の技術のスキルは、
なんかめちゃくちゃ高いなと思って。
でもね、終わらない。
そうだね。
終わらないの。どこまで行っても。
終わんないね。
もう。
そうなんだよね。終わりはね、
どこかにあるのかもしれないんだけど、
多分課題って今まで生きてきた中でいろんなものをそうやって、
もう自分の中でわからないこと、
さっき言ってたじゃん。忘れてたとかさ、
自分ではそんなつもりなかったけど、
みたいなもう記憶にも残ってなかったものってまだいっぱいあるはずで、
そう。
それをちょっとずつ、なんていうのかな、
紐解くというか。
ね。
大変だけどやりがいはあるよね。
確かにやりがいはありますね。
これ今、この問いはどうなの?
今これ何やってるのかよくわかんないっていう人も、
もしかしたらいるかもしれなくて、
キミちゃんに聞くといいですって感じだよね。
何も言えないけどね。
でも、なんかちょっと気づいたことがあって、
1日の終わりに、
3つね、
今日の良かったことを3つ思い出すだけでも、
幸せだったじゃんって思って寝れる。
1:09:04
いいですね。
最高。
そう。
めちゃくちゃいい習慣だよね。
良くないこともあるんだよ。めっちゃ悪いこともあるんだけど、その日に。
うん、あるよ。
なんでこんなこと起きたっていう、
その中でも、
見つけるの、自分で。
そうだね。見つけるもんなんだよね、それってね。
そうそう、見つけるの、自分でね。
見つける眼力みたいなのかさ、
あと筋力ではないんだけど、筋力にも近い。
そうかも。
ね、慣れるとかね、スキルとか、
慣れてくるんだよね。
そうそうそうそう。
見つけることにね。
そう!
スリー・グッド・シングス。
あー、はいはい。
これ習慣にほんとすると、
どのくらいだろう、人の個人差あるけど、
1、2週間とかやってると、なんか変化は体感すると思いますよ。
そうだね。
何かしらの気分が、あれっていう時が何かのあれが起きるんですよね、これやってると。
あー。
うん。
うん。
うん。
あのー、そう。観察する目の癖みたいなとこなので、
何を意識して見るかっていうことを、
ある程度自分の見たいものを見るみたいなことにしていくと、
見たいものを見る自分みたいな風に、やっぱり寄っていくんだよね。
そう!
すると景色が、自分にとって望ましい景色が増えてくる。
うんうんうんうん。
これね、大事っすね。
めちゃくちゃ大事ですねー。
ほんと地味でもね、寝る前に、3ついければいいけど、1個でもね。
うんうんうん。
1個見つけて、これ今日よかったなで寝るっていう、この習慣が起こす奇跡とまで言うとちょっと大げさなんだけど、
うんうんうん。
まあ奇跡と言っていいぐらいの力はあるよね、これは。
ある。なんか、今日も空気吸えてよかったなーとかね。
うんうんうんうんうん。
いいと思うし、ご飯美味しくできてよかったなーとか。
最高だよね。ハンバーグ美味しくできた?
えーめっちゃ美味しくできた!
めちゃめちゃいい感じに肉汁もいい感じに。
おー。
ジュワーっと。
いいねー。
1:12:00
いいです。しかもそれをロコモコ風にしまして。
おー。
めっちゃ美味しかったよー。
いいじゃないかー。
ぽしおは何食べたの?
今日はですね、あの、鮭がありましたね。
あと、なんか冷ややっこがありましたね。
あ、和食だ。
うん。あとはなんかちょっとこの野菜の何かみたいなものと、あとご飯味噌汁、あとなんかあったな。
なんかそんな感じです。
わー。感謝ですね。
感謝です。いやほんともうね、ご飯揚げ前据え前ですからねぽしは。
わー。感謝ですね。
ほんとにもういつもありがとうございます。
ありがとう奥様ー。
ほんとですよー。
いやほんとですよー。
うんうん。
いっぱいあるんだよね。だからその日の良かったことはね。
そうそうそう。でも悪かったことにフォーカスしちゃうんですよね。どうしても。
そうだね。ほっとくとね。
そうそうそうそう。
なんか重力とよく似ててさ、ほっとくと地面にこうやって下に行っちゃうじゃん。だから。
なるほど。
やっぱちょっと逆らわないといけないんだよね。その良いことを見つけるって。
そうですね。
うーん。
確かに。
ほっとくとやっぱりなかなか見つかんない。
見つかんない。
うーん。
そう。
見つけに行く、あるしあるから見つけるっていうこの習慣が。
いい循環になるとオートマチックに見つける面みたいなものが標準装備になってくる。
けど油断してるとやっぱ重力みたいな風に負けていくっていうところもあるから。
そうそうそうそう。
意識していないと気づけばあれってちょっと自分の中であまり良いことを見つけられてない自分に気づいたりもするし。
うんうんうんうんうん。
そこさいいなーって。ハンバーグかな。
あ、違う。揚げ前据え前ところか。
揚げ前据え前。
揚げ前据え前ところか。すいません。ほんとに。ありがとうございます。
いやそこでもほんとに大事で。
うん。
そうなんか、つい先週か、先週に私の車、自分で事故ってしまって。
あ、はいはいはいはい。
でその日は、もうたくさん旦那さんにも怒られ。
あら。
もうなんか、お家帰ってくんなぐらいまで言われ。
えー。
すごく悲しかったけど、でもその事故った、悲しいの間に怒られたっていうこれがあって悲しいになるんだけど、
でも見方変えたら事故った、だけどみんな無事だった、良かった、ありがとうになるんですよね。
あーそうだよ。ほんとそうなんだよね。
そうそうそうそう。
そこにね、目線だよね。
そうそうそう。見つけに行く、ここ大事だなと思って。
1:15:04
うんうんうんうん。ねー。
いやふっこさんほんとだよね。
ははははは。
ねー。いやまあでもね、やっぱり、まあ起こった理由も色々あるだろうからね。
あ、そうですね。
うーん。
うーん。
心配したんだと思うよそれは。
あ、そうだね。
うーんうーんうーん。
心配して、出ていけない。
うーん。
そうだね。
ね、そうそうそう。
そうそうそう。
そうそうそう。
まあ叱られるぐらいで済んだって、まだ良かったよっていう話だよね。
いや、ほんとにほんとに。
叱れないぐらい、悲惨な状態だったら叱れないわけだからさ。
うんうんうん。
叱れてるっていうのはそういうことだよね。
そうそうそうそうそう。
でも車乗るなって言われて、自転車、もう全部自転車になったんですけど。
それ大変じゃない?でも。
めっちゃ大変なの。
え、この暑い時期に。
そう。
え。
だから、引きこもる。
あ、ね。
ふふふ。
でもさ、あんまり無理くりでもあれだけどさ、自転車に乗ることによって良くなったところを見つけられたらまたすごいよ。
ふふふ。確かに。
うん。
確かにね。
うん。
ダイエットできるかも。
そう。
ね、本当に。
何もしてないのに、なんかちょっといい感じになりましたみたいな。
あ、めっちゃいい。それ。
うん。
え、なんか最近ちょっと、え、なんか始めたの?みたいな。
うんうんうん。
え、なんかスタイルちょっと良くなってない?みたいな。
確かに。
うん。
それはね、ありかもしれません。
あ、でも暑いですからね、気をつけてくださいね。
はい。音は引きこもります。
うん。ね。
はい。
そっかー。
君とはまず心配した気持ちを先に伝えてくれたらよかったけどね。
そうだね。
いやーでも私妄想言うかも、なんか事故っちゃったとかなんかやらかしちゃったみたいなことをもし言われたら。
うんうん。
その、え、大丈夫?怪我ない?っていう先に何やってんの?って言っちゃう私もいるかもしれへんなって思いました。
おー。分かんない。自分も。
そうそうそう。
分かんないよね。その場になってみないとね。
ねー。
うんうんうんうんうんうん。
そうそうそうそう。
そっかー。まーでもねー。そっかでもなー。まーねー。
まーねー。
いやー。
いやー。
怒りたくなるんだろうねー。
うーん。言いはちよね。身内だとねー。
うーん。そっかー。
俺なんか怒ったことないんだよね。そういうので。
1:18:02
優しいなー。
いや多分ねー。自分が怒られてることを考えると、なんかそれわざとやることなんか一つもないじゃん。やっぱり。何にしてもさ。
うんうんうんうん。
ただでさ、へこんでるとこにいって思ったら、怒れないよね。
ね。
うーん。って思っちゃう。
そうなんですよ。
怒ったとこで時間が巻き戻るなら、ねー今怒りますけど。
うんうんうんうん。
怒ったところでだよね。
そう。ところでなんだよねー。
状況がねー、変わるわけではないんでねー。
そうなんですよねー。
うーん。って思っちゃうと、なんか怒る気力、怒るつもり、え、怒る考えが浮かばないよねー。
うーん。
確かにねー。
うーん。
でもどういう心理なんでしょうね。その怒るっていうその背景。
ねー。
そこがねー、やっぱりちゃんともうちょっとねー、知れたらー。
うんうんうんうん。
私も、あ、言われちゃったんじゃなくて、言わしてしまったなーになるしー。
うんうんうんうん。
多分ー、理解をすると思う。
そうだよねー。
でもねー、ちょっと俺、なんかこれ理屈ではよく聞くんだけどー。
うんうんうん。
怒る人が、その裏に何の心理があるかっていうとー。
うん。
ほとんどの場合はー、恐れなんですよ。
お、お、お、恐れなんだ。
恐れなの。
恐れなの?
恐れから来てー、それがー、表現として怒りになるんですって。
恐れから怒りに。
うーん。でもさっきの聞いたら、な、何に恐れたんだろうねーみたいな、ちょっとハテナになっちゃったりするじゃん。
うんうんうんうん。
うーん。だけどねー、基本はなんかそういうところから発するらしいです。
うーん。
俺、まだよくわかんないんだけどねー、それ。
いや、わかるわかる。あのー、怒りって第二感情って言うもんね。第一感情があってからの怒りだからー。
うんうんうん。
その第一感情、ここをー、ちゃんと見てあげないとー。
うーん。そう。
何が、何が言いたかったんだろうって、そこを見、見ないといけないってことですねー。
そうそうそうそうそうそう。
なるほどー。
大元のね、もう何だったんだみたいなね。
ねー。
そうー。
そうー。
ねー。
深い!
深いのよー。あっ。
楽しい!
いい時期になりましたね。
いやー、ほんとだー。
あー。でもでもなんかいろんな進捗が、やっぱり見えてすごく、なんだろう、何でしょうね、微笑ましいって言うと変なんですけど、すごい良かったなって思いましたよ。
あっ、ほんとにー?
うんうん。なんかすごーって思って。
えー。嬉しいです。あっ。
うんうん。
えー、森ちゃんありがとう。
ありがとうー。
ね、まる子ありがとう。なんかねー、いや、いい、いい時間を頂きました、ありがとうって。
いや、こちらこそ、あのー、楽しいですね、やっぱり。
1:21:03
あっ、ほんとー。
うん、真面目にこうやってお話しするの大好きなんですよ。
あー。この手が。
この手?
この手のお話が。
そう、好き。
あー、そうなんだ。
うん。
あのー、いいコミュニティーがありますよ。
何ですか?
またどっかでご紹介します。
わかりました。
かぽんさんありがとうございます。
かぽんこんばんはー。
俺、初めましてかもしれないな。
あっ、私の公式ストーカーです。
あ、いい表現、てかいい音、公式ストーカーって言うんだ。
はい。
そんな呼び名ある?
そう、自分で言ってらっしゃるの。
あ、いいな、公式つけたらなんかストーカーさえもなんかいい響きになるんだな。
ねー。
ありがとうございます。なんかちょっとあれですね、次回の壁打ちかどうかわかんないですけど、時折また聞かせてくださいね。
いや、ほんとに君の成長期を聞いてほしいです。
あー、成長期どころか、あのー、僕もちょっとそのー、教えてもらっていいすかみたいな。
えー。
あの対話のところとかね。
あー、言わね、うんうんうんうん。
そうそう、あれ僕久しくやってないんでね、鈍ってんすよ。
え、あのね、自分を3歳の男の子だと思って、自分に話しかけてみてください。
実はね、何度か話しかけてんすけど、最近ちょっとね、ほったり返してんすよ。
あー、すねてるきっとー。
絶対そう、絶対。
絶対すねてるー。
間違いない。
たまにね、そう、ちゃんと声かけてやんないとね、ふてるのよあいつ。
でしょ。
そう。
すぐふてる、だって1日でふてるの。
あ、だめだこれじゃあ。
だいぶふててるわ。
だいぶふてくれされてるねー。
ねー。
あ、きみちゃんの公式ストーカーですと、オフィシャルストーカー略してOSです。上手いこと言わんでええのよ。
OSですね。
いいな。オフィシャルストーカーとかね、いいなこれ。
なんか言い方で全然イメージ変わるんだな。
ねー。
えー。
ちみたんは非公式ストーカーって言ってますね。
そうなんだ。
非公式ってなると急にやっぱりアンダーグラウンド感ある。
確かに。
ねー。
あ、ちょっと覚えておこう。オフィシャルとか公式とかつけると悪いものも良くなるぞっていうね、覚えておきますね。
あ、確かに。
あ、ふこさん。私はある推しのOS歴も言うとるかな。
早い。
えー、ふこさんの推しってまた聞かせてくださいね。誰なんだろう。
ねー、気になる。
誰だ?あんま聞いたことないなー。
ふこちゃん、誰だっけ。
1:24:01
あんまりね、真面目な話が多いんですよね、ふこさんは。
言ったことないの?
おー。
おー。
言わないのかな。
オフィシャルじゃなくて。
これじゃあちょっと言うまで締めないんで待っといていいですか。
いいですよ。
ねー。言うのかな、ふこさん。
ふこさんが言うまでずっと僕らはライブ締められずにいますみたいな。
作曲家の方だって。
ピント出てきた。作曲家多いなー。
えー、もうちょっとヒント。
あれ、バッハとか。
そんなに?
あざました。
ごめんなさい。
木田太郎とか。
え?
木田太郎とか。
すいません?
詰めたらね、ふこさん怒るからやめとこう。
やめとこう。
やめとく。
またどっかでクローズで聞きます。
そうしましょう。
うん。
うん。
楽しかった。
ありがとうございました。
またぜひ、いつとはわかんないですけど、いつかまた聞かせてください。
ありがとうございます。
OSすぎて仲のいい友達になりました。え、マジで?
え?
推しが仲のいい友達になったってこと?
ね。最高じゃないですか。
聞かないって言ったのに、またこうやってちょい出しで出してくるよね、ふこさん。
どういうつもりなの?
振り回されてる。
よくないよね、こういう人ね。
ね。
よくない。
ちょいちょい出してね。
ね。
シャッター閉めてね。
ね。
誰やってなるよね。
そう、気になるやつ。
聞かねえから、俺も。ふこさん聞かねえ。
ということでね、本当にありがとうございました。
そうだそうだ、一個だけ宣伝してもいい?
いいよいいよ。
2日後に、8月1日に私が主催しているワンフレーズアカペラっていうのがあるんですけど。
ワンフレーズアカペラ?
はい。
毎月1日の日にアカペラで自分が大好きなお歌のワンフレーズだけ歌ってもらうっていう、それであげてもらうっていう。
ハッシュタグなんかつけるみたいな。
そうそう、ハッシュタグがワンアカ打ちますね。
えーちょっと教えて教えて。あ、1日がその日なんだ。ふっこさん絶対出ると思うよ。
あ、ほんと?
あ、これね、ワンアカ2608、あ、月日とワンアカなんだ。
そうそうそう。
やめろ、口悪、ふっこ。やめろとか。
ふっ。
口悪。
口悪なった。
えー、あ、もうこれアカペラじゃないとダメなんだ。
あ、そうだね、一応アカペラにみんなどんなのあげてるかっていうと、あのー、あの頃はハーのハーだけとか。
いい、いいな。いいなー。
1:27:02
夏の終わりの終わりだけだったりとか。
え、そんなに短尺でいくの?
短い人は6秒。
え、ワンフレーズ以下ですやん。
そう、自分の中のワンフレーズだとはどこでもよくって、1曲まるまるワンフレーズだって思ったら1曲まるまるアカペラで歌ってる人もいらっしゃるし。
はいはい。
自由なんです、どこを切り取るのか。
なるほど。
そう。
博多のととかもいいの?
そう、そこで切っても大丈夫らしい。
いいんだ。
そう。
えー。
そしたらコメント欄でしおしおってなるかもしれないね。
道歩いてね。
そうそうそう。
はいはいはい。あ、そういう企画なんだ。
流れちゃったから一回ここにね。これじゃあよかったら、明後日?だね。
はい、1日の日。
えー、これ、出してよふっこさん、頼むから。
ね。
ダメかなー。博多のしおしおって。知らなかったんだ。
そうそうそう。
あれいいよ、誰か何か入れろよって言った時にしょうがねーなーってさって入れてさって、一瞬で終わらすっていうね。
一瞬で終わっちゃう。
今の間に入れとけよみたいな。定番のやつですよね。
ねー。
うん。
そう、だからアカペラなし、もうなんかどこでも歌えぬし、すごい気軽な、あのー、何?そういう企画を考えようと思って考えて即出ししたんですが。
面白いねー。
ねー、だってみんな歌好きじゃないですか。
多いよねー、多いよねー。
ぽしーも歌うでしょ?
ぽしーは久しぶりに歌ってないですけど。
ぽしーのね、歌声結構好きなんです。
あー、ありがとうございます。ひっそり歌うね、ひっそり。
車の中で歌ってるの、あれ。
あーそうそう、車の中に、そうですね、家でギター弾くと怒られるので。
なんで怒られるんだろう?
うるさいっつって。
あー、うるさいか。
うん。
そっかそっか。
うるさい、すいません、弾きません、車行きます、みたいな。
あらあら。
うん、ワンフレーズね。面白い、ワンアカ。
ワンアカ。
えー、どうしよう、なんかこれいいのないかなー。
あの、あれですよ、別にネタで。ネタじゃなくては大丈夫。
なんで俺が今ネタを考えてると思ったの?
いや、いいのないかなーって言ったから。
いや、真面目に考えてるかもしれないじゃないですか。
おーーー。
ごめんごめん、じゃない方。
じゃない方だよね。面白ー。
ということで、このワンアカね。
いやー、ちょっとなんかでも考えたいな、これ。
ねー。
うん。
いや、めっちゃ楽しみ。
1:30:01
ちょっと気づくのやめてもらっていいですか?
待ってて。
あー、でもなんか、なんか降りてくると思うので。
うんうん。
うんうんうん。
何曜日?土曜日っすか?
何曜日だろう。
あー、じゃあ車の中で爆音で歌えますね。
あ、やっとね。
私はね、まだ自分で用意してないんですよね。
あ、キミちゃんもやるのね。
やるの。
まだ決めてないと。
まだ決めてない。
はいはいはいはい。
はいはいはい。
ふっこさんも出ると。
出ると。
出ると。
うん、楽しみだね。楽しみですね。
ふっこさんのが一番楽しみだね。
ねー。
あれー。
おかしいなー。
あれー、やめろって聞いてから締めようかなと思ったんですけど。
まあ、いっか。
いやー、ということで、なんか名残惜しいんですけど、
また、でもほんと楽しみにしてます。
ぜひ。
いろいろ聞かせてください。教えてください。
ありがとうございます。
ぽしは他のところに上がったりはするんですか?
他のところに?
あー、えっと、ゲストで呼ばれたりとかするんですか?
ぽし呼ばれないんですよ、全然。
断ってるわけじゃないんですか?
断ってない、断ってない。
断ったこと一度もないですよ。
ほんとに?
うん。
ふっこさん、あの音声でお願いします。テキストはいいね。
あのー、声でお願いします。
そうそう、あのー、ほんと呼ばれたらどこでも行きますし。
なんかね、呼びづらい、呼んでもらいづらいキャラみたいになってんのかもしれないですね。
確かに、なんか呼んでいいのかなーみたいな感じがしますね。
え、ちょっとそれだけ聞いていいですか?
なんすかその、ちょっと呼びづらい感じ?
自分で看板持ってらっしゃるのにわざわざ、なんか、
あのー、私のとこに来てくださいって言ったらなんか逆に失礼なんじゃないですか。
えー、全然これ届かないけど、そんなことないですよ。どこでも行きますよ。
看板とかないですから、どこでも行きますよ。呼んでください。
ほんとに?
僕でよかったらどこでも行きますんで、はい。
ギャラもゼロ円ですし。
ゼロ円ですか?
ゼロ円ですから、はい。
えー、何話しましょうね、じゃあね。
なんでもいいですよ。むしろ呼んでくださいよ、みたいな。
結構なんかあの、もし何でも話せるからね、いいですよね。
ほんとですか?
あの、話さなそうなやつとかね。
話さなそうなやつ?
うん、これは話してるの聞いたことないな、みたいな。
あー、じゃあ料理のお話ししましょうか。
料理ですか?
引き出しがほぼないんですけど。
確かに。
あー、ふともさん、かめきさん、アパホテルチェックイン、あーお疲れ様。
1:33:00
お疲れ様です。
今日もお休みですね。
うん。
そっか。
もし何でもあの、ね、料理でも、僕の料理遍歴を語りますんで。
あ、遍歴があるんですね。
遍歴はわずかですけど、ありますんで。
一人暮らし次水みたいなエピソードがちょっとしかないですけどね。
なるほど、一人暮らしされてるのいいな。
でも年数知れてます、3年ちょいぐらいかな。
ほうほうほうほう。
もうかなり古い話なんで、もう一人暮らしスキルもほぼゼロになってますけど。
うんうんうんうんうん。
すいません、なんか脱線しちゃった。
あ、ぜひぜひぜひぜひ。
じゃあなんか考えておきます。
あー、ぜひぜひぜひぜひ。
はい、ぜひぜひぜひ。
NGとかないので。
あ、ないんですね。
ないね。で、なんかオファーがあったら、ごめんなさい、それはちょっと、みたいな。
あ、あるんですね。
ちょっとそれごめんなさい、みたいな。
嘘です、ないです、なんもないです。
あ、なるほど。
え、カメキチさん何?
家族の記念日にはカメキチがケーキ作るよ。
なんだってー、カメケーキー。
そんな器用なん?
え?
え、ちょっとこれ番組の趣旨違うけど、なんかそれモテるやつやん。
出た!
まじか、まじか。
そんな人いるんや。
いるんや。
いや、いいな。
ものづくりやん。
またこうやってさらっとしれってね。
でも確かに、ケーキは違うよね。
だって普通の料理じゃないもんね。
うーん、ねー。
ねー。
すごーい。
すごー。
すごー。
はい、ケーキ。
何でもできます。
ケーキ作ったことないし、それ。
私ケーキの方が作ってるかも。
あ、そうなんだ。
なんか、うーん、レパートリー少ないから、
冬は鍋で、夏はほとんど冷麺、そうめん、ざるうどん。
全部麺。
うん。
ま、そうなるよね、暑いとね。
そうそう。
麺のローテーションなのね。
そう、麺のローテーションが結構夏は多いですね。
なるなるなるなる。
なるなる。
ま、食えちゃうしね、食いやすいしね。
そうそうそう。
ケーキはバナナケーキ、チーズケーキ、チョコレートケーキ、
なんてなんて?
チョコレートケーキ、ワンワンケーキ、あとなんだっけ、ショートケーキ、結構作りますね。
1:36:03
すごいな、チーズケーキお願いしていいすか?
レアチーズケーキとベークドチーズケーキとスフレチーズケーキがありますけどどれがいいですか?
レアチーズで。
レアチーズ?
レアチーズで、できたらあの、なんでしたっけ、下にあのサクサクのやつがついてたらめっちゃ嬉しいです。
ケーキ、あ、タルトか。
あ、タルト、はい。タルトとレアチーズの組み合わせで。
あ、かしこまりました。
いいでしょうかってなんの、食べたい。
すごい、ケーキ作り楽しいね。
ねえ、いいなあ、面白い。まさかの、亀吉さんがそんな、ねえ、ケーキを作る一面があるなんて。
ねえ、素敵な。
リクエストをもとに作るやん。
わー、すごーい。
えー、なんでそんなモテるやつな。
いいなあ、料理全般やるんだよ。
えっ、すごい。
マジですか。
すごいすごいすごい。
いやー、いいなあ、料理なあ。
料理、ねえ、いいですねえ。
ねえ、なんか、俺、料理のことほんと何も喋れないかも。
いえ、私もメイン以外は喋れないです。
あの、たまに、ないと思うんですけど、これちょっと、オファー欲しいなって思ったコラボライブオファー欲しいなっていうのと、ほんとに喋るの苦手なテーマでお呼びいただけるとほんと嬉しいです。
そう?
うん。
いや、喋れねえみたいなのに、ちょっとこう、立ち会ってみたいというか、出くわしてみたい。
えー、苦手な。運動はされてますしね。
運動してますね、そうですね。
走るのだけですか?
走ると、サッカーと、
あ、そうだ、サッカー。
その辺ですかね、軸は。
あー。
いや、喋れないやついいわー。
喋れない。
苦手なやつぜひ、これ喋れないんじゃない?みたいなやつお願いします。
アイドル、全然喋れねえ。
あの、全部アイドルが同じに見える人で、
あの唯一、なんかだいたい色がついてるじゃないですか、今、最近。
なんか原色の色ついてるじゃないですか。
みんな一緒に見えるんですけど、あの、もなきだけはさすがにわかるっていうね。
もなき?
あ、もなきご存じない?
うん。
ちょっとね、カタカナで後でね、ちょっともなき?つって、ポッて出てきて、なんだこれ?っていう謎の4人組が出てくるんで、絵面だけ見ておいてください。
わかりました。
はい。あの、色をちゃんとカラフルに、まあだいたい色分けされてるんですけど、
いや、これ他にないビジュアルだな、みたいな。
へー。
1:39:00
はい。
そうなんだ。
ふっこさんアイドル喋れるんですね、かなり。
そう、ふっこちゃんは音楽大好きだしね。
あ、そうなんだ。
そうそうそう。
ちみちゃん、もう同じに見えるよねって、もう全部同じ。
ねえ、見えるよね。
全部同じ。
えー。
車バイクの整備関係。えっとね、車はちょっと喋れるけど、整備になった時点で無理。
あー、ほんとに無理だ。
整備無理。あ、こういうだから喋れないやつで呼んでください。
私が喋れない。
そうだね。そうだね。
私が喋れないんだよね、何も。
あ、ふっこさん、なんか昭和感のある新鮮な4人組だね。そうそうそうそう。
そうなんだ。
ちょっとね、美術強めなんですよ。
へー。
差別感半端ねえ、みたいな。
うーん。
え、え、じゃあ、えっと、はーい、じゃあ、
ファッシュが絶対やったことない、
うーん、シチュエーションボイスしましょうか。
うーわー。
罰ゲームなやつ。
えぐー。
えぐー。
やな汗出るやつっすね。
うん。
はいはいはいはいはい。
まあでももうあの、できないやつ呼んでくださいっつったらね、もう断れないのでお願いします。
俺何回かそれね、やらされたことあるんですよ。
あ、やらされたことある?
ある。
あるんだ。
ある。もう記憶から消したいくらいなんかね、ある。
ここで?スタイフで?
スタイフです、スタイフです。
あーマジかー。
こうシチュエーションで、はい次このセリフみたいな言わされるみたいな。
あーそっかそっか。
ありましたありました。
恥ずいやつ、バンバン言わされるやつね。
あーそっかそっかー。
あったあったあったあったー。
いやー悪夢だわー。
悪夢かー。
はい。
いけるかなー。
ポンさんの助走、どっちもやだなー。
どっちもやだなー。
でも、あの断らないっす。
断らないっす。
シチュエーションぽいっすね。
シチュエーションぽいっす。
はいはいはい。
あのー自分で思ってる以上に下手くそですよ。
それがまた良いんじゃないですか、あちこち。
あ、それねーなんかねーあった。
え、そこで?みたいなのがあって、
なんだったかな、そのセリフそのものよりも、
そのセリフじゃない、どっちか前後の、
ふとした何かが、なんかキュンとしましたみたいな。
えー、なにそれ聞いたい。
それなんだったか忘れたけど、そのセリフそのものじゃないんすよ。
え?なに?
その前後に躊躇したか恥ずかしがったか、
何かそういう心の揺れみたいな。
えーそれ聞いてたの?ふっこ。
いや、え、嘘でしょ?
ふっこちゃん聞いてたって。
え、マジですか?え、嘘でしょ?
1:42:03
え、ふっこさんって俺そんなに、
でもあれやったの俺ずいぶん前ですよ。
ゆきちゃんいた?って。
いやー多分、え、ふっこさんそんな前から俺、
聞いてもらってたんだ。
うーん。
そう、なんかそういうエピソードを言わされて、
そうそう、セリフじゃないとこでみたいなのね、あったんすよ。
えー、OSやんもう。
えー。
ふっこちゃん。
じゃないっす。あの、コウツキストーカーだと思います。
えー。
えー。
ねえ、かむきさんえ、なになに。
え、かむきさんやります?シチュエーションボイス。
ねえ、かむきさん。
やります?一緒にやります?
えーって。
巻き込んでいく。
OSはもっとえぐいですよ。えー、怖いな。
セリフじゃなくて。
ゆきちゃんが紹介してからひっそり聞いてましたぜ。
そうなんだ。
うーん。
えー、なんか知らないことがあるんだなって思いましたね。
あー、そうですよ。あのー、自分が思っているほど、
うん。
えーと、みんな注目してますよ。
お、お、ほい。
お、ほい。
お、ほい。
あたりの実況お高いけど良きですって。
お金請求してくるんですって。
え、市場でお金取る人なんかいましたって、きみさん。
います?そんな人。
いません、そんな人。
いませんよね、そんな人ね。
うーん。
ねえ。
じゃあいいです。
はい。はいの言い方。なんか変なはいの言い方したよね、今ね。
はいの言い方?
なんか変な言い方したよなと、ちょっと自分でも思ったんですけど。
あー、星がね。
はい、なんか違和感があったんで。
確かに。
飲んでいい?飲んでいい?飲んでいい?
お、お、お、みたいなね。
ね。
いやー、これもうだめだ。締められない。
だいたい出張なのか、えーと。
星単体の出張か、私と掛け合いするか。
あー、どっちも恥ずいな。
どっちも恥ずいな。
え、でももうきみちゃんに任せますよ、それ。
え、なんすか、悶絶しながらカールさんみたいにできないって言ってたやつだよね。
なんで俺より覚えてるんですか、そんなこと。
あー、カールさんかー、そうかー。
え、それだいぶ昔じゃないすか、それ。
やばい、ちょっと暑、暑くなってきたからちょっとクーラーつけますね。
あ、ぜひぜひ。
いや、ふっこさんの記憶力が半端ないな。
今アーカイブチェックしたんですかぐらい、何詳細なこの記憶力。
あのー、言ってたやつだよねって言われても、俺全然覚えてないんですよね。
1:45:02
マジか。
いつどこでこれ、え、いつどこでこれ言ってたんだろう。
わかんないなー。
いやー、でもなんか汗、汗ですよこれほんとに。
汗、悶絶、でもそれ悶絶か悶絶。
悶絶ぽしは痛いようで、ぽしのイメージもあるしなーって思ったり。
いやー、最近だから失望とかを言った記憶が久しくないので。
うんうんうん。
そうそうそうそう。
なんか唯一それっぽいの言ってるとしたら、生劇が時折というか、なんか2月に1回ぐらいさせていただいているので。
そこはなんかそれっぽく喋ってるんですけど。
すごいすごい。
はみきちゃんおやすみなさい。
おやすみなさい、ありがとうございます。
最近に感じるけど社畜の事故は言わない。社畜言わないふっこ。自分のこと社畜言わない。
それは知らなかった。あ、生劇のことはご存知なかったですか?
えー。
別枠なんですけどね、生劇ブーっていう、生劇ブーがあって、私生劇ブーに所属してるんですよ実は。
え、知らなかった。
言わなかった。
そんなブーがあるの?
別枠の別のスタッフ配信者さんで、いらっしゃるんですけど。
じゃあ宣伝しときましょうかね。
お願いします。
ひらがな、いやカタカナで、どっちだったかな、シャオさんって言うんですよ。
ジンのシャオさんじゃなくて、クマの可愛いアイコンを背負ったシャオさんっていう方がいらっしゃって。
台本を、いわゆるシナリオライター的にオリジナル台本を書く人がいてですね。
その人と、僕たまに相方でマトリカリアさんつってコンビでやってる人と、
あとですね、ご存知の方いるのか、M伊藤さんっていらっしゃるんですけど。
その方と、あとミオさん。
ミオさん。
ミオさんは金沢の方のミオさん、ご存知ないかな。
ミオさんと、あと僕。
僕。
うん。
あれ?もう一人いなかったっけ?
いやそれよくないぞ、その言い方。
あとね、小鉢さんってね、みんなスタッフ配信者なんですけど、
6人で声劇部っていうのが編成されていて。
知らなかったー。
1年半とかになっていて、過去のアーカイブとかもまあまあありますよ。
まあ。
まあまあありますあります。
シリーズになっている台本とかもあって、
同じキャラがどんどんシチュエーション変えてずっと一つの長い話で続いてたりとか。
1:48:05
え?すご!
だって僕刑事役とかがやたら多いんですけど。
え?刑事さん?
刑事役とか多いっすね。
対応しちゃうぞ?
ん?
言うの?
あ!ひろばんさんだ!
えっと、えっと、えっと、シャオさんじゃないのね。
あ、そう、あのあっちのシャオさんじゃなくて、もう一人シャオさんいらっしゃるんですよ。
へぇー。
そうそうそうそうそうそう。
あんまりそうか、声劇のことは言ったことなかったから。
対応しちゃうぞ?違う。
あ、違う。
違かった?
あ、はいはいはいはい。
ありましたね、ずっとね。
へぇー。
へぇーって意外でした。
なんか、僕もあんまり積極的にやってますってあんまり告知しないもんですから。
え、全然知らなかった。
うんうん。ひっそり、ひっそりやってるんです。
そうなんです。最初めっちゃ恥ずかしかったんですけど。
うんうんうんうんうん。
でもさすがに1年半不定期でもやってると、勘違いも含めて慣れてくるっていうかね。
私よりやってる、すごい。
え、あの一番すごい、なんかとんでもない配役が一個だけあったんですけど、
うん。
あのハトがありまして、
ハト。
ハト、あのクルクルのハトをやった時はもうなかなかしんどかったですよ。
ふふふふふふ。
まあ人間の言葉喋るハトっていう設定なんですけど、
うんうんうんうん。
もう本当にハトっぽくずーっと高音で喋り続けるっていう。
高音なんや。
ずーっと高音、もう裏返って声でずーっと喋り続けるっていう。
それしんどい。
しんどい。でたまに地声に戻りそうになって、
いかんいかんいかん!みたいな。
あははははは。
そんなのもありましたけどね。
そっかー。
まだまだ引き出しいっぱいのポスポス。
ポスポス、過去に行けば行くほどおかしな配信がいっぱいアーカイブされてますからね。
へー。
最近あんまり変化ないんですけど、
過去はもう迷走の塊でとんでもないコレクションがいっぱいあります。
今日見たら1930アーカイブぐらい残ってたんですけど、
え!すご!
その中になんかもうおかしなやつがいっぱい山盛りありますんで。
え、じゃあもうダメだ。私の引き出しじゃ何もできないや。
星の引き出しを開けることはもう何も残ってない。
もうあれですよ、パンドラの箱みたいになります。
トラウマ。
本当に。
トラウマしかない。
アヒルマンさん、鳩が伝わらないときはクルクーってね。
語彙力というか表現力ゼロっすよね。クルクーとかね。
ね、クルクー。
ね、クルクー。
いやー、もうちょっとまさかのこと言っちゃいましたけど。
いやー知らなかった。
忘れてましたよ。忘れてたって言ったら怒られますけど。
1:51:00
うんうんうん。
でも確かに良き声だから。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
最近あんまり言われなくなりましたけどね。
慣れるのかな?
まあそうね、飽きられてたんじゃないですか。
いや、分かる分かる。慣れますよね、声ってね。
慣れるね、まあ確かに確かに。
真剣感惑しね。
あ、そうっすね。ほんとほんと。
そうそうそう。
気がつけばもう2年半ぐらいなりますからね、スタイフも。
あ、そうなんですね。
よく飽きずにやってるもんだなって思います。
ね、ほんとに毎日毎日。
飽きられる?いや飽きられてるんじゃないかなと思ってます。
あ、もうこれ今日僕一番良かったことでね、固定しておきました。
ふっこさんのイケボだよ。
いや、なかなかふっこさん褒めてくれることないっすから。
うん。
もうほんとないっすから。
これもうちゃんとあのメイドの土産ぐらい大事にして持って帰りますよ。
いや嬉しい嬉しい。
ね、イケボだよね。
え、そうなの?って褒められた記憶はない。
褒めが足りない。
すみません。あの、ごめんなさい。欲しがりでめんどくさくてごめんなさい。
褒められたら嬉しいですね。
やー、きみちゃんびっくりした。1時間52分待たてた。
あーすごい。楽しい。
楽しいっすねほんとね。
壁打ちどこへやらですけどね。
ていうか壁打ちって何?って感じですけどね。
そうですね。いまだにね、分かってないですけど。
募集まだしてますんで。ひっそりやってますんでよかったら。
うんうんうんうん。
なんか思考を整理したいなとか。
うんうんうんうん。あ、整理ね。
そうですね。
ノートの記事とか褒めてた気がするけど、キャラ的な問題かセルフブランディングになる。
いや、ちょっとその反省会やめてもろて。
あー。
ごめんよ、ふっこさん。なんか俺がふっこさんをなんか責めた感じになっとるやないかこれ。
あ、そう、でもふっこさんそう、ノートの記事ね、なんか褒めてくれてるんですけど、素直に受け取ってない俺の問題ですね。
あー、なんかあのノートでは自分の裏みたいなのを出すって出ましたよね。
あ、もうね、闇がドロドロに垂れ流されてます。
見ちゃいけないやつ。
パンドラですか?
パンドラです。もうパパさん嫌いってなるやつをどんどん出してる。気持ち悪いみたいな。
わーってなるの?
うん、わーってなるやつをいっぱい出してるんで、ほとんど誰にも読まれないんですけど、書き続けるっていうね。
それを褒めてくれてるんですよね、ふっこちゃんは。
そう、そうなんですよ。なんか読みやすいよとかなんかね、なんかいいよみたいな感じでね、言ってくださるんですよ。
1:54:03
でもなんかね、思うんだけど、そのドロドロでも自分の中から出てきた言葉って、本当に重みがあるし、伝わりやすいし。
あー、確かに。
共感も多分されやすいから、めっちゃいいと思う。
なんかそこがね、伝わる人に伝わるといいなとは思っているので。
そうそうそうね、ふっこちゃん読みやすいし共感できるのですわ。
いやーありがたい。けっこうね、ふっこさんだから読みやすいって言ってくれるんだと思っていて、ちょっと僕読みにくいだろうなっていう自覚しながら書いてる節もあるんですよ。
ほえー。
わざと言い回しをなんかね、読みづらくしている悪い癖がある。
それはあれですか、隠したいから?
いや、えっとね、なんかぶってるんだと思います。
あー、なるほど。
なんかちょっと個性なのか、ちょっと差別感みたいな言い方なのか、あえてわかりやすくないというか、引っかかってしまうような書き方をしてたりとか。
あー。
もっと表現として読みやすい表現はわかるんだけど、なんかちょっとそういうのやらないみたいなめんどくさいやつですね。
あーそうなんだ。
そうそうそうそう。
装飾が上手ってことで。
いやそんなにね、いいもんでもないっていう。
まあでも本当はどっちもできるのがいいって最近えっちゃんね、編集長えっちゃんからもいろいろ聞いていて、確かにそうだなって。
へー。
選んでこうね、やっぱ書けるようになったほうがよりいいよねって。
あー。
ちょっとずつこうね、表現のやり方みたいなのが増やせると、まあいいかなと。
いや素晴らしいですね。
本当にはしてますね。
書けるってすごいなって思う。
あ、書け…あー。
でも、あの、書けるってなんだろうな、書かないと書けないっていうなんかちょっと変な言い方なんですけど。
わかるわかるうん。
でも書けないがすごい壁になるって思ってて。
うんうんうんうん。
あの壁、なんか僕はその壁ない人なんですけど、たぶんその書きたいけど書けないのをこの第一歩のとこってたぶん人によってすっごい高い壁がやっぱあるんだなっていうのは。
そう。
ね、感じたりはしてますね。
うん。
だからそういう人になんか一言目一文目書いてほしいなと思って、そういうメッセージを僕も書いたことあるんですよ。
へー。
うん。書けなかったら書けないって書けばいいみたいなそんなメッセージを結構書いたり。
1:57:08
読んだ。
ありがとうございます。そう。
あとは一文字も書かずに白紙で提出したりとかね。
ねー。
うん。真っ白みたいな。
へー、なんかアーティストですね。
いや、それね、なんか降りてきて、そう、えっちゃんがね、やられたって怒ってた。
うーん。
なんかね、LINEが来たんすよ。
うんうん。
欲しいのをノート読んだ。
うん。
で、開業というかLINEだからさ、開業して終了して次の吹き出しが出てて。
うん。
腹立つぞって書いてて。
ははは。
こ、こわーみたいな。
嫉妬だ嫉妬。
でね、嫉妬って書いてた3行目に。
ははは。
3段落ちになってて。
欲しいのノート読んだ。腹立つ。嫉妬って書いてた。
うんうんうんうん。
いや、こわーと思って。
え、これ本当に怒ってんのかな、えっちゃんみたいな。
いや、嫉妬ですね。それをじらってますね。
あ、そうなんだ。空白で書くっていう。まさかそういう発想はみたいな話なんだと思うんですけど。
いや、すごいそれは。
でもただただ書けない人が書かなくても表現というか出せるぜっていうことを伝えたかったっていう、ただそういう結果だったんですけど。
あれはなんかポシと似てるかもしれない。私も自分では上手に歌えてなくて。
まじっすか。そんなことないけど、まあいいや。
でも上手に歌えなくても歌って楽しいぜっていうのを伝えたいんですよ。
あーそれはね、伝わってくる。
ていうか上手いっすね。上手いっていうかすごいね、俺ね、きみちゃんの歌聞かないのよ実は。
なんで?
あのね、心がもげるの。
もげるってなに?
あの、ちょっとね、なんかね聞くと泣きそうになるから聞かないの。
なんで?
わかんない。まあそれだけ響くっていうことなんですけど。
なるほど。
そう。なんかね、聞くにはすっげー勇気がいるのよ。
それはえっちゃんの嫉妬と一緒ですか?
嫉妬とはね、嫉妬はないかな。
うんうん。
嫉妬というよりは、なんだろうな、心をえぐられる。
あ、きみたんまたね。いってらっしゃい。
ありがとう。
ふっかさんインスタストーリーでも紹介してた。
おーすごい。
またそれを覚えてるのがすごいよね。
ね、ふっかちゃんの。
それも忘れてんだよね。
メモリーがすごい。
メモリーがね、すごいよねほんとね。
すごいと思う。
どこにも覚えてんだよ。
うん。
ねえ、ふゆひこさん。
きみたんと、きみたまさんを間違えた。なんで?
あ、ねえ、似てるもんね。
え、似てる?
え、同じきみだしね。
え、きみだけやん。
え、きみ?
え、キャラが全然違う。
あ、キャラは全然違う。
違うよね。
うん、キャラは全然違う。
ふゆひこさん、面白すぎるんやけど、その間違いが。
2:00:05
いやー、でもそうね、歌表現もね。
いやー、なんか面白いね、やっぱスタイフ、改めて。
いや、面白いよね。
うん、面白いなあ、やっぱりなあ。
そうか、聞けないって、なんかね、言われたことあるんです、他にも。
あ、たぶん似た心境なのかもよ。
あの、たとえばさ、ちょっとたとえで一番近いのが、
あの、さすがにこのおじさんになるとさ、そんなのないけど、
若いときに、なんかもうへこんだときに、もういっそへこみたおしたいみたいなときに、悲しい曲を聞きたくなるみたいなのあるじゃん。
はい、あるあるある。
なんかその、下手ってる自分に浸るみたいな。
うんうんうん。
なんかこう、メンヘラな感じあるじゃないですか。
はいはいはいはい。
あの感じに突入しそうな気配。
なるほどー、引っ張られちゃうんだ。
そう、きみちゃんの歌を聞くと、そういうとこになんか行くような感じがするのかもって今思った。
あー、なるほどね。
うん、でもなんか、おじさんになってそこに行くことに何故か抵抗する俺みたいな。
はいはいはいはい。
そうかー、だからね、そっちのしんみりの歌じゃなくて、何も考えずに聞けるようなポップな感じの方を強化していたほうがいいんじゃないかって、
昨日から思ったんですよね。
そうなんだ。
うんうん。
そう、だから昨日、オリジナルソングを配信しますよーっつって、
あのー、ピアノの弾き語りじゃなくて、
えっと、えっと、えっと、なんて言ったらいいの?
あのBGM、え、なんて言ったらいいの?
伴奏、明るい。
うんうんうん。
そうそうそう、明るい感じのやつを、この声で歌ったんだよね。
おーおーおーほいほいほいほいほいほい。
そうそうそうそうそうそう。
いいねいいね、いいっすね。
そう。
きみちゃんの声でバラードはかなりえぐる力強そう、強強なんよ。
強強なん?
そう、強い。
逆に聞けないって俺意外とあるんすよ、スタイフの中で。
へーおもしろー。
もう歌もそうだし、声フェチとかはそんなないんすけど、
なんか好きだなと思う声ってやっぱあるんすよね、スタイフの配信者さんの中でも。
で、好きな人のやつほど聞けない。
なんで?
わかんない。なんでか聞けないんすよ。
2:03:03
うーん。
で、たまになんかでふと聞くと、あ、いいなーって思うっていう。
へー。
もう、あ、やっぱいいなーみたいな。
へーなー。
でもそれ以上なんかまた聞こうってなんかあんまり思わないで、忘れたころに聞いて、あ、やっぱいいなーみたいな。
なんなんだろうそれ、おもしろー。
なんかね謎なんですよ。
あ、ハラスメントの方。
おしり、おしりハラスメント。
そう、そう、しりプロデューサーが来てしまった。
はい、しりプロデューサーが来た。
え、帰っていい、帰っていいすか、もう。
しりプロ来ちゃったんで、みたいな。
こんな時間まで対応してるんだ、みやびさんお疲れ様だ、ほんとに。
お疲れ様です、ほんとに。
あのー、前半30分くらいで壁打ち終わりまして、1時間半もいろいろ楽しく喋っておりますみたいな。
楽しく喋ってます。
しりプロジェクトあれ名前つけんでええのよ、みやびさん。
しりプロジェクトって。
プロジェクトの冠つけるのやめて。
もっと告知して、だってしりプロジェクトの何かあるんですか。
いや、あると思ってるのみやびさんだけだから。
うん。
しりプロとか、いやそれっぽくシュッと書かんでええのよ。
やめな、やめなハレ、そういうの。
しりプロ。
ほんまに立ち上がるから。
いいな、これなんかしりプロっていいな、シュッとしとんなこれ。
しりプロ。
この文字フォントだけだったらステッカー売れるよこれ、ちゃんといい感じに企画立てていったら。
やめよう、しりのシールとか売ろうとするね、やめよう、やめよう。
私あれですよ、好きな人の顔と名前が覚えられない。
あ、違う。
え?
違う。
いい間違いっすね、もう一回っすね。
顔と声が覚えられない。
顔と声、顔と声。
うん。
顔を覚えられない。
うん。
一回例えば会いました。
うん。
二回目また忘れちゃうみたいな。
あ、そう。
え?
家帰ったらどんな顔か覚えてない。
あ、でも会ったらわかるんでしょ。
会ったらわかる。
あ、でも思い出せない。
思い出せない。
あー、そっちね。え、声も。
声もなんとなくしか思い出せない。
えー、あ、そうなんだ。
もう一期一会なんだ。
一期一会、うん。
ごめん、あの、いいです。流してください。
いや、うん。
あ、でも他の人は覚えれるの。
あ。
この人めっちゃ気になるなっていう人会うじゃないですか。
学校とかではその人を認識できるの。
でも家帰ったら顔とかを覚えてないの。
あー、え、みんな?
2:06:00
うん、好きな人だけ。
好きな人だけなんだ。
そう。
あ、どうでもいい人は意外と覚えちゃう?
覚えてるの。
わー、これ面白いなー。
面白いでしょー。
面白い。
なんかあんだね、それね。
それって?直視しないから。
あ、なるほどー。そっちかー。
なるほどー。
恥ずかしさで。
あー、そうかもしれない。
ふっこさんがね、解説ありがとう。
みやび今は逆に聞けないを解析してた。
そう、あの、好きだなーこの人の声っていう配信ほど聞けないっていう。
うんうんうん。
あと、きみちゃんの歌とかもちょっと心えぐられるから聞けないっていう。
そんな感じなんですけど。
逆にね、なんでだろう。
えっと、私は顔見するから覚えまくく目が怖いよ。
ふっこさん。
みやびさん、好きすぎる。
AV女優なら作品見れないとか言うもん。
え、そうなの?
えー、それ?
いや、それじゃねえ気がする。
それって言っちゃったらさ、
俺が好きな声の配信者さん、AV女優さんの扱いになっちゃうでしょ。
なんか誤解生まれません?いろんな。
生みますね、いっぱい。
いろんな誤解生まれますよ。
ややこしいよ、みやびさんのこの例え話。
ちげーらしいぞ。
ノリがおかしいぞ、みやび。
ちげーらしいぞって。
おもろーい。
みやびトランプ。
見たかりそう。
一瞬納得しそうなロジックなんだよね。
ねえ。
だって、好きすぎるAV女優の作品見れないとか言うもんねって聞いたことねえよ、そんなのって。
初めて聞いたよみたいな。
知ってっぞみたいな感じで言ったけどさ。
聞いたことねえよみたいな。
こういう人だなあ。聞いたことないこと当たり前かのように言うっていうね。
こわい。
ほんとねえ。
さすがだ。
ふこさんは好きすぎたらガンミだよねって。
これタイプだからわかれんのかなあ。
あ、そうかも。
でも怖いよね。
納得しできないからあれなんだ、覚えてないんだわ。
そういうことか。でもガンミする人たまにいるよね。
いる。
いるよね。
いる。
すげえガンミする人いるよね。
ガンミされました?
俺?
うん。
俺はガンミされることはないです。
大丈夫です。
ガンミする方ですか?
ガンミはねえ、しないです。できないですガンミは。
あー。
なんかちょっと恥ずかしいなあみたいな。
ねえ、遠目鏡といた感じがいいですよね。
あーそうですね。でもねえ、遠目でもいい。
なんか僕でも近くにはいっちゃうんでしょうね多分。
あ、近くにはいるんですか。
2:09:00
近くにいっちゃうんすけど、
なんかわちゃわちゃしちゃう人ですね。僕ね。恥ずかしさで。
あーなるほどなるほど。
そうそう。あのなんかこう、ごまかす感じあるじゃないですか。
うんうんうん。
全然好きな感じ出さないけど好きだけど好きな感じ出さないみたいな。
あー。学んじゃったなあ。
うん。そんな感じ。
あー。で結局モブになっちゃう感じ?
ならない感じ。
あーならないんだ。
はい。
あー素晴らしい。
いや言うの勝手ですからね。
うんうんうん。
うん。
わちゃわちゃしつつもちゃんとその顔をちゃんと僕の視界の中には入れてますからねっていうアピールをしつつ、
うんうんうん。
わちゃわちゃして。
うん。
ちょっと解説されると恥ずかしいね。
まあまあ恥ずかしかったですね今。
なんか。
確かに。
もうちょっと恥ずかしい。うんうんとかって聞いても結構恥ずかしい時間でしたよ今。
あいこの歌詞みたいだわっておじさんなのにね。
あいこの言い方おじさん。
若い時の話ですからね。20代とかね。
うんうんうん。
そうそう20代前半とかですから。
いいんすよ。
面白いですね。
言い切る大地みやびさんのね、この言い切るに何度騙されたことか。
言い切るんだよ。
ああそうなんだみやびさんなるほど。確かに説得力あると思ってるけどね。
今度からね、嘘も言い切ってるのかもしれないってちょっと疑い半分で聞きますよ。
そうですね。
根拠なき自信。あこれでも大事っすね。
うんうんうん。
これ大事大事。
大事大事。
後ろから見てるよポシで。怖え怖えこの目ほんと怖えのよ。
もういっちょ見てる。
しり。
ぶっ子さんもうしりにもってことしない。ほんとに。
ほんと面白いね。
ねえ。
壁打ちどこ行っちゃったんだよこれ。
めっちゃいい話してたよね。
あでもいい話ほんといい話してましたよね。
ねえ魅力の話だよね。
そう魅力をより上げるためにはこういうアプローチですよみたいな。
うんうんうんうん。
いやほんとほんと前半と後半もう別番組ですよ。
完全にね。
完全にね。
うんいやほんとほんと前半はねいい話してますよ。
うんうんうんうん。
おー神楽しみ長いっすよこれでも。
めっちゃ長い。
あの4倍速とかでなんとか聞いた方がいいと思いますよぶっ子さん。
あーポシのあの継承力がね素晴らしいですね。
謎のね継承力っぽいものが発動してましたよね。
なんかすいませんほんとえなんで謝った?
2:12:03
なんで謝ったこれ。
逆に俺がすいませんなんだけど。
えなんでなんでなんで。
ぶっ子さんが謝ると俺なんかえなんかなんかってなるけど。
やめろぶっ子揺さぶるのはやめろぶっ子。
動揺中。
よくないそういうとこ。
なんでなんで。
もう閉めましょうねもうね。
寝ないからこの人たち。
全然寝ないから。
俺もう10時に寝る人ですからね。
え嘘12時じゃんもう。
12時12分なんで。
夜更かしいいぞろ目だ。
ねえぞろ目いい。
えなんかよくないツイートじゃないこれ。
きみちゃんのあの数字じゃないのこれ。
あ2222です。
あ違ったよかった。
よかったよかった。
そうよかったよかった。
めっちゃ楽しい。
楽しいね。
うん楽しい。
楽しい。
なんでしょうねこの学生みたいなノリっすねこれね。
確かに。
楽しいっすね。
いやーこんなにね深掘りしてね。
できる人があんまりねいないからね嬉しいですね。
あありがとうございます。
多分スタッフ会で僕だけなんで。
言って恥ずかしい。
僕だけですか。
あの言い切ろうかなと思って宮城さんみたいに。
めっちゃ言い切ってましたけど。
どっかでひっそり書いておきましょう。
スタッフ会で唯一ちゃんと話聞ける人ですって炎上するような名前つけときましょうかね。
うんうんうん。
なんだこいつって言われる。
慶長王子。
であのこのアイコンのさ。
このなんかいるじゃんいつものこのおじさん。
うんこのおじさんね。
これヘッドホン外して。
外したらあれヘッドホン外してるの初めて見たみたいな感じで見たらびっくりするほど耳がでかいみたいな。
慶長だけにね。
そう慶長な感じのアイコンにしてちょっと慶長で売ってこうかなみたいな。
いいですね。
なんかこのふざけたでかい耳腹立つんやけどみたいな。
うんうん。
ちょっとやってみようかな。
めっちゃいいかもしれない。
ねえねえ。
ねえ。
そうそう。
慶長王子。
あのあれでしょ壁打ち多分めちゃくちゃ地味なんすけど。
うん。
多分ニーズはあるはずなんだよなって思ってんすよね。
あるありますあります。
ある。
まあでもAIとかが最近壁打ちできるようになってきたんだけど。
うん。
やっぱりなんかAIの壁打ちってやっぱりAIの壁打ちなんだよなーって。
そうなんかね。
うん。
なんかねAIの。
AIなんだろう。
AIの人は。
うん。
総合的に見た。
あのなんだろうな。
意見みたいなことを言ってくるんですよね。
2:15:00
うんうんうん。
でも。
うんと。
もっと寄り添ったり寄り添った意見が欲しかったりとか。
うんうんうん。
そういう時にやっぱりAIさんは。
うん。
なんだろうな。
こっちが指示しないとやっぱりやってくれないじゃない。
うんそうね。
そうね。
そうそうそうそう。
っていうのは。
うんうん。
まあいろいろ気づきもあるけど。
うん。
やっぱりこうやって。
ぽしっぽしっとか。
うん。
どう喋ると。
うんうん。
なんだろうな。
わかんねえ。
わかんねえのかい。
今すっげえ待ってたよ今。
すげえなんか昨日の一番いい締めの言葉が来るんだろうなと思ったらわかんねえのかい。
これ宿題ね。
宿題。
宿題ですね。
宿題です。
ね。
みなさんみんな聞いてもらいたいもんねって。
そうだよね聞いてもらいたいんだよね。
あそうそうそうそうそうそう。
ね。
そうね。
だいぶ感じる傾向がねってことだよね。
そうなんだよね。
そうそうそうそうそうそう。
あ真面目なコメントしちゃった。
ごめん。
なんでなんで。
真面目な番組なんよこれ。
そう。
うん。
何にも別に知りネタ持ってこいとか言うてないから。
ほんとに。
うん。
AIには性別も年齢もないからね。
なんか予想の範囲を超えないよね。
そう。
あそうそうそうそう。
そうなの予想の範囲を超えてこないの。
でなんか最近あんまりやってると予想できるしね。
うんうんうんうん。
こんな感じ言うてくるんやろなーやっぱ言うてきたーみたいなのが。
そうそうそう。
そうそうそうそう。
そう。
その辺はちょっとまだね。
ね。
うん。
てことでまあ僕はまだ壁打ちはひっそりとね。
はい。
やり続けたいなと思いますし。
壁打ちじゃなくてなんか計帳っていう枠を作ろうかな。
あ、めっちゃいいと思う。
もう聞くだけみたいな。
あの、しんどくなければ。
押しがしんどくなければ。
僕ね計帳全然しんどくないんすよね。
うん。
なぜか。
めっちゃネガティブな話でも。
うん。僕あのねあんまり同一視しないんすよ。
えーすごい。
共感力ないわけじゃないんすけど。
うんうんうん。
相手と自分とっていうのはちゃんと切り分けはしているので。
あー。
うん。
まあ全く心揺れないわけではないんですけど。
うんうんうんうん。
そこはねびっくりするほどシステマチックに切り分けられているので。
計帳してもねなんともないです。
すごいですね。
そうなの?
いやもう多少ないとやっぱり引っ張られちゃうしその話に。
うんうんうんうん。
うんうん。で自分もその人のことのように
私が境界線がまだ薄いんですよね。
2:18:03
うんうんうん。
気づいたばっかりで。
うんうんうん。
だからその人のことのように自分も悩んじゃうしって。
うんうんうん。いいよね優しいよね。
ちょっとそれはある種羨ましいなって思ってる。
あそうなんだ。
うん。
俺そういう感覚ゼロなんでいくらでも聞けますのでね。
素晴らしい。
うん。
うん。
それでなんか言っただけで気が晴れるのであれば
うん。
どんどん言ってくださいみたいなね。
ぜひ星まで聞いて聞いてっていう人。
なんか解決したいんですけどって
あそれごめん無理みたいな。
うんうんうんうん。
聞いただけみたいな。
いいねいいね。
うんうんうん。
お金取れる。
うん。
慶長ぽし的な枠を。
はい。
はい。
ちょっと考えましょうかね。
うんうん。
うん。
面白い。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
こちらこそ。
ありがとうございます。
またよろしくお願いします。
ぜひぜひ。
ぜひぜひ。
うん。
楽しみにしてます。
うん。
楽しみです。
ということで
はい。
こんな感じで締めていきたいと思います。
はい。
寝るぞ。
みんなもう寝るぞ。
寝ましょう。
寝ろよ。
明日金曜日だまだね。
そうなの。
技術だもんね。
仕事ですからね。
うん。
寝る。
寝たい。
寝たい。
でも眠たくないっていうね。
なぜか眠くないけど寝ます。
はい。
じゃあ今日は本当に色々ありがとうございました。
学びめちゃくちゃ多かったです。
めちゃめちゃ楽しかった。
ありがとうございます。
楽しかったです。
キミちゃんでございました。
ありがとうございました。
眠くないよ。
眠くないよね。
寝ろ。
寝ろふっくはよ。
修学旅行みたいなノリやめろ。
寝ろ。
枕投げしちゃいますか。
寝ろ。
ということで本当にありがとうございました。
じゃあまたまた。
楽しみにしてます。
皆さん本当にありがとうございました。
長時間。
やだ。
寝ろみなみ。
おやすみ。
ということでありがとうございました。
ありがとうございました。
またねー。
またねー。
02:20:24

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