00:00
毎日の黙れ!ヤドロクでございます。お疲れさんでございます。
元気ですか?何していますか?
えぇ?どこで聞いていますか?
えぇ?こんな聞いていないぐらいなら、なんぞええことしない。
春ですね。
えぇ?
というわけで。
話題に言われたらないわな。
分かってます。そんな言われいでも、出かけとるわ。
ゴールデンウィークも終わりまして、
いやぁ、あの、ポッドキャストウィークエンドですか。
あの、大変盛況のようで、お知られの方もたくさんいておられてね。
Xなんかでポンポンと記事が出てくるというような感じでございますな。
いやぁ、よろしなぁ。
そんなふうに思うわけでございます。
でも行けたらええねんけどね。
なかなかこんなんもう、徳島から行こう思ってみなあんた。
税にかかるねあんた。
行ってられん。向こうに行ったら行ったで日帰り中はじゃにいかんだよでしょ。
そうでしょ。そんな一泊じゃないあんた。東京のあそこらであんた。
一泊してみなあれあんた。
なんぼかかんねんなんよでね。
これは困ったことですな。
地方に泊まんのと東京で泊まんのがえらい違いですからね。
いくらぐらいかかんにゃろうね。
みな、行ってある方も、遠くから行ってある方もおられるやろうけど、
予算どれぐらいで行ってあんにゃろうなあ。
ほんとにまた、いろんなブースまわってちょっと何とかおかおうか思ってみなあんた。
そんな行ってられへんわなあ。お金かかりすぎるわなあ。
最近は昔とちこと飛行機で行こうがちょっと安いけたりするんがね。
時間も早いしなあ。
来年ぐらいちょっと行ってみたいなと思うんですけど、
来年にもお金あんのか言われたらね。
お金はないんですよね。
いつまでたっても行けへんやないか言うてね。
近場でもあるんですよ。
その近場にはあんねんから、
ええやんのろくさんあんたいたらええやんないの?
ポテキャストミキサーですか?
今回神戸で歩いてて、
いたらええやんないの?
あんた一人でいいよいかん。
なんかこうね、家族を置いて一人で出かけるって、
要せんのですよ。
簡単なとこで言うたらね、
話題はお腹減ってると。
知り合いの人らが、
まあもう用事終わったし、
ラーメンでも食べに行こうか?
言うでしょ。
私よりうちのボスのほうがラーメン好きだんね。
申し訳ない気持ちになる。
私だけラーメン食べる。
うちのボスのほうがラーメン好きやのになと思ったら、
私よ食べまえんね。
ちょっと変わった性格したわね。
ポテキャストがしゃべんねんから変わってるやろなと思っとったけど、
やっぱり変わったまんなあ言うとね。
そう言われるんですよ。
03:01
これ自分だけ食べたらちょっと、
なんかなあと思う。
変わってるんですよ。
昔から変わってるんですよ。
あとね、
何回か私これ、
番組の中でも言うてもあんねんけどね、
例えば、
とある場所で、
3人がお弁当を買いに行って、
3人分のお弁当を買ってくる前に、
私がそこに到着して、
4人になるでしょ。
お弁当3つしか買ってきてへんから、
1人がきりつこで、
ヤザロックさんこれ、
私にもこれ、
私の分食べてくれやねん。
って出されて、
私よ食べまえんねんそれ。
あの、
無理だね。
人のこう、
あの、
その人がきりつこで、
言うてくれてたり、
お腹そんな減ってない?とか、
私も大丈夫でさっき食べたんですとか言われてもね、
私は言おうとおりまへんそれ。
あ、ごめんなさい。
ごめんなさい。
俺食べられへんや。
人のこう、
自分用にこうできてもらってるもんじゃない。
物に手を出すってことができへん。
子供のころからだねこれ。
ねえ、
なんでやろねえ。
なんぞあったやろな。
何があったか覚えてんけど、
あの、
すねてるとかそんなんやないんですよ。
どう言うたらええかなあ。
なんか難しいんですけどね。
あの、
なんで俺の分ないねんとかそんなん、
わかるわけないじゃないですか。
俺あのときに買い物行ってて、
帰ってきて、
で、
まあ、
自分そんなお腹減ってへんし、
イザロクさんこれ食べ張りますか?
こんなんありませんや、
よう。
これね、
よう食べへんのですよ。
あの、
無理なんつー、
えらい、
これでね、
あの目上の方と、
もめたことありまんね。
え、
もめるじゅうてそんなんほんまに、
けんかになるわけないですよ。
あの、
姉妹にはもう上の人が、
俺の飯が食われへんちゅんか、
言ってね、
怒らはったんですけど、
いや、
そういうことやないんですよと。
こう、
難しいんですけどね。
なんかこう、
うん、
自分の分が、
予想してこうでこいよとか、
そうなんじゃないんですよ。
その、
人の、
割り当てられたものを、
奪うという、
その、
なんていうんかな、
そんたいそうなことやないって、
言わあるんですけどね。
それが、
ようせんのですよね。
いや、
ぼくそんなん、
ぜんぜん気にならんが、
もう食べてー言うて、
向こうが気になるんですよ、
これ、
たしかにね。
自分は食べて、
食べてへん人一人、
じっと待たしてるっていう、
それ、
この、
ずつないというのは、
わかるんですけどね。
また言おうと、
それがね、
お弁当とかなら、
まあまあ、
これは食事やから、
なんとなくわかりますさ、
という、
感覚があると思うんですけどね。
これ、
ちっちゃお菓子でも無理なんですよ、
私。
えー、
なんか、
数、ね、
ちっちゃいお菓子、
4つあって、
ね、
4人おるとこで、
こう、
見たら、
あの、
わたいが足したら、
わたい、
いったら5人になった。
4つ、
お菓子残って、
ようていらっしゃい。
この人ら一人ずつに、
あ、
これも、
よう、
ようていらっしゃい。
うん、
そういうのは、
ありまんね。
変わったんだ、
言うてね。
言われるか、
わかりまえんけど。
えー、
なんかね、
ほんとまあ、
なんと、
友達と、
ご飯食べに行こうか、
06:00
言ったら、
よろしやんか、
そんなの。
全然、
ね、
そんな用事、
全然家族と別のとこに、
おるし、
と思うけどね。
その、
自分の子供とかが、
あの、
食べたことないもんやったり、
ね、
好きなもんやったり、
もちろんまあ、
ボスが、
好きなもんやったりすると、
あと、
よ食べまえに、
おらんとこで、
あの、
食べさしてやりたい、
という気持ちも、
あるのんどね、
なんか、
おらんとこで、
自分だけこれを食べる、
というのが、
いやなんですよね。
変わってまえんね。
えー、
え、
なんじゃそれと思うんでしょ。
付き合い悪いやっちゃない、
言って、
言われることもあるんですよ。
あの、
目上の方なんかに言われたら、
なんでやらーめんぐらい、
言ったらええやないかい、
って。
いや、
もちろん、
よめあのが、
らーめん好きだんね。
わたりなんか一人で、
よめあ、
おらんとこで、
らーめん食べ、
食べとうないねん、
って言って、
言うんで、
はぁ?
って、
大体言われました。
えー、
そんなお前、
別に、
お前、
おらんとこで、
よめあ、
らーめん食うてるかも、
わからへんやんけ。
それはええんですよ。
なんぼでも食べたいねん、
と思ってるん。
わたり別に、
らーめんそんな好きやないからね。
えー、
いや、
嫌いでもないですよ。
嫌いでもないですけど、
なんぼでも、
食べ?
って思うんですよ。
だけど、
自分はね、
その、
ね、
なんか、
その人が、
家族が好きなもんを、
自分一人で食べる、
要請へんのしの、
えー、
こんな話どう?
うん、
すいません。
このおっさん、
変わっとんなあ、
言うてね、
えー、
思うと思うんですけども、
本日はですね、
これ本題ないんですよ。
えー、
あのー、
お便りがね、
うん、
稀に来るでしょ、
私とこも。
そうでしょ?
あのー、
最近ね、
お便りフォームをね、
ちゃんと出すようにした、
してるのよ。
えー、
ね、
見たわけ、
概要欄見てみ?
前は一言ぐらい書いてて、
しんどいなあ、
とかね、
えー、
そろそろ暑いね、
とかね、
書いとったよね、
概要欄のとこ。
なんじゃそれ、
言うこと書いとったんやけど、
最近あの、
なんかあるんですよ、
あのー、
HTMLで、
こう、
リンク飛ばせるよ、
みたいな、
あのー、
ページ作ってくれた、
ある人が、
おるんですよ、
あのー、
ポッドキャスター用に、
言うて、
どなたがやられてんやろな、
有名な方やったと思うんですよ、
名前が出てけえへんけどね、
その人のやつ、
言ってね、
使わしてもらって、
楽やね、
もうコピーして、
パッと貼っ付けるだけよ、
さっきから。
これは、
お互いでもできますね。
ね、
それで、
あのー、
やってたらね、
あのー、
送ってくれよ、
言うてね、
えらそうにね、
おっさんが、
言うたら、
あのー、
優しい、
優しい、
アホな子がおるんですよ、
送ってくれるんだ、
アホな子言うてあかんな、
怒られる、
怒られるからな、
言うて送ってくれるんですけど、
えー、
ちゃんと送ってくれております、
ラジオにゃーにゃーにゃーの、
トモヤ君が、
えー、
もう、
あんまりにも、
おっさんがかわいせや言うてね、
えー、
送ってくれてもらって、
読みまっせ、
えー、
ラジにゃーの、
おばか担当、
トモヤです。
09:00
自分で、
自分、
わかってんやな、
うん、
そこは、
アホやないわな、
えー、
いつも楽しい配信、
ありがとうございますと、
元気?
元気やったら、
ええねんで、
えー、
ほんとに、
いい挨拶ですよね、
笑、
笑おとるやないかお前、
笑わんでええやないか、
いい挨拶や言うても、
思ってへんやん、
いっこも、
えー、
思うんですけども、
ゴールデンウィークも、
あっという間に、
終わってしまいましたね、
そう、
そうやな、
まあまあ、
私に関係ないけどな、
僕は相変わらず、
先の人生に悩みながら、
過ごしています、
笑、
お前いっこも、
悩んでへんやないかお前、
笑って書きすぎやん、
お前ね、
ええ、
えー、
そんな僕ですが、
先日、
えー、
ふるさとね、
故郷のと呼んでもいいし、
ふるさとの、
山形県金山町で、
えー、
マチイチという、
マルシェイベントがありました、
えー、
ありがたいことに、
我が番組、
ラジオにゃーにゃーにゃーも、
出展させて、
いただきましたと、
ラジにゃーを、
広めるべく、
えー、
物販も用意しましたが、
結果は、
てんてんてん、
ネット販売を、
検討する羽目になりました、
こんな結果になったのも、
えー、
8割が、
ヤドロクさんのせいで、
間違いないでしょう、
ネット販売が、
整った際には、
頼れる兄貴分として、
ヤドロクさんが、
えー、
大方、
購入してくれると、
考えてよろしいでしょうか、
笑
笑
これ話題、
話題はこれ、
8割がた、
まあ、
8割、
うん、
そうやな、
君のやる気をちょっと、
上げたという点で、
ほんまに、
あの、
冗談抜きで、
ちょっと責任ある気もするな、
えー、
あの、
あのね、
あのこの、
ラジオにゃーにゃーにゃーという番組の、
東谷くんの映画はね、
あの、
いいんですよ、
僕は大好きなんですよ、
で、
今週の、
あのー、
金山の人は、
アホばっかりやな、
この子のデザインの、
感じとか、
ものすごいええのに、
あの、
わからへんにゃ、
だから、
あのー、
見る目がない、
んかな、
金山の人は、
笑
怒られるでおい、
うん、
これね、
あの、
まあ、
やっぱ宣伝、
何をつけても宣伝、
ということなんですよ、
だから、
言うてまして、
ラジオにゃーにゃーのね、
音声をね、
あの、
ラジカセで大きいかけてね、
うん、
んでね、
あの、
デザイナー、
ですやんか、
友谷くんが、
友谷くんの写真、
かっこよく撮った写真やね、
あの、
イケメンに撮った写真、
加工してもええわ、
んでね、
デザイナー、
誰々が、
このデザインをしております、
みたいな、
ありやんよ、
あの、
おしゃれな店行ったら、
Tシャツとかの横に、
ユニクロとかもありやん、
あの顔写真、
モノクロの顔写真とともに、
その人の説明会であるやつの、
あの、
あれやん、
あれをやってな、
んでな、
で、
こう、
ラジオにゃにゃにゃにゃー
という番組はですよ、
この、
こういう写真を3つ、
5つやな、
配信されてからが、
メンバーこれないやん、
あの、
おるやんか、
あの、
タツくんとか、
12:00
な、
これ、
ラジオにゃにゃにゃにゃーっていうのは、
メインに喋ってるのは3人ですけど、
5人いてもらう、
友谷くんでしょ、
で、
ヒロくんでしょ、
サンちゃんでしょ、
で、
イモくんでしょ、
で、
タツくんで、
5人いてもらう、
この、
5人の、
この、
その格好ええ、
格好、
バリバリ格好した写真をやな、
モノクロの、
バンバンバンバンバンってこう、
もう看板みたいに並べて、
で、
1人ずつその略歴を書くわけや、
ええように、
な、
これサンちゃんとかやってみんや、
な、
某有名企業のマネージャーみたいなな、
なんか、
ポジションやんか、
今、
うん、
で、
どうして活躍するんだか、
みたいな、
うん、
いやま、
ふるさと神山町の活躍家と、
なんとかのために、
みたいな、
立ち上がったん、
どんどん、
とかね、
某一流企業、
でな、
で、
ヒロ君もそうやん、
某一流企業のエンジニアみたいな感じやろ、
ん、
多分、
そ、
そんなんやん、
うん、
エンジニアとして、
活躍するんだか、
ふふふ、
責任者としても、
あのー、
ね、
都内、
東京中、
ま、
関東銀行、
ま、
関東圏を、
あの、
飛び回る中、
みたいな書いて、
ええこと書いたやん、
そうやねんから、
ほんまに、
うん、
で、
こう、
こう、
で、
こういう活躍する中、
忙しい中を、
塗って、
ふるさと神山のために、
人肌を塗り入れると、
な、
で、
某君、
最近、
あの、
会社が終わったけども、
みたいな、
ふふふ、
そんなん書かんねんねん、
新しいとこ、
で、
あの、
いま神山町の中の、
あの、
事業とかの活性化のために、
あの、
あれやん、
あの、
ヘリコプターみたいな飛ばすやつ、
あれやん、
あのカメラ撮るやつ、
あれなんちゅねん、
あれ、
それや、
それ、
うん、
それを、
あの、
駆使し、
こういう映像を残すか、
ふるさと神山の綺麗な映像とともに、
みたいな、
あるやん、
な、
アーティストみたいな写真やで、
ね、
たつくん、
この人はよくわからんやん、
会社さん、
ふふふ、
いや、
でも、
まあ、
みんな知ってるやん、
友達やから、
うん、
かっこよく描けるやん、
何本でも描けるんやん、
その、
5人の写真、
かっこいい写真とともに、
こうバンバンバンと略歴を書いて、
こんな人間が、
ラジオにゃーにゃーにゃーという、
ポッドキャスト番組をやってます、
な、
ほんで、
お前、
ともやんくんは、
まあ、
お前言うともだ、
ふふふ、
ともやんくん、
デザイナーって書いてるわけやから、
ほんで、
もうそのデザイナーって仕事のな、
で、
こういうイベントのポスターとか、
その、
どこどこの看板とか、
こういうのもやってますって書いて、
それを見りゃあやな、
な、
ラジオにゃーにゃーにゃーという番組が、
知らなんでもや、
あ、
こんな人が、
こういうグループを金山で組んで、
で、
この金山の魅力を発信してくれてるんやな、
協力したらなあかんな、
わかる?
こういうことまでやらなあかんで、
って言うで、
そう、
なんかデザインして、
これええやろう、
こんなの売ったんねえ、
売れるか、
そんなもんまで、
何がわからへんのに、
言うで、
せやろ?
ん、
なんかあの、
聞いたで、
最新回も、
あのー、
な、
山形のラジオ出て、
あれ出たったらええねんみたいな、
簡単に言うとったけど、
15:00
お前簡単に言うとあかんで、
あんなもんお前、
そんなもんお前、
出してくれ、
お金払うって出してくれんねんだろ、
お金払え、
もう、
そんな、
な、
これまた、
お便り途中だで、
いやいや、
で、
そ、
そこまでしてんのこその、
ブースを豪華に飾ってこその、
うわデザイン、
こういう人がや、
おんねや金山にも、
言うで、
郷土の人らも、
思うし、
な、
あんたらのお母ちゃんとかも、
花高々や、
うわ、
ほ、
うちの息子、
こんなふうに描いてくれてるやん、
言うで、
んで、
さんちゃんのお母さんとかも、
来てやな、
あのうちの、
これうちの息子やねん、
言うで、
来てへんかったやろ、
今回忙しかって、
な、
そう言えるぐらいの、
失礼にしてなんねや、
お前田舎やで、
お前、
そんなもん、
いやあそこの息子さんねん、
やってやんねん、
かっこええやないの、
言うで、
なるわけやないかい、
えー、
冗談はさておきで、
かさながら、
えへへへ、
イベント自体は大成功と、
ね、
ふるさとで、
ラジニアの布教活動をしている、
メンバーの、
いも、
たつにもね、
いもくんとたつくんやな、
久々に会い、
ほんとにいい友達をもったと、
おー、
再確認できた、
イベントでしたと、
えー、
町内での顔の広さ、
話せばくだらないことばかり、
えー、
誰かの愚痴や、
批判的な話など、
みじんも出ませんでしたと、
これは素晴らしいな、
えー、
前回の配信で、
批判的な話をする人たちについて、
お話していましたが、
ラジニアメンバーは、
そんな話より、
誰が笑いをとれるか、
必死のようです、
笑、
って書いてあるね、
うっすやな、
お前ほんまそれの奪い合いしてるもんな、
ずっとな、
えー、
それはそれで困りものですが、
困ってんのかいね、
えー、
お前が一番貪欲やで、
言うとるけど、
笑、
結果良い友達を持ったなと、
実感した次第ですと、
うん、
プライベートで、
2時間も話す、
ヤドロクさんに対して、
えー、
質問などないので、
笑、
ばらすな、
笑、
えー、
質問のようなお便りになって、
えー、
報告のようなお便りになって、
すいません、
えー、
最近落ち込んでるという話も聞くので、
落ち込んだときには、
言ってくださいと、
えー、
ラジニアに参加すれば、
元気出ますよ、
多分って書いてあります、
また連絡します、
これ、
これまで、
それまでお体に気を付けて、
えー、
追伸、
元気があるときのあなたが、
出演すると、
独断上になるので、
迷惑ですからね、
笑い、
もちろん嘘ですって書いてありますけどね、
あれ、
ずっと本気で言うとんな、
これな、
えー、
そんなわけで、
まあ、
これをね、
ラジオにゃんにゃんにゃんのね、
僕はまあ、
ずっと、
おー、
この、
最近よく名前出すと思うんですよ、
ね、
彼らの、
もちろんこの、
おー、
人を楽しませようという、
貪欲な部分っていうのは、
もちろんあるんですけどね、
やっぱりね、
あのー、
幾人かの人間が集まって、
ずーっとおしゃべりする、
っていうことで、
生まれる空気感とか、
リズム、
テンポ、
みたいなものとか、
うん、
役割分担とか、
この辺がね、
はっきりしてるもんがやっぱりね、
気持ちいいんですよね、
うーん、
こう、
聞いてるときにね、
あ、
こういう、
ボケかボケじゃないかの、
難しいとこ来よったな、
18:00
っていうときに、
誰が最初に、
ゴンッと、
あの、
パンチ入れるかっていうね、
これはまあ、
ヒロ君の役目だったり、
サンちゃんの役目だったり、
その時々によって、
違うんですけど、
で、
気づく気づかへん、
気づかへんかっても、
なんで気づかへんねん、
っていう、
フォローがあったりとか、
うん、
面白いですわね、
この、
リズム感、
私楽しんでるとこあるというかね、
これは関西人に通じる部分が、
あると思うんですよね、
だから山形弁で、
おしゃべりしてるんですけどね、
あの、
あんまり気にならんのですよね、
これがラジオにゃんにゃんにゃんの、
魅力やと思いますね、
でまた、
エンターテイメントや、
ということを、
ちゃんと、
意識して、
話してるんですよ、
3人が、
うん、
ただ、
あの、
幼馴染、
子供の頃からの、
友達の仲良い3人が、
ただただ、
しゃべってるわけではないんです、
実はね、
なんかあれ怖いな、
あれな、
とかって、
個人の意見を言う、
ことだけではないわけですよ、
うん、
ちゃんとその中に、
ボケを作って、
ツッコミを入れるという、
オーソドックスな部分というのは、
ちゃんと踏まえてたりするという、
このリズムが、
やっぱり、
やればやるほど慣れて、
心地いいというね、
みなさんはどういう、
感覚を持たれるか、
わかりませんけど、
私はそこに、
エンターテイメントを見た、
というようなこと、
やと思いますね、
で何よりね、
あの、
友役もそうですけどね、
まあ、
人が優しいんですよ、
結局、
あの、
お兄らも言いますけど、
金山の人間、
ええ人間多いんですよ、
っていう、
あの、
言うのは、
そういうとこやなと、
思います、
まだ田舎の、
その感覚を、
持ち得ているというか、
忘れたくないと、
三輪が強く思っている、
番組なんやと思うんですね、
だから、
金山、
金山、
山形、
山形、
言うてるんやと思います、
彼ら、
実は人生の中で、
半分以上、
もう関東に住んでるんですよ、
しかけど未だに、
金山、
金山、
毎年帰れる時は帰って、
こうやって、
イベントに出てっていう、
こんな、
今時やってる、
こう、
いますか、
そりゃね、
おらんわけやないと思うけど、
簡単にそれが、
やり続けれることっていうのは、
なかなか難しいことやと、
思いますね、
われらがふるさと、
捨てた人間でございますから、
あの、
こういう、
ご覧を見たら、
応援したくなるという、
部分は、
あるのではないかなと、
いう風に思います、
ヤザロクさん、
どないさんすか、
言うて、
連絡くれたりとか、
うん、
こういう、
ちょっとしたことですよ、
大したこと、
思わせんね、
えー、
しかけど、
声かけてみる、
別に、
解決がどうとかね、
そういうことじゃないんですよ、
どうですかって、
言うてくれる、
この、
優しさというかな、
うん、
人の部分ですわな、
なかなかこんなん、
別に、
ポッドキャスト、
ポッドキャスター同士で、
知り合ったから言うて、
そんなことする必要、
ないでしょ、
正直、
うん、
みんな、
表面上はね、
あの、
人の見えるところで、
Xなんかで私が、
例えば、
ちょっと最近落ち込んで、
まんねんって書いたら、
大丈夫ですか、
ヤザロクさん、
って書く人は、
言ってますわ、
これは、
万人妖怪の人間が、
見てるからこそ、
あの、
そこで、
声かけといた方が、
ええわ、
あちらのんですよ、
21:01
えー、
そこまでね、
大したこと考えてないでしょうけど、
だけどこれが、
裏で誰にも見えへんところで、
ヤザロクさん、
大丈夫ですか、
ってこう、
ラインがポンと、
入ったりしてね、
これが、
人の優しさ、
何もそんなことする必要、
ないんですよ、
知り合いのおっさんでも、
なんでもないわけですよ、
ただただポッドキャストで、
知り合って、
ちょっとしゃべったぐらいの、
おっさんですよ、
そのおっさんが多少、
落ち込んでるから言うて、
別にほっといたら、
ええわけですよ、
だけど、
大丈夫ですか、
何かあったんですか、
言ってこう、
声かけてくれるの、
これは可愛がられる人間の、
一つの動きでしょうね、
本人は別に、
可愛がってもらおうと思って、
やってるわけじゃないんですよ、
こんなおっさんに、
可愛がってもらおうと思って、
ろくなことないわけですからね、
こういうとこに、
こいつが一人、
やっちゃないわけ、
ラジニアの、
おばか担当、
このおばか担当というところに、
もしかしたら、
強い意味があるんです、
やっぱり、
あんまり細かいこと、
気にしませんよ、
私はと、
言うように、
言うてくれてるような、
気もしますね、
いつでも、
今、
英会話でね、
いいですよって、
大概言うてくれます、
ほんまにあかんから、
あかんって言いますって、
言うてくれる、
こういう子が、
はっきりしててよろしいな、
うん、
だから元気言って、
聞いてる側やのに、
元気言って、
人に聞く側の人が、
落ち込んで、
どれにしまんねん、
というような、
ことなんですよね、
で、
また、
最新回、
聞かせてもらったんですけど、
神山のね、
いもくんも、
たつくんも、
なかなか本編の方に、
出てこないですけど、
こうやって帰った時には、
一緒に、
おしゃべりしてましたけどね、
うん、
イベントの中で、
こんなあった、
あんなあった、
いう話しながらね、
ご飯食べながら、
酒飲みながら、
というようなこと、
やっと思いますな、
1年に1回ほど、
ひろくんなんかもね、
帰ると言うてましたから、
さんちゃんも、
ほんま帰れたら、
一番良かったんでしょうね、
だから、
なかなかやっぱり、
お仕事がね、
いや、
これは、
この部分で、
彼らが、
社会で、
ちゃんとね、
重要な部分で、
お仕事してるって言うのが、
よく分かりますな、
これはひろくんも、
多分ここ帰るために、
いろいろ調整する、
いう部分はあるでしょうね、
まあ企業が大きいのかも、
分からないしね、
えー、
こんなとこで、
ちゃんとそういう風に、
えー、
さんちゃんはね、
ほんまに今忙しい、
もう、
ほんまに忙しい、
あの、
さんちゃんのとこも有名ですから、
あの、
あれですよ、
ぱっと見て、
あ、
忙しいだろうなってすぐ分かる、
あの一般人が、
分かるレベル、
やからね、
えー、
だから、
ほんとに立派に、
えー、
こう、
山形から飛び出て、
えー、
他の地で、
一生懸命、
えー、
そういう風に仕事があるような、
ところで頑張ってると、
いうようなことで、
ございますからね、
で、
こういうまともな人間がね、
面白く、
人を楽しませようという、
余裕の部分でやってれば、
えー、
あの、
A番組なんですよ、
これは、
分かる、
聞いてたら、
ということですね、
うん、
人のAのが分かる、
ということですよ、
トモヤ君はほんまに、
この辺して書いてくれますけど、
あの、
ほんまにLINEとかで、
大丈夫ですかどうしたんですか、
っていう、
タイプの人間ですからね、
えー、
優しさが、
これはまあ、
メンバーが一番よく分かってるじゃないですか、
私なんて、
24:00
歴史が浅いですから、
あれですけど、
そんな人間に対しても、
備えしてくれるし、
お便り送ってくれよ、
ということですね、
まことにありがたいなというふうに、
思うわけでございます、
まあ、
まあ、
2時間くらい喋るからね、
大体ね、
なんでかという事情は、
知ってるんですけどね、
えー、
彼はね、
じゃけどこうやって、
えー、
お便りも送ってきてくれるわけでございますな、
えー、
この辺聞いたら、
ラジオにゃんにゃん、
よし、
ラジオにゃんにゃんにゃん、
聞いてみたのかいなと、
思っていただくのが一番ありがたいですね、
うん、
なかなかね、
あのー、
そこまで言って聞いたのかー、
ってなることは、
ないのかも分かりまへんけどね、
一年一年の配信中には、
じっと聞いてられますね、
実はね、
えー、
そんなふうに、
思うわけでございます、
一生懸命ね、
聞いてる人楽しませようと思って、
ああやこうややってますわ、
そのー、
ここまで言うてええやろか、
というこの、
あのー、
押したり引いたりね、
えー、
頑張って具合を、
測ってんのが面白かったり、
失敗したりするのも面白いって、
言い過ぎや、
って言われたりね、
なんとかこう、
いじろうとしてる様とかね、
いじろうとしてる様とかね、
えー、
大変僕は、
ほほえましく、
聞くことが多いしは、
それで、
単純なことに笑わせてもらってる、
という様なことが、
多いですな、
えー、
ありがたいことやね、
ほんまにでも、
金山町の町市、
あの映像もね、
上がってきてたりとかしてありましてね、
インスタグラムなんかも、
ラジオにありますから、
そこでこう、
祭りでね、
みんな椅子に座って、
手拍子してるとこう、
後ろでぐわーいと踊ってる、
友谷君と、
ヒロ君が見えたりね、
えー、
しますよ、
そう思いましたけどね、
笑
したけど、
僕、
あそこにもしおったら、
僕も同じように乗ってます、
あのー、
イベント中の、
ああやってやってくれる人がおって、
初めて本当に、
うわーと盛り上がる、
んー、
んでね、
えー、
まあこれはまあ、
煽るというやり方も、
ステージに出てる人間が、
もっとあのー、
若い子を煽るという状況が、
ないといけないんだけど、
まあそういう場ではなかったんかも、
わからへんけど、
あとはやっぱり、
物販の時に、
ねえ、
東北の方なのかどうかわからへんけど、
みんな人見知りな人も多いんかも、
わからへんけど、
うわーと声かけていくのは、
関西人みたいな人間がね、
言ってね、
お母さん、
言うて、
声かけなあきまえんな、
来週はにゃーにゃーにゃー出せ、
言うて、
声かけてね、
ちょっと見て、
見てこれ、
言うて、
やらんと、
人寄ってけえんかも、
わからへんね、
えー、
そういうのやらな、
やりに手伝いに行かなあきまえんな、
んー、
大きなイベントいっぱい、
東京やら、
なんやら、
いろんなとこであるんですけど、
なんやったほんまに、
この、
ヤマガタに、
来年手伝いに行く方が、
もしかしたら、
役に立つかも、
わからへんね、
わたしみたいな、
番組の人間が、
言って、
大きなとこでブース出したとてね、
んー、
何も別に、
おっさんの番組の、
ものが、
グッズがいるか、
言われたら、
いらんわけやからね、
それで言うたら、
ヤマガタ手伝いに行って、
ラジオにゃーにゃーにゃーの、
宣伝の、
お手伝いするほうが、
面白いですわな、
えー、
もう、
聞こえてない、
覚醒器かけて、
いいやんせ、
ラジオにゃーにゃーにゃー、
27:00
言うて、
神山住んでて、
これ聞いてへんかったら、
もぐるやねん、
言うて、
言うてね、
えー言うて、
蝶々だって聞いてるで、
言うて、
嘘を言うてもらうからね、
なあ蝶々、
言うて、
おらんのに言うけど、
ほらみんな、
ガンって振り向くでしょ、
言ってへんよ、
言うがら、
言って、
喜ばれるほうが、
ええわな、
うーん、
そんなふうに、
思ったわけでございます、
えー、
大半、
買い取らなあかんこと、
なってるけども、
そうやけどね、
みなさん、
そんな言うけどね、
あの、
友谷くんのデザインって、
ええんですよ、
うん、
普通に、
見てもね、
全然ラジオにゃーにゃーにゃーが、
どうとか、
っていうことよりもね、
デザインそのもの、
可愛らしかったりね、
そういうのはあるんでね、
いっぺんちょっと、
もしサイトができたりしたら、
またね、
その時お知らせしますけど、
あのー、
在庫容器余って困ってるらしいからね、
こう手を挙げてくださいよ、
うん、
あのー、
全然問題ないと思うよ、
みんな、
あのー、
下手くそな人が、
絵描いて、
これ番組ねーねー言うて、
まあそれは、
それも悪ないよ、
別にね、
えー、
おっさんはそんな批判してへんね、
してへんけどな、
あのー、
デザイナーやから、
ちゃんとデザインできる、
してるからね、
可愛らしかったりするわけ、
普通に切れんね、
当たり前に、
それをみんな分かってへんやろ、
なんかラジオ、
にゃんにゃんにゃん言うぐらいから、
なんか、
えー、
そんな大した絵じゃないやろ、
そんなの売りつけようとしてんのかと、
思うかもね、
いい、
ちゃんとしてるから、
えー、
そこだけね、
みんなね、
勘違いしてると思うね、
えー、
大体これ宣伝するから、
そんな風に受け取ったんかも、
分からへんけど、
そんなことはあらへん、
デザイン、
ええねんね、
ほんまに、
可愛らしい絵も描けるしね、
えー、
お仕事は、
友役に、
デザインのお仕事を、
あの、
振っていただいても、
ちゃんとサイトもあるからね、
あの、
料金も、
もう明瞭やで、
明瞭に描いてくれてるから、
あの、
お願いしてもええようない、
感じやで、
プロやで、
あんた、
えー、
そう、
だから、
みんなね、
私がこう、
宣伝するから言うてね、
なんかその、
下手うまな人出てくる、
みたいな感覚、
あるかもしれん、
そんなことはあらへんねん、
ちゃんと、
私が、
この人の絵、
えー、
なんか可愛らしい、
なんとか上手やない、
ちゃんとできる人のようにしか、
言うてえん、
当たり前に、
こんなもん、
当たり前やがない話ですよ、
えー、
もう、
50人やからね、
私も、
えー、
そんなね、
10代とか20代のノリで、
紹介しまえんねん、
えー、
ちゃんとした、
ちゃんとしたやつやから、
えー、
それは言うときますわ、
ということでね、
えー、
ラジオにゃんにゃんにゃん、
友役のことに、
ありがとうと、
聞き継ごっていただいて、
というようなことでね、
落ち込んで、
そうやけど、
言うてね、
うん、
まあ、
3日ぐらい寝て、
治るやん、
だいたい、
まあ、
でも、
元気ないぐらいのほうが、
ええんちゃうかな、
ラジオにゃんにゃんにゃん、
そんな言ったら迷惑やな、
と思ってるんですけど、
また、
あの、
元気ないとき聞いてください、
言うてるからね、
元気ないとき聞きますわ、
えー、
ちょっと控えめにね、
うん、
30:00
あとはもう、
サンちゃんもヒロ君も忙しいからな、
お便りようかかんと思うけども、
ほんまそんなんもう、
一日スマホ見てんやったらもう、
ちょっとぐらい便所で書いたいのにな、
と思うときあるわけよね、
おっさんはね、
ええ、
ヒロ君なんかもう、
途中まで書いたけど、
送らへんかったとか、
そういう言い訳を、
番組にすると思うにゃんか、
ほんまおったとき、
芝居たるかな、
思ってますけどね、
ええ、
サンちゃんもね、
あの、
電車通勤やん、
言うて、
最近は忙しい、
電車通勤やから、
もうしんどいときは、
ラジオにゃんにゃんにゃん、
聞くねん、
言うたら、
その一話分をやめて、
おたえる書くことは可能やと、
思ってんにゃんか、
おっさんは、
うん、
案外こう、
ねえ、
ヤドクサイン言う割にな、
気にしてへんの、
俺のこと、
うん、
分かってんの、
俺、
それはもう知ってるね、
うん、
あいつ絶対俺のこと気にしてん、
ねえ、
ヒロ君はちょいちょい、
気にしてんと思うけど、
あんまり俺が、
突っ込まへんもんやから、
自分は大丈夫やと思っとんねん、
ヒロ君はな、
うん、
それは分かる、
分かんねん、
ともやは、
自分がそれは、
担当せなあかんない、
いう義務感でやってんの、
分かってんねん、
それは分かってんねん、
おっさんもね、
たまに番組の名前出してくれるし、
これぐらい気づくとおいても、
ええんちゃうか、
てなもんやねん、
分かってあんねんけどな、
その分かってることができへん、
人間が多い、
ということやねん、
そこやねん、
言うてん、
これは大丈夫、
にゃんにゃんにゃんの魅力やでと、
言う部分もあるでと、
うん、
じゃけどマサンちゃんに関しては、
あの一回分置いといて、
お便り書けと、
思ってるし、
ヒロ君も、
ええ、
お前どんな鮭飲んでる間に、
ヨータ勢いで書けやと、
言う風に思ってるわけよね、
お前ら三人からお便りあったら、
ほんま番組時間埋まるやん、
って、
そうやろん、
って言うて、
俺もその分、
あの、
お便り書くやん、
俺ら、
俺も書いてるで、
もう何回か、
俺なんで、
そんな、
よそのポッドキャット番組に、
お便りそんな書く?
んー、
書かへんでん、
口で言ったほうが早いもんだって、
わざわざお前文章、
苦手やのに、
書いてんやん、
それをお前、
友やん、
一人に、
これ返事させた、
絵を書いてくれてから、
もう書いとかなきゃやろな、
って、
書いとかす、
これはね、
責任のがらですよ、
ええ、
サンちゃんもほんま、
そう思ってるよ、
ええ、
お前、
ほんまに、
ええ、
ヒロ、
ええ、
ほんまほんま、
ほんま、
わかるやろ、
そう思ってます、
ええ、
それはね、
お前、
料理本の、
あの、
在庫、
30冊、
あの、
金山町のほうに預けてんのかも、
わからへんけど、
それは、
俺買うから、
うん、
客、
客やぞ、
ってなるからね、
その、
忘れてんのよ、
俺に大半買うでくれと、
俺大半買うたら、
俺もうスポンサーやで、
ほぼ、
うん、
ラジオ、
にゃんにゃんにゃんの、
ほぼスポンサーになるで、
ええのか、
うん、
間違うてるよね、
それは、
だから頑張って売りなさい、
それはね、
でまぁヒロ君のね、
あのー、
Xなんかね、
あの、
お料理が、
あの酒の、
酒と酒のつまみが、
出てくんのが料理本になってるんですよ、
みんなこれ金山町の、
33:01
町市で売ってるから知らんけどね、
あのー、
あれで宣伝下手やねん、
こいつら運で、
うん、
これはね、
なかなかええのよ、
で、
適当なレシピしか載ってないで言うけどね、
それでええねん、
ほんまに、
うん、
なんかこのね、
冗談と、
本気の挟まみ、
みたいなところが、
ええにゃん、
このね、
トモヤ君が表紙書いたりとかしてるからね、
うん、
一つのこれがまた、
カタログみたいなもんだよな、
うん、
ええねん、
欲しいなぁと思う、
思ったよ、
ええ、
その、
なんでそんな30冊も預けんのと思ったけど、
だから欲しい人間ちゅうのは、
おるんよん、
金山にもらうって言うだけのことやん、
お前ほんじゃ、
お前ら親も肯定へんやん、
その数で言うたら、
あかんでって言って、
まず身内からやでって、
言うこともあるわけや、
もっと、
ざんちゃんのお母さんがなんか、
もっと買いやすいもん売ったらええのに、
言うけど、
あんなお前、
山形の山ん中で買いやすいもんって、
なんやお前、
それ言って、
逆に、
ほんで、
3歳がよう売れてたから、
来年3歳取ろうか、
いう相談しとったな、
病気やで、
お前そんなもん、
はおちゃうか、
それやったら、
お前らラジオにゃんにゃんにゃんにゃん、
何も関係ない、
3歳取り行け、
それやったら、
せやろ、
それ、
それ、
買いに来てるんちゃうねんからな、
言うとくけど、
いや、
それだから、
君らの宣伝不足なんや、
単純に言って、
せやろ、
うん、
こんなんやっとる、
東京でこんなん、
ほんでな、
分かりやすいのお前、
もう、
きのう今日か、
きょう、
きのうきょうや、
東京でな、
ポッドキャストウィークエンド、
ちゅうのが、
一番ポッドキャストの、
下手した大きいイベントや、
こんなんに出えよ、
で、
ポッドキャストウィークエンドに参加、
みんな買いといたら、
ええわけや、
ほんで、
田舎の人、
東京でやるイベントに、
参加してる、
言うたら、
もう、
うわっ、
言うやん、
せやろ、
そのために、
お前、
あんにゃん、
あんなもん、
せやろ、
で、
お前、
顔売ってこいわ、
ポッドキャストにお前、
こんにちは、
言うて、
一緒やん、
Xでお前、
だいたいフォローしてるやろ、
フォローされたり、
フォローしたり、
聞きもせんへんのに、
そこにお前、
こんにちは、
言うて、
聞いてます、
言うて、
嘘を言うて、
お前さ、
しにいけんやん、
みんなそうやん、
だいたい、
聞いてるかい、
そんなもん、
みんなお互いに、
言うて、
ステッカー交換して、
言うて、
ええねん、
それが大事やねん、
参加してますよ、
言うて、
ラジオにゃんにゃんにゃん、
言うて、
せやろ、
そうお前、
山形のお前、
町市で売りより、
お前、
ウィークエンドで売ったほうが、
売れるわいな、
お前、
みんな、
せやろ、
なんかテンション高なって、
お前、
Tシャツ買いよるわ、
そんな、
それのほうがええがな、
みんなそのために、
言ってんねん、
そっちでええやん、
そんな、
町市も出たらええで、
そりゃ出たらええげでやな、
ほんな、
これのほうに参加やったら、
あ、
東京でやってる、
イベントに、
僕たち出てるんですよ、
みたいな感じやんか、
せやろ、
ほんな、
お前、
中高生あたりから、
ちょっと食いついてくるやんけ、
せやろ、
そう、
がんばれよ、
お前、
宣伝を、
お前、
ちょっと山形の人に聞いてもって、
36:01
とか、
いや、
その山形の人に聞いてもらうために、
東京で、
いかにもちょっと、
名前が売れてるふうな、
スタンス作っとかなあかんやん、
みんな思って、
地方におるポッドキャスターなんか、
みんなそれ思って、
一年に一回、
一生懸命、
お前、
ウィークエンド行くねんやないか、
足運んで、
ウィークエンド参加してきました、
言うて、
お前、
そのためのイベントやで、
お前あんなもん、
せやろ、
言うて、
で、
もうその、
ウィークエンドのところの映像に映り込んだり、
みんな必死やん、
その、
ステッカーのところにばーっとあったり、
みんな映すやろ、
そういうことやろ、
その、
な、
見本一やんか、
だから、
そういう意味で言うたら、
せやろ、
それをお前らやらんてやらん、
山形、
山形、
言うて、
だから、
山形の人に聞いてもらおうと思ったら、
東京で、
お前ら南進、
関東におんねん、
そんなのお前、
それがお前、
もっと、
違う地方におんにゃんて別やけど、
関東圏におんにゃんがないな、
お前出やんかいな、
そんなに言って、
言うことで、
電話でしゃべる話やけどな、
こんなのは、
それ、
そういうわけでございまして、
本日はね、
ラジオにゃんにゃんにゃんに、
ガチ説教っていうね、
書いてございますね、
あの、
私がこのグッズを、
あの、
8割買い取った日には、
私、
ラジオにゃんにゃんにゃんのスポンサー、
これぐらいのことが、
言えるのではないか、
というふうに、
思うわけでございます、
ぜひね、
あの、
冗談は本当に、
さておき、
この手紙はないですけど、
あの、
グッズがね、
大量に余ってるそうなので、
あの、
グッズが出ましたらね、
デザインは悪くないので、
当たり前に、
あの、
みなさまぜひ、
一度手に取っていただきたいな、
というふうに、
思うわけでございます、
えー、
そしてね、
山形県、
金山町、
忘れずに、
記憶に置いておいていただいてね、
えー、
なんかの都市にみんな、
バーッとそこで、
オフ会みたいに集まってね、
ラジオにおじょうのって、
すごいよな、
と思わす、
という、
イベント、
開催しても、
面白いのではないかな、
という、
町の人がびっくりする、
うん、
町の人に向けて、
ドッキリする感じで、
集まってみるっていう、
面白さもあるのでは、
ないかなと、
思います、
今回の、
町市の映像、
少し残っております、
あの、
友谷くんとヒロくんが、
寂しく、
後ろでノリノリで踊ってる、
動画、
動画なども、
あの、
あります、
あれが、
100人ぐらいになると、
面白いよね、
って思ってます、
僕は、
え?
みたいなことになるし、
そこに出てるね、
その名前も出てるか出てないか、
ような、
あの、
音楽やってるアーティストがおる、
まあ、
友谷くんがラップで出ようとしてましたけど、
それはそれでおもろい、
うん、
だから、
実際、
町のお祭りをジャックしてしまう、
っていうやり方も、
もちろんないわけではないです、
ええ、
そんなわけでございましてね、
まあ、
まあ、
冗談ばっかり言うとおりますけども、
まあ、
何しか、
あの、
楽しいことは、
東京だけに起こってるんだな、
あれですよ、
というようなことでございましてね、
ええ、
ラジオにゃにゃにゃ、
友谷くん、
ええ、
お便り、
読み誠にありがとうございました、
まあ、
仲いいからね、
ええ、
39:00
送ってくれて、
こうやってお話できる、
というとこもありますね、
ええ、
全然知らない人から来たお便りに、
こんなツッコミはへんで、
え、
なんか、
送ったらなんか言われそうやな、
とか、
そういうの思わんときにはね、
送って、
何本でも送ってくれたらよろしい、
ええ、
本当に、
あの、
サイレントリスナー、
だいたいサイレントリスナーほとんどおらへんよ、
うん、
あの、
うちのメンバーの人と、
あの、
アメリカ人とか、
ベトナム人がおるぐらいからね、
絶対聞いてて、
分かってないやん、
っていう、
ベトナム人と、
少しのアメリカ人、
アメリカの人は、
アメリカの人が2位やねんて、
って言うたら、
とたん聞かれへんなってんやん、
だから腹立ったやろな、
2位って言うのが、
それか、
まあ、
アメリカからベトナムに移住したんか、
どっちかやと思う、
うん、
だから、
ベトナムの方、
こんばんは、
いやいやいや、
何を聞いてくれて、
ありがとう、
何言ってんのか分かんないやろ、
おっさん、
日本語おぼえたいんかな、
うん、
おたえの日本語おぼえたら、
あかんと思うよ、
ええ、
もっときれいな日本語、
しゃべらはる、
どこへ、
いきなり、
ええ、
ベトナムにおる、
日本人の方、
って言うんですか、
うん、
在留、
在ベトナム、
法人の方が、
聞いてくれたんやったら、
まあ、
ことにありがたいことでございますと、
あの、
関西の方かも分かりまえんな、
ええ、
で、
またテレビで、
とか、
動画で見るような、
芸人さんだけやのでね、
一般人がどんなものは、
お話してるか、
あちら、
ことは気になるな、
というようなことでございましょう、
ええ、
ねえ、
日本語懐かしいか、
早く帰っといで、
なあ、
ええ、
しんどいやろ、
なあ、
同じ仏教語句や、
言うたってなあ、
ええ、
その、
もう、
徐々に帰ってきたら、
ええねえのか、
なあ、
ふっふっふっふ、
せやろ、
言うて、
おもとります、
そんな、
やだらくさん、
そんな簡単に帰られへんで、
仕事やもん、
これでご飯食べてんにゃもん、
ほんませやなあ、
そんな簡単に帰れへんなんて、
帰ってるわなあ、
ええ、
そう、
ふっふっふっふ、
簡単に言うのは、
わかる、
うん、
誰の仕事してるか知らんよ、
怪しい仕事かもしれんからなあ、
あんまり大きい声で言わんとくわ、
ええ、
そんな、
おやすみ、
特に、
今日も内容が内容ですけど、
大人にはありがたいな、
というような回でございました、
やだらくでした。